少年との★H★体験告白
*強姦・痴漢・窃盗・露出・淫行・売春等は犯罪になります。全て妄想告白です。真似をすると罰せられる可能性があります。


02/25/2017 04:13 PM
リカです。 今日も、これからタッ君来宅です・・・ タッ君の超エラ張りカリデカの巨根で、これからリカのだらしないゆるゆるオマンコを掻き回されることを想像するだけで、オシッコ漏らしたくらいパンツがトロットロのびしょ濡れになって『あー、また履き替えなきゃ・・・』です。 たしか、皆様とは「はじめましてm(_ _)m」ですよね(*^ー゚) あー、あと2時間かぁ・・・ ではではm(_ _)m タッ君が待ち遠しいリカでした。

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02/17/2017 08:37 PM
幼稚園位からの体験談をお話しします。 祖父が会社経営、両親も役員で仕事が忙しい家庭環境、 そんな中、親の代わりに遊びに連れて行ってくれる社員のオジさんが居ました。 家族ぐるみの付き合いでお互いに良く行き来していました。 オジさんの娘さん共々可愛がってもらいオジさんが大好きだったのを覚えています。 ある正月の日、皆で実家に集まっていた時の事、 コタツに入っていると大人数のためか場所が足りない するとオジさんが周りに気を遣ってか「こっちにおいで」と オジさんの膝上に招かれチョコンと座って皆で談笑 すると・・・何やらお尻に硬い違和感を感じました。 幼少期なので当然何も知らず特に気にもしませんでした。 オジさんが段々モジモジするので「僕重くない?」と聞くと 「大丈夫だよ、痺れたら少し動かすから」その度に抱え直され 硬いモノがツンツンお尻に当たる・・・ 段々気にする様になった私にオジさんは小声で私に 「大丈夫だよ。痛くは無いだろ?オジさんも大丈夫だから」 幼少ながら『オジさんはコブでもあるのかな?』 と皆の前では気を遣い話さずにいました。 冬の間のコタツではオジさんの膝上が定番となって行き 何度となくツンツンされても気にならなくなりました。 ある日、オジさんの娘さんと通っている体操教室の話になり 脚が疲れて筋肉痛だと話すと「どうだ、ここが凝ってるのかな?」 冬でも半ズボンだった私の太腿にオジさんのゴツゴツして手が・・・ 最初はビクン!としましたが優しく揉み解されて・・・ 「どうだ気持ち良いか?」 「うん、でも・・・段々くすぐったくなってきた」 「そうかー、じゃあ足のツボを少しやったら終わりね」 「うん、ありがとー」 気づくと肩越でオジさんの顔がすぐ横に・・・ 少し鼻息が荒く、何よりツンツンのコブがより一層感じられました。 脚の付根のツボを優しくコリコリ・・・ 気持ち良いのとくすぐったいのとでモジモジ・・・ ツンツン・・・ しばらくすると・・・オジさんの鼻息「フンっ・・・」 「ちょっとトイレね」とオジさん 後から考えると逝った瞬間だったのです。 それからオジさんの愛情を受けて行く事になるのですが 不思議と子供ながらに陰湿な嫌悪感も無く、 むしろオジさんとの健全な秘め事だった様な気がします。 今日は取りあえずここまでで・・・

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02/24/2017 10:37 PM
こんにちは。個人的に忘れたい過去ですが、少年時代に男に色々された事があります。 不快に思う人も多いかと思うので、需要があればですがざっくり話そうと思います。

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02/17/2017 04:42 AM
本屋に行った帰りトイレに寄ったらトイレの前のイスでゲームしてた子供らにいきなり背後から胸を鷲掴みされた

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02/11/2017 08:23 AM
先日、「訴えてやる!」と中傷されたので、怖くなって逃げてしまった、“あだっちぃー梨花”こと澄恵です。 私は足○梨花さんに似ているだけで、決して自分を「私は足○梨花です」と名乗ったことはありません。 ホ○プロの足○梨花さんとは無関係です。 また、この話は妄想と受け取って頂いてかまいません。 あだっちぃー梨花として再びスレをたててみました。 まず、どなたか、足○梨花さん似の“あだっちぃー梨花”として書き込みをすることが違法か教えてください。 いけないようでしたら、書き込みはしません。 もし、問題がなく、需要がありましたら、たっ君との話など〔続編〕として書いていきます。 前回は100を越える書き込みとなり、皆様には感謝いたします。 また、不快な思いをさせた方には重ねてお詫びいたします。 本当にごめんなさいm(_ _)m あだっちぃー梨花

