少年との★H★体験告白
*強姦・痴漢・窃盗・露出・淫行・売春等は犯罪になります。全て妄想告白です。真似をすると罰せられる可能性があります。


11/17/2017 05:11 AM
私は39歳の人妻です。 秘密の関係はA君の大学入学をまたいで2年続いてます。 旦那ともセックスしてますからね。怪しまれるようなことはまず、ないです。 F君との関係は、あくまでアバンチュール。 『私、何をしてるんだろう……』って、F君の将来のことを考えたら、私との関係は良くないに決まっている…でも、ズルズルと続いてます。 いろんなことがありました。 ワンルームで一人暮らしを始めたし…、私は妊娠…出産したし…。 そんな今をカミングアウトします。

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11/17/2017 03:36 AM
私は39歳の人妻です。 最近、干した私の下着の位置が違っているように思えました。何か変だと思い次の日に下着を干した時に、位置を確認しておいたの。 パートから戻り、洗濯物を取り込んでいると、確か干したはずの私の下着が、パンティがありません、びっくりした私は誰にも言えず、しばらくして覗くと、私のパンティが干した位置に戻っていました。 遊びに来てた息子の友達が、私のパンティを持って行って戻したんだと思いました。 もしかすると私のパンティでやらしい事をしていたのかもと思ってしまいました。 息子の同級生の親たちの中では、私が一番若いかも。オープンな性格もあってか、息子の友達との距離が近く、親に言えないような話を私が聞いてあげることも多かったです。でも、そんな目で見ていないと思っていました。 私は本当なのか、また下着を干して試してみました。 息子の友達が来てます。 やっぱり誰かが動かした様子でした。 私は、誰が私のパンティを触って居るのか…そして誰が私に興味持って居るのか…だんだん知りたくなってきた自分がいました。 部屋にお菓子とジュースを差し入れると、私に話しかけて来る息子の友達の中で誰なのかすごく気になる自分がいました。 私はいつもの様に洗濯物を干し、下着もまた干してみたのです。 そして、息子を映すために買ったビデオカメラを設置してみました。 私の下着で変な事をする学生に怒りはありますが、性の対照にされている事に嬉しい自分もいて複雑ですがビデオのスイッチを入れました。 洗濯物を見に行くと洗濯物はありました。 ビデオを再生してみると映っていました、友達の一人が…、友達はは4人居て色々なタイプが居ます。 アニメ、ゲームが好きなオタクタイプやサークルや運動で活発なタイプ、見た感じ童貞タイプや女遊びしてそうなタイプなど色々ですが、その中で私が一押しの男の子がいます。その子は社交的でリーダータイプな子でみんなに好かれています。F君です。

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11/15/2017 11:16 PM
今教えてる中1の男の子、 少しエッチなご褒美あげるようにしてから、 凄い成績が上がってます(^^) 最初は全然勉強しなくて困ってたんだけど(>_<) 冗談でテストで80点以上だったら、 パンツ見せてあげるねって言ったら ホントに取ってきてΣ(゚д゚lll) 仕方ないから可愛めの水色パンツ履いて行って見せてあげちゃった、凝視されて変な気分だった(//∇//) その次90点以上とったらおっぱい見たいって言ってきて ブラまでねって約束したら、また取って(>_<) 少し大人っぽい赤の下着見せてあげちゃった(#^.^#) エスカレートしないようにしないと(>_<)

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11/08/2017 03:53 AM
お盆休みの時の話 送り盆を済ませて、実家から アパートに帰るときの話です。 両親からは 新幹線で来ることを勧められたのですが 車の方が楽なので車を選びました 晩飯を食べ終えて家族と別れたのが 夜10時頃 そこから2時間くらい走った時でしょうか コンビニでタバコとコーヒーを買い 再び車を走らせました この時点で深夜0時過ぎ ナビの指示に従って走ってたら 細い路地に入って あまりスピードを出さずに走っていたら 前方に人影が ライトを照らしてみたら 見た感じS3くらいの男の子が ヒッチハイク的なことをしてました。 深夜0時過ぎに子供がヒッチハイクなんて あきらかにおかしいので 無視して通りすぎました。 怖かった その後ニュースなどを見てみたけど その付近で子供が行方不明や誘拐されたなどのニュースは無かったので おそらく、yourayだと思います。

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11/03/2017 06:57 AM
従弟の裕太との体験談です。 裕太が、部活中の事故で両手首を深めの捻挫をしてしまい 風呂を手伝うことになったのですが 普段は、お婆さんが手伝ってたのですが 用事があるとかで、俺が手伝うことに 家につくと、お婆さんに 「あっくん悪いね、裕太のお風呂手伝ってやってね 前の方は、私じゃ恥ずかしくて洗えないからそこもお願いね」と頼まれた 裕太は、食事はなんとか スプーンでとれるのだが 水に濡らすことができないので まず服を脱がせて軽く湯を浴びせる (俺は、シャツと半ズボン) バンザイの状態で湯船に浸かり あがらせてから、まず頭を洗う そして、体を洗うのだが 肩、脇、腕(包帯が濡れないように) 背中、腹といった順に洗っていき 「お婆ちゃんから、前の部分洗うように頼まれたけど洗っても大丈夫かな?」と聞くと 少し恥ずかしそうに頷きました。 いきなり触るのは俺も抵抗があるので まずはお尻、足、足先を洗い 最後に足の付け根部分から洗い始めた。 足の付け根、ボールといった順に洗ってたけど デリケート部分なので慎重に洗っていたら それがまずかったのか 見事に反応してしまっていて 裕太が、顔を赤くしていて 対応に困った俺は適当に 「若いんだから仕方ないさ!」てきな誤魔化しをしたら 裕太が意を決したように 「昭英兄ちゃん、お願いがあるんだですけど」と言ってきて 俺が「どうした?」と聞くと 裕太「いつも体洗うときに、ちんこの皮を少し剥いて洗うんだけど そこも洗ってくれますか?」と聞いてきて 俺が「皮ね、べつに良いよ」と返すと 裕太「あと、最近全然できなくて朝になると漏れちゃうんです…」と 俺が「4545のこと?」と聞くと 恥ずかしそうに頷いて 「俺の手でするの?」と聞くと 顔を真っ赤にして頷きました。 少しためらいながら承諾して DCのチンコをいじるのは、さすがにマズいと思い 洗っていたら偶然出た的な体でやるために 一旦体についた泡を全部流して 手にボディソープを付けて その部分を再び洗い始めました まずは、さっき頼まれた皮の中 少し剥いて洗って 俺が「いい?いくよ」と言うと かなり緊張しながら頷いて まず、裕太を椅子からおろして 俺が後ろで正座をして 裕太の体を仰向けで俺の方に倒れる状態にして 手にボディソープをつけなおして 裕太の立ったのを触り 緊張しながら動かし始めました あっという間にヘソにつくくらいの状態になり 裕太の鼻息がだんだんと荒くなり 鼻息からあえぎ声に変わり (声がまわりにバレないようにシャワーを出しっぱなしにしてあります) それに応じて俺の手のスピードもあがり 先っちょから我慢汁が出たと思ったら 裕太が 「ありがとうございます」と言ってきた 俺は「へ?」と思っていたら オナニーは、我慢汁が出て終わりと思っていたらしく 俺が「これは、ただの我慢汁だよ、まだ射精してないよ」と言うと 裕太が大変驚いた様子で 「え?そうなんですか?」と聞いてきた 俺が「これで終わりにする?射精までする?」と聞くと 裕太「射精までお願いします」と言ってきた 我慢汁の時点であんなに喘いでるから 射精の時は、シャワーじゃ防げないなと思い 裕太に乾いたタオルで口を覆うように指示 手は使えないので、肘の裏のところでおさえる 俺が再び裕太のを動かしはじめた すると、今までにない感触なのか あえぎ声 体がよがっている タオルで覆ったのが正解でしすごい声であえいでいる。 体がガクガクしはじめたと思ったら 足がピン!となり 完全に立ったところから ピュッどころか ビュッ!ビュッ!と勢いよく射精 すごい飛距離で、そこそこ離れた壁に全部かかり 当の裕太は、全身の力が抜けたように ぐったり 少しして我に返ったのか 「あの、ありがとうございます」と礼を言われた 初射精が男というのは、あまり抵抗が無かったのか 怪我で仕方なかったのか どちらかはわかりませんが 二人だけの秘密にしました。

