少年との★H★体験告白
*強姦・痴漢・窃盗・露出・淫行・売春等は犯罪になります。全て妄想告白です。真似をすると罰せられる可能性があります。


06/22/2016 01:19 AM
あまりいいできの文書ではあまりせんがお許しください。あれは2年前の前の事です。私絵衣子、美衣子、柴衣子と柴衣子の娘の4人でショッピングセンターに買い物に行ったときのことです。柴衣子の娘がゲームセンターでアイドルゲームをやったのですが、丸でうまくいきませんでした。柴衣子の娘はワーワーと泣き出し、私達に助けを求めてきましたが、アイドルゲームなどしたことが無いのでどうしようもありませんでした。そこで柴衣子の娘は隣りで同じアイドルゲームをしていた男の子に泣きつきました。その男の子でい君がアイドルゲームで高得点を出していたからです。泣きつく柴衣子の娘にびっくりしましたが、でい君は事情を察し、柴衣子の娘にゲームのやり方を手ほどきしてあげました。ほとんどでい君の動きに合わせていただけの柴衣子の娘ですがそれで高得点を会得したのですっかり上機嫌になり、でい君に懐いてしまいました。それからお昼になり、お礼を兼ねてでい君も一緒に公園でご飯を食べました。そこででい君と話をしているうちに最近の小学生(といっても6年だが)の恋愛事情にもつれ込みました。でい君はもちろん彼女は居らず、セックスの経験もないようでしたが、自分のおちんちんはクラスで一番でかいというのです。食事を終えた後、私は冗談半分にでい君に「おちんちんを見せてくれたら、私のパンツを見せてあげる」といったところ「いいよ」といいました。なので、私はでい君を連れて公園にある強要トイレに連れて行きました。実は私の夫は海外出張中でセックスはご無沙汰でしたので、興味本位ででかいおちんちんを見てみようと思ったのです。美衣子もそれに追従し、3人で教養トイレに入りました。でい君は恥ずかしくてモジモジしましたが、私は「じゃあパンツはお預けね」というとすぐにズボンとパンツを脱ぎ、下半身をさらしました。そこに出てきたおちんちんを見て「えー、うそー」と私と美衣子は驚きました。本当にでかいのです。文字通りの巨根です。私と美衣子が呆気に取られていると「ねえ、パンツ見せて」とでい君がいってきたので私と美衣子は正気を取り戻し、約束どおりにでい君にスカートをたくし上げ、でい君にパンツを見せてあげました。ちなみに私は白のスケパン、美衣子は青のオーソドックスなタイプです。それを見たでい君のおちんちんが勃起しました。(でかい、これとセックスしたい)私は迷わずでい君に「パンツを見せるだけじゃ、もったいないからもっといい事をしよう」というと「うん」とでい君が頷きました。美衣子は小学生とセックスをする事に躊躇していましたが、私はそのままでい君を抱き寄せ、キスをしました。初めは唇を重ねるだけ、すぐに舌を入れ、でい君の舌と絡めました。そして、手ででい君の大きなおちんちんを擦りました。でい君のおちんちんがピクピク震えると私はすぐにしゃがみこみ、おちんちんをくわえ込み、ねぶりました。それと同時にでい君は咥内射精をしました。苦い精液が私の口に流れ込みましたがそれを全部、飲み込み、尿道に残った精液も吸いだして、唾液と一緒にさらに飲み込みました。さらにフェラを続け、もう一回、おちんちんから精液を吐き出させて飲み干しました。「ちょっと休ませて」とでい君が言ってきましたので私はフェラをやめ、でい君を抱き締めました。「どう、でい君、気持ちよかった」と私が聞くと「うん、とっても気持ちよかった」といってくれました。「私、でい君のことが好きになっちゃた」とつい、セックスする興奮と勢いで告白してしまいました。「僕も絵衣子の事が好きになりそうだよ」と私のことを呼び捨てで答えてくれ、何か心に興奮以外の温かい物を感じ、でい君も私を抱き締めてくれました。それからでい君の呼吸が整うのをまって、セックスをしようと思ったところ、「ちょっと待ってよ、私もでい君のおちんちんをなめたい。絵衣子だけずるい、代わって」と私を押しのけ、美衣子はでい君にキスし、フェラをはじめました。仕方がないので私はスカートとパンツを脱ぎ、オナニーをしておまんこをぬらしました。美衣子もでい君に2回咥内射精をしてもらい、精液を飲み干すと私と交代しました。私はでい君を便器に座らせ、でい君を跨ぐと「さあ、でい君。私とセックスをしましょう」といい、おちんちんを自分のおまんこにあてがい、腰を下ろしました。おちんちんはずぶずぶと私のおまんこの中に入りました。「ああ、大きい」と思わず声が洩れ、「僕も気持ちいいよ」とでい君も喘いでいました。おちんちんは私の膣内を押し広げ、おちんちんの先端は奥まで届く感じです。私はそのまま、腰を振るいました。おちんちんが膣内を出入りして、擦りあげる快感に狂ったように体が動きました。もう、私の意志など関係なしに体が勝手に動いてしまうのです。パンパンというぶつかる音がさらに刺激を増しました。でい君は座っているだけですが、おちんちんが膣内にフィットしすぎで、私の動きだけで2回ほどいってしまいました。4回も射精していなければ初めてのでい君はすぐにいってしまっていたでしょう。私が腰振り運動がさらに激しくなるとでい君も「もう、限界でそう」といってきました。「一緒に一緒に」と私は2、3回大きく腰を振り、すぐさま密着させました。おちんちんは膣内深くに突き刺さり、その快感に同時に私とでい君はいってしまい、膣内射精をされて、子宮に精液が注ぎ込まれました。「ああ、だめ、でい君の赤ちゃん、妊娠しちゃう、妊娠しちゃう」と呻いてしまいました。もちろん、このときは安全日だったので妊娠はしませんでしたが、思わず言って今しました。吹っ飛んだ意識が戻ると私とでい君は見つめ会い、そのままディープキスをしました。セックスをする前に口を濯いでおりましたが、どことなく、精液の味がしました。でい君が「絵衣子ともう一回したい」といってきましたが美衣子が「だめ、次は私とセックスして」といってきたので名残惜しかったですが、でい君から離れるとペーパーをぬらして残滓をふき取り、かばんの中に突っ込んでいたナプキンでマンコのふたをして精液が流れ出ないようしてパンツとスカートをはいて、狂用トイレの外に出ました。それと同時に美衣子はでい君とセックスを始めました。柴衣子と娘のところに行くと、柴衣子から色々聞かれました。「最高」その一言だけでした。美衣子がでい君とのセックスを終え、強要トイレから出てくると私と美衣子に娘を預け、そそくさとトイレに入りました。そして、私達同様、フェラ2回セックス1回をしてきました。でい君はさすがに9回も射精をしたせいか少しふらふらでしたが、私達3人とセフレになってくれる事を約束してくれました。この強要トイレでのセックスは生まれて一番興奮しました。美衣子と柴衣子もそれは同様のようでした。「お兄ちゃん、また遊んでね」「いいよ」と柴衣子の娘ともすっかり仲良くなりました。それから私達は別れましたが、幸運にもでい君は私のご近所さんで、何気の仲良くなった私とでい君はなにげなく二人で手をつないで帰りました。で、とりあえずシャワーを浴びさせるためにでい君を家に上げましたが、実はもうもうでい君も私もまだセックスがし足りなくて、ベッドに直行。でい君に抱かれました。でい君は私がモロ好みで私はでい君のおちんちんに一目惚れした仲なので「絵衣子、好きだよ」「私もでい君が好きよ、愛しているの。だから、もっと、突いて、突いて」数時間前に初めて会ったばかりなのに人妻と少年なのに恋人のようなに思いっきり愛し合い、3回ほど膣内射精しました。(といっても空砲でしたが)今となってはいい思い出ですが、思い起こすとかなり無茶な事をしたなあとつくづくおもいます。

