少年との★H★体験告白
*強姦・痴漢・窃盗・露出・淫行・売春等は犯罪になります。全て妄想告白です。真似をすると罰せられる可能性があります。


05/30/2016 04:00 AM
彼…、パート先のバイト君です。大学生です。 一年半位は、何もなかったんですが、私のほうが、何となく気になってました。 でもね、私より年下だし、相手になんてされないと思っていたんです。 ところが、打ち上げの帰り、送ってもらいました。 (他の人もいましたが、メアドは連絡用に教えてもらってた) 送ってもらったお礼のメールに飲んだ勢いで「好き」って告白しちゃったんです。 引かれると思ったら、意外にも「嬉しかった」って返事がきたんです。 その後、私のほうから、食事に誘いました。 久しぶりに、男の人と二人きりで飲んだので、ちょー緊張しまくりでしたが…、帰りがけに、腕を組んで歩き始めたら…、急に、彼からキスされたんです。 びっくりしたのと、嬉しいのと、恥ずかしいので、頭がパニック(*_*) 何年ぶりに、あんなに激しくキスしたでしょうか...? その日は、キスだけで帰ったけど、ますます彼の事が、好きになってしまいました。 続きは、また…。

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05/30/2016 05:18 PM
大学の時の事です、私は教員になるつもりはなかったのですが一応取れる免許は取っておこうと思って教育実習に行った時の事でした、当時付き合っていた彼と結婚を前提の同棲中だったので生徒達には新婚だと伝えてありました、勿論最初に生徒とそんな関係になるなんて考えもしませんでしたし、年下の男性と体を交えるという事にも抵抗がありました、教生というのはとにかく忙しくいろんな事を体験させられます、ある時体育館の片付けをさせられていた時にその子と始めて話をしました、学年主任から生徒を数名指名して手伝って貰っていいから・・・との事でした、生徒とのコミニニケーションを取らせようという心遣いだったのだろうと思います、女子数名と片付けをしていると、自主的にその子が数名の男子を引き連れて来て手伝うと言って来てくれたので、快く迎えいれてみんなで楽しく片付けをする事ができました、なんで自主的にそんな事言ってくれたのかと思って女子達に彼の事をいろいろ聞いてみると、かなりの人気者で成績はトップクラスでスポーツ万能クラブ活動もしていてカッコよくて彼を好きな人も多いとの彼女達の評価でした、その上教生としてきただけの私にこんな気遣いをしてくれるなんてなかなか見上げたヤツだと思いました、それからも私が何か荷物を運んでいたり、授業が終わって教室に残って次の授業の段取りを考えていたりすると、話かけてきたり、荷物を持ってくれたりして気がつくといつのまにか近くでニコニコ笑っているので「なんでそんなに手伝ってくれるん?」って聞くと、教生が来ると聞いて初日の朝に私を見た時に教生3人の中で「この人がうちのクラスに来てくれたらいいのになーと思ってた」と聞いて「なんで?」って聞いたら「なんでって・・・わかるやろ?」って言われてなんとなく理解しました、私は感謝の意味で「いつも世話になってるからなんかおごってあげる」って言って勿論学校には内緒で彼と食事に行きました、とにかく真面目でユーモアもあって確かに女子達の言う様にカッコよくて彼女らしき人もいるらしいとの事でしたが、とにかく今は私の事が頭から離れないなんて言われて少しいい気分になったりもしました、私の事とか彼の事とかいろいろ話して私に彼がいる事も話したのですが、何と言うかそんな事全く関係ない感じで私の心の中にズンズン入りこんでくるみたいな感じで、強引ではないのですが気がつくと傍にいるという可愛らしさに心を打たれました、「また先生とどっか行きたい」っていうので何度か私の車でデートする様になって、私もその子に興味を持ち始めていました、体格も良くて一緒に歩いていると私の方が年下に見えたのではないかというくらい大人っぽい子でした、教育実習の期間も終わったのですが、ある休日に食事の後に私からホテルに誘いました、もしかしたら私を気遣ってくれる事に対するお返しの意味的な気持ちもあった様な気もします、童貞ではないとの事でしたがセックスの最中は私がリードする感じでした、経験が浅い感じは否めなかったのですが何とかして私をリードしたい、なんとかして私を気持ちよくさせてあげたいと思える事が何度もあってそんな気持ちが嬉しくて私もしっかり満足させて貰いました、何と言っても私が上になってあげた時の彼の興奮度は凄かったです「先生がもっと沢山気持ちよくなれる様になりたい・・・」っていう言葉が嬉しくて可愛くて少しの期間そんな関係が続きました、会う度上手になって私の弱いところをどんどん探り当ててくる器用さっていうか向上心?に彼を段々男性として認識していく私がいた事も確かです。ある時「先生がイッてくれる時の悶え方に凄い興奮する・・・」って言われた時にハッとして(私・・・この子に全部心の中を見られてる?・・・)って思ってどんどん同棲中の彼に対する罪悪感が強くなっていきました、結局私から別れを告げる事になってしまいましたが、年下の男性も悪くないと思った思い出です、それから何度か年下の男性と付き合ったり行為に至ったりしましたが、その度にその子の事を思い出します、今私は当時の彼以外の男性とお付き合いしていますがその子ともたまに連絡をしたりします、もうそんな関係を持つ事もないかもしれませんが、いい思い出の一つです。