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11/03/2017 06:31 PM
私は42歳の平凡でおばちゃんです。 夫は私よりも10歳年上の52歳で、結婚18年目で、子供が二人います。 最近は夫婦の営みの回数が減り…、誰もいない昼間オナニーをして発散してます(〃ω〃) …まだ小年みたいな男の子に犯される事を思ったり、複数の男性に悪戯さたりする事をなどなどを思い、ショーツだけを脱ぎしていたのがエスカレートして、全裸になったりしています…。 基本的にはクリ派なので指だけでいいのですが、もっと淫らにと思いトウモロコシなどもたまには使います。 程よい太さ…、あのツブツブ感…激しくしすぎて、終わった後膣内がヒリヒリしちゃいます。

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10/25/2017 06:01 PM
中1の時の夏の思い出 学校のプールの授業で プールの水を浄化する塩素が海パンの中に入り込んでしまい 玉がただれてしまったことがあった 保健の先生に話すと、近くの皮膚科まで連れて行ってくれて そこで見てもらうことになった (そこでは、保健の先生には見せなかった) 初めて行く皮膚科は 先生は見た感じ30前後の女医さん 20半ばくらいの看護師さん 先生に 「では、ズボンとパンツを脱いでください」と言われて 躊躇しながらも下を全部脱いだ 恥ずかしかったので両手で前を隠していたら 「これじゃ診察できないわよ」と、両手をどかされて 今まで女性にチンチンを見られたことの無かった俺は 顔から火が出るほど恥ずかしかった 保健の先生も診察に立ち会っていて(保健の先生は24歳女性) 今まで家族以外の異性には誰にも見られたことが無いので 顔が真っ赤になってしまい 先生に「恥ずかしいかもしれないけど治療のためだからガマンしてね」と言われた 玉から竿に欠けた部分がただれてしまっていて 先生の手で薬が塗られたのだが 火照った体に冷たい薬と 先生の手使いが絶妙で あっという間に勃起 「若いんだから仕方ないよ」と、そのまま治療を続行 保健の先生は、顔を赤くしながら俺の治療をただ見ていて 看護師もニコニコしながら視線は俺のチンチンを見ていた 治療はそこで終わったのだが 薬を手渡されて そのまま学校に戻ることに 帰りの車中保健の先生に 「恥ずかしかった?頑張ったね」や 「オナニーするの?」と聞かれたが まだ未経験で 俺が「なにそれ」的な顔をしてると 「あ、まだしたことないんだ」と言った感じで 放課後の保健室に戻ると 全員部活に行っていて保健室の周りには 職員室にいる教師を除き 生徒は誰もおらず俺と保健の先生の二人きり その先生に当時の悩みを打ち明けた 「朝起きたらパンツがヌルヌルしていること」 すると先生に 「それ、さっき言ってたオナニーで解決できるよ」と言われて オナニー教えてと頼んだら 先生は顔を赤くしながらベッドに誘導してくれた すると、さっき手渡された薬を持ち出して ズボンとパンツを脱がされ 患部に薬を塗り始めたのだが 薬を付けてない方の手でチンチンをしごかれた あらかじめ、タオルを手渡されていて 「声が出ちゃうからタオルで口を覆ってね」と言われていたので 喘ぎ声が外に漏れることは無かった 今までにない完全勃起をしてしまい 体が変になる感じで すると、先生が用意したティッシュを俺のチンチンをガードする感じで 覆い始めて 何秒もしないうちにピュッピュッと大量の精液を発射 「これがオナニーだよ、オチンチン気持ちいいでしょ」と 俺の初オナは、憧れていた保健の先生の手でした 正直今でもオカズにすることあります。