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06/26/2016 03:40 PM
深夜、一緒に生活する甥の部屋の様子を廊下で窺うのが癖になりました。 癖といいますのは、甥がオナニーしている様子が分かると、廊下の壁にもたれてパジャマの前袷を広げ指を使ってしまうんです。逝くときと思いますが、甥の低い呻き声を初めて聞いたときの頭痛がするような興奮を忘れられません。 その呻き声に合わせて同時に逝ちゃうと、甥の射精を受けた気持ちになって、気がおかしくなりそうなくらい感じるんです。 そうした日の翌日、掃除するために甥の部屋へ入ると濃い匂いがして、それだけで膝が震えます。 してはいけないと思いながら、クズカゴの中のティッシュを広げてしまうのも、まるで日課のようになりました。 湿ったティッシュは指先で触れただけで破けてしまいます。 するとティッシュに残った精液が指先に絡んで…、正直を言う、何度も指先に付着した精液を舐めました…。 甥との間は実質的な進展はないとはいうものの、私自身の行為は変態的になっているのは事実です・・・。 それから、甥は金曜日(17日)に帰省して日曜日(18日)の午後、またこちらへ戻る予定ですが、実は金曜日(17日)の夕方、仲の良い友達が訪ねてきたんです。 彼は甥が帰省しているのを知っているはずですから、訪ねてきた目的は私に会うことのようです。ようです、というのではなく、目的はもう確実でした。 今の季節、私は家ではノーブラがほとんどです。 彼(甥の友達)は玄関に入ってくるなり、凝視する目で私の胸を見てきました。その日は、濃い色目のシャツブラウスでした。それまでは普通の状態だったのに、彼に見つめられるとすぐ反応してしまいました。乳首が膨らんできたんです。 それに毎日オナニーしているせいか、アソコもジットリしてきました。 とにかく彼をリビングへ通して飲み物を用意したのですが、続きのキッチンで支度をする私はずっと視線を感じていました。 見られているのは恥ずかしいのですが、それが以前よりはずっと快感なんです。 見られていると、立ち仕事をしながらも濡れてくるのが分かりますし、乳首も潰してしまいたい衝動を感じるくらいジンジン感じました。 もう我慢できない…、『見られたい…。見て欲しい…。』そう思うと冒険心が湧きあがって、彼の正面に座ってから、それとなくミニスカートの膝を広げたりしました。 とにかく彼の視線は甥のそれと違って執拗なんですね。 見るというより覗き込む感じです。 思い切ってソファの脇にあった雑誌を取るとき、体を倒した体勢を作って片膝だけを高く上げてみました。ミニスカートが腿の付け根くらいまで上がりましたから、ショーツは見えたはずでした。 それからの彼の様子はモジモジしていました。 ジーンズの膝を合わせたり脚を組んだり落ち着かないんです。 それが何故かすぐ分かりました。 甥も同じような仕草をするのですが、股間の膨らみを私に悟られたくないからです。 30分ほどして彼は帰りました。 帰り際、廊下を歩く彼の後ろから、「また遊びに来てね」と囁いてあげました。 甥には積極的な実行動がどうしても出来ないのに、彼に出来るのは、やはり他人だからなのでしょうか・・・? 私は思うのですが、彼は今日のことを甥に話さないような気がするんです。 『自分一人だけのものにしておきたい』と思うのではないでしょうか。 もしそれが当たっているとすれば、彼はまた甥が不在の時間を選んで私を訪ねてくるでしょう。 4月から進学塾へ通い始めたことを彼も知っていますし、そんな時間にだって訪ねてくるかもしれません。 私は何を考えているのか分からなくなるときがあります。 甥との進展も望んでいますし、彼にも興味が湧いています。 実行動のことを思えば、他人の彼の方が早い進展がありそう…などとも考えてみたり…。 毎日のオナニー、しかも日に数回することもありますが、それだけでは我慢の限界に来ているような自分を感じもします。 そんな私自身が怖いし、怖いのにすごくセクシーで淫乱で、見せたがり屋の変態になっている私が好きです。 また、進展があれば書かせてもらいます。

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06/21/2016 04:30 PM
40歳バツイチ。 20歳と18歳の息子がいます。 先に言います。 私はショタチン好きです。 30歳の頃から2人の息子のチンポで楽しんでいます。 息子達の友達たちにも手を出しています。 何故か誰にもバレずに今に至ります。 毎日毎日夕方になると誰かがやってきます。 時には複数の時もありそれぞれが自由に私を使って射精して帰ります。 思春期になりネットとかで得た知識を全て私にぶつけてきました。 私は両手と口とマンコとアナルの全てを同時に使われたことも多々あります。 高校生の頃なんて大変でした。 みんな、本当に猿でした。 一人で何回も射精していました。 それが複数同時の時なんて・・・私はザーメンまみれになっていました。 そんなときでも私は近所の小学生や中学生と仲良くしショタチンを味わっていました。 息子達に聞いた話では、私って地元の都市伝説的な存在になっていて、『筆おろしはあのおばちゃんで』となっているそうです。 息子の学年前後から今の6年生ぐらいまでの近所の男の子たちのほとんどが私で初体験を済ましているそうです。 私は幸せです。 今もこの投稿をしている間も私のマンコを中学生の男の子が舐めて遊んでいます。 これからもショタチン漁りを続けます。 そのうちバレて逮捕されるでしょう。 それでも構いません。 覚悟はできています。 今日はこの後、二男の後輩たちが来ることになっています。 昨夜、二男に抜いてあげて欲しいと頼まれましたので。 何人来るのか・・・。 楽しみです。

