少年との★H★体験告白
*強姦・痴漢・窃盗・露出・淫行・売春等は犯罪になります。全て妄想告白です。真似をすると罰せられる可能性があります。


05/27/2015 12:51 PM
「かおりさん、今日もたのしー事イッパイしようねー」そう言って彼、智くんは一人暮らしのわたしの部屋へ上がり込んで来ます。「おじゃましまーす」そして、三人の智くんの友達。彼らは全員小学6年生。日曜の午後、わたしは親子ほど歳の離れた彼らの女に…いえ奴隷になるのです。「かおりさーん、何してるの?早くいつものご挨拶しなよ」ソファーに腰を下ろした智くんは無邪気に笑みを浮かべるのです。わたしは彼の前にひざまずくと奴隷の誓いを言わされます。「智様、今日もスケベなかおりを厳しく調教して下さい。宜しくお願いします…」言い終わるや否や、智くんの強烈な張り手が頬を襲います。「もっと大きな声で言えよ!」先ほどまでの笑顔からは想像出来ない罵声を浴びせられた瞬間、わたしの中の牝の本能が呼び起こされるのです。「申し訳ありませんでした!智様、今日もスケベなかおりを厳しく調教して下さい!宜しくお願いします!お願いします!」

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05/22/2015 10:20 AM
男の子を育てているとどうしてもお付き合いしなきゃいけないのがチンチン。 女の子にはない……股間にぶら下がっているあれです。なにしろそうまじまじと見るものではないですからね……。 GWに、お風呂上がりに体を拭いてあげてたら、いきなり次男が自分のちんちんの皮を剥いたり戻したりしはじめました。 えー!皮剥けるものなの!?ってか、亀頭グロい…。 ヤダなにこの生々しさ。やっぱり軽くショックでした。 しかし私の反応が面白かったのか、それからしばらくお風呂上がりにちんちんの皮を剥いて亀頭を私に見せるのがブームになりました。やめて…。 去年の秋祭りに、子供達に褌締めるのがあたし達、おかんのお仕事。 そのときに他の子達のちんちんも目に入るわけですが、大きさにかなり個人差が…。 長男の友達なんて旦那のチンチンよりでかいんじゃないか?というぐらい大きくてびっくりしました。 長男は大丈夫か。チンチンの成長も母にとっては気がかりなのです。 しかし、さすがに中学生になると見せてくれたりしませんからね。 隣で、締めてもらってるとき見ちゃいました。 なかなか立派で、無事大きく育ったようでなによりです。

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05/17/2015 01:04 PM
私、コンビニでバイトしてるんだけれど よく来るお客さんからコクられちゃった。 でも、高校生だよ  その子! 絶対、私の身体が目的・・・ 分かってたけれど気になっちゃって OKしたら即デートの約束 私も、ちょっぴり露出多目の服で 待ち合わせしちゃった。 私、30歳だけれど、化粧してコンビニの 制服着てると、大学生のアルバイトに よく間違えられちゃう。 私にコクってきた祐君 私の歳知ったら 驚くんじゃ~大丈夫かなって心配してた。 デート当日、私の車でお迎え 乗ってって、助手席に乗せて 何処に行く~なんて話ながら 私30歳だよ!こんなおばさんで良いの?って 聞くとさすがに驚いたみたい。 でも、一生懸命大人ぶってる訳 おばさんじゃないよ。 とか綺麗だし可愛いとか言ってくれる。 旦那だってそんな事言わないのに。 でも、 高校生に言われても悪い気はしないから それに、意外と格好良いし。 遊ぶには、いいかなって思ってた。 祐君は、何処に行きたいのかなぁ~ なんて質問すると子供扱いするなぁ~って 膨れる・・・可愛い! じゃ~何処にするじゃなくて、何する? 私とHする・・・ さすがに高校生に刺激的過ぎるかと 思ったけれど言っちゃった。 童貞?そう聞くと素直に頷く! 呆れた~ 童貞なのに、よく年上の女を 口説いたよね。 で、私とHしたいの・・・ 頷く祐君   じゃ、ホテル行こうかと 驚く祐君を乗せてホテル直行! 部屋に入って、 祐君 服脱がせてよ・・・ もちろん、私、脱がされ易いような 服だから簡単に裸になれちゃうけれど Tシャツ脱いで、スカート落としたら 後は、上下黒のお揃いのブラとパンツ そのままの格好で、刺激的なポーズ したりしながら祐君も脱ごうよ 下半身に手を回すとカチカチの様子! 女のあそこ見たことあるの? 見てみたい 見せてあげようか・・・ 私は、パンツを脱いで祐君の前で 脚を全開にして見せてあげたら 祐君の下半身 もう爆発寸前になってた。 ちょっと、触ったら ビューって発射しちゃった あらら~もう・・・ これじゃHも出来ないじゃん でも、さすがに高校生 回復力抜群 すぐに元気になっちゃって準備OKなんだよ。 ベットに誘って私が上になって、オチンチン握って 私のあそこに導く。 思ってたより大きくて硬い! 上下に腰を動かしながら、もうちょっとでイクって時に また発射しちゃった。 ん・・もう~・・・ 中に出すなら、もうちょっと我慢してよ。 二回目で少し元気失ったオチンチンを舐めてあげた。 私のも舐めて欲しくて、69の体位で 何も言わないのに、私のあそこ一生懸命舐めてくれる祐君 案外、そっち系は勉強してるのかも? 私もサービスして3度めの発射はお口で受け止めてあげた。 もう身体中、祐君の精液でベタベタだから お風呂で綺麗に洗ってあげた。 お風呂に中で、したい?って聞くと頷くから お風呂の中では、2回しちゃった さすがの私も、腰がガクガクだよ・・・。 しばらく、ベットで横になってホテル出たんだけれど 2時間で4発貰ったのは久しぶり。 さすが高校生 元気だねぇ~ 旦那もその位元気ならって・・・ こんな事してるの言えないけどね(苦笑) したくなると、祐君呼び出してHしてる。 祐君も、かなり上手くなって、最近は 何度もイカされちゃう。 車の運転が出来ない位・・・ って言うか、車の中でもあそこに指入れられちゃうから 運転に集中できないし・・・ 暖かくなってきたから、最近は外でしちゃう事も ホテル行く前に下脱がされて、スッポンポンのまま 背の高い車からなら丸見えだと思うと濡れちゃう~ ホテルに着く頃にはもう準備OKで祐君に入れてもらうの いつも中に発射されちゃうんだけれど妊娠しないのが不思議

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05/20/2015 03:41 PM
初めまして、エリカと言います。 私は24歳の夏、1人のハーフの少年にレイプされました…しかも!連れていた2人の小学生の見てる前で、そして!後に2人の小学生も加わってマワされました。 当時!雨が降りそうだったので急いで帰宅する事に、途中で近所に住む2人の小学生!弘之君と勇雄君に出会い一緒に帰る事にしました。 結局!雨が降り始め雨宿りする事に、雨宿りした場所は小さな廃創庫、雨は益々酷くなり回りの音さえも掻き消される程でした。 この時!私は少年とHな事がしたくなり、我慢できずにHなスイッチをONに、そして!弘之君と勇雄君の方に振り向いた時でした。 誰かに肩を掴まれ振り向かされた瞬間!腹部に強烈な痛みと息苦しさを感じ、感じると同時に押し倒されました。 仰向けに押し倒されると、慣れた手つきで私の服とブラをナイフで切り裂きアッと言うまに上半身を裸にされ、続いてスカートを捲られパンティもナイフで切り裂かれ、ほとんど抵抗できない状態で挿入されました。