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11/17/2017 04:38 PM
私(寛子)は授乳期の子供がいる32歳の主婦です。 私は幼少時代からクラシックバレエを習ってきて、高校と大学時代は体操をしていたこともあり、27歳の時から自分の経歴を活かして家計の手助けにならないかと思い、自宅で小学生向けの小さな体操教室を開いてきました。 自宅の地下室を教室としているため、受ける生徒も5人以上は無理なので、人数制限を設けこれまで5年間それなりに上手にローテーションしながらやってきました。 最初は単なる小学生向けのありきたりな体操教室でした。 私が少年への性に目覚めたのは、おかしな性癖を持つ主人の調教と洗脳からだと思います。 主人は私より一回り歳上です。 主人も元体操選手で、私と主人は体操が縁で結ばれました。 最初は私一人でやっていた少年体操教室でしたが、しばらくして主人もコーチという立場で土日は私のレッスンに立ち会っています。 私は24歳の時に結婚しました。 性生活はかなり特殊だと思います。恥ずかしいですが主人はドSで、私は主人のいわゆる調教によって完璧なドMにされてしまいました。 ズバリ言って主人のおかしな性癖とは、寝取られ、です。 しかも主人は私が小さな男の子たちとの寝取られを願望しています。 しかもの命令は“絶対”です。 赤ちゃんは一歳になります。 産後、主人の子供寝取られ願望は突然強くなりました。 レッスン中は、子供たちの前で主人は私を『寛子先生』と呼び、私と子供たちを○○な関係にさせるために、主人は私に子供たちを挑発し性的な興奮を煽るような、ありとあらゆる恥辱的な命令を出してきました。 最初は命令に逆らえず、嫌々従っていた私でしたが、夜の主人の洗脳調教の繰り返しに、次第に子供たちとの猥褻な関係に自ら興奮を覚えてゆく自分に気づき始めていました。 寛子先生のエッチな子供体操教室が始まって1年となります(恥) 今日は4時半からからレッスンです。 土日は複雑な心境となります。私の耳にはインカムが・・・・主人のレシーバーから届く猥褻な命令に怯えながら、小さな子供たちに主人の命令通りのエッチな指導を・・・・・ 主人がネットで購入した、下着もパッドも一切許されず、白いシースルーのハイレグTバックの極細クロッチのレオタードだけを身に纏い、動く度に母乳と下のミルクを溢れさせながら・・・・・ こんないけない私ですが、『寛子先生』として質問くださる方があれば、中で答えてまいります。ドMな自分が恥ずかしいです。

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10/23/2017 05:37 AM
主人が浮気をして許せなくて実家に帰った時の話です。。。 私には3つ年下の幼馴染が実家の隣の家に住んでいます 彼は実家の工務店を継ぎ結婚をして子供を育て地元で暮らしています そんな彼とまた体の関係になってしまいました。。。 実は私が19の時に彼が初めてイかせてくれた男性なんです 当時短大に通うため一人暮らしをしてた私 初めての一人暮らしや大学生活にお付き合いしてる男性もいて とても楽しかった頃のことです 彼は16才で非行に走り暴走族でした そんな彼幼馴染として心配していました。。。 何回か私の家に遊びに来てた彼がいきなり私の裸を見たいと言い出して 「彼氏がいるからダメだよ」と 最初断っていたんだけど いつまでもしつこい彼に根負けして見せるだけて約束で見せることに でもいざ見せたらそれで終わるわけはなくそのまま。。。 ただ驚いたことに彼の物は当時付き合ってた彼のよりかなり大きくて ビックリでした 笑 処女ではないのに初めての時は少し血が出たのを覚えてます もうそこからは彼は私の家に入り浸りほぼ半同棲みたいな感じに 彼氏とも別れさせられて 性欲がとても強い彼 1日に何回もほぼ毎日 そんな彼とのエッチ、だんだん私もエッチが気持ちよくなりはじめ 人生で初めてイかせてくれたのが彼でした 凄く気持ちよくてこんなにいいもんなんだと教えてくれたのは彼でした それからは私もエッチにはまり暇さえあればしてる感じでした 笑 そんな彼と最近また体の関係に お互い大人になった2人 昔みたいな短時間で回数が多い激しいエッチではなくて 私の体を愛おしむような長時間の愛撫と入れられてる時間に体が蕩けそうになります。。。 またハマっちゃいそうです 笑

