少年との★H★体験告白
*強姦・痴漢・窃盗・露出・淫行・売春等は犯罪になります。全て妄想告白です。真似をすると罰せられる可能性があります。


03/02/2015 04:35 PM
私はエリといいます。  淫乱な人妻です。  私は好みのタイプであれば、基本的に年齢や血縁関係などは特に問わずにセックスをします。特に童貞の可愛い美少年が大好きです。  私は絶世の美人とはいいませんがバストはFカップ、タレントにスカウトされた事や、兄の友人達から交際を何度も申し込まれたので容姿はそれなりにいいですので、誘惑すればすぐにモノにできました。10歳での初恋と初キスの相手は8歳だった年少の頃の幼馴染だった夫。16歳で処女を捧げた相手は11歳の実弟。(高校生の間は実弟だけがセックスの相手でした)18歳の時は大学に入って家庭教師をしていた12歳の生徒。(ついでにその生徒に似ていた36歳の父親と65歳の祖父ともしました)この生徒とは子供を妊娠する前まで、たまに会ってセックスをしており、生徒の友達を数人紹介してもらいました。20歳の時には私の大学の下見に来て、偶然再会した18歳の夫も迷わず食らい付いて、モノにして、結婚の約束を取り付けました。22歳の卒業旅行では旅先で出合った14歳の男の子。(その父親ともしました)旅館で出会った2人の12歳の男の子、混浴温泉であった14歳と12歳の兄弟を食いました。24歳で結婚してからは家庭教師をしていた生徒の弟とその友達と、兄の息子で11歳の甥を筆おろししてあげました。  この頃の私は共働きをしている兄夫婦に代わりに甥の世話をしており、それをいいことに甥の童貞チンチンを私のマンコで食べたのです。甥は昔の弟にそっくりで、美少年の上、オチンチンの相性が私のマンコととてもいいのです。ですから世話に行くたびに、そのオチンチンでマンコをいっぱい犯してもらい、精液を膣内にビュービュー注ぎ込んでもらっていました。ついでに甥の友達3人を誕生日のお祝いにセックスをしてあげ、キスから童貞まで全部いただきました。穢れを知らない真っ白な少年の初めてを全部奪うのはもう最高。それから甥と甥の友達の少年3人と、私と私がいない時に甥の面倒を見てくれている近所の奥様とお友達2人と計8人で乱交をしました。人妻と少年のセックスという状況で思いっきり、燃えました。少年3人は途中で力尽きましたが、甥は私達4人を一人で圧倒し、イカせられました。甥にいつもイカせまくられている奥様は、ともかく友達の2人はこんなの初めてと甥のセフレになりました。 また、それから甥の友達を3人ほど、タイプではないが巨根の少年の童貞を私のマンコで卒業させてあげました。少年以外では夫の父親や夫と義母と義叔母と義従弟と弟で大乱交も経験したな。一番すごかったのは少年7人、人妻13人による大乱交だったな。お口とオマンコに7人分の精液を流し込んでもらった。人妻は13人もいたにもかかわらず、甥と巨根くんだけで全滅状態、失神した後も攻められて大満足。しかし、口は生臭くなるはオマンコは痛くなるわで、しばらくセックスできなかった。  それからしばらくして、夫から子供を作るから、セフレを減らせといわれたので、ほとんどのセフレと思い出作りのセックスをして別れた。  あー、あの頃は楽しかった。 おわり