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05/07/2015 07:06 PM
GW初日、息子の友達に「昔から好き・・・」って 告白されてその日にHしちゃいました。 彼(祐ちゃん)は、高3の息子の友達です。 私は、40歳の主婦で、綺麗でもないんだけれど 彼が遊びに来ると、冗談言ったりからかったり? していて高1の頃から気兼ねなく まぁ~友達みたいに接してたんで 前日、泊まっていた祐ちゃんに朝に いきなりそんな事言われて 正直、驚きました。 一回り違うんですから・・・ 当然、もっと若い子いるでしょ・・・とか 何言ってるのよ~ってその場で、話を はぐらかそうとしたんですが でも・・・ 男の子から好きですとか 綺麗だと思うからなんて言われて 悪い気、しなかったのは事実・・・ 年頃だし、女の身体に興味? Hしたいだけでしょ 駄目だよ! 冷静にさせようとそういう私に そんな事無いよ。Hなんて関係無いから 映画とかのデートしたい! へぇ~そうなんだ。 ちょっと可愛い・・・ あまりにも真剣にデートに誘われて 私もつい、根負けして映画なら私も見たいし・・・ そんな気持ちになりその日の午後に映画を 約束しちゃった 午後、私が車で迎えに!近くのコンビニで 待ち合わせて映画館に。 祐ちゃん結構、大人ぶったお洒落な格好で登場 私は、若作り?な化粧&格好だったから 歳の差12才には見えないかもなんて 少し安心? 映画館に行ってみると、凄い 人・人・人~ 祐ちゃん、超満員だね 知り合いに会うと嫌だし、今日は止めようか? そう言うと 祐ちゃんも、納得・・・ 初映画デートは、そんな感じであっさり中止 二人とも、少しがっかり気分になりながら これから何処行く~って相談して決めたのが カラオケ・・・ そのまま、同じ敷地内にあるカラオケボックス 覗いてみたら、またまた若い子達で満員 今日は、何処も満員みたいだね・・・ 私は、彼と一緒にあちこち行けて嬉しい気持ち だったんだけれど 祐ちゃんは、折角の初デートなのに「ごめん」とか 気を使っちゃってそんなしぐさが、可哀想に思えて よ~し!祐ちゃん このままホテル行っちゃおうか! ホテルなら、映画も見れるしカラオケもあるでしょ 私の言葉に驚く祐ちゃん 今日の運試し!でも、満員だったら今日は諦めようね 自分でも、信じられない思いもよらない提案をしちゃった。 高速道路沿いのホテルに行くと、あっさり空室 祐ちゃんに、もう一度どうする?そう聞くと 良いの・・・ うん入るだけだよ・・・ 部屋に入って、私達はしばらく何も話さず・・・ 沈黙に負けて私の方から、 来ちゃったね・・・ うん・・・ ホテルに祐ちゃんと二人きり   家で話してる時とはまったく違う  ドキドキだった 本当に私の事好きなの? うん・・・ 私なんかおばさんだよ・・・ そんな事無いよ   本当に好きになっちゃったから・・・ 私は、祐ちゃんの横に座り ありがとうってキスしてた。 祐ちゃんも、私がキスした事で緊張が解けたのかも? そのまま 私達は、ベットの上で、何度も何度もキスをしながら 抱き合った。 祐ちゃんの手が、私の胸に来た時 服脱がして・・・ 慣れない手つきで、ブラウスのボタンを外そうとする祐ちゃん 上手く脱がせる事が出来なくて 私、ベットから出て自ら服を脱いであげた。 祐ちゃんの目の前で、服を脱ぎブラを外し 興奮してる・・・私・・・ ショーツだけ残して再びベットに 私が祐ちゃんの服を脱がしてあげる 私達は裸で抱き合った。 胸を触られて乳首に舌が這う 私の最後の一枚は祐ちゃんに脱がせてとお願いした。 秘部の茂みを触られた時は、もう私の頭の中には 祐ちゃんとHしたいという気持ちしかなかった。 彼の始めての女に・・・ 初めての不倫・・・ そう思っているだけで、充分潤ってしまった私は 祐ちゃんに跨って彼の物を導き入れていた。 夢中で腰を振っていると、すぐ彼の物は脈打ち 私の中に・・・ 妊娠しちゃう・・・ その心配より気持ちの良さに負けてしまったみたい しばらく、そのまま腕枕で抱いてもらった。 お風呂に・・・ 不思議なもので、Hしちゃったからか裸で祐ちゃんと お風呂場に居ても恥ずかしくない いつも家で話す様な雰囲気で冗談言ったり 身体を洗って貰ったり。 祐ちゃん、手で身体洗ってくれてる。 もちろん、胸とか揉まれちゃうし、あそこは 脚大きく開かされて・・・ 指で中まで・・・ もちろん、私も彼の物をしっかり握って洗って もっと喜んでくれるかな・・・って彼を立たせて 舌と口で刺激。 そのままお風呂でまたしちゃった。 お風呂から出て、またベットで 10数年旦那ともしてなかったH 息子の友達とこんな関係になってHまでしちゃう なんて思ってもいなかったけど、 祐ちゃんの彼女にしてくれるなら、このまま 付き合っちゃうつもり。

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05/06/2015 02:56 PM
これは、私が25歳の頃のことです。 私は仕事が終わり、家に帰ろうとしていました。いつも近所の公園の横を通って帰るのですが、そこに、小学生中学年ぐらいの子供たちが5~6人ぐらいで遊んでいました。すると、そのうちの一人が私の方に近づいて来て 「お姉ちゃん、ちょっと来てよ」 と言われたので、公園の中に入ると子供達が私の方を見てニヤニヤしていました。そして一人が 「こっちこっち」と言って、トイレの裏に誘ってきました。私はどうもおかしいと思いましたが、とりあえずついて行きました。 トイレの裏に行くと、子供たちが突然私に抱きついてきました。私はびっくりして言葉が出ませんでしたが、子供たちは激しく私に抱きついてきます。私は「ちょっとやめてよ!」と叫びましたが、その言葉に興奮したのか、子供たちは私の制服のスカートをめくり、脚をペロペロと舐めてきました。私は抵抗したのですが、複数の子供に囲まれているので、押さえられてしまいました。そして子供の一人が 「お姉ちゃんの脚、色白でキレイだね・・・いい匂いもする・・・」と言って私の脚を舐め回したり、触ったりしてきました。さらに別の子供が、股間を私の脚に激しく擦りつけてきました。私は、「もう抵抗しても勝てない」と思い、抵抗をやめました。さらに別の子供は、脚に直接チンコを擦り付けてきました。その子は激しく擦り付けた後、私の脚に向かって射精しました。そして 「おねえちゃんの綺麗な脚汚しちゃった・・・」と言ってニヤニヤしていました。続いてもうひとりの子供も射精しました。小学生中学年とは思えないぐらいの精液の量で、私の脚は精液まみれになってしまいました。 すると今度は、さっきまでただ見ていただけだった子が、急に私に襲い掛かりました。どうやらその子がリーダー格のようで、力も一番強く、私は更に恐怖を覚えました。その子は私に 「お姉ちゃんの可愛い顔、汚してあげる」などと言い、キスをしてきました。その後は顔を舐め回され、口の中まで舐められました。 その後、その子は私の顔にズボン越しにチンコを激しく擦り付けました。すると別の子供数人も私の顔を舐め始め、 「お姉ちゃん、なんでこんなに可愛いの? もう止まらないよ」 と言い、数人のうちの一人が、私の顔に顔射しました。また物凄い量で、目の前が見えなくなるほど精液をかけられました。 その後も次々に顔射され、私はもう何が何だか分からなくなってきました。最後にはあのリーダー格の子供が私に顔射をしました。 さすがにリーダーだけあって出る量もダントツでした。その子はまだ興奮が収まらないらしく、今度は口の中に射精されました。たった今射精したばかりだというのに、口の中には大量の精液が入っていきました。そしてその子は 「こんな可愛い子をこれだけで逃がすわけにいかない」といい、別の子供たちに私を押さえつけるように命令しました。 私は複数の子供に押さえつけられ、リーダー格の子が今度は私の制服を脱がしました。私は裸になり、子供たちは私の体を舐めまくり、胸を揉んだり、アソコを舐められたりしました。さすがに小学校中学年なのでセックスのことは知らなかったのか、挿入はされずに済みました。しかし、私の体は子供たちに全身を舐め回されました。しかもリーダーの子が、私の尻に3回も射精しました。 更に、パンティーを奪われ、「お姉ちゃんのパンツだ・・・ハアハア」などと言い、皆で私のパンティーの匂いを嗅いだり、アソコの部分を舐めたりしていました。最後には皆で射精し、私のパンティーは精液まみれになりました。しかも、そのパンティーを無理やり穿かされました。リーダーの子は「お姉ちゃんは僕たちの女の子だ!」と言い放ち、皆で逃げて行きました。 公園に取り残された私は、ヨロヨロしながら家に向かって歩きました。 家に着いたあと気づきました。知らないうちに、制服のスカートにも大量に射精されていました。それはもう、真っ白に近いくらいの精液の量でした・・・。これが、私の本当に怖かった出来事です・・・。

