少年との★H★体験告白
*強姦・痴漢・窃盗・露出・淫行・売春等は犯罪になります。全て妄想告白です。真似をすると罰せられる可能性があります。


09/27/2016 12:12 PM
先に言います。 私は犯罪者です。 罪名は『児童性虐待』です。 と、言っても『虐待』ではなくむしろ私が犠牲者です。 ですが世の中の『法』では私に罪を問うことになります。 私は40歳バツイチ。 20歳と18歳の息子がいます。 別れた旦那は資産家で慰謝料と養育費はしっかりとくれます。 お陰で働かなくてもいい生活が送れています。 そんな私の平穏な日常は簡単に壊されました。 28歳で離婚して3年後、長男が5年生の時に私は近所のませガキどもに犯されました。 最初は中学3年生3人に。 3人に写真と動画を撮られ脅され夏休みが始まってすぐだったこともあり毎日犯されました。 2週間の間、ずっと犯され続けているとある日から徐々に人数が増え始めました。 私は毎日毎日犯され続けていて私の中の何かが壊れて行くのが判りました。 その子たちより年上は増えませんでしたが、年下の子達が増えて行きました。 気が付けば長男の友達もいました。 私は我が子達に対する母親としての義務を果たすことだけが精一杯で、以外は完全に壊れました。 毎日朝から晩まで近所の子供たちに犯されました。 最年少は4年生。 同時の最多人数は6人。 一日の最多は18人。 今も私は近所の子供たちの性処理便器。 最初の3人も立派な大人になりましたが今も私を犯しに来ます。 プレイも世の中のほとんどを経験したと思います。 アナルセックス。 口とマンコとアナルを同時に突っ込まれ両手でチンポを握らされる6P。 飲尿、食糞、放尿放便などのスカトロ。 様々なおもちゃ。 暴力的な事は無かったのが救いでした。 私のオシッコを飲むことにハマった子もいました。 私のウンチを求める子もいました。 本当に色々とさせられました。 息子達も加わりました。 長男は6年生の時。 二男は5年生の時です。 私はどうすればいいのでしょうか。 正直言うと、今の生活に満足しています。 何人の子供の筆おろしをしたでしょうか。 この地域の男の子のほとんどは私が初体験の相手です。 中には結婚した子もいます。 結婚後も私を使いに来ます。 その時「俺の子もヨロシク!」なんて言いました。 私はこの9年間、まともに外出していません。 買い物はネット配達を利用していたので特に不便なく生活していました。 この9年、妊娠しなかった事が不思議です。 今も毎日私を性処理便器として使いに来る子がいます。 どうやら私の体はこの地域での伝統として受け継がれているようです。 今の最年少も4年生です。

ここにいる人妻たちは少年も中年も食べちゃいます。




09/24/2016 04:15 PM
バツイチの私も52歳になりまして、最近はエッチはご無沙汰でした(笑)。 でも、今でも女なんですよ。 主婦でも女。 母親でも女。 閉経していても女。 死ぬまで女です。 五十路になっても性欲もあればオナニーもします。 そんな私があろうことか、赤ちゃんの頃抱っこしたこともある『僕』と肉体関係をもってしまったんです。  

ここにいる人妻たちは少年も中年も食べちゃいます。




09/22/2016 04:44 PM
45歳の専業主婦です。 夫は2年前から海外に単身赴任中。長女は既に結婚して県外に。そして息子も県外の三流大学に合格して家を出たため、私は今、15年前に買った3LDKのマンションに一人で住んでいます。とはいえ、今は息子の親友のケンちゃんと二人で居ることの方が多いのですが(笑)。息子と違って優秀なケンちゃんは県内の国立大学に合格したので、今も親元から通学しています。暇を持て余している専業主婦(つまり私!)と時間に余裕のある大学生(つまりケンちゃん!)がどんな交際をしているか、週に何回セックスしているかなど、今はご想像にお任せして、今回は付き合うきっかけとなった日、ケンちゃんから告白され《男女の仲》になった日のことを書いてみたいと思います。 幼稚園で息子と仲良くなり、それからずっと家族ぐるみの付き合いも続いているケンちゃんは、私にとっては我が子同然、《もう一人の息子》みたいな感じでずっと可愛がっていました。ところが、そんなケンちゃんと思いがけず《男女の仲》になってしまったのは去年、彼が高校3年生の夏でした。 高校生活最後の夏休みが始まったばかりのその日、ケンちゃんはいつものように朝からウチに来て、息子の部屋で塾の宿題をしていました。一方、出来の悪い息子はというと勉強などする訳もなく、漫画を読んだりゲームをしたり、気ままに過ごしているようでした。そして私は私で、いつものようにリビングのソファーに横になり、大して面白くもない韓流ドラマを観ていたのですが、いつの間にか寝てしまったようでした。そして...。 下半身に妙な違和感を感じて目を覚ました時には、既に手遅れの状態でした。 着ていたTシャツを捲り上げられ、ノーブラだったオッパイは完全に露出。スカートも捲り上げられてパンティーが丸見えになっているどころか、両脚はM字開脚という絶望的な格好をさせられていたのです。そしてそのM字開脚の奥にある私の恥部を覗き込み、パンティーの上からとはいえ、何者かが私の一番敏感な場所を指でいじくり回していました。 (誰...?) 考えるまでもなく《我が子》か《ケンちゃん》のどちらかに決まっています。そしてその2択問題の解答を出すは私にとってはとても簡単なことでした。 「ケンちゃん?ケンちゃんなの!?」 私が目を覚まし名前を呼んだことで指の動きが止まりましたが、それはほんの一瞬だけ。覚悟を決めたかのように、すぐにその指は再び《割れ目》に沿って激しく動き始めました。 「いや~ッ!」 と少し大きめの声をあげながら同時にバサッ!と上半身を起こすと、股の間から私を見上げるケンちゃんと目が合いました。 「ケンちゃん、何してるの!あッ...いやッ!」 完全に覚悟を決めたのでしょう。ケンちゃんは私に飛びかかってきて上に乗っかり、両手でオッパイを鷲掴みにして乳首に吸い付いてきました。 (ケンちゃん...。) この時点でも、私が本気で抵抗すれば少なくとも最後の一線(挿入)は防げたと思います。脚をバタつかせ下から蹴り上げれば、いくら女の力とはいえ脚力は強いですから。でも、その時の私は...。 できたはずの抵抗をせず、ケンちゃんを受け入れる方を選択したのです。 「いや、いや、ダメッ!こんなのダメよ!」 っと口では抵抗しながら、 (今更この状況で抵抗しても後が気まずいだけ。相手がケンちゃんだし...別にイイかな。) と思いながらケンちゃんに身を任せ、乳首を吸わせてあげました。 「ダメ、ダメ、こんなの絶対にダメよ。」 相変わらず否定的な言葉を発しながらも、徐々に私の声には力強さが失われていきました。 (いやだ...もう乳首が勃ってる...気持ちイイ...。) 私は抵抗するどころか背中に両手を回してケンちゃんを抱き締め、快感に浸り始めていました。 (男に抱かれるなんていつ以来だろう。しかも相手がケンちゃんだなんて...。) ケンちゃんは乳首をチューチュー吸いながら、私の股間に自分の股間を擦り付けてきます。 (あッ...もうパンツ脱いでるの!?) ケンちゃんが既にオチンチンを露出して擦り付けているのがパンティーの上からでも分かりました。 (ケンちゃんったら...イヤラシイわ!) 「ケンちゃん、春樹(息子)は?春樹は居ないの?」 これ以上先に進む前に、どうしてもこれだけは確認しておく必要がると思い、私はこのくらいのタイミングでケンちゃんに確認したと思います。 乳首に吸い付いているケンちゃんの耳元に向かって問い掛けると、ケンちゃんは一瞬だけ乳首から口を離し「今さっき、TUT○YAに行ったよ。」 と返してくれました。 (TUT○YAか...。あと1時間は帰ってこないわね。) 私は確信しました。同時に、これでケンちゃんがこの大胆な行為に及んだ理由にも少し納得がいきました。熱心に勉強をしているケンちゃんを置いて春樹がTUT○YAに行く事は日常茶飯事。しかも一度出かけると1時間はざら、大体2時間は帰ってこないというのがケンちゃんと私の間では周知の事実でした。しかもその状況でリビングに来てみたら、だらしない格好で無防備にソファーで熟睡している私の姿を見つけてムラムラ...。ケンちゃんに確認したわけではありませんが、恐らくケンちゃんにとっての好条件(?)が重なったおかげだったと思います。 「春樹がいない隙にこんな事するなんてどういうこと?こんなの許されないわよ。」 かなり優しめの口調で言葉だけの抵抗を再開してみると、初めてケンちゃんの口から私に対する思いを聞くことができました。 「おばさん、ごめんなさい。でも、好きなんだ。」 「え?」 「オレ、おばさんのことが好きなんだ。だからお願い!」 そう言って再びオッパイを鷲掴みにして揉みながら、乳首に吸い付いてしまいます。 「ケンちゃん何言ってるの?おばさんのことが好きだなんて、そんなのおかしいわ!」 「でもホントだよ、おばさん。ずっと前から好きだったんだ。だからお願い!」 「好きだなんて...そんなこと急に言われても...。それに、《お願い!》ってどういう事?」 「このままセックスさせてよ!」 (ついに言わせちゃった!) という感じでしたが、私はもう少し会話を楽しんでみたくなって、 「ケ、ケンちゃん、何言ってるの槌【セックス】なんて...できる訳ないでしょ!」 とわざと大袈裟に【セックス】という言葉を強調して声を荒げてみせました。もちろん本心はこうでしたよ。(ケンちゃん、おばさんもずっと前から好きだったよ。我が子同然に可愛いいと思って接してきたけど、実際、我が子ではないし。特に高校生になってから...いや中3の春ぐらいから既に、子供というより立派な【男】を感じていたし。ちょうどその頃だったわよね...ケンちゃんが【初体験】の報告をしてくれたのも!お母さんには言えない事を、そして春樹にも内緒の事を私には話してくれて、嬉しかったわ。でもね、おばさんも女だから、ちょっと妬けたわよ。テニス部の先輩だった高1の美人さんとの初体験の話、色んな意味で今でも忘れられないの。) 「おばさん、セックスしようよ、お願い!」 私の気持ちを知ってか知らずか、ケンちゃんは鼻息を荒くして、かなり大胆に攻め立ててくるようでした。もちろん私も、軽く抵抗し、焦らしながら受けて立つつもりでした。 「ダメ、セックスなんて絶対ダメ!もうここまでよ!第一、お願いしてするものじゃないわッ!」 「じゃあ、どうすればいいの?」 「諦めてよ...。ね、ケンちゃん。もう諦めて、ここまでにして!」 「諦めないよ。お願いしてするものじゃないって言うならお願いもしない。その代わり無理やりやっちゃうよ!」 「ああッ!ケンちゃん、ダメ~ッ!」 ケンちゃんはオチンチンを擦り付けていたパンティーをグイッと掴んで大胆に横にズラすと、シットリと湿り始めていた私の蜜壺にそのままオチンチンを差し込んできました。 「ああッ...ケンちゃん、ダメ~ッ!」 私はこんな声を出しつつも、ケンちゃんのオチンチンがグイグイと蜜壺に押し込まれてくるのを、全身の神経を集中してシッカリと感じていました。 「ああッ...あッ、あッ、ああ~ん!」 私はM字に開脚した両脚の太モモで胴体を挟み込み、しっかりと奥までケンちゃんのオチンチンを受け入れて、ついに【雌の声】を発してしまいました。 「おばさん...入ったよ!」 「うん...入ったね。ああ...ケンちゃん...オチンチンが...ああん、いい、入ってるゥ!」 「いいの?気持ちいいの?」 「ケンちゃん、いい...気持ちいい...。動いてみて!」 ここからしばらく、ケンちゃんの獣のような腰振りで激しいピストン運動が続きました。 「凄い、凄い!ケンちゃん凄い!いいわ、とってもいいわ~ッ!」 私は完全に圧倒されていましたが、ここでもう一つだけ頭の片隅に引っ掛かっている事を解決する必要がありました。それはケンちゃんのオチンチンを生で受け入れていたからに他なりませんでした。 「ケンちゃん ...ああッ...ケンちゃん槌」 「どうしたの?気持ちいいの槌」 「うん...いい!とってもいい!」 「オレもいいよ。おばさんのマンコいいよ!」 「ケンちゃん...はぁ、はぁ...ああんケンちゃん...はッ、はッ、はッ、はッ...そ、外に...外に出せる?」 体の中心を激しく突き上げられながらこの一言を言うのに、とても苦労してしまいました。 「外だよね。慣れてるから大丈夫だよ。」 激しくピストン運動をしながら耳元でクールにこう囁かれ、少し悔しかったのを覚えています。 (そうか...彼女と相当やりまくってるから慣れてるのね。悔しいけど...セックスもすごく上手!) ケンちゃんは言葉どおり器用に私のお腹の上に射精してフィニッシュ。この時、かなり久しぶりのセックスだった私は潮を吹いていました。 まだ始まって20分ほどしか経っていませんでしたが、いつ息子が戻って来てもいいように、この日は素早く衣服を身に付けてからしばらくイチャついていました。ディープなキスで唾液の交換をしているだけで再びパンティーの中がグショグショになってしまい、私は自分の欲求を抑えるのに必死でした。