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02/20/2015 06:33 AM
投稿の欄がいっぱいあるので、どちらのサイトに書くのが良いのか分かりませんけど、相手が未成年なので ここに書かさせて貰いました。まだ関係は持っていませんし、果たしてそう成るのかとまだ分かりません。 理由は、告白をされて返事に困っていると云うのでしょうか、私に迷いがある為です。 私は現在34歳で、結婚をして10年になります。主人は現在は居ません、3年前に事故で亡くなりました。 子供は私が子宮弁膜症の為となんだとお医者さんからは云われましたが、出来ませんでした。一人で主人の 実家の近くに一人暮らしをしています。当然ですが、生活がありますので勤めには行っております。 主人のお姉さんの子供(男の子)が居まして、結婚当時からとても懐いていまして、私も弟が出来た感覚で 可愛がっていました。最初に紹介をされた時は、まだ4歳で幼稚園に通っていました。 まだまだ子供でしたから、可愛いの意識しか無く時には二人でお留守番をしたりしていました。 そんな子供も、今年で中学を卒業なのです。その子とは主人の実家に行ったりした時にあったりして親しく 今でも話しをする間柄です。その子が先日、突然電話をしてきて遊びに行っても良いかと言ってきました。 私としては、何も断る理由がありませんので、それでは美味しいケーキでも買って待ってるわねと返事を しました。そして、約束の日に来ました。 ケーキを出してコーヒーを飲みながら近況を聞いたり、高校進学の思いや進路について聞きました。 これでも私も会社勤めをしていますし、少しはアドバイスも出来ると思いまして。 いろいろと話をしていて、急に顔を強張らせて真剣な顔をし告白をされてしまいました。 「お姉さんが好きなんです、卒業したらお姉さんとエッチがしたい」と、嘘っぽいかも知れませんが本当 なのです。持っていたコーヒーを溢しそうなくらいに驚きました。この子がこんな事を云うなんて、まてや 私が性の対象何て考えもしなかった事です。 私も何て返事して良いのか分からず、本気なの真面目に言ってるのとしょうも無い質問をしました。 そして、そんな事を云われても出来る事と出来ない事があるのよと変な説得をしていました。 そして、いろいろと聞いて話してその場を終わらせるのに、私にも考えさせてと云ってその場は終わらせ ました。今、その返事で悩んでいます。ダメの一言で終わらせて良いのかと思ったり、許される事では無い のだから拒否しても良いのかなと思ったり。 可愛くて好きなんです。でもそれは異性としての眼では見て来なかったからなんです。 主人が亡くなって、気持ちの整理が着かないまま3年が経ちました。当然ですが、この間の男性との 付き合いはありません。それがまさかの甥っ子に告白をされるなんて。 誰にも相談できないし、愚痴も溢せないのでサイトで調べてここで書いてみました。

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02/16/2015 11:41 AM
「ふふふ、コイツか。お前さんの彼女に手を出したってのは。ようし、任せろ。たっぷりいたぶってやるよ。」 怯えた目で俺を見る男はまだ高2の少年、30代の依頼者の彼女は中3だそうだから、どちらかと言えば少年の方がマトモな神経なのだが・・・ 俺は、手下の男に命じて少年を裸にして、性器を責め易いように大の字に縛り付けて性器を丸出しにした。 大の字というよりは土の字に近いくらい股裂き状態で両足が引っ張られ、無防備に晒された性器は哀れにも縮み上がっていた。 「では、皮を剥きあげるか。」 細い麻紐を取り出して、少年の2つの睾丸を1つずつ分けて締め上げて、玉が袋から逃げないようにした。 「うへ、パンパンのピンピンになって、恥ずかしい金玉だなあ。」 「う、ううっ・・・」 「さあ、いよいよチンポの根元を縛るぞ。ここを締め上げられると、どんな状態になるか知ってるか?縛る前に、チンポを起たせないとな。ほうらボクちゃん、男にチンポ撫でられる気分はどうだい?気持ちいいだろう?ビンビンになったぞ。男が好きになりそうか?ふふふふ・・・・」 ビンビンのペニスを細い麻紐で締め付けると、仮性包茎のペニスは完全に皮が剥けて亀頭が露出した。 血流が止まるほど強く縛ると快感も感じなくなるので、その辺はペニスの様子を見ながら調整した。 「ボクちゃん、キレイに剥けたね。虐めるのが楽しみだ。この恥ずかしい姿を記念に撮っておこうね。」 惨めに股を拡げてペニスと睾丸を縛り上げられた姿は、デジカメに撮られていった。 「みっともねえなあ。このチンポ。こんな事されてるのに感じて起ちっぱなしだぜ。マゾだな。」 言葉責めが羞恥を増幅し、ますますペニスに血流を送っていった。 「ボクちゃん、これからチンポ拷問されるからね。皮を剥がれた敏感な部分をこうしてあげる。」 化粧するときに粉をはたく化粧筆でサワサワと亀頭を刺激した。 「うううっ、ああ、ああ・・・・」 「亀頭をくすぐられただけでは射精はできないよね。気持ちいいけど辛いよね。ホレホレ。」 「あ、ああ、はあ、ああん、あん・・・」 女の子みたいに喘ぎ始まった少年の尿道から、先走りが出てきたので、亀頭とパンパンの淫嚢の両方をくすぐった。 「ああ~~・・・ああん、あああん、はあ、はあ、はあん・・・・」 淫嚢は睾丸を別々に縛ってあるから、時々左右を変えてくすぐると、麻痺してきた快感が復活して悶えるのだ。 少年の亀頭と淫嚢は、もはや感覚を失うほど刺激されて、少年も快感拷問を楽しむ気持ちが芽生えていた。 少年の淫嚢を揉みながら、細い麻紐を解き、ペニスを扱いてやると、 どびゅびゅるるーー 大量の精液が宙を舞った。 「これで終わりじゃないよ。今日はたっぷり絞りだしてあげるよ。今、萎えたチンポを無理やり扱いてやるよ。」 射精した後ペニスをしごかれるのは、実はかなり辛く、暫くすると再びペニスは勃起するのだ。 もう、抵抗する気力を失い、歩く力さえない少年は、拘束を解かれて手下の男のベッドへ抱きかかえられて移された。 手下の男の興味の対象は、少年のペニスとアナルだった。 少年は力なく足を広げられ、ローションをたっぷりとアナルに注入された。 「あ、ああん、あん・・・」 少年は、目の前にイキリ起った手下の男のペニスを見て、自分が何をされるか悟っていた。 ゆっくりと腰を抱えられ、手下の男のペニスが少年のアナルを貫いた。 「うぐぅぅぅぅ・・・・」 アナルを生のペニスで穿られながら、ペニスを起たせる少年は、完全にアナルで感じていた。 アナルから前立腺をペニスに突かれて、 「あん、あん、あん、ああ、ああ、ああん・・・」 少年は切ない喘ぎ声をあげていたが、やがて、少年のチンポが異変を起こした。 どっぴゅーーーーどくどくどく・・・・ 手下の男はいわゆるゲイで、扱かずに射精させるトコロテンの天才なのだ。 強烈な快感に、少年はウットリした目で手下の男を見つめていた。 俺は、一部始終を撮影したビデオを依頼人に渡し、残りの報酬を受け取った。 あれ依頼少年は、手下の男にぞっこんになった。 高校を卒業したら、彼らは一緒に暮らすらしい。 そこまでは俺の知った事ではないのだが・・・・

