少年との★H★体験告白
*強姦・痴漢・窃盗・露出・淫行・売春等は犯罪になります。全て妄想告白です。真似をすると罰せられる可能性があります。


07/27/2016 07:40 AM
私は45歳のおばさんです! 今の旦那は二度目で39歳になりますが、4年前からレスで、最近、ママ友との女子会の二次会の居酒屋で大学生にナンパされお酒のいきおいも有りその大学生と関係を持ってしまいました。 それからは月に三回くらいの頻度で若い大学生の固い………を堪能しています! 病み付きになりそうです。 先週の土曜、旦那が一泊の旅行に出掛けたので、お泊まりで大学生の彼と逢いました。 彼とはお互いに朝方迄、何度も求め合いました。 最近、彼はゴムを着けるのを嫌がりますが、妊娠の心配があるのでなかなか踏ん切りが着きません。 どうしたら良いのか悩んでます。 私も大学生の彼とのSEXはゴムを着けない方が良く、いつもは彼にお腹の上でいって貰うのですが、これだと何回も求める時はゴムのお世話になります。 結局ピルを使う事がいいのかしら? でもピルを使うと肥るって聞いた事もあるし~

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07/27/2016 12:16 PM
初めまして。私はどこにでもいるおばちゃん(36)です。 2ヶ月前にあんな事件が起きるまでは…。 その日はいつものようにパートを終え、17時にお家に着きました。 鍵をあけてお家に入ると、玄関には息子のスニーカーが4足あり、その時は『息子のお友達の靴かな?』と思うぐらいでした。 着替えた後、挨拶ぐらいはと思い、寝室に入ったところを、息子の友達の一人がいきなりキスをして私の口の中に何かを流し込み、思わず私はゴクリと飲み込んでしまいました。『何すんのよ。何飲ませたの?』と少年に聞くと『別に』と言って笑っていました。 私の体に触ろうとするその友達をなんとか振り払っていると、私の身体に変化が生じてきたんです。 自分自身で乳首が固くなってると感じるぐらい乳首が勃起し、クリが大きく膨らみ割れ目からは蜜が溢れ出てきて身体が熱いんです。抵抗すればするほど乳首やクリトリスが下着に擦れて身体の中を電流が走り、吐息が漏れそうになります。

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07/16/2016 07:16 AM
会社の夏休みに女友達といい男を見つけようとビーチに行こうとしたら友達が急な予定が入り行けなくなり私一人で行きました。 不思議とその日は人がかなり少なく家族連れがチラホラ居る程度で せっかくIカップのおっぱいと96cmのお尻を強調させるピンクのブラジルビキニを着てきたのに…とがっかり しょうがないのでビーチをブラブラしてたら波打ち際に可愛らしい競泳用のビキニパンツ姿の中学生の男の子(K君)が居たので声をかけてみました。 「ボク、一人で来たの?」 「うん、スイミングスクールがお盆休みだから海で泳いでたけど一人だからつまんなくて…。」 「お姉さんも友達が来れなくて一人で来たの。良かったら一緒に遊ばない?」 そしてK君と一緒に遊んでるうちにこの子が欲しい!と思いちょっと色仕掛けをかけてみる事にしました。 海から上がってちょっと休憩してる時に横でジュースを飲むK君の目線にIカップのおっぱいの谷間を見せたり バッグからタオルを取ろうとして小さいボトムが食い込む大きなお尻を見せつけたりしました。 K君は私をまともに見ようとはしませんでしたが目線は明らかに私のおっぱいとお尻に注がれていました。 そして持ってきた浮き輪でK君と2人で入ります。 サイズはギリギリでしたが165cmの私に対してK君は155cmと小柄でしかも華奢なので何とか入り私が後ろからK君と密着する形で遊びます。 私のおっぱいが背中に密着してる状態なのでK君に間違いなく効いてると思い K君のお股に手を伸ばすとパンツが突き破れそうなほどオチンチンがビンビンになってました。 「K君、なにかしらこれは?」 「それは、その…。」 「もしかして私のおっぱいで勃起しちゃったの?正直に言って。」 「はい…お姉さんのおっぱいが大きいから気になって…」 「いいのよ♪私もそれを分かっててこうしたの。」 流石にここではできないので海から上がり私はビキニの上から着てきたキャミを羽織りK君には私の着てきたブラウスを着せ車を走らせ ビーチから少し離れたラブホに入りました。

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07/17/2016 03:39 PM
@女性の投稿限定と、少年時代の体験の可のどちらを信じればいいか分かりませんが、男の場合も、軽いトラウマのようなことになることもあるという事で、自分は男ですが書かせていただきます。 まず、中学の時、祖父母宅に泊まった時の事。 親戚の20代前半の女性に、おそらく薬を飲まされ夜中に悪戯されました。 夜中にふと目を覚ますと身体がうまく動かない。 布団の下になにか差し込んでいるのか、上半身が少し起きた姿勢。 パジャマの前がはだけ、乳首をいじられている。 唯一まともに動く目線を足元の明かりに映すと、小さな電気スタンドの灯りに浮かび上がる親戚女性の何かにとりつかれたようなフェラしている顔。 その女性は美人で背が高くスタイルも良くて、快活で面倒見がいいスポーツ万能な方でした。 でも、恋愛は面倒とか言っていたり、私に対しても子供扱いというか、君にはまだ早いぞ~と事あるごとに言っていたのに、 あの電気スタンドに浮かぶフェラ顔ですよ。 トラウマです。 次に同じく中学の時ですが、20歳くらいの女性に電車で悪戯されました。 全体的に黒っぽい服装で、地味というより怖いというか、ギターとかもったら様になりそうな方でした。 混んでいる電車内でその女性が早々に僕のペニスを出して、にぎにぎという動きから、勃起してしまい、そこからゴシゴシという少し乱暴ないじられかたをされ、ちょ待っ、とか思っている間に射精してしまいました。 その後、ガラス越しに見ると、精液を指でもてあそびながら、帽子ではっきりとは見えませんでしたが、微かににやけるような表情をしていました。ガラス越しに目があった途端、その方は無表情になり、私も降りるまで俯いてました。 他にも私や、ネットの知り合いの被害の話や、ネットでそういう被害の話をしている時に、どっかのおせっかいが紹介してくれた、苦い記憶がよみがえるような、綺麗な女性が男の子に悪戯したりしてる動画の話とか、言いたいことはありますが、長くなるのでここらで終わります。