ここにいる人妻たちは少年も中年も食べちゃいます。




09/15/2016 10:45 PM
罪悪感がありながらお互い会えば野獣のように求め合いました。そんなある日の事、N君から3年生のY君とW君が(この二人は不良でN君をいじめていた)私を狙っているそうで紹介しろと脅されているそうです、私は絶対にこの事は言わないように言いました。その夜にお風呂に入りながら「もし、若い二人と」と考えるとイヤラシイ事を考え始め二つの硬いペニスがと思うとどんなセックスになるか私が正気になれるかまたは私を見てがっかりするか期待と不安がありました。そしてN君からメールがあり喋ってしまいました。二人のいるマンションに呼び出されて二人に会うと意外とイケメンでびっくりしました、さらにびっくりしたのは呼び出したのにモジモジして私が二人の命令で裸になったのに本人達は恥ずかしく裸になれず私が結局二人を性の手ほどきをしました。この事はN君には内緒でお願いされて私はその代わりN君を虐めない約束をしました。その後もN君とは関係を持たず情けない二人を相手にセックスをしています。

ここにいる人妻たちは少年も中年も食べちゃいます。




09/05/2016 08:06 PM
N君は高校2年生で留年しています、息子がいじめに合わないように息子を守っているといって身体を要求されました。最初は断りました息子にN君の事を聞いて見たら別に悪い人ではなく仲良くしているそうで逆に3年生からいじめ受け息子には自分みたいに留年をしないように言ってくれているそうです、その後N君が家に来て私は息子のお礼を言うと土下座をして身体を要求されました。私も子供ができない体になってレス状態、今はN君と二人でつい魔が差して受け入れました。若い体に硬い硬いペニスに何回もイカされてN君を中で若い精子を受け入れてしまいました。これが最後と言って帰ってもらいましたが夜になってもN君の精子が出てきてあれだけ罪悪感が漂っていたのに出てきた精子を見て全てが吹っ飛んでしまい精子を舐めながら今日のN君を思い出して自慰をしていまいました。息子を見ると情けなくなっては部屋で泣いていました。数日後またN君が来ました私とセックスが目的なのはわかっているのに家に上げてしまう自分、N君の若い硬いペニスが気になって下着が濡れ始めている。「今日はダメ、この間で最後でしょ」と言ってもN君は抱きつき甘えながら「おばさんも嫌じゃないでしょ?あれだけ感じてイクイクと言っていたのに」と言って私はその言葉に唖然としていましました私がN君に女の悦びつまり乱れている一番恥ずかしい姿を晒していたのです。結局この日も関係を持ち終われば「これが最後だからね」と言っては家に来るたびに風呂場や寝室、息子の部屋などでセックスをしていました。終われば罪悪感でいっぱいなのにN君考えるとまた身体が反応してしまいます。メールのやり取りをしているとN君も終われば罪悪感でいっぱいで息子には申し訳ないようで気まずいそうです。

ここにいる人妻たちは少年も中年も食べちゃいます。




09/05/2016 10:34 PM
夫が去年から単身赴任中。小4の息子と二人暮らしです。 まあ君は小6で同じマンションのお隣の息子君。 お隣は母子家庭で、まあ君ママが勤め先の研修旅行に行くことになったので、まあ君を預かることになりました。 息子は実家に遊びに行ってて、不在…。 きのうから私とまあ君だけです。 2歳違うだけなのに、しっかりしてビックリです。 食事の後の片付けも手伝ってくれるし…、子供子供してる息子とは大違いです。 きのうの夜、まあ君をお風呂に行かせ、すぐに私も入りました。 うちは一緒に入っているので……。

