少年との★H★体験告白
*強姦・痴漢・窃盗・露出・淫行・売春等は犯罪になります。全て妄想告白です。真似をすると罰せられる可能性があります。


01/21/2018 01:50 PM
先日、アルバイトに来ている男の子から突然告白?されました。 「初めての女性になって下さい」というのです。 最初は何を言っているのか理解できなかったのですが、 思いつめたような表情を見て、 咄嗟に「何言ってるの。大人をからかうものじゃ無いわよ」と一蹴しました。 でも、その後はドキドキして仕事も手につきませんでした。 年頃の男の子の気持ちも解りませんし、傷つけてしまったのかな とも気になっています。 このまま放っといても良いものなのでしょうか。 かといって、彼の気持ちに応える気は全くありません。

ここにいる人妻たちは少年も中年も食べちゃいます。




01/20/2018 12:51 AM
下の子の友達が家に遊びに来ていたときに、あたしが帰宅しました。 洗面所からでてきた息子の友達と玄関から入ってきたあたしが鉢合わせする感じでした。 ものすごく慌てて、あたしをみて逃げるように帰っていった原因が洗面所にありました。 溜まっていた洗濯物の一番上に、あたしのパンツがありました。そのパンツは数日前に脱いだもので、ネットにあるはずのものでした。 手にとったら、クロッチの部分にたくさんザーメンが付いていました。 恥ずかしいですがあの臭いがあたしを刺激したんです。 下の息子が自室にいるのに、洗面所で立ったまま弄っちゃいました。 その日から、帰宅してすぐに洗濯物の確認をするようになりました。 おりものとかで、すごく汚れてたはずのクロッチが、綺麗になってたり、ブラの両方のカップにべったりザーメンが付いてたりしたんです。

ここにいる人妻たちは少年も中年も食べちゃいます。




01/20/2018 10:22 PM
小学4年の頃、友達と遊んでいた時に声をかけてきたお姉さんとエロいことをしたことがある。 同じクラスの真面目なタケ君とお調子者の俺は家が隣なのでよく一緒に遊んでいた。 その日、タケ君がトイレに行った後、なかなか戻ってこないので見に行くと個室が1つ閉まっていて、中から声が聞こえるので「タケ君、うんち?」と声をかけると、ひそひそと話す声が聞こえた後ドアが開きタケ君が顔を出しました。 タケ君が「ちょっと入ってください」と手招きするので入っていくと中に女の人がいました。 近所のお姉さんと同じくらいだと思ったので高校生くらいかな。 「え、なんで女子とトイレ入ってるの?」と聞くとお姉さんが「手伝ってもらってたの」と言いました。 そして「タケ君、お願い」とお姉さんがスカートをめくるとあそこが丸見えになり、それを見た俺は「ふへっ!?」と変な声が出て固まった。 剃っていたのかツルツルのそれをタケ君は戸惑うことなくさわった。 割れ目の上の方に少し見えていたクリトリスを触るタケ君に「女子のちんちん触ってる。汚いんじゃ?」と俺が言うと「洗ってるから大丈夫だよ」とお姉さん。 当時の俺たちにとって他人のを触るのは汚いことだったし、それが女子のものとなると恥ずかしさもあった。 「タケ君すげーな」と俺が言うと「気持ちいいんですって」とタケ君が言うので「ちんちんが?」と俺は聞きました。 するとお姉さんが「触ってもらうのすごく気持ちいいよー」と言い「ほんと、すごい……んっ」と感じているようだった。 「タケ君、こっちお願い」とお姉さんが片足を上げて、割れ目がお尻の方まで見えるようにするとタケ君は指をゆっくりと差し込みました。 「えっ、何それっ!?」と指が入るのに俺は驚いた。 そしてタケ君が膣内を、お姉さんがクリトリスを触るのを俺はしばらく見ていた。 (あとで聞いたら俺が来るまでも指を入れていて、一旦中断となったようだ) クチっクチっと小さな音がする中、お姉さんの手が強く動いた後にお姉さんはふるえて、クリトリスを触るのをやめた。 「タケ君、もういいよ」とお姉さん言われてタケ君も手を割れ目からはなしました。 その後は後始末をしてお姉さんとは別れた。 タケ君の指がお風呂の後みたいにシワシワになってたのが印象に残っている。 なにかすごい事をしたんだという感じで、遊ぶ気もなくなり家に帰った。 そして後日、変質者が出たと学校で注意があり、俺たちを含めて5人ほど被害にあったらしい。 俺とタケ君は友達にその時の事を聞かれお姉さんの割れ目を触ったことを話したのだけど、耳年増な友達にエロいことしたな!と騒がれた。 今ではなんであの時俺は触らなかったんだと後悔している。

ここにいる人妻たちは少年も中年も食べちゃいます。




01/21/2018 08:22 PM
前のスレが100を越え、下がって見にくいので、大変ご迷惑かと思いましたが、②として新たに上げさせてもらいました。 最初はまたたくさんの方にお叱りを受けると思いますが、どうか寛大にお願い申し上げます。 梨花

ここにいる人妻たちは少年も中年も食べちゃいます。




01/20/2018 08:51 AM
私は50過ぎのおばさんですけど、毎日満員電車で通勤している。満員電車の中で若い男の子と密着するのが大好きで(笑) 50も過ぎると若い男の子と密着するなんて満員電車以外ではないですから(笑) 男子高校生と密着…(ラッキー)と思ったら彼が痴漢してきた…スカートの上からマンコを触ってきた。触るというより指を添えるだけで動かさない…ただそれだけなんだけどドキドキして… 駅に着き、電車から降りると彼も降りてきた。 「ねぇ、少しお話しない?」 「…」 彼はびっくりした顔で私を見るだけで無言。 歩きだすと彼もついてきた。 駅を出てスタバに入ったら彼も入ってきて一緒にコーヒーを… 「ねぇ、どういうつもり?」 「…」 彼は無言でオドオドしていた。 「私の…触って満足した?」 「…」 「黙ってちゃわからないわ」 「…してない」 「そう…どうすれば満足する?…したいの…?」 「…したい…」 「じゃ、行きましょ」 ラブホに入ると彼は震えていて 「童貞なの?」 って聞くと黙ってうなづいて… 「初めてが私で良いの?」 「はい…」 「じゃ、私にまかせて…」 彼の前に跪いてチンコを… 小さかったソレは私の口の中ですぐに大きくなって…口の中に出されてしまいました。 「出すときは言ってよね…」 「ごめんなさい…」 なんか可愛い(笑) 出してもソレは大きなままで 「まだ大きいわね…まだ出来るでしょ」 彼に横になってもらって彼に跨がり…気持ちよくなってきたトコで 彼が逝ってしまって… 「満足した?」 彼の返事は以外でした。 「上になってしたい…」 2回もしたのに? 若いってすごいですね。 横になると私に被さってきて、胸やらアソコを乱暴に… 「もっと優しくして…」 でも乱暴で… 私の中に入ってきて激しく腰を動かして… 「ウッ…」 って小さく叫んで腰の動きが止まって…私から離れるかと思ったらまだ激しく腰を動かして… 「ウッ…」 ってまた小さく叫んで、私から離れて肩で息をしてました。 「満足した?」 「うん…」 4回もするなんて若いってすごいですね(笑)