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02/07/2017 12:48 PM
もうかなり昔の話なのですが。 主人と結婚、アパート住まいしてました。 引っ越しして二ヶ月くらいしたときだったと思います。 帰宅するとポストに、切手も何もない封筒があり、内容はラブレター的内容でした。 イニシャルだけの無記名、誰かのいたずらかと無視してました。 数回、そうゆう内容の手紙が入ってて、一応主人に相談しましたが、ま~無視するしかないみたいな結論でした。 イニシャルだけの無記名、ワープロかパソコンで書かれた物、もちろん返事など書けるわけもない。 朝、出勤しようと自転車置き場にいくと、サドルには明らかに男性の精液なる物が、ベットリと付けられていたんです。 これはもういたずらの度合いではない、そう思った私は、また主人に相談、次も同じようなことあったら、アパートの管理してる不動産会社に連絡、警察にも通報する予定にしてたんです。 薄気味悪い日が続きました。 主人の出張で、早朝に私は主人を駅まで送り、帰宅しました。 すると裏手の自転車置き場に、人影らしき気配を感じ、こそっと覗きました。 丸坊主でニキビ面の男の子が、社会の窓からオチンチン出して、私の自転車のサドルにこすりつけていたんです。 普通なら怒り心頭、現場押さえて警察になんでしょう。 でも私は違いました。 私はどこぞの変な男がいたずらしてると思っていたんですが、一生懸命サドルにオチンチンこすりつけてのが、可愛らしい男の子だったことに、怒りを忘れた、それどころかその光景を興奮気味に見てました。 ピュッピュッとサドルに向かって射精した男の子、周囲を気にしながらオチンチンをズボンの中にしまう、私はとっさに身を隠し、その男の子が去る様子を見てました。 その時点ではどこの男の子かは知りませんでしたが、それはすぐわかりました。 それからまもなくの日曜、お隣町内会で廃品回収をしてました。 回収した物を置いている子供達の中に、その男の子を見ました。 その男の子は他の子供達とは離れ、私のアパートの方に向かって歩き出しました。 私は遠目に追うと、やはり私のアパートに来たんです。 そして私の部屋の前に立ち止まり、ポストに何かを入れてました。 私はさっと駆け寄り、その男の子に声をかけました。 その男の子はまさか私につけられてると思わなかったようで、凄く驚いた様子でした。 でも素直な態度に、私はちょっとキュンとなりました。

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02/06/2017 07:50 PM
わたしは元彼の調教で露出に目覚めました。 もう別れちゃったけど。・・・だいぶ遊ばれました・・・ しかも、少年に見られるのが大好きで、自分でも病気だと思ってます。。。 よく行くのはショッピングセンター系。 車の中で下着は脱いでいきます。 前がはだけるワンピース、しかも丈の短いタイプです。 少年が遊んでいるところへ行ってはオマタを広げてきます。 鞄にバイブレーターを入れて、タイミングが合えば、それを刺して見せちゃったり・・・ 30も過ぎて婚期も逃したブスな私だけど、少年たちは純粋なまなざしで見てくれるんです。 だから大好きw いままでもたくさんの少年が私の恥ずかしい恰好を見てくれてます。 もちろん手を出したこともありますよw フェラも挿入も、3Pもあります。 手を出すのは危険なので自粛してますが・・・ 思い出しては毎晩オナニー。 少年の彼氏ほしいけど、一人じゃ飽きちゃうし 大人は怖いし、でも調教されるのはいいかも・・・ 自分の性欲が怖いです。 あ、妄想の話、独り言ですからね!!

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02/05/2017 02:06 PM
私36歳、独身、小さいですが飲食店を3軒ほど経営しています。 今、高校生たちに嵌まっているんです。 切っ掛けは去年の夏、姉夫婦が用事があり甥っ子の真治16歳を4日ほど2回に渡って預かったことがあるんです。 真治とは年に1、2回は会っていましたが挨拶する程度でおとなしい子と思っていました。 1回目の時は真治も遠慮があった様子で食事をしていても無言状態でした。 しかし、2回目となるとだんだん話す様になり学校のことやクラブのことを私に教えてくれるんです。 私も高校時代は20年前のこと。 今の高校生とこんなに違うんだと感心して聞いていました。 しかし、事の始まりは私がお風呂に入った時に着替えた下着の位置が変わっていたことでした。 洗濯機の一番下に入れたのですが洗おうと思って見てみると一番上にあったんです。 しかもよく見てみると粘ついて液体が付いているではないですか。 匂いを嗅いですぐに精液と分かりました。 私もこの年になるまで数人の男性と経験はありました。 今でも3、4人とは付き合っていて電話をしたら一人くらいはすぐに来てくれます。 しかし、甥っ子のような高校生は初めてでどう接したらいいかわかりませんでした。 最終日の夜には大胆に私がお風呂に入っているのを覗きに来たんです。 私も気が付いてからかうつもりでつい股間に手をやり「ああ、、真治くん、、だめ、、」悩ましい声をあげてしまいました。 真治もたまらなくなったのかすぐに部屋に帰って自分で慰めていたようです。 でもその夜はそれだけで修まらず真治が私を襲ってきたのです。 私はびっくりしたのですが真治に身を任せてしまいました。 真治は下半身裸で部屋に来たようで私のネグリジェを捲りパンティーを脱がすと固くなったおちんちんを押し付けてきたんです。 しかしなかなか入ってくるような様子はありませんでした。 「真治、真治、、落ち着いて、、」私は真治をとにかく落ち着かせました。 真治は私が言っている意味が分かったのか、私の上で股間の物を押し付けてじっとしているんです。 そこへ私が真治のものを握ってヴァギナーに導いてあげました。 しかし真治は私の中に入れたとたん射精してしまったのです。 真治は罪の意識からか私から離れると泣き出してしまいました。 その夜は特段危険日でもなかったので 「真治、何泣いているのよ。男でしょ。男だったら私をいい気持にさせて。もう1回くらい出来るわね。」 そういうと私に抱き着いてきたんです。 私が真治の物を咥えてあげるとすぐに大きくしていました。 やはり若いっていいですよね。 それからは明かりを点け、真治に手取り足取りセックスを教え、真治もそれから2回私の中へ精液を注いでくれました。 その日から真治が学校帰りに私の部屋に来るようになりました。 来れば必ず私を抱いて1か月を過ぎたあたりからは自分がいく前に私をいかせようとするんです。 その甲斐あって秋には真治のおちんちんでいくようになりました。 しかしそうなると私もまだまだ若いおちんちんが欲しくなり真治に友達を連れてくるように言っていました。 真治は一人、また一人と友達を連れてきて、今では真治を入れて高校生3人が私を楽しませてくれています。 日曜日、朝早く真治の友達がやってきます。 真治は前の夜から友達の家で泊まると言って私のマンションへ来ていて軽く私を抱いているのです。 何しろメーンは3人で私を楽しませること。 朝から4人が裸になって寝室のダブルベッド、リビングのソファー、キッチンの食卓、そしてお風呂と常に誰かが私の体に触れ、私の中におちんちんを入れているんです。 今では真治も二人の友達もセックスに慣れてきて、新しくガツガツした子を呼んでもらおうかなと思っています。