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07/16/2016 07:43 AM
私はスイミングスクールの小中高のコースを担当してる27歳の女です。 ずっと競泳一筋で泳ぐ事が大好きでこの仕事に付きましたが 私実は年下好きでかなりのショタコンでなので未成年の男の子達が競泳パンツ一枚でいる姿は正直興奮しっ放しです。 そしてこの間新しく入ってきた中2の男の子Y君に目を奪われました。 ジャニーズに居ても可笑しくない位美形で身長はかなり小柄ですが細身の身体に小さな黒い競泳パンツが素敵でしたのでY君の童貞をほしい!と思いコッソリ色仕掛けをかけ始めます。 ばた足の練習でHカップ101cmのオッパイをY君の顔にちょっと押し付けてみたり Y君の目の前で98cmの大きなお尻をわざと強調するように突き出してみたりとそれを何週間か続け 童貞を頂く決行の日に私はY君をスクールに呼び出しました。 そして私はいつもの黒いハイレグ競泳水着ではなく青い超ハイレグの競泳水着でY君の前で準備体操をし始めました。 屈伸の度に水着が食い込み私の股間を覆う逆三角形の黒々とした密林がはみ出ていきます。 完全に目を奪われてるのを確信した私は指導中もおっぱいとお尻と太ももを強調しY君を惑わせました。 そして指導が終わりY君がシャワーを浴びてる所に乱入し後ろから抱きつきます。 私は171cmと大柄なので小柄なY君を簡単に包み込みキスで更に追い込み黒い競泳パンツを脱がすとオチンチンが露わになりました。 オチンチンは割としっかり毛が生えてましたが結構皮を被ったやや小さめの仮性包茎でした。 そして皮を剥き溜まってるカスを舐めとりしゃぶりつき舐めるとみるみるうちにギンギンに… そして更におっぱいで包みパイズリフェラをかまします。 「せ、先生ダメです!!出ちゃいますぅ~」「いいわよ♪溜まってたお汁沢山出しちゃいなさい!!」 ドピュッ!!ドピュッ!! そして私のオッパイと口の中にY君の精液がたくさん出ました。

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07/10/2016 01:16 PM
彼とは、よく露出ドライブする。 知らない人にもたくさん見られた。 大抵は、彼がネットで募集した人だけど、たまにその辺を歩いている飲み屋帰りのサラリーマンにも見せるように言われたりする。 私は、もうすぐ50だけど、彼は30歳。ルックスも良くて、セックスも今まで感じたことがないくらいいい。 私は、彼の指示に従うことで、自分が堪らなくなってしまうM女。 昨夜も彼に命じられて、下着だけになって、二人でドライブした。 彼がいきなり歩いていた人に道を尋ねた。 私は助手席で、下着姿。 その男性は、道を教えてくれたけど、その間は私をジロジロ見ながら。 そしてここからが本番。 道を教えてくれたお礼に私がその男性へ奉仕。 大抵は、手と口でいってくれるけど、たまにゴム付き挿入されることもある。 昨夜の男性は、手と口で簡単に出してくれた。 でも、そこからが。 男性と思っていた人は、実は高校生で童貞君。 彼がそれならと、ゴムも着けずに挿入をさせられた。 案の定、その子は、中で果てた。 でも、すぐにまた硬くなる。 彼がさすが若いね、と言い、彼にゴムを渡して、今度は私のアナルに。 その子は、アナルに入れながら、また中に出したいと彼に言うと、彼もお好きにどうぞといった感じで、その子に二回も中出しされた。 その後、私はその子の精液を絞りだす姿まで見られた。 いったりすることはなかったけど、おばさんで中出ししてくれたことは、少しだけ嬉しかった。

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07/07/2016 02:10 AM
現在47歳のおばちゃんです。 22歳と14歳の男の子の母ちゃんです。 実は、4年前から息子の友達とお付き合いしてるんです。 相手は息子が中学時代通った塾の同じクラスの男の子。ジャニーズ系のイケメンです。 息子と仲が良くてさ、良く家に遊びに来てました。 そんな彼から、コクられたときには、ビックリしちゃいました。 見知らぬメアドからメールが来て…。 『Aです。相談したいことがあります。友達のお母さんを好きになってしまった。告白したら軽蔑されるでしょうか?』 「びっくりするだろうけど、嬉しいことは嬉しいんじゃない?」 『じゃあ言います。好きです』 まさか、その対象が自分だとは想像もしなかったので…。 冷やかしかと思いましたが、聞くと『初めて会った中学1年のときから好きだった』って。 他の子供たちが親に言えないような話を私が聞いてあげることも多かったんだ。 それで特別な感情を抱かれたんだと思う。 彼、イケメン君なんで、彼女とデートしている姿を街中で見かけてたよ。 でも、つき合うようになって…、彼に言われたんだよね。街中でるり子さんにバッタリ会うたびに、「やはり、るり子さんしかいない」って…。