ここにいる人妻たちは少年も中年も食べちゃいます。




09/04/2016 05:58 PM
息子の親友、浩太(中学2年生)とSEXしてしまいました。浩太を知ったのは、中学で息子と同級生になってからです。体格や性格は息子とは正反対で、体格は小柄、性格は明るくてヤンチャ、まだ小学生のような感じも残るカワイイ男子って感じでしたが、息子とは妙にウマが合うようで、部活も同じ部に入部してすぐに親友になりました。私もそんな浩太を息子のように可愛がり、家族同然の付き合いをしていました。 そして中2になった今、運動部で鍛えられてるだけあって、カラダの方は小柄なりに筋肉が付いて引き締まり、肌も真っ黒に日焼けしてかなり男らしくなってきましたが、この夏休みも部活の前後に我が家に入り浸りの浩太は、相変わらずヤンチャ坊主って感じで、私の母性本能をくすぐっていました。ただ、いつの間にか息子が塾に行っている間も普通に我が家で寛ぐようになっていた浩太は、最近では、敢えて息子がいない時間帯を狙って遊びに来るようにもなっていて、 (一応、思春期の男の子だし、少し気を付けないといけないのかな?) なんて気にし始めていた矢先の出来事でした。 それは部活がお盆休みに入った12日のお昼過ぎ。 息子が昼食を食べ終えて塾に出かけると同時に、浩太が遊びに来たのです。さすがにちょっと怪しいと思い警戒した私は、玄関先で「今日は塾だから、〇〇は夕方まで戻らないよ。」と言って、やんわりと帰るように促しました。でも浩太は「知ってるけど、漫画の続きを読みたいから。」と笑顔で答え、帰ろうとしません。その相変わらず悪気のない無邪気な笑顔を見ると、ついつい私の警戒心も和らいで、結局はいつものように家に入れてしまいました。 でもこの日は....。 浩太の目的は漫画ではなかった事が、この後すぐにわかりました。 息子の部屋から漫画を数冊持って来て、エアコンの効いたリビングのソファーに座ったところまではいつもと同じでしたが、そのまま私とおしゃべりを始めると、一向に漫画を読み始める気配はありません。そして初めのうちは何気ない日常的な内容だった会話の中身が、徐々に性的な内容へと変化していったのです。その内容は少し幼いというか、明らかに《童貞丸出し》という感じの質問が多かったのですが、いつになく真剣な表情で話す浩太を見ていると、私も母性本能をとおり越して1人のオンナとして、 (私なんかでイイのなら…可愛い可愛い浩太が望んでいるのなら…私が浩太を男にしてみたい…。) と感じ始めてしまいました。 もともと数ヶ月前から、浩太の視線や態度から、彼が私をオンナとして見ていることには薄々気が付いていたのですが、やはり半信半疑だったので、まさかこんなに早くこんな状況が訪れるとは....。 少し幼いと感じた浩太の質問と会話の流れはこんな感じでした。 「おばさん、いま何歳?」 「え?なによ唐突に。」 「サンジュウ...」 「バカねぇ。もう42よ。私の歳がどうかしたの?」 「おばさんもSEXするの?」 ムキになっても仕方ないので、そこは冷静に、 「バカなこと言ってないで、浩太も宿題とかした方がいいんじゃないの?」 「オレは勉強しなくても入れる高校に行くから。」 「あっそう。」 「で?SEXするの?」 (答えないと終わらないな。)と感じた私は、 「もうSEXなんかしてないわよ。」 「え?何で?おじさんが単身赴任だから?」 (それは関係ない。もともとレスだから。) とはさすがに答えたくなかったので、 「まあ、そういうことね。」 「したくなるでしょ?オナニーとかする?」 (これって完全にアダルト見過ぎの童貞君の質問だわ~。) って思って聞き流したら、浩太は質問を畳み掛けてきました。 「女の人もするんでしょ?42歳でもSEXするなら、オナニーもするんでしょ?」 「知らないわよ。私はオナニーなんかしないもん!」 つい、ムキになって声を荒げてしまいました。でも実は図星でした。前日も夜中に慰めたばかりでした。 そしてまた次の質問が飛んできて、私の理性は少しずつ吹き飛んで行くようでした。 「おばさん、いまブラジャーしてる?」 「え?」 「女の人って家の中ではノーブラが多いんでしょ?」 「人によるし、その時による!」 冷静さを失いかけ、まともな回答をしてしまう私。 「じゃあ、今は?」 私はTシャツの下にユニクロのブラトップを着ていました。 「確かにブラはしてないね。ブラトップだから。」 「残念。」 「何が?」 「ブラジャー見せてもらおうと思ったのに。」 「バカ!見せないし!」 「じゃあ、パンティーは?」 「は?履いてるし!履いてるけど見せないし!」 こんなバカな挑発にもムキになってしまった私は、いま思い返せば大人気なかったと思います。 「まだ『パンティーは?』って言っただけじゃん。それだけパンティーラインが出てれば、履いてるのは分かってるよ。」 「ちょっと....。」 私は動揺を隠せず、両手をお尻に当てて短パンの上から確認してしまいました。確かに、パンティーラインが浮いていて、前屈みにでもなろうものなら、クロッチラインまでくっきり浮き出るような感じでした。 「何色?」 「いい加減にしなさいよ浩太。」 私は一応、そう簡単に【オンナ】の一面を出してはいけないと思い、あえて【母親】のような口調で浩太を叱るふりをしましたが、実はこの辺りから、少ない知識で必死に食らいついてくる浩太のことをいじらしく感じ始めていました。 浩太は質問を続けます。。 「ねぇ、おばさんのパンティー何色?」 私は正直、対処の仕方が分かりませんでしたが、一方で本音のところでは (色くらい教えてやっても構わないけど。) とも考えていました。一応、 「覚えてない。」 と答えると、 「じゃあ、確認してみてよ。」 と浩太。 「いやん!」 この「いやん!」が思わぬきっかけでした。 私は少し心の余裕がなくなっていたのか、浩太の目の前で短パンの腰ゴムを引っ張り、色を確認している自分の姿が脳裏に浮かんだ瞬間、明らかに【オンナ】の声でこの「いやん!」という言葉を発してしまったのです。 ここぞとばかりに浩太は畳み掛けてきます。 「いいじゃん、おばさん。お願い、確認して教えてよ。」 わたしは明らかに先ほどの自分の「いやん!」に動揺していました。 「ベージュだよ、ベージュ。分かるでしょ?普通のおばさんがよく履く地味なヤツ。」 確認しないまま私が答えると、浩太は許してくれません。 「覚えてないって言ったくせに、適当に答えちゃダメだよ。ちゃんと確認して答えてよ。」 「もう....。ホントにベージュなんだから、もうこの話はおしまいね。」 そして浩太の口から決めの一言が。 「じゃあ、ベージュのパンティー見せて。」 「はぁ?」 「おばさん、お願い。パンティー見せてよ。」 (ついに来た!)って感じでした。 「浩太、くだらない冗談言わないでよね。」 「おばさん、冗談じゃなくてマジ。お願い。」 浩太は私の前で拝むように両手を合わせ、床に両膝を付きました。 「もう、浩太!バカなことやめなさい。」 「おばさん、お願い。ちょっとでいいからパンティー見せて。」 今度は完全に土下座して頭を床に擦り付けてしまいました。 「浩太、やめなさいってば。パンティー見せて貰うために土下座するなんてバカみたい。」 (余談ですが、後で浩太本人から聞いたのですが、こんな風に土下座して熟女を路上ナンパするAVがあるそうです(; ̄O ̄)) 「お願い。どうしてもダメ?」 今度は顔を上げて、私の目を見つめて訴えてきます。 私は少し後悔していました。何を後悔していたかというと、パンティーの色をベージュだと偽ったことでした。この時すでに、 (可愛い浩太のためなら、パンティーを見せるぐらいどうってことない。) という気持ちになっていた私は、 (どうしてわざわざ、ベージュだなんて嘘をつく必要があったんだろう。) と思って後悔していたのです。因みにその時履いていたパンティーは、後ろはお尻の割れ目、前は陰毛がスケスケに見えてしまうほど生地が薄くて、色は薄紫色の少しエッチなパンティーでした。前日の夜中にオナニーした後、シャワーを浴びて履き替えていたのでハッキリと覚えていました。 「おばさんのパンティーなんか見てどうすんの。」 「匂いを嗅ぎたい。」 これにはちょっと驚いて、思わず反射的に 「バカ!」 と言ってしまいました。でも、 (よくよく考えてみると、大人の男だってオンナの股間に顔を埋めて匂いを嗅いだり、もっと凄いことを普通にしているわよね。浩太はそれを口に出して言っただけ...。) そう考えるとますます、愛おしくなりました。 私はそれまでソファーに座っている浩太と斜めに向かい合う形で、テーブルの椅子に座って話をしていたのですが、意を決してテーブルの椅子から立ち上がり、 そのまま土下座状態の浩太の前まで歩いて行って正面に向かい合うと、立ったまま黙って短パンの腰ゴムに手を掛けました。 「ちょっとだけだからね。」 そう言いながら、ムチムチの白い太モモが露わになるまで短パンを下げました。でもまだ、長いTシャツが邪魔して肝心のパンティーは見えていません。 「捲ってイイわよ。」 浩太は右手で遠慮がちにチラッという感じでTシャツを捲りあげながらパンティーを覗き込みました。 「嘘ついてゴメン!」 私は先に【ベージュのおばさんパンティー】ではない事を謝りました。 「なんで嘘ついたの?」 「なんでかなぁ?」 「こんなエロいパンティー履いてるなんて言えなかったの?」 「そうかも。」 「だよね。マン毛が透けて見えてるよ。」 「イヤだ…《マン毛》とか言わないで…。」 「匂い嗅いでイイ?」 