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02/05/2017 10:55 AM
46才の専業主婦で21才の娘がいます。 娘が高校生の時に同級生とおつき合いしていたヨシト君は我が家にもよく遊びに来てました。 他県の大学に進学した娘は、ヨシト君とはお別れしたようでした。 1年前、買物帰りに電車に乗るとヨシト君が乗っていて、久しぶりに我が家に来ていた頃の思い出話をしました。 別れ際にラインの連絡先を交換しました。 ヨシト君と急接近しちゃったのは、バイト先を探してたヨシト君にパート先を紹介したことです。 シフトが同じなので、帰宅の途中で、お茶したり、食事をしたりするようになり…。 今では、最低でも週1回、多い時は週に2、3回ヨシト君とエッチしてます。 何回出してもアレは固いままだし、出すものも大量です。 主人のより長いし太いし反り返ってて私が全身震えるほど感じさせてくれます。 娘と比較されると何でもしてあげます。 お父さんの仕事の都合でご両親が大阪に移り、一戸建てに一人で住んでいて、ヨシト君の自宅でするのがほとんどですが、我が家に来て、娘の部屋や私たち夫婦の寝室でしたこともあります。 私の方がガマンできなくて、「毎日でもいい」って言ってます。 会えない日はほぼ毎日、ヨシト君が買ってくれた大きなバイブを使って一人でしますが、電話で彼に声を聞かせることもあります。

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01/31/2017 07:40 AM
相変わらず高校生たちに毎朝満員電車でおもちゃにされています。 毎朝決まった時間の電車に乗り同じ場所に立っていると次の駅から彼らは乗ってきます。 挨拶などは直接しません。 乗って来るや否や私のお尻を触ってきます。 しばらくしてラインが届きます。 「おはようございます」 「おはよう」 そして彼らは私の体を触りまわします。 基本的には下半身に集中します。時々胸にも手が伸びてきます。 私は毎朝彼らの手にいかされます。 夏休みに入る前のことでした。 いつものように彼らに好きなだけ触られ会社に着くと彼らからラインが届きます。 「もうすぐ夏休みになります」 私はしばらくの間、この痴業がなくなると考えていました。 「そうねぇ・・・さみしいね」 「僕たちもそう言っています」 「部活はないの?」 「ありますけどあの時間は早すぎますし毎日ではないんで」 「そっかぁ・・・しばらくおあずけだね」 「そこで相談なんですが・・・」 「なに?」 「よかったらなんですけど・・・電車以外でも会えませんか?」 「え?」 「もしよかったら、マリさんの都合のいい時間の時にどこかで会いたいんです」 ちょっとだけ悩みました。 「ダメですか?」 「いいわよ」 「ありがとうございます!」 「どうしよっか?」 「もうすぐ期末試験になります。朝の時間は変わりませんけど昼間でなんで僕たちは自由です」 「なるほどぉ」 「あとはマリさんの都合です」 「わかったぁ。ちょっと考えるから待ってて」 「了解!」 こうして私は彼らと電車以外の時間に会うことになりました。 私は色々と考えました。 大きなことにならないだろうか? 彼らは本当に信用できるのか? 私は彼らに何をされるのだろうか? どこまでさせてあげようか? 私は決めました。 今の私を『女』として扱ってくれるのは彼らだけです。 もし何かあっても死ぬことはないだろうから彼らの好きにさせてあげようと決めました。 そして昼休み、彼らにラインをしました。 「期末試験になったら勉強はしないでいいの?」 「大丈夫です」 「ほんと?怒られないようにしてよ」 「考えてくれましたか?」 「うん。試験はいつから?」 「来週からです」 「わかった。私の家に来る?」 「いいんですか?」 「いいわよ」 「おおおぉぉぉ」 「その代わり見つからないでね」 「大丈夫です」 「来週から何日か有給休暇取るから」 「わかりました!」 それまではいつも通り、毎朝私は彼らのおもちゃになっていました。 試験期間に入りました。 私は有給休暇がタップリとありました。 実家の事情と会社に申請すると上司に「ついでにゆっくりしてきてください」と言われました。 その日はゆっくりと眠りました。 そして昼前のことです。「今、学校を出ました」とラインが入りました。 自宅の住所を送りました。 そして一時間後、彼らはやってきました。 三人共緊張していました。 私は彼らに飲み物を出し軽く会話しました。 「こうしてちゃんと話すのは初めてだね」 「はい、緊張しています」 「さっそくだけど、なにしたい?」 三人共驚いた様子でした。 「好きなことしていいわよ」 「本当ですか!?」 「うん。電車じゃ限りがあるからね」 一人の子が言いました。 「童貞捨てたいです!」 あとの二人も同じ気持ちのようでした。 私は三人の顔をじっと見ました。そして・・・ 「いいよ。こんなおばさんだけど」 「よっしゃぁーーー!!」 三人共喜びました。 「ほんとうにこんなおばさんでいいの?」 「おばさんなんて思ってないっすよ!」 「ありがとう」 三人共鼻息が荒くなり始めていました。 「初めてだから一人ずつする?」 三人共頷きました。 「誰から?」 三人はじゃんけんを始めました。 そして私は寝室に連れて行きました。 私は一人ひとり丁寧キスをして一般的なセックスをさせてあげました。 コンドームもちゃんと付けさせ三人共しっかりと射精させました。 三人目が終わったあとリビングに戻りました。 三人共まだ興奮した様子でした。 「どうだった?」 「最高でした!」 「満足してくれた?」 「はい!」 「ふふふ、よかったぁ」 三人共無邪気にそれぞれのセックスの感想を話しだしました。 私はなんだか恥ずかしくなりましたが楽しく聞いていました。 「またしたい?」 「はい!お願いします!」 「いいわよ。したくなったら連絡して」 すると一人の子が言いました。 「朝は今まで通り・・・?」 「うん。いいわよ」 三人共喜んでいました。 「今日は私が主導してしたけど、なにかしたいことあったらいいよ」 「いっぱいあります」 「ふふふ、明日ね」 「今からはダメですか?」 「試験中でしょ。帰って勉強しなさいよ」 「・・・わかりました」 三人は興奮したまま帰りました。 次の日から彼らは毎日やってきました。 彼らはネットとかで得た知識を私にぶつけてくるようになりました。 続きはまた改めて・・・。