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05/23/2016 10:39 AM
北海道在住です。田舎町に住んでいたS5の話です。 当時愚図だった僕は、いつも同級生や担任教師にからかわれ笑い者になっていました。 両親に相談しても、父は「悔しいならやり返せ」母は「いじめられる方に問題がある」と助けてくれる様子はない感じ。 夏休みが終わり憂鬱な気分で、とぼとぼと登校していた時です。自分の真横にミニバンが止まりました。 「ボク、どこへ行くの?私達と遊ばない?」車窓を開け運転していたオバサンが声をかけます。誘拐、の言葉が頭をよぎり萎縮する僕。 「2、3時間付き合ってくれたら嬉しいんだけどな。お礼はするからさ」学校に行きたくないし、どうにでもなれって心境で助手席に乗りました。後部座席には彼女の娘二人が乗っています。 メンバーは母ユキ・長女エマJK・次女ジュンS6の面々。 ユキ「どこへ行く予定だった?」 僕「学校です」 ユキ「そっかぁ、北海道の夏休みは短いよね。私達は東京から来たんだ」 エマ「でもママ、連れ回すのヤバくない?」 ユキ「そうだね、学校近くまで送った方がいいかも」 僕「いいんです、学校に行きたくない」 ユキ「何か嫌なこと有った?」僕「…」ユキ「折角だから言ってごらん」ユキさんが車を止めた。 僕は過去の忌々しい思いを一気に吐き出した。途中から涙も出てきた。 エマ「許せないなぁ」ジュン「私も行きたくないよ、そんなところ」 ユキ「話してくれてありがと。じゃあ今日は学校に行かないで夕方まで私達と良いことしよう」車を動かすユキさん。 僕「良いことって、どこへ行くの?」 ユキ「人目につかないところ」 十数分探し回って河原に着いた。確かにここなら人目につかない。 ユキ「ボク、お願いがある」僕「?」 ユキ「これからオバサンとエッチなことしよう」僕「!」 ユキ「実はオバサンね、北海道旅行しながら可愛い男の子とエッチしているの」 エマ「いつもは売りだけどね。まさか子供もイケるとは、さすがママ」 この時は売りの意味がわからなかった。だけどドキドキが止まらず股間が膨らんでくるのもわかる。 エマ「オバサン相手じゃ厳しいのかな。だったら私が相手でもいいよ」 ユキ「そうなの?私1度だけで良いから子供としたかったんだよね~ ボク~我慢して私としてくれないかなぁ」 僕「あの…よかったら3人としたい…」 ユキ「そぉ!?ジュンはまだ処女だからダメだけど、私とエマが順番に相手してあげる。嬉しいわぁ、遂に子供とエッチできる」 エマ「前にママでも私でもなく、ジュンとしたがる男がいたなぁ」 ジュン「ねぇ、私もエッチしてみたいんだけどダメ?」 エマ「あらっ、遂に目覚めちゃった?」 ジュン「いつもはママやお姉ちゃんが舐めてくれて気持ちいいけど、男の子ともしてみたい」 ユキ「う~ん時間も結構あるし、やってみるかぁ」 車内の熱気と、母娘の卑猥すぎる会話に目眩がしてきた。 このあと僕はユキさんに口内発射・エマさんで童貞喪失、ジュンさんの股間を舐めつくした後にユキさんの膣に挿入・発射。合間に母娘・姉妹のレズシーンを観賞する。 (詳しく書きたいけど、如何せんうろ覚えなので) 射精も初めてだったけど、ユキさんが丁寧に教えてくれた。 ユキさんは薬を飲んでいて、エマさんが安全日だったそうだ。(この意味がわかったのも、もっとあとの話) 夕方に自宅から10分くらいの所で降ろしてもらい帰宅。名前・住所を聞かれたので、何も疑わず教えてしまう。幸いずる休みしたのはバレなかった。 数日後に教育委員会・警察・地元の新聞社へ僕がいじめを受けている旨の投書が匿名で寄せられる。 また両親宛に、僕が思い詰めている旨の匿名の手紙が送られてきた。 エロさ皆無の文章でごめんなさい。

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05/20/2016 06:40 PM
私、34才主婦。夫は海外赴任 私にはハタチで生んだ14才の中学3年の息子がいます。 夫が赴任して3ヶ月経った頃、正直 私も女盛り…1回位の浮気は経験してみたい願望がありました。やはり、1人疼きを鎮めるには満足出来ない身体になってきました。宛てなんて何も無いのにTバックに年甲斐もなくミニスカート穿いたりして…そんなある日、息子が学校行くのにスマホを忘れて行きました。慌てん坊よねって思っている最中にラインの音が…私はイケナイ事と思いつつも今時の中学生はどんな会話をしているのか興味津々。見てしまったのです… 息子と幼なじみのK君のやり取りを。 K君…こないださぁお前んちに遊び言った時、オバサンのパンチラみちゃったぜ 黒いTバックだぜ 息子…バカかお前、俺の母ちゃんのパンチラ見て興奮してんのかよ K君…お前は母ちゃんだから、そう 思うんだよ 俺にしてみればエロいよ ヤリてぇー 息子…お前、母ちゃんに惚れてまうやろーか? K君…俺のオナペットだからな お前は? 息子…2組の真理だな あいつの胸デカイよな K君…お前の母ちゃんの方が美人だよ ヤリてぇー犯してぇー 息子…そんなに、ヤリたきゃヤレよ 親父も居ない事だし K君…マジか 息子…俺は見たかねぇけどな 日にち変わって K君…お前どこで拾ったこの画像 息子…サイトだよ K君… イイネ こんな感じでヤリてぇー 息子…そっちかい そのラインの画像は、SM画像でした…女性が後ろで手を縛られ股を拡げられ縛られてました… 私は驚きを隠せません まだ14才の男の子がこんな会話しているとは… 子を責めるよりも私はその画像を見て興奮してる自分も責めました。 悶々と過ぎたある日、私は1人アバンチュールを求め少し露出度の高い透け透けのブラウス、座れば確実にパンティが見えてしまうようなミニスカートを穿いて出掛けました…何度かナンパされましたが気に入る男性には巡りあわず自宅に戻りました。 すると、玄関には見慣れない靴が… ただいまぁ~ オバサンお帰りーお邪魔してます達也(息子)は、コンビニに弁当買いに行ってますよー と、明るく受け答えてくれました。 私もスマホの件がありましたが、いつもの様に接しました。 K君がリビングでテレビを見てますが、よりによって、恥ずかしい位のミニスカ…決してソファーになんか座れません。 私…お母さん元気? K君…元気ですよ~小うるさいけどね 私…あはっ母親は、皆 小うるさいのよ K君…うちの母ちゃんは特別だよ オバサンみたいに優しい方が子は立派に育つんだよ 私…相変わらず達者ね~何か飲む? コーラで良い? 私は、冷蔵庫からコーラを取り出す時、ミニスカ穿いてる事自体忘れていたのです…しゃがんだ瞬間、K君の痛い視線を感じました… ヤバッ 私…はい。コーラ K君…オバサン、ありがとー 胸元、ミニスカ 全身にK君の視線を浴びてました…正直、アソコも熱く疼いていたのは確かです。 すると、K君のスマホに息子から着信がありました。 K君…うん、うん、マジかよ~もう、オバサンは帰ってきてるよ えーっうん、うん バカ何バカな事言ってんだよ わかった待ってるよ。 息子は友達とバッタリ会って話し込んでるそうです。 K君…オバサンどおしよう 達也は遅くなりそうだから俺帰るよ もう、遅いから私はK君を送る事にしました。 K君を車に乗せ走り出しました…車を運転している私の姿をチラチラ見てました…ミニスカからの脚、多分、パンティも見えてるかもしれません…車が右左曲がる度にミニスカがずり上がって来ます…私は下をパッと見るとパンティがはみ出してました…K君に視姦されてます…アソコは濡れてきてるようで… K君…オバサン、小便したいから止めて 私は車を止めK君の用足しを待ってました。何気に左のミラーを見るとK君のアソコが街灯の薄明かりで見えてます… 勃起した肉棒がそそり立ったまま用足ししています…私は目を背ける事もなく見入ってしまいました… ここは、町外れの人の気配の無い街灯の灯りだけが頼りな田舎道です。私も頭を冷やそうと車からおり背伸びしていると… 後ろからK君が抱きついて来ました…ダメ何してるの!やめなさい K君は私のブラウスの中に手をいれ胸を揉み始めました… ダメだってば、母親でしょう やめなさい…あぁぁいゃぁ 卑猥な声が漏れてしまいました。 K君…俺、オバサンの事が好きなんだ オバサンの事が好きなんだ 私…だからってダメでしょう ガタイの大きいK君の力には到底太刀打ちできません… やがて彼の手は私のミニスカの中に… 私は全身の力が抜け…彼に抱き寄せられ道路脇の空き地に連れてかれ ミニスカを引きずり下ろされてしまいました… K君…オバサン…女の人ってこんなに濡れるの? 彼の指は既に私のアソコを掻き回しています その時点で私はイッてしまいました…あぁぁいゃぁダメぇぇ………イクぅぅ 彼の肉棒がアソコに入ってきました…いゃぁそこはダメぇぇ 事が終え…私と彼は暫く車の中でキスをしていました… K君…オバサン、ゴメンね またしたい… 私…うん… 私と彼は、無言のままラブホテルへ向かいました。