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10/25/2017 10:18 AM
明るく活発な子で、まだまだあ どけない男の子なんですが、私はその子にすっかり心奪われるものがありました。 名前はユタカくん。 ある土曜日。遊びに来てたユタカくんを私が車で家まで送ったことあったんです。 いつもは息子と3人。 わずかながらの時間のひととき。 私はすごく幸せな気分でした。 しかし心寄せるユタカくんと二人きりの車内、私は内心、ただ単に可愛い男の子としてではなく、異性としてしだいに生々しい感情と衝動に駆られてしまいました。 魔が差すというものでしょうか、こんなチャンスはもうないかもしれないと思うと、私の中で欲望は歯止めが利かなくなってしまいました。 「ちょっと用事があるんだけど、寄り道してもいい?」 私はそうユタカくんに言いました。 「うん、いいよ」 ユタカくんは何ら疑う事なく応じてきました。 うまく口実を作り、そのままユタカくんの家とは全く違う方向へ車を走らせました。 そして人気のな い河原近くの広場に到着し、車を止めました。 辺りは茂みが多く、簡単には人目に付く心配のない場所です。 「おばさん、用事って何するの?」 「ねぇショウ君、私と少し遊ばない?」 「え?」 ユタカくんはきょとんとしていました。 助手席に座るユタカくんの股間へ手を伸ばしました。 突然のできごとに、声すら出せないといった様子で表情 を強張らせ、固まってしまいました。  そんな「おばさん、やめてよ・・・」  そう言ってくるものの、ショウ君の声はあまりに弱々しいものでした。私からの思いもしない行為 にすっかり圧倒されてしまったのでしょう。いつも元気で明るい男の子が、その時はすっかり萎縮し きっていました。  しかしそれでもやはり、ショウ君も男の子でした。私が触るその股間は、ほとんど時間を要する事 なく、急速に硬くなっていったのです。  ショウ君の下半身の反応は、私をますます心昂らせていきました。 「あらあら、カチンコチンね。ショウ君のここ、どうしちゃったの?」  わざと私は、そんな問いを意地悪っぽくしました。  ショウ君は何も答えられないとばかりに、俯き黙り込んでしまいました。恥ずかしさで一杯といった様子で、顔を真っ赤にさせていました。ショウ君には悪いですが、私はその姿がこの上なく可愛く思えてなりませんでした。 「ねぇ、ショウ君のおちんちん見せてくれない」  私のそんな求めに、ショウ君は驚きました。 「やだよ、恥ずかしいから・・・」  当然の反応でした。  それでも私は諦める事なく、ショウ君の耳元で色っぽく囁きました。 「おばさん、ショウ君と色々エッチな事がしたいの」  ショウ君はハッとした表情をしました。無垢な彼も、ようやくこの状況と私の意図を察したらしく、一気に緊張した面持ちになっていきました。  私は勢いに乗り、ショウ君のズボンを脱がしにかかりました。  しかしショウ君が抵抗する事はありませんでした。 私はショウ君のズボンとその下のトランクスを膝の下まで一気に引き下ろしまし た。ショウ君はすっかり、私のされるがままとなっていたのです。  ショウ君の勃起したペニスが、曝け出されました。  未だ無毛ではありましたが、それはまさしく子供のおちんちんではなく、男の器 官として逞しくそそり立っていました。  私はうっとりし、しばらくそのショウ君のペニスに魅入ってしまいました。  ショウ君はショウ君で、そんな部分を晒されているという状況に耐えられないと いった様子で、大きく顔を横に向け、今にも泣きそうなばかりにギュッと強く目を閉じていました。 「触ってもいい?」  私はショウ君に求めました。  しばらく黙ったままのショウ君は、やがて声を発する事なく、わずかに頷いてきました。  私はショウ君のペニスを掴みました。熱く硬いその感触に、私はもうどうにかなってしまいそうでした。苦しいまでに鼓動が高鳴る中で、それでも平然さを装いつつ、ショウ君のペニスを扱いていきました。  最初はひたすら恥ずかしさに耐えるだけといったショウ君でしたが、私にペニス を扱かれ続ける内、しだいに彼の呼吸は荒く激しくなっていきました。それにとも ない、私に手の中でショウ君のペニスも、ビクビクと元気よく脈打ってきました。 ショウ君が興奮し始めている事が分かり、私は大きく満足しました。 「どんな感じ?」  私はそうショウ君に問うてみました。 「何ていうか・・・その・・・変な感じが・・・」  上手く言葉で表現出来ないといった様子で、ショウ君は困惑していました。それ でも私からの刺激に、ショウ君はもどかしそうに腰をモジモジさせてました。 私はさらに活発にペニスを扱いていきました。  しかしその時、突然ショウ君が私の伸ばした手を掴み、行為を止めてきたのです。 「待って、おばさん!それ以上されると、オシッコが出ちゃいそうだよ」  切羽詰まった声でショウ君は言ってきました。  私はそんなショウ君の言葉に、この子がまだオナニーや射精というものを知らないのだという事を、再確認させられました。穢れを知らない純真無垢な少年に対し、今私は許されざる悪戯をしている。それは罪悪感よりも、むしろゾクゾクする様な昂りとなって、私をさらに大胆にさせていきました。 「大丈夫、それはオシッコじゃないから」  私はなだめる様にそう言うと、そのままショウ君のそそり立つペニスを、衝動の 突き進むがまま口へと咥え込みました。  私の行為はこれまで以上に衝撃的だったのでしょう。ショウ君はもう息をする事すら忘れたとばかりに、唖然となっていました。  私はとしても、そんな行為に慣れている訳ではありませんでしたが、それでも一心不乱にショウ君のペニスを口で扱き、舌を絡ませ刺激していきました。  やがてショウ君の身体が、グッと過剰なまでに力み出しました。 「出る・・・出ちゃう・・・!」  引き攣った様な声を上げてきた瞬間、私の口の中でショウ君は初めての射精へと導かれたのです。  溢れ出る精液を、私は躊躇なく全て飲み干しました。  射精を終え、ショウ君は一気に脱力して茫然自失となっていました。 「どうだった?」  しばらくして、私はそう問い掛けました。  私の声で放心状態だったショウ君はようやく我に返ったとばかりに、あわててズボンを穿き直してきました。冷静さを取り戻したばかりとあってか、ショウ君はこの上なく気まずそうな様子で涙目になっていました。

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11/17/2017 02:36 PM
歯科衛生士をしている文乃と申します。 ご近所付き合いのある御宅にTくんという子がいます。高校生です。 今回、虫歯になったとのことで私のところに相談に来られて、診る事になりました。 それ自体は特に何でもないのことなのですが、先生が処置をした後にTくんの口内をお掃除していたとき、 私の胸が彼のおでこに当たりました。 上顎の奥歯を掃除していましたから、どうしても胸に寄せて覗き込むようになってしまって。 胸が当たることは結構あります。それにTくんは幼稚園の頃から知っていますし、 彼ならいいと思い、そのまま続けていたのですが、彼がもじもじするのです。 胸が当たっていることに動揺しているのがわかり、とてもかわいく感じました。 もうすぐ終わるからね、と伝えても彼は気まずそうなまま。 それでふと見上げると、彼のパンツが膨らんでいました。 私で勃起してくれたのです。 気が付かないフリはしておきましたが、何だか愛おしくて、彼の頭を抱えるようにして 少し強めに胸を押し付けてしまいました。 処置が終わった後も恥かしそうにしていたのがかわいくて、来週にまた彼が来るのが楽しみです。 ご近所の子なので変な事はできませんけれども…。

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10/11/2017 10:04 PM
前に息子が家にバイト先の先輩を連れて来たのです。眼つきが凄く悪いと言うか、胸を観てるってのが分かるくらいに見つめていて何か少し嫌な感じがしました。息子が留守の時に家に来たのです、息子に家で待っていてって言われたと、そう言われると家に上げない訳にいかなくて息子の部屋にどうぞって言って部屋に通したのです、アイスコーヒーを息子の部屋に持って行くと彼は微笑みながらこう言ったのです、母子家庭なんですねってご無沙汰なんでしょって?私は怖くなって部屋から出て来たのですが彼が私の後を追って居間に肩を掴まれ手を払い除けようとしたのですが男性の力に勝てる訳もなく床に抑え付けられ彼が馬乗り状態に、ブラウスを引き裂からブラを捲り上げらて両手で鷲掴みに、手を払い除けようとするのですがかないません、逆に手を抑え付けられ乳首を舐めて来たのです。 彼は微笑みながら感じるんだって言うのです、私は嫌なのに‥身体は反応して堅くなってしまって、舌先で優しく舐められちゃうと我慢するのですが身体が左右に揺れてしまって彼の手がスカートの中に滑り込んできてショーツのクロッチの部分を優しく擦るように‥吐息が漏れると彼は耳元で我慢出来なくなった?てっ言ってくるのです。私は嫌って思うのに、手慣れた手つきで愛撫されると身体は正直に反応してしまって、素直にはなれないんだねって彼は言いながらショーツの脇から指が滑り込んで来て私の溝の周りを擦るのです、小刻みに指を優しく震わせて‥耳元で濡れて来たよどうするって囁くのです。