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02/19/2015 02:01 AM
別の板で S学男女にエッチな事をさせる投稿に触発されて まんま同じ手口で僕のセフレとS学男児をエッチさせた もっともオリジナルと違いセフレは成人女子ですけどね

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02/21/2015 08:24 AM
20代半ばのOLです。 とあるイベントで知り合った小学6年生のケンタくんとHな関係になりました。 ケンタくんは小学生にしては大柄で、ぽっちゃりとした体格に可愛らしい顔付きの男の子。 そして、体格に見合うくらいの太くて長くて硬い立派なオチンチンも魅力的です。 昨日も私の部屋で愛し合いました。 私とケンタくんは着ていた服を全部脱ぎ捨てて全裸になり、抱き合って口付けを交わすとそのままベッドに倒れこみました。 ケンタくんが覆い被さって来て、私のおっぱいを優しく揉みながら、乳首にしゃぶり付いてきて、刺激を受けた私の乳首はみるみる勃起してビンビンになりました。強く吸ったり、優しく吸ったり、乳首を転がすように舐めたり、甘噛みしたりと凄く気持ち良い愛撫をしてくれます。 私も堪らなくなり、彼を寝かせると、その愛しいオチンチンに吸い付きました。ぶらりと垂れ下がっているタマタマを優しく揉みながら、オチンチンの根元から先端まで舌や唇を這わせて舐めまわしたり、亀さんを口で刺激しながら棒をシコシコしたりしました。ビクビクと腰が震えている姿が可愛かったです。 ケンタくんはやがて限界を迎え、腰の震えが一層激しくなり、オチンチンの先から白濁した熱い精液が飛び散りました。 私は亀さんに吸い付き、竿をしごいて中に残っている精液を残らず吸い出し、自分の顔にかかった精液を拭い取り、口へと運びます。ケンタくんのお腹の上にかかった精液も舌と口で丁寧に舐め取り、自らの一部とするべく飲み下しました。 ケンタくんは起き上がると、次は私のオマンコを舐めてあげると言ってくれました。私はケンタくんに命令されるままに仰向けに寝転がり、見せ付けるように脚を大きく開き、両手でオマンコを左右に広げました。 クリトリス、オシッコの穴、オマンコの穴、お尻の穴が丸見えになり、私の恥ずかしい所が全てケンタくんの前に曝け出されました。 それを見たケンタくんは満足気にニッコリと可愛らしい笑顔を見せてくれました。 ケンタくんが自分の手で私の脚を更に大きく広げると、いよいよ股間に顔を埋めてきました。 私はビクンと震えて海老反りになり、口からははしたない声が漏れ出しました。 ケンタくんの愛撫は本当に気持ち良くて、クリトリスを指でクニクニと捏ねくり回しながらオシッコの穴を穿るように舐めたり、オマンコの穴に舌を捻じ込んで舐めまわしたり、クリトリスを口で吸い上げながら、同時に舌先で弾くように刺激したり叫び声を上げてしまうほど気持ち良かったです。 クンニだけで何回もイかされてしまった私のオマンコは溢れ出した愛液でグチョグチョになってました。 ケンタくんを見るとはち切れそうな程ビンビンに勃起したオチンチンがガマン汁を滴らせながら脈を打つように震えていました。 私がケンタくんに向かって両手を差し出すと、ケンタくんもそれに応えるように私の腕の中へもぞもぞと入って来ました。そのまま私達は唇を重ね、舌を絡ませて熱い口付けをしました。 やがて口を離したケンタくんはオチンチンを握りしめ、私のオマンコに あてがいました。ケンタくんのガマン汁と私の愛液が混ざり合い、クチュクチュと卑猥な音を立てます。 ケンタくんはゆっくりと腰を進めて行き、彼の大きなオチンチンが私の小さな入口を強引に抉じ開け、メリメリと音を立てるかのように侵入してくるのがわかります。その後ケンタくんは一気に腰を進めてきました。 太くて長くて硬い立派なオチンチンが私の狭い膣壁を掻き分け、押し広げ、一気に最奥まで深々と突き刺さりました。