「え~、ホントに嗅ぐの?」 「うん。」 浩太は膝間付いたまま、何の躊躇もなく私の股間に顔を埋めてきました。しかも両手を私のお尻に回して撫で回し、時々その両手でお尻を強く押さえ付けながら、パンティーの上から鼻の頭を割れ目にねじ込んできます。 「ハァ....ハァ....あぁイヤ~ン。」 私も思わず吐息交じりの声を漏らしてしまい、両手で浩太の坊主頭を掴んで撫でたり、股間に強く押し付けたり…。 私はアソコがジワジワと濡れてくるのを感じていました。 (あぁ…もう止められない。) 自分の身体のことは自分自身が一番良く分かっています。《ジワジワ》ではなく、洪水のように愛液が溢れ出すのは時間の問題でした。 パンティーの上からとはいえ、浩太は遠慮なくクンクンと割れ目の匂いを嗅ぎ続けます。 「浩太....おばさん、気持ち良くなってきたわ。」 「ホント?」 「ホントよ。」 「おばさん....。」 「なに?」 「マンコ見せて。」 「浩太....。」 「ダメ?」 ここまで来て、今さらダメな訳ありません。すでに最後までやっちゃう覚悟はできていましたから。 私は「イイわよ。」と答える代わりに、 「ベッドに行こうか?」 と言って浩太を立たせ、手を引いて寝室に導きました。 まだTシャツにショートパンツ姿だった浩太に、 「Tシャツ脱いで。」 と言い、黙って脱ぎ始めたのを確認して私は寝室の鍵を閉めました。誰も来ないと分かっているのに敢えて鍵を閉めたのは、改めて自分自身の覚悟を決め、エッチのスイッチを入れる意味があったと思います。 Tシャツを脱いだまま突っ立っている浩太に、 「何してるの?ズボンも脱ぎなさいよ。」 と言うと、浩太は少し慌てた様子で素直にショートパンツを脱ぎました。 身長は低くても、引き締まった肉体に真っ赤なボクサーブリーフが現れました。 私はエッチのスイッチが入るどころか、一気にギアが上がるような感覚を覚えました。私もTシャツを脱いでブラトップとパンティー姿になると、その真っ赤なボクサーブリーフの中心に視点を集中させて歩み寄り、躊躇することなく浩太の前に膝間付きました。 「お返しだよ。」 私は下から上目遣いに浩太の目を見つめて言いながら、パンツの上から股間に鼻を擦り付け、クンクンと匂いを嗅いで見せました。 当然、浩太のオチンチンはすでに硬く硬く勃起し、パンツの中で反り返って亀頭が上を向いていました。 すぐにパンツの下から滲み出てきた我慢汁を舌と唇で舐め、ゆっくりとパンツを脱がしてあげました。ここから先は全部、私がリードするつもりでした。と言うより、自分のペースでやりたいようにやりたかった、と言うのが正確かもしれません。 浩太のオチンチンはお世辞にも大きいとは言えないサイズで、勃起しても亀頭の半分は皮を被ったままでしたが、軽く指で剥いてやると、意外にも丸々と太ってカリ首もしっかりしている亀頭が露わになりました。 (小さめだけど十分にSEXできるサイズだわ。) しかも【硬さ】と【反り】は申し分のないレベルでした。 軽くペロペロと亀頭を舐めてから口に含みフェラを始めると、3分も持たずに 「あぁヤバイ。おばさんオレ、イキそう、出そう!」なんて言われて、それが逆に私を刺激しました。 「出しちゃいなさい。我慢しないで出してイイのよ。」 私はそう言ってディープスロート。勃起した硬い竿とカリ首を、自慢のエッチなタラコ唇で刺激しながら全てを口内で受け取りました。 発射までのフェラより長い時間をかけ、丁寧に発射後のお掃除フェラをしてやると、浩太のオチンチンはすぐに回復しました。 私はパンティー姿のまま先にベッドに横たわり、 「次は浩太の番よ。パンティー脱がしてペロペロして!」 と、催促しました。 すでにエッチなお汁が溢れ出していたので、脱がされる時に糸を引いていたかもしれません。 「舐めてぇ....。」 ちょっと演技まじりの猫なで声で、両足をゆっくりとM字に開きながら誘うと、浩太は躊躇なく股間に顔を埋め、オマンコを舐めまくってくれました。 しばらく自由に舐めさせると、それだけでも十分にイケそうな感じでしたが、指導の意味も込めて敢えて【クリ舐め】を要求しました。 「浩太、クリトリス知ってる?ココよ、ココが気持ちイイの。舌でペロペロしてみて!」 やはり男の本能なのでしょうか。浩太は始めてとは思えないくらい上手に舐めてくれます。 「ハァ、ハァ、イイ....。浩太、気持ちイイわ....。」 私は普通にプレイを楽しみ始めていました。 「浩太、オッパイも触ってみて....。」 私は自分でブラトップを捲り、両乳をポロリと露出しました。浩太はクンニを中断し、両手で揉みまくりながら乳首を舐めてくれます。ちょっと浩太の声が聞きたくなったので、頭を撫でながら「オッパイ好き?」と聞いてみました。浩太は乳首を舐めるのに必死なようで、(うん、うん)と頷くだけで声は出しません。 「ペロペロだけじゃなく、赤ちゃんみたいにチュウ、チュウって吸ってみて。」 言われたとおりに素直に乳首を吸ってくれますが、それは【赤ちゃんみたいに】ではなく、完全に【大人の男】の吸い方でした。チュウチュウと強く吸ったかと思うと口に含んだまま舌で転がしたり。もう最高! 私は乳首を吸われながら、自分でブラトップを脱ぎ捨てました。ついに私も全裸です。 私の上に跨って乳房に吸い付いている浩太の硬いオチンチンが、私のおヘソの辺りに当たっています。 「挿れてみる?」 聞こえなかったのか、私の言葉に反応しないまま両乳を揉み、乳首を舐め続けています。 (私の方が欲しがって、焦ってる....。) すっかり浩太の舌技に気持ち良くさせられてしまっていた自分に気付き少し恥ずかしくなった私は、しばらく浩太の自由にさせてみることにしました。 乳首を強く吸われるたびに子宮が刺激される感じがして、久し振りの快感を得ることができました。 「浩太....。おばさんにキスして!」 今更ながら、まだキスをしていないことに気付いた私は、懇願するようにキスを求めました。 私の言葉に反応して乳首舐めを中断した浩太の顔が、至近距離で私の顔の真上に来ました。 いつもと違う浩太の顔。何というか....今まで見たことないエッチな表情でした。そんな浩太の目を見つめながら、私はここぞとばかりに、意識的に最高に色っぽい表情を作って、 「おばさんのこと好き?」 (うん) と頷く浩太。 「好きって言って!」 「....好き。」 久し振りに声を聞いた感じでした。 「もっと言って!」 「おばさん、好きだよ。」 「もっと!」 「フフッ....好き好き、大好きだよ。」 エッチな表情の中に、いつもの可愛い笑顔が少し見えました。 「いつから?」 「始めて見た時から。」 「やっぱり。」 「バレてた?」 「少しね。そうだったらイイなぁ....って。」 「え?」 「おばさんも浩太のこと好きだから。」 「マジ?」 「マジだよ。でないとこんな状況....ありえないでしょ(笑)」 「いつも想像してたよ。」 「この状況?」 「うん。」 「この先も?」 「うん。」 ここで一度、私は下からてを伸ばしてギューっと浩太を抱き締めました。そして耳元で、最高にエッチな声で、 「キスしながらオチンチン挿れて。」 「イイの。」 「ずっと想像してたんでしょ?」 「うん。」 「想像してたとおりにやってみて....。」 「うん。」 始めは優しく、でもすぐに激しいキスに変わりました。互いに舌を絡め合い、たっぷりと唾液を交換しました。 「浩太、ココよ。ココにコレを挿れるのよ....。」 私は浩太の竿を握り、指で亀頭を擦りながら求め、導きました。 「イイの?」 「何が?」 「生でイイの?」 「心配しなくてイイから、早く挿れて!」 実は少し不安だったのですが、今更コンドームを取りに探すつもりなどありませんでした。 浩太のオチンチンが入って来ました。 挿入前は(ちょっと短いかも。)なんて失礼なことを考えていましたが、挿れてみるとそんなことは全く気になりませんでした。久し振りに本物のオチンチンを受け入れた喜び、しかも可愛い可愛い浩太のオチンチン....。 「アン、アン、アン、イイ....イイわよ、アンッ!」 始めは浩太のために、動きに合わせて意識的にエッチな声を出していたのですが、1度フェラで抜いていたせいか意外と長持ちするような感じでした。フィニッシュするまで3分くらいはピストンされていたような気がしますが、意識的に声を出していたのは最初の1分間だけで、後半の2分間はマジ声で喘いでしまいました。 「ハァ、ハァ....気持ちイイ。浩太、気持ちイイわ。もっと突いて。そう、もっと、もっとよ。アンッ!アンッ!すごい!すごいわよ浩太!おばさん気持ちイイ! もっと突いて....アン、アン、アアンッ!イイッ!」 終わった後はしばらく全裸のまま、いっぱいキスをしたりて余韻を楽しみました。 「どうだった?」 「最高。」 「どんな風に?」 「おばさん、エロかった。」 「想像どおり?」 「想像以上!」 「イヤだぁもう....。そんなにエロかった?」 「うん。」 「恥ずかしい....。」 「エロい女、大好きだから。」 「もう!初めてのくせに言うわねぇ。」 「え?」 「初めての相手が私みたいなおばさんで良かったの?」 「え?....オレ、初めてじゃないよ。」 「え?」 ....と、こんなオチが付いていました。 詳しくは教えてくれませんでしたが、1年生の時に3年生の女子とやっちゃったらしいのです。 もう悔しくて悔しくて....。ヤルつもりがなかったのに私の方から求めて2回戦。騎乗位で激しく腰を振りまくってしまいました。そして3回戦、4回戦....。息子が帰って来る30分前までやってしまいました。