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05/18/2015 01:53 PM
お婆ちゃん家です。 リビングで中学生2人と小学生1人の男の子3人とニンニンジャーを見ています。 私は仰向けに寝てTシャツは首まで捲られておっぱいは丸出し。 下はジャージとパンツを膝まで下げられて中学3の男の子の指が私のアソコに入っています。 リビングのカーテンは全開です。 GWなので人は今まで通っていませんが、クルマは何台か通っています。 仮面ライダーが始まりましたね。

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04/22/2015 05:08 PM
ちょうど1年前でした。 私、個人経営の洋服店を開いています。ここの中学校は2年生になると社会体験授業といって生徒が学区内にあるうちみたいな店や農家、福祉施設に行き1週間のスケジュールで仕事を手伝い社会勉強するというのが恒例になっています。私も去年で3度目の受け入れ。男の子でした。 うちの近所に住む男の子、駐車場が小学生の登校時に集合する場所なのでよく知っている男の子でした。ただ、その子は小学生の時から私が店の周りを掃除したりお花にお水をあげていると近づいきてスカートの中を覗くことがありました。 (やっぱり男の子なんだなぁ)と妙に感心したり、恥ずかしいようなむずむずした感じとスリルが合わさり私の密かな楽しみだったんです。 社会体験授業の初日、その子(たっくん)が来るから…私、かなり短い白いミニスカートを履きました。 膝上…というより股下5センチくらいのフレアスカート。お客さん来たらびっくりされちゃうと思いエプロンをしましたが後ろはかなりきわどい姿。 たっくんは私を見るなりちょっとにやけ顔、体操着の前が膨らんでいました。 (旦那より大きい?)って私びっくりしました。 最初は2階の倉庫で片付け物があるのでたっくんと一緒に2階へ。私の後ろについて階段を上っている時でした。 (ハッ!)っと思った時、私のお尻をたっくんが触ってきました。 「あっ…」 思わず声が出る私。 「ううぅーっ…わぁーっ!」 唸るような叫ぶような声を上げ私のスカートを捲り両手でお尻を激しく揉むたっくん。 階段の一番上まで来ていたので私は前に倒れこむように床に両手をつきました。 たっくんにお尻を突き出すような姿勢です。 たっくんの手がパンティにかかった一瞬、いけないという気持ち、そしてこうなったことへの後悔が頭を過りましたがこうなったのは私がたっくんを挑発し誘惑したから、これで本当に拒むなんてできません。 むしろ28歳の私に興味を持ってくれた13歳の少年にありがとうと言いたくなる気持ちになりました。 パンティが太ももまで下げられ、私は脚を上げてたっくんが脱がし易いようにしました。顔を床につけお尻を高く突き上げこれ以上ないくらい脚を開きます。アナルが真上を向くようなポーズ。付き合ってた彼氏、旦那にも見せたことがないポーズ。 私のアソコに口をつけむしゃぶるたっくん、指で広げぎこちないながらも私を刺激します。 手を伸ばしてたっくんの体操着の中に、驚きました。大きいんです。 私より身長低いし子供だと思ったのに、旦那より間違いなく大きい、そしてすごく固いんです。 私、初体験の彼氏と旦那しか知りませんがたっくんのが一番強い、そう感じました。 身体の芯からどんどん溢れ、太ももを濡らします。こんなに濡れるなんて初めて知りました。 たっくんのおちんちんに手を添えてアソコにあてがうとたっくん、私の腰を掴んで引き寄せます。がむしゃらにおちんちんをアソコに突き立てますが慌てているから、でも私がお尻を動かしたら位置が合って先端が入ったかと思うと一気に…ズンっていう感じで奥に届き同時に温かい迸りが子宮を叩きました。 避妊しないでのセックス、私初めてだったんです。 たっくんのモノになった瞬間でした。 それからは社会体験授業でうちに来ている間、たっくんと私は事務所で売場でお風呂で寝室で、そして外で…場所を選ばず求めました。 スマホで私の写真や動画を撮影するのが好きなたっくん。要求は日に日にエスカレートし越えなくてはいけないハードルが高くなるのが怖い反面でたっくんの命令を待つ私。 今週の土曜日、たっくんが友達を連れてくるのでその子達にストリップショーを見せることになっています。どんな要求をされるのか緊張と期待でおかしくなりそう…

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04/26/2015 11:32 PM
今まで溜め込んで来た物を吐き出す為に、出来るだけ仔細に書いてみたいと思います。 文が無駄に長くなり、読み難かったら申し訳有りません。 今は何事も無く、平凡な主婦生活をしていますが、息子が中学を卒業するまでの間、私は息子の友達のA君の女でした。  当時、中学二年のA君が家に遊びに来た日に限って、私の下着が無くなる事件が発生していました。誰が盗んでいるのかは分かっていたのですが、流石に息子にも、夫にも、その事は言えませんでした。A君を問い詰め、下着泥棒を止めさせる機会を伺ってはいましたが、私の下着を使ってA君がしているであろう事を夢想し、自慰に耽る様になっていた私は、後ろめたさも有って息子が気付く様な強い方法を取れないでいました。 だから『おねがい』の機会が訪れた時に、間違いが起こってしまったんです。 その日、約束が息子に上手く伝わって無かったのか、私しか居ない家にA君が訪ねて来ました。迷いましたが、良い機会だと思ってA君を家に上げて、下着泥棒を止めるなら、この事は息子にも親御さんにも言わ無いと伝えました。 A君は以外な程アッサリと罪を認めました。そして、私の事を考えると夜も眠れない、下着を使って毎日オナニーしている等と、真顔で言い始めたのです。それを聞いて、私は赤面し、言葉を失いました。A君がしている事は私も毎日想像していましたが、それを本人の口から聞くのは、想像以上の衝撃でした。この瞬間、私の中で何かが壊れたのだと思います。 「今、オバサンが履いているパンツをくれたら、泥棒しなくて済むかも知れない」 私の顔色を伺いながら、そう言ったA君に対して、私は「脱がせてみれば?」等と、余裕が有るフリをして言ってしまったのです。  A君は、本気で脱がせに来ました。そして、スカートを捲って下着に手を掛けて来た彼を、私は強く拒めませんでした。下着を手に入れた彼は、それに執着する事無く、畳の上に仰向けに倒れた私の足を強引に押し開きました。 「ずっと想像してた」「凄く濡れてる」「触りたい」「舐めたい」Mの字に開かれてしまった足の間から、A君のそんな声が聞こえてきました。それに私がどう答えていたのか、憶えていません。気付いた時には、A君の頭に両手を置いて抱え込み、口や指の愛撫を濡れた場所に受け入れていました。  興奮していたからでしょう。感度が良くなっていて、凄く声を出していた様です。A君に後から聞くと、その時は私自ら『もっと』とすら言っていた様です。その日が初体験だったA君の愛撫は拙かった筈ですが、正気を失っていた私を煽るだけ煽りました。  その直ぐ後で、A君は私の服を脱がしに来ました。私自らも服を脱いで行き、結局全裸です。その時になって、A君は『初めて』だと言って来ました。言葉で誘ったのか、仕草で示したのか曖昧ですが、童貞のA君が仰向けになった所で、私は彼の上に跨がりました。クンニの御返しのフェラチオもしませんでした。口ですると、直ぐに出してしまいそうな予感が有ったのと、私自身が直ぐに繋がりたかったというのが有ったからです。  手で支えたA君のペニスは凄く硬く、大人顔負けの大きさ。それを女の入り口に当てただけで、興奮してイキそうになった程です。腰を落としてA君を飲み込んで行く時に、彼は私の胸を両手で強く掴み、目をしっかり閉じて快楽に浸っている様でした。その表情が堪らなく嬉しく、飲み込んで行くA君のペニスがキツクて喘いだ事は、今でもはっきり憶えています。 体を落とし切った時に、奥までしっかり当たるA君の物を感じて、私は全てを忘れました。直ぐに激しく腰を振って快楽を貪りました。快楽を訴えるA君の声に煽られ、胸を掴む彼の指の感触に酔って、飲み込んだ彼のペニスを貪る時間は、呆気ない程短く終わりました。 深く繋がって幾らも動かない内に、A君が私の中で跳ねるのを感じました。中に出されていると頭では分かっていても、その熱い感覚に浸り切って、全てが終わるまで私は彼の上から下りる事が出来ませんでした。そして、そのまま体位を入れ替えて、今度は上になって体を揺らし始めたA君を、時間が無いからと言って拒む事も出来ませんでした。 ぎこちない腰遣いでも、求められているというのがストレートに伝わって来るA君の行為を、私は悦んで受け止めていました。 その日、私はA君に請われて、メアドを交換しました。 これが、私が自分の淫らさを自覚する、最初の日の出来事でした。