電流のような衝撃が全身を突き抜けたかのような感覚に襲われ、軽くイってしまいました。 ケンタくんは私がイったのを見てニンマリと笑うと、ピストンを始めました。ゆっくりととした優しい動きでしたが、敏感になってる今の私のオマンコには充分過ぎる刺激を与えてくれました。 ケンタくんは私の胸に顔を埋め、背中に手を回して懸命にピストンしています。そんな彼が堪らなく愛おしく感じ、私は胸に埋めている彼の頭をギュッと抱きしめ、彼の腰に両足を絡めました。 その途端ピストンが加速し、送り込まれる刺激が何倍にも膨れ上がり、私は数え切れないほどイかされてしまいました。 やがて彼が「もうイきそう」と口にしましたが、私は絡めた手足を決して解きませんでした。この逞しいオチンチンから放たれる色濃い子種を私の子宮にたっぷりと注ぎ込んで欲しいという願望が脳を支配していました。そして、その願いは間も無く叶いました。 ケンタくんのオチンチンが私の一番奥まで突き刺さった瞬間、彼はピストンをやめ、子宮口に亀頭をグリグリと押し当てると、先端から高熱を帯びた白濁液が飛び出し弾けました。それとほぼ時を同じくして私もはしたない声をあげながら絶頂に達しました。次々と注ぎ込まれる濃厚な若い精液を私の子宮が歓喜に打ち震えながら頬張り、飲み込んでいる。そう感じました。 精液を全て吐き出し終わったケンタくんはズルリとオチンチンを引き抜きました。私の愛液が名残惜しそうにケンタくんのオチンチンに絡み付き、糸のように伸びてオマンコと繋がってました。 ケンタくんのオチンチンはまだガチガチに勃起してて、少しも萎えていませんでした。 やがて、私のオマンコからオナラのような汚らしい音と一緒にグチャグチャに掻き混ぜたヨーグルトのような精液が飛び出してきました。 ケンタくんはオマンコから溢れ出した精液をオチンチンで掬い上げる様にして集めると、膣内へ押し戻すかのように再びオチンチンを突き入れてきました。 そして始まるピストン。膣内の気持ち良い場所と激しく擦れ合って、私は急激な勢いで上り詰めてイきました。 ケンタくんも達したのか、再び熱い精液が私の子宮に流し込まれていきます。脱力したケンタくんは私の上に倒れこみました。私も力が抜けてグッタリとしていると不意にケンタくんが起き上がり、私のオマンコを凝視し始めました。 私が不思議に思っていると、 「オシッコ漏れてるよ」 と、ケンタくんが言いました。 見ると、水道の蛇口を少し捻った時に出る水のようにチョロチョロとオシッコが漏れ出していました。 ケンタくんは食い入るように私のオマンコを見ています。 あぁ、私より一回り以上も歳下の男の子にお漏らししてる恥ずかしい姿を見られちゃってる。 そう考えると、顔が火照って熱くなり、胸の鼓動が高鳴り、この状況に興奮している自分が居ることに気付きました。 もっと私の恥ずかしい姿を見て欲しい。そう思うと自然と体が動きました。 「ケンタくん…見てて…」 私はそう言うと大きく脚を開き、両手でオマンコを広げると、膀胱に思い切り力を込めました。 「んんっ!」 私が力んだ瞬間、膀胱内のオシッコが一気に押し出され、尿道口からもの凄い勢いで飛び出しました。 恥ずかしいくらい大きな音を立てて噴き出すオシッコは真っ直ぐ飛んで行かず、四方八方へ飛び散りました。 「はぁ…あぁん…」 精一杯艶やかな声をつくったつもりです。 放出し終わり、微妙に残るオシッコを絞り出す為に力を込めると、ピュッピュッと数滴の残尿が飛び出しました。 「すごいエロかった。」 ケンタくんは私のオマンコを弄りながらそう言いました。 「またしたくなっちゃった?」 私がケンタくんのオチンチンを摩りながら訊くと、ケンタくんは「うん」と言ってくれました。 「嬉しい。じゃ、しよっか。」 私達はキスをし、続きを始めました。 私達は避妊をしません。エッチの時はいつも中出しです。 いつかケンタくんとの間に赤ちゃんが出来るかも知れませんが、そうなったら私は喜んで産みたいと思っています。そして将来的にはケンタくんと結婚して幸せな家庭を築きたい、なんて夢を見ています。 私はケンタくんを愛していますから。