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07/15/2016 04:49 PM
あまりいいできの文書ではあまりせんがお許しください。あれは2年前の前の事です。私絵衣子、美衣子、柴衣子と柴衣子の娘の4人でショッピングセンターに買い物に行ったときのことです。柴衣子の娘がゲームセンターでアイドルゲームをやったのですが、丸でうまくいきませんでした。柴衣子の娘はワーワーと泣き出し、私達に助けを求めてきましたが、アイドルゲームなどしたことが無いのでどうしようもありませんでした。そこで柴衣子の娘は隣りで同じアイドルゲームをしていた男の子に泣きつきました。その男の子でい君がアイドルゲームで高得点を出していたからです。泣きつく柴衣子の娘にびっくりしましたが、でい君は事情を察し、柴衣子の娘にゲームのやり方を手ほどきしてあげました。ほとんどでい君の動きに合わせていただけの柴衣子の娘ですがそれで高得点を会得したのですっかり上機嫌になり、でい君に懐いてしまいました。それからお昼になり、お礼を兼ねてでい君も一緒に公園でご飯を食べました。そこででい君と話をしているうちに最近の小学生(といっても6年だが)の恋愛事情にもつれ込みました。でい君はもちろん彼女は居らず、セックスの経験もないようでしたが、自分のおちんちんはクラスで一番でかいというのです。食事を終えた後、私は冗談半分にでい君に「おちんちんを見せてくれたら、私のパンツを見せてあげる」といったところ「いいよ」といいました。なので、私はでい君を連れて公園にある強要トイレに連れて行きました。実は私の夫は海外出張中でセックスはご無沙汰でしたので、興味本位ででかいおちんちんを見てみようと思ったのです。美衣子もそれに追従し、3人で教養トイレに入りました。でい君は恥ずかしくてモジモジしましたが、私は「じゃあパンツはお預けね」というとすぐにズボンとパンツを脱ぎ、下半身をさらしました。そこに出てきたおちんちんを見て「えー、うそー」と私と美衣子は驚きました。本当にでかいのです。文字通りの巨根です。私と美衣子が呆気に取られていると「ねえ、パンツ見せて」とでい君がいってきたので私と美衣子は正気を取り戻し、約束どおりにでい君にスカートをたくし上げ、でい君にパンツを見せてあげました。ちなみに私は白のスケパン、美衣子は青のオーソドックスなタイプです。それを見たでい君のおちんちんが勃起しました。(でかい、これとセックスしたい)私は迷わずでい君に「パンツを見せるだけじゃ、もったいないからもっといい事をしよう」というと「うん」とでい君が頷きました。美衣子は小学生とセックスをする事に躊躇していましたが、私はそのままでい君を抱き寄せ、キスをしました。初めは唇を重ねるだけ、すぐに舌を入れ、でい君の舌と絡めました。そして、手ででい君の大きなおちんちんを擦りました。でい君のおちんちんがピクピク震えると私はすぐにしゃがみこみ、おちんちんをくわえ込み、ねぶりました。それと同時にでい君は咥内射精をしました。苦い精液が私の口に流れ込みましたがそれを全部、飲み込み、尿道に残った精液も吸いだして、唾液と一緒にさらに飲み込みました。さらにフェラを続け、もう一回、おちんちんから精液を吐き出させて飲み干しました。「ちょっと休ませて」とでい君が言ってきましたので私はフェラをやめ、でい君を抱き締めました。「どう、でい君、気持ちよかった」と私が聞くと「うん、とっても気持ちよかった」といってくれました。「私、でい君のことが好きになっちゃた」とつい、セックスする興奮と勢いで告白してしまいました。「僕も絵衣子の事が好きになりそうだよ」と私のことを呼び捨てで答えてくれ、何か心に興奮以外の温かい物を感じ、でい君も私を抱き締めてくれました。それからでい君の呼吸が整うのをまって、セックスをしようと思ったところ、「ちょっと待ってよ、私もでい君のおちんちんをなめたい。絵衣子だけずるい、代わって」と私を押しのけ、美衣子はでい君にキスし、フェラをはじめました。仕方がないので私はスカートとパンツを脱ぎ、オナニーをしておまんこをぬらしました。美衣子もでい君に2回咥内射精をしてもらい、精液を飲み干すと私と交代しました。私はでい君を便器に座らせ、でい君を跨ぐと「さあ、でい君。私とセックスをしましょう」といい、おちんちんを自分のおまんこにあてがい、腰を下ろしました。おちんちんはずぶずぶと私のおまんこの中に入りました。「ああ、大きい」と思わず声が洩れ、「僕も気持ちいいよ」とでい君も喘いでいました。おちんちんは私の膣内を押し広げ、おちんちんの先端は奥まで届く感じです。私はそのまま、腰を振るいました。おちんちんが膣内を出入りして、擦りあげる快感に狂ったように体が動きました。もう、私の意志など関係なしに体が勝手に動いてしまうのです。パンパンというぶつかる音がさらに刺激を増しました。でい君は座っているだけですが、おちんちんが膣内にフィットしすぎで、私の動きだけで2回ほどいってしまいました。4回も射精していなければ初めてのでい君はすぐにいってしまっていたでしょう。私が腰振り運動がさらに激しくなるとでい君も「もう、限界でそう」といってきました。「一緒に一緒に」と私は2、3回大きく腰を振り、すぐさま密着させました。おちんちんは膣内深くに突き刺さり、その快感に同時に私とでい君はいってしまい、膣内射精をされて、子宮に精液が注ぎ込まれました。「ああ、だめ、でい君の赤ちゃん、妊娠しちゃう、妊娠しちゃう」と呻いてしまいました。もちろん、このときは安全日だったので妊娠はしませんでしたが、思わず言って今しました。吹っ飛んだ意識が戻ると私とでい君は見つめ会い、そのままディープキスをしました。セックスをする前に口を濯いでおりましたが、どことなく、精液の味がしました。でい君が「絵衣子ともう一回したい」といってきましたが美衣子が「だめ、次は私とセックスして」といってきたので名残惜しかったですが、でい君から離れるとペーパーをぬらして残滓をふき取り、かばんの中に突っ込んでいたナプキンでマンコのふたをして精液が流れ出ないようしてパンツとスカートをはいて、狂用トイレの外に出ました。それと同時に美衣子はでい君とセックスを始めました。柴衣子と娘のところに行くと、柴衣子から色々聞かれました。「最高」その一言だけでした。美衣子がでい君とのセックスを終え、強要トイレから出てくると私と美衣子に娘を預け、そそくさとトイレに入りました。そして、私達同様、フェラ2回セックス1回をしてきました。でい君はさすがに9回も射精をしたせいか少しふらふらでしたが、私達3人とセフレになってくれる事を約束してくれました。この強要トイレでのセックスは生まれて一番興奮しました。美衣子と柴衣子もそれは同様のようでした。「お兄ちゃん、また遊んでね」「いいよ」と柴衣子の娘ともすっかり仲良くなりました。それから私達は別れましたが、幸運にもでい君は私のご近所さんで、何気の仲良くなった私とでい君はなにげなく二人で手をつないで帰りました。で、とりあえずシャワーを浴びさせるためにでい君を家に上げましたが、実はもうもうでい君も私もまだセックスがし足りなくて、ベッドに直行。でい君に抱かれました。でい君は私がモロ好みで私はでい君のおちんちんに一目惚れした仲なので「絵衣子、好きだよ」「私もでい君が好きよ、愛しているの。だから、もっと、突いて、突いて」数時間前に初めて会ったばかりなのに人妻と少年なのに恋人のようなに思いっきり愛し合い、3回ほど膣内射精しました。(といっても空砲でしたが)今となってはいい思い出ですが、思い起こすとかなり無茶な事をしたなあとつくづくおもいます。