ここにいる人妻たちは少年も中年も食べちゃいます。




08/19/2016 09:28 PM
私はパートで少しだけ働いている主婦です。 子供は2人いて夫は今でも月に1度求めて来ます。 私は仕方なくお付き合いでお相手をしています。 長男を産んだのが23歳の時で次男は29歳でした。 私は学生時代にアパート暮らしをしていたのですが、いまの夫にナンパされて初めての経験となりました。 5歳年上の夫は、そのまま私のアパートに転がり込んできて同棲が始まって、告白もプロポーズもないまま子供が出来て、そのまま流されて結婚していました。 見た目も冴えなくて、理想とは全然違ってたし、私は未経験だけを無くしたかっただけのつもりでナンパに着いて行ってみただけでした。 毎日毎日求めてくる冴えない男を夫にすらのは、躊躇いはありましたけれど、子供は夫の子でしたから仕方ないなと思いました。 婚姻届けは夫に勝手に出されていて、妊娠8ヶ月目に夫に知らされたのでした。 私はつわりもほとんどなくて、計算したら妊娠3ヶ月目に、妊娠していたこともはっきりしていなかった頃、実はある男性に告白をされて、身体も許してました。 その人は私の理想に近い男性で、抱かれていても夫とは比べられないくらいに気持ちよくて充実感もありました。 中にしたいって言われて、私は了承してました。 その頃、私は2人に毎日、中に出され続けていて、妊娠してしまったらどっちの子供かわからなくなってしまうかもと思ってました。 生理もしばらくなかったし、不安になってお医者さんに行ってみたら、妊娠中だと言われて驚きました。 そのことがはっきりしたのは、あ!そういえばと夫が婚姻届けを出しておいたからと突然、朝の仕事に行く前にサラッと告げられたことがきっかけでもありました。 婚姻届けを出されていたら、これは浮気になる?って考えたのが先でした。 ただの居候の男性が夫になってしまった。 しかも妊娠してて、子供はその夫の子。 それでも私は流されるままに彼との交際を続けていました。 お腹も胸も大きくなり始めて、まず夫が気がついて、その後に彼が気がつきました。 夫は、始そっか出来たかって言うだけで、翌日になってから、うちの両親に挨拶に行かなくちゃいけないねって言われました。 婚姻届けも両親に伝えていなかったので、夫の表情は硬くなってました。 彼が気がついたときには焦った表情で、どうする?って言われて、え?って答えたら、堕さないの?と聞かれました。 すっかり自分の子だと思ってたみたいでした。 1日に何度もしてたこともあって、できるときには毎日してたし、そう思ってもおかしくはなかったと思います。 私は黙ってしまいました。 その翌日も、その翌日も、何も言わずに彼は私を抱いて中に出してました。 そしてあれだけ電話で毎日話してたりしてたのに、まったく電話がこなくなって、私から電話してもいつも留守番電話で、一週間が過ぎて、私からちゃんと貴方の子供じゃないって言わなきゃって思っていたら、やっと電話が繋がって、私は逢いにいきました。 その日の彼はいつもと違ってました。 なかなか話しはじめるタイミングにならなくて、彼が2回目を終わったあとに、ボソッと、堕さないの?ってまた言われて私はまた黙ってしまいました。 結局私は何も言えず、彼はその後も私に出して帰っていきました。 それが彼との最後でした。 翌々日には、彼の電話番号も変わってたし、アパートも空き部屋になっていて、何処に行ったのかさえわからなくなってました。 結局、私は夫とそのまま流されて出産して、でもまだあの彼のことを引きずっていて、好きでもない夫との生活をし送ってました。 子供が大きくなってきてても、私にとっての夫は子供たちの父親であっても、ただの居候であって、恋愛の対象にはならなくて、彼に似た人にナンパされたり、誘われたりするたびに浮気はしてしまってました。 長男が15歳のとき、そのお友達が家に遊びに来ることが増えてました。 そして、私の下着に出したところに鉢合わせしてしまって、驚いて黙っていたら、その子は私が浮気してたことを見られていたみたいで知っていて、僕も私が好きで好きでどうしようもないって告白されてしまったんです。 ドキッとしたのが正直な気持ちです。 あの時の彼と同じような告白に、私の記憶が戻ってしまいました。 それからの2年間は、若い彼が愛おしくなって求めてくるだけしました。 それでもいけない事をしている気持ちはありました。 何度も諭すように関係を終わらせるようにも話しました。 でもそのたびに、若い彼はヤキモチを妬いてくれて、結婚して欲しいってプロポーズされてしまいます。 お断わりすると、必ずお断わりの代わりにと言って、私の過去の経験を聞いてきてました。 それがとても可愛くて、どんどんヤキモチを妬いてくれるから、ついつい聞かれるままに答えてました。 何でも知りたがりで何でもしたがりで何でもさせたがる若い彼との関係を本気で断つことが出来ませんでした。 何でも知りたがり君が落ち着くと、何でもしたがり君になって、私の過去の経験以上のことをしたがるようになってました。 若い彼君と関係が始まってからも、その前に浮気してた人とも続いていたのと、その数年前に半年くらい関係のあった人と偶然に遭って誘われてまた始まったりもしてました。 求められたら断われない優柔不断な私は、その頃どんなことでもさせられていて、写真もビデオも関係していた人に撮影されてました。 若い彼君が一番カチカチで大きくて、何回でもしたがって大変でした。 若い彼君と別れなくちゃって思って、思いきって実は他の男性ともしてるって伝えたら、ものすごく怒って、それまで以上に私を拘束するようになって、身体中にキスマークを付けられ続けたり、あそこのお毛毛を剃られたりしてました。 当時、夫は週に一回は求めてきてたのですけれど、ずっと前から私が夫の顔を見ながらするのが嫌で、いつも暗いところで、後ろからだけでしたから、気づいていないと思ってました。 前からの人たちには、夫にされたと言ってました。 若い彼君が沢山つけていたキスマークもそのままに、混浴の露天風呂にも何度も連れて行かれたこともありました。 若い彼君とのお別れは突然でした。 お母さんの浮気がお父さんに知られての離婚で、夜逃げみたいにお父さんに連れられて海外に行ったそうです。 息子からの噂話は、そういうことでした。 あれだけされていた私は、淋しくなって当時流行っていた出逢い系サイトに登録してみたり、エッチなチャットをして危なくないような人がいてその人に誘われたら出かけることを繰り返してました。 私が病気をもらっていたことを夫に知らされて、私の浮気は夫に知られていたことを初めて知りました。 夫はコンプレックスがあったみたいで、怒ってはいても別れるとは言いませんでした。 夫のは親指サイズで、過去に浮気した相手の人の中でも同じくらいの人は3人くらいでした。 浮気はしない約束はしました。 でも、その後すぐに夫も浮気をしたんです。 私は気づいてないふりをしてました。 夫の夜勤が増えて、私は以前よくさせられていた、電話でエッチをするところに電話をしてました。 できるだけ遠いところの人を選んでです。 誘われても簡単には会えないと思ってでした。 それが、何度も電話でしてた人が出張で来ることになって会ってしまいました。 それから2ヶ月に一度、お泊まりをして続けてしまってますし、 同じようにもう1人と会って、その後も半年くらいに一度、逢うようになってます。 夫が出張や、夜勤の時しか逢ってないから知られてはいないと思います。 もう何年も前から、夫には私から別れて欲しいって伝えてはあります。 そんな生活が続いていたのに、前にお泊まりした時に、次男のお友達に見られたみたいで、私は迫られて、もう何年も前のことがそのまま元に戻った気がして、私は襲われながら抵抗しませんでした。 もうこんなおばさんになってるのに、求めてくれる子がいて、それも前と重なる想いがまた始まって、ずいぶん久しぶりに毎日のように求めてくれていまの私は幸せを感じてます。