ここにいる人妻たちは少年も中年も食べちゃいます。




01/15/2018 11:21 AM
めでたく卒業させる事が出来ました。 1回目は入れる寸前に爆発w 落ち込む彼、中々復活しません。 何とかお口で大きくして再チャレンジ、「入りました」と喜ぶ彼、動いて良いよと言うと1、2、3で発射(苦笑) ふ~めでたく卒業出来たね もう一度チャレンジしたけど中途半端な私、月曜日の朝から欲求不満、童貞君はもういいかなぁ~

ここにいる人妻たちは少年も中年も食べちゃいます。




01/12/2018 03:06 PM
お正月に、旦那の親戚の家に泊まる事となり、旦那の従妹の子供など、お風呂に入れたり、寝かしつけたりと、子供の面倒を見る事になりました。 他の子供は、小学校低学年以下くらいの、小さい子でしたが、従妹の子供さんは、小学校6年(こうちゃん)?なので、面倒を見る歳でも無いのですが、少し介助が必要な子供さんなので、親戚からもお願いされ、気を付けて面倒をみていました。 他人の家のお風呂に入るだけでも、気を使うのに、子供を見ないといけないので、順番に入れていくと、クタクタになります。 最後に、こうちゃんが入ってきたんですが、もう大人なんですね・・・ しかも、羞恥心が無いし、本人甘えてるつもりですが、触ってきたりのスキンシップが多いので、怒れないし、拒絶も出来ないので非常に困りました。 また、性的に見てるのか、大きくなるし・・・ 旦那の親戚一同「こうちゃんは、みくさんの事が大好きみたいやね」と言い、何も言えない空気に・・・ 子供たちを寝かしつける時も、こうちゃんは、私の隣に寝てきて、気が気じゃなかったです

ここにいる人妻たちは少年も中年も食べちゃいます。




01/18/2018 12:28 PM
おけましておめでとうございます、去年は実父の死、前の年は手の怪我と散々でした、そんな私を彼が救ってくれました。立派になる彼は私の事を奈津子さんと呼んでいました、息子には勉強とうるさく言う教育ママ、彼にも同じようにセックスより勉強に励むように言いました。息子の通知表より彼を気にしている私、そして彼は大人になったら結婚をしたいと言われました。年上の妻を持つ大統領がいましたが私はあの年まで綺麗にいる自信はありません。でももし結婚したら主人と息子と別の生活になる、息子はどう思うだろう同級生と結婚したら・・・、子供を出産するのはもうダメだろうし・・と真剣に馬鹿なことを考えていました。飽きることのないセックス、ダムの放水もただセックスは彼のリードで抱かれています。私を一生守りたいそうです、本当かな?4日から主人は仕事、私の彼との姫、いやおばさん始めです。

ここにいる人妻たちは少年も中年も食べちゃいます。




01/17/2018 11:10 AM
忘れられた梨花です(^-^; 相変わらずタッ君とキングちゃんに溺れ、だらしないゆるゆるのオマンコからダラダラ大量の白濁汁を撒き散らしてます(///∇///) こんなダメな梨花ですが、覚えてる方は中でゆっくり話しましょ♪(/ω\*) 梨花

ここにいる人妻たちは少年も中年も食べちゃいます。




12/30/2017 01:02 PM
私が大学生の時に親戚の田舎に泊まりに行った時の話です。 「朋美ちゃん、よく来たね。ゆっくりしていってね。」 「すみません。お世話になります。」 その方は、暖学3年生の男の子と二人で住んでいる所で、以前から、「たまにはうちに、遊びにおいで」 と言われていたので、夏休みを使って遊びに行ったのです。 「お姉ちゃんいらっしゃーい」 その子は、ゆうたくんと言い、私に無邪気に抱きついてきます。 「ゆうたくん。今日はよろしくね。」 と言い、その日は、その家にお世話になることになりました。 そのあと夕食まで、ゆうたくんと、テレビゲームをしたり、トランプをしたりして遊びました。 そのあと、夕食を頂き、あと片付けをしていると、おばさんが 「お風呂、湧いてるから、先にどうぞ、ゆうたと私はあとで入るから。」 「すみません。ありがとうございます。」 と言うと、ゆうたくんが 「お母さん、今日はお姉ちゃんと一緒に入りたい!」 「お姉ちゃんがあんたとは入りたくないって言ってるからダメ。」 「お姉ちゃんと入る!お姉ちゃんいいでしょ?」と私を見てました。 「ごめんなさいね。朋美さん。この子をお風呂に入れてもらうなんてできないよね。」 と言われたので、 「私は全然いいですよ。」 と答えました。私は、子供とはいえ男の子に私の裸をこれから見られるんだと思うと、ドキドキしてしまっていました。 「それじゃあゆうたくん、お姉ちゃんとお風呂入ろうか。」 「わーい。やったあ」 と、ゆうたくんをお風呂場につれていきました。 脱衣所で、まず私が先に裸になりました、そのあとゆうたくんの服をぬがせてあげようとしたんですが、裕太君は私の裸を上から下までじっくり観察しています。 「おねえちゃんのオッパイお母さんより小さいけどきれいだね。」 私はCカップで決して小さくないんですが。 「お母さん大きいからねえ。」 「おねえちゃんも、おちんちんのとこにある毛が生えてるんだね」 「ゆうたくんも大人になったら生えてくるよ。さあゆうたくんもほら脱いで。」 と、上着を脱がし、パンツも脱がせると、パンツからおちんちんが、ピーン!と上を向いて飛び出してきました。ゆうたくんのかわいいおちんちんは、私の裸を見て勃起していたのです。 ゆうたくんは、勃起していたことが恥ずかしいらしく、あわてて手で隠しました。 私は、かわいいな。と思いながら。いじわるしてやろうと思いました。 「そんな、隠して!男でしょ!」 と言って、隠していた手を外しました。反動でゆうたくんのおなかにおちんちんが当たり、何度かバウンドしました。 「お姉ちゃんも、隠してないでしょ。男なら堂々としてないとだめよ。」 と言って、ゆうたくんと浴室に入り、ゆうたくんの体をあらってあげました。 背中をあらい。 「ゆうたく、こっち向いて」 とゆうたくんの体を私の方に向けました。 ゆうたくんの、かわいいおちんちんは、ずっと勃起しています。 私は、ついいけない気持ちになり。ゆうたくんの体を洗いながら、わざと、股を広げ、ゆうたくんに、私のあそこが見えるようにしていました。 ゆうたくんは、私のあそこに興味があったのか、おちんちんビンビンにさせて、ジーとみています。ゆうたくんの体を洗い終わると、自分の体も洗い、一緒に湯船にはいりました。ゆうたくんを後ろ向きに抱いた状態で入りました。私のオッパイの所にゆうたくんの後頭部が当たり、ゆうたくんの背中に私のあそこが少し当たるようにはいりました。 しばらくして、ゆうたくんと向かい合うように座らせると、私の裸を見ながら、まだ勃起しています。 「ゆうたくんのおちんちん、どうして上を向いてるの?」 と聞くと、 「わからない。」と首を振りました。 私は、9歳の男の子でも、私の裸を見て性的興奮をしてしまっているんだ。となんだかいやらしい気持ちになっていました。 しばらくして、お風呂を上り、ゆうたくんに服を着せたあと、服着たゆうたくんの前で全裸のまましばらく、髪をふいていました。ゆうたくんの目の前に私の真っ黒なヘアがあります。 そのあと服を着て、一緒に脱衣所をでました。 いけない私です。