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10/11/2017 07:34 AM
体験とは少し違いますがご了承下さい。 夏休みにホームセンターの家具売り場に行った時の事です。 中国人?っぽい観光客の一家のなかの男の子が1人で退屈そうに売り物の座って試せるようなソファーに深く腰掛けて携帯ゲームをしていました。小学4年生くらいといった感じです。ポッチャリした体の大きな感じの子なんですが、短かめの短パンだったので短パンとトランクスの隙間からタマが丸見えになっていました。 特に少年に興味がある訳ではないですが、見えてるタマが大きくて立派だったのでドキっとして少年が座っているソファーの隣のソファーに腰掛けてチラっと観察してみました。ゆらゆら少年が揺らすと竿まで一瞬見えました。無毛で肌色ですが5センチくらいあってだいぶ太くなってきてるチンコでした。

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10/14/2017 07:58 PM
どこに書いて良いか分からなくてここに書きます スレ違いなら削除しますので 申し訳ありません! 因みに私は男です(バイ) 14年前の話しですが 愛知県の田舎の方に母親と2人で住んでました 小学5年の夏休みに [父子母子会]と言うのが地域にあり 地域の母子家庭と父子家庭の中学3年生までの子供会がありました 下は3才~上は中学3年生までで毎月1回、日曜日に子供達と参加出来る保護者でキャンプやバーベキュー、映画鑑賞、スキーや登山などしてました だいたい参加してたのは 子供が20人くらいで保護者が10人くらいでした もちろんみんな年齢も学校も違うけど 普段は片親だから出来ない遊びに凄く楽しかったです 私は小学2年から入ってましたが 新しく入って来る子供や 親の再婚で抜ける友達が居て 毎月メンバーが替わってました 夏休みの時に泊まりのキャンプがあり 私の母親は仕事で参加出来ないので1人で行きました 当時子供会で一番仲が良かった2才上の剛君(中1)とずっと一緒に行動してました 兄弟の居ない私には凄く頼もしくて優しいお兄ちゃんで大好きでした お昼過ぎに虫取りの時間になり剛君と2人で山に入って遊んでて 私がオシッコがしたくなり 誰も居ない山の中でオシッコしてたら剛君にチンポを触られました [翼(私)のチンコデカいな!翼オナニーって知ってる?] 当時は同級生にオナニーのやり方を教えてもらって毎日何回もオナニーをやってたので恥ずかしかったけど正直に… [知ってるよ…] [マジで!翼早いよw気持ち良いよな?精子出るの?] 精通がまだで精子が出ない時だったので [精子は出ないけど気持ち良いよ] [マジ?翼、今チンコ立つ?俺も6年からオナニーして精子いっぱい出るよ!誰も居ないから少しエロい話ししない?] [うん…恥ずかしいけどいいよ] それからどんな話しをしたか覚えて無いですが 多分…好きな女の子のパンツやマンコの話で盛り上がった記憶があります もちろんエロい話をしてて 私のチンポはビンビンで 剛君のチンポもビンビンで私に見せて来ました [翼のチンコって剥ける?俺みたいに] って初めてチンポを剥いてるのを見ました [いつもオナニーどうしてるの?] [こう…] そう言って皮の上から親指と人差し指でシコシコしたら [違うよwこうやってオナニーしたら気持ち良くなるから] そう言って産毛しか生えて無い剛君が自分のチンポを大人オナニーの形でやりました 5年生の私にすれば 中学1年の剛君のチンポは 凄く大人チンポに見えて 皮を剥いて全体でチンポを握ってオナニーする姿に凄く興奮しました [精子見せてあげるから翼もオナニーして] 私のチンポも興奮でヤバくて 一緒にオナニーしました 私も剛君も誰か来ないか キョロキョロしながやったのを覚えてます(笑) [もう出そう…翼見てて…精子出るから…] 初めて見た射精は 私が今までの人生でも見たこと無いくらいの大量射精で 本当にオシッコを見てる感覚になりました 草村に出した精子を見て [めちゃくちゃ気持ちよかった~ほら!これが精子!翼ももうすぐ精子が出るからな!] これが精子(赤ちゃんの種)なんだ…って本当に興奮しました そしたら剛君が [翼のチンコビンビンやしw早くオナニーして帰ろうや] そう言って剛君に触られて オナニーしてたら2滴くらいのネバネバが出てきました 多分これが人生の初射精でした この日はこれだけで終わりましたが この3日後に剛君の家で遊んだ時から私の人生は変わりました(笑) 小学5年と中学1年のHな関係が3年続く事になり 今の私の性癖(バイ、露出)になりました! 続きは書く予定は無いですが 気になってくれた方には 個人的に送ります 因みに実話です…

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10/06/2017 10:28 PM
待ち合わせ場所は大きなパチンコ店の駐車場でした。 彼は引きこもりの子。彼の話では私より歳上のお母さんと経験があると言い、アラフォー間近の私に興味を持ってくれました。 車内では下を向いたまま何も喋らない彼に私はちょっとイライラしながら話をしました。 突然、彼に襲われました。ブラウスは引き千切られ痛いぐらいに胸を揉まれ乳首を噛まれました。私が制止しようとしても言う事を聞きません。スカートにも手を入れられ、諦めた私はその場で彼とエッチしました。狭い車の中で目をギラギラさせながら彼が上になり私の足を上げ入ってきます。誰かが来れば車が揺れていて何をしているのか一目瞭然です。そんな風に考えると私のアソコから大量の汁が垂れてシートを汚します。 彼は一瞬動きが止まると私の中に出してしまいました。私は後部座席に置いてあったバッグからウェットティッシュを取り出し拭き取って彼を叱りつけました。そしたら今度は後部座席で私に襲いかかり、お尻を掴まれバックから入れてきました。私は止めてと言ったのですが彼は暴走し腰を打ち付けてきます。また彼が中に出しまた始まる。その間に車は何台も目の前を通過していきました。 彼が終わると私に謝ってきました。私は彼に社会のルールを説明して彼を車から降ろし駐車場を後にしました。