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06/26/2016 03:40 PM
深夜、一緒に生活する甥の部屋の様子を廊下で窺うのが癖になりました。 癖といいますのは、甥がオナニーしている様子が分かると、廊下の壁にもたれてパジャマの前袷を広げ指を使ってしまうんです。逝くときと思いますが、甥の低い呻き声を初めて聞いたときの頭痛がするような興奮を忘れられません。 その呻き声に合わせて同時に逝ちゃうと、甥の射精を受けた気持ちになって、気がおかしくなりそうなくらい感じるんです。 そうした日の翌日、掃除するために甥の部屋へ入ると濃い匂いがして、それだけで膝が震えます。 してはいけないと思いながら、クズカゴの中のティッシュを広げてしまうのも、まるで日課のようになりました。 湿ったティッシュは指先で触れただけで破けてしまいます。 するとティッシュに残った精液が指先に絡んで…、正直を言う、何度も指先に付着した精液を舐めました…。 甥との間は実質的な進展はないとはいうものの、私自身の行為は変態的になっているのは事実です・・・。 それから、甥は金曜日(17日)に帰省して日曜日(18日)の午後、またこちらへ戻る予定ですが、実は金曜日(17日)の夕方、仲の良い友達が訪ねてきたんです。 彼は甥が帰省しているのを知っているはずですから、訪ねてきた目的は私に会うことのようです。ようです、というのではなく、目的はもう確実でした。 今の季節、私は家ではノーブラがほとんどです。 彼(甥の友達)は玄関に入ってくるなり、凝視する目で私の胸を見てきました。その日は、濃い色目のシャツブラウスでした。それまでは普通の状態だったのに、彼に見つめられるとすぐ反応してしまいました。乳首が膨らんできたんです。 それに毎日オナニーしているせいか、アソコもジットリしてきました。 とにかく彼をリビングへ通して飲み物を用意したのですが、続きのキッチンで支度をする私はずっと視線を感じていました。 見られているのは恥ずかしいのですが、それが以前よりはずっと快感なんです。 見られていると、立ち仕事をしながらも濡れてくるのが分かりますし、乳首も潰してしまいたい衝動を感じるくらいジンジン感じました。 もう我慢できない…、『見られたい…。見て欲しい…。』そう思うと冒険心が湧きあがって、彼の正面に座ってから、それとなくミニスカートの膝を広げたりしました。 とにかく彼の視線は甥のそれと違って執拗なんですね。 見るというより覗き込む感じです。 思い切ってソファの脇にあった雑誌を取るとき、体を倒した体勢を作って片膝だけを高く上げてみました。ミニスカートが腿の付け根くらいまで上がりましたから、ショーツは見えたはずでした。 それからの彼の様子はモジモジしていました。 ジーンズの膝を合わせたり脚を組んだり落ち着かないんです。 それが何故かすぐ分かりました。 甥も同じような仕草をするのですが、股間の膨らみを私に悟られたくないからです。 30分ほどして彼は帰りました。 帰り際、廊下を歩く彼の後ろから、「また遊びに来てね」と囁いてあげました。 甥には積極的な実行動がどうしても出来ないのに、彼に出来るのは、やはり他人だからなのでしょうか・・・? 私は思うのですが、彼は今日のことを甥に話さないような気がするんです。 『自分一人だけのものにしておきたい』と思うのではないでしょうか。 もしそれが当たっているとすれば、彼はまた甥が不在の時間を選んで私を訪ねてくるでしょう。 4月から進学塾へ通い始めたことを彼も知っていますし、そんな時間にだって訪ねてくるかもしれません。 私は何を考えているのか分からなくなるときがあります。 甥との進展も望んでいますし、彼にも興味が湧いています。 実行動のことを思えば、他人の彼の方が早い進展がありそう…などとも考えてみたり…。 毎日のオナニー、しかも日に数回することもありますが、それだけでは我慢の限界に来ているような自分を感じもします。 そんな私自身が怖いし、怖いのにすごくセクシーで淫乱で、見せたがり屋の変態になっている私が好きです。 また、進展があれば書かせてもらいます。

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06/21/2016 04:30 PM
40歳バツイチ。 20歳と18歳の息子がいます。 先に言います。 私はショタチン好きです。 30歳の頃から2人の息子のチンポで楽しんでいます。 息子達の友達たちにも手を出しています。 何故か誰にもバレずに今に至ります。 毎日毎日夕方になると誰かがやってきます。 時には複数の時もありそれぞれが自由に私を使って射精して帰ります。 思春期になりネットとかで得た知識を全て私にぶつけてきました。 私は両手と口とマンコとアナルの全てを同時に使われたことも多々あります。 高校生の頃なんて大変でした。 みんな、本当に猿でした。 一人で何回も射精していました。 それが複数同時の時なんて・・・私はザーメンまみれになっていました。 そんなときでも私は近所の小学生や中学生と仲良くしショタチンを味わっていました。 息子達に聞いた話では、私って地元の都市伝説的な存在になっていて、『筆おろしはあのおばちゃんで』となっているそうです。 息子の学年前後から今の6年生ぐらいまでの近所の男の子たちのほとんどが私で初体験を済ましているそうです。 私は幸せです。 今もこの投稿をしている間も私のマンコを中学生の男の子が舐めて遊んでいます。 これからもショタチン漁りを続けます。 そのうちバレて逮捕されるでしょう。 それでも構いません。 覚悟はできています。 今日はこの後、二男の後輩たちが来ることになっています。 昨夜、二男に抜いてあげて欲しいと頼まれましたので。 何人来るのか・・・。 楽しみです。