ここにいる人妻たちは少年も中年も食べちゃいます。




12/29/2017 08:41 PM
大学生の時、中学校の学生服の採寸のバイトをしてました。小学校を卒業する男の子と一緒に試着室に入って、エッチな悪戯をしてました。今もですが、そのくらいの男の子が可愛くて仕方ないのです。 男の子と試着室に入ったらまず、Tシャツ、短パン(パンツ)になってもらって、採寸開始。私は胸が大きく開い服を着て言ってわざと男の子にお胸を見せてました。 私がしゃがんで裾を直してると、男の子の目線は私のお胸に!目線の高さにあるオチンチンが少しずつムクムクしちゃってるのが可愛くて… マタガミを計るときも、さりげなくオチンチンに手を当てたりしました。 すると、大体の男の子はお年頃なのでビンビンに! 「あららら。どうした?大きくなっちゃった?」「大きくなっちゃったら上手く計れないよ。小さくなーれ!小さくな~れ!」とパンツの上からオチンチンをナデナデ(*^^*) でも、余計大きくなっちゃいますよね~! 次は、「これじゃー計れないなぁ~どうする?」「あっ!おっぱい見てたんでしょ~!」と男の子に言うと、真っ赤な顔して恥ずかしがる男の子が超可愛い! 「おっぱい見てたの誰にも言わないから、これからしてあげることも内緒だよ」と口止めして、パンツから可愛いオチンチンをポロン!そして、お口でパクっ! 沢山唾液を付けてから、手でシコシコ。「あっ!あっ!あっ!」って可愛い声が出ちゃう子がほとんど…「聞こえちゃうから声出さないで、出そうになるときだけ教えてね」「試着室に撒き散らさないようにね!」とまだ可愛いオチンチンをシコシコ(*^^*) 大体すぐに「あっぁ~っ!」て…試着室に撒き散らさないように、すぐにお口で受け止めてました。お口の中でもドクンドクン波打って、濃くて苦いのがいっぱい。 かなり数の男の子のをごっくんしてました。 中には初めての射精が私って子もいましたよ\(^-^)/

ここにいる人妻たちは少年も中年も食べちゃいます。




12/20/2017 08:40 PM
これは僕、マコトが、小学校四年生の時の話だ。 夏の前のある日、校内写生会があった。僕と友達のアキラの二人は、校舎近くにあった丘を描 こうと、丘の周りを囲んでいた歩道の縁石に、並んで腰をおろしていた。 このアキラって言う男の子は、ポッチャリとした色白の子で、男子にも女子にも優しかった。 ただ以前から、僕のお尻をジャージの上から触る、ちょっと変わった趣味があった。 僕はその頃、まだエッチな経験はひとつもなかった。でもアキラにお尻を触られると、何だか くすぐったくて、ほんの少し気持ちよく感じていた。だから僕は、アキラにお尻を触られるの が好きだったけれども、何だか恥ずかしい気持ちもあって、ついつい「やめてよ」と、気持ち とは裏腹に逃げていた。 そんな僕とアキラが、この日二人きりになった。 案の定アキラは、周りに人がいないのをキョロキョロと確かめながら、写生会が始まってまも なく、僕のお尻をジャージ越しに触りだした。 アキラは最初、僕に気づかれないように気を付けている様子で、僕の反応を確かめながら、指 先でお尻のお肉を軽く摘まむように、ソロソロと触っていた。僕は、アキラにもっとお尻を 触って欲しくて、気付かないふりをしていた。 僕が抵抗しないのを見て安心したのだろう、アキラは、今度は手のひらでお尻のお肉を包み、 鷲づかみにして揉み始めた。 さすがに驚いた僕は、咄嗟に「エッチ!」と声を上げ、アキラの手を振り払った。でも内心は (しまった、これでアキラは、もうお尻を触ってくれない)と後悔していた。 するとやはり、アキラは手を引っ込めて、ションボリした感じで黙ってしまった。 僕は何だかアキラに悪い気がして、折角の機会だから、アキラにお尻をたくさん触らせてあげ ようと考えた。 そこで僕は、自分の手をパンツの中に入れて、お尻が見えるように、パンツとお尻の間に隙間 をつくった。それからアキラに「お尻、みえる?」と聞いてみた。 その言葉にアキラは、最初びっくりした様子だったけれども、でも僕のナマのお尻から目が離 せなかったようで「うん、みえるっ! 真っ白でまん丸で、プリンとしたお尻だっ!」と、興 奮気味に答えた。 僕は思わず嬉しくなり、遂に「アキラ、ナマのお尻、触ってみたい?」と誘ってみた。 この時僕の胸は、次のアキラの反応を期待して、ドキドキドキドキしていた。 アキラは、僕の誘いに少し戸惑ったみたいだったけれども(ナマのお尻を触りたい)という思 いが強かったようで、小さく「本当にいいの? お尻を直接触っても」と、確かめてきた。 僕は言葉で答えるかわりに、小さく頷いて見せた。 ※※※ こんな話でよければ、案外たくさん経験ありますっ!! 需要あったら、続き投稿しますっ暖暖