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05/18/2016 04:33 PM
去年の四月のことです。  私、貞子(37)と息子の和樹(13)とその友達の壮一君(13)と関係を持ちました。  夫とはセックスレス状態で、その欲求不満を晴らすためにオナニーをしているところを和樹と壮一君に見られました。  和樹と壮一君はオロオロしていましたが、私は二人を招きいれて、初めてのキスから童貞を頂きました。  私のマンコにオチンチンを入れ、必死に腰を振り、中出しをして果てた時の気持ちよさそうな和樹と壮一君の顔はかわいくて今でも覚えています。  また、24歳も年上なのに「綺麗な女の人とセックスができて嬉しい」と夫ですらいってくれなかったので、その後も関係を持っています。

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05/14/2016 08:03 PM
私は28歳でOLをしている。 高1の時、義兄に仕組まれた罠で私は処女を失った。 私の母は私が小6の時、私よりふたつ上の息子を連れた今の義父と再婚した。 一軒家だった私の家に義父と義兄が転がり込み、同居する生活が始まった。 私は最初から義兄がキライだった。小学校の高学年になる頃から私の胸は目立つくらいに大きくなった。 その胸に義兄は好奇の視線を投げつけているのを私は気づいていたからだ。 中学になった頃、義兄が私の脱いだパンツを洗濯機から拾い上げて臭いを嗅いでるのを目撃したことがある。 廊下の角から気づかれないように見ていると、パンツを勃起したペニスに巻きつけてしごきはじめた。 さらに洗濯機から私のブラを取り、匂いを嗅ぎながら激しくしごいた。 義兄が去った後、洗濯機の中にはべっとりと精液がつけられた私のパンツが放り込まれていた。 私はすぐにそのパンツを捨てた。そんなことが義兄が高校を卒業するまで何度かあった。 私は義兄が私の下着に悪戯してることを恥ずかしくて母には言えなかった。 もともと義兄とはあまり話をしたことがない。自分の下着をオナニーに使用してるような男は顔も見たくない。 私は高校生になった1年の夏に初めて3年生の先輩彼氏ができ、その彼に処女を奪われた。 何回かデートをしたが、後から思えば最初から言葉巧みに私に近づいてきた感じだった。 初体験はレイプだった。「家に遊びに来ないか?」と言われのこのこ行ったのが間違いだった。 誰もいない家で彼の部屋に通された私はいきなりベッドに押し倒された。抵抗すると頬を思いきり張られた。 恐怖のあまり無抵抗になった私の服を乱暴に脱がせブラも取られ、スカートとパンツを剥ぎ取ると 自分も服を脱ぎ私に馬乗りになってきた。胸を鷲づかみにされ荒々しく揉まれた。 体を重ねてくると顔を押さえられて強引にファーストキスを奪われた。 唇を吸われながら強引にこじ入れてきた舌で口の中を舐め回される。 口から離れると次に乳首に吸い付き乳房を舐め回される。乳房全体が彼のよだれでべとべとになり気持ち悪い。 体を起こすと私の脚の間に入り込み、太ももを押し開きアソコに指を入れてきた。 指を何回か出し入れするとアソコに無理やりペニスを差し込まれた。 「い、痛い!」ずり上がり逃げようとする私の肩をつかみ、無理やりペニスを侵入させてくる。 下半身でなにかプツリと破けるような感覚。強烈な痛みが走る。構わず侵入してくるペニス。 今まで空洞だった部分に何かを押し込まれた感じ。 彼がペニスの出し入れを始めると、私はシーツをつかみ必死に痛みに耐えた。 やがて彼はペニスを抜くと、私の胸に精液をまき散らした。 初めての行為が終わると私はレイプされたショックで、手脚を投げ出したまま呆然自失で窓から見える空を じっと眺めているだけしかできなかった。 彼がデジカメでそんな私の裸を撮影していたのも全然気づかなかった。 後にこの時撮影した画像が義兄にも見られていたことを知る。 彼にアソコを拭かれた感触で私はハッと我に返った。 とっさに手を払いのけようとしたが彼に手を押さえつけられた。 そのまま彼は胸に出された精液を拭くとまた私の上に乗ってきた。 両手を頭の上で押さえつけられ脚の間に割って入るといきり立ったペニスを再びアソコに入れられた。 ヌルっと太いものが下半身に入ってくる。膣壁が擦られ痛い。彼が動くたびに私は痛みに顔を歪める。 ひとしきり彼は腰を振ると私のお腹の上に熱いものを放出した。 私は「もうやめて!」と言うとベッドから飛び降りてお腹を拭うと急いで服を着て彼の家を出た。 電車で座席に座ってもまだアソコになにか挟まってるような感覚を引きずりながら家に着いた。 だれも帰って来ていない家で私はすぐにお風呂場に行ってシャワーで汚れを洗い流した。 アソコにも指を入れて丹念に洗った。初めて男にペニスを入れられた。 自分の意志に反して無理やりに、しかも二度も。 パンツには処女の証しの赤いものがべったり付いていた。 義兄にこんなパンツを見られてはいけない。私は袋に密封して部屋のゴミ箱に捨てた。 彼とはその後会うのをやめた。彼も私のことをなんとなく避けているような感じだった。 3月、彼は高校を卒業していった。 その1か月後、彼が運転する車が自損事故を起こし同乗していた義兄と共に事故死した。 彼と義兄は隣町で同じ中学の悪友だったそうだ。 義兄の遺品を整理し、ノートパソコンは私が使うことにした。 設定を変えるためにパソコンを立ち上げる。興味本位で義兄のメールをのぞいてみた。 そこには悪友だった彼とのメールのやり取りがたくさん保存されており、気になる件名があった。 『処女頂き!!』の件名を開くとそこには私をレイプした時の様子が事細かく書かれてあり、 レイプされた後ベッドに裸で呆然と横たわる私の画像や、処女を破られて赤く出血したアソコの画像が。 私は絶句して彼と付き合うようになったのは全て義兄が仕組んだことだと悟った。 義兄の彼への送信履歴には私と付き合うための作戦みたいなことのやり取りが多数あり、 こっそり撮ったらしい私の普段の姿や顔写真、下着の画像まで彼宛に送信してあった。 次々とメールを開いてみると義兄は私の体にいやらしいくらい興味があったことがわかる。 あのでかいオッパイを吸って揉んでみたいだとか、アソコを見たいヤりたい、そんなことを書いていた。 そして、血は繋がっていないとはいえ一応は兄妹だから自分がヤることはできない。 オマエがヤって裸の写真を撮って自分に見せてくれ、と言うようなことを彼宛に送信していた。 口のうまい彼にまんまと彼女にされてレイプで処女まで奪われた。 私は自分の馬鹿さ加減を後悔し、義兄と彼に怒りを覚えた。(死んで当然)そうさえ思った。 私の下着でオナニーしていた義兄に、写真とはいえ恥ずかしい私の裸を見られていたなんて。 義兄はそんな画像を見たあと、どんな感じで私を見ていたのだろう。 きっと透視をするような目で私の裸を想像していたに違いない。 私は義兄の持ち物だったパソコンから私の画像とすべてのファイルを削除した。 あれから12年。そろそろあのレイプされたことは忘れたい。