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01/22/2017 05:22 AM
35歳独身です。事務の仕事をしています。 毎朝、満員電車に揺られながら出勤しています。 私は去年の春頃から毎朝痴漢にあっています。 痴漢は高校生で、次の駅から乗ってき私が降りる駅の一つ前で降ります。 その時間は45分。最初は判りませんでした。 妙にお尻に手が当たるなぁと思っていました。 一週間ぐらい続きましたが気にしませんでした。 日に日に徐々に手が当たる回数が増え、当たっていた手がお尻に触れる時間が長くなり始めました。 私は「もしかして・・・触られてる?」と思うようになりました。 何気に後ろにいる人の顔を見ようと気づかれないようにそうろっと振り返ると可愛らしい高校生が3人いました。 私は毎朝、車両の連結部の扉の前に立ちます。 そこは座席もありませんのでちょうど角のところに景色を見る方向で立っています。 毎朝同じ景色を見ながら出勤していました。 3人の高校生はちょうど私を囲むように立っていました。 どうやら同級生のようで意識すると会話をしていたりそれぞれが音楽を聞いたりスマホを見たりしていました。 ギューギュー詰めの満員電車より少し余裕がある感じなので三人共よくゴソゴソと動きます。 その弾みで当たっているものだと思いましたのでしばらくは放っておきました。 夏前ごろのことです。 相変わらず毎朝、私と三人の高校生は同じ場所に乗ります。 やはり三人共、私を囲むように立っています。 その頃にはかなり私のお尻に手が触れるようになっていました。 手だけではなく体を当ててくるようにもなりました。 そしてお尻になにか手ではないようなものも当たるようになりました。 私は「これは・・・やっぱり・・・」と思うようになりました。 それから私は三人の動きを意識するようになれました。 するとやはり三人は不自然な動きをしていました。 代わる代わる私のお尻に手を当てていました。 徐々に手を当てる時間が長くるのが判りました。 手ではないものが当たっていたのは股間でした。 これも代わる代わる三人が揺れたはずみで私のお尻に股間を当てていました。 私は確信しました。 その日、会社で考えました。 「電車の時間を変えようかな」と。 ですが、三人の高校生のしていることがなんとなく可愛いように思えてきました。 そしてしばらく様子を見ることにしました。 それから一週間、毎朝同じことが行われていました。 意識して確信したことで私は気持ちにも余裕が出てなんだかおもしろく思うようになりました。 私は彼氏が長い間いなかったので体を触られることになんだか嬉しくなりました。 しかも若い男の子に性的な視線で見られていたことも妙に嬉しかったのです。 そして私は少し悪いことを思いつきました。 季節も夏になっていたので露出の高い服を着るようにしました。 スカートも丈の長さを徐々に短くしていきました。 ある日私は一つの賭けをしてみました。 いつものように次の駅から電車に乗ってくると彼たちはいつものように私を囲みました。 そしていつものように代わる代わる私に触れてきます。 私はある物を用意していました。 『こんなおばさんのでよければもっと好きに触ってもいいよ』 と書いたメモを一人の子に渡しました。 当然驚いた様子でしたが特に大きなリアクションも取らず静かに他の二人に見せていました。 私はどうするのかとしばらく様子を見ていました。 すると突然私のお尻を鷲掴みにしてくる子がいました。 メモを渡した子でした。 するとあとの二人も私のお尻と太腿を揉んできました。 私は特に反応せずそのまま何事もないように好きにさせました。 その日は三人が私のお尻を中心に好きにだけ揉んで降りていきました。 私は彼らが降りる二つ手前の駅でもう一枚メモ書きを渡しました。 『これは私のラインのIDです。もしよかったらラインしない?』 『このことは誰にも内緒にしてね。その代り好きにさせてあげるから』 と書いたものでした。 受け取った子は小声で「あとでラインします」と言って降りていきました。 私も「内緒ね。約束よ」と言うと「はい」と言ってくれました。 そして職場に着き朝礼を済ませ自分のデスクに座りスマホの通知が光っているのが判りました。 私は何気に開いてみるとラインが届いていました。 「もしして・・・」とラインを開くと彼たちでした。 三人共私のIDを登録として送ってくれていました。 それぞれ自己紹介をしてくれたあと、色々な質問が届いていました。 私はそれぞれに返信しそのあとグループを作り招待しました。 するとあっという間に参加してくれました。 それからは止めどなくラインが届きました。 そしてこんな質問が届きました。 ・いつから気が付いていたのか? ・なぜ抵抗しなかったのか? ・なぜ訴え出なかったのか? ・なぜ好きにさせてくれるのか? 私はこう答えました。 ・君たちの将来を奪いたくなかった ・こんなおばさんに興味を持ってくれたのが嬉しかった ・このまま好きにさせることで君たちを暴走させないこと と、大人ぶったことを返しました。 グループ後のやり取りはこうでした。 「名前を教えてください」 「マリです」 「年齢は?」 「35歳」 「結婚しているんですか?」 「独身よ」 「彼氏はいるんですか?」 「長い間いないのよ」 「本当に好きにしてもいんてすか?」 「いいわよ。その代り絶対に誰にも言わない約束と周りに見つからないようにしてね」 「約束します」 「それならいいわよ」 「本当に?」 「うん」 「なんでも?」 「周りに見つからないなら」 返事が止まりました。 しばらくして私から送りました。 「なんでこんなおばさんなの?」 「もっと若いと思っていました」 「いくつに見えた?」 「26歳か27歳ぐらい」 「あら、嬉しい・・・ありがとう」 「年齢を知って驚きました」 「がっかりした?」 「そんなことはないです」 と、ほかにも他愛もない話が続きました。 最後に「明日も待ってるわね」と送ると「はい。楽しみしてます」と帰ってきました。 基本的にメモを渡した子が主になってやり取りしました。 それにあとの二人に乗っかる感じでした。 翌日、いつも通りに電車に乗りいつも通りに彼らも乗ってきました。 するといつも通りに彼らは私の体に触り始めました。 しかもいつも以上に私の体に密着させてきました。 私もちょっと調子に乗りスカートを捲し上げてやりました。 するとパンツ越しにお尻を揉み始めました。 私はスマホを手に持ちラインしました。 『パンツの中に手を入れてもいいわよ』と。 彼たちのスマホから通知音が鳴りました。 私は続けて『マナーモードにして』と送りました。 更に続けて『少しぐらいならパンツをずらしてもいいわよ』と送ると誰かが私のパンツをずらしました。 そして直接私のお尻を揉み始めました。 しばらくするとラインが届きました。 『アソコ・・・触ってもいいですか?』 私はすぐに判りましたが意地悪をして『アソコって?』と返しました。 すると『マンコです』と帰ってきたので私は思わず笑いそうになり『いいわよ』と返しました。 別の子が『やったー」と返してきましたので『優しくゆっくりね』と返しました。 私は少しだけ足を開き触りやすくしてあげました。 それからは凄かったです。 彼らは私のマンコを後ろからと前からと触り始めたのです。 私は無造作に三本の手の意思に身を任せました。 そして快感に襲われ始めました。 いかされました。 ですが必死で我慢しました。 いってしまったのも彼らにばれないようにしました。 ですが体は正直で、全身が震えた時にばれてしまいました。 ラインが届きました。 『もしかしていきました?』 私は『うん』と正直に答えました。 その間も彼らの手は止まりません。 私は感じやすくいきやすい体質なのでその後も二回いかされました。 彼らが降りる駅の一つ前で手を止めました。 ずらしたパンツも戻してくれました。 そして彼らは小声で「後でラインでね」と「ありがとう」と言って降りていきました。 こうして彼らの朝のおもちゃになりました。 続きはまた改めて・・・。