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06/19/2016 09:08 AM
息子が15歳の時でした。 1年くらい前から、やらしい電話が時々うちにきてました。 声の違う人で多分5人くらいから、にたような時期に急にたくさんくるようになっていたと思います。 最初は相手にしてませんでしたし、色々こわかったからすぐに電話を切ってました。 或る日、高校時代からの親友がうちに泊まっていた時のことです。 当時由佳里は旦那さんのお兄さんに言い寄られてるからと、避難させて欲しいっていうことで、家も主人が単身赴任中だったこともあって、1週間の予定で泊まりに来ていました。 あんまり聞いたら良くないかと思って、深い話は聞かないようにしてたんですけど、泊まりに来て2日目に、お酒も入っていたこともあって、衝撃の告白を聞くことになりました。 当時由佳里には子供はいませんでした。 話しの最初は、うちの息子の話からですが、由佳里が実は2度も過去に堕していたことを聞きました。 堕した子の父親は、旦那さんのお父さん。 結婚半年、由佳里は元彼にストーカみたいにされていたそうです。 それを義父に知られて相談しているうちに、関係ができてしまい、その後も何度も重ねてできた子だったそうです。 義父は最初は優しかったのですが、拒む由佳里に対してどんどん支配しだして、変なことをさせられるようになって、知らない人とも変なことをさせられるようになっていきました。 複数とのこともあったそうで、旦那さんとの離婚で義父との関係を断つ決心をしてこれが最後と思ってた日に、義兄に事を終えたばかりのホテルでバッタリと遭ってしまい強要されだしたそうです。 旦那さんは何も知らないみたいです。 結局、逃げ場のなかった由佳里は家に避難しにきたということでした。 あまりにも濃い話しでしたし、私には刺激が強すぎました。 結局、由佳里は旦那さんには何も言えないまま離婚したのですがそれはだいぶ後のことです。 1週間の滞在予定が1ヶ月近く家にいてから、実家に帰っていった由佳里でしたが、まさかの事がありました。 由佳里が家にいる間に、やらしい電話の人たちと、やらしい会話をしていたみたいなんです。 私が家にいなかったときにしてたみたいなんです。 由佳里が居なくなってからも、以前よりも頻繁に、そして強引に電話でのエッチを要求されてました。 経験の少ない私は、あそこを舐めてもらったこともありませんでしたし、電話でそのようなことを言われて、興味が少しずつ出てきてしまってました。 そしてついに私は悪いこととは知りながら、私は好奇心に負けて電話で何度も変なことをしてるうちに、会ったこともないその人なら、危なくないかもなんて思うようになってしまって、誘われるままに待ち合わせ場所に行ってしまいました。 あまりにも若すぎるその人を見て、尻込みした私を強引に誘われて、マンションの一室にいきました。 あまりにも立派なマンションに、こんなに若いのにと思ってました。 ワインを飲まされてたら、いつの間にか眠くなって、朦朧とした私は、男の人の声で複数の人が話しているのがなんとなく分かりました。 気がついたときには、裸にされて1人の人が入ってきてました。 慌てて抵抗しても、とまることもなくて、その日の私は4人にされてしまいました。 ビデオにも写真にも撮られた私は言うことを聞くしかなくて、自業自得ですが凹みながら関係を求められるまま続けました。 若いのは分かっていたのですが、まさか息子の先輩がその中にいたんです。

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06/17/2016 05:34 PM
ネットの検索でここを見つけました。人に言える話じゃないので、ここで吐き出させて下さい。 今から10年程前、私が36歳の頃の話です。 私は大学卒業から今に至るまで都内の企業で事務の仕事をしています。あの頃もそうでした。 その年の夏休み、2歳年上の姉の息子である、ゆきを私の部屋で預かる事になりました。 甥といっても、私たちの両親は再婚していて、私と姉はそれぞれの連れ子であったため、血縁関係はありません。両親の再婚は、私たちがまだ幼い頃だったので、ほとんど普通の姉妹のように育てられましたが…。 そんな姉が、姉夫婦の第一子として産んだのがゆきでした。 私には理由は分かりませんが、姉夫婦はゆきの妹達ばかりを可愛がって育て、そんな環境のためか、ゆきはとても大人しい性格の男の子でした。 また、そんな性格が災いしたのか、学校でも軽いいじめを受けていたそうです。 身体の線が細く、少女のような顔立ちのゆきに、孤独だった当時の私の心が惹かれていくのを自分でも感じてはいましたが、血縁は無いといっても親族であり、また、親子のような年齢差に、道を誤ろうという気はありませんでした。少なくとも最初のうちは。 私の部屋での生活が長くなるにつれ、ゆきは私にべったりと甘えてくるようになりました。家にも学校にも居場所のなかったゆきにとって、私の部屋は年相応の振る舞いが許される唯一の空間だったのかもしれません。 そんなある夜、仕事で嫌な事があり、翌日が休みだったこともあり、私はさして強くもないお酒を飲んでいました。 そんな時、いつものようにゆきが、戯れに私の腕にもたれながら、『おばちゃん、好き』と言いながら微笑んできました。 その瞬間、私の中の何かが弾け飛びました。 決して力づくではありませんが、細く小さなゆきの身体は私に組み伏せられる形になり、私はお酒のにおいの混じった唇で、ゆきの唇を塞いでいました。 そして、その後は…。 セックスの経験が乏しい筈の私が、何かに突き動かされるように、ゆきの身体を貪っていました。 お恥ずかしい話ですが、私の男性経験は学生時代に付き合った同い年の男の子一人でした。その彼と別れてからは、何故か男性に抵抗感を感じるようになり、およそ15年間、男性との経験はありませんでした。 そして、30代も半ばになってからは、職場関係の男性達からアプローチを受ける事すらなくなりました。 そんな私が、ゆきの上で自ら一心不乱に腰を振っていました。 翌朝、私を襲ったのは、二日酔いの頭痛と、そして激しい後悔でした。 自分の過ちに気づき、必死でゆきに謝りましたが、ゆきはきょとんとした表情で私を見ると、やがて「僕、嬉しかった」と微笑みながら語りました。 後になって聞いたのですが、行為そのものよりも、行為の後に私がゆきの身体を抱きしめながら、「ゆき、好きだよ」と頭を撫でてくれたのが何よりも嬉しかったのだそうです。 そんなゆきの微笑みに、私は再び理性がなくなっていくのを感じました…。 この後の事は、長くなるので省略しますが、結局、ゆきは本人の希望と私の勧めもあり、都内の学校へ転校し、大学進学までの数年間を私の部屋で過ごしました。 そして、その間ずっと、私とゆきの関係は、親族ではなく男女のそれでした。 現在、もうゆきは私の場所から巣立ちましたが、二人の秘密は今も続いています。