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05/24/2016 04:44 AM
私も40少し前ですけど、パートでスーパーのレジしてます。 3日にさ、どう見ても〇〇生の男の子にコクられたんだよね。 4日…休みで予定なかったし…。 「じゃあ、休日にデートしましょ」っていうことに。 ショッピングして、食事して…、楽しかったよ。 彼、ヤレるかもって期待してたんでしょうね。 薄暗くなってきたら、ここを右へ行けばラブホ街っていうところで右に曲がろうとしたの。 ちょっと戸惑うフリしてさ、 「そっち行くとアレだよ?」 「知ってるよね?」 って言ったら 「ダメですか?ダメなら諦めます。」 って。 彼って、カワイイの。 「どうしようかな~?」 (旦那とはレスなんだよね。もうオチンチンなんて何年も見てない) 「私、ヤリチン君にやられちゃうのは嫌だな~。」 って言ったら 「あの、笑わないで欲しいんですけど、童貞です。」 だって。 それ聞いて、彼の手を引いてさ、ラブホにはいっちゃたよ。

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05/31/2016 07:15 AM
息子の同級生のことです、家に遊びに来るとジュースやお菓子を出すと片付けるのに手伝ってくれる良い子なんですが、必ず息子が塾の日に遊びに来て息子が塾に行く時に残って手伝ってくれます。ある日忘れ物をしたと家に戻ってきたので彼の忘れ物を見てびっくりしました、それは「友達の母親」のタイトルのDVDでした、まさか私みたいなおばさんに興味があるのかなぁと、でも多分違うでしょう、私が息子の同級生とそんな関係になるなんて。

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05/13/2016 01:20 PM
4月29日と30日の2日間 親戚の叔父さんが守衛をしてる 会社の独身寮に泊まりに行ってきました。 叔父さんが用事があるとかで 都合がつくのが私しかいなくて 行くことになりました。 大体が、実家に帰ってしまい 全員いなくなる場合は、閉鎖になるのですが 一人だけ寮ですごす人がいて 私が行くと叔父さんと、その男性がいて 二人で朝御飯を食べてました 私は食べてきたので食べませんでしたが その男性は、18歳でこの春卒業したばかり(後で年齢を確認) 最初は、軽く挨拶をしただけ ただの留守番なので 特にすることがなく 叔父さんが持ち込んでるファミコンをやってました 夜になり食堂で私が 自分の分と、男性の分を作って一緒に食べて その男性、けっこう可愛かったので 誘ってみました。 「お風呂なんですけど、一人で入るの怖いので一緒に入ってもらえませんか?」と頼んだら 大変驚いていました なんか、ドギマギしながらOKしてくれて 「お風呂からお墓が一望できるので実際怖いです」 男性が先に入って 私があとから入ったのですが 私が下だけを隠して胸を丸見えにして入ったら 少しのあいだ凝視していて 少ししたら不自然に前を隠し始めました わざと隣に座り タオルを外してよく見えるようにしてみたりして 「もしかして、興奮してる?」と聞いたら 顔を赤くしながら否定してきて可愛い 無理矢理背中を洗ってあげて 手をどけたら見事に立ってました お礼として素手で大事なところを洗ってあげたら かなり気持ち良さそうにしていて すぐに果ててしまいました。 二人だけの秘密にして それぞれの部屋に戻りました。 つづく

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05/11/2016 01:38 PM
私は45歳のおばちゃんです。 パート先ののバイト高校生と仲良くなって、明らかに性的な対象として私を見ていた彼と、 エッチをしちゃいました。 もちろん未成年に抱かれるのには抵抗はあります。 でも一度エッチしちゃうと男性に違い無く、彼の若くて猛々しいオチンチンを心から楽しみたいと内心、思っています。 違和感こそありましたが、私の体も浅ましく発情して生々しい女の反応を示して彼のオチンチンに狂いました。 まるで息子のような彼に身体中を弄られて、私の恥かしい反応を観察されてます。 屈辱に思う気持ちもありますが、 反面、嬉しいと思う気持ちもあります。 女としての魅力を失いつつある私みたいなおばさん相手でも、彼のオチンチンが欲情して何度も何度もセックスしてくれるんです。 失いかけていた女として自信が少しだけ戻りました。 だから求められたら何時でも何所でも、彼の望むまま体を開きました。 そして彼の望みは何でも聞いてあげました。 最近では、かなり変態的と思える行為も許すようになってしまいました。 この歳になってセックスを仕込まれるなんて思いもしませんでした。それも高校生に。