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01/12/2017 12:51 PM
チャットで仲良くなった男の子がいました。 年下とは聞いていましたが、あまり詳細を聞かず、とりとめのない話をしていました。 チャットの場所もエロ目的な場所ではなかったため、学校の悩みや、人見知り過ぎて彼女が出来ないとか、そんな話を聞いてあげてました。 仲良くなって1ヶ月ほどで、写メを交換しあったのですが、制服姿のあどけなさが残る、でも綺麗な顔立ちで将来イケメンになるだろうなという感じでした。芸能人だと本○奏○くんに似てました。 その時高校一年生だということを知ったんです。 写メを交換してから、男の子(以下、カナタ君)とはよりチャットで話すようになり、会いたいねという話になりました。 正直年齢もかなり離れてるので、間違いはないだろうと思ってましたし、当時は犯され願望が脳内を支配していたので、会話の主導権を常に握る私がエッチな気分になることはないかなーと、本当に遊びに行くような感覚で会うことにしたんです。 いざオフ会。 夏だったので私はタンクトップにロングスカートとかなりラフな格好で行きました。 ずっと気になっていた代官山のカフェに行き、ショッピングをしてカナタ君の服を選んであげたりと、健全なデートは楽しく過ごせました。 最後にカラオケ行こうかと夕方頃に入ると、歌うでもなく突然カナタ君から告白されました。 恥ずかしながらも真剣に、目を逸らしながらも一言一言頑張って告白する姿にキュンとしてしまいましたが、ここで私の性欲にスイッチが入りました。 この子が想像する優しい年上の女が、セックスが大好きな性欲まみれの女と知った時、勃起するんだろうか。 犯され願望イコールMと自分で決めつけてたんですが、カナタ君が一生懸命告白する姿を見て、汚したくてたまらなくなってしまいました。 告白の返事を待つかのように、黙ってしまったカナタ君。L字のソファにそれぞれ座ってましたが、カナタ君の隣に移動します。 そしてゆっくりと、でも確実に伝えました。 「あのね、カナタ君は私のこと好きって言ってくれたけど、私は年上で、カナタ君がまだ経験してない事も沢山してると思う。例えばエッチな事とか」 「い、いや僕そういうつもりで話した訳じゃなくって…」 「うん、分かってる。でも男と女が一緒にいてする事って一番はセックスなんだ。私おっぱい大きいのは、色んな男の人に揉まれたり吸われたりおちんぽを挟んだりしてきたからおっきくなったの。吸われ過ぎて乳輪もおっきいの。カナタ君エッチしたことある?」 「な、ない」 そう言いながらカナタ君は真っ赤になり、でも私のおっぱいの谷間をチラチラと見るようになっていました。 「私の事が好きで私と付き合うって事は、そういうエッチな事を沢山するの。おっぱいチューチュー吸ったり、おちんぽを舐めたり、おっきくなったおちんぽをおまんこに挿入したり。私すごくエッチだから、それが大好きなの。喜んでエッチしちゃうの。だからカナタ君幻滅すると思うのね。今も話しながらパンツの中濡れてるの。淫乱って分かる?私すっごい淫乱なの」 「そ、それでも好きな気持ちは変わらない」 「ううん好きとかぶっちゃけどうでもいいのね?私はセックスが好きなの。だからカナタ君と付き合うならセックス会う度してくれないと嫌なの。カナタ君、手かして?」 そう言って手をブラの中にズボッと入れさせ、乳首の場所まで誘導しました。 困惑してるショタ童貞が、自分のおっぱいを触ってる事にうっとりしはじめた私。そして、自分にSっ気のようなものがある事に驚きました。 というかおそらく、新鮮な変態体験が出来ればSとかMとかきっと関係ないんだな、と思ってました。 「ほらこれ乳首分かる?この乳首をカナタくんは赤ちゃんみたいにチューチューすいながら、激しく揉んで、おちんぽをおまんこにズコズコするんだよ?私カナタ君に今おっぱい触られて感じてるの。おまんこ濡れてるの。カナタ君そんな女と付き合えるの?」 カナタ君の股間を確認すると、ズボンの上からでも勃起しているのが分かりました。 勃起してくれてる!と嬉しくなり、興奮しました。 「幻滅した?」 「してない。僕も、したい…」 カナタ君のオスの部分が見え始めます。 年齢差的に犯罪な気もしますが、ブラの中に突っ込んだ硬直した手が、徐々に動き出し、童貞なりに乳首を意識して指先を動かす姿に、私もスイッチが入ってしまいました。 「付き合いたいの?」 「付き合いたいです」 「エッチもいっぱいしてくれる?」 「する」 操り人形のごとく、でもエッチまで話が進むと思ってなかったからか、困惑しながらも目がギラギラし始めたカナタ君を見て、早くおちんぽを味わいたくて仕方なくなりました。 もう、カナタ君は両手でおっぱいを揉みまくっています。純粋な気持ちをステップ通り越して性欲のみの行為に進もうとしてる状況にも興奮し、私はロングスカートをまくり、ソファーに足を乗せてM字開脚をし始めました。 つづく