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02/13/2015 01:46 PM
昔々の話し。わたしが高校時代の体験談である。 実は、わたしが初めて女性の身体を知ったのは、16歳の夏、しかも母の浮気相手から手ほどきを受けながら、 当時42歳になる実母が相手であった。その後、高校を卒業し、地元を離れるまでの2年数ヶ月、異常といえ る3人の淫乱関係は続いた。 事の発端は、長距離トラックの運転手をしていた父が、2泊の予定で仕事に出かけたとある夏の週末、突然母 からドライブに誘われたことが全ての始まりであった。あてもなく30分ほど走り続け、たどり着いたとある 公園の駐車場。駐車スペ-スに母の車が滑り込むと、なぜか隣の車から降りたった見知らぬ男性が、突然母の 車に乗り込んで来た。唖然とするわたしを尻目に、突然母からその人が《彼氏》であることを打ち明けられた。 混乱するわたしに対し、男性は「よろしくね!」とだけ軽い挨拶をし、わたしの存在など全く無視でもするよ うに、狭く蒸し暑い車中にも関わらず、母とべったり寄り添っては、まるで本物の恋人同士のようにイチャツ キだし、挙句の果てには抱き合いながらお互いの唇を重ね会う始末であった。元来、事なかれ主義な性格で、 何事も人に流されやすい性質のわたしは、突然襲いかかった現状の事態に多少の憤りを感じつつも、初めて目 にする大人のエロチックな行為に圧倒されてしまい、気が付けば異様な興奮に心臓はバクバクと高鳴り、幼い ペニスは痛いほどに勃起していることに気が付いた。数時間後、自然な流れでホテルへ連れ込まれたわたしは、 生涯忘れることのできないほどの衝撃的な光景を目にし、ついには実母の身体に抱きつきながら、尊い童貞を 失ってしまったのである。 わたしの家族から母を奪い、そして幼いわたしまでも悪夢のような淫乱の世界へ引きずりこんだ男性。少し色 黒で、ガッチリとした体型を持つSさんという中年の所帯持ちであった。Sさんは母が勤務していた会社の人 であり、今にして思えば、とてつもない淫乱な欲望の持ち主であった。後々に聞いた話しでは、わたしを誘い こんだのもSさんの強い指示によるものだったらしく、《人妻と、その子供を性的に支配してみたい》という、 人道を逸脱した欲望を満足させるためであったらしい。 初めて連れ込まれたラブホテル。薄暗い照明に照らされた大きなベッドが印象的であった。布のようなもので 目隠しをされた母は、その大きなベッドの上でSさんに犯されて行く。Sさんの手により全ての衣服をはぎ取 られた母の裸体は