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05/08/2016 09:43 AM
単身赴任中で一時帰国していた夫を空港で見送った夜の事です。 私は家に戻る為、とある私鉄の特急に乗りました。 時間は22時を過ぎていて、乗客はまばらで、私も他の人たちと同じように2人用の席に一人ゆっくり座ることができました。 発車して間もなく眠気がし、俯いて目を瞑っていました。 すると、前の方から通路を歩いてきた人が私の横に座ったんです。 他の席も空いてるのに…と思いながらも、そのまま眠ったフリをしていました。 案の定です。その人はごそごそ、もぞもぞしたかと思うと、私に触れてきました。 初めは眠りの深さを確認するかのような触り方でしたが、私がなにも反応しないでいると徐々に大胆になってきました。 私はさすがに不味いと思ったので、目を開け顔をその人に向けて制止しようとしました。 びっくりです。部活帰りの学校のジャージを着た高校生だったんです。 視界を遮ってるのでしょうか。膝の上に大きなスポーツバッグを置いていました。 私は呆気にとられて、その子を見ました。 その子は全然怖気づいていないように私に密着したまま、もっと手を身体に触れてきました。 なんでこんな子が痴漢するのか…頭が混乱して私はそれから何も出来ませんでした。 約30分の間、その子は私に甘えるように、凭れかけ身体を撫でていました。 降りるからごめんね… 私はそんな言葉をその子にかけてしまったような気がします。 うん… その子はそう言いました。 誰にも言ってない忘れられない出来事でした。

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04/25/2016 12:04 PM
もう20年も前の事ですが私が21才の時の初体験の相手が9つも年下の中学になったばかりの男のでした。 その子は職場の人間関係で落ち込んで居た時、憂さ晴らしにと出来もしないのに何気なく入ったゲームセンターで小学卒業したばかりで春休みとかで街の方に遊びに来ていた子でした。 初めて会った時は「お姉さん、下手だね、お金もったいない」と笑われ、代わりにしてと交代した所、凄く上手くて自分の事の様に大はしゃぎして、これも、あれもしてみてといつの間にか職場の事も忘れ癒された感じの一日を楽しく過ごしました。 毎週では無かったけど何となく休日はゲームセンター足が向き、4か月近くは弟の積りで休日を一緒に過ごしてました。 その子の親は転勤が多く、夏休みに入ったら遠くへ行く事になり、ゲームセンターだけでは無く別の思い出でもとアパートの近くにある山の上公園でピクニックを兼ねて過ごしてあげようと計画しました。 山に登り始めた時には晴れてはいたのですけど途中で一時的な土砂降りに遭ってしまい、お互いに下着まで浸みて濡れてしまい、仕方なく近くだった部屋に招き入れました。 オナニーは中学2年に偶然に性器快感を知ってから人には負けないほどの回数と豊富な経験をしてはいたのですけど片思いは有っても男性のお付き合い経験も、セックスも当然に無く男性の生理に無知識であったのが最大の子供との初体験となる原因かなと思います。 事の始まりは雨に濡れた事からです、夏前で軽装で薄生地白っぽいブラウスとスカートだったもので濡れて下着がくっきりと透けたブラジャーとパンティ姿で有る事をすっかり忘れ、後ろから付いてきていいたのですけど血気盛んな中学生はそれだけでも充分に刺激されていたと思います。 追い打ちをかける様に部屋に入ってからは濡れてるのを乾かしてあげようと服、下着とも脱いでもらって着れそうなのが私の寝巻代わりのジャージだけだったので朝に脱いだばかりのベット上のを取って素肌の上に着てもらいました。 私は弟の様な積りでいたので何も考えず、普段の部屋でいるTシャツと股下の短いショートパンツ姿になってました、朝から下着は洗濯してしまっていたので私も素肌にと言うことになってました。 ベットのある部屋には洗濯した色とりどりした大人のパンティが干されており、私の着た後のジャージを着てるだけでも興奮なのでしょうけど朝からオナニーしていたので大人の女性の匂いが染み付いていたと思うのを鼻先感じており、その子の濡れた服などを干したり、台所では公園で食べようと朝から作ったおにぎりお弁当を皿に盛り付け直しなどしてお尻を向けていたのですがぴちっとしたショートパンツのお尻も刺激的だったようで考えてみたら発情を誘発する罠だらけの状態でした。 食べる準備が出来て振り向くと、ちょっと顔を赤らめ息を乱した感じで何となく恥ずかしそうにしてガラステーブル越に見える股間を強く両手で押さえているのが見え、初めて女性の一人住まいの私の部屋に入って緊張してるのかなと最初は思ったのですが少し変だなと思いつつ、どうしたのと聞いている内に何となく生くさいようなイカ臭いにおいが鼻を突き、はっとして「えぇぇ」と言った感じでした。 テーブルを脇に移動して抑えていた手を除けるとまだ固くジャージをつっぱりおり、その内に縮ながらジャージに濡れるシミが浮き上がってきて、その子は恥ずかしそうに「ごめんさい、勝手に出ちゃって汚しちゃった」と今にも泣きそうな声で謝ってました。 その様子を見て何となく愛おしくも、私を魅力ある女性として見てくれたんだと嬉しい気持ちもあり、何とかしてあげようと言う気持ちも湧き上がって来てました。 「大丈夫だから、お姉さんが何とかしてあげるから」とジャージをズリ下げ、縮んで小っちゃくなって皮を被った先からイカ臭いのが垂れる様に流れ出てるのを見て、初めて見る濡れたおチンチンに少し興奮して、普通は皮を剥いてティシュなどで拭いてあげるのでしょうけど口で舐めて綺麗にしてあげるみたいなのを読んだことがあるのをその時は思い出し、何となく口に咥えて舐めてたりして中々止めなかったのでその内に固く成って、急に「おねえさん、駄目出ちゃう」と言ったかと思うと頭を押さえられあっと言う間に腰をグイグイ動かされ2回目は口の中に出されてしまいました。 私も何となく異様な興奮をして来ていて、また小さくなったおチンチンを弄ぶみたいに指で弄ったり口に含んだりして、その子に話しかけていました。 三回目は流石に直ぐには固く成らず、興味津々でオナニーはいつから始めたなどを聞いてましたらまだ知って半年も無いらしく、同級生のかわいい子を想いうかべている内に知らない間に触って出したのが最初とかで、私と知ってあってからは私を思い浮かべてしてるなどと嬉しい事を言ってくれ、愛おしさが増してきました。 私自身も小さくても本物の固く成ってピーンとした男性器を目の前に見て、何となく指先や口での感触もあり、変な気持ちにもなって来てましたので「女の子のおっぱい触ったことあるの? 同級生のあそこを思い浮かべていたの?、見た事あるの、お姉さんのも見たい?」など言って、胸を触っていいよと言ってTシャツを脱がせさせて触らせ、下は見たくないのと急かすようにしてショートパンツまで脱がせさせ、相手が年下の中学生と言うこともあってなのか大胆にも近くで見ていいのよ、触ってもいいよなどと言って恥ずかしげもなく言ってました。 次第に気持ち良くなり、声を出すようにもなり、手は男の子が固く成らないかなと無意識に必死に扱いてました。 手で握っているおチンチンが大きくなるのを固く成るのを感じ、胸の高まりが一層強くなり、頑なに性器への挿入は結婚して夫になる人が子供を作るために挿入するんだと信じ込んでオナニーしても指さえも入れたことが無かったのに無性に入れて欲しいと性器がピクピクト動いてると思いました。 男の子に「お姉さんのここにおチンチン入れてみたい? 入れても良いよ、入れて欲しいな」と言ってました。 仰向けに身体を直し股を開いて覆い被さる様に男の子を手招きしてその時を待ちました。 なにせ、オナニー豊富と言っても22にもなろうとする処女の初のセックス、相手はオナニーを知ってまだ半年の童貞の中学生、その上に私が極端な下ツキ性器とはまだ知らない頃でしたから上手く行くわけがなく、男の子は入れようと必死に股を押し付けて腰を突いてくるばかり、私も早く入れられようと性器をあっちこちへ腰を動かし、お互いにチグハグな動きとなり、ながらも男性器でクリは擦られ入れられたい気持ちはあっても絶頂も感じたいと腰を動かし始め、、男の子も私の股で扱かれる格好になり、3回目とは言え、中々射精はしなかったですが男の子が腰を激しく動かし始め、ちょっど私のクリ先を擦る様になっていたので挿入される事無く、、私もクリでの快感で男の子を強く抱きしめてクリの所の射精されながらイッてしまいました。 男の子はほぼ続けざまで、私も興奮して激しい感じだったので休んでいる内に眠ってしまい、私が目を先に覚まし、どうしても挿入したい気持ちが治まらず、大きく固く成らないかと手で弄ったり口に咥えたりでして男の子が目を覚ますとともに4回目の固く成るのをみて、喜び勇んで見ながら入れられるようにするからと両手で脚を抱え、性器が真上を向くようにして恥ずかしい程お尻を持ち上げ男の子の目の前に曝し、おチンチンに手を添えて入れて見てと言ってました。 穴の入口に固いのが当たったのを感じて直ぐに、押し広げながら入って行く感触も感じ、「ああ、おかあさ~ん」と無意識に叫んで「い~いい、うっ~ん、奥に入って行く~、いい~」と言っていたらしいです。 私は足を抱えたままに、本能なのでしょうか男の子も無意識と言うか腰をグイグイ動かし私の中に精子を出そうと必死に動かしてました。 4回目でどのくらい時間がかかったのか分かりませんが絶頂に近い快感を、早く出して欲しい欲しいと快感の中で突かれ続けてました。 小刻みな腰の動きとなり男の子の声が切ない声を上げ始めたので、出すのでと感じて凄く興奮して「来て来て」と足を抱えていた手を離し、脚は男の子の背中に回し絡め、「う~ん」と唸ってグイグイと腰を動かすのを感じて、出されたのを感じ、○○くん大好き~と射精された精子を受け止めていました。 その時は本当にその子のおチンチンが私の中に入って精子を出したんだと思うと愛おしく感じ、握り締めたり口に含んだりしてあとの時間を過ごしていました。 その後翌週の土曜日が引っ越しの前日で名残り惜しさもあり、、5回もの挿入して繋がるセックスや相手のを弄って感じさせたりやオナニーを見せ合うなどとして朝から夕方までを部屋で一緒に過ごしたのが最後になりました。 今考えて見ますとあの時に興奮で夢中になって無防備に生で中に出されて悦んでしまっていたけどよく妊娠しなかったと思いました。