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01/18/2017 01:23 AM
私は今年25です。3年前から彼と言う名のご主人様がいます。 ご主人様には、奥さまもいますが、私のことを可愛がってくれます。 私は、ご主人様にいろいろ仕付けられましたが、先月から初めてのことがありました。 それは、S学生の子のオチンチンをお口に含むこと。 この一月で、20人以上のS学生のオチンチンを含みました。 中には、マ○コに受け入れたオチンチンもあります。 精通する前のオチンチンは、口の中でビクビクしてとても可愛らしいです。 やるのは、公衆トイレが多いです。 トイレに一人で入っていく姿を見たら、辺りに人がいないのを確認して後を追います。 トイレでは、大抵ビックリされますが、個室に誘い込み、お口に含みます。 今までは、大人の立派なオチンチンだけしかしりませんでしたが、S学生の子のオチンチンは、本当に小さくて、口に入れても苦しくなることはありません。 洗ってなくても汚ならしい感じもないですし。 大抵の子は、私をお姉さんと呼び、汚いからダメだよ、と言います。 構わず、口で可愛がると、大抵は大人しくなり、体格がそれなりの子は、口の中にヌルっとした液体を放出します。 ご主人様には、リアルタイムで繋いだまま、すべてを見てもらっています。 精液を口に出してくれるのも嬉しいですが、精通していない子のピクンピクン脈打つオチンチンが、可愛らしくて癖になっています。

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01/08/2017 05:41 AM
俺の甥っ子は女の子みたいな顔しててとっても可愛い! すごく俺に懐いてて会う度にくっ付いてくるから毎回ギュッとしちゃう。 我慢できなくなって甥っ子と留守番してる時に犯しちゃった。 一緒に風呂入って洗いっこして、おチンチン咥えちゃった。 小さいおチンチンをビクビクさせて初めての精通を貰った。 次に甥っ子に咥えさせながらお尻の穴を舐めて濡らした。 指入れただけでもきつかったけど、無理やりお尻に挿入しちゃった。 めっちゃ痛がってたけど構わず腰振り続けて中に出した。 全然萎えないからそのまま2回戦目突入して、今度は甥っ子のおチンチンシコシコしながら犯した。 男には興味ないけど甥っ子だけには欲情しちゃう。

