少年との★H★体験告白
*強姦・痴漢・窃盗・露出・淫行・売春等は犯罪になります。全て妄想告白です。真似をすると罰せられる可能性があります。


08/04/2015 06:56 PM
彼女との出会いはYahooの知恵袋でした 彼女が宿題の問題を聞いておりそれに答えたことがきっかけでした お互い中学生だったというのもあり実際に会うことになりました 本屋さんで待ち合わせし、公園で話すうちに内容はどんどんエッチな話へ・・・ 我慢できなくなり公園のトイレでエッチをしてしまいました しかしはいったのはいいものの立ったまま動くとすぐにぬけしまい、 その日は断念。その後もお金もなかったので公園のトイレで何度も挑戦しました なかなかうまくできずお互いの欲求は溜まるばかり しかしある日ネカフェで遊ぶことになりそこでも挑戦しました そしてついにうまくエッチすることができました 他の人に見えるんじゃないかというスリルもあり、何度も彼女をいかせることができました 長くなりましたがこれが私の童貞を卒業した話です。

ここにいる人妻たちは少年も中年も食べちゃいます。




08/03/2015 05:57 PM
バイトで知りあった中学生 ドライブに誘って夜景を見に行った 車の中でキスをしたら嫌がる事なく受け入れました その後、ラブホに行き彼女の初体験を頂きました 現在、17歳 時々逢っては楽しんでます

ここにいる人妻たちは少年も中年も食べちゃいます。




08/03/2015 05:59 PM
エス6の時、放課後体育館の倉庫(跳び箱やマットを収納)で、同級生のS君とガチンコの擦り愛をしました。 S君の愛撫は愚息のみならず、太股や脇腹も攻めてきて、手慣れた感じでした。 背後から被さり耳元や首筋を舐めてきて、sexとはこういうものなのかと感じました。 愚息が大きくなると、すでにS君は下はスッポンポンのギンギン。 よくみるとうっすらと発毛が認められました。 私はまだパイパン。お互いの愚息のMax状態は、大きさはほぼ互角。ややS君のが大きい感じ。 皮の被り具合もお互い様で、4割ムケタ状態でした。 S君はまず愚息の先を舌でペロッと。初めての舌の感覚です。 その後、キミもやれよと半強制的に私もS君のピンクの亀頭を舐めました。 ただ舐めるのではなく、先程、舌の快感を自らの愚息で体験している分、S君も同じ感じなのかと、共有している感覚が嬉しかったです。 少ししょっぱかったのですが、これもお互い様でしょう。 その後,双方の愚息に付いた唾液をローションに、まずは露出している亀頭同士を擦り会わせました。 お互い自分の棒を握り、上下左右縦横無尽に擦り会わせました。 その後,S君が抱きついてきて、こちらも初のディープキス。 愚息は完全に密着。棒同士の密着はそうでもありませんが、袋同士の密着は、ふにゅふにゅした感触が超気持ち良く、すっかりハマッテしまいました。 ローションもないから、スマタも手コキもできないので、フィニッシュは必然的に口。 「イク時は好きな子の名前をいう」という条件設定がなされました。 まずはS君先攻。はじめは亀をチロチロ。徐々に舌の動きや口の動きが激しくなり、一気に皮がムケました。 痛いのでやめてくれるようお願いしたのですが、聞き入れられず、その内気持ちよさが勝り、「桃子ちゃん、イクっ!!」という声とともに、S君の口の中でイキマシタ。 カルピスはまだでしたので、愚息がピクピクするだけです。 後攻の私もS君を見習い、見よう見まねで舌と口を活用し、S君をイカせることができました。 S君もカルピスは出ず、口の中でピクピク。しかも相手も桃子ちゃんで同じでした。 ち○ぽを舐める背徳感と肉体的快感にsexの素晴らしさを知りました! 今度は桃子ちゃんを誘ってやろう、ということになり、プラン(俺はどこを舐める、俺はどこに入れる)など話し合いながら、しばらくS君との関係を続けました。

ここにいる人妻たちは少年も中年も食べちゃいます。




07/24/2015 09:26 AM
もう15年くらい前の話です。 私には高校の教師をしている友人がいたのですが その友人は教え子の男の子をペットにしていて 友人からその男の子と遊んでみないかと話しを もちかけられ、私も若い男の子が好きだったので 男の子を紹介してもらうことにしました。 約束した日に友人宅を訪ね部屋に招き入れられました。 部屋に入ると男の子がソファーに座っていて 男の子は短パン一枚に上半身裸という格好でした。 私と友人を挟んで男の子がソファーに座り しばらくは学校の事や部活の事など雑談していました。 夏場の暑さで男の子は少し汗をかき若い雄の匂いが 私の鼻を軽くくすぐってきました。 しばらくすると友人が買い物に出るといって部屋から 出て行き私と男の子だけになりました。 私は男の子の様子を見ながら男の子の太股に手を 伸ばしました。 男の子は体を少しビクンとさせましたが抵抗せずに 私の手を受け入れました。 男の子の太股を撫でながら短パンの前を見ると 短パンの前は私の愛撫に反応し膨らんでいました。 男の子の短パンはナイロン製の紺色の短パンで 触るとツルツルした手触りで触り心地が良かったので 私は短パンの上から執拗に男の子の膨らみを撫で回しました。 触って分かったのですが男の子は短パンの中に下着を 着てなくて短パン越しから男の根の感触がダイレクトに 私の手に伝わってきました。 男の子は口を半開きにしハアハアと少し呼吸が荒くなっていました。 私は男の子の短パンに顔を近づけ膨らみに顔を埋めて 息を吸い込みました。 短パンは若い男の子特有の甘い匂いに混ざってオシッコの臭いがしました。 私は乳房を出し男の子に舐めさせ短パン越しに竿を掴んで シコシコと扱きあげるとアーッと短く声を上げて射精してしまいました。 私は短パンを脱がして短パンにベットリ付いた精液を 舐めとりました。 男の子のペニスは射精で萎えて小さくなっていました。 私は男の子のペニスを口に含んで自分でオマンコをいじりいきました。 しばらくすると友人が買い物から帰宅し男の子との 情事は終わりました。