ここにいる人妻たちは少年も中年も食べちゃいます。




08/18/2016 03:37 AM
はじめまして。 45歳の平凡な主婦してます。 息子の友達には、「大久保佳代子」にソックリなんて言われてます。 性格も似てるかな? 息子の友達相手に「下ネタ」言って、バカやってます。 でも…。主人とはレスじゃないよ。月2回。 ただし平凡ではないことが1つ。 それは息子の友達(高1) と付き合ってます。 二人だけの秘密の恋…。

ここにいる人妻たちは少年も中年も食べちゃいます。




08/16/2016 01:09 PM
先週の金曜、セフの彼から深夜に呼び出し。 いつもならこんなことはないんだけど、旦那が居ないことを伝えていたから、連絡があった。 彼にとっては、私は都合の良いおばさん。 でも、彼のHにメロメロな私はいつも言うなりになっちゃう。 先週は、飲み会だった彼を車で迎えに行きました。 彼からは「ミニスカ、Tで」と言われていたので、その通りのカッコで。 あまり細くない私はちょっと抵抗があったけど、彼の命令なので。 待ち合わせ場所に着くと、しばらくして彼が来た。 彼に何されるのかなぁ、と思いながら運転してると、停めるように言われて。 彼が車から降りると、歩いていた男性に声を掛け、何か話している様子。 知り合いかな、とか思っていたら、その男性を連れて車に乗り込んできた。 「なに?なに?なに?」と思っていたら、また車を出すように言われ、人気のな居場所へ移動。 移動中は会話もなく、静かな車内。 人気のない公園の駐車場に車を停めるなり、彼が「この子とやって」と一言。 「えっ?えっ?えっ?」と思う間もなく、その子が助手席に乗り込みキスしてきた。 胸を揉まれ、スカートの中に手を入れられ、少しぎこちなさと乱暴さがあったけど、体は少しずつ反応しちゃって。 その子が助手席に寝そべり、下半身を丸出しにして「フェラしてください」と、直接的に言ってきた。 私は、抵抗することもできず、その子のオチンチンを握り、口に含んだ。 その子は「気持ちいい」を連発し、5分も経たずに口に出してきた。 いきなりだったし、結構な量だったので、むせちゃったけど、飲み干してあげた。 またその子が私の体をさわり始め、スカートを捲り上げ、顔を埋めてきた。 下着の上からだったのに、下着をずらされ直接触れたり、舐めたりされてるうちに感じてきた。 それを察したのか、その子が私に覆い被さり、ゴムも着けずに入れてきた。 さすがにマズイと思って、着けてくれるようにお願いしたら、彼が「生で中だしOKしてあるから」と。 マジで!と思ったけど、それ以上は抵抗できず、さほど経たずに二回目の射精。 これで終わりかと思っていたら、抜いたオチンチンを口に持ってきた。 お掃除だけだと思っていたら、またまたムクムク大きくなってきた。 もしやと思っていたら、口から抜き去り、また中へ。 さっきよりは長持ちしたけど、私にとっては、良くなる前に三回目を出され、完全に不完全燃焼…。 アソコから抜いたオチンチンをまた口に運んできたから、根本まで綺麗にしてあげた。 三回出したら、彼が「満足できた?」と聞くと、一言「はい。」と。 その後、車に乗せたところまで送り、車から降ろした。 彼にいろいろ聞いたら、知り合いでも何でもなく、年齢聞いて、10代しかも高○生だったから、私とやらせたとのこと。 彼は「高○生なら、病気はないだろ」と軽く言ったけど、そんなの分かるわけないじゃん!と思った。 でも、短時間に何回もされたのは久しぶりだったし、受け入れた私にも問題があるので、それは言えなかった。 彼のはお口で受け止めてから、帰宅しました。 高○生なんて若い頃にはあったけど、この年になってからは初めてだった。 子どもより若い子なんて、と思っていたけど、何度も出してくれるなら悪くないかな、とも思ってしまった。

ここにいる人妻たちは少年も中年も食べちゃいます。




08/14/2016 08:50 AM
昨日パチンコ屋さんで知り合った彼は大学生でした。 隣同士で沢山出て意気投合し、居酒屋さんに祝杯をあげる事になりました。酔った勢いでホテルへ入りました。 見た目より立派なものを持っている彼は私に襲いかかって出し入れします。若い男の強引なセックスに感じてしまいましたが、直ぐに終わってしまう彼(汗)早っ! それでも手や口で刺激すると直ぐに復活。私は彼に跨り腰を振ります。私がイイ感じになると我慢できなくなった彼は先にいってしまいます(泣)もう少しだったのに~(汗)私はそのまま続けると徐々に私の中で彼のモノが大きくなってきました。 今度は楽しめそう。3回目なのに硬い。大きい。 そして私がいくと同時に彼も果てました。 ホテルにチェックインして1時間も経たない出来事でした。 2人でシャワーを浴びてるとお尻に硬くなった彼のモノがあたります。私はお風呂に手を付きそのまま後ろから彼に犯されました。 私もいきやすくなっていたので2人同時にお風呂場で果てました。 彼の出したものをシャワーで流し、お風呂から上がりビールを飲みながら話をしていると又々元気を取り戻し私は犯されてしまいました。何にも考えない荒々しい若い男の責めに感じてしまう私でした。犯されてる感覚が思考回路を麻痺させ彼に又中に出す様にお願いします。彼は私の言葉に興奮し一層力を入れて腰を打ち付けてきました。そして彼は私の中に出しました。私もその瞬間いってしまいました。 2時間でこれだけ出来るのって若いって凄いなぁ~と思いました。 彼とはラインを交換して又遊ぶ約束をして別れました。

ここにいる人妻たちは少年も中年も食べちゃいます。




08/12/2016 07:17 AM
「もしもしおばさん」聞きなれた声いつもの電話、ここで 切ることもあるが生理前でムラムラしそのままに「ねえ セックス教えて」「えー」「キスさせてオッパイ吸わせて 」「童貞なの?」「うん、アソコにキスさせて」「じゃあ 会う?」「えっ」「〇〇駅に15時ね」「・・」  待ち合わせ場所にいると来た少年 この子だったんだ  「こんにちは」 「じゃあ善は急げね」ラブホへ 濃厚な 性の手ほどき始める 望みどおりたくさんクンニもさせ 体位も変え2回 別れ際「あの またさせて」「もうだめ 次は自分で彼女作りな」 しかし 欲求不満の時 呼び出し て少年とした その後可愛い彼女が出来た でお別れ となった。

ここにいる人妻たちは少年も中年も食べちゃいます。




08/13/2016 02:29 AM
彼はすごく印象が良かったです。息子の友達4~5人が我が家に遊びに来るとジュースやお菓子を出してあげるんですが、片付けるのを手伝ってくれる子がいるんですね。それが彼だったんですけど…。あの日、忘れ物をしたと家に戻ってきたので、彼を…。