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02/20/2015 10:40 AM
俺は小学校6年のときに個室で入院していた。個室に看護婦さんが来るときいつも可愛いといわれ、頭撫で撫でされたり抱かれたりした。看護婦さんと話すときも

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01/23/2015 03:57 PM
彼氏35才で12才の子供が居る前で彼氏の命令されてました 親子は二人で昔から彼氏の女に息子にもやらせてとらしく 親子って言うよりパートナー見たいでした 息子は慣れた感じで彼氏は息子の前で触ってきました 見せてあげようとか言われ息子も見たいなって言ってきました 子供というより男の目で慣れた感じでもっと見せてとか言ってきました すると彼氏もほら もっと見せてあげてよってきたりMな私はいつのまに興奮して好きな事していいよって言ってしまい すると彼氏がこれからは息子と二人で使っちゃうからなって言ってきました 彼氏が息子いつも見たいにしていいぞって言うと マンコを広げ舐めてきました 彼氏は上手いだろう?とか息子に舌入れてやれとか言ってました 彼氏も息子に舐めさせながら私の耳もとで昔からやらせてるんだ ちんぽ息子のいつでも使ったり舐めさせていいからな 一緒に息子にエッチな事見せたりしようなって言ってきました

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01/26/2015 05:49 PM
独身の頃、小中学生の男の子を誘って、筆おろししまくっていた時期があった。 初めての経験にドキドキしている様子とか、必死におっぱい触っている様子とかが可愛くて 週末になるとゲーセン巡りしていたっけ。 でも、飽きるのも早かった。 セックスはサービス精神旺盛な相手としたほうが気持ちいい。 なんだかんだいっても、余裕があって経験豊富な大人の男性のほうが自分のことで精一杯の子供よりずっといい。 そう気づいてからは、今度はおじさんとばかりエッチしてた。

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01/02/2015 12:53 AM
現在大学生 家庭教師のバイトしてます 去年中2と中3の男の子2人の童貞を頂きました 今でも月1~2位でセックスしてます 私好みに育ててます(笑)

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02/10/2015 12:20 PM
46歳のおばさんです。 コンビニでパートしてるんですが、半年前に店に良く来る男の子から告白されました。 びっくりしたし、冗談かな?とも思ったけど、しばらく、メアドを交換し……メールを楽しんでました。 最初は、たわいもない話をしてたんですが……。 いつの頃からか、エッチな会話もするように……、せがまれるままエッチな写メを見せたり、見せてもらったり……、そしてエッチしちゃいました。 最初は、教えるようにリードしていたんですけど、みるみるうちに上達して3ヶ月目にして彼にイカされてし まいました。 こうなると、私のほうが彼を手放せません。 射精しても何回も私を求めてくる可愛い彼、若い精力と熟女仕 込みのテクで後ろから前から何回も突き上げられ、家に帰ってからも忘れられずにオナニーしたり主人にお ねだりしたり……。 今は彼に喜んでもらえるよう(内心、捨てられるのが怖くて)彼好みの髪型、化粧、服や下着にいたるまで 全て彼好みにしちゃいました。 お陰で主人とのセックスも週2に増え家庭も円満、いつかは主人に打ち明け、主人とと彼との3Pの願望 も……、 若い男に狂ったセックス好きの女もいるってことです。

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01/28/2015 01:33 PM
私は近親相姦に憧れる36歳のおばさんですが、子供は娘二人で男の子はいません、どうしても性的関係を持ちたくて公園などに行くのですが、セックスの相手はいつも、子供でイっても精通が無くどうしても子供の精子を受け入れたいし口で受け止めたい私はやっと10歳くらいの子供とセックスにだどり付き精子を受け止めました。