ここにいる人妻たちは少年も中年も食べちゃいます。




07/23/2015 11:12 PM
25年ほど前の女子大生だった頃。 当時、彼と別れて傷心旅行のつもりで、一人で別府温泉に行きました。 日中ぶらぶらと観光して、予約していた観光ホテルに夕方に入り、のんびりと温泉を楽しみ、湯上りに浴衣姿で廊下を歩いてると、数人のジャージ姿の男の子達とすれ違い… 「中学生ぐらいかなぁ?修学旅行?」 なんて思いながら部屋に戻りました。 部屋で豪華な食事とお酒をを楽しみました。 22時ぐらいにはほろ酔いになり、ビールを買いに廊下の突き当たりにある自販機に行き、出てきたビールを取ろうとしゃがみこむと、酔いのせいでバランスを崩し尻もちつきました。 ちょうど一人の男の子が来ていて、私を見て固まっていました。 私は自分の姿を見ると、裾がはだけて下着が丸見え。 心の中の悪い虫がムズムズと動き出し、男の子に向かって「見たでしょ?」と詰め寄りました。 彼は「・・・」と口ごもっているので、「興味あるの?もっと見たい?」と問いかけると、小さく頷きました。 私は彼の手を取り、自分の部屋に連れて行き入ると、彼は入口で立ちすくんでいたので、その子に向かって脚を広げて下着を見せつけました。 「もっと近くで見なさいよ」と催促すると、彼は恐る恐る近づき、四つん這いになり覗き込みました。 私は下着をずらし「触っていいよ」と告げると、彼は人差し指で撫でるように触りだしたので、みるみるうちに濡れてきて、彼は指を中に入れたりもしました。 私は胸元を広げオッパイを出すと、彼も理性が飛んだのか無心に揉み始めたので、私は彼の股間に手を伸ばし、パンツの上から硬くなったものを摩ってあげ、耳元で「私ともっとエッチなことする?」と聞くと、はっきり「はい」と。 私は全裸になり布団に横たわると彼を手招きして、彼を迎え入れました。 挿入して3分ももたなかったけど、萎えなかったので続けて迎え入れました。 彼に「部屋に戻ったら友達もいるんでしょ?私のこと教えてあげていいよ。ただし、一人ずつ順番にね。」と告げると、彼は急いで戻って行きました。 しばらくすると、別の男の子がやってきたので招き入れると、すでに硬くなっていたのでパンツだけ脱がせ、すぐに迎え入れました。 その後も代わる代わる来ては、前戯もなく迎え入れ、のべで20数人は相手したでしょうか。 それから3ヶ月ほどして妊娠しているのがわかり、避妊はしていなかったので当然ですが、後悔はありませんでした。 その体験のおかげで、失恋の痛みも忘れられ、何だか自分にも自信が持てるようになったからです。 今では私も家族があり、中学生の男の子がいます。 我が子を見ては当時のことを思い出します。

ここにいる人妻たちは少年も中年も食べちゃいます。




07/14/2015 12:38 PM
わたしたちは3人姉弟です。 わたしは真ん中で上に姉、下が弟。です 弟はかなり小さいです、わたしもまだ10代、 でも姉は短大出てお仕事しています。 姉はおなにー含めてかなりエッチが好き。 わたしもおなにーは大好きですよ。 弟はわたしより8才下で・・・よくわからないけど女の子の身体には興味あるみたい。 弟はまだわたしより身体が小さくて裸を目にしたけどあそこは親指ほど。。。 まさかなんですが。。。 弟がシャワーを浴びてる姉の裸を見てました。 それに気が付いた姉は濡れたままお風呂の引き戸を開けて ひざまずいて覗いていた弟の前に堂々と立つんですよ。 弟はしり餅つくように床に座ってしまいました。 弟の目の先は姉の大事なところ。 姉も仁王立ちでなく両膝をくっつけって膝を少し曲げて立ってるけど。 余裕を感じ。 相手は子供だから恥ずかしくないと思っているのか 自分の裸を堂々と弟に見せてるのか・・・ちょっとわからない。 姉は大人だけどでもまだ20過ぎだからまだまだ少女みたいな身体です。 引き締まった身体ですよ。 弟の目の前に姉の濡れて水が滴り落ちるヘアが。 膝を合わせてるからさすがに奥までは見えないみたい。 姉は恥ずかしがることなく弟に変態呼ばわりしてお説教してます。 変態呼ばわりされて顔を真っ赤にしてる弟。 でもわたしにはわかります。 姉だって乳首が起ってるよ! その事件はこれで終わりました。 でもね。 しばらく日が起って、 もっとショッキングなことをわたし目にすることになりました。

ここにいる人妻たちは少年も中年も食べちゃいます。




07/15/2015 11:16 PM
去年の事です。  故郷の親友の息子(中学3年生)が夏期講習で、我が家に来た時のことです。  彼は東京の高校を志望しているため、お願いされたのでした。  私は30半ばの既婚でしたが子供はいません。  そんな事こともあり、彼を我が子の様に見ていましたが、彼にとってそうではなかったのです。  でも、私はそんなことに気づく事はありませんでした。  夏休み初日、彼は家に着くとすぐに、夏期講習の受付にでかけました。  私は彼の帰りを待っている間、私はソファーでウトウトしていました。  どれくらいウトウトしていたのかはわかりませんが、何か人の気配を感じ目を覚ますと彼が隣に座りじっと私を見ています。 「どうしたの」 「おばさん、僕」 「何?」  と、突然、私に覆いかぶさってきました。 「だめよ、こんなことしちゃ」  彼の手は服の上から私の胸を触っています。 「おばさんがずっと好きだったんだ」  私はびっくりしましたが、とっさに彼を抱き締め、彼の唇を奪いました。  これには逆に彼が驚いたようですが、私が重ねた唇から舌を差し込み、彼の舌と絡め合わせて、ディープキスを時間を掛けて交わすと彼の体から力が抜け、股間のオチンチンは硬く大きくなっていきました。 「落ち着いた」 「うん」  唇を離し、私の問いかけに彼は頷きました。  彼に私を襲うとした理由を聞くと、私の事を小さい時から好きだったのと、母親の自分に対する重圧が相当なストレスとなっていたらしく、寝ている私を見てついムラムラとしたみたいです。 「ごめんなさい」  謝る彼を私は可愛いと思うと同時に愛しさがこみ上げてきました。 「ううん、かわいい公平君が私のことを好きだといってくれたんだもの。私もあなたの事が好きよ。だから、そんなに悲しい顔をしないで」 「ねえ、公平君、キスとか初めてでしょ、私が相手でよかったの」 「うん、初めてがおばさんでうれしい」 「ありがとう。じゃあ、おばさんが公平君の初めてを全部奪ってあげる。私に公平君の童貞を奪わせて。その代わりに好きなだけ、生で中出ししていいから」 「いいの」  実は夫とは30代になってからはずっとレス状態でした。  私は欲求不満解消の為に11歳から16歳くらいの男の子を誘惑し、私のマンコで童貞を食っておりました。  だから、彼に襲われたても、対処できましたが、ここ1年はうまくいかないので久しぶりの童貞が食えるので嬉しくてたまりません。 「もちろんよ、さあ、ここではなんだし、ベッドに行こう」  私は彼を連れて、寝室に行きました。  寝室に行くと再び、ディープキスをしました。  私は彼の服を全部脱がせました。  跳ね上げられるように彼のオチンチンがが出てきました。  今まで体験した少年の中で一番大きかったです。  それを両手で持ちゆっくりとしごきました。  気持ちよさそうな彼。  ついで先端部分を優しく舌で刺激すると液体が出てきます。  すっぽり口に含み、数回上下すると、彼はうめき声と同時に私の口の中いっぱいに精液を放出しました。  私はそれを飲み干し、さらに舐りまわし、3回も口の中に出させ、もう1回舐りまわして大きくしました。  我慢できなくなった私は、彼をベッドに寝かすと全裸になり、跨りました。 「さあ、公平君の童貞を奪ってあげるね」 「うん」  彼の返事と同時に、私は自ら彼を体内に迎え入れました。  さすがに3回放出しているので長持ちしました。  上下左右に腰を回転させ、私は親友の息子の童貞のオチンチンを堪能しました。  いきそうとの叫び声。 「いいよ、中に出しなさい。私のこと好きなんでしょ。好きな女の中にいっぱい出して」  彼の物はドクドクと大量の精液を吐き出し、私は子宮で受け止めていました。  さらに彼が満足するまで、セックスをしました。 「ねえ、公平君、約束して。夫やあなたのお母さんはもちろん誰にもしゃべらないと。それからしっかり勉強をして、東京の高校に入ると。約束を守るなら、夏休みの間、ずっとセックスしてあげるから」 「本当、僕、頑張るから」  こうして夏休みの間、夏期講習から帰ってきたら、すぐに彼とセックスをし、私の膣内で精液をすべて吐き出させました。  彼と私の体の相性はばっちりで、最初は私のペースでしたが、夏休みが終わる頃には彼にペースを奪われ、大きなオチンチンで私の膣内を味わってセックスをするようになりました。  もちろん、約束どおりに勉強に集中し、彼の成績は夏期講習の間、ずっと10位内に入っており、二学期中旬には高校の推薦入学を勝ち取りました。  二学期なので一旦故郷に帰りましたが、冬休みに高校の下見のためにと我が家を訪れ、夫も出張でいなかったので、二人でセックス三昧の日々を送りました。  高校に入ると我が家に彼を下宿させています。  もちろん、毎日、学校から帰るとすぐに、夫が出張でいない週末は一晩中、彼と愛し合っています。