ここにいる人妻たちは少年も中年も食べちゃいます。




01/21/2018 12:59 AM
大学2年が終わり、私が処女を捧げた2年先輩の彼氏が卒業してお別れ・・・ 「悦子・・・お前、可愛いお前と別れるのは辛いよ。お前、童顔だからロリコンに狙われるんだろうなあ。心配だよ。」 彼が3年生の時に高校受験の家庭教師をしていた高校1年のトシ君も見送りに来ていたのに、とんでもないことを言った彼だったけど、確かにセーラー服コスプレでエッチしてたから、私は顔が幼いんだろうとは感じていた。 「先生、行っちゃいましたね・・・」 「うん・・・行っちゃったね・・・」 「悦子さん、寂しそうだね。僕じゃ代わりにならないしなあ・・・」 可愛いことを言ってくれるトシ君だった。 そんなトシ君と再会したのはその2か月後、コンビニでバッタリ。 「あら、トシ君。久しぶりね。」 「あ、悦子さん・・・あ、そうだ!わからないところがあるから教えてくれませんか?」 コンビニの店先で教科書を出そうとしたから、 「こんなところで迷惑でしょ。私の部屋そこだから、おいで。」 「あ、お邪魔します・・・」 一通り勉強を教えたら、 「またわから中たら教えてください。」 と言って帰っていったけど、数日後にはまたやってきて、勉強を教えてあげた。 何回か尋ねてくるようになった時、 「いつもありがとうございます。何かお礼したいけど、僕にできる事ってありますか?」 というので、悪戯心で、 「ねえ、男の子のオナニーって見てみたいな。」 と言ったら、顔を真っ赤にして、 「わ、わかりました・・・」 そう言ってズボンを脱いだのでびっくりしていると、今度はモジモジしているので、ブリーフをずらして、ペニスを出してあげた。 ポロンと出たペニスをつまんでキュッと仮性包茎を剥いてやると、ムクムクと勃起してきた。 そして、その大きさといったら別れた彼氏よりもずっとデカくて、長さは20㎝はないけど17~18㎝ありそうだった。 オナニーさせるつもりだったけど、このデカチンがキープできて楽しめたらなんて思って、ちょっと扱いていたら先走り液が出ていたので、 「あれ?このチンポの先から出てるお汁は何?」 というと、トシ君はもう真っ赤っか。 ビクビクしながらものすごい硬いペニスが脈打っていた。 少し扱いてはビクビクしてきたら止めて、タマも握ってせり上がって射精しそうになったら焦らす意地悪をしてみた。 「ハアハア・・・え、悦子さん・・・出したいです・・・」 「出して欲しいの?じゃあ、悦子さんじゃなくて、お姉さまと呼びなさい。」 「お姉さま、出してください・・・」 「いいわよ。出してあげる。そのかわり、お姉さまのチンポ奴隷になれるかな?お姉さまに言われたらチンポ出して、自由に弄らせるチンポ奴隷・・・」 「・・・・」 黙っているので扱く強さを弱めて焦らしちゃった。 「な、なります。お姉さまのチンポ奴隷になりますぅ・・・」 ギュギュギュっと扱くとピュピュピュピュ~~~~っと精液が洗面器に放たれた。 これが可愛い高校2年の男の子のチンポ奴隷が誕生した瞬間! トシ君は、週に3回くらいやってきた。 「お姉さま、お勉強教えてください。」 「じゃあ、まずはチンポ出して。」 すでに苛められる期待で勃起してるだけじゃなく、先走りが糸を引いてた。 「まだ触ってもいないのに、チンポ汁出して、トシ君は変態ね。チンポ汁はふき取らないとね。」 そう言って綿棒を取り出し、尿道から出てるチンポ汁を拭き拭き、そして少し握って尿道を拡げてプスッと先を入れちゃう。 「アアッ・・・」 「はい、動かないのよ。チンポ奴隷はチンポを虐められる奴隷なんだからね。」 綿棒の面の部分が全部尿道に入っちゃったら、手を離しても直立したまま。 綿棒の先が突き刺さったまま、シコシコ・・・ 「アウゥ・・・ハアハア・・・」 高2少年の童貞ペニスが、しかもでっかいLサイズが私に扱かれて爆発寸前! さて、先っぽに綿棒が刺さったペニスはどんな射精を見せるのかしら・・・それっ! ビクン!ドロドロ・・・刺さった綿棒の隙間から精液が溢れて、綿棒を押し上げながら、ドピュッと噴出!綿棒は落下しちゃった。 可愛い男の子のペニス苛めるの、本当に楽しい。 高校2年生に性的な悪戯って、女が男にしても犯罪よね? でも、止められなーい! トシ君のデカチンイジメも半年、すっかり秋も深まった頃、 「お姉さま・・・ボク・・・」 「どうしたのトシ君?」 「ボク・・・」 「ハッキリ言いなさい!」 「はいっ!ボ、ボク、お姉さまのことが好きです。ボクとお付き合ってください!」 可愛かったな~~トシ君の告白。 「私、トシ君より4歳も年上よ。若い女の子が好きになって、捨てられるのヤダもん。」 「お姉さまは可愛いです。女子高生みたいですから、見た目は釣り合うと思います。」 そう言えば元彼は私にセーラー服を・・・なるほど・・・ 「付き合うのって、今までとはないか違うの?」 「あの、その、お姉さんも裸になって、その・・・」 「セックスしたいんだ、私と。」 トシ君は真っ赤になって茹でダコ状態! 「じゃあ、一緒にお風呂入ろうか?おいで。」 恥ずかしかったけど、パパッと脱いで裸を見せちゃった。 狭いお風呂で体を洗って、ベッドでおフェラ。 デ、デカイ・・・顎が外れそう・・・元彼より相当デカい・・・ そしてクンニを仕込む。 私のアソコをじっと見るトシ君。 「優しく、クリちゃんまで舐めて・・・」 ゾクッとする快感・・・高校2年生の可愛い男の子が、童貞の男の子が私のアソコを舐めている・・・キャー萌えるーーー 「そうそう、上手よ。アッ、アアン・・・」 声、出ちゃった・・・ コンドームを被せて、童貞ペニスいただきマース!キャン!デカい!奥に当たる! 「アッ・・・アアッ・・・アン、アアン、ア・・・」 え?・・・えーーーっ!終わり?三擦り半?ウソー・・・ 「トシ君、ちょっと・・・」 「ご、ごめんなさい・・・」 「コンドーム外して、お風呂で洗ってらっしゃい。」 もう、お仕置き決定! 「仰向けになりなさい。」 黙って仰向けになるトシ君・・・そのペニスの根元を髪を束ねるゴム紐でキュっと縛る。 血流が止まり、撫でると血管を浮き出して勃起して来る。 タマタマもゴム紐でキュっと縛る。 それまで皺皺だったタマタマがパンパンになった。 さっき射精したばかりのペニスが、ギンギンのパンパン、そこにコンドームを被せて騎乗位で腰を振っちゃう。 気持ちいい!すごく気持ちいい! 「アァ、アァ、アウゥ・・・」 先に喘ぐトシ君、でも、私も緊縛デカチンに、 「アアン、アアン、アン、アンアンアアアアァアアァ~~~」 長持ちする緊縛ペニスで最高のセックスだった。 ん?射精した?あれ?萎えていくトシ君のチンチン。 抜いてみると射精はしていなかった。 空砲? ゴム紐を外してもう一度扱いてみると、瞬く間に勃起してドピュっと出た出た。 男の子のペニスって、面白い。