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04/24/2016 08:43 AM
大学一年の時家庭教師をしていた中2の男子とエッチしてしまいました お金持ちの家で成績アップや有名校合格で報酬をもらえる約束だったため 私も必死で教えてました その子のやる気アップのため成績アップしたらおっぱいを見せると  さらにエスカレートしていって触らせたり舐めさせたり  オマンコまで見せる事に その子はどんどん成績が上がり中3の二学期には学年3番に そしておちんちんをなめてあげることになり  母親がいない時に下だけ脱ぐように言うと恥ずかしそうにしながらもパンツを脱ぐと すでに勃起していて半分皮を被ったおちんちんの先から透明な液が溢れていた 周りをぺろぺろ舐めてから口に含んでチュパチュパ吸うと 声をあげて射精した 口の中にすごい量の精液が その後有名進学校に合格して約束通りセックスを 休日に私の部屋に呼んでお互いに裸になり 始めは私のオマンコを観察させ 少しずつ触らせクリトリスの触り方や指を入れさせたりと 事細かに教えながら すでにカチカチに勃起してるおちんちんで クリトリスを擦らせるとウ~と声をあげて射精 私のおっぱいやお腹に大量の精液をまき散らした その後奥地で綺麗にしてあげてるとまた勃起してきたので 騎乗位でまたがりゆっくり腰を動かし 焦らしながらおちんちんの感触を楽しんだ 出さないでよって言いながら10分位は耐えてたけど 激しく動かしてたら急に感触がなくなって 腰をあげたら精液が垂れてた その時少しSっけが出ちゃって 勝手に射精したことを強く怒ってしまった 申し訳ないと思ったのかその後長い間 いろいろ指示をしながらクンニを強要 とにかく一生懸命舐めてくれた 今後は大学に進学するまで家庭教師を頼まれているので 私専用に育ててみたいなって思っています