ここにいる人妻たちは少年も中年も食べちゃいます。




06/26/2015 01:21 AM
昨年8月上旬のことです。いつも同じ時期に同じホテルに泊まるので、いつもの通り 同じようにチェックインし、夕飯を食べに行き、その後は全裸でオナするかと思って いたところでした。 チェックインして部屋のあるフロアでエレベーターを降りるととてもやかましい。子供の声がうるさい。 家族で泊まりに来ていて、子供連中が騒いでいるんだと理解したのだけど、部屋に入ってみると親の声 がしない。どうやら子供だけ同部屋にしているらしい。こんなことする親?保護者?がいるんだなとある 意味関心してしまった。 空腹に耐えかね、夕飯を食べに出る。そこまでは全く計画など頭にないくらいで、まだまだいつものホテル に泊まる過程という感じ。 夕飯を終えて帰ってくると、子供達は廊下に出てはしゃいでいた。同じフロアには誰も泊まっていないのか? 誰も文句を言うこともないらしい。僕は子供好きだから、大人がうるさくしているよりは全く騒音とは思わない ので問題ない。 子供達は小学校高学年だろうという感じだった。泊まりの時独特の高揚感があるらしく、えらくはしゃいでいた。 さてと、と。僕はズボンを脱ぎ、パンツの上からちんこをいじり始め、同時に携帯へ録りためたAVを再生した。 ホテルの壁は薄いので、隣の部屋で子供達が喋ったり、廊下で喋る声も聞こえる。つまり、通常の音量ならばAVの 音量はそちらにも聞こえると言うこと。 お泊まりのイベントとして聞こえてしまうのもよかろうと、通常音量でオナ開始。 すると、部屋のドアの向こうでガサガサと音がし、「きもい声が聞こえるよ」と騒ぎ始めた。キャッキャと騒ぎながら、 「きもいー」と大声で走り回る。アナルオナニーAVなので、女がよがる声がずうっとしていたからだろう。ショタっけ もある私は少年達がそれでも誰か一人くらい勃起しているはずだと妄想し、そちらでも興奮。ちんこをしごき倒した。 ついつい気持ちよくなり声が出てしまうと、それを聞いた子供達は「わぁー」と騒ぐ。 しばらくすると飽きたのだろう。静かになり、部屋に戻った子供達だが一人だけ部屋の外にもう一度現れ、聞き耳を立て ている子がいる。のぞき穴から丸見えでした。 身長145センチくらいの男の子。ドアを静かに開け、無言でおいでおいでと中に呼び込んだ。少年も無言で中に入ってきた。 ベッドに座らせて、「怒ってるわけじゃないよ」「何か興味あることがあったの?」と解きほぐした。 エッチなことに興味があると白状させ、もし、素直に従ってくれれば気持ちいいことを教えてあげるよと提案すると、無言で 頷いた。 早速AVの続きを見せるが、アナルは刺激が強いので通常の絡みものにした。無修正だから、挿入部分も丸見えだった。彼は 興奮してきて、黙って見ていた。僕は少年の股間へ何気なく手を回すと、少しだけ硬くなっている様子だったので、気持ち よくしてあげるねと言って、ズボンとパンツを下げてあげた。 包茎のまま硬くなったちんこはミニキャロットみたいでかわいい。静かにしごいてあげると、恥ずかしさに身をよじる。 こちらも初めての経験だったが、包茎ちんこをそのまま口に含んで、舌で転がして上げると、「あっ」と声が出た。 そのまま続けたのだが射精はまだ無理のようで、くすぐったいというレベル。ではでは、と。僕もパンツを脱ぎ、全裸になった。 自分でしごいてごらん?と僕もやってみせると、見よう見まねで手を動かす少年。二人でAVを見ながらの見せオナとは大興奮だった。 僕は少年の身体の上に出した。ビックリしていた様子だが、汚いとかっていう仕草はなく、自分の指で触ったりしていた。試しに舐めて みたら?美味しいよと提案すると、素直にペロリ。変な味がすると言っていた。 30分くらい経っていたので、そろそろ帰さないととということで、外に誰もいないタイミングで帰ってもらった。散歩に行っていたという ことにしてもらった。 今年も同じ宿に泊まるんだが、何か起きないだろうか?

ここにいる人妻たちは少年も中年も食べちゃいます。




07/11/2015 08:21 AM
47歳のるり子です。 子供22歳、4歳の子供がいます。 付き合ってるのは、息子の親友のA君。ジャニーズ系のイケメンくんです。 急接近したのが…、バイトを探したA君に私のパート先を紹介したことでした。 シフトのことで、連絡するためメールするようになってたんですが…。 「Aです。メールが来たことは○○(息子)には言わないで下さい。相談したいことがあります」ってメールが来たんですよね。 よくよく聞いてみると、「実は友達の母親を好きになってしまった」という話だった。 「告白したら軽蔑されるでしょうか?」というA君に「びっくりするだろうけど、嬉しいことは嬉しいんじゃない?」と、正直言って、相手が自分だとは想像もしなかったので、軽い気持ちでの返信しました。するとA君からは「じゃあ言います。好きです」と言う返事が返ってきた。 みなさん、わかるよね。 女って、いくつになって、男性から「すきです」って言われたら…、A君の素直さに押され、デートに応じちゃたんです。 いけない女ってわかってます。 当日、車で迎えに行くとA君は「二人きりになれる場所に行きたい」と言われ、確かに一緒にいるところを見られると厄介なので、遠出したのです。 するとホテル街に差し掛かったところで、「眠いからホテルに入りたい」と言われて……。 ちょうどタバコが吸いたくてたまらなかったため、まさか襲われるなんて思わなかったから、ホテルに入っちゃたんです。 部屋に入るとすぐにA君は前夜、緊張のあまり寝られなかったといってベッドに入って…。 「時間になったら起こしてあげるから」と言ってその脇で一服。 A君が「眠れないからこっちに来て、一緒に寝てほしい」と懇願されて(^-^)。 あくまで「子供を寝かしつけるノリで」ベッドに入り、そのままエッチしちゃったんです。