ここにいる人妻たちは少年も中年も食べちゃいます。




12/26/2017 03:16 AM
私は、超がつくほどのショタコンで前にも投稿したんだけど消えてるみたいですので改めまして投稿します。大体私は4年生か5年生ぐらいのとにかくまだ毛が生えていない男の子が好きで月に定期的に2~3人位かな 襲っています。車に誘い悪戯をするパターンでしています。最近は色々とこの手の犯罪が増えてるみたいなのでまあ以前よりはなかなか引っ掛けぬくなったのは確かです。男ならロリコンでその女版なのかな?!この間 の事ですがまだ学校の授業中の時間なのに公園で5年生の子が居たので声を掛け誘いました車はワンボックスなので後ろで何をしてもカーテンを閉めれば判らないのです。年齢的にも性に興味が湧く頃なのでパンツ見た いか?おっぱい見たい?かを言うえば興味津々で百パーセント引っかかりますよ、そしてまずはいきなりズボンを脱がして毛のないチンチンを手で弄びますフェラしたり舐めまわしたりしると大体の子は勃起しなかなか りっぱなもんですよまだ皮が被って包茎チンチンです。それが私は堪らなく好きなのです。まだ精通のないおチンチンをしごけば大体の子は精液が出ますその我慢している顔がまた堪らなく好きでもうその頃になれば私 のおまんこは濡れ濡れで自分もクリトリスを刺激して行ってしまいます。私も毛を剃っているのでパイパンですのでグロテスクには見えないでしょう?クリトリスを教えて舐める様に言えば最初はやり方が判らないので戸 惑っていますが教えれば素直に言うた通りにするので行くまでやらします。時には上に跨りおチンチンを挿入させる事もあります。今回の子は三回射精してました最後は液はあまり出ずでした精液は大好きなので全部口 で出させ飲みほぐします初めての体験だから三回目だしてからもおチンチンをしゃぶっていたら嫌がり止めてと言うのでそんな事は許しません結局はまた出すのですから凄いですよ!次はローターを使いおしりの穴に入れ 前立線を刺激させるとまたまた行っていますのだからもうフラフラになってました。後はおまんこにバイブを入れさせると興味津々で持って居ましたそしたら私のおまんこから潮を出してしまいました。時には余裕がある 時はビデオに撮っているからそれ見てオナニーをします。でもやっぱり生身が良いです耐えられなく顔を歪める所が大好きで止めれません。そして皮被りのおチンチンがおまんこの中へ入ってゆく様大人のおチンチンとは 違うがそれはそれなりに良いもんです。余程事がない限りその場で終わりです。何度も会うとやばいでょう?今まではやばくなった事は何度かありましたが何とかやってますよ。また新しい事があったときに投稿します。 でも大体はワンパターンだからね。そうそう一年生の子をやった時ですがおチンチンを扱けば何か知らないが精通した子もいました。精液のような物が出ていました。もし同じ嗜好の人がいれば情報交換しましょうか?動 画を見たいとかあれば連絡下さい。

ここにいる人妻たちは少年も中年も食べちゃいます。




01/03/2018 09:54 AM
皆さま。 お元気でしたか。 美穂ちゃんも元気かなぁ・・・・・ あれから、いろいろありました。 ①をお読みで、続きに興味をお持ちの方がいらっしゃれば、少しずつでもご報告させて頂きます。 失礼致します。