ここにいる人妻たちは少年も中年も食べちゃいます。




09/02/2016 09:24 PM
叔父が私たち家族(両親との三人暮らし)の家にわけあって数日間居候したことがあり、 その時に、仲の良い従弟といっしょにお風呂に入りました。私が中2、従弟が小3の頃です。 その時の私は、その従弟に対して性的な気持ちはなにも持っていなかったのですが、従弟のほうが私の裸をみてかなり衝撃を受けた模様でした。 当時、私は歳の割りにアンダーヘアが濃いことと蒸れによる痒みに悩んでおり、下の毛を剃っていました。 私は気にしていなかったのですが、従弟にとってはその外観がかなり衝撃的だったようで お風呂に入って裸のご対面をするなり、従弟は目を丸くして私のアソコをガン見してしまい、可愛いおちんちんは『シャキーン!!』と勃起。 それからは私にずっと背を向けていました。普段は全然気さくな仲なのに、入浴中は顔を真っ赤っ赤にして、すっかり照れてしまっています。ただ、おちんちんはフル勃起で、さきっぽが剥けかけていました。 普段は仲がいいだけに、かえってギャップに苦しんでしまったのか…… おっぱいもそれなりに膨らんでいたので、そういうのを改めてみて、やっぱりショックだったんでしょう。 私も私で、相手が従弟だからこそ特別な感情は抱かなかったのですが、やっぱりおちんちんには少なからず興味があり…… 性的なことは授業で習っていたので、それを実物で見ると 「セックスってこういうのを入れるんだー」 とちょっと感心してしまいました。 お風呂場では完全にギクシャクだった従弟は、私よりはやめにお風呂をあがってしまいました。 そのあとに少しおくれて私もお風呂をあがり、パジャマ姿で対面。ただ、親戚は真っ赤っ赤のままで、顔をそらしてしまいました。 パジャマのズボンも、勃起してはちきれそうになっていましたけど(笑) その後、布団を並べて二人で寝ることにしました。 恥ずかしがっているのか、それとも罪悪感なのか、私に背を向けたままなのが辛くなって、従弟に 「○○だって保健体育とかやってるやろ? そんなに照れることないのに」 と声をかけてあげました。 やっぱり、ちょっと罪悪感を感じていたようで、おそるおそる私のほうをふりかえる従弟。 彼曰く、女の子の体の構造をよく知らなかったようで、女性の体を見るといえば母親とお風呂に入ったときくらいで、女性器やふくらみかけの胸をまじまじとみたのはあれがはじめてで しかも、私のを見たせいでよけいにギクシャクしてしまったそうです。 「ごめん、ほんと気にしなくていいよ? 別に悪いことじゃないって」 そういっても、彼は少しの間、やっぱり顔を赤くして、私のズボンや胸元あたりをチラチラみていました。 それでも、緊張がすこし解けると、彼はもう興奮を隠しきれない様子で私に質問責め。 特にはじめて見る女性器に興味深々の様子でちょっとませたトークをしてしまいました。 「女の子のちんちんってあれで普通なん?」 「当たり前やん(笑)」 「なんか、でっかいタラコみたいやった」 「(笑) それやったら○○のおちんちんもソーセージやったやん」 「あれどうやってオシッコするん」 「隙間から出るんよ普通に」 「かーちゃんと全然ちがった。毛生えてなかったよ」 「○○もまだ生えとらんやろ(笑)大人んなったら生えるんよ」 「…ふーん……」 「なに照れとん(笑)」 「なんかプクっとして可愛かった(照) もっかいみして」 「無闇に人に見せるもんやないよ(笑)」 「チンチンがああいうのってどんな感じなん?」 「いや、どんな感じ言われても、ってかああいうのって何(笑)」 「ってか、赤ちゃんってお母さんのお腹から生まれるんやろ? どうやったら生まれるん?」 「それは大人にならんと分からんよ」(知ってたけど誤魔化した) 「でも赤ちゃんいるときおしっこってどうしてるん?」(膣があることを知らなかった模様) 「私産んだことないから知らんわ(笑)」 あんなに奔放なトークをしたのは後にも先にもあれっきり。 彼はチンチンをびんびんにしていましたし、おませトークに私もかるく股間を湿らせていたのは秘密です(笑) その後はお別れの日まで二家族一同で旅館に宿泊したので、いっしょにお風呂に入る機会はなし。 二度と私の性器を拝むことはなかった従弟ですが、その心境はどうだったのやら(笑)彼がその晩以降、性的な話を振って来る事はありませんでした。 彼も大人の階段を一段登れたのか、それからお別れの日までギクシャクムードがなくなったのは幸いでした。

ここにいる人妻たちは少年も中年も食べちゃいます。




08/12/2016 04:17 AM
太目整体師さんは40歳、もと力士で173センチ、体重140キロの巨漢さんです。 ますみは、18歳の高校生。太目男性フェチです。こちらも158センチ、体重80キロ。 「それでは、四つん這いになってください。お乳のコリをほぐしますね。」 整体師さんは、ますみの片乳を、スポーツブラジャーのゴムをひっぱって出しました。 Iカップ、120センチの大きな乳房ですので、下についちゃいそうです。 「ぶるるんっ、ぼとっ。」 おじさんは、まるまると太った手で、ますみのお乳をくゆらすように揉みだしました。 「くふっ、くひひんっ、はぁはぁっ・・・」 「大丈夫かな?痛くはないようだね。」 おじさんは乳首をこすこすしながら、時々「ぐっ、ぐっ。」と揉むのを繰り返します。 性的経験の少ないますみは、もう乳首をこすこすされるだけで、感じちゃいます。 「あんあんっ、はぁはぁっ、はひ、はひぃっ。」 「足を少し、開こうか。そう、お尻を後ろに突き出して、そう、そう。」 おじさんは優しくそういって、整体師さんは乳首をこすこすしながら、クリの刺激を始めました。 太くて柔らかい親指で、クリに「ぐっ、ぐっ。」と圧迫を繰り返します。乳首を人差し指でカリカリを繰り返します。 「ぴくぅっ、ぴくっつ!ぴくぅっ、ぴくっつ!」 ますみは最初のアクメを迎えました。まるで、大きく膨らんだ風船が、クリの刺激で「ぱぁんっ!」とはじけ飛んだみたいです。 「ますみちゃん、オナニーは?」 「するす。生理の前は、ひたすらクリとおっぱいを触りまくる。」 「おまんこに指は入れたりするのかな?」 「ううんっ、クリだけ。」 「じゃあ、少し指を入れてみよっか。」 おじさんは膣口に太い指をそっとあてがい、クリを刺激しながら少しずつ入れていきます。 「痛いかな?少しずつ入れていくからね。」 ますみの膣口から、「ぷしゅぅ、ぷしゅぅっ!」と潮が吹き出しています。乳房を触りながら、クリに親指を当て「くに、くに。」と圧迫します。

ここにいる人妻たちは少年も中年も食べちゃいます。




09/02/2016 09:31 PM
夕飯後洗い物を済ませて一段落。 息子が学校の体操服着たまんまだったのを思い出して、回収に息子の部屋に…。 明日確か体操着また着るはずです。 今から洗濯しないと間に合わないじゃない~もう~、お弁当箱も出してないし…。 息子の部屋に入ると既に爆睡中です。 コイツは一回寝たらテコでも起きません。 結構大きな地震があった時でさえ、まったく気付かないで寝てました。 「お~い~息子~体操服脱げぇ~」と近付くとムワァ~と男の臭い、コイツ~さっきまでオナニーしてたなぁ~。 充満する精液のあの臭い。 若いから仕方ないけどゴミ箱は毎日ティッシュの山です(#^^#)。 洗濯物で出てるパンツもガビガビ状態だし~。 しかし寝ていると可愛い顔ですね(#^^#)。 松本明子さんが夜中こっそり息子さんを舐めに行くって言ってたけどわかるわ~その気持ち~ ゴメンね~息子君~こんな母親で~

ここにいる人妻たちは少年も中年も食べちゃいます。




08/05/2016 04:02 AM
初めて投稿します。今、52歳。バツイチの年増の女です。幸い子供は出来なかったので、今は結構気ままに暮らしています。 何度か男性と付き合うチャンスはあったのですが、ちょっと私、問題を持ってまして、何となく断られて逃げて行かれるんです。理由はわかっています。私、体臭があるんです。結構凄いんです。腋臭が。 今は、あるホテルの電話交換の仕事をしてるんですが、若い子達が影で私の悪口言ってるのは知っています。でも、あの子達の人気の新人のM君、私の事を舐めるような目で盗み見てるんです。 私のバストとヒップ、自分で言うのもあれなんですがまるでセックスの塊です。1㍍を遥か超えてます。ねっとりと脂肪が付いてブリンブリンしています。あまり体の線が出ないような服を着ているのですが、限界があります。 そして、ある日見てしまったんです。女子更衣室に忍び込む所を。若い子達のロッカーには目もくれず私のロッカーに一直線。何かおかしいとは思っていました。たまに服の位置が変わってたような気がして。 やっぱり匂い嗅いでたんだわ。 そういう子ね槌 やっぱり! そして、次の日彼を誘ったんです。