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06/22/2016 09:49 PM
いつかこんな日がくると思っていました。書き込みしようか迷っていましたが、完全に変態になりさがってしまった私を聞いてください。 私の趣味は、子供たちに局部を見せつけるという露出癖があります。実際子供たちにみせつけれたのは数えるほどしかありませんが、子供の見えない近くでオナニーをすることはしょっちゅうでした。 いつもいく公園のトイレ裏は人からは見えず私のお気に入りの自慰スポットで、その表は広場になっており子供たちが走り回っています。どうしても人数が多いと声をかけることを躊躇してしまい、結局オナニーで終わってしまうのですが人からは見えないのをいいことにその日もやり過ぎてしまいました。 祝日ということもあったのでしょう、子供の声を聞きながら下半身を露にし壁に引っ付けたおちんちん玩具で立ったまま腰をふり壁に潮を撒き散らし何度も果てました。 足ががくがくとなり立っているのもままらなかったのですが、高さを低くし、獣のように手足でたちさらに激しく腰を打ち付け交尾しているように自慰を繰り返しました。あの時やめておけばよかったのですが、本能と欲望を止めることが出来ずにいたため、その行為を見られてしまいました。祝日なのにやめておけばよかったものの、子供の付き添いにきた父親にいい年をした女がバカらしい格好で壁にお尻を打ち付け喘いでいる姿を見られてしまいました。 見られてもなおあそこを押し付け、いき顔をさらし潮をふきはてるどうしようもない私。いきすぎておかしくなってたのかもしれません。朦朧としつつ、何かをいわれて壁に手をつき後ろからやられました。 自業自得でしたが、ほんとに久しぶりのおちんちんをもらいどうでもよくなっていました。多分凄く喘いでいたのだと思います、口を押さえつけられおごおごいいながら果てました。その方もすぐに果て中だしされ、怖かったですが気持ちよさにまけ受け入れてしまいました。 おちんちんをきれいにしながらまた会うことを約束させられ、今は週に二回ほど連絡がきます。私の性癖は子供が好きなことなのに、久しぶりに味わったおちんちんから離れられずただただ発情した基地外女になりさがっています。 ほんとにバカらしい女になってしまいましたが、獣のように喘ぎながら後ろからつかれることに喜びを感じてしまっています。 唯一の報酬?として、息子さんの洗っていないパンツを持ってきてもらえます。それをかぶり腰をふり涎をたらしているバカな女です。 後悔していますが、すぐに発情してはわすれてしまいます。結局どうしようもない女でした。

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06/13/2016 02:21 AM
米国・テキサス州ヒューストンで24歳の美人中学校教師が、13歳だった男子生徒と性行為を繰り返し、未成年への性的虐待容疑で逮捕された。教師は妊娠・中絶したが、父親は同少年だったことも判明。全米に衝撃を与えている。  米メディアなどによると、逮捕されたのは同市内にあるストーバル中学で英語を教えていたアレクサンドリア・ベラ容疑者。同容疑で逮捕状が出され、一時は逃走していたが1日午前、ヒューストンの北約30キロにあるコンローの警察署に出頭し、身柄を拘束された。  供述書によると、ベラ容疑者は昨年夏、同中学に通う少年と知り合い、間もなく交際を始めた。少年の両親にも“ガールフレンド”として紹介され、驚くことに両親も2人の交際に賛成していたという。また、妊娠が分かった際も「(両親が)とても喜んでいて、支えてくれた」とし、少年とは「愛し合っている」と話している。  ちなみに、ベラ容疑者は5歳の女児のシングルマザーでもある。  米CBSニュースは、少年との関係が噂になったことで、市の児童福祉担当者が2月にベラ容疑者に問いただしたが、その際には交際を否定。当時、すでに妊娠しており、直後に中絶したと報じた。  地元のテレビ局KHOUは、ベラ容疑者は過去9か月にわたり、ほぼ毎日少年と性行為をしていたと報道。同中学の生徒たちの間で、ベラ容疑者は「かっこいい先生」として人気で、多くの生徒が、少年との恋愛関係に感づいていたと伝えている。少年は現在、14歳になっている。  同容疑者の保釈金は10万ドル(約1080万円)に設定されたが、まだ保釈はされていない。

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06/27/2016 09:23 AM
こんばんは、スレを立て直しました。初めての方は何の事かわかりませんが「私の勘違い?」を見て下さい(かなり長いですが)。さて彼とは週一で土曜日午後がほぼ確定です、土曜の午後は彼が私の子宮をたくさんノックをして射精をしてくれる日です。どうしても体がウズウズして困ります、とても指では・・・。ぼちぼちとヘソクリを貯めておもちゃを買いたいと思います。これで私を悦びに導いてくれるでしょう。今彼は、PS4より私と遊ぶほうが楽しいそうです。

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06/01/2016 12:03 AM
30代の主婦ですが、私も息子ぐらいの彼とセックスを楽しんでいます。 出会いはチャットです。 主人とは年一ぐらいしかないので、時々ムラムラしちゃうときには チャットで知り合った方と遊びに行くことがあって・・ パート先とか、ご近所とかじゃなくって後腐れもないし、楽なんです。 ある時、有名大学の大学生だという男性と知り合って会うことにしました。 でも、あってみたら幼い感じで、ちょっと大丈夫~とか思ったんですが 私がタイプの細マッチョ系だったので、ホイホイっとホテルに行っちゃいました。 メチャクチャ相性が合うって言うのか、とにかく楽しいし、頑張ってくれるし いうことを聞いてくれるしで、その日はスッキリしたんですけど、 私が彼にハマっちゃって、そのあとも2週に一回ぐらいかな? 私が彼を車で迎えに行って、彼が行きたい場所でセックスをするという関係が 続いていました。 彼の本当の年齢を知ったのは実は最近で、 「そろそろ●験だからあんまり会えない」っていわれて。え~~~!!って でも、私は別れたくないってすがっています。 彼もまだ若いから、私みたいなおばさんでもセックスさせてくれるならって 会ってはくれてます。 年齢を知ってからはこそこそ車で入れるラブホでしかしませんが、 若くてカワイクテお肌も綺麗で、しかも会うたびに何度もしてくれる・・ どうしても別れられそうにありません。

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05/30/2016 04:00 AM
彼…、パート先のバイト君です。大学生です。 一年半位は、何もなかったんですが、私のほうが、何となく気になってました。 でもね、私より年下だし、相手になんてされないと思っていたんです。 ところが、打ち上げの帰り、送ってもらいました。 (他の人もいましたが、メアドは連絡用に教えてもらってた) 送ってもらったお礼のメールに飲んだ勢いで「好き」って告白しちゃったんです。 引かれると思ったら、意外にも「嬉しかった」って返事がきたんです。 その後、私のほうから、食事に誘いました。 久しぶりに、男の人と二人きりで飲んだので、ちょー緊張しまくりでしたが…、帰りがけに、腕を組んで歩き始めたら…、急に、彼からキスされたんです。 びっくりしたのと、嬉しいのと、恥ずかしいので、頭がパニック(*_*) 何年ぶりに、あんなに激しくキスしたでしょうか...? その日は、キスだけで帰ったけど、ますます彼の事が、好きになってしまいました。 続きは、また…。