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06/19/2016 09:08 AM
息子が15歳の時でした。 1年くらい前から、やらしい電話が時々うちにきてました。 声の違う人で多分5人くらいから、にたような時期に急にたくさんくるようになっていたと思います。 最初は相手にしてませんでしたし、色々こわかったからすぐに電話を切ってました。 或る日、高校時代からの親友がうちに泊まっていた時のことです。 当時由佳里は旦那さんのお兄さんに言い寄られてるからと、避難させて欲しいっていうことで、家も主人が単身赴任中だったこともあって、1週間の予定で泊まりに来ていました。 あんまり聞いたら良くないかと思って、深い話は聞かないようにしてたんですけど、泊まりに来て2日目に、お酒も入っていたこともあって、衝撃の告白を聞くことになりました。 当時由佳里には子供はいませんでした。 話しの最初は、うちの息子の話からですが、由佳里が実は2度も過去に堕していたことを聞きました。 堕した子の父親は、旦那さんのお父さん。 結婚半年、由佳里は元彼にストーカみたいにされていたそうです。 それを義父に知られて相談しているうちに、関係ができてしまい、その後も何度も重ねてできた子だったそうです。 義父は最初は優しかったのですが、拒む由佳里に対してどんどん支配しだして、変なことをさせられるようになって、知らない人とも変なことをさせられるようになっていきました。 複数とのこともあったそうで、旦那さんとの離婚で義父との関係を断つ決心をしてこれが最後と思ってた日に、義兄に事を終えたばかりのホテルでバッタリと遭ってしまい強要されだしたそうです。 旦那さんは何も知らないみたいです。 結局、逃げ場のなかった由佳里は家に避難しにきたということでした。 あまりにも濃い話しでしたし、私には刺激が強すぎました。 結局、由佳里は旦那さんには何も言えないまま離婚したのですがそれはだいぶ後のことです。 1週間の滞在予定が1ヶ月近く家にいてから、実家に帰っていった由佳里でしたが、まさかの事がありました。 由佳里が家にいる間に、やらしい電話の人たちと、やらしい会話をしていたみたいなんです。 私が家にいなかったときにしてたみたいなんです。 由佳里が居なくなってからも、以前よりも頻繁に、そして強引に電話でのエッチを要求されてました。 経験の少ない私は、あそこを舐めてもらったこともありませんでしたし、電話でそのようなことを言われて、興味が少しずつ出てきてしまってました。 そしてついに私は悪いこととは知りながら、私は好奇心に負けて電話で何度も変なことをしてるうちに、会ったこともないその人なら、危なくないかもなんて思うようになってしまって、誘われるままに待ち合わせ場所に行ってしまいました。 あまりにも若すぎるその人を見て、尻込みした私を強引に誘われて、マンションの一室にいきました。 あまりにも立派なマンションに、こんなに若いのにと思ってました。 ワインを飲まされてたら、いつの間にか眠くなって、朦朧とした私は、男の人の声で複数の人が話しているのがなんとなく分かりました。 気がついたときには、裸にされて1人の人が入ってきてました。 慌てて抵抗しても、とまることもなくて、その日の私は4人にされてしまいました。 ビデオにも写真にも撮られた私は言うことを聞くしかなくて、自業自得ですが凹みながら関係を求められるまま続けました。 若いのは分かっていたのですが、まさか息子の先輩がその中にいたんです。

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06/17/2016 05:34 PM
ネットの検索でここを見つけました。人に言える話じゃないので、ここで吐き出させて下さい。 今から10年程前、私が36歳の頃の話です。 私は大学卒業から今に至るまで都内の企業で事務の仕事をしています。あの頃もそうでした。 その年の夏休み、2歳年上の姉の息子である、ゆきを私の部屋で預かる事になりました。 甥といっても、私たちの両親は再婚していて、私と姉はそれぞれの連れ子であったため、血縁関係はありません。両親の再婚は、私たちがまだ幼い頃だったので、ほとんど普通の姉妹のように育てられましたが…。 そんな姉が、姉夫婦の第一子として産んだのがゆきでした。 私には理由は分かりませんが、姉夫婦はゆきの妹達ばかりを可愛がって育て、そんな環境のためか、ゆきはとても大人しい性格の男の子でした。 また、そんな性格が災いしたのか、学校でも軽いいじめを受けていたそうです。 身体の線が細く、少女のような顔立ちのゆきに、孤独だった当時の私の心が惹かれていくのを自分でも感じてはいましたが、血縁は無いといっても親族であり、また、親子のような年齢差に、道を誤ろうという気はありませんでした。少なくとも最初のうちは。 私の部屋での生活が長くなるにつれ、ゆきは私にべったりと甘えてくるようになりました。家にも学校にも居場所のなかったゆきにとって、私の部屋は年相応の振る舞いが許される唯一の空間だったのかもしれません。 そんなある夜、仕事で嫌な事があり、翌日が休みだったこともあり、私はさして強くもないお酒を飲んでいました。 そんな時、いつものようにゆきが、戯れに私の腕にもたれながら、『おばちゃん、好き』と言いながら微笑んできました。 その瞬間、私の中の何かが弾け飛びました。 決して力づくではありませんが、細く小さなゆきの身体は私に組み伏せられる形になり、私はお酒のにおいの混じった唇で、ゆきの唇を塞いでいました。 そして、その後は…。 セックスの経験が乏しい筈の私が、何かに突き動かされるように、ゆきの身体を貪っていました。 お恥ずかしい話ですが、私の男性経験は学生時代に付き合った同い年の男の子一人でした。その彼と別れてからは、何故か男性に抵抗感を感じるようになり、およそ15年間、男性との経験はありませんでした。 そして、30代も半ばになってからは、職場関係の男性達からアプローチを受ける事すらなくなりました。 そんな私が、ゆきの上で自ら一心不乱に腰を振っていました。 翌朝、私を襲ったのは、二日酔いの頭痛と、そして激しい後悔でした。 自分の過ちに気づき、必死でゆきに謝りましたが、ゆきはきょとんとした表情で私を見ると、やがて「僕、嬉しかった」と微笑みながら語りました。 後になって聞いたのですが、行為そのものよりも、行為の後に私がゆきの身体を抱きしめながら、「ゆき、好きだよ」と頭を撫でてくれたのが何よりも嬉しかったのだそうです。 そんなゆきの微笑みに、私は再び理性がなくなっていくのを感じました…。 この後の事は、長くなるので省略しますが、結局、ゆきは本人の希望と私の勧めもあり、都内の学校へ転校し、大学進学までの数年間を私の部屋で過ごしました。 そして、その間ずっと、私とゆきの関係は、親族ではなく男女のそれでした。 現在、もうゆきは私の場所から巣立ちましたが、二人の秘密は今も続いています。

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07/11/2016 08:37 PM
いつかこんな日がくると思っていました。書き込みしようか迷っていましたが、完全に変態になりさがってしまった私を聞いてください。 私の趣味は、子供たちに局部を見せつけるという露出癖があります。実際子供たちにみせつけれたのは数えるほどしかありませんが、子供の見えない近くでオナニーをすることはしょっちゅうでした。 いつもいく公園のトイレ裏は人からは見えず私のお気に入りの自慰スポットで、その表は広場になっており子供たちが走り回っています。どうしても人数が多いと声をかけることを躊躇してしまい、結局オナニーで終わってしまうのですが人からは見えないのをいいことにその日もやり過ぎてしまいました。 祝日ということもあったのでしょう、子供の声を聞きながら下半身を露にし壁に引っ付けたおちんちん玩具で立ったまま腰をふり壁に潮を撒き散らし何度も果てました。 足ががくがくとなり立っているのもままらなかったのですが、高さを低くし、獣のように手足でたちさらに激しく腰を打ち付け交尾しているように自慰を繰り返しました。あの時やめておけばよかったのですが、本能と欲望を止めることが出来ずにいたため、その行為を見られてしまいました。祝日なのにやめておけばよかったものの、子供の付き添いにきた父親にいい年をした女がバカらしい格好で壁にお尻を打ち付け喘いでいる姿を見られてしまいました。 見られてもなおあそこを押し付け、いき顔をさらし潮をふきはてるどうしようもない私。いきすぎておかしくなってたのかもしれません。朦朧としつつ、何かをいわれて壁に手をつき後ろからやられました。 自業自得でしたが、ほんとに久しぶりのおちんちんをもらいどうでもよくなっていました。多分凄く喘いでいたのだと思います、口を押さえつけられおごおごいいながら果てました。その方もすぐに果て中だしされ、怖かったですが気持ちよさにまけ受け入れてしまいました。 おちんちんをきれいにしながらまた会うことを約束させられ、今は週に二回ほど連絡がきます。私の性癖は子供が好きなことなのに、久しぶりに味わったおちんちんから離れられずただただ発情した基地外女になりさがっています。 ほんとにバカらしい女になってしまいましたが、獣のように喘ぎながら後ろからつかれることに喜びを感じてしまっています。 唯一の報酬?として、息子さんの洗っていないパンツを持ってきてもらえます。それをかぶり腰をふり涎をたらしているバカな女です。 後悔していますが、すぐに発情してはわすれてしまいます。結局どうしようもない女でした。