ここにいる人妻たちは少年も中年も食べちゃいます。




12/24/2017 01:39 PM
もう三十年以上前の話しで恐縮なんですが聞いて下さい。 私は高校時代、自転車通学してました。 自宅から学校まで約一時間の距離でした。 学校から帰る時、部活友達と県道を30分くらい走り、友達はそのまま県道を北上、私は西へと別れるってパターンでした。 県道を西に外れると、やがてのどかな田園地域になり、車もあまり通らない地域になります。 田畑しかない地域にポツンと一件、元々は商店だったような、常にシャッターが下りた家があり、その家の横にある数台の自販機でジュースを飲み途中休憩して、また自転車をこぐのがパターンでした。 高校一年夏休み中の部活の帰りでした。 散々先輩にしごかれ、やっといつもの自販機にたどり着いた、まだ20分も自転車こがなきゃならない、ジュース片手にうんざりしていたとこに、自販機の後ろの方から、小綺麗な中年とまではいかない、30代後半と思える女性がひょっこり顔を出しました。 「具合悪いの?大丈夫?」 回りに家がないため、その元々商店らしき家の方だとすぐわかりました。 「あ!ちょっと休んでただけです。大丈夫です」 その女性は私が大丈夫そうなのを確認すると、また家の裏の方に引っ込んで行きました。 結構綺麗な人が住んでたんだ、私はそれまで誰も住んでない空き家だとばかり思ってました。 それから時々、女性がいるときに休憩してると、出てきて話しをするようになりました。 やはりその家、元々は日用雑貨や食料品を扱う商店、どうゆう事情かは知りませんが、その家に住まわせてもらってる、吉川さんと言う方でした。 その家で独り暮らしでした。 下の名前、正確な年齢は不明のまま、ただ当時、私の母は40過ぎに対して、それよりは若いと笑っていたので、先に書いた30後半くらいと予想しました。 そうして時々顔出しては話しをしてくれる吉川さんの、小綺麗で大人の雰囲気に私は次第に魅了されていきました。 一年がたち、私高校二年夏、吉川さんが初めての女性だったらな、その想いを私はダメ元で伝えてみようかな?と思いました。 100%断られる、笑われておしまい、全く期待のかけらすら考えてませんでした。 あれは夏休み前、期末テスト最終日、いつものように自販機でジュースを飲む、でも吉川さんは不在の様子、帰ろうかなと思っていたとこに、吉川さんはひょっこり顔を出しました。 テスト最終日だったことを話したり、出来栄えを話したりして、伝えようかな?どうしようかな?悩んでいたのが吉川さんにわかったようです。 「何か話したいことあるの?私で良かったら聞いて上げるよ?」 どうせ笑われておしまいなんだからと思った私は、オツム弱いことも手伝って、吉川さんが初体験の相手になってくれたらな~みたいなことを言ってしまいました。 今考えてもホント、私馬鹿よね~です。 でもその一言が、まさかを生みました。 大笑いされました。 はい、おしまい、そう思いました。 散々笑われて、私も照れ隠しで笑ってました。 「直也君の初めてを私?あははは」 はぁ~あ、散々笑ったあと吉川さんは、私が驚く発言をしました。 「いいよ」 はぁ!? 目をパチクリさせた私、驚きを隠せない私に、吉川さんは先ほどの大笑いから冷静に戻ってました。 「そっか~、そんなこと考えてたのね?直也君からそう見られてた、なんか凄く光栄な気がする」 たじろぐ私、予期せぬ事態に慌てました。 「ホントにいいの?」 つい聞き返してました。 「うん、いいよ!って今日はダメだよ?日を改めて」 吉川さんは家の後ろの玄関に私を導き、入口にあったカレンダーを指差しました。 「この日はどう?」 七月下旬、丸がついてる日を指差しました。 多分吉川さん、休みの日だったんでしょう。 夏休みとはいえ、ほぼ連日部活の予定でしたが、とにもかくにも部活どころではないわけで、言われた通り、その日でいいですと答えました。 予定を決め、その日は帰宅しました。 家に帰り、冷静になると、予定までまだ三週間近くあるし、吉川さんの気が変わってることもあるなと思い、やはり期待あまりしないでおこう、そう思いました。 その間、学校帰りに吉川さんと会うこともなく、確認取れないまま迎えた予定日、私は部活に行くふりして家を出て、吉川さん家の前にある自販機に来ました。 自転車から降りて、家の後ろに回り、ドア横のボタンを押しました。 ブーッ! 反応がない、あ~やっぱり気が変わったか、いたずら心にからかわれたのか、そう思いました。 でももう一度押してみました。 ブーッ! やはり反応はありません。 ま、そんなもんさ、そう思って諦め、自転車にまたがったとき、背後からガチャッと音がして振り向きました。 吉川さんが、ごめんごめんと言いながら、こちらに来ての手招きをしました。 自転車を家裏に隠すようにして、私を家に入れました。 ドアを閉めて、それまでコソコソした様子の吉川さんが、やっとニコッ笑いました。 「ここに人が来るなんか滅多にないから散らかりっぱなしで、トイレやお風呂掃除してて、ブザーに気づかなかった、ごめんね」 短パンTシャツ姿の吉川さん、家に上げてもらい、リビングみたいなとこに通されると、リビングの先には確かに店舗だったらしいスペースがあり、棚や台がまだ少しありました。 「親戚の人が通りかかったみたいでさ、この前話ししてたの見たみたいで、若い子となんか笑ってたよねって電話来たの」 台所で何か用意してる吉川さん、だからちょっとコソコソしたような態度したんだとわかりました。 お茶を持ってきた吉川さん、座卓の向かいに座りました。 「ホントに私でいいの?」 真顔で問いかけて来ました。 「はい、お願いしたいです。けど吉川さんが迷惑や困ることになるんなら、無理しなくていいです。今から断られても構わないです」 吉川さんはうんうん、笑顔で頷きながら聞いてました。 「独り身だからね、迷惑とかはないよ?ムードも何もないここでいいの?ほかに移動する?」 「え?ほかって?」 「ホ・テ・ル」 ニコッ吉川さんは笑いました。 「金、ね~っすよ俺」 あはははと笑った吉川さん。 「そんなことわかってるわよ?直也君に出させるわけないでしょ?」 考えました。 滅多に人は来ないと言っても、ここは吉川さんの住まい、誰か来ないとも限らない、でもこんなお願いをしてて、さらに吉川さんにお金使わせるのもどうか、そのあたりを吉川さんに言いました。 「直也君って、若いのにそうゆうのきちんと考えるんだね?偉いな~、気に入った!やっぱりこんな乱雑な家で、直也君の初めてするわけにはいかない!私の希望でホテルにするから。ちょっと待っててね?」 吉川さんはスクッと立ち上がり、二階へスタスタと上がって行きました。 しばらくして、吉川さんは降りて来ました。 「じゃあ行きましょうか」 玄関から出ると、さらに裏には垣根みたいな木、そのさらに裏、そこに吉川さんの車は、隠してあるように置いてありました。 赤いアルトに乗り、吉川さんは車を出しました。 「○○の先あたりにホテルあったけど、まだあるのかな~?」 など言いながら、私は吉川さんに任せ、助手席に座ってました。 しばらく車走らせていると、いかにもホテルの看板らしき物が見えました。 「あ、名前変わったみたいだけど、あるみたいだね」 吉川さんは信号を左に曲がると、雑木林の間みたいな道を走り、その奥の建物に到着しました。 「あ、電気ついてる、やってる、良かった~」 吉川さんは車を駐車場に入れると、駐車スペース入口のカーテンを閉じて、ホテル入口に向かいました。 「どの部屋にする?電気消えてるとこは使用中、でも平日のこの時間(十時前くらい)だから、ほとんど空いてるね」 「お金だすの、吉川さんだから、お任せします。よくわかんないし」 そうだよね、笑いながら、吉川さんは部屋を選びました。 エレベーターに乗り、何階だかは忘れましたが、ついた部屋は西洋のお屋敷の寝室みたいな部屋でした。 ベッドはお姫様が寝るような、白いカーテンみたいなのが飾られていて、めっちゃくちゃ高そうな部屋、そう思いました。 「そこに座っててね」 その先にはこれまた立派なソファーがあり、近くの棚には、また高級そうな加工されたグラスやら、コーヒーカップやらが並んでました。 別室で吉川さんが何かしていたので、そちらを見に行くと、吉川さんはお風呂の用意をしてました。 そのお風呂がまた、レインボーカラーに光り、広いし、そこにも圧倒されました。 「あとはお湯貯まるの待つだけだから」 ソファーに戻り、二人で座ると、冷蔵庫からオレンジジュースを出し、高そうなグラスに注ぎました。 「直也君、ホントに初めて?凄く落ち着いてない?」 そういえばあまり緊張してない、吉川さんのペースに、緊張を忘れてるような感じと話すと、吉川さんは笑いました。 「キスもしたことない?」 「ないですよ」 「じゃあ、してみる?」 吉川さんは目を閉じて、顔を少し前に出しました。 そっと唇を重ねました。 オレンジジュースの甘酸っぱい香りがしました。 「オレンジジュースの味でした」 そう言うと、閉じた目を吉川さんは開きました。 「凄いソフトで優しいキス!上手だね」 いきなりガツガツしてはと思ったのが幸いでした。 そうこうしてるうちに、なんかオルゴールみたいな音が流れました。 