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05/30/2016 05:18 PM
大学の時の事です、私は教員になるつもりはなかったのですが一応取れる免許は取っておこうと思って教育実習に行った時の事でした、当時付き合っていた彼と結婚を前提の同棲中だったので生徒達には新婚だと伝えてありました、勿論最初に生徒とそんな関係になるなんて考えもしませんでしたし、年下の男性と体を交えるという事にも抵抗がありました、教生というのはとにかく忙しくいろんな事を体験させられます、ある時体育館の片付けをさせられていた時にその子と始めて話をしました、学年主任から生徒を数名指名して手伝って貰っていいから・・・との事でした、生徒とのコミニニケーションを取らせようという心遣いだったのだろうと思います、女子数名と片付けをしていると、自主的にその子が数名の男子を引き連れて来て手伝うと言って来てくれたので、快く迎えいれてみんなで楽しく片付けをする事ができました、なんで自主的にそんな事言ってくれたのかと思って女子達に彼の事をいろいろ聞いてみると、かなりの人気者で成績はトップクラスでスポーツ万能クラブ活動もしていてカッコよくて彼を好きな人も多いとの彼女達の評価でした、その上教生としてきただけの私にこんな気遣いをしてくれるなんてなかなか見上げたヤツだと思いました、それからも私が何か荷物を運んでいたり、授業が終わって教室に残って次の授業の段取りを考えていたりすると、話かけてきたり、荷物を持ってくれたりして気がつくといつのまにか近くでニコニコ笑っているので「なんでそんなに手伝ってくれるん?」って聞くと、教生が来ると聞いて初日の朝に私を見た時に教生3人の中で「この人がうちのクラスに来てくれたらいいのになーと思ってた」と聞いて「なんで?」って聞いたら「なんでって・・・わかるやろ?」って言われてなんとなく理解しました、私は感謝の意味で「いつも世話になってるからなんかおごってあげる」って言って勿論学校には内緒で彼と食事に行きました、とにかく真面目でユーモアもあって確かに女子達の言う様にカッコよくて彼女らしき人もいるらしいとの事でしたが、とにかく今は私の事が頭から離れないなんて言われて少しいい気分になったりもしました、私の事とか彼の事とかいろいろ話して私に彼がいる事も話したのですが、何と言うかそんな事全く関係ない感じで私の心の中にズンズン入りこんでくるみたいな感じで、強引ではないのですが気がつくと傍にいるという可愛らしさに心を打たれました、「また先生とどっか行きたい」っていうので何度か私の車でデートする様になって、私もその子に興味を持ち始めていました、体格も良くて一緒に歩いていると私の方が年下に見えたのではないかというくらい大人っぽい子でした、教育実習の期間も終わったのですが、ある休日に食事の後に私からホテルに誘いました、もしかしたら私を気遣ってくれる事に対するお返しの意味的な気持ちもあった様な気もします、童貞ではないとの事でしたがセックスの最中は私がリードする感じでした、経験が浅い感じは否めなかったのですが何とかして私をリードしたい、なんとかして私を気持ちよくさせてあげたいと思える事が何度もあってそんな気持ちが嬉しくて私もしっかり満足させて貰いました、何と言っても私が上になってあげた時の彼の興奮度は凄かったです「先生がもっと沢山気持ちよくなれる様になりたい・・・」っていう言葉が嬉しくて可愛くて少しの期間そんな関係が続きました、会う度上手になって私の弱いところをどんどん探り当ててくる器用さっていうか向上心?に彼を段々男性として認識していく私がいた事も確かです。ある時「先生がイッてくれる時の悶え方に凄い興奮する・・・」って言われた時にハッとして(私・・・この子に全部心の中を見られてる?・・・)って思ってどんどん同棲中の彼に対する罪悪感が強くなっていきました、結局私から別れを告げる事になってしまいましたが、年下の男性も悪くないと思った思い出です、それから何度か年下の男性と付き合ったり行為に至ったりしましたが、その度にその子の事を思い出します、今私は当時の彼以外の男性とお付き合いしていますがその子ともたまに連絡をしたりします、もうそんな関係を持つ事もないかもしれませんが、いい思い出の一つです。

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05/23/2016 10:39 AM
北海道在住です。田舎町に住んでいたS5の話です。 当時愚図だった僕は、いつも同級生や担任教師にからかわれ笑い者になっていました。 両親に相談しても、父は「悔しいならやり返せ」母は「いじめられる方に問題がある」と助けてくれる様子はない感じ。 夏休みが終わり憂鬱な気分で、とぼとぼと登校していた時です。自分の真横にミニバンが止まりました。 「ボク、どこへ行くの?私達と遊ばない?」車窓を開け運転していたオバサンが声をかけます。誘拐、の言葉が頭をよぎり萎縮する僕。 「2、3時間付き合ってくれたら嬉しいんだけどな。お礼はするからさ」学校に行きたくないし、どうにでもなれって心境で助手席に乗りました。後部座席には彼女の娘二人が乗っています。 メンバーは母ユキ・長女エマJK・次女ジュンS6の面々。 ユキ「どこへ行く予定だった?」 僕「学校です」 ユキ「そっかぁ、北海道の夏休みは短いよね。私達は東京から来たんだ」 エマ「でもママ、連れ回すのヤバくない?」 ユキ「そうだね、学校近くまで送った方がいいかも」 僕「いいんです、学校に行きたくない」 ユキ「何か嫌なこと有った?」僕「…」ユキ「折角だから言ってごらん」ユキさんが車を止めた。 僕は過去の忌々しい思いを一気に吐き出した。途中から涙も出てきた。 エマ「許せないなぁ」ジュン「私も行きたくないよ、そんなところ」 ユキ「話してくれてありがと。じゃあ今日は学校に行かないで夕方まで私達と良いことしよう」車を動かすユキさん。 僕「良いことって、どこへ行くの?」 ユキ「人目につかないところ」 十数分探し回って河原に着いた。確かにここなら人目につかない。 ユキ「ボク、お願いがある」僕「?」 ユキ「これからオバサンとエッチなことしよう」僕「!」 ユキ「実はオバサンね、北海道旅行しながら可愛い男の子とエッチしているの」 エマ「いつもは売りだけどね。まさか子供もイケるとは、さすがママ」 この時は売りの意味がわからなかった。だけどドキドキが止まらず股間が膨らんでくるのもわかる。 エマ「オバサン相手じゃ厳しいのかな。だったら私が相手でもいいよ」 ユキ「そうなの?私1度だけで良いから子供としたかったんだよね~ ボク~我慢して私としてくれないかなぁ」 僕「あの…よかったら3人としたい…」 ユキ「そぉ!?ジュンはまだ処女だからダメだけど、私とエマが順番に相手してあげる。嬉しいわぁ、遂に子供とエッチできる」 エマ「前にママでも私でもなく、ジュンとしたがる男がいたなぁ」 ジュン「ねぇ、私もエッチしてみたいんだけどダメ?」 エマ「あらっ、遂に目覚めちゃった?」 ジュン「いつもはママやお姉ちゃんが舐めてくれて気持ちいいけど、男の子ともしてみたい」 ユキ「う~ん時間も結構あるし、やってみるかぁ」 車内の熱気と、母娘の卑猥すぎる会話に目眩がしてきた。 このあと僕はユキさんに口内発射・エマさんで童貞喪失、ジュンさんの股間を舐めつくした後にユキさんの膣に挿入・発射。合間に母娘・姉妹のレズシーンを観賞する。 (詳しく書きたいけど、如何せんうろ覚えなので) 射精も初めてだったけど、ユキさんが丁寧に教えてくれた。 ユキさんは薬を飲んでいて、エマさんが安全日だったそうだ。(この意味がわかったのも、もっとあとの話) 夕方に自宅から10分くらいの所で降ろしてもらい帰宅。名前・住所を聞かれたので、何も疑わず教えてしまう。幸いずる休みしたのはバレなかった。 数日後に教育委員会・警察・地元の新聞社へ僕がいじめを受けている旨の投書が匿名で寄せられる。 また両親宛に、僕が思い詰めている旨の匿名の手紙が送られてきた。 エロさ皆無の文章でごめんなさい。