ここにいる人妻たちは少年も中年も食べちゃいます。




06/13/2016 02:21 AM
米国・テキサス州ヒューストンで24歳の美人中学校教師が、13歳だった男子生徒と性行為を繰り返し、未成年への性的虐待容疑で逮捕された。教師は妊娠・中絶したが、父親は同少年だったことも判明。全米に衝撃を与えている。  米メディアなどによると、逮捕されたのは同市内にあるストーバル中学で英語を教えていたアレクサンドリア・ベラ容疑者。同容疑で逮捕状が出され、一時は逃走していたが1日午前、ヒューストンの北約30キロにあるコンローの警察署に出頭し、身柄を拘束された。  供述書によると、ベラ容疑者は昨年夏、同中学に通う少年と知り合い、間もなく交際を始めた。少年の両親にも“ガールフレンド”として紹介され、驚くことに両親も2人の交際に賛成していたという。また、妊娠が分かった際も「(両親が)とても喜んでいて、支えてくれた」とし、少年とは「愛し合っている」と話している。  ちなみに、ベラ容疑者は5歳の女児のシングルマザーでもある。  米CBSニュースは、少年との関係が噂になったことで、市の児童福祉担当者が2月にベラ容疑者に問いただしたが、その際には交際を否定。当時、すでに妊娠しており、直後に中絶したと報じた。  地元のテレビ局KHOUは、ベラ容疑者は過去9か月にわたり、ほぼ毎日少年と性行為をしていたと報道。同中学の生徒たちの間で、ベラ容疑者は「かっこいい先生」として人気で、多くの生徒が、少年との恋愛関係に感づいていたと伝えている。少年は現在、14歳になっている。  同容疑者の保釈金は10万ドル(約1080万円)に設定されたが、まだ保釈はされていない。

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07/25/2016 01:13 AM
こんばんは、スレを立て直しました。初めての方は何の事かわかりませんが「私の勘違い?」を見て下さい(かなり長いですが)。さて彼とは週一で土曜日午後がほぼ確定です、土曜の午後は彼が私の子宮をたくさんノックをして射精をしてくれる日です。どうしても体がウズウズして困ります、とても指では・・・。ぼちぼちとヘソクリを貯めておもちゃを買いたいと思います。これで私を悦びに導いてくれるでしょう。今彼は、PS4より私と遊ぶほうが楽しいそうです。

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06/01/2016 12:03 AM
30代の主婦ですが、私も息子ぐらいの彼とセックスを楽しんでいます。 出会いはチャットです。 主人とは年一ぐらいしかないので、時々ムラムラしちゃうときには チャットで知り合った方と遊びに行くことがあって・・ パート先とか、ご近所とかじゃなくって後腐れもないし、楽なんです。 ある時、有名大学の大学生だという男性と知り合って会うことにしました。 でも、あってみたら幼い感じで、ちょっと大丈夫~とか思ったんですが 私がタイプの細マッチョ系だったので、ホイホイっとホテルに行っちゃいました。 メチャクチャ相性が合うって言うのか、とにかく楽しいし、頑張ってくれるし いうことを聞いてくれるしで、その日はスッキリしたんですけど、 私が彼にハマっちゃって、そのあとも2週に一回ぐらいかな? 私が彼を車で迎えに行って、彼が行きたい場所でセックスをするという関係が 続いていました。 彼の本当の年齢を知ったのは実は最近で、 「そろそろ●験だからあんまり会えない」っていわれて。え~~~!!って でも、私は別れたくないってすがっています。 彼もまだ若いから、私みたいなおばさんでもセックスさせてくれるならって 会ってはくれてます。 年齢を知ってからはこそこそ車で入れるラブホでしかしませんが、 若くてカワイクテお肌も綺麗で、しかも会うたびに何度もしてくれる・・ どうしても別れられそうにありません。

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05/30/2016 04:00 AM
彼…、パート先のバイト君です。大学生です。 一年半位は、何もなかったんですが、私のほうが、何となく気になってました。 でもね、私より年下だし、相手になんてされないと思っていたんです。 ところが、打ち上げの帰り、送ってもらいました。 (他の人もいましたが、メアドは連絡用に教えてもらってた) 送ってもらったお礼のメールに飲んだ勢いで「好き」って告白しちゃったんです。 引かれると思ったら、意外にも「嬉しかった」って返事がきたんです。 その後、私のほうから、食事に誘いました。 久しぶりに、男の人と二人きりで飲んだので、ちょー緊張しまくりでしたが…、帰りがけに、腕を組んで歩き始めたら…、急に、彼からキスされたんです。 びっくりしたのと、嬉しいのと、恥ずかしいので、頭がパニック(*_*) 何年ぶりに、あんなに激しくキスしたでしょうか...? その日は、キスだけで帰ったけど、ますます彼の事が、好きになってしまいました。 続きは、また…。