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04/22/2015 11:17 AM
私は30代の旦那持ち。 職場のバイトの高校生を食べちゃった。 彼はヤマト君っていって、みら春馬似のすごく美少年なの。 顔の線は細いのに、股関がすごくこんもりしてて、ヤマト君のおちんぽを想像したら痴女の私は股関が濡れまくりで節慢できなかったわ。 それで旦那が長期出張の時を見計らって家に連れ込んだの。 ソファに座ってるヤマト君に紅茶を入れてあげて、わざと体が触れそうな位置に私も隣に座ったの。 「あっ…ありがとうございます」 それから普通に話をしながら、エッチな方向にもっていったの。 「ヤマト君って格好いいから、女の子にもてるでしょ?」 「あっ…いやっ…」 「彼女いるの?」 「はっはい、一応…」 「そうなんだぁ~。彼女さん羨ましいなぁ」 「そうですか…」 「ねぇ、彼女さんとエッチなことしたことある?」 卑猥な質問で顔を紅潮させたヤマト君がいとおしくて、押し倒したくなるのをまだ我慢したわ。 「いえっ…まだあんまり…」 「じゃあどこまでいってるの、キスとかは?」 「あっ…その…え~っと…」 「セックスまだなんだ。」 さりげなくヤマト君の太ももに手を置いたの。 彼の体に触れただけで、私の理性が飛びそうになったわ。 「ひょっとして、ヤマト君って童貞?」 ヤマト君の顔を覗きこむと、真っ赤にして可愛くてたまんないの。 「…は…はい…」 細くて締まった太ももを撫でながら反応をみると、かなり緊張してるみたい。 「ねぇ、じゃあ私が気持ちいいことしてあげるね」 綺麗なヤマト君の頬をから顎を撫でてキスしちゃった。 爽やかなレモンのようなヤマト君の香りが流れてきたわ。 舌を入れ込んで、その口内をきちゃくちゃとまさぐってあげると、あっ…あぁっ…って息をもらしながら、ヤマト君も舌を絡めてきたの。 キスしながらヤマト君をソファに押し倒し、首筋に舌を這わせながら、制服のネクタイとシャツをはがしていったわ。 そしたらとても筋肉が締まった体をしてて、乳首も綺麗なピンク色なの。 贅肉のついた旦那の体とは大違いなヤマト君の若い体に理性がとんだわ。 胸や腹筋をなでまわすと、きめの細かいスベスベで、たまらず乳首に吸い付いて苛めてあげたの。 そしたらヤマト君乳首もろ感みたいで腰をくねらせながら、あんあんっ…て悶えるの。 「乳首気持ちいいの?彼女にこんなことされたことないの?」 「うっ…はぁっ…なっ…ないです…」 「じゃあここもないのかな?」 ヤマト君の股関に手を這わしたら、ズボンの上からでもビンビンに硬くしてるのがわかったわ。 「あら、こんなにおちんぽを勃起させちゃって、いやらしいわね、ヤマト君って」 ズボンの上からペニスを掴んでしごいてあげたわ。 美少年が感じて悶える顔はやっぱり最高だわ。 乳首を責めながら、ズボンの中に手を入れて、直に触ってみたら、すごく熱くて先走り液がいっぱいあふれて、ぬめぬめしてるの。 「すげいわ~ヤマト君のおちんぽからこんなに恥ずかしいお汁がでてるわよ」 手に絡み付いた先走りをわざとヤマト君にみせてあげて、恥辱を与えてあげるの。 もうヤマト君は目をとろんとさせて、快楽の渦にはまりこんでるわ。 ズボンをずらしたら、赤色のボクサーパンツがもっこりして先走りで染みができちゃってて。 「すごいわ~こんなにパンツ濡らしてエロイわね、しゃぶってほしい?」 「さんっ…それはっ…」 「なに言ってるの?こんなに勃起させちゃって、フェラしてほしいんでしょ。それから私のことは智美と呼んで」 パンツを脱がすと、血管が浮き出てガチガチに勃起したヤマト君のペニスが、腹筋にバチンって飛び出したの。 細い顔に似合わない大きなおちんぽ…旦那よりも大きいわ。 なんて活きのよさそうなおちんぽなの。 たまんないわ、たまらずにトロトロと先走りがあふれてる亀頭に舌を這わせたの。 「あっ!!智美さんっ…そこはっ…」 「ヤマト君のおちんぽ、すごくおいしいわぁ」 ペニスを根元までくわえて、口腔で竿を締め上げて、舌を亀頭にからめながら、わざとジュポジュポと音を立てながらピストンしてあげたわ。 ヤマト君は腰を浮かせて、あ~あ~と悶えながら、さらに先走りを出して感じまくってる。 「あっ!!智美さん…だめっ…ああっ…いきそう!!あっ!いくっうっ!!」 そしたらすぐにおちんぽがビクビクッって跳ねて、勢いよく射精しちゃったわ。 若い子の精液って、すごく濃厚で口から溢れ出すほど大量な射精をするの。 しかも射精したばかりなのに、まだ硬くて、しごいてあげるとすぐビンビンに復活するの。 ヤマト君の勃起ペニスにゴムをつけて、騎乗位の体勢で私のおまんにくわえこんであげたわ。大きくてかったいおチンポ が私の体を貫く感覚に電気が走ったわ。 あっ!あぁっ! 私の名器でヤマト君のを締め付けて激しく腰を動かしたらヤマト君が顔を歪めてあえぎまくって、そしたらヤマト君から腰を突き上げて私を責めてきたの。 私もヤマト君にキスしながら腰をあわせて、二人ともいっちゃったわ。 美少年のヤマト君の童貞を奪ってから、何度も体の関係を持つようになったわ。 純朴な美少年が私の体で淫らな体になっていくのがたまらないの。 この前はヤマト君のアナルまで責めてあげたら、もうヤマト君は私の虜になったみたいなの。 美少年のよがり悶える姿はいいもんですね。