ここにいる人妻たちは少年も中年も食べちゃいます。




01/27/2017 12:23 PM
去年の秋から秘密の交際をしているJS5の姉がショタでした… イ○ンのゲームコーナーの付近にある休憩スペースで知り合った少女。 一目見て体のラインが綺麗だなあ…と思った。 まあ、いろいろあってその少女とは関係ができたわけですが… 私はJSの場合、シックスナインまでを一つの到達点と考えています。 少女とはそこまではわりと順調に進みました。 元々少年より少女の方が快楽は大きい…挿入はなくてもオナニーより気持ちいいと思わせてあげられれば、女のコの方が夢中になってきます。 そうすると、合う場所に困ってくるわけですよ…野外は野外で大好きですが、たまにはねっとり抱きあいたい… シャワーを使えるだけでもプレイスタイルに幅も出てきます。 そんな理由から、昼間は共稼ぎの彼女の家に行くようになったのです… (自分の部屋はけっこう遠く時間のロスがもったいない) そこに少女の姉がいました。ニートでした。 大学を休学中の少女の姉は、家族がいる時は絶対部屋から出ないそうです。それをいいことに、二人は少女の部屋で痴態を… 少女は姉を軽く見ているところがあって、親にはチクらないだろうと読んでいるようでした… 外でするのとはまた別の興奮がありました… 私達が素っ裸で絡まっている隣の部屋にはお姉さんが聞き耳をたてているかもしれない…そう想像するだけで私のチンコはガチガチにフル勃起します。 そして、少女がうたた寝してる時に、洗面所でかち合ってしまったこの姉と私は、少しずつ会話を重ね、いつしかメル友にまで発展。勿論妹の少女は知りません… それでショタだと判明したわけですが、私がロリなぶん、打ち明けやすかったんでしょうね… 今は、姉がショタのチンコを現実でしゃぶれるよう、二人で作戦をたてています。 触発させたい意味もあり、私と少女のまぐわりも映像で観せました。 「うわっ!ほんとにしてるんだぁ…大人の男が小○生の裸でおっ立ててるのって、それだけでもエロいよね~…ロリに見えないぶん余計エロいよね~」 逆もまたエロいですよ…

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01/07/2017 01:50 AM
結婚2年目のれんといいます。 昨年からバツイチの姉の甥っ子を 姉の夜勤の日に預かりだしました。 甥の祐君は小学4年生で元気なやんちゃな子です。 夏ごろその祐君が私の下着を隠し持っているのに気が付きました。 嫌な気持ちもしたのですがそれ以外の感情もありました。 少しミニのスカートをはいたり 胸のあいた服を着た時に祐君の視線を感じるようになりました。 「子どもなんだから」と思いながらもだんだん興奮している自分がいて・・・ 少しづつですがわざと足を開いたり しゃがんで拭き掃除をしたりして祐君の視線を楽しむようになり 週2回程度の姉の夜勤の日が楽しみになっていました。 夏休みの終わりにみんなでプールに行くことになったのですが 主人に買ってもらった水着を着て鏡の前で無駄毛処理をしているときに ドアの隙間から祐君が覗いているのを見つけました。 全然築いていないふりをしながら脇と足の毛剃をして いったんシェーバーを置いてからそこにいるとこを知らないかのように 「祐君~」と祐君を呼びました。 祐君が逃げていくのを感じながらもう一度呼ぶと 「なに?」と少しして祐君が来ました。 「ごめん、背中の毛剃り手伝ってくれない?」というと 私の水着姿を見ないようにしながら「いいけど」といいます。 シェーバーを渡して「上から下に剃ってね」と後ろをむいてしゃがみました。 祐君は「こう?」と聞きながら恐る恐る背中にシェーバーをあててきました。 とたんに鳥肌が立つくらい感じてビックとなってしましました。 祐君は恐る恐る肩から下へと毛剃りをしてくれました。 腰のあたりからお尻にかけての時が一番感じていました。 「きれいに出来た?」と聞くと「わからないけど」というのですが 振り向いたときに祐君のあそこが膨らんでいることに気が付いて 勝ったような感じがしました。 プールでは主人と姉が必要以上に仲良くしているのにイライラしましたが その分祐君がいつも以上にくっついて来たので「まぁいいか」って感じでした。

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01/06/2017 03:59 PM
従姉の子供にイタズラして1か月後、従姉は男の子を出産した。俺は従姉が赤ちゃんに手がかかるのを良いことに、男の子にイタズラし続けた。イタズラを初めて一年が過ぎる頃には、男の子はそれが気持ちいい事だと分かり、俺が家に行くと「おじちゃん、ちんちんくちゅくちゅして!」と言って来るようになっていた。赤ちゃんが一歳になった時、従姉にまた留守番を頼まれた。何と今回は赤ちゃんも一緒に見て欲しいと言われ、俺は心の中でガッツポーズした。上の男の子は、直ぐに「おじちゃん、ちんちんくちゅくちゅ!」とねだって来たが、俺は待つように話し、赤ちゃんのオムツを外した。まだ、豆粒のようなおちんちんが目の前に現れた。俺は、抑える事が出来ずそのおちんちんをパクっとくわえた。おちんちんは甘いような味がした。口の中で転がし、時には吸いあげ刺激するとおちんちんは少し固くなり、ピクピクと震えたかと思った瞬間、ぷくっと先っぽが膨らみ俺の口の中におしっこを迸らせた。俺はそれを美味しく頂いた。それを見ていた上の男の子は、「おじちゃん、僕も!」とねだってきた。俺は男の子にズボンとパンツを脱ぐように言った。下半身スッポンポンになった男の子を俺は仰向けに寝かせると、赤ちゃんを抱き上げハイハイの格好にして、男の子のおちんちんに口が当たるように下ろした。赤ちゃんはママの乳首を吸うように男の子のおちんちんを吸い始めた。男の子は、「あっ、あっ!」と声をあげそのまま赤ちゃおちんちんを吸わせ続けた。おちんちんはピョコンと立ち上がり、赤ちゃんはそれを更に強くすう。そして、遂に男の子は身体をビクビクさせ幼い絶頂に達したのである。赤ちゃんは、絶頂に達したおちんちんを吸い続けていた。後で男の子に聞いた話だが、俺の時とはまた違って気持ち良かったそうだ。次は、男の子二人の絡みや、犬との絡みを書けたらと思う。