ここにいる人妻たちは少年も中年も食べちゃいます。




06/28/2015 04:11 AM
ずいぶん昔の話。 高卒で就職して間もない頃で当時はまだ実家に住んでいました。ウチの実家は古い家でベランダが無かったから洗濯物は庭に物干し竿が有ってそこに干してました。 高校生の頃に何度か下着を盗まれたこともあったけど鈍感な母親はそれからも気にせずに庭に私の下着を干していました。 就職してお気に入りの下着を自分で買うようになったころに頻繁に下着を盗まれるようになり、お風呂も覗かれたっぽい時があって自分で買ったばかりの下着が何度も盗まれるのに腹をたててました。 絶対に下着泥棒を捕まえてやるって思ってた私は家にいる間は庭先の音に気をつけて二階の自分の部屋から物干しの辺りを監視したりしていました。 そんなことを続けていたある日、その日は土曜日か日曜日だったけど私以外の家族が誰もいない日でした。 庭の方で何か物音がすると思ってキッチンの窓からそおっと庭を覗いてみたら見覚えのある近所の小学生の男の子が物干しから私の下着を盗んでいるところでした。 私は急いで捕まえようとしたんだけど寝起きで下半身がパンツ一枚のまんまだったから急いで自分の部屋でスカートを履いて玄関から飛び出しました。 庭の方へ回ったけどもう誰もいない。 でも私はその小学生を薄っすらと知っていたのでその子の家の方角に走って行きました。 しばらくするとその男の子らしい後ろ姿が公園に繋がる林道に入って行くのが見えたので私も後を追いました。男の子はキョロキョロしながら林道に入ってすぐに遊歩道を外れて草むらの中に入って行きました。 走って追いかけてすぐ後ろまで来た時に私は「ちょっと待ちなさい」と大きな声で呼び止めました。 男の子はとても怯えた様子で私を見てから一瞬逃げるようなそぶりをしたけど直ぐに諦めて直立不動で立っています。 私は草むらに入って行き男の子の腕をつかんで「下着盗んだよね?見てたから」と言うと「僕じゃありません」としらを切りました。そんなわけないでしょ?見てたんだから!ポケットの中だしてごらん?と言うとおとなしく従ってポケットの中を見せてくれたんだけど、盗んだはずの下着は入っていません。 一瞬あれ?ヤバい本当に間違えたか?って思ったんだけどよく見たら男の子の股間が異常に膨らんでることに気づきました。もしかしてそれ?って言って股間を掴むとゴワゴワした感触がしました。 私は何でこんなとこに入れんのよ!と怒りながら出しなさいよ!と言うと男の子は泣きながら自分のパンツの中に手を入れて中から数枚のパンツを取り出しました。 ほら!やっぱり!いつも盗んでたでしょ!と言うと泣きながら謝って来ました。そして手に握った私のパンツを私に返して来たんだけど私はちょっと待ってよ!そんなきたないとこに入ってたのを手渡すな!と怒ると男の子はビクっとなって私のパンツを握りながら立ち尽くしてメソメソと泣いています。 その姿がなんだかとても弱々しくて、私の方が悪いことをしているような変な気持ちになりました。 それと小学生が私のパンツを握りしめている姿になんだか変な気持ちにもなっていました。 もうとりあえず泣き止んでよと言って少し優しい声で問いかけると男の子は鼻を鳴らしながら肩を震わせてがんばって泣やもうとしているようでした。その姿がまたなんとも頼りな気で私はキュンキュンしてしまいました。 男の子の肩をだいてもう怒って無いから話させて?と言うと小さく頷きました。 ねえこれ今パンツの中に入れてたの?と聞くとコクリと頷きます。 いつも盗んだやつはパンツの中に入れていたの?と聞くとまたコクリ、それでここに来て何をしてたの?そうやっておちんちんにパンツくっ付けてると気持ち良かったの?と聞くと少し間をおいてポソリと一枚づつ見てから畳んでポッケにしまってましたって返事してきて、私がそれで家に帰ってからゆっくり使ってたんだと言うとまたコクリ。 どうやって使ってたの?広げて眺めて?コクリ、おちんちんに巻いたの?コクリ、匂いかいだり?コクリ。 そんな感じで小学生の変態オナニーのことを告白させているうちに私はすっかしアソコが濡れててもう我慢出来ない変な気持ちになっちゃいました。 そして何を思ったのかいつもしていることをやって見せてよと言ってしまいました。 さすがに男の子は拒否してきたけど、私は引っ込みがつかなくなっていて言うことを聞かない男の子にイラっとして匂いくらいかいで見せられるでしょ?と言って腕をつかんで自分のパンツを男の子の顔に押し付けました。 男の子は観念したのかパンツを押し付けられて興奮したのかもう抵抗もしないで自分の手でパンツを鼻に押し付けてめをつぶって匂いをかいでいます。 ジャージのショートパンツを履いている男の子のおちんちんの辺りが飛び出しているのが分かりました。 私はそれをてで握り何度かこすったあとにジャージを下ろしておちんちんを丸出しにさせました。 皮が先っぽまでしっかり被った細長いおちんちんがピコっと上を向いて固くなっていました。 ねえここにそれ巻いて?と言うと男の子は一枚をおちんちんに巻いてまた残りを鼻に押し付けて自分でシコシコの動きを始めました。 私はそんなの匂いかいでも洗濯の匂いしかしないでしょ?と言うとハアハアシコシコしながら頷いたので洗濯する前の匂いかいでみたい?と聞いちゃいました。 男の子は私を見ながら真剣な顔で何度もうなづいていました。 私はスカートをめくってパンツを見せると男の子は飛びかかるように顔を近づけて来たので待って!脱ぐから直接は駄目と言って目の前で脱いで手渡しました。 男の子は乱暴にそれを受け取ってすぐに匂いを嗅ぎ始めました。 しばらくして何かに気づき一度パンツを眺めてから両手でひっくり返したりしておまたに当たってる部分を広げてそこを咥えてチュウチュウ音をさせたりしながら舐めまわしました。 私はすっかりおまんこを濡らしていたのでそこには沢山お汁がついていました。 小学生の男の子が私のお汁を舐めて興奮している姿を目の前で見ていて私はものすごく興奮してしまいました。 それでその味直接舐めてみる?と聞いてスカートをめくって見せると男の子は大きく頷いて私の前に膝座りしました。私は腰を突き出して太ももで男の子の顔を挟むようにして男の子の口にあそこを擦り付けました。 男の子は夢中で私のあそこを舐めています。 おちんちんは私のパンツを巻きつけてシコシコしています。 ねぇこれ入るかな?って思って男の子を立たせてあそこをぐいぐい押し付けて立ちバックの格好になってみたけどなかなか位置があいませんでした。 ちょっとそこに寝て?と言って草むらに寝かせて跨っておちんちんをつかんであそこに入れました。 小さいからそんなに気持ち良くないはずなのに凄い興奮してて挿入した瞬間に私の方がイッちゃいました 男の子はヘコヘコ変な動きで腰をふってしばらくしてああ!もう駄目出る!と言ったのであそこから抜いて手で握って二三回しごいてあげたら自分の顔に届くぐらいの勢いでビュビュッと精子が飛んでいました。 なんかすごく小学生のおちんちんが舐めてみたくて先っぽに残ってる精子を吸い出しながらフェラしました。 それからおっぱいも見せて舐めさせたりキスしたりしてオナニーさせてまたおまんこに入れさせて2回目はそのまま中にいかせてあげました。 男の子は何度も私の体を触って来てキリがないのでそろそろ帰ろうと言って辞めさせました。 それからおちんちんを私のパンツで拭いて、脱ぎたてのやつだけあげるから残りは返してね、前に盗んだやつも今度返して?と言いました。 男の子はどうやって返せばいいですか?って聞いて来たからまたココで待ち合わせしようって言って約束しました。 それからしばらくはその子に色々な事を教えてあげてました。