「お風呂準備出来たみたい」 二人で浴室、ワンピースを脱いだ吉川さんの背中が白くて、ブラのホックを外すとき、横浜を向いた吉川さんの横顔が凄く色っぽくて、それまで冷静だった私のチンポ、一気に血液が集中してました。 ブラをたたんで置いた吉川さんは、こちらを振り向きました。 お手頃サイズと言える胸に、薄茶色の乳首が乗っていて、何かの豆みたいに、乳首の先はちょっと筋がありました。 「脱がないとお風呂入れないよ」 吉川さんの胸に見とれていた私を、吉川さんは私の部活ジャージのファスナーを下ろしました。 万歳させられTシャツも脱がされ、下も脱がされ、ついに全裸にさせられました。 私のチンポはビンビン、それを見た吉川さん。 「まだ手もかけてないのにこんなになってる。女として素直に嬉しい、こんな気分は久しぶり」 吉川さんは最後に残ったパンティも脱ぎ、風呂場に向かいました。 レインボーカラー、何人入れるかという広い浴槽にはアワアワ、なんか花びらみたいなのも浮いてる、裸の吉川さんの丸いお尻、別世界みたいでした。 「こっち来て」 吉川さんに言われ、シャワーの方に行くと、吉川さんはスポンジにソープを出し、私の身体を洗い出しました。 背中を洗ってる最中でした。 「あ、あ!ごめん、間違えた」 ソープとシャンプーを間違えたのか、と思ったら、吉川さんはスポンジを置き、手にソープを取り、そのまま手で背中を洗い出しました。 柔らかくてしなやかな手、その手が私の胸に回り、やがて吉川さんは背中に自分の身体を密着させてきて、コロコロした乳首が私の背中をくすぐりました。 「どう?気持ちいい?」 「気持ちいいです」 すると胸からお腹、背後から伸びる吉川さんの右手は、ついにチンポを掴みました。 柔らかくてしなやか、ソープでヌルヌルの手が前後上下に動く、初めての私、そうそう耐えられるわけもありません。 「吉川さん、そんなされたらもう、、、」 ピタッと吉川さんは手を止めました。 「出ちゃう?まだダメ!」 尿道の先、一ミリ下くらいまでこみ上げていたとこでストップ、我慢を強いられました。 今度は私が吉川さんを洗う番、私も手にソープをつけ、吉川さんの身体を洗いました。 私の手のサイズにぴったりする胸は柔らかくて、フワフワした触り心地でした。 乳首はコロコロして、吉川さんに言われた通りに、指先で転がしたり、ちょっと摘まんだりしたら、吉川さんは声を軽く出して答えてくれました。 そして、マンコの部分、吉川さん指導通り、前から股間に手を入れ、ジョリジョリさせながら何やらヒラヒラしたのが手に触れる、指先でなぞるようにして、手を前後に軽く動かしていたら、中指がヌルッ、中に入ってしまいました。 「あうっ!」 強い声が広い浴室にこだまして、びっくりして私は手を引っ込めました。 「ごめんなさい、痛かった?」 吉川さんは優しく笑いました。 「ううん?大丈夫。久しぶりだったからちょっとびっくりしただけ。気持ちいいよ」 アワアワのお風呂に入り、身体を流し、身体を拭いてベッドへ、とにかく尿道先一ミリまで来ていた物、我慢我慢でした。 ベッドに横になり、キスして抱き合いながら胸を触る、その興奮だけで我慢我慢していた物が、どうしても我慢出来なくなってきてました。 「吉川さん、もうどうしても我慢出来ない、出したらダメですか?」 「そうか!さっきからずっと我慢してたんだもんね?もうちょっと待って」 吉川さんは自ら股間に手をやり、何かを確認すると私を仰向けに寝かせました。 「じゃあ初めてするね?入るよ?入ったら我慢しなくていいから」 ヌルヌルヌル~っとした空間に入ったと思った瞬間、私は我慢耐えきれず、ドバドバドバ~っでした。 吉川さんは私に被さってきて、耳元でささやきました。 「おめでとう」 「すいません、ありがとうございます」 しばらく抱き合ってました。 高校二年の私、興奮から次第に冷静を取り戻すと、私はとんでもないことをした、そのことが頭をよぎりました。 避妊無しでしたからです。 私に被さるようになって動かない吉川さん、今度は私がささやきました。 「あの、大丈夫なのかな?避妊してないし」 その声に反応し、ムクッと起き上がった吉川さん。 「うん!大丈夫!ダメだったら私が避妊させてたに決まってるでしょ?万が一のことあったとしても、君は高校生、私は大人、直也君に責任どうこうなんか言わないから安心して?これが大人同士なら話しは別だけど」 ニコニコしてた吉川さんに、妙な安心感を覚えました。 ホテルに入り、長い長い時間がたったように感じた私でした。 でも実際には、まだ一時間とたってませんでした。 夕方の帰宅時価まで、たっぷり六発もさせてくれました。 話しはここで終わり、ではありません。 それから時々、学校帰りとか部活帰り、または部活サボって、裏の垣根みたいな奥に、隠してあるかのように赤いアルトがあるとき、セックスさせてもらうようになりました。 上達したというか、慣れたとでもいうか、吉川さんがイク姿を見れるようになると嬉しくて、吉川さんも喜んでくれたし、はまっていきました。 吉川さんとセックスするようになり、一年以上過ぎた冬、吉川さんの様子がおかしいな、そう思うことが増えました。 避妊は吉川さんの指示で、したりしなかったりの一年ちょっとでした。 浮かない様子の吉川さん、最初は仕事で面白くないことがあったからとか、ごまかしてました。 でも違いました。 どうゆう経緯でその元商店だったとこに一人住まいすることになったか不明ですが、持ち主さんがその土地、周辺の土地も含めて売却することが決まってて、吉川さんは別な場所に引っ越しを余儀なくされた、とのことでした。 私は受験生で、合格すれば地元を離れることを知っていた吉川さん、それを期に吉川さんは、私と別れた方が直也君のためだなと思うようになったそうです。 私が地元を離れるのと、吉川さんが立ち退く時期が重なってました。 とにかく三月で終わりにしたい、吉川さんの頑な様子に折れました。 当然引っ越し先も教えてもらえず仕舞いです。 受験勉強合間縫って、吉川さんち通いました。 吉川さんももう少しで終わるってせいか、暇をみつけては相手してくれました。 終わるってこと決まってから、吉川さんはそれまで時々出ていた避妊要求、出さなくなりました。 中だったり外だったりに出してました。 そんな受験生でも何とか合格し、吉川さんも立ち退く、終わりになりました。 大学生になり夏休み、初帰省、吉川さん宅があった元商店みたいな家は既に壊されて更地になってました。 冬に帰省すると、造成工事みたいなことがされてました。 回りの田畑まで土が盛られてました。 大学二年夏休み、また行ってみると、どこかの会社が建てられてました。 そして大学三年冬、帰省した私、駅で家方面に向かうバスを待っていたら、道路挟んで反対側バス停に、吉川さんがバスを待ってました。 私は大きく手を振りました。 吉川さんは、ん?みたいな顔から、ニコ~っと笑って手を振りました。 すると、そのすぐ横にいた小さな女の子、ピンクのオーバー着た女の子も手を振りました。 え?と思って見たら、吉川さんと女の子は手を繋いでいました。 私は道路を横切り、吉川さんに駆け寄ろうとしたら、吉川さんは手でストップの仕草にしかめっ面、来るんじゃない、そういってるのがわかりました。 吉川さんが乗るらしきバスがすぐ来てしまい、でも吉川さんはバスに乗る直前、こんな仕草をしました。 私を指指してから女の子を指差し、吉川さんは女の子を抱っこしたら、吉川さんは女の子に促すようにしながら、私に向かって二人でバイバイしたんです。 そしてバスに乗って去って行きました。 私を指差す、女の子を指差す、二人でパパバイバイ、私にはそうとしか考えられませんでした。 吉川さんは関係があったころから、いくつか私に絶対答えない、秘密がありました。 まず職場、どんな関係の仕事かもわかりません。 下の名前も秘密でした。 あの元商店に住む理由も秘密でした。 他に家族がいるのかも秘密でした。 ただ親戚に笑って話してるの見られたとのことから、近くに親戚はいる様子。 結婚離婚歴もわかりません。 あの頃は私も未熟だったからわかりませんでしたが、吉川さんの引き締まった身体、その他から判断すると、出産とかの経験はなさそう、です。 バス停での件があってから、私は吉川さんを探そうか考え、迷いました。 バイト先の信頼出来る社長の奥さんに、相談したんです。 社長の奥さんの意見はこうでした。 貴方には迷惑、重荷を課せたくない、私は吉川さんが望んで出来た子じゃないか、そう思う。 別れなきゃいけない、未来ある貴方のために、推定20才も年上は不釣り合い、でも好きな人の子なら欲しい、別れる決意と避妊要求しなくなったのは、そうゆうことだと思う。 探してどうするの? 吉川さんは貴方と再びとは願ってないと思うから辞めなさい? そうゆう仕草したってのは多分、貴方の子ということなんだろうけどバス来る直前の咄嗟のこと、どうかもわからない。 身を引いた女を追いかけ回さない方がいい、でした。 大学卒業し、二年ほど都会で仕事した後地元に帰って就職、現在は結婚し家族もいます。 それ以降、たかが人口30万ほどの地方都市ながら、吉川さんの姿は一度も見てません。