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05/30/2016 05:18 PM
大学の時の事です、私は教員になるつもりはなかったのですが一応取れる免許は取っておこうと思って教育実習に行った時の事でした、当時付き合っていた彼と結婚を前提の同棲中だったので生徒達には新婚だと伝えてありました、勿論最初に生徒とそんな関係になるなんて考えもしませんでしたし、年下の男性と体を交えるという事にも抵抗がありました、教生というのはとにかく忙しくいろんな事を体験させられます、ある時体育館の片付けをさせられていた時にその子と始めて話をしました、学年主任から生徒を数名指名して手伝って貰っていいから・・・との事でした、生徒とのコミニニケーションを取らせようという心遣いだったのだろうと思います、女子数名と片付けをしていると、自主的にその子が数名の男子を引き連れて来て手伝うと言って来てくれたので、快く迎えいれてみんなで楽しく片付けをする事ができました、なんで自主的にそんな事言ってくれたのかと思って女子達に彼の事をいろいろ聞いてみると、かなりの人気者で成績はトップクラスでスポーツ万能クラブ活動もしていてカッコよくて彼を好きな人も多いとの彼女達の評価でした、その上教生としてきただけの私にこんな気遣いをしてくれるなんてなかなか見上げたヤツだと思いました、それからも私が何か荷物を運んでいたり、授業が終わって教室に残って次の授業の段取りを考えていたりすると、話かけてきたり、荷物を持ってくれたりして気がつくといつのまにか近くでニコニコ笑っているので「なんでそんなに手伝ってくれるん?」って聞くと、教生が来ると聞いて初日の朝に私を見た時に教生3人の中で「この人がうちのクラスに来てくれたらいいのになーと思ってた」と聞いて「なんで?」って聞いたら「なんでって・・・わかるやろ?」って言われてなんとなく理解しました、私は感謝の意味で「いつも世話になってるからなんかおごってあげる」って言って勿論学校には内緒で彼と食事に行きました、とにかく真面目でユーモアもあって確かに女子達の言う様にカッコよくて彼女らしき人もいるらしいとの事でしたが、とにかく今は私の事が頭から離れないなんて言われて少しいい気分になったりもしました、私の事とか彼の事とかいろいろ話して私に彼がいる事も話したのですが、何と言うかそんな事全く関係ない感じで私の心の中にズンズン入りこんでくるみたいな感じで、強引ではないのですが気がつくと傍にいるという可愛らしさに心を打たれました、「また先生とどっか行きたい」っていうので何度か私の車でデートする様になって、私もその子に興味を持ち始めていました、体格も良くて一緒に歩いていると私の方が年下に見えたのではないかというくらい大人っぽい子でした、教育実習の期間も終わったのですが、ある休日に食事の後に私からホテルに誘いました、もしかしたら私を気遣ってくれる事に対するお返しの意味的な気持ちもあった様な気もします、童貞ではないとの事でしたがセックスの最中は私がリードする感じでした、経験が浅い感じは否めなかったのですが何とかして私をリードしたい、なんとかして私を気持ちよくさせてあげたいと思える事が何度もあってそんな気持ちが嬉しくて私もしっかり満足させて貰いました、何と言っても私が上になってあげた時の彼の興奮度は凄かったです「先生がもっと沢山気持ちよくなれる様になりたい・・・」っていう言葉が嬉しくて可愛くて少しの期間そんな関係が続きました、会う度上手になって私の弱いところをどんどん探り当ててくる器用さっていうか向上心?に彼を段々男性として認識していく私がいた事も確かです。ある時「先生がイッてくれる時の悶え方に凄い興奮する・・・」って言われた時にハッとして(私・・・この子に全部心の中を見られてる?・・・)って思ってどんどん同棲中の彼に対する罪悪感が強くなっていきました、結局私から別れを告げる事になってしまいましたが、年下の男性も悪くないと思った思い出です、それから何度か年下の男性と付き合ったり行為に至ったりしましたが、その度にその子の事を思い出します、今私は当時の彼以外の男性とお付き合いしていますがその子ともたまに連絡をしたりします、もうそんな関係を持つ事もないかもしれませんが、いい思い出の一つです。

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05/23/2016 10:39 AM
北海道在住です。田舎町に住んでいたS5の話です。 当時愚図だった僕は、いつも同級生や担任教師にからかわれ笑い者になっていました。 両親に相談しても、父は「悔しいならやり返せ」母は「いじめられる方に問題がある」と助けてくれる様子はない感じ。 夏休みが終わり憂鬱な気分で、とぼとぼと登校していた時です。自分の真横にミニバンが止まりました。 「ボク、どこへ行くの?私達と遊ばない?」車窓を開け運転していたオバサンが声をかけます。誘拐、の言葉が頭をよぎり萎縮する僕。 「2、3時間付き合ってくれたら嬉しいんだけどな。お礼はするからさ」学校に行きたくないし、どうにでもなれって心境で助手席に乗りました。後部座席には彼女の娘二人が乗っています。 メンバーは母ユキ・長女エマJK・次女ジュンS6の面々。 ユキ「どこへ行く予定だった?」 僕「学校です」 ユキ「そっかぁ、北海道の夏休みは短いよね。私達は東京から来たんだ」 エマ「でもママ、連れ回すのヤバくない?」 ユキ「そうだね、学校近くまで送った方がいいかも」 僕「いいんです、学校に行きたくない」 ユキ「何か嫌なこと有った?」僕「…」ユキ「折角だから言ってごらん」ユキさんが車を止めた。 僕は過去の忌々しい思いを一気に吐き出した。途中から涙も出てきた。 エマ「許せないなぁ」ジュン「私も行きたくないよ、そんなところ」 ユキ「話してくれてありがと。じゃあ今日は学校に行かないで夕方まで私達と良いことしよう」車を動かすユキさん。 僕「良いことって、どこへ行くの?」 ユキ「人目につかないところ」 十数分探し回って河原に着いた。確かにここなら人目につかない。 ユキ「ボク、お願いがある」僕「?」 ユキ「これからオバサンとエッチなことしよう」僕「!」 ユキ「実はオバサンね、北海道旅行しながら可愛い男の子とエッチしているの」 エマ「いつもは売りだけどね。まさか子供もイケるとは、さすがママ」 この時は売りの意味がわからなかった。だけどドキドキが止まらず股間が膨らんでくるのもわかる。 エマ「オバサン相手じゃ厳しいのかな。だったら私が相手でもいいよ」 ユキ「そうなの?私1度だけで良いから子供としたかったんだよね~ ボク~我慢して私としてくれないかなぁ」 僕「あの…よかったら3人としたい…」 ユキ「そぉ!?ジュンはまだ処女だからダメだけど、私とエマが順番に相手してあげる。嬉しいわぁ、遂に子供とエッチできる」 エマ「前にママでも私でもなく、ジュンとしたがる男がいたなぁ」 ジュン「ねぇ、私もエッチしてみたいんだけどダメ?」 エマ「あらっ、遂に目覚めちゃった?」 ジュン「いつもはママやお姉ちゃんが舐めてくれて気持ちいいけど、男の子ともしてみたい」 ユキ「う~ん時間も結構あるし、やってみるかぁ」 車内の熱気と、母娘の卑猥すぎる会話に目眩がしてきた。 このあと僕はユキさんに口内発射・エマさんで童貞喪失、ジュンさんの股間を舐めつくした後にユキさんの膣に挿入・発射。合間に母娘・姉妹のレズシーンを観賞する。 (詳しく書きたいけど、如何せんうろ覚えなので) 射精も初めてだったけど、ユキさんが丁寧に教えてくれた。 ユキさんは薬を飲んでいて、エマさんが安全日だったそうだ。(この意味がわかったのも、もっとあとの話) 夕方に自宅から10分くらいの所で降ろしてもらい帰宅。名前・住所を聞かれたので、何も疑わず教えてしまう。幸いずる休みしたのはバレなかった。 数日後に教育委員会・警察・地元の新聞社へ僕がいじめを受けている旨の投書が匿名で寄せられる。 また両親宛に、僕が思い詰めている旨の匿名の手紙が送られてきた。 エロさ皆無の文章でごめんなさい。