ここにいる人妻たちは少年も中年も食べちゃいます。




07/02/2015 01:33 AM
はじめまして。 中3と中1の息子がいる42歳…香織といいます。 どこにでもいる《ごく普通の専業主婦》…と言いたいところですが、実は全く《普通》ではない私…。 たまたま見つけたこのサイトにもいつの間にかハマってしまい、遂にこうやって投稿までしてしまう始末…。 私のどこが《普通》ではないのか…。見た目は普通…ごく普通の42歳のオバちゃんですが…。 でも、その普通のオバちゃんが…ズバリ今、中3の男の子と《関係》してるんです…。 そう…相手は息子の同級生、まだ中3の『K』…。 Kは息子と同じ野球部のエースで4番、まだ非公式ながら既に大阪の甲子園常連高校に進学が決まっている、 地元ではチョットした有名人です。 真っ黒に日焼けした顔がカッコイイだけでなく、鍛えられた筋肉質の肉体は既に身長182㎝で体重も80㎏…。 息子と同じ中学生とはとても思えないくらい、とにかく凄い体格をしています(因みに足のサイズは29㎝)。 中学生にして既に地元の有名人、しかもこの立派な体格のKと秘密の関係を続けるのはかなり大変です。 目立ってしまいますから…。 でも必死に色々と工夫をして、苦労しながらも今のところ何とかバレないようにこの危険な《秘密の関係》を続けています。 おそらく私じゃなくても…Kに一度でも抱かれてしまったオンナなら誰だってそうなると思います。 特に私のように…《快楽の世界を知り尽くした豊満な肉体》を、もう何年も持て余していた四十路の熟女なら尚更です。 こんなイイ男…そう簡単に手放す訳にはいきません(分かって頂けますよね)! きっかけは…。 今年3月の終わり頃…Kが中3になる直前の春休みにSEXをしたのがきっかけです。 その日、野球部の《当番》で学校のグラウンドに来ていた私は、Kに言葉巧みに誘われてグラウンドの隅っこにある 体育倉庫に連れ込まれ…SEXをしたのです。 (もちろんココに至るまでの伏線は…彼がまだ小学生だった頃にまで遡って、色々とあったのですが…。) 野球部の《当番》といっても【練習中に万が一の怪我や事故が発生した場合に備えて、最低1人は大人の参加が必要】という 決め事に対する形式的なものですから、これといって仕事がある訳でもなく、私はその日もいつもと同じように日陰で椅子に 座り、ボケーッと練習を眺めているだけでした。 そんな私にKが「オバちゃん、練習なんか見てても暇でしょ?」と話しかけてきたのは、練習がもう後半に差し掛かった頃でした。 「えぇ?…確かに暇だけど…当番だから仕方ないでしょ…。」 「今からあそこ(体育倉庫)で練習するんで、暇つぶしに手伝ってよ!」 学校には専用のトレーニングルームがないため、体育倉庫の中に筋トレ用の器具がいくつか備え付けてあるのは私も知っていました。 前に述べたとおり、Kは特別な選手なので練習も別メニューが認められています。 (他の選手がバッティング練習をしている間に、筋トレするんだぁ)と勝手に思い込んだ私は、言われるがままKと一緒に体育倉庫へ…。 そして…。 (あれ?筋トレするんだよねぇ…。何か手伝うこと、あるのかしら…?) そんな疑問が私の脳裏をかすめた時にはもう…《時すでに遅し》。 予め計画していたのでしょう…Kは当たり前のように内側から扉の鍵を閉め、誰も入れないようにしてから私に抱きついてきたのです。 (あッ!犯される!…私、こんな所でKに犯されるんだ…。) この時、私はなぜか冷静に…いや、もしかしたら決して冷静ではなかったかもしれないけれど…抱きしめられた瞬間、 既に《その(犯される)覚悟》を決めたように思います。 もちろん、抵抗はしました…。 鍛えられた肉体で強く抱き締められ、いとも簡単に唇を奪われながらも、その後、胸やお尻に伸びてくる彼の手を何度も何度も 振り払って抵抗を試みました、でも…。 あんなに強く抱き締められ、唇も奪われた状態でいくら抵抗を続けても…その抵抗にどれだけの意味があるでしょう…。 やはり、瞬間的に《覚悟》を決めたとおり…そのとおりの結末になったのです。 Tシャツもブラジャーも、そして履いていたジャージもパンティーも…全てを剥ぎ取られた私は、埃臭い体育用のマットの上に 全裸で転がされ、最後は正常位でKを受け入れました。 この時Kは周到にコンドームの準備までしており、それを自分でしっかりと装着してから挿入してきたために《妊娠》の 心配をする必要はなかったものの、 (あぁ…これは始まりに過ぎないんだわ…。これは今日、ココだけの出来事で終わるはずがない…。私は今日から… こうやって何度も何度も…Kを受け入れることになるんだわ…。) そういう不安(と期待?)を抱きながら、激しく繰り返されるKのピストン運動を…(余りにも激し過ぎたのと、正直、 久し振りに味わう快感に襲われたことで)所々、気を喪いそうになりながら…最後まで大声だけは漏らさないように堪えて 受け入れました。 この時、体育倉庫の外では、我が子を含む野球部の子たちが普通に練習を続けていたのですから、『よくもまあ、あんな所で あんな行為を…。バレなくてホント良かった!』と、思い返すたびに…いまだに背筋が凍るような恐ろしさを感じでしまいます。 でも反面…そのような恐ろしい行為を受け入れた私自身、あの時はかなりの《興奮状態》に陥っていた証拠でもあるのでしょう。 元々は《うまく騙されて体育倉庫に行き、そこで不意をつかれた》というのが事の発端…つまり考え方によっては半ば《レイプ》同然の 始まりであったにも関わらず、私はそのようなKの行為を全て能動的に受け入れ、初めて経験するスリルと背徳感に包まれながらも、 最後にはKの激しいピストン運動に合わせて自ら積極的に腰を使ったのですから…。 そしてこの時のスリルと背徳感こそ…私の心の奥底に眠っていた《淫乱》という本性を呼び起こし、解放するきっかけになったのは 疑いようのない事実です。

ここにいる人妻たちは少年も中年も食べちゃいます。




06/22/2015 02:03 AM
どこに書いたらいいのか判らずここにたどり着きました。これは少年との体験とは違います、私の少年の頃の体験です。正確に言うと幼稚園年長から小学4年生までのいじめ体験です。私は父親の仕事の都合で幼稚園年長で他の幼稚園に転園した事がきっかけでいじめにあったのです。幼稚園の頃は同い年の子からの一般的ないじめだったのですが、小学生になると高学年のお兄さん達からの性的いじめに変わりました。初めはみんなの前でズボンとパンツを下ろされフルチンにされました。両手を掴まれ、隠す事も出来ずに顔を真っ赤にしてみんなにおちんちんを見られました。ポラロイドカメラで写真を撮られたりもしました。次にお兄さん達はそれに飽きると、おちんちんを勃起させようとしました。手でしごかれたり、筆で撫でられたり、工作の粘土でおちんちんを包まれたりもしました。粘土の時は、「おちんちんの型を採ったぞ。」とお兄さん達はみんなに見せびらかしました。また、赤い絵の具を塗られ、魚拓ならぬちん拓を採られたりもしました。いずれの時も、私のおちんちんは勃起させられていました。1年生の時には既に、イクことを覚えさせられてもいました。流石に射精はしませんが、おちんちんが空打ちして気持ち良かったことは覚えています。そして4年生になって直ぐに初めての射精を経験させられてしまったのです。その日は放課後お兄さん達に連れられ、一人のお兄さんの家に行きました。5~6人のお兄さん達がいたと思います。お兄さん達は早速私のズボンとパンツを下ろすと、私の手を押さえました。その家にのお兄さんが「今日はこいつに舐めさせてみようぜ!」と言いました。そのお兄さんの手の中には小型の黒い犬が抱かれていました。お兄さんは私のおちんちんの前にその犬を下ろすと、鼻先を私のおちんちんに近づけます。次の瞬間、「ぺろっ!」と犬がおちんちんの先を舐めてきました。私はそのくすぐったさに身をよじろうとしましたが、別のお兄さんが私の足を押さえ犬の舌から逃げられなくなりました。私のおちんちんはくすぐったさから気持ちよさに変わり、直ぐに勃起してしまいました。そして、今までにない気持ちよさがおちんちんに伝わってきました。、犬は、少しだけ見える皮の中のおちんちんの先っぽを舐めていました。次の瞬間おちんちんが爆発したようになり、おちんちんから何が溢れて出て来ました。私はオシッコを漏らしたと思ったのですが、お兄さんの達は口々に「こいつ犬に舐められて射精したぞ!」と笑っていました。朦朧とする意識の中でおちんちんの方を見ると、犬の黒い顔に真っ白いクリームのようなものがかかっていて、それと私のおちんちんについている物を犬は美味しそうに舐めていました。私はその心地よさに目が虚ろになって余韻にいつまでも浸っていたのでした。