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12/28/2014 03:55 AM
今年の春から姉が体を壊し入院生活をしている間、姉の子供を預かっています。 私37歳、甥っ子13歳(中1)。 義兄は仕事が忙しく、私たち夫婦には子供がいないのでちょうどいいんです。 ところが平気な顔をしていてもまだ子供なんですね。 夏になると母親が恋しいのか夜になったら泣いているようなんです。 主人に相談したら「仕方ないよ。まだ母親のおっぱいが恋しい年頃なんだから。」と言うのです。 そんな時ちょうど主人に出張があって、その晩に甥っ子の部屋に行ってみるとベッドの中で泣いているんです。 「大丈夫よ。お母さん、元気になって帰ってくるから。今夜はおばさんが一緒に寝てあげるから。」 そう言って私は甥っ子と一緒のベッドで寝てあげたんです。 それでも甥っ子は私の胸へ顔を付け泣いていました。 仕方なく私は甥っ子の背中を軽く叩いて寝かせることに。 しかし、甥っ子は泣き止んだと思ったら、私のパジャマのボタンを外し私のおっぱいを吸っているんです。 「啓太君、そんな事したらだめよ。」と言うと、 「お母さんならいいって言ってくれるよ。」と言うではありませんか。 まさか姉が中1の子供におっぱいを吸わせていたなんて思いもしませんでした。 そこまで言われたら私も許すしかありません。 すると甥っ子は私のパジャマのボタンをすべて外して来るんです。 私はいつもワンピース型のパジャマを着ているので、ボタンをすべて外されると下はパンティー1枚になってしまうのです。 そして甥っ子は私のおっぱいを吸いながら手をパンティーの中に入れてくるんです。 「啓太君だめよ、そんなところに手を入れたら。」 「お母さんならいつも許してくれるよ。それにお母さんならいつも僕のおちんちんを握って摩ってくれるよ。」そんなことまで言うんです。 仕方なく甥っ子の股間を触ってあげたら一人前にも起っていたんです。 「おばさん、お母さんはいつも手で僕を気持ちよくしてくれるんだよ。」 そう言ってより一層私の股間を触ってくるんです。 「啓太君、だったらおばさんはお母さんよりもっと気持ちいいことしてあげるわ。」 私はそう言って上半身を起こすと甥っ子のパジャマとパンツを脱がすとおちんちんを口に咥えてあげたんです。 「ああ、、おばさんそんなことをしたら、、」 甥っ子はものの1分もしないうちに私の口の中に精液を出してしまいました。 でも、それからが凄いんです。 甥っ子のおちんちんは小さくならず、まだ大きいままなんです。 そこで私は甥っ子の腰を跨ぎ、おちんちんを私の中に入れてみました。 「ああ、、おばさんの中気持ちいいよ。」 それで気を良くしたのか、その夜から甥っ子は泣かなくなりました。 それどころか学校から帰ってくるなり私を押し倒すと私と繋がってくるようになったのです。 今では主人が出張でいない夜はいつも甥っ子と一緒のベッドで朝まで過ごしています。

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12/19/2014 06:58 AM
このまえ、下着泥棒に遭遇しました。 その出会いから、とってもエッチな関係が始まるとは、 思いもよりませんでした。 だって、その泥棒はかわいい童貞の男の子だったのです。 おばちゃんなので、取られる心配がないと思い、洗濯物は外に干していました。 ところが、私のショーツだけなくなっていたのです。 旦那にも相談したのですが、 「おばちゃんのパンツなんか……。」って相手にしてもらえませんでした。 あの日、昼過ぎからテレビを見ている物干しに人影が見えたのです。 いつもは買い物に行く時間でしたが、今日はたまたま家にいたのです。 息を潜めレースのカーテン越しに見てみると、 近所にすむ子供とも仲良い顔見知りの中学生でした。 息子よりも確か2こ年上です。 洗濯物を物色しているようで、 私のショーツを見つけるなり、そのまま握って帰っていきました。 ああ・・・青春よね~。 なんて感慨深くなってしまいました。 ショーツを盗まれて、気味が悪かったのですけれど、 あの子なら、まあいいかな? なんてね。 だって、けっこうイケメンなんですよ。 もし、ブサイクなオヤジだったら、発狂してたかも……。