ここにいる人妻たちは少年も中年も食べちゃいます。




10/07/2017 07:46 AM
私がまだ高校生だった30年前、今とは違いオナニーするのは ビニ本(エロ本)、裏ビデオ(ブルーフィルム→VHSへ)を見るか 日活ロマンポルノの映画(ボカシ入りで肝心なとこは見えない) を見に行くかって感じでした。裏ビデオは電気店が趣味で貸している ようなところでないと、レンタルレコード店やレンタルビデオ店では 借りれない代物でした。 電気店では店のおじさんに、どれがいいのか聞きながら借りてたのですが たまにおじさんが居なくて、おばさんしかいない時に返却に行ってしまったり 借りに行ってもおばさんだったり、が何度かありました。 そのうちにおばさんも私を覚えて、「今日はこれにしてみたら」とか 「今回のはどうだった?」とか話すようになり、私も恥ずかしさとバツの悪さ も無くなってきて、少し話すようになってました。 慣れてくると「毎日オナニーして出すの?」とか「お母さんにばれてないの?」 とか聞かれ、私も「今回のは凄くて5回も出した」とか「女の人綺麗でたまらなかった」 とか話すようになり、そんな10分程度の立ち話で勃起させてました。 そんな話しが出来るようになってた頃、日活ロマンポルノの話しもするようになり おばさんが映画館に一緒に見に行こうか、って誘ってくれました。 さすがにロマンポルノは行ったことなかったので、わたりに船と思い 連れて行ってもらうようお願いして、休日のお昼間に少し離れた映画館に 連れて行ってもらいました。 映画館はガラガラで、ほとんど貸し切りに近い感じで、10人もお客さんが いない感じでしたけど、いつもそんなものとのこと。 出入り口から離れたまん中あたりの席に座り、団鬼六の映画を初めて見ました。 緊張と興奮で足が震えてましたが、おばさんに緊張しなさんな…と言われて 太ももをポンポンと叩かれ、深く腰掛けてじっくり見るように心がけてみました。 話しが進みだすとボカシがあるとはいえ、女の人の裸に慣れていない高校生、 ずっと勃起しててズボンを膨らませてて痛かったので、腰をもぞもぞさせてると 「おちんちん起ってるんでしょ、窮屈よね」と言われ、おばさんにスボンの上から 触られて勃起してるのを確認されました。 「ズボン下しておちんちん出しといたらいいよ、だれも見てないから」と言われ ジッパーを下して、ベルトを緩めてくれました。 でも我慢の限界にまで来てたので、「トイレでだしてきていいかな?」と聞くと 「出しといで、待ってるから」と言われ、トイレに。 トイレでシコシコしてると、知らない男の人が横に来て 「兄ちゃんいいチンポしとるな、触らせてくれんか」と話しかけてきた。 続けて「尺八したるから個室に入り…」と腕を掴まれたので怖くなり 「すいません、大丈夫ですから」といい部屋に戻りおばさんのところに戻ろうとしてると おばさんの横に知らない人影が。 おばさんが何やら断ってるけど、しつこく話しかけてるようなので急いで戻り おじさんに退いてもらうよう話して、またおばさんと2人になって見ました。 そのあとトイレでの話しをしたり、さっきのおじさんとのやり取りを聞いて 離れるとまずいのが判ったので、席に座って見ながら おばさんがシコシコとしてくれることになりました。 1発だけは出したけど、その後も我々の周りを見に来る人が居るので 2本見終えて映画館を出ることにしました。 その後、車に乗って帰りながら、「ちょっとお茶でもしようか、疲れたね」と 言われ時間も早かったのでおばさんにお任せしていました。 ややしてくるまが停まったのは、モーテルと言われる駐車場一体型のロッジのような建物。 車を車庫に入れると自動でシャッターが閉まり(と思ってるけど)、車から降りて 扉を開けて中の階段を上がると、そこにはベッドルームが。 今のラブホと同じような感じのお部屋でした。 おばさんがそこでポットを使ってコーヒーを入れてくれて 2人で飲みながら映画館での話しをして、「ついに君のおチンチンも シコシコしちゃったね」とかの話しをしたりと、笑いながら 話してて、でも私はまた勃起していました。 私の勃起に気づいたおばさんは、「まだ1回しか出してないからまだまだ出したいよね」 と聞いてきて、うなずくと僕のスボンに手をかけて脱がせて パンツも脱がされました。 ついには上も全て脱がされて私だけ素っ裸。 「立派だよね、主人のより断然大きくて立派よ」とか言いながらシコシコしてくれました。 映画館とは違い誰にも見られることが無いので、安心しきってると おばさんがシコシコしながら顔を近づけて見てて、パクッと咥えてくれました。 急に生温かい快感が私のチンポを包み込み、なんとも言えない快感でした。 そこまでされた時に、おばさんのオッパイを掴んで揉んでみると 「女の人の裸、本物を見たことある?」と聞かれ、「ないです」と答えると 待ってね、といって裸になってくれました。 裸のおばさんにむしゃぶりつくように襲いかかり、オッパイを舐めてると 「シャワー浴びましょ、慌てなくていいから。今日は全部教えてあげるから、 君は童貞でしょ?」と見透かしたように言われました。 お風呂場に入りシャワーで洗ってくれて、私がおばさんの身体を 言われるママに洗い、興奮もマックスまでのぼりつめました。 ベッドに入ると、キスからオッパイを舐めて、身体じゅうを言われるとおりに舐め おマンコを広げて見せてもらって、1時間位舐めさせられました。 「もう我慢できない」というと、おばさんが招き入れてくれて 初めての挿入をさせてもらいました。 1回目は入れて即射精してしまったけど、おばさんが私を抱き抱えて離さず 抜かずの2発ということを最初からさせられました。 2発目も早々と出てしまったものの、3発目もそのまま続けさせられて 3発目は30分位、おばさんの上で腰を振っていました。 3発目の射精が終わった時、自分のタマタマから太ももにかけて、おばさんの おマンコと繋がってるので、私の精子だらけに気づきました。 ものすごい精子量で、シーツもベタベタに・・・ おばさんから「ちょっと早漏気味だから、私で練習しないといけないね」と ウインクされて、キスされました。 この日はその後もう2回抱きあい、5時間ほどモーテルでセックスをしていました。 この童貞卒業から、大学を卒業するまでの6年間、多い時は毎日。 少なくとも週に3回はおばさんとセックス三昧の日々を過ごしました。 初めての時に、中出しさせてもらいその気持ちよさと、妊娠の事もしっかりと 教えてもらい、避妊の大切さとポイントも教え込まれたので 30数年失敗したことがありません。これもおばさんのお陰と感謝しています。 そんな若い時の事を思い出したので、かきこしてみました。