ここにいる人妻たちは少年も中年も食べちゃいます。




06/01/2015 01:02 PM
「かおりさん、今日もたのしー事イッパイしようねー」そう言って彼、智くんは一人暮らしのわたしの部屋へ上がり込んで来ます。「おじゃましまーす」そして、三人の智くんの友達。彼らは全員小学6年生。日曜の午後、わたしは親子ほど歳の離れた彼らの女に…いえ奴隷になるのです。「かおりさーん、何してるの?早くいつものご挨拶しなよ」ソファーに腰を下ろした智くんは無邪気に笑みを浮かべるのです。わたしは彼の前にひざまずくと奴隷の誓いを言わされます。「智様、今日もスケベなかおりを厳しく調教して下さい。宜しくお願いします…」言い終わるや否や、智くんの強烈な張り手が頬を襲います。「もっと大きな声で言えよ!」先ほどまでの笑顔からは想像出来ない罵声を浴びせられた瞬間、わたしの中の牝の本能が呼び起こされるのです。「申し訳ありませんでした!智様、今日もスケベなかおりを厳しく調教して下さい!宜しくお願いします!お願いします!」

ここにいる人妻たちは少年も中年も食べちゃいます。




05/22/2015 10:20 AM
男の子を育てているとどうしてもお付き合いしなきゃいけないのがチンチン。 女の子にはない……股間にぶら下がっているあれです。なにしろそうまじまじと見るものではないですからね……。 GWに、お風呂上がりに体を拭いてあげてたら、いきなり次男が自分のちんちんの皮を剥いたり戻したりしはじめました。 えー!皮剥けるものなの!?ってか、亀頭グロい…。 ヤダなにこの生々しさ。やっぱり軽くショックでした。 しかし私の反応が面白かったのか、それからしばらくお風呂上がりにちんちんの皮を剥いて亀頭を私に見せるのがブームになりました。やめて…。 去年の秋祭りに、子供達に褌締めるのがあたし達、おかんのお仕事。 そのときに他の子達のちんちんも目に入るわけですが、大きさにかなり個人差が…。 長男の友達なんて旦那のチンチンよりでかいんじゃないか?というぐらい大きくてびっくりしました。 長男は大丈夫か。チンチンの成長も母にとっては気がかりなのです。 しかし、さすがに中学生になると見せてくれたりしませんからね。 隣で、締めてもらってるとき見ちゃいました。 なかなか立派で、無事大きく育ったようでなによりです。

ここにいる人妻たちは少年も中年も食べちゃいます。




05/17/2015 01:04 PM
私、コンビニでバイトしてるんだけれど よく来るお客さんからコクられちゃった。 でも、高校生だよ  その子! 絶対、私の身体が目的・・・ 分かってたけれど気になっちゃって OKしたら即デートの約束 私も、ちょっぴり露出多目の服で 待ち合わせしちゃった。 私、30歳だけれど、化粧してコンビニの 制服着てると、大学生のアルバイトに よく間違えられちゃう。 私にコクってきた祐君 私の歳知ったら 驚くんじゃ~大丈夫かなって心配してた。 デート当日、私の車でお迎え 乗ってって、助手席に乗せて 何処に行く~なんて話ながら 私30歳だよ!こんなおばさんで良いの?って 聞くとさすがに驚いたみたい。 でも、一生懸命大人ぶってる訳 おばさんじゃないよ。 とか綺麗だし可愛いとか言ってくれる。 旦那だってそんな事言わないのに。 でも、 高校生に言われても悪い気はしないから それに、意外と格好良いし。 遊ぶには、いいかなって思ってた。 祐君は、何処に行きたいのかなぁ~ なんて質問すると子供扱いするなぁ~って 膨れる・・・可愛い! じゃ~何処にするじゃなくて、何する? 私とHする・・・ さすがに高校生に刺激的過ぎるかと 思ったけれど言っちゃった。 童貞?そう聞くと素直に頷く! 呆れた~ 童貞なのに、よく年上の女を 口説いたよね。 で、私とHしたいの・・・ 頷く祐君   じゃ、ホテル行こうかと 驚く祐君を乗せてホテル直行! 部屋に入って、 祐君 服脱がせてよ・・・ もちろん、私、脱がされ易いような 服だから簡単に裸になれちゃうけれど Tシャツ脱いで、スカート落としたら 後は、上下黒のお揃いのブラとパンツ そのままの格好で、刺激的なポーズ したりしながら祐君も脱ごうよ 下半身に手を回すとカチカチの様子! 女のあそこ見たことあるの? 見てみたい 見せてあげようか・・・ 私は、パンツを脱いで祐君の前で 脚を全開にして見せてあげたら 祐君の下半身 もう爆発寸前になってた。 ちょっと、触ったら ビューって発射しちゃった あらら~もう・・・ これじゃHも出来ないじゃん でも、さすがに高校生 回復力抜群 すぐに元気になっちゃって準備OKなんだよ。 ベットに誘って私が上になって、オチンチン握って 私のあそこに導く。 思ってたより大きくて硬い! 上下に腰を動かしながら、もうちょっとでイクって時に また発射しちゃった。 ん・・もう~・・・ 中に出すなら、もうちょっと我慢してよ。 二回目で少し元気失ったオチンチンを舐めてあげた。 私のも舐めて欲しくて、69の体位で 何も言わないのに、私のあそこ一生懸命舐めてくれる祐君 案外、そっち系は勉強してるのかも? 私もサービスして3度めの発射はお口で受け止めてあげた。 もう身体中、祐君の精液でベタベタだから お風呂で綺麗に洗ってあげた。 お風呂に中で、したい?って聞くと頷くから お風呂の中では、2回しちゃった さすがの私も、腰がガクガクだよ・・・。 しばらく、ベットで横になってホテル出たんだけれど 2時間で4発貰ったのは久しぶり。 さすが高校生 元気だねぇ~ 旦那もその位元気ならって・・・ こんな事してるの言えないけどね(苦笑) したくなると、祐君呼び出してHしてる。 祐君も、かなり上手くなって、最近は 何度もイカされちゃう。 車の運転が出来ない位・・・ って言うか、車の中でもあそこに指入れられちゃうから 運転に集中できないし・・・ 暖かくなってきたから、最近は外でしちゃう事も ホテル行く前に下脱がされて、スッポンポンのまま 背の高い車からなら丸見えだと思うと濡れちゃう~ ホテルに着く頃にはもう準備OKで祐君に入れてもらうの いつも中に発射されちゃうんだけれど妊娠しないのが不思議