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05/20/2016 06:40 PM
私、34才主婦。夫は海外赴任 私にはハタチで生んだ14才の中学3年の息子がいます。 夫が赴任して3ヶ月経った頃、正直 私も女盛り…1回位の浮気は経験してみたい願望がありました。やはり、1人疼きを鎮めるには満足出来ない身体になってきました。宛てなんて何も無いのにTバックに年甲斐もなくミニスカート穿いたりして…そんなある日、息子が学校行くのにスマホを忘れて行きました。慌てん坊よねって思っている最中にラインの音が…私はイケナイ事と思いつつも今時の中学生はどんな会話をしているのか興味津々。見てしまったのです… 息子と幼なじみのK君のやり取りを。 K君…こないださぁお前んちに遊び言った時、オバサンのパンチラみちゃったぜ 黒いTバックだぜ 息子…バカかお前、俺の母ちゃんのパンチラ見て興奮してんのかよ K君…お前は母ちゃんだから、そう 思うんだよ 俺にしてみればエロいよ ヤリてぇー 息子…お前、母ちゃんに惚れてまうやろーか? K君…俺のオナペットだからな お前は? 息子…2組の真理だな あいつの胸デカイよな K君…お前の母ちゃんの方が美人だよ ヤリてぇー犯してぇー 息子…そんなに、ヤリたきゃヤレよ 親父も居ない事だし K君…マジか 息子…俺は見たかねぇけどな 日にち変わって K君…お前どこで拾ったこの画像 息子…サイトだよ K君… イイネ こんな感じでヤリてぇー 息子…そっちかい そのラインの画像は、SM画像でした…女性が後ろで手を縛られ股を拡げられ縛られてました… 私は驚きを隠せません まだ14才の男の子がこんな会話しているとは… 子を責めるよりも私はその画像を見て興奮してる自分も責めました。 悶々と過ぎたある日、私は1人アバンチュールを求め少し露出度の高い透け透けのブラウス、座れば確実にパンティが見えてしまうようなミニスカートを穿いて出掛けました…何度かナンパされましたが気に入る男性には巡りあわず自宅に戻りました。 すると、玄関には見慣れない靴が… ただいまぁ~ オバサンお帰りーお邪魔してます達也(息子)は、コンビニに弁当買いに行ってますよー と、明るく受け答えてくれました。 私もスマホの件がありましたが、いつもの様に接しました。 K君がリビングでテレビを見てますが、よりによって、恥ずかしい位のミニスカ…決してソファーになんか座れません。 私…お母さん元気? K君…元気ですよ~小うるさいけどね 私…あはっ母親は、皆 小うるさいのよ K君…うちの母ちゃんは特別だよ オバサンみたいに優しい方が子は立派に育つんだよ 私…相変わらず達者ね~何か飲む? コーラで良い? 私は、冷蔵庫からコーラを取り出す時、ミニスカ穿いてる事自体忘れていたのです…しゃがんだ瞬間、K君の痛い視線を感じました… ヤバッ 私…はい。コーラ K君…オバサン、ありがとー 胸元、ミニスカ 全身にK君の視線を浴びてました…正直、アソコも熱く疼いていたのは確かです。 すると、K君のスマホに息子から着信がありました。 K君…うん、うん、マジかよ~もう、オバサンは帰ってきてるよ えーっうん、うん バカ何バカな事言ってんだよ わかった待ってるよ。 息子は友達とバッタリ会って話し込んでるそうです。 K君…オバサンどおしよう 達也は遅くなりそうだから俺帰るよ もう、遅いから私はK君を送る事にしました。 K君を車に乗せ走り出しました…車を運転している私の姿をチラチラ見てました…ミニスカからの脚、多分、パンティも見えてるかもしれません…車が右左曲がる度にミニスカがずり上がって来ます…私は下をパッと見るとパンティがはみ出してました…K君に視姦されてます…アソコは濡れてきてるようで… K君…オバサン、小便したいから止めて 私は車を止めK君の用足しを待ってました。何気に左のミラーを見るとK君のアソコが街灯の薄明かりで見えてます… 勃起した肉棒がそそり立ったまま用足ししています…私は目を背ける事もなく見入ってしまいました… ここは、町外れの人の気配の無い街灯の灯りだけが頼りな田舎道です。私も頭を冷やそうと車からおり背伸びしていると… 後ろからK君が抱きついて来ました…ダメ何してるの!やめなさい K君は私のブラウスの中に手をいれ胸を揉み始めました… ダメだってば、母親でしょう やめなさい…あぁぁいゃぁ 卑猥な声が漏れてしまいました。 K君…俺、オバサンの事が好きなんだ オバサンの事が好きなんだ 私…だからってダメでしょう ガタイの大きいK君の力には到底太刀打ちできません… やがて彼の手は私のミニスカの中に… 私は全身の力が抜け…彼に抱き寄せられ道路脇の空き地に連れてかれ ミニスカを引きずり下ろされてしまいました… K君…オバサン…女の人ってこんなに濡れるの? 彼の指は既に私のアソコを掻き回しています その時点で私はイッてしまいました…あぁぁいゃぁダメぇぇ………イクぅぅ 彼の肉棒がアソコに入ってきました…いゃぁそこはダメぇぇ 事が終え…私と彼は暫く車の中でキスをしていました… K君…オバサン、ゴメンね またしたい… 私…うん… 私と彼は、無言のままラブホテルへ向かいました。

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