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04/15/2015 01:48 PM
今回書き込んだのは、懺悔というか告白したかったからです。 旦那は、単身赴任3年目。 最初は、知らない男性と、このサイトでメールをやりとりするだけで満足していました。 慣れてくるとエスカレートしていき、もっと色んな男性にちやほやされたくなりました。 そして、その内の何人かとエロい内容のメールをするようになりました。 もちろんその時点でも私は浮気する気なんて全然なかったです。 でも、とも君との出会いが私を変えちゃったんです。 「あや……好きだよ……。」ってコクられて、メルアド、ナンバー交換しちゃったんです。 それから明らかに変わりました。 「あやと話してると、勃っちゃうよ」 「いま、大きくなってるの?」 「かちかちなんだ。」 「触ってるの?」 「うん。綾乃としたい……。」 始まるなあと思うと、横になり下着をずらして、乳首をつまんだりしてオナニーを始めます。 (下のちびちゃん、寝てるんですけど……\(>_<)/) 「あやのおっぱいにさわりたいな……」 「さわったり、吸ったりして……」 「ああ、さわりたい……あや、自分で、おっぱいにさわってごらん」 「さわってるよ、私……、乳首を吸ってぇ」 「うん、吸ってあげる。乳首をつまんで……。あそこもさわってみて」 「うん、……もう、ぬるぬるしてる……。」 「クリちゃんを、舐めてあげるよ……、こすってごらん」 「あんっ……。クリが、固く大きくなってる……ん、ん、んん、……。」 私は、なるべく指示通りにオナニーし、彼が興奮するように、エッチなことをねだりながら、甘い声をたくさん出してあげます。 「あや、クリちゃんいじってる? 気持ちいい?」 「ああん……、気持ちいい……、下から、指でなぞって、つまんで……。」 「あや、あそこに指を入れて、僕のおちんちんのこと思い出して」 「うん・・・あんっ、固いのが入ってくる・・・気持ちいいっ・・・」 「指を出したり、入れたりして……。」 「うん……、とも君のおちんちんが……。」 「指を深く、入れて」 「ああん……、深く入る……。クリがこすられて気持ちいい……。」 「うっ、僕もすごく気持ちいいよ……ああ、……はあ……。」 彼が、上ずった声を出して、息があらくなってくると、私もクリをこねまわし、クリが感じる……体がしびれてたまらない……。 「ああん、いっちゃうっ」 「僕も……、ああ、出ちゃいそうだよ……。ああ、綾乃の中に……。」 「あっ、ああんっ、いきそう、ねえ、いっていい・・・?」 「いっていいよ・・・」 「あああっ、いく、……うっ、いっちゃうっ」 私はもちろん本当にいき、その瞬間は大きくよがり声がほとばしり出てしまいます。 そして、とも君もだいたい私がいったあとに 「ああ、出るよ……。ううっ、××××……!」 と、フィニッシュしてくれます。 電話をしながらのオナニー……、 一人でするよりも、すごく興奮していました。

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04/13/2015 01:04 AM
本当の私は昔からMでエッチな妄想好きでした。 子供達が産まれたあとから夫と寝室を別になってレスになりました。 元々エッチな私がレスになったことで時々自分でもよく分からないくらい悶々が納まらなくなることがあります。 子供を産んだ後のエッチはとってもいいって、当時のママ友からは聞いていたのに、上の子が産まれた後からエッチはほとんど無くて、このままなのかな?っていう想いがどんどん強くなったらいてもたってもいられないくらいエッチがしたくなった時期がありました。 男性経験が少なかった私は、主人以外の男性にされてみたい願望が年々強くなってました。 自分で慰めるときもよその男性に触られたりする妄想がいつの間にか毎回になっていました。 自分で慰めてるだけではいつも悶々がとれなくて、欲求はますます大きくなって自分でしながら、やらしい言葉を声に出してするオナちゃんを覚えました。 「おちんちん」とか「おちんぽ~」とか「欲しい~」とかいうと興奮が高まっていきやすくなることを知りました。 終わった後はまるで欲求不満みたいって自分で思ったりしてたけど、あの時から実は本当にそうだったんだって今思えば分かります。 だって私、その頃初めての浮気をしてしまったんです。 主人を含めた3人目の男性でした。 その男性とお付き合いしてた時に、それまでは触りもしなかった主人がエッチをしたがるようになりました。 主人への後ろめたさを感じながら、お昼には彼と、夜には主人とすることもありました。 オナちゃんも増えて、性活は充実してたと思います。 彼は私を愛するっていうよりは、都合のいい女に思ってたと思います。 それに気づいてからもそれでもいいって思ってました。 それまでに経験したことの無い恥ずかしい変態行為を次々にさせられてすごい刺激でした。 妊娠したことを告げると彼と連絡がとれなくなりました。 私自身は主人の子という確信があってそのまま産みました。 そしてまた主人とはレスになってしまいました。 子育てに奮闘して月日が流れて、入園して3ヶ月経ったとき私は1人の男性を好きになりました。 幼稚園の父母会で知り合った人でした。 その人の奥様は事情があって単身赴任をしていて、子供同士も仲良くしてたので、身の廻りのお世話をちょっとだけしてるうちに、彼は私で性欲処理をするようになりました。 私が一方的に素敵な人だなって思って、性欲処理のお手伝いをするようになったのです。 彼は私に興奮してくれて、昔の彼との行為を聞きたがりました。 半年が過ぎて単身赴任していた彼の奥様が帰ってきてからも関係は続いて、彼は奥様には出来ないようなことを私にさせるようになりました。 前彼よりもずっとずっと彼の方が変態でした。 そこから長い長い彼とのお付き合いが続いて、2回くらい別れることの相談をしたこともありますが今でも続いています。 彼が私によくさせたがるのは、 娘の制服を私に着させてするのが好き。 知らない人と電話でエッチをさせてオナちゃんする私が好き。 露出させるのが好き。 それと、2年前から複数をしたいと言われて始めました。 そしたら、去年の夏に彼からの貸し出しとか言われて、彼の居ないところで、初めて会う人とそういうことをして、ビデオに撮って持ち帰ることをさせられています。 何か月かに一度のことです。 やだなって思っていたら、先月に貸し出された先で待っていたのは若い子達でした。 始まったらピラニアの食事みたいに物凄かった。 私はメイクもマスクもしてました。 その子達の中に、うちの息子のお友達がいて驚きました。 3回くらい家に来たことがあったと思います。 そのお友達は私に3回も出してました。 その1週間あとに息子のお友達が家にきて、またお願いしますって言われた時にはビックリしました。 もう何年も家にはきてなかったのに、分かってたみたいです。 惚けてみたのにだめでした。 それからは毎日、一日になんども今までの男性にはないくらいカチカチになっているのを受け入れています。 もちろんこのことは、彼さえ知らない事実です。

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04/09/2015 03:29 PM
私、夜はスーパーでレジのバイトしてます。 年齢は秘密で当然まだ学生で未成年です。 学校もバイトも休日だったある日の正午頃。 都内の駅前のマックでひとりランチタイム。 食べ終わった直後、隣の中学生位の男の子が ナンパしてきました。彼も一人でランチタイム。 その日私は暇で悶々としていました。 彼はナンパ相手を探していたみたい。 彼は私より年下、14歳の中学生。170cmくらいの 身長でした。ジャニーズ系の軽い感じの彼。 ナンパ慣れしている様子。私はというと。。。 実は1年程前からサイトで\Hしています。 外見は黒髪でストレートロング、スレンダーな方です。 胸が同級生の友達より小さくてコンプレックス を感じています。 色白で160cmくらい。バイトではポニーテールに しています。 駅前にはテレクラなんかがあり、少し行くとラブホ街。 サイトで知り合ったオジサン達とHしている所です。 地元に近い為、マスクして会っています。 彼はラブホには行ったことが無いそうでお金も ありません。まあ当然か。。。。 結局ラブホ街にある小さな公園のトイレで Hしました。 トイレは狭くて互いに裸になるのに大変でした。 彼はH経験が有るらしく、キスも\のオジサン達の キスの様に厭らしかった。互いに昼に食べた ハンバーガー味のキスを繰り返しました。 小さな胸を乱暴に揉まれて吸われて噛まれながら私は 震えていました。気持ち良くなってヤバかった。 声も大きくなりそうで我慢、我慢でした。 アソコもたくさん舐められてヤバかった。 彼のアレを口に含み気持ちよくしてあげた。 オジサン達から詳しく教わったので自信アリ。 彼はアレをピクピクさせながら、あっという間に 私の口の中に精液を放ってしまいました。 オジサン達のアレみたいに、放つ直前はさらに太く硬く 彼のアレも私の口の中に充満してきたので 顎が少し痛くなりました。。。。 アレのサイズはオジサン達に比べて細かったけど 硬さは遙かにギンギンでヤバかった。 それにオジサン達より長かくてヤバかった。 硬いアレが喉の奥に強めに激しく当たってしまい。。。。 勢いでゴクンって飲んでしまいました。 苦かったけど。。。。。ウェッ、って感じでした。 オジサン達と違い精液を放った後も硬くてギンッギン。 直後なのに彼は私の片足を持ち上げて狭いトイレの中で 私の中に入ってきました。ゴムも付けないで。。。 私が抵抗しようともがいても狭いトイレ、しかも 大柄な男子。無駄でした。ヤバかったけど諦めて そのままHしました。オジサン達と変わらない 厭らしいキスをしながら彼は腰を大きく激しく 動かしてきました。私の中が彼のアレで 充満してしまい、硬かったので少し痛かった。 オジサン達は射精する直前にアレが硬く太く なるけど彼は中学生男子。最初から最後まで 硬いままでした。 オジサン達のような上手なHではなかったけど 激しくて激しくて気持ちよくてヤバかった。 二人とも全裸だったけど狭いトイレで汗だくでした。 暫くして彼がウッウッ。って唸ってすぐに 私の中に熱いものが 放たれました。 私は年上として母性が働いたのか、しゃがんで まだ上を向いている彼のアレを口の中に 含んであげました。 苦くて生臭かったけど彼の感じ方が可愛かった。 くすぐったかったのかな。。。。。。 私たちは慌てて着替えて彼が先に出て外の様子 を確認した後、私をトイレから出しました。 そのまま別々に別れて。。。。 \Hのオジサンの一人から以前にアフターピルを 貰ったことがあってバックから出して飲みました。 取り合えず大丈夫だと思うけど。ちょっと心配。。 ナンパされてからのHは久し振り。 だいたいサイトのオジサン達と\H。 それも年下男子なんて新鮮すぎてヤバかったです。