ここにいる人妻たちは少年も中年も食べちゃいます。




05/20/2015 03:41 PM
初めまして、エリカと言います。 私は24歳の夏、1人のハーフの少年にレイプされました…しかも!連れていた2人の小学生の見てる前で、そして!後に2人の小学生も加わってマワされました。 当時!雨が降りそうだったので急いで帰宅する事に、途中で近所に住む2人の小学生!弘之君と勇雄君に出会い一緒に帰る事にしました。 結局!雨が降り始め雨宿りする事に、雨宿りした場所は小さな廃創庫、雨は益々酷くなり回りの音さえも掻き消される程でした。 この時!私は少年とHな事がしたくなり、我慢できずにHなスイッチをONに、そして!弘之君と勇雄君の方に振り向いた時でした。 誰かに肩を掴まれ振り向かされた瞬間!腹部に強烈な痛みと息苦しさを感じ、感じると同時に押し倒されました。 仰向けに押し倒されると、慣れた手つきで私の服とブラをナイフで切り裂きアッと言うまに上半身を裸にされ、続いてスカートを捲られパンティもナイフで切り裂かれ、ほとんど抵抗できない状態で挿入されました。

ここにいる人妻たちは少年も中年も食べちゃいます。




05/07/2015 07:06 PM
GW初日、息子の友達に「昔から好き・・・」って 告白されてその日にHしちゃいました。 彼(祐ちゃん)は、高3の息子の友達です。 私は、40歳の主婦で、綺麗でもないんだけれど 彼が遊びに来ると、冗談言ったりからかったり? していて高1の頃から気兼ねなく まぁ~友達みたいに接してたんで 前日、泊まっていた祐ちゃんに朝に いきなりそんな事言われて 正直、驚きました。 一回り違うんですから・・・ 当然、もっと若い子いるでしょ・・・とか 何言ってるのよ~ってその場で、話を はぐらかそうとしたんですが でも・・・ 男の子から好きですとか 綺麗だと思うからなんて言われて 悪い気、しなかったのは事実・・・ 年頃だし、女の身体に興味? Hしたいだけでしょ 駄目だよ! 冷静にさせようとそういう私に そんな事無いよ。Hなんて関係無いから 映画とかのデートしたい! へぇ~そうなんだ。 ちょっと可愛い・・・ あまりにも真剣にデートに誘われて 私もつい、根負けして映画なら私も見たいし・・・ そんな気持ちになりその日の午後に映画を 約束しちゃった 午後、私が車で迎えに!近くのコンビニで 待ち合わせて映画館に。 祐ちゃん結構、大人ぶったお洒落な格好で登場 私は、若作り?な化粧&格好だったから 歳の差12才には見えないかもなんて 少し安心? 映画館に行ってみると、凄い 人・人・人~ 祐ちゃん、超満員だね 知り合いに会うと嫌だし、今日は止めようか? そう言うと 祐ちゃんも、納得・・・ 初映画デートは、そんな感じであっさり中止 二人とも、少しがっかり気分になりながら これから何処行く~って相談して決めたのが カラオケ・・・ そのまま、同じ敷地内にあるカラオケボックス 覗いてみたら、またまた若い子達で満員 今日は、何処も満員みたいだね・・・ 私は、彼と一緒にあちこち行けて嬉しい気持ち だったんだけれど 祐ちゃんは、折角の初デートなのに「ごめん」とか 気を使っちゃってそんなしぐさが、可哀想に思えて よ~し!祐ちゃん このままホテル行っちゃおうか! ホテルなら、映画も見れるしカラオケもあるでしょ 私の言葉に驚く祐ちゃん 今日の運試し!でも、満員だったら今日は諦めようね 自分でも、信じられない思いもよらない提案をしちゃった。 高速道路沿いのホテルに行くと、あっさり空室 祐ちゃんに、もう一度どうする?そう聞くと 良いの・・・ うん入るだけだよ・・・ 部屋に入って、私達はしばらく何も話さず・・・ 沈黙に負けて私の方から、 来ちゃったね・・・ うん・・・ ホテルに祐ちゃんと二人きり   家で話してる時とはまったく違う  ドキドキだった 本当に私の事好きなの? うん・・・ 私なんかおばさんだよ・・・ そんな事無いよ   本当に好きになっちゃったから・・・ 私は、祐ちゃんの横に座り ありがとうってキスしてた。 祐ちゃんも、私がキスした事で緊張が解けたのかも? そのまま 私達は、ベットの上で、何度も何度もキスをしながら 抱き合った。 祐ちゃんの手が、私の胸に来た時 服脱がして・・・ 慣れない手つきで、ブラウスのボタンを外そうとする祐ちゃん 上手く脱がせる事が出来なくて 私、ベットから出て自ら服を脱いであげた。 祐ちゃんの目の前で、服を脱ぎブラを外し 興奮してる・・・私・・・ ショーツだけ残して再びベットに 私が祐ちゃんの服を脱がしてあげる 私達は裸で抱き合った。 胸を触られて乳首に舌が這う 私の最後の一枚は祐ちゃんに脱がせてとお願いした。 秘部の茂みを触られた時は、もう私の頭の中には 祐ちゃんとHしたいという気持ちしかなかった。 彼の始めての女に・・・ 初めての不倫・・・ そう思っているだけで、充分潤ってしまった私は 祐ちゃんに跨って彼の物を導き入れていた。 夢中で腰を振っていると、すぐ彼の物は脈打ち 私の中に・・・ 妊娠しちゃう・・・ その心配より気持ちの良さに負けてしまったみたい しばらく、そのまま腕枕で抱いてもらった。 お風呂に・・・ 不思議なもので、Hしちゃったからか裸で祐ちゃんと お風呂場に居ても恥ずかしくない いつも家で話す様な雰囲気で冗談言ったり 身体を洗って貰ったり。 祐ちゃん、手で身体洗ってくれてる。 もちろん、胸とか揉まれちゃうし、あそこは 脚大きく開かされて・・・ 指で中まで・・・ もちろん、私も彼の物をしっかり握って洗って もっと喜んでくれるかな・・・って彼を立たせて 舌と口で刺激。 そのままお風呂でまたしちゃった。 お風呂から出て、またベットで 10数年旦那ともしてなかったH 息子の友達とこんな関係になってHまでしちゃう なんて思ってもいなかったけど、 祐ちゃんの彼女にしてくれるなら、このまま 付き合っちゃうつもり。