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04/21/2016 02:49 PM
掃除と洗濯を済ませて、ありあわせの昼食を摂ったあとだったので、ちょうどお昼の1時を過ぎた頃に村上君が訪ねてきました。 私が不審に思ったのは、村上君は真奈美の彼氏なんだからこの日から合宿でいないことくらい知っているはず、それなのに家に来たことです。 私は玄関先でそのことを聞いてみましたが、合宿があることは聞いていたけど就職のことなどで忙しかったからすっかり忘れていたと言いました。 村上君は普段からとても律儀で真面目な子だったので、私もうっかり信じてしまいました。 パートから帰宅し着替えているときでした。突然、後から羽交い絞めにされたんです。 私はパニックになり何が起こったのかしばらくの間理解できませんでした。 そしてそれに気付いた時、私は寝室のベッドの上に押し倒されていました。 「おばさん」 ヨシヒロ君はいつもとは違い、とても惨忍な顔つきでニヤニヤ笑いながら私を真上から見下ろして言いました。 「なっ・・何をする気なの!?・・乱暴なことは止めて・・」 「乱暴なこと?おばさんさえ素直になってくれれば乱暴なんかしませんよ」 「素直に?・・・どういう意味ですか!?・・バカなことは止めて!」 「どういう意味も何も、ヤラセテくれりゃそれで良いんですよ」 「早く離してっ!」 「おばさん、逆らって痛い思いをしながらヤラレるのか?それとも俺の言うことをおとなしく聞いて気持ちよくヤラレるのか?どっちが良いんですか?」 「そんなこと・・私には夫がいるし・・それにあなたよりも20才も年上なんですよ!バカな真似は止めてください!」 「年なんか関係ないんですよ、俺好みのイイ女だしね・・・」 私は必死に抵抗しましたが、若い男性の腕力に勝てるはずもなく、ヨシヒロ君は私の上に馬乗りになったままニヤニヤしながら着ている物を脱ぎ始めました。 そしてトランクス一枚になると、私の手を掴んで股間を触らせました。 私の手には熱を帯びながら硬く大きくなったものの感触が伝わってきました。 その恐ろしさに慌てて手を引っ込めると、ヨシヒロ君は私の顔を覗き込んでニヤニヤしながらこう言いました。 「久しぶりの感触でしょう?これで少しは気が変わったんじゃないんですか?」 私はあまりの恐ろしさに声も出せずに首を横に振るしかありませんでした。 「まぁ良いですよ、嫌だとかなんだとか言ったって女なんてちょっと弄ればすぐにその気になるんだから」 ヨシヒロ君はそういってわたしの背中に手を回しました。 「あっ!いやっ!・・」 ブラのホックが外されました。 私は慌てて胸を両腕で隠しましたが、力ずくで腕を剥がされてブラを取られてしまいました。 それでも必死に隠そうとする私の手を何度も払い除けると 「想像していた通り嫌らしい体付きだぜ・・とても40過ぎの体には見えないですねぇ・・」 そんなことを言いながら汗ばんだ大きな手で私の乳房を撫で回したり揉んだりし始めました。 最初のうちはただ恐ろしくて何も感じませんでしたが、オッパイをもまれ、乳首を弄ばれたりしているうちに自分でも信じられないことですが、それがとても感じるようになって来ました。 でもそんな素振りを見せてしまえば村上君を増徴させるだけだと思って、私は声を出さないように唇を噛みながら必死に耐えました。

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05/03/2016 06:07 AM
以前書き込みをさせてもらいました。私の性癖は以前書いたものを読んでいただけたらと思います。 前回の行いが忘れられず恥ずかしい、はしたないながらも槌体の疼きを抑えるためにまたやってしまいました。以前の行いが何週間か前ではありましたが事件になってやしないか警察が監視してやいないかなどと考えていたのですがあの時の男の子が忘れられず、また春のせいでもあるのか発情してとまらず土曜日の夕方に車を走らせあの公園へいきました。 家を出たときから下着はつけず愛用のお○んちん型ディルドをあそこに挿し込み車にのりでかけました。期待していたもののそんなにうまく出会えるはずもなく誰もいない公園でした。ガッカリしはしたもののオナニーだけはして帰ることに。ぎこちない歩き方でトイレの裏までいき、吸盤つきのディルトなので壁に引っ付けて後ろからやられてる妄想で壁にお尻を激しく打ち付けながら出し入れしました。壁にお尻があたるたびにバチンバチンといやらしい音が響きます。しばらく快感に浸りながら腰を振っていました、すると子供の声が何人も聞こえてき広場が騒がしくなりました。音を聞いているとサッカーをしている様子。ディルトを抜きそっとのぞくと十人ほどの男の子がいました。以前露出した子供たちでは無さそうでしたが、この人数に声をかける勇気はありませんてした。しかしすぐ後ろで何人もの子供がサッカーをしているその近くで私は狂ったように腰を振りました。気づかれないでほしい。そう思いながらもあの人数の子供にいいようにされている想像をし何度も何度も壁にお尻を打ち付けました。うちつけるたびにいやらしいお汁が飛び散っている音がしていました。あまりの興奮と気持ちよさで立っていられなくなりお尻だけは突きだし地面に手をついてはしたなく獣のような格好で潮を吹きながら三回いきました。 いい年をしたおばさんがこんなこと。いい加減やめなければと思っていても性の疼きにはあらがえず行為を繰り返してしまうばかりです。女としてひどく淫れる姿を恥ずかしいと思う一面、そんな姿に濡らしている日々です。 男の子との体験ではなくただのオナニー報告ですみません。

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04/14/2016 11:49 PM
私の中は、夫のぺニスよりも 大学生君のぺニスを受け入れる回数の方が多いです。 熟年夫婦なので、夫婦生活は週末にちょこちょこっと。 平日は、大学生君の部屋で ほぼ毎日 淫らなこと しちゃう週もあります。お隣同士ってのが、良かったのか、悪かったのか。若い味を知ってしまった私。熟年のオマンコの味を知ってしまった、大学生君。 中に出されるのも、夫より大学生君の精液の量が多い、回数も。太さも長さも、ピストンの時間も。若くいつまでも萎えない ピクンピクンのぺニスは、睦美のスケベなオツユまみれなのです。まだピンクのぺニスをしていますが、アナルsexも覚えた大学生君、色々な快感を得たがってきています。今日は、3時過ぎから ぺニス食べてきます。三日ぶりに。

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04/13/2016 10:51 AM
童貞ちゃんて かわいいよね。 レースの下着見せるだけで大興奮しちゃって ぴゅ だって。 はじめてみる 女にお腹につくぐらいびんびんになっているのに、どこに入れるかわからなくて もじもじしているのがかわいいです。 初めての女が 完全剃毛していると、 この子きっと、女はみんな つるつるなんだと刷り込まれちゃうんでしょうね。 若いから 獣のように交尾そのもの テクニックなにもなしだけど 何回出してもすぐかちかち。 チェリーちゃん お姉さんに極楽三昧。 中にしちゃったのって 精液があふれ出る ところを 顔に押しつけて 赤ちゃんできちゃう って いってあげる。 キスしただけで妊娠すると思っている坊やもたくさんいるくらいだから 、膣からたれる精液に ふるえる姿がかわいいです。 しっかり 舐めさせて 奴隷にします。