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01/05/2015 07:03 AM
少年と言っても、6年の息子です。 お風呂をいつも一緒なのですが、先日、息子が両手でオチンチンを隠すようにしているのです。 「ど うしたの?」と聞くと、私は息子のソコにヘアーが生え始めてました……。 「お母さんだって生えているでしょう、僕も大人になってきたのよ。」と言い、息子のソレを洗い、口に咥えてしまったんで す。 『お母さんの中気持ちいい』と言い、まさかと思いましたが、私の中に発散したんです。 狭いお風呂場の洗い場でしたが、二人で重なり会う位の広さがありますしたので、私が上息子に股がり誘導し迎え入れてしまいました。

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01/03/2015 01:24 PM
少年と言っても、6年の息子です。 お風呂をいつも一緒なのですが、先日、息子が両手でオチンチンを隠すようにしているのです。 「ど うしたの?」と聞くと、私は息子のソコにヘアーが生え始めてました……。 「お母さんだって生えているでしょう、僕も大人になってきたのよ。」と言い、息子のソレを洗い、口に咥えてしまったんで す。 『お母さんの中気持ちいい』と言い、まさかと思いましたが、私の中に発散したんです。 狭いお風呂場の洗い場でしたが、二人で重なり会う位の広さがありますしたので、私が上息子に股がり誘導し迎え入れてしまいました。

ここにいる人妻たちは少年も中年も食べちゃいます。




01/15/2015 01:04 AM
私は関西に住む26歳の専業主婦です。 家族は主人(28) 娘(4) の3人家族です。全国には私と似た様な経験をされた方々が沢山居られるのですね?? 私には主人には言えない秘密があるのです。 今から4年前の3月の事です。 私は当時5ヶ月の娘を連れて近くのデパートに買物に出掛けた時の事です。 ゲームコーナのベンチに座って辺りを見渡してると2つ隣に住む当時小学校4年前の憂君が廻りで遊んでる子供達の後ろの壁に凭れて羨ましそうに眺めてました。 (憂君は父子家庭で、お母さんは憂君が2歳の頃に病気が原因で亡くなったと聞いてました。) 憂君と目が合い、手招きすると憂君は近付いて来ました。 「憂君、一人で来たの?」と聞くと「うん…」と言うので「パパは!?」と聞くと「お仕事…」と…答えるので「お昼御飯は食べたの!?」と聞くと「食べてない!!」と言うので「お姉さんも未だだから一緒に食べに行こうか!?」と言うと「でもお金無い…」と俯くので「大丈夫よ!! お姉さんが奢ってあげるわ!!」と言うと「良いの?」と聞くので「良いわ… サゝ行きましょ!!」と言い、私達は食堂に向かいました。 そして食事を済ませ、デパートの入口で「憂君はこれからどうするの!?」と聞くと「解んない…」と元気無く答えるので「お姉さんん家に来る?」と聞くと「良いの?」と言うので「憂君さえ良かったら良いわよ!!」と言うと「じゃ行く!」 と言うので「じゃ行こ…」と私は憂君を連れて家に帰りました。 左手で娘を抱き、右手で憂君と手を繋ぎながら… 「憂君はお家では何して遊んでるの!?」 と聞くと「別に…」と俯きながら答える。 「学校は楽しい!?」と聞くと「ン~大して楽しくない!!」と言う。 少しして家に着き「サゝどうぞ…」と憂君を招き入れ、リビングに通した。 と、その時電話が鳴り電話に出ると憂君の父親からだった!! 内容は…<突然今夜、出張で九州に3日程行かなくてはいけなくなったので、申し訳無いが息子を看て貰えないか!?>と… 私は快諾すると父親は礼を言って電話をきった。 その事を憂君に告げると憂君は「お世話になります。」と挨拶してくれた。 「お姉さん、お家に帰って着替えとか持って来る…」と言うので「は~い、気を付けてね!!」と言うと憂君は家に帰ったのです。 私は寝室に行き、手際良く片付けを済ませ、憂君の帰りを待ちました。 暫くして憂君が紙袋に着替え、洗面道具を詰めて戻って来ました。 「お帰りなさい、早かったね…」と言うと「パパも帰ってて手伝ってくれたから!!」と言うので「そぅ… ネゝ憂君、今夜は何食べたい?」と聞くと「何でも良いよ。」と答えるので「じゃお姉さん、腕に選りを掛けて美味しいモノ作るね!!」と言うと「うん!!」と元気に頷きました。 「アゝ愛理(娘)ちゃんが泣いてる~」と憂君が言うので「お腹空いたのかしら!? 」と言い娘の元に向かいました。 娘を抱き、