ここにいる人妻たちは少年も中年も食べちゃいます。




05/06/2015 02:56 PM
これは、私が25歳の頃のことです。 私は仕事が終わり、家に帰ろうとしていました。いつも近所の公園の横を通って帰るのですが、そこに、小学生中学年ぐらいの子供たちが5~6人ぐらいで遊んでいました。すると、そのうちの一人が私の方に近づいて来て 「お姉ちゃん、ちょっと来てよ」 と言われたので、公園の中に入ると子供達が私の方を見てニヤニヤしていました。そして一人が 「こっちこっち」と言って、トイレの裏に誘ってきました。私はどうもおかしいと思いましたが、とりあえずついて行きました。 トイレの裏に行くと、子供たちが突然私に抱きついてきました。私はびっくりして言葉が出ませんでしたが、子供たちは激しく私に抱きついてきます。私は「ちょっとやめてよ!」と叫びましたが、その言葉に興奮したのか、子供たちは私の制服のスカートをめくり、脚をペロペロと舐めてきました。私は抵抗したのですが、複数の子供に囲まれているので、押さえられてしまいました。そして子供の一人が 「お姉ちゃんの脚、色白でキレイだね・・・いい匂いもする・・・」と言って私の脚を舐め回したり、触ったりしてきました。さらに別の子供が、股間を私の脚に激しく擦りつけてきました。私は、「もう抵抗しても勝てない」と思い、抵抗をやめました。さらに別の子供は、脚に直接チンコを擦り付けてきました。その子は激しく擦り付けた後、私の脚に向かって射精しました。そして 「おねえちゃんの綺麗な脚汚しちゃった・・・」と言ってニヤニヤしていました。続いてもうひとりの子供も射精しました。小学生中学年とは思えないぐらいの精液の量で、私の脚は精液まみれになってしまいました。 すると今度は、さっきまでただ見ていただけだった子が、急に私に襲い掛かりました。どうやらその子がリーダー格のようで、力も一番強く、私は更に恐怖を覚えました。その子は私に 「お姉ちゃんの可愛い顔、汚してあげる」などと言い、キスをしてきました。その後は顔を舐め回され、口の中まで舐められました。 その後、その子は私の顔にズボン越しにチンコを激しく擦り付けました。すると別の子供数人も私の顔を舐め始め、 「お姉ちゃん、なんでこんなに可愛いの? もう止まらないよ」 と言い、数人のうちの一人が、私の顔に顔射しました。また物凄い量で、目の前が見えなくなるほど精液をかけられました。 その後も次々に顔射され、私はもう何が何だか分からなくなってきました。最後にはあのリーダー格の子供が私に顔射をしました。 さすがにリーダーだけあって出る量もダントツでした。その子はまだ興奮が収まらないらしく、今度は口の中に射精されました。たった今射精したばかりだというのに、口の中には大量の精液が入っていきました。そしてその子は 「こんな可愛い子をこれだけで逃がすわけにいかない」といい、別の子供たちに私を押さえつけるように命令しました。 私は複数の子供に押さえつけられ、リーダー格の子が今度は私の制服を脱がしました。私は裸になり、子供たちは私の体を舐めまくり、胸を揉んだり、アソコを舐められたりしました。さすがに小学校中学年なのでセックスのことは知らなかったのか、挿入はされずに済みました。しかし、私の体は子供たちに全身を舐め回されました。しかもリーダーの子が、私の尻に3回も射精しました。 更に、パンティーを奪われ、「お姉ちゃんのパンツだ・・・ハアハア」などと言い、皆で私のパンティーの匂いを嗅いだり、アソコの部分を舐めたりしていました。最後には皆で射精し、私のパンティーは精液まみれになりました。しかも、そのパンティーを無理やり穿かされました。リーダーの子は「お姉ちゃんは僕たちの女の子だ!」と言い放ち、皆で逃げて行きました。 公園に取り残された私は、ヨロヨロしながら家に向かって歩きました。 家に着いたあと気づきました。知らないうちに、制服のスカートにも大量に射精されていました。それはもう、真っ白に近いくらいの精液の量でした・・・。これが、私の本当に怖かった出来事です・・・。

ここにいる人妻たちは少年も中年も食べちゃいます。




05/18/2015 01:53 PM
お婆ちゃん家です。 リビングで中学生2人と小学生1人の男の子3人とニンニンジャーを見ています。 私は仰向けに寝てTシャツは首まで捲られておっぱいは丸出し。 下はジャージとパンツを膝まで下げられて中学3の男の子の指が私のアソコに入っています。 リビングのカーテンは全開です。 GWなので人は今まで通っていませんが、クルマは何台か通っています。 仮面ライダーが始まりましたね。

ここにいる人妻たちは少年も中年も食べちゃいます。




04/22/2015 05:08 PM
ちょうど1年前でした。 私、個人経営の洋服店を開いています。ここの中学校は2年生になると社会体験授業といって生徒が学区内にあるうちみたいな店や農家、福祉施設に行き1週間のスケジュールで仕事を手伝い社会勉強するというのが恒例になっています。私も去年で3度目の受け入れ。男の子でした。 うちの近所に住む男の子、駐車場が小学生の登校時に集合する場所なのでよく知っている男の子でした。ただ、その子は小学生の時から私が店の周りを掃除したりお花にお水をあげていると近づいきてスカートの中を覗くことがありました。 (やっぱり男の子なんだなぁ)と妙に感心したり、恥ずかしいようなむずむずした感じとスリルが合わさり私の密かな楽しみだったんです。 社会体験授業の初日、その子(たっくん)が来るから…私、かなり短い白いミニスカートを履きました。 膝上…というより股下5センチくらいのフレアスカート。お客さん来たらびっくりされちゃうと思いエプロンをしましたが後ろはかなりきわどい姿。 たっくんは私を見るなりちょっとにやけ顔、体操着の前が膨らんでいました。 (旦那より大きい?)って私びっくりしました。 最初は2階の倉庫で片付け物があるのでたっくんと一緒に2階へ。私の後ろについて階段を上っている時でした。 (ハッ!)っと思った時、私のお尻をたっくんが触ってきました。 「あっ…」 思わず声が出る私。 「ううぅーっ…わぁーっ!」 唸るような叫ぶような声を上げ私のスカートを捲り両手でお尻を激しく揉むたっくん。 階段の一番上まで来ていたので私は前に倒れこむように床に両手をつきました。 たっくんにお尻を突き出すような姿勢です。 たっくんの手がパンティにかかった一瞬、いけないという気持ち、そしてこうなったことへの後悔が頭を過りましたがこうなったのは私がたっくんを挑発し誘惑したから、これで本当に拒むなんてできません。 むしろ28歳の私に興味を持ってくれた13歳の少年にありがとうと言いたくなる気持ちになりました。 パンティが太ももまで下げられ、私は脚を上げてたっくんが脱がし易いようにしました。顔を床につけお尻を高く突き上げこれ以上ないくらい脚を開きます。アナルが真上を向くようなポーズ。付き合ってた彼氏、旦那にも見せたことがないポーズ。 私のアソコに口をつけむしゃぶるたっくん、指で広げぎこちないながらも私を刺激します。 手を伸ばしてたっくんの体操着の中に、驚きました。大きいんです。 私より身長低いし子供だと思ったのに、旦那より間違いなく大きい、そしてすごく固いんです。 私、初体験の彼氏と旦那しか知りませんがたっくんのが一番強い、そう感じました。 身体の芯からどんどん溢れ、太ももを濡らします。こんなに濡れるなんて初めて知りました。 たっくんのおちんちんに手を添えてアソコにあてがうとたっくん、私の腰を掴んで引き寄せます。がむしゃらにおちんちんをアソコに突き立てますが慌てているから、でも私がお尻を動かしたら位置が合って先端が入ったかと思うと一気に…ズンっていう感じで奥に届き同時に温かい迸りが子宮を叩きました。 避妊しないでのセックス、私初めてだったんです。 たっくんのモノになった瞬間でした。 それからは社会体験授業でうちに来ている間、たっくんと私は事務所で売場でお風呂で寝室で、そして外で…場所を選ばず求めました。 スマホで私の写真や動画を撮影するのが好きなたっくん。要求は日に日にエスカレートし越えなくてはいけないハードルが高くなるのが怖い反面でたっくんの命令を待つ私。 今週の土曜日、たっくんが友達を連れてくるのでその子達にストリップショーを見せることになっています。どんな要求をされるのか緊張と期待でおかしくなりそう…

ここにいる人妻たちは少年も中年も食べちゃいます。











こちらの告白は友達の妹-ロリータ、ティーンとの秘密のエッチ体験告白よりのRSSを取得表示しています
過去の告白・投稿などは上記リンクよりお進みください


Copyright C 2008 エロの宝庫!アダルトス ALLRIGHT RESERVED .