ここにいる人妻たちは少年も中年も食べちゃいます。




10/04/2017 09:27 AM
やっぱり、私、やめられません。 10代前半の男の子の瞳の輝きが、忘れられなくて…… 以前は私、ここの露出体験告白に、頻繁に書き込みをしていました。 主人は、単身赴任、息子は、遠くの大学にいっているので、家では、私一人の生活です。 家の中では、年中毎日、24時間、全裸で生活しています。 外で、全裸になることも、しばしばあります。 身体に自信があるわけでは、ありません 。 むしろ、コンプレックスの塊かも…… 美人じゃないし、太ってはいないもののかなり貧乳…でも、乳輪や乳首は、凄く大きくて……陰部の茂みも、毛深くて…… でも私、裸が大好き。 誰かに見られたら、どうしよう… こんな所で、裸になって、襲われたら… 凄く怖くて、膝がガクガク暴れるし、恥ずかしくて、身体がブルブル震えるの… 心臓は、口から飛び出すくらい、バクバクして、頭の中が、真っ白になってしまう… でも、一度体験すると、癖になる感覚。また、味わいたくなって、我慢出来なくなって、何かに取り付かれたように、裸になってしまう私… 今朝も、外で、裸になりたくなって私、 早めに、洗濯と掃除を済ませました。 シャワーを浴びて、全身隈無く、丁寧に洗った私。 シャンプーで、濡れた髪の毛を、乾かすと、リンスの香りが、ほのかに漂って、私の気持ちも昂ってくるの。 お化粧は薄く、出来るだけ自然のままで、綺麗に洗った身体には、ネックレスや時計など、装飾品は付ません。 何も飾らず、何も身に付けず、全裸で裸足の生まれたままの姿で。 それが、私の裸への拘りです。 サラサラになった素肌に、ブラとショーツを付けました。 ショーツは、後ろもサイドも、細いヒモのGストリング、私の黒い茂みを、なんとか隠す小さな前布。 ストッキングは、履かずに、膝丈の短い薄手のワンピースを一枚着て、車に乗った私。 今日は、少し離れた場所にいってみました。 初めて来た公園。 木立の中を、車で進むと、けっこう広い駐車場が、ありました。 周りの様子を伺います。 少し離れた場所のベンチに、人の姿が… 中学生くらいの男の子が一人座ってる。 私、車から降りて、そっと近づいたの。 側まで行っても、気づかない。 手に握ったスマホの画面に、釘付けになってる…… 女の人の裸の画像…でも、肝心な部分は、モザイクが…… 私、声を掛けた『こんにちは』 ベンチから、転がり落ちそうなくらい驚いた男の子、慌てて、スマホをカバンに入れたの。 『ごめんね。びっくりさせちゃったね。あっ、おばさん、先生でもないし、なんでもないから、安心してね。でも、君、学校サボった?』 その子、無言で、小さく頷いた。 私、ベンチに座ってる男の子の前に、わざと、しゃがんでみたの。 少し両膝を、開くように… 膝丈の、短いワンピースの裾から、太股や、ショーツの一部が、見えるように…… すぐに、男の子の視線が、ワンピースの奥に突き刺さってきたの…… 見てる… 私の太股や、小さなショーツが食い込んだ私の恥ずかしい部分を、この子が見てる…… 『スマホで、裸の画像見てたでしょ? あっ、全然、悪いことじゃないよ。あなたくらいの年頃なら、興味があって、あたりまえなんだから。でも、見たい部分が、見られなかったんじゃないの? ねっ、おばさんでよけりゃ、見せてあげてもいいよ。若い女性じゃないから、綺麗な身体じゃないけど、おばさんも女だもん。なにもかも全部、見せてあげるから、女性の身体勉強してみる?』 「ほんとに、見せてくれるんですか?」 『ほんとだよ。あなたが一番見たい所も、ちゃんと、見せてあげる。』 「いつ?どこで?」 『今からよ。おばさんの車の中なら、ゆっくり、たくさん見れるでしょ。』 私、男の子と一緒に、車まで戻ったの。 車の横に立って、サイドのスライドドアを開けた私、『私、車の外で、服脱ぐから、中に座って見てて。上着も下着も、全部脱いで、真っ裸になったら、あなたの隣に座るから、私の身体、しっかり見るのよ。』 ワンピースの背中のファスナーを、ゆっくり下ろして、両肩から、滑らすように足下まで脱いだ。 履いてたサンダルを脱いで、裸足のままその場に立った私、ブラとショーツだけの下着姿。 男の子の視線が、下着で隠れた私の胸と 陰部を、行ったり来たりしているの。 私、心臓がバクバクしてきた。 身体も細かく震えるの。 ブラから、外すからね… 恥ずかしいけど私、もう乳首が、痛いくらい勃起してるの…私の敏感な固くなった乳首、しっかり見て! ブラのフォックをはずした私、カップを片手で押さえながら、両肩から、ストラップを抜いたの。 胸の前から、ゆっくりとカップを滑らす私。 私の小さな乳房に焦げ茶色の大きな乳輪と勃起した固く大きな乳首が、露になった。恥ずかしい……でも、見て! 男の子が、私の乳房を見つめてる! ぁあ、ダメ、こんなに乳首が…… 私の乳首、凄く敏感なの。だからそんなに見つめちゃ… 私、このショーツを脱げば、本当の全裸になるの。生まれたままの私の姿だよ。 私の一番恥ずかしくて、そして、一番敏感な部分が、このショーツの中に隠れているのよ。あなたが、一番見たい、女の身体だよ、ショーツ脱いだら私、車の中に入るから、割れ目の奥まで、ちゃんと見せてあげるわね。しっかり見て! 『この一枚を脱いだら、私、あなたの前で、真っ裸だよ。画像のように、モザイクなんて、掛かってないから、あなたが見たかった、女の身体が、ちゃんとしっかり見れるのよ』 瞬きもしないで、私の下半身を、じっと見つめる男の子。息づかいが荒くなってる。 ショーツの細いヒモに、指を掛けた私、お尻の割れ目に、しっかりと食い込んだ、後ろのヒモを、ゆっくりと引っ張ります。両サイドのヒも静かに下へと引っ張ります。 私の黒い茂みを隠していた、小さな前布が、下へゆっくりずり落ちて、黒くて深い茂みが、露になったの。 男の子の目が、爛々と輝いて、私の陰部を見つめてる。 恥ずかしいよ…… そんなに、見つめないで… これから私、もっと恥ずかしいことしなくちゃ… どうしよう……凄く凄く恥ずかしい… 陰毛を見られてるだけでも、こんなに恥ずかしいのに、私、これから指で割れ目を広げて、中まで見せるの… だって。見せてあげるって、言ってしまったから… 全裸の私、車に乗った。 後部座席を、フラットにして、仰向けに寝転んだの。 私のすぐ側まで、近寄る男の子。 私の股間を覗き込んでる。 両膝を立てた私、脚を大きく開いたの。 男の子の顔が、近づいてきた。息を感じるくらい近いの。 恥ずかしい…凄く凄く… 『ねぇ、自分の指で、広げてごらん。そして、奥まで覗いてごらん。指を優しく入れてもいいのよ』 えっ!?誰?誰? それは、もう一人の私の声。 淫らな淫らな、淫婦の声……