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04/05/2015 10:25 AM
私は田舎の因習深い家に生まれ、家にはびこる老害どものせいで体調障害を患ってしまいました。大学を卒業すると同時に家を捨てて、都会に就職し、数人の男性と交際した後、3年前に上司であった15歳年上の亭主(今は離婚していますが)出会い結婚しました。家庭に入り、これで幸福になれると思いましたが、この亭主は出張をしては浮気をするくそ亭主でした。別れようと思いましたが、ここで別れても体調障害を持ったままではどうしようもないと、くそ亭主とは体調障害を治してから離婚してやると決め、病院代を稼ぐために午前中はパートに働きに出て、午後は病院通いにしていました。幸い、いい医者に出会い、体調障害の主な原因は極度のストレスである事が判明。カウンセリングと処方箋で体調障害の治療を開始しました。  病院通いをしなくてよくなった後は公園で読書をして、心身ともにリラックスさせる毎日。孤独のようにも見えるが章君というとても大人しくて優しい少年が話し相手になってくれている。章君は半年に一回は来る姪の友達で私とも顔見知りであった。家は捨てたとはいえ、姉妹とは連絡を取っており、姪も私には懐いている。そんなかわいい姪の友達なので安心して話を聞いてもらっている。話といっても愚痴に近い事をいつも黙って聞いてくれます。そのおかげで心のもやもやが晴れる感じです。章君にはいい迷惑ですのに本当に感謝していました。  そんなある日、私は章君にいつものように話を聞いてもらっていると、空から冷たい物が落ちてきました。空は晴れているに雨?と思っていたら、あっという間に黒い雲に覆われ、どしゃ降りに見舞われました。章君はこの公園から家まで15分以上あり、私は5分もかからないので章君を連れて、家に行きました。雨はかなり冷たく、風邪を引くといけないので、玄関先で私は来ている服を脱ぎ、裸になりました。章君は私の裸をおろおろしていましたが、私は風邪を引くと大変と強引に章君の服を脱がせました。好意はありましたが私と章君は歳が一回り離れているので、男としてより子供として見ていませんでしたから裸を見せても裸を見ても気にしていませんでした。だが、彼のトランクスを脱がせた時にブルンと元気よく飛び出してきたペニスを見て、一瞬硬直しました。私の裸を見て、勃起したのでしょうが、とにかく大きくて長いのです。今まで付き合ってきた男性の中で多分一番大きいと思います。何で子供がこんな物持っているのよと思わず、章君のペニスをいじってしましました。 「あの美佐子さん、それ、おもちゃじゃないですけど」  章君の言葉で我を取り戻した私はペニスをいじっている場合ではありませんでした。章君を玄関において、バスタオルと夫のバスローブを取りに行きました。 「章君、タオルで体をよく拭いて、これを着て、この先に私の部屋があるからベットに入っていなさい」  そういうと私もバスタオルで体を急いで拭くとバスローブを着て、お風呂と電気ポットを沸かし、雨に濡れた服を洗濯機に放り込みました。体が少し震え、私も部屋に行きました。すでに章君はベットの中にいました。さっきの件もあり、少し照れくさかったが風邪を引きたくないので私もベットに入りました。  章君は何も言いませんが明らかに先程の件を気にしているみたいです。私もそうです。治療を開始してからはSEXは一切していません。先程の巨大なペニスを見て、既に私のヴァギナは濡れ始めています。迷っていると章君が少し震えました。 「ほら、章君。こっち向いて」  私は章君を自分のほうに向かせると抱き締めました。 「あの美佐子さん」 「なにもいわないで、とりあえず温める事が先だから。私に抱きつきなさい」 「うん」  章君も私を抱き締めました。互いに激しい鼓動を感じました。私のヴァギナは愛液でぐしょぐしょになりつつあります。章君は私にへんなことはしませんでした。むしろ、私をいたわるように抱き締めるので、しばらくすると鼓動は少しづつ収まり、むしろ安心感を包まれるようでした。少し冷静さを取り戻した私はこの子に愛しく感じ、この子とならSEXをしてもいいかと思いました。 「ねえ、章君。もっと体を温めるためにベットの中で運動しようか」 「運動?」 「そう、章君のこの熱いものを私のHな穴の中に入れて、腰を振るの。そして、私の中に章君の熱い液体を流し込むのよ」  私は章君の片手で章君のペニスを握り、もう片方の手で章君の手をヴァギナに持っていきました。 「でも、それってSEXでしょ。好きな人とじゃないとまずいんじゃない」 「私は人妻だけど。あんなくそ亭主より章君の事が大好きよ。章君は私のことが嫌い」 「ううん、大好きだよ。美佐子さん、美人だし、おっぱい大きいし、こんな僕でも優しくしてくれるから」 「良かった。私達、両思いだったんだ。ならいいよね」 「うん」  そんな恥ずかしい会話を普通にできる事が私はとても嬉しかったのです。くそ亭主とのSEXはただ、くそ亭主を満足させるためだけにしているような物でしたから。 「章君。今から私はあなたの恋人よ。美佐子って呼んで」 「うん、美佐子。大好きだよ」 「私もあなたが好きよ」  私と章君は恋人してキスを交わしました。最初は唇を重ねるだけ、そして、舌を絡めるディープキスをしました。 「キスは初めて」 「うん、美佐子が初めてだよ」 「そう、うれしいわ」  そういって私は彼の固く熱いペニスを擦りました。 「これも私に中に入りたいと限界みたいだし、いれちゃおうか」  私と章君は布団をめくり上げ、着ていたバスローブを脱いで抱き合い、また、キスを交わしました。 「綺麗だよ、美佐子。美佐子とSEXなんて夢のようだよ」 「ふふ、ありがとう。くそ亭主にも抱かれなきゃいけない事もあるけど、今日から私の体は章君の物よ。さ、寝て。いっぱい気持ちよくなりましょ」  私は章君をベットに上向きに寝かせると、その上に跨いで上になります。いきりたつペニスをヴァギナにあてがうとそのまま、腰を落とします。熱く硬いペニスが私の中を押し広げて入り込み、一気に全部そのまま押し込みました。 「あ、い~」  私にとっては久しぶり、章君にとっては初めてのSEXです。章君のペニスは私の中でぴったりと納まり、その子宮口に合致したような、まるで私のためあつらえた様な大きさです。 「あ、きもちいい。でちゃう」  章君は入った途端の感触が良かったのか。ペニスはビクビク震え、あっという間に射精をしてしまいました。章君は腰を引こうとしましたが、私は腰をしっかりと密着させ、ちゃんと膣内射精をさせました。大好きな男の子の初めての射精で私に中に出してもらわければいやでした。ペニスから私の子宮に精液が流し込まれ、私は章君の物になったのだと思うととても嬉しかったです。 「ごめんなさい。いきなり出して」 「ううん、いいの。このヴァギナは章君の物だから。いくら出してもいいんだよ。私は体調障害で生理が中々こないの。ヴァギナは濡れているけど、私のお汁は少し量が少ないから、章君の精液がSEXの潤滑油の代わりだから問題ないわ」  そう説明すると章君はうんと嬉しそうに頷きました。私は章君を抱きしてキスしました。そのまま腰だけをくねくねと動かし、章君のペニスを締め上げます。章君の精液は潤滑油の代わりになるとともに膣内に広がります。 (好きよ、大好きよ、愛してるわ、章君)  心の中でそう叫びながらさらにうねりを咥えると萎え始めたペニス再び硬くなっていきます。 (ああ、硬い。これがいいの)  私は腰をうねりをやめ、上下に振り始めました。あまりの快感にキスがとかれ、甘い声を私と章君は上げました。また、章君も私の腰の動きに合わせて腰を振り始め、勢いよく突かれるとペニスが奥に当たります。私も章君もテクニックになく一心不乱に腰を振り、快感を貪ります。やがて、私が先に絶頂を迎えてしまいました。だが、章君はさらに腰を振ります。 「章君、ダメ、私おかしくなっちゃう」  そんな言葉も洩れますが章君は力強く腰を振り、また、絶頂感が襲ってきます。二度目の絶頂を迎えるとともに章君も達したみたいで、私の腰をしっかり両手で押さえて、ペニスを奥にあてがい、射精しました。私は章君の上にぐったりと体を預けました。章君は射精が終わると私の顔を自分に寄せて唇を奪いました。そして、不器用ながらも舌を絡め、私もそれに応えました。 「美佐子、とっても気持ちよかった。大好きだよ」 「私も良かった。章君を愛しているわ」  私達は愛を確認するように抱き合いました。  この後、章君は正上位で私を抱き、それが終わると二人でお風呂に入りました。お風呂で二回戦行い、洗い終えた服を乾燥機に入れ、その間、二人で食事を取り、もう一回ベットで行った後、服を着て章君は家に戻りました。むろん、別れる前にしっかりとキスをして。  それから毎日の様に章君は私の家に来ました。公園で話をする友人からベットの中で愛し合う恋人になったのですから。章君とSEXする事で私のメンタル的な部分が大きく変わりました。生きる事が苦痛でしなかった事が本当に心から愛し合いえる人を得た事で生きている事に充実感を感じられたのです。なによりもこの大人しい章君がベッドの中では激しいSEXをしてくれるのです。私が章君を仕込んだのですが、毎日来て私を抱いている物だからあっという間にテクニックが上達し、私は何度もイカされ、もう許してといっても許してはくれません。思う存分私をいかせて後も激しくその大きなペニスでヴァギナをかき回し、ぐったりしたところで膣内に射精をして精液で子宮に注ぎ込んでくれます。そのSEXは肉体的な欲求不満をも解消してくれています。とてもありがたい事でした。無論そんな事で体調障害が治るわけではありませんが、改善には一役買っています。最初は勢いと快楽で恋人だといいっていましたが、半年もすると相思相愛の間柄で、章君に出会えたことを心から感謝しています。  でも、順風満々というわけではありません。私と章君のいくら愛し合う恋人とはいえ、関係的には人妻と少年がSEXをしている不倫でしかありません。また、歳も一回りも私が年上だという事も気がかりでした。それでも一つ一つの問題を時間を掛けて解決していくしかありませんでした。章君は文句もいわずにそれに付き合ってくれました。  章君と出会ってからもうすぐ2年になります。この間に体調障害なった姪と私の妹の治療の為に姉が来ました。章君について、少し姪と揉めましたが私が1番目の恋人、姪が2番目の恋人という事で話がまとまりました。なぜか、妹が3番目の恋人、姉が4番目の恋人になっていました。(笑)  それから夫の浮気がばれての離婚問題、私と妹と姪が赤ちゃんを産んだ事、良くなったといえ続く体調障害の改善で今も支えてもらっています。  本当に面倒くさい女が色々迷惑を掛けてごめんね。でも大好きだよ。だからね、見捨てないでね。お願いだから。と思う今日この頃です。