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02/19/2017 10:47 AM
おはようございます、今年も終わりでいろいろありました、5月から始まり最初は失敗ばかり、関係を持ってからは息子と気まずい関係、家にも中々遊びに来れない時もありました。そんな彼も今では動画を見ながら楽しんでいます。振り返ると色々トラブルもあり書いては削除され奈津子からおばさんと変えては投稿しておまけに偽物まで現れて大変でした。射精してもすぐに大きくなるおちんちんは今の変わらず私を悦ばせてくれます。この家では妻、そして母親だけ女になれるのは土曜日の午後だけでそれだけでは物足りず遊びに来た時に息子に隠れては身体を触らせていました。主人にもしたことのない放尿(ダムの放水)精子を飲んだり今ではポコロイド ブルーのおもちゃで遊んでいます。初めておもちゃで遊ぶ彼は興奮して入れながら自分で自慰行為をしていました。クリスマスはラブホデビューでしたが無知な私はクリスマスは予約しないと入れないのを知り入れませんでした。今ではお互いセックスをしないと落ち着かない、私の彼の精子を飲まないと元気が出ないみたい病気かな?こけしでオナニーもやりました恥ずかしいものでした。来年はクリスマスにできなかった指入れ(せっかく爪を切ってきたのに)やってみたいと思います。来年も良い年でありますように。

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12/30/2016 09:11 AM
今月27日から甥っ子だけが泊まりに来ています。 兄貴たち夫婦は仕事の都合でこのお正月は帰ってこれず、甥っ子だけが冬休みを利用して泊りに来ているんです。 普段は両親もいるのですが、今年は老人会の旅行があると言うことで行ってしまいました。 海外なので年明け3日まで帰ってきません。 それをいいことに甥っ子を呼び夜は妻を交えて3Pをしています。 切っ掛けは今年のお盆、初めて妻を説得して甥っ子とセックスをさせたんです。 甥っ子の腰使い、妻の喘ぎ声に興奮した私はこの歳になって何もしないのにパンツの中で射精してしまいました。 その時は1回だけで終わったのですが、そのことが忘れられず甥っ子を呼んでしまったんです。 妻は最初びっくりしていましたがまんざらでもなさそうで、今となっては毎晩甥っ子に抱かれて満足している様子なんです。 夕べも私の前では絶対見せないきわどい水着を着て甥っ子とお風呂に入っているんです。 でも上がって来た時の妻を見たら裸状態。 「お姉さん、ここはお風呂だよ。裸で入らなきゃ。」と、おばさんではなくお姉さんと言われ舞い上がって脱いだそうです。 そしてベッドでは甥っ子のペニスを咥えて離さず、離したと思ったら自分から甥っ子の腰に跨って嵌めていくんです。 しかも何も着けない生で。 甥っ子も1回だけでは飽き足らず、私が横で見ていると言うのに2回3回と妻に覆いかぶさっていくんです。 夜中私が起きたときもまだやっていて「何回目。」と聞くと「5回か6回かな。」と言う始末。 呆気に取られて私は寝てしまいました。 今も二人は起きてきません。 さっき見に行ったら裸で抱き合って寝ていました。 今晩はそんな二人のエッチに私も参加してみようと思います。

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12/26/2016 04:57 PM
41歳バツイチ。 子供は別れた旦那に引き取られました。 私は近所の男の子たちに手を出しました。 初めては5年前。 当時中学2年生の男の子でした。 その子の友達も誘惑し、その後はその子たちの後輩も連れて来てもらい誘惑しました。 何故か伝統的になり、今では私で初体験を済ませる子がほとんどです。 この5年間、ばれずにずっと男の子たちのチンポを堪能しました。 時には一斉に輪わされたりしました。 時には代わる代わる順番に犯されたりもしました。 一斉に輪をされたときは6人、順番は20人の相手をしました。 私は仕事をしていない生活保護者です。 なのでいつでも家にいて好きな時に男の子のチンポを楽しめます。 大体は学校に行っていますが、中には不登校の子もいて家を出た後私の家に来て私とエッチなことをしています。 休日は泊まり込んで私の体を楽しむ子もいます。 私は離婚後に子供が産めない体になってしまったので全員中出しです。 アナルも使われます。 口とマンコとアナル。全てで若い男の子の精液を受け止めています。 この五年の間に何人の男の子としたのか判りません。 最初の子も今もやってきます。 彼女がいても時々私を恋しがってくれて来てくれます。 自分の彼女にできないことを私にします。 風俗の代わりなのでしょう。 お金をもらっていないので手軽に性欲を果たせるちょうどいいおばちゃんなんだと思います。 今私の所にやってくる子は全て口が堅くばれていないことが凄いと思います。 私はクズな女です。 国に養ってもらって児童ポルノ違反者なのですから。 でもやめられません。 いつの日かばれて逮捕されるか私が歳を取り相手にしてもらえないようになるかまでは。 とにかく若い男の子のチンポがなくては生きていけません。 こんな私を許してください。

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