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04/10/2016 10:54 AM
私は中3の時に叔父に睡眠薬を飲まされてレイプされた経験がありました。 その後も関係を強要されて、結婚をしてしまえば止めてもらえると思い、大学を卒業してすぐに就職して先の関連会社の人に交際を申し込まれて、その半年後のプロポーズを受けてしまいました。 結婚して2ヶ月たった時、私との関係の再開を強要してきました。 逃げ場のない私は、主人に抱かれるよりも叔父にされる方が全然多くて、叔父がクモ膜下でなくなるまでの15年間、主人を裏切り続けていました。 23年もの間、叔父に数え切れないほど重なられていた私は、叔父が亡くなってから満たされていない身体の行き場所に困ってました。 自分では慰め切れなくなった頃に、たまたま乗った電車で痴漢に遭ってしまいました。 その時のことが忘れられなくて、私は満員電車に度々乗るようになってました。 何度か人混みの中で恥ずかしいことをされていかされてるうちに、触られやすいような服装をして電車に乗るようになってました。 もうおばさんになってた私の身体に興味を持ってくれる人に毎回遭うわけではなかったことが、私が大胆になっていった原因のような気がします。 ある日、叔父の匂いに似た人に痴漢されて、私は何度もいってしまい立っていられないくらいになってました。 朦朧としていた私は、その人に腕を引っ張られて着いていってしまいました。 改札を出た裏手にある公園の公衆トイレで、2人の男性に裸にされて中に出されてしまいました。 その時の私は狂ったように求めていたと思います。 あとから喉の痛みでかなり声を出していたことに気付かされてしまいました。 そんな自分に自己嫌悪していたのに、次の週も同じ時間の電車に乗ってました。 私は同じ人達に3回も身体を許してから、もう2度としないって思ったのに、我慢出来なくて4回目の日でした。 トイレから2人が出て行った後、余韻で震えていたときに、背中から覆いかぶされて乱暴に胸を揉まれて、俺たちにもやらせてって言われました。 朦朧としてた私は、答える気力もなくなっていて、声も枯れていて思うように声も出せなかったのを覚えています。 ものすごく硬いおちんちんが口にもアソコにも入ってきて、唸っていました。 あっというまに出ちゃったはずの2人は、全然終わってなくて、続けられてました。 そのうちに、それまでとは違う感じに私は夢中になってました。 いつの間にか気を失ってた私は、気がついたときに若い子だってことをしりました。 その2人が娘の先輩と同級生だと知ったのは、次に遭った時でした。 また我慢出来なくてなって、電車に乗ろうと思って家を出て歩いていたときに、苗字で呼び止められて駅の外にあるトイレに連れて行かれてそこでされてしまいました。 その後に、家でさせてと言われて、夕方まで言いなりになってしまいました。 その関係が2年間も続いて、先月まで私は心の葛藤とは裏腹に身体は満たされ続けてました。 明日、久しぶりに2人に誘われています。 誘われた日から、疼いて疼いて何回もオナニーしてました。 早く硬くて何回もいかせたくれるおちんちんが欲しいんです。 社会人になった2人に早く会いたいんです。

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04/05/2016 10:43 AM
大学の講義で、小学生と一緒に秋祭りのイベントを行うと言うのがありました。昨年、参加してしりあった6年生の男の子。春休みに偶然会いました。 ちょっと話して、私のアパートへご招待。 可愛い男の子に少しいたずらしたくなってきました。もう、中学生になる子。エッチィことにも興味津々のはず。 少し胸元あけてみたり、スカート短くしてみたり。 チラチラ見てくるのが可愛くて、ついつい……全部見たい?と聞いちゃいました。 見たい…!とくいつく顔がまた萌えます。キュンときちゃって、ゆっくり脱ぎました。 男の子も、脱がせます。お互い全裸になり、私はベッドの上に。 脚を広げて座り薄い毛のおマンコを開いて見せます。一番敏感なクリトリスを自分で触りながら説明したり、男の子のおチンチン入れるとこ教えたり。 見られながらオナニーしちゃいました。クリを弄りながら指を二本入れて中をかきまわします。 クチュクチュとイヤらしい音、私のエッチィ声。近くで聞かれてるから尚さら興奮しちゃう。溢れてくるエッチィ液もいつもより濃くて白く濁ってました。 男の子も必死に自分のモノを擦ってます。 それを見ながら私はイッちゃいました。指はベトベト。その指でおチンチンを擦って、フェラしてあげました。 指で、舌で……。すぐにイッちゃて、顔に精子かけられちゃった。凄い気持ちよさそうな男の子の顔が忘れられません。今度はちゃんと最後までしてあげようと思います

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04/20/2016 03:33 AM
不倫相手の彼にいろいろと仕込まれました。 今まで、数人しかなかった男性経験は、彼と出会ってから、数えきれないほどになりました。 とはいっても、私は彼の希望を叶えるだけで、私自身は望んでいません。でも、彼との関係を続けたい一心で、たくさんの男性のを口で奉仕させられています。 私は、46歳。旦那も子供もいます。子供は、今年大学に入りました。 我が子よりも若い男性を相手したことがあります。 それは、彼に言われるまま、夜中に車内で下着姿になり、彼が呼んだ男性に口でくわえているときに、外にいた彼が連れてきました。 後々分かりましたが、その若い子は、私たちがそこでしているときに、何度か覗こうとして来ていたようでした。 その日は、彼に見つかり、話をしているうちに、女性経験がないということが分かり、おばさんでもいいなら、と彼が誘ったのです。 まだ10代の子は、本当に敏感で、回復が早いことを思い知らされました。 たった、1時間程度でしたが、お口とあそこに二回ずつ流し込まれました。 それでもまだ収まらず、私の体を舐め回しながら、自分でしごき、胸にかけられました。 その子は、それからも何度か私たちのところへ来ていました。 その子にとって、私のようなおばさんは、性処理の道具だったのでしょう。 そして、彼は私とその子の絡みを見るのが楽しかったようです。 何度か彼の目を盗み、アナルも使われました。 たくさんの男性と経験しましたが、口、あそこ、アナルを使われたのは、彼とその子だけです。 その子は、すでに進学し、地元にはいませんが、今もたまに連絡があります。 進学後も、40代や50代のおばさんと、遊びまくっていると話していました。

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