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03/31/2015 01:02 AM
私は小5の時、相手と同意の下、Hごっこをした事があります。相手は同級生、なぜこんな事になったかというと、それは単純に、付き合ってるというより、(さすがに5年生では付き合うという概念はないです)相思相愛だったからです。 小学校時代の私の行動範囲というのは非常に狭く、もともと近所に住むN君とは、示しあわせたわけではないのに、最低でも週3回はどこかで遭遇していました。ケイタイも持ってないし、相手の家に電話をする事もなく。近所でバッタリあって、そのまま公園や駐車場でしゃべる。っていうだけでした。 私はN君への想いを自覚していたし、N君も口では「好き」とか言わないものの、その愛情表現はあり、私はNと(両思いなんだ・・・)っていう事になんの不安も抱くことはなかったのです。 そしてN君と話すだけでは、なにか満足できない、そんな時がやってきたのでした。その気持ちを簡単にいえば、所詮子供なのでキスしてみたいとか、そういった気持だったとおもいます。 そしてN君と私は念願のキスを誰もいない立体駐車場で実行し、こともあろうにN君は私の制服のブレザーの中に手を入れ、胸を触ってきたのでした。私は驚き、すぐ彼の手を掴みました。だけど、以上はなにもしませんでした。私も子供は子供なりに、男と女が何をするのか。ってことぐらいはわかってたんだとおもいます。 そして行為は徐々にエスカレートしていきました。N君の性に対する学習能力は盛んで、キスだけでは飽き足らず、日に日にN君は胸を触ることに何の恐れもなく、私も触られることになんの抵抗もなくなっていました。そして次の段階がきて、N君はスカートの中に手を入れてきたのです。さすがに私は驚きましたが、すぐにN君の手がアソコに到達し、とうとう人生で初めて男の子にアソコを触られたのでした。(パンツはいてましたが) だけど、私にとっても初めて触られた瞬間だったので、その時のことは覚えていますが、N君はクリとか知らなかったのだとおもいます。ただアソコを指で触っているだけのような。。そんな感じでした。そして夕方になったので、「またね、バイバイ」と家に帰り、トイレにいっってパンツを下ろしたら、パンツが濡れているのです・・。正直、そのほうがショックでした。そしてそのショックは5日くらいは抜け出せず、そのことばかり考えていました。 そして「せっくすごっこ」と名前をつけたほうがふさわしいような、キスや胸さわったり、パンツさわられたりを慣れてしまって当たり前のようにしてたとき、N君が流れにのってパンツを脱がそうとしてきたのです。私は「やめて!」といいましたが、納得しないN君。そして苦し紛れに「人が通るかもしれないから」と言い訳する私。そして誰もいない公園のトイレならいい?という事でしぶしぶ承諾する事に。 駐車場から一番近い公園まで歩くときには、楽しさなんてなく、不安でいっぱいでした。そして公園に着き、「いい?」とだけいわれ、返事をしない私。そして「座って」と便座のフタをおろした便器に座る私。そしてとうとう、脱がされてしまって、これも人生で初めてアソコを異性に見られた瞬間でした。 N君は珍しそうに指で触ったりしていました。そして顔を股に近づけ、とうとうペロンってアソコをなめられたのです。私は恐怖と不安で声もでなくなり、じっと耐えました。ペロペロ舐めるN君、なんかキモチイというか、(体に快感の刺激が走るとかはなかったですが、物理的に舌で舐められるという感覚はかなり気持ちよかったです)よくわからなくなり、ころあいを見て、私は「もういい?」といい、「うん」とその日は何事もなく終わったのです。 そして、最終的には、私は公園のトイレでフェラをしてあげたり、クンニをされる事が当たり前になっていました。あれだけよくわからなかったクンニも、最終的には声が出るまでになってました。でも、入れる。という考えはありませんでした。それは、子供が入れる オトナのニンシン 赤ちゃん 処女 というさまざまなキーワードがお互いにあったのだとおもいます。きっと自分たちが今できる限界はここまでなんだ。ってのがあったはずです。 でも、相手はやっぱり男。入れたい。っていうのがあったんだとおもいます。私はほぼ、無理やり懇願されるような形で、とうとう自ら足を開き、彼を受け入れようとする形になりました。ですが、硬くて入らず・・・。そしてなんとか処女を保つことに成功しました。そしてN君から、「入れるのはオトナになってからだな^^」という言葉のもと、私たちには気が付いたら距離が出来てしまい、それから15年、なにもなくなってしまったのです。 そして15年後の同窓会のとき、私は26歳になっていました。男性経験も4人くらいありました。そんな時にN君と再会してしまったのです。 また明日かきます。