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05/20/2016 06:40 PM
私、34才主婦。夫は海外赴任 私にはハタチで生んだ14才の中学3年の息子がいます。 夫が赴任して3ヶ月経った頃、正直 私も女盛り…1回位の浮気は経験してみたい願望がありました。やはり、1人疼きを鎮めるには満足出来ない身体になってきました。宛てなんて何も無いのにTバックに年甲斐もなくミニスカート穿いたりして…そんなある日、息子が学校行くのにスマホを忘れて行きました。慌てん坊よねって思っている最中にラインの音が…私はイケナイ事と思いつつも今時の中学生はどんな会話をしているのか興味津々。見てしまったのです… 息子と幼なじみのK君のやり取りを。 K君…こないださぁお前んちに遊び言った時、オバサンのパンチラみちゃったぜ 黒いTバックだぜ 息子…バカかお前、俺の母ちゃんのパンチラ見て興奮してんのかよ K君…お前は母ちゃんだから、そう 思うんだよ 俺にしてみればエロいよ ヤリてぇー 息子…お前、母ちゃんに惚れてまうやろーか? K君…俺のオナペットだからな お前は? 息子…2組の真理だな あいつの胸デカイよな K君…お前の母ちゃんの方が美人だよ ヤリてぇー犯してぇー 息子…そんなに、ヤリたきゃヤレよ 親父も居ない事だし K君…マジか 息子…俺は見たかねぇけどな 日にち変わって K君…お前どこで拾ったこの画像 息子…サイトだよ K君… イイネ こんな感じでヤリてぇー 息子…そっちかい そのラインの画像は、SM画像でした…女性が後ろで手を縛られ股を拡げられ縛られてました… 私は驚きを隠せません まだ14才の男の子がこんな会話しているとは… 子を責めるよりも私はその画像を見て興奮してる自分も責めました。 悶々と過ぎたある日、私は1人アバンチュールを求め少し露出度の高い透け透けのブラウス、座れば確実にパンティが見えてしまうようなミニスカートを穿いて出掛けました…何度かナンパされましたが気に入る男性には巡りあわず自宅に戻りました。 すると、玄関には見慣れない靴が… ただいまぁ~ オバサンお帰りーお邪魔してます達也(息子)は、コンビニに弁当買いに行ってますよー と、明るく受け答えてくれました。 私もスマホの件がありましたが、いつもの様に接しました。 K君がリビングでテレビを見てますが、よりによって、恥ずかしい位のミニスカ…決してソファーになんか座れません。 私…お母さん元気? K君…元気ですよ~小うるさいけどね 私…あはっ母親は、皆 小うるさいのよ K君…うちの母ちゃんは特別だよ オバサンみたいに優しい方が子は立派に育つんだよ 私…相変わらず達者ね~何か飲む? コーラで良い? 私は、冷蔵庫からコーラを取り出す時、ミニスカ穿いてる事自体忘れていたのです…しゃがんだ瞬間、K君の痛い視線を感じました… ヤバッ 私…はい。コーラ K君…オバサン、ありがとー 胸元、ミニスカ 全身にK君の視線を浴びてました…正直、アソコも熱く疼いていたのは確かです。 すると、K君のスマホに息子から着信がありました。 K君…うん、うん、マジかよ~もう、オバサンは帰ってきてるよ えーっうん、うん バカ何バカな事言ってんだよ わかった待ってるよ。 息子は友達とバッタリ会って話し込んでるそうです。 K君…オバサンどおしよう 達也は遅くなりそうだから俺帰るよ もう、遅いから私はK君を送る事にしました。 K君を車に乗せ走り出しました…車を運転している私の姿をチラチラ見てました…ミニスカからの脚、多分、パンティも見えてるかもしれません…車が右左曲がる度にミニスカがずり上がって来ます…私は下をパッと見るとパンティがはみ出してました…K君に視姦されてます…アソコは濡れてきてるようで… K君…オバサン、小便したいから止めて 私は車を止めK君の用足しを待ってました。何気に左のミラーを見るとK君のアソコが街灯の薄明かりで見えてます… 勃起した肉棒がそそり立ったまま用足ししています…私は目を背ける事もなく見入ってしまいました… ここは、町外れの人の気配の無い街灯の灯りだけが頼りな田舎道です。私も頭を冷やそうと車からおり背伸びしていると… 後ろからK君が抱きついて来ました…ダメ何してるの!やめなさい K君は私のブラウスの中に手をいれ胸を揉み始めました… ダメだってば、母親でしょう やめなさい…あぁぁいゃぁ 卑猥な声が漏れてしまいました。 K君…俺、オバサンの事が好きなんだ オバサンの事が好きなんだ 私…だからってダメでしょう ガタイの大きいK君の力には到底太刀打ちできません… やがて彼の手は私のミニスカの中に… 私は全身の力が抜け…彼に抱き寄せられ道路脇の空き地に連れてかれ ミニスカを引きずり下ろされてしまいました… K君…オバサン…女の人ってこんなに濡れるの? 彼の指は既に私のアソコを掻き回しています その時点で私はイッてしまいました…あぁぁいゃぁダメぇぇ………イクぅぅ 彼の肉棒がアソコに入ってきました…いゃぁそこはダメぇぇ 事が終え…私と彼は暫く車の中でキスをしていました… K君…オバサン、ゴメンね またしたい… 私…うん… 私と彼は、無言のままラブホテルへ向かいました。