ここにいる人妻たちは少年も中年も食べちゃいます。




01/12/2018 01:54 PM
ここが一番しっくりきそうなんで。自分からしたわけでないんですが、パートナーの命令で男性用カッターシャツ1枚で公園を散歩し、たむろってるDC?を逆ナンしてフェラ抜きしたことあります。最初は変な人きたみたいに見られてましたが、次第にこちらの意図理解してくれたみたいで腰を振られました。 このパートナーの性癖で童貞の学生あつめて、オナショーとかもその頃はしていた時期もあります。パートナーの結婚をきに捨てられ今は寂しくしてますが

ここにいる人妻たちは少年も中年も食べちゃいます。




12/14/2017 08:08 AM
私の家に親戚が来た時の話をします 今年の正月の話なのですが 親戚家族が私の家に来ました 叔父さん叔母さん健太君 健太君は、C1の男の子 うちの親と叔父さん叔母さんは、親戚まわりついでに福袋を買いに出かけてしまい 健太君を預かることになりました。 二人でコタツに入って、テレビを見ていたのですが うちの親と叔父叔母は、毎回駅伝を見ていて 二人しかいなくなったので、適当にビデオを見始めました 私は最近伊丹監督作品にハマっていて 「たんぽぽ」のDVDをレンタルしていて、再生しました 健太君は「何か、昭和の映画って感じ」と言ってましたが この監督の作品は、一部を除きほとんどの作品に濡れ場があり その作品の中にも当然濡れ場はあります 健太君は最初、普通に座ってみてましたが その濡れ場になると、不自然にコタツの中に入って うつ伏せになりました 「もしや」と思い、コタツをめくってみたら 案の定、コタツに隠れてオチンチンを出していました 私もバレないようにめくったので、少しの間見ていたら まだ毛も生えてないオチンチンが立派になっていて うつ伏せで少し刺激を与えてる感じでした イタズラ心が芽生えて 思いっきりコタツの布団をめくって 「こら!健太君!何やってるの!!」と叱ってみました すると、健太君はかなり慌ててアタフタ 「トイレに行きたいけど映画が面白いからガマンして」と かなり無理のある言い訳をし始めました 私が「オナニーしようとしてたんでしょ?」と問い詰めると 泣きそうになり白状しました (お姉ちゃんごめんなさい、誰にも言わないで)と懇願し 黙っておく条件として 「誰にも言わないでおいてあげるから、オナニー見せてよ」というと かなり恥ずかしそうに困った顔をして 私も強引に「久しぶりに一緒にお風呂入ろうか!!」と誘い 脱衣所に連れて行きました 健太君は、股間を手で隠した状態でしたが 脱衣所で健太君に抱き着いて、私の胸をおしつけたりして 無理矢理手をどけたら、見事にズボンが膨らんでいました 服を脱がせて私が一気にズボンとパンツを脱がせると 慌てて手で隠しましたが、完全に立っていて 殆ど隠せてない状態 私も裸になると、私の体を食い入るように見つめて 一緒に浴場に行きました お互い湯を浴びて、さらに体を密着 すると、オチンチンが完全に上を向いてしまい さっきよりも必死に隠していたので そこでも手をどけて 風俗に勤めてる先輩から教わった回春マッサージの タマモミを実践してみました(すでに彼氏で実践済み) 少しの間モミモミ(セッケンをつけた手で優しく)していると オチンチンは、ピクピクしだして 健太君も「ぁん、ぁん」と、可愛く喘いでいました 健太君を私の足の上に座らせて私はアグラをかいた状態 完全に上を向いたオチンチンをシコシコしだすと 一気に限界がきたのか、すごい勢いで精子を ピュッピュッピュッと吐き出して 飛ぶどころか、真後ろにいる私の顔も越えていって 後ろの壁にかかりました 健太君がガクガクしていたので 「どお?気持ちいい?」と聞くと すごく力が抜けた感じで「すごい・・・気持ちいい・・・」と言ってくれて とても可愛く すると健太君に押し倒されました 私は「ちょっと待って」といい 裸のまま部屋に行きバッグの中からゴムを持ってきました お風呂に戻ると健太君は裸のまま待ってくれていて 私の裸を見るなり、また大きくなって ゴムをかぶせました 「私のHしたい?」と聞くと「したい」と言ってくれたので 「私の事好き?」と聞くと「ずっと前からゆうみ姉ちゃんのことが好きだった」と告白されました レクチャーしながらオチンチンをどう入れれば良いか指導して 初めてにしてはけっこうな腰使いで 私もけっこう喘いでしまいました さっき出したばかりなのに、また大量の精子を吐き出して お互いに喘いでしまいました その後お風呂を上がって服を着たのですが 両親と叔父叔母が帰ってくるまで 触り合ったりキスしたりしました。 私すでに彼氏がいる事を知ったら 健太君ショックかな

ここにいる人妻たちは少年も中年も食べちゃいます。




11/22/2017 01:14 PM
中学生のときに小さな男の子達が遊んでる所の近くに行ってノーパンのまま屈んで視られてました。 子供でもアソコが見えてたら何?みたいに視てくれるけどそれだけでお終い。 そんなことを時々してて高校生になったとき4,5才年下の男の前で屈んだりしてたら小さな男の子と違って覗き込もうとしてるのが分かりました。 そんなことをしてたある日の日曜日、公園に行ったら以前私のアソコを覗き見た男の子とそのお友達の2人がいました。 私に気づいた男の子達が私の後をつけてきて来るのです。 初めは屈んだりしゃがむのを遠巻きに覗き込んでたのにベンチに膝を立てて寝てたら足下で覗きこんで見てました。 視られてるのに気づいて一応隠したけど私が視られたい人と思われてたみたい? 男の子に見せてとお願いされて周囲から見えないベンチでアソコを見せてあげました。 初めはアソコを見せてあげただけだけど会うたびにエスカレートしてアソコを開いて説明してあげてたけど 男の子達の前でオシッコさせられたりオナニーまでさせられてしまいました。 オナニーのときはすごく快感だったけどさすがにヤバい気がして二度とその公園には行かなかったけど あの時のことがきっかけでますます大胆になって今は密かにパイパンにしてであるいてます。

ここにいる人妻たちは少年も中年も食べちゃいます。




01/21/2018 07:50 PM
女子4人でギリシャに卒業旅行した時。みんなできれいな浜辺を散歩してたら、ちょっと離れたところにたぶん15、6才くらいの少年が遊んでたんです。ギリシャですから彫りの深い顔立ちの美少年。 そしたらいきなり服を脱ぎだしてすっぽんぽんに…。 潜って何か採るのが目的だったようですが、何よりびっくりしたのがあそこのサイズ!唐突なことで4人とも唖然ですよ。少年らしい華奢な体には不釣り合いなペットボトルほどの巨大なモノがぶら下がってるではないですか…。 とにかく太くて長い!あれは性器というより足。。 「すごっ!」 「でかっ!」 「おっきー!」 「ありえない!」 日本語なんて通じてないと思いますが、少年は私たちに神話世界の天使のようなスマイルをくれると、魔法の尻尾をぶらぶらさせて海に入って行きました。 誘われたかった…とほほ

ここにいる人妻たちは少年も中年も食べちゃいます。











こちらの告白は友達の妹-ロリータ、ティーンとの秘密のエッチ体験告白よりのRSSを取得表示しています
過去の告白・投稿などは上記リンクよりお進みください


Copyright C 2008 エロの宝庫!アダルトス ALLRIGHT RESERVED .