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04/13/2015 10:40 PM
昨日、具合が悪くてスーパーのパートを早めに切り上げ家に帰ったら、二階の私の寝室から物音がするので、息子だと思い、ドアを開けたら、そこに居たのは、いつも遊びに来る息子の友達でした。 それはいいのですが、なんと裸だったのです。 正確には裸ではなく私のパンツを身に付けてました。 「ごめんなさい。ごめんなさい。」と謝ってきました。 私は、カッとなってビンタしたけど……。 「直ぐに脱いで!」 泣きながら片付ける息子の友達を見てると、思わず(立派なオチンチン……、旦那より大きいかも)って思っちゃいました。 「お願いですから誰にも言わないで下さ い。」と、泣きながら言うので、ちょっと可哀想になり、誰にも言わないと約束して帰しました。 その子の母親とは顔見知りなんですが、やっぱり言わない方が良いですよね? その子も、まだ中2なので将来に傷がつくでしょうし。

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03/30/2015 12:59 PM
私は27歳のバツ1です。 雨の日の仕事の帰り道、車を止めてメールを打っていると 雨宿りをしている高校生の男の子が目に入りました。 私の高校生の時に好きだった男の子によく似ていて、 雨に困り果てている表情がとても可愛く見えました。 暫く見つめていると、今思うと私にも理解できないのですが、 車から降りて傘を差し、その男の子の方へと足が動いて 行ったのです。「あの・・・もしよかったら車なんで 送りましょうか?」そんな事よく言えたと思います。 普通なら男の子の方が警戒してしまうだろうに。 でも、「え?いいんですか!?」とニコっと微笑んだ のです。 「あれ・・・出かけてるのかなぁ~・・・」その子は 携帯で自宅に電話したのですが、親が留守にしているようでした。 ちらちらと、横目でその子の顔を見てはどきどきしていた 時でした。はっと我に帰って、慌てて 「・・・家に入れるの?」 とぎこちなく尋ねました。「ん・・・、いえ、家の前で 待ってますから大丈夫です」と笑いながら答えました。 暫くして私のマンションの前を通り過ぎました。 また自分でも信じられない言葉が出てしまったのです。 「そこ私のマンションなんだけど、よかったら お母さん戻ってくるまで部屋で待ってる?」 「いいんですか!?(くしゃみ!)」可愛いくしゃみを して「すみません・・・少しだけお邪魔します」 自分で誘っておきながら、どきどき胸が張り裂けそうになりました。 部屋に入り、バスタオルを差し出してあげ、取りあえず 濡れてしまったワイシャツの代わりに私のトレーナーを 貸したのですが、小さくて体に合わず、バスタオルを 体に巻いてヒーターの傍へ。温かい飲み物を出してあげ、 またいろんな話をしていました。本当に高校生の時の片思い の男の子に似ていて、離婚後、まったく恋愛に無縁だった 私の心は久しぶりに痛くなりました。(くしゃみ!) 「寒い?」「・・・ちょっと(笑)」笑顔にまた胸が 痛くなりました。その日はどうかしていたんでしょう。 私は自然とその子に近づき、ゆっくりと抱きしめてしまった のです。その子は当然驚いた様子で、まったく動きません でした。緊張している感じが伝わってきました。 「・・・あたたかい?」「・・・はい・・・」 少し強く抱きしめました。心臓の鼓動がその子にも 伝わりそうなくらいでした。その子は体を少しだけれど 震わせていました。怖い思いをさせているかも・・・ そう思ったときでした。その子は私に抱きついてきて、 顔を胸に押し付けてきたのです。力が強まり、私の体 を締め付けました。頭を撫でて上げると、その子は 私の胸を・・・。理性を失いました。いけないと思いつつ、 もう無理でした。その子の手を引いてベッドの上に。 その子は不器用に私の服を脱がせ、がむしゃらに 愛撫してきました。二人とも全裸になり、激しく キスや愛撫をしてくるその子にされるがままでした。 最後は私も何も考えず、むしろ欲しかったのかもしれません、 そのままその子が私の中へ・・・。 一度終わっても離れませんでした。私もその子を抱きしめ続け、 その子も幼い子のように抱きついては、その後も 何度か私の中に出してしまったようです。 こんな幸せな時間と気分は、本当に久しぶりでした。 車で送っていきました。その子はまた会いたいと 言ってきましたが、この年頃の子ですから、 女の体を求めてしまうのでしょう。 私は当然もう会いません。 妊娠していないか気になります。それはその時考えます。 暫くは、この日のことを思い出にして行きたいです。

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05/11/2015 04:52 PM
※すみません。別のスレに間違って書き込みました。 重複してごめんなさい。 私は、半年前から小学5年生になる息子のお友達たち4人からおもちゃにされています。 あることがきっかけで子供たちに脅されて、性の慰みものにされています。 いわゆる調教をされてるんです(あんな小さな子供たちに……)。 4人のリーダー格の淳くんの命令で、放課後のお出迎えは基本薄地のキャミソールにノーブラ、フレアの超ミニスカートにTバッグ、生足に白のニーハイが絶対です。 髪の毛は両耳の上でゴム留めした、いわゆるウサちゃんヘアもお決まりです。 若くして結婚し出産した私は、まだ30歳を越えたばかりの若い母親ではありますが、こんなロリータ丸出しの格好はとても恥ずかしいです。 子供たちが遊びに来る1時間前から、この格好に着替えて待つ約束ですが、たまに宅急便など訪問客があったても、上に何か羽織るなど許されないため、何度も恥ずかしい思いをしてきました。 いつも超極薄生地のタンクトップやキャミソールで、サイズも小さめなものを着せられるので、ノーブラであることを訪問客にバレずに済むことは不可能です。 チャイムが鳴るだけで、訪問客に視姦されるモードになり、勝手に乳首が隆起しカチカチに固くシコり上げてしまい、先っぽが薄生地を押し上げて乳首の色どころか乳輪のツブツブまでハッキリと見えてしまうのです。 玄関に向かうわずかな間に、私のおまんこに食い込んだ細いクロッチを本気汁がみるみる染み渡っていくのを感じるのです。 皆さんあまり興味がないかもしれませんね。 自分から話すのは下手なので、【質問】という形でしたら中でお答えさせて頂きます。 いちおう、お待ちしてみます。 失礼しました。

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03/20/2015 11:58 AM
はじめまして。 私はショタ君が好きなのですが、皆さんのように経験ができません。 せいぜい、幼稚園くらいの友達の子供のおちんちんを見たりする程度です。 正直、幼稚園児では萌えないので、せめて12歳前後がいいなーっているも妄想してます。 でも、そんなチャンスはありません><; そこで、皆さんがお勧めのショタ系のマンガや本などありましたら教えてください。

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03/24/2015 06:22 PM
私は18歳 恥ずかしながら極小チンぽにイカされてしまいました 相手は近所の中学生 面識はあったけどあまりはなしたことはなかった なぜエッチしたかというと強引にです ある日近所で会い、ちょっと来てといわれました その子の家は知っていたけど入ったことはなかったのでついて行きました そして部屋につれていかれました そこで強引に倒され服を脱がされましたおっぱいをもまれ、クンニなどをされいつのまにか彼に身を任せるようになっていました マンコがグチョグチョになったところで彼に挿れられるのがわかりました みてみるとあまりにも短かったです 例えるなら鉛筆のキャップ2個分ぐらいです でもなぜか私はそれでとても気持ち良くなっていました イキそうになって「だめ、イっちゃう」と彼に言うと腰をものすごくふり出してまもなく私はイってしまいました そしてペニスを抜かれ精子を口の中に出されました 私は放心状態になっていたのであまり覚えていませんがそのあともう一回いれられてもう一回出されたと思います 私はなぜイってしまったんだろうとおもいながら今でもじぶんにおどろいてしまいます でも間違いなくイってしまいました

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