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09/28/2017 04:32 PM
昔、近所にいた友達の三つ上のお姉さんは 優しくて、可愛い顔立ち、体はほどよくムチムチ それになにより… とってもいい匂いがした 今思えばあれがフェロモンだったのかなと… 今の僕の匂いフェチはお姉さんとの体験が原因 だったのだろうと思っています (昔の事なんで細かいところは美化されていると 思いますのであらかじめご了承下さい) とにかく不思議なドキドキするその匂い お姉さんの近くに行くといつも匂いがするから よくそれを感じたくて友達の家にお邪魔して 遊んでいた 友よ…ごめん そんなある日、その日は友達が不在だったけど お姉さんがひとりで家にいた 友達がいないんじゃ家にあがれないなと思い 意気消沈する僕にお姉さんは一緒に遊ぼうと 声をかけてくれた 間近であのいい匂いを感じる事が出来るんだと げんきんなもので今度は有頂天になり家へあがった お姉さんの部屋はやっぱり他の部屋とは違う匂いで 部屋にいるだけでその頃の僕は充分幸せだった それだけでも最高に幸せだった僕にお姉さんは ある遊びを提案してきた まずお姉さんはベッドに横になり「お腹がいたい から手を当てて」と僕に言ってきた それから「撫でて」や「押して」、と次々指示を 出してくる その頃の僕はまだオナニーもしらないお子さまだから 何をしているのかさえわからない ただいい匂いのせいかずっとドキドキがとまらない 指示通りにただただ手でなでまわしていた 次第に指示は徐々に下に移る お姉さんはいつの間にか足をM字にしていた 今まで右側面を僕に向けていたけど体を動かし 今度は下半身を僕に向ける…スカートの中のパンツは 綿の白色だった(と記憶している) 指示はパンツの上から女性の大切なところ 「撫でて」「押して」と言うお姉さんの顔は腕で 隠されあまり見えない やや息はあがり頬が赤いような… ただ明らかに今までと違うものはあった 【匂い】 ムッとした今までよりも濃厚な甘い匂い 僕は夢中でお姉さんの指示に従い続けた… それからと言うもの今度はわざと友達がいない 日を狙いお邪魔することになった 何度かその遊びは行われたが、知識も無い僕は ただただお姉さんに指示されるまま秘密の遊びを 続けていくだけだった あの匂いに包まれながら…

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09/25/2017 10:10 AM
前の彼氏の二股を知り、気持が沈んでいた頃の話です。 彼氏の空々しい嘘に気付かなかったことで自分が情けなく、夜も眠れずにいました。 仕事も身が入らず、何とか出社はしても、やる気などまったく沸いてきませんでした。 そのうえ、その日は朝から雨。お昼近くになっても止みそうには思えず、私は上司に申し出て、午後から早退することにしたんです。 会社を出てから、雨のオフィス街を暫く歩いてました。 雨はかなり強く、歩道の人通りもまばら。車道寄りに歩いてると、車に水しぶきを掛けられそうになる程でした。 そんな状況なのにも関わらず、傘もささずに前を歩く学生服を着た高校生らしき男の子が前を歩いてるのに気付きました。 私は少し急ぎ足になり、その子に追いつきました。 髪も制服の肩口や背中もすっかり濡れたその子を見て、ごくごく自然に声を掛けました。 「傘ないの…?入る…?」 その子は私の顔を数秒見てから無言で頷きました。 幼さの残る顔立ちから1年生1かな…?と思いました。そして、平日の昼間。試験の期間でもない時期に何故?とも。 小さな折り畳み傘。遠慮がちのその子は身体の半分以上はみ出てました。 「クスッ…君、大きいから傘に入りきれないね…」 私は彼氏にするようにその子に身体を密着し、寄り添いました。 その子はその瞬間、ぴくっとするのを感じました。 可愛い…。私はその子に対し、普段ならあり得ない感情を抱きました。 「ねぇ…、ドライブしない?…私、そんな気分なの…」 「え?…」 その子は当然のように驚いた反応を示しましたが、断ってはきませんでした。 二人はそのまま駅前まで歩き、私はレンタカーを借りました。 「何処か行きたい…?」 その子を助手席に乗せ、海の見える場所に向かいました。 車中は二人とも、殆ど喋らず、じっとラジオを聞いていました。 着いても雨はまだ降っていて、二人は車の中から海を見てました。 「誰もいないね…」 私はそう言ってリクライニングを倒しました。彼の唾を呑み込む音が聞こえました。 私がその子の手を握ると、その子も心に決めたようでした。 「優しくしてね…それと、制服とか…汚さないようにね…」 その子はぎこちなく震えながら私に近づいてきました 私はその子の最初の女になりました。 制服についていた名札。それ以外、その子の事は何も知りません。

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09/30/2017 03:27 AM
中学生になった息子、夏休みは部活に出掛ける日々。 その日も物凄い暑さの中、息子は学校へ出かけて行きました。 朝9時から正午まで部活で、その後、近所の綜合プールで泳いで来るので夕方まで帰宅する事はありません。 炊事洗濯を終え、リビングで雑誌を見ながらお茶していると…、”♪ピ~ンポ~ン”急いで玄関に向かいました。 ドアを開けて中に入って来たのはマサル君だったんです。 「今日は部活でしょ」 「暑いから休んじゃった。」 「何言ってるの!部活に行きなさい…」 「何怒ってるの?」 マサル君がいきなりスカートの中に手を入れ、パンティの上から刺激して来ました。 「もう濡れてるんじゃない!おばさん好きだね」 「違うわ!汗で濡れたのよ」 「そうかなぁ!ヌルヌルしている様だけど」 マサル君が中に上がり込んで来て、いきなりキスされました。

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