ここにいる人妻たちは少年も中年も食べちゃいます。




08/05/2016 07:22 AM
私、42歳のおばちゃんです。     身長151cm、上から85・62・90くらいかな。 今、○○歳のS君にメロメロにされてます。 出会いは近所の本屋です。 私はちっこいので上のほうの本が届かず…。 するとS君が本を取ってくれて、「コレ?」と渡してくれました。 私はちっこいせいか背の高い人にいつも憧れちゃうんです。 S君にお礼をいい本を買って帰りました。

ここにいる人妻たちは少年も中年も食べちゃいます。




08/05/2016 07:23 AM
主人と子供達への申し訳ない気持ちは今でもあります。 それでも、マーくんたちのことが頭の中に浮かんでしまうと嫌悪感も理性もすっかり何処へ飛んで行ってしまう今日この頃です。 2年前の私は42歳でした。 主人は単身赴任中で子供達は娘が16歳、息子は11歳でした。 あのことがあった日から、2週間前から私は特に変でした。 現実から妄想が次々に膨らんで仕方なくなってました。 過去に何度も同じようなことはあります。 特に子供が幼稚園に行くようになると、異常に興奮が高まる感じになったりしてました。 送り迎えの時に見かける工事をしてる男性とか、送り迎えにくる他の父兄さん達とかを見て妄想してました。 あのいけないことのキッカケになった日の2週間前に、またそんな妄想をしてしまう出来事に遭遇したのでした。 その日はPTAの役員会があった日でした。 学校での集まりで、話し合いが長引いていました。 次々に注がれるお茶を飲み過ぎたのか、私は何度もお手洗いに行ってました。 そしてその帰りに、役員の中ではそれなりに仲のいい永井さんに誘われて一緒に帰りました。 永井さんのお宅に誘われてお茶をご馳走になりました。 そのときの永井さんからのたくさんの話題の中に、学校でのお手洗いに何回も行ってたけれど、中で誰かと会った?って聞かれました。 会ってはいないけれど、全部独りじゃなかったって答えました。 何か変じゃなかった?って聞かれて、何が?って聞いたら、 覗かれてたかもしれないよって言われました。 お手洗いは和式で下の隙間は10cmくらいありました。 個室が二つしかない教職員用でした。 私が行くと後からすぐに誰かも入ってきたり、先に入ってた人が私よりも遅かったりしなかった?と言われて、その通りだったから、そうだけどって答えました。 個室の中に何か変なものとかなかった?って聞かれて、何もなかったって答えました。 実は永井さんが役員会が終わっての帰り際にお手洗いに寄った時に、個室の棚におちんちんの写真が3枚とたぶんあの個室で誰かが用を足してる写真が2枚あって、そんなところに変なものを置きっ放しにはできないと思って持ってきちゃったと言われました。 こんな変なことをするのって、きっと変態の仕業だと思うの。 だから、大丈夫だったかなと思ってと言われて見せられました。 おちんちんの写真もたぶんあの個室で、おっきいのを強く握りしめているのとか、出てる瞬間のでした。 そして、用を足してる写真は、3枚とも私でした。 前からと後ろから。 靴とスカートから、少なくても今日のではなくて何回か前の時のだと思いました。 その次の集まりからは別の場所に行くようにしました。 そんなことがあってからの私は、誰が覗いていたのか気になって仕方ありませんでした。 あれって、私を見てあんなになってたってこと? 私を知ってる人? 私に変なことしたいの? 父兄さんの誰か? それとも先生の誰か? 色々な妄想が止まらなくなってました。 もちろん怖いって思ってました。 でも怖いのに妄想は押さえられなくなってました。 もう何年も男性から求められてなくて、もしも私のことを見てあんなにカチンコチンになってくれてるのなら、怖くないシチュエーションなら、入ってきて欲しいかもって考えたりしてました。 そんな妄想が日に日に膨らんでいました。 セックスしたい、優しく犯されてみたい。 妄想の中では、道路工事のおじさんたちがいつも相手でした。 エッチな気持ちが高まってパソコンで、いやらしいサイトを見るようになってました。 それは永井さんが、こういう変態な人って病気よね~~と言い、こういう写真をあちこちに貼ったりするのよね~。 きっとリベンジポルノとかいうのもこういう写真なのかな? とか、男性だけじゃなくて自分から見せたりする人もいるみたいよね。少し気持ちは分かる気もなくはないかも。とかいっていたこたから、インターネットでそういうサイトを時間があったら見るようになりました。 そしてついにあのキッカケになった日です。 息子のサッカーの遠征に父兄当番で着いて行きました。 バスが停まった郊外の大型店でのことです。 自宅からは自動車で1時間半もかかる場所です。 30分の休憩で駐車場から店内に行こうとした時に、車の中でイチャイチャしてるカップルが目に入ってしまいました。 見ないようにする気持ちなのに、見てしまってました。 周りもお構いなしに2人だけの世界に陶酔しているのが判ります。 車から出てきた2人は、ベタベタくっついて歩きながらキスを繰り返してました。 2人のこたがはっきりと見えたときは驚きました。 男性は若くてどう見ても中高生。 女性は親子ほどの差で、私よりも年上?って思った時に見覚えのある顔に驚きました。 あの永井さんと仲のいい鈴木さんでした。 鈴木さんは2番目の子がうちの娘の先輩でした。 お洋服はミニスカートで、どう見ても娘さんのを借りてきた感じでした。 あまりにも短くて、屈んだら全部見えちゃうかもって思ったら、若い男性が鈴木さんから少し離れてカメラを構えました。 手振りとかでポーズを求められていました。 鈴木さんのお宅は息子さんはいないはずでした。 もちろん旦那さんではないのは判ります。 では、なに??? 鈴木さんのポーズがだんだんエスカレートしていきました。 下着がありませんでした。 男性の股関が、めちゃめちゃ膨らんでいたのが判ります。 呆然として見続けていたら、鈴木さんは男性の指示で、全部を脱いで駐車場を歩きだしました。 Uターンして戻って来たときに、私と目が合って呆然としている私を見て、物凄く驚いた表情をしてました。 2人とも車の後部座席に入ったと思ったら、ドアはまた開きました。 嫌がっている鈴木さんをお構いなしに外の私から見えるようにされてました。 鈴木さんの奥さんは男性のおちんぽを舐め舐めしてから跨いで迎い入れていました。 店内から、子供達も帰ってきてバスに乗りました。 私は硬くなってぎこちない歩き方でバスに戻りました。 バスからは、ドアの中は見えませんでした。 うちに着くまでの間の記憶がありませんでした。 翌日、永井さんから電話があって、鈴木さんが私の電話番号を知りたがってたから教えちゃったけど、いいわよねって言われました。 その日のお昼前に鈴木さんから電話がきました。 ご馳走したいから家に来てというのです。 口止めだと思いました。 私は何も見てませんから、大丈夫です。って慌てて何度も繰り返し言ってました。 どうしても説明させてと言われて、私は鈴木さんに教えられたマンションに行きました。

ここにいる人妻たちは少年も中年も食べちゃいます。




07/31/2016 07:14 PM
私は45歳のおばさんです! 今の旦那は二度目で39歳になりますが、4年前からレスで、最近、ママ友との女子会の二次会の居酒屋で大学生にナンパされお酒のいきおいも有りその大学生と関係を持ってしまいました。 それからは月に三回くらいの頻度で若い大学生の固い………を堪能しています! 病み付きになりそうです。 先週の土曜、旦那が一泊の旅行に出掛けたので、お泊まりで大学生の彼と逢いました。 彼とはお互いに朝方迄、何度も求め合いました。 最近、彼はゴムを着けるのを嫌がりますが、妊娠の心配があるのでなかなか踏ん切りが着きません。 どうしたら良いのか悩んでます。 私も大学生の彼とのSEXはゴムを着けない方が良く、いつもは彼にお腹の上でいって貰うのですが、これだと何回も求める時はゴムのお世話になります。 結局ピルを使う事がいいのかしら? でもピルを使うと肥るって聞いた事もあるし~

ここにいる人妻たちは少年も中年も食べちゃいます。











こちらの告白は友達の妹-ロリータ、ティーンとの秘密のエッチ体験告白よりのRSSを取得表示しています
過去の告白・投稿などは上記リンクよりお進みください


Copyright C 2008 エロの宝庫!アダルトス ALLRIGHT RESERVED .