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05/18/2016 04:33 PM
去年の四月のことです。  私、貞子(37)と息子の和樹(13)とその友達の壮一君(13)と関係を持ちました。  夫とはセックスレス状態で、その欲求不満を晴らすためにオナニーをしているところを和樹と壮一君に見られました。  和樹と壮一君はオロオロしていましたが、私は二人を招きいれて、初めてのキスから童貞を頂きました。  私のマンコにオチンチンを入れ、必死に腰を振り、中出しをして果てた時の気持ちよさそうな和樹と壮一君の顔はかわいくて今でも覚えています。  また、24歳も年上なのに「綺麗な女の人とセックスができて嬉しい」と夫ですらいってくれなかったので、その後も関係を持っています。

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05/14/2016 08:03 PM
私は28歳でOLをしている。 高1の時、義兄に仕組まれた罠で私は処女を失った。 私の母は私が小6の時、私よりふたつ上の息子を連れた今の義父と再婚した。 一軒家だった私の家に義父と義兄が転がり込み、同居する生活が始まった。 私は最初から義兄がキライだった。小学校の高学年になる頃から私の胸は目立つくらいに大きくなった。 その胸に義兄は好奇の視線を投げつけているのを私は気づいていたからだ。 中学になった頃、義兄が私の脱いだパンツを洗濯機から拾い上げて臭いを嗅いでるのを目撃したことがある。 廊下の角から気づかれないように見ていると、パンツを勃起したペニスに巻きつけてしごきはじめた。 さらに洗濯機から私のブラを取り、匂いを嗅ぎながら激しくしごいた。 義兄が去った後、洗濯機の中にはべっとりと精液がつけられた私のパンツが放り込まれていた。 私はすぐにそのパンツを捨てた。そんなことが義兄が高校を卒業するまで何度かあった。 私は義兄が私の下着に悪戯してることを恥ずかしくて母には言えなかった。 もともと義兄とはあまり話をしたことがない。自分の下着をオナニーに使用してるような男は顔も見たくない。 私は高校生になった1年の夏に初めて3年生の先輩彼氏ができ、その彼に処女を奪われた。 何回かデートをしたが、後から思えば最初から言葉巧みに私に近づいてきた感じだった。 初体験はレイプだった。「家に遊びに来ないか?」と言われのこのこ行ったのが間違いだった。 誰もいない家で彼の部屋に通された私はいきなりベッドに押し倒された。抵抗すると頬を思いきり張られた。 恐怖のあまり無抵抗になった私の服を乱暴に脱がせブラも取られ、スカートとパンツを剥ぎ取ると 自分も服を脱ぎ私に馬乗りになってきた。胸を鷲づかみにされ荒々しく揉まれた。 体を重ねてくると顔を押さえられて強引にファーストキスを奪われた。 唇を吸われながら強引にこじ入れてきた舌で口の中を舐め回される。 口から離れると次に乳首に吸い付き乳房を舐め回される。乳房全体が彼のよだれでべとべとになり気持ち悪い。 体を起こすと私の脚の間に入り込み、太ももを押し開きアソコに指を入れてきた。 指を何回か出し入れするとアソコに無理やりペニスを差し込まれた。 「い、痛い!」ずり上がり逃げようとする私の肩をつかみ、無理やりペニスを侵入させてくる。 下半身でなにかプツリと破けるような感覚。強烈な痛みが走る。構わず侵入してくるペニス。 今まで空洞だった部分に何かを押し込まれた感じ。 彼がペニスの出し入れを始めると、私はシーツをつかみ必死に痛みに耐えた。 やがて彼はペニスを抜くと、私の胸に精液をまき散らした。 初めての行為が終わると私はレイプされたショックで、手脚を投げ出したまま呆然自失で窓から見える空を じっと眺めているだけしかできなかった。 彼がデジカメでそんな私の裸を撮影していたのも全然気づかなかった。 後にこの時撮影した画像が義兄にも見られていたことを知る。 彼にアソコを拭かれた感触で私はハッと我に返った。 とっさに手を払いのけようとしたが彼に手を押さえつけられた。 そのまま彼は胸に出された精液を拭くとまた私の上に乗ってきた。 両手を頭の上で押さえつけられ脚の間に割って入るといきり立ったペニスを再びアソコに入れられた。 ヌルっと太いものが下半身に入ってくる。膣壁が擦られ痛い。彼が動くたびに私は痛みに顔を歪める。 ひとしきり彼は腰を振ると私のお腹の上に熱いものを放出した。 私は「もうやめて!」と言うとベッドから飛び降りてお腹を拭うと急いで服を着て彼の家を出た。 電車で座席に座ってもまだアソコになにか挟まってるような感覚を引きずりながら家に着いた。 だれも帰って来ていない家で私はすぐにお風呂場に行ってシャワーで汚れを洗い流した。 アソコにも指を入れて丹念に洗った。初めて男にペニスを入れられた。 自分の意志に反して無理やりに、しかも二度も。 パンツには処女の証しの赤いものがべったり付いていた。 義兄にこんなパンツを見られてはいけない。私は袋に密封して部屋のゴミ箱に捨てた。 彼とはその後会うのをやめた。彼も私のことをなんとなく避けているような感じだった。 3月、彼は高校を卒業していった。 その1か月後、彼が運転する車が自損事故を起こし同乗していた義兄と共に事故死した。 彼と義兄は隣町で同じ中学の悪友だったそうだ。 義兄の遺品を整理し、ノートパソコンは私が使うことにした。 設定を変えるためにパソコンを立ち上げる。興味本位で義兄のメールをのぞいてみた。 そこには悪友だった彼とのメールのやり取りがたくさん保存されており、気になる件名があった。 『処女頂き!!』の件名を開くとそこには私をレイプした時の様子が事細かく書かれてあり、 レイプされた後ベッドに裸で呆然と横たわる私の画像や、処女を破られて赤く出血したアソコの画像が。 私は絶句して彼と付き合うようになったのは全て義兄が仕組んだことだと悟った。 義兄の彼への送信履歴には私と付き合うための作戦みたいなことのやり取りが多数あり、 こっそり撮ったらしい私の普段の姿や顔写真、下着の画像まで彼宛に送信してあった。 次々とメールを開いてみると義兄は私の体にいやらしいくらい興味があったことがわかる。 あのでかいオッパイを吸って揉んでみたいだとか、アソコを見たいヤりたい、そんなことを書いていた。 そして、血は繋がっていないとはいえ一応は兄妹だから自分がヤることはできない。 オマエがヤって裸の写真を撮って自分に見せてくれ、と言うようなことを彼宛に送信していた。 口のうまい彼にまんまと彼女にされてレイプで処女まで奪われた。 私は自分の馬鹿さ加減を後悔し、義兄と彼に怒りを覚えた。(死んで当然)そうさえ思った。 私の下着でオナニーしていた義兄に、写真とはいえ恥ずかしい私の裸を見られていたなんて。 義兄はそんな画像を見たあと、どんな感じで私を見ていたのだろう。 きっと透視をするような目で私の裸を想像していたに違いない。 私は義兄の持ち物だったパソコンから私の画像とすべてのファイルを削除した。 あれから12年。そろそろあのレイプされたことは忘れたい。

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05/24/2016 04:44 AM
私も40少し前ですけど、パートでスーパーのレジしてます。 3日にさ、どう見ても〇〇生の男の子にコクられたんだよね。 4日…休みで予定なかったし…。 「じゃあ、休日にデートしましょ」っていうことに。 ショッピングして、食事して…、楽しかったよ。 彼、ヤレるかもって期待してたんでしょうね。 薄暗くなってきたら、ここを右へ行けばラブホ街っていうところで右に曲がろうとしたの。 ちょっと戸惑うフリしてさ、 「そっち行くとアレだよ?」 「知ってるよね?」 って言ったら 「ダメですか?ダメなら諦めます。」 って。 彼って、カワイイの。 「どうしようかな~?」 (旦那とはレスなんだよね。もうオチンチンなんて何年も見てない) 「私、ヤリチン君にやられちゃうのは嫌だな~。」 って言ったら 「あの、笑わないで欲しいんですけど、童貞です。」 だって。 それ聞いて、彼の手を引いてさ、ラブホにはいっちゃたよ。

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06/03/2016 10:05 PM
息子の同級生のことです、家に遊びに来るとジュースやお菓子を出すと片付けるのに手伝ってくれる良い子なんですが、必ず息子が塾の日に遊びに来て息子が塾に行く時に残って手伝ってくれます。ある日忘れ物をしたと家に戻ってきたので彼の忘れ物を見てびっくりしました、それは「友達の母親」のタイトルのDVDでした、まさか私みたいなおばさんに興味があるのかなぁと、でも多分違うでしょう、私が息子の同級生とそんな関係になるなんて。

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05/13/2016 01:20 PM
4月29日と30日の2日間 親戚の叔父さんが守衛をしてる 会社の独身寮に泊まりに行ってきました。 叔父さんが用事があるとかで 都合がつくのが私しかいなくて 行くことになりました。 大体が、実家に帰ってしまい 全員いなくなる場合は、閉鎖になるのですが 一人だけ寮ですごす人がいて 私が行くと叔父さんと、その男性がいて 二人で朝御飯を食べてました 私は食べてきたので食べませんでしたが その男性は、18歳でこの春卒業したばかり(後で年齢を確認) 最初は、軽く挨拶をしただけ ただの留守番なので 特にすることがなく 叔父さんが持ち込んでるファミコンをやってました 夜になり食堂で私が 自分の分と、男性の分を作って一緒に食べて その男性、けっこう可愛かったので 誘ってみました。 「お風呂なんですけど、一人で入るの怖いので一緒に入ってもらえませんか?」と頼んだら 大変驚いていました なんか、ドギマギしながらOKしてくれて 「お風呂からお墓が一望できるので実際怖いです」 男性が先に入って 私があとから入ったのですが 私が下だけを隠して胸を丸見えにして入ったら 少しのあいだ凝視していて 少ししたら不自然に前を隠し始めました わざと隣に座り タオルを外してよく見えるようにしてみたりして 「もしかして、興奮してる?」と聞いたら 顔を赤くしながら否定してきて可愛い 無理矢理背中を洗ってあげて 手をどけたら見事に立ってました お礼として素手で大事なところを洗ってあげたら かなり気持ち良さそうにしていて すぐに果ててしまいました。 二人だけの秘密にして それぞれの部屋に戻りました。 つづく

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05/11/2016 01:38 PM
私は45歳のおばちゃんです。 パート先ののバイト高校生と仲良くなって、明らかに性的な対象として私を見ていた彼と、 エッチをしちゃいました。 もちろん未成年に抱かれるのには抵抗はあります。 でも一度エッチしちゃうと男性に違い無く、彼の若くて猛々しいオチンチンを心から楽しみたいと内心、思っています。 違和感こそありましたが、私の体も浅ましく発情して生々しい女の反応を示して彼のオチンチンに狂いました。 まるで息子のような彼に身体中を弄られて、私の恥かしい反応を観察されてます。 屈辱に思う気持ちもありますが、 反面、嬉しいと思う気持ちもあります。 女としての魅力を失いつつある私みたいなおばさん相手でも、彼のオチンチンが欲情して何度も何度もセックスしてくれるんです。 失いかけていた女として自信が少しだけ戻りました。 だから求められたら何時でも何所でも、彼の望むまま体を開きました。 そして彼の望みは何でも聞いてあげました。 最近では、かなり変態的と思える行為も許すようになってしまいました。 この歳になってセックスを仕込まれるなんて思いもしませんでした。それも高校生に。

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05/08/2016 09:43 AM
単身赴任中で一時帰国していた夫を空港で見送った夜の事です。 私は家に戻る為、とある私鉄の特急に乗りました。 時間は22時を過ぎていて、乗客はまばらで、私も他の人たちと同じように2人用の席に一人ゆっくり座ることができました。 発車して間もなく眠気がし、俯いて目を瞑っていました。 すると、前の方から通路を歩いてきた人が私の横に座ったんです。 他の席も空いてるのに…と思いながらも、そのまま眠ったフリをしていました。 案の定です。その人はごそごそ、もぞもぞしたかと思うと、私に触れてきました。 初めは眠りの深さを確認するかのような触り方でしたが、私がなにも反応しないでいると徐々に大胆になってきました。 私はさすがに不味いと思ったので、目を開け顔をその人に向けて制止しようとしました。 びっくりです。部活帰りの学校のジャージを着た高校生だったんです。 視界を遮ってるのでしょうか。膝の上に大きなスポーツバッグを置いていました。 私は呆気にとられて、その子を見ました。 その子は全然怖気づいていないように私に密着したまま、もっと手を身体に触れてきました。 なんでこんな子が痴漢するのか…頭が混乱して私はそれから何も出来ませんでした。 約30分の間、その子は私に甘えるように、凭れかけ身体を撫でていました。 降りるからごめんね… 私はそんな言葉をその子にかけてしまったような気がします。 うん… その子はそう言いました。 誰にも言ってない忘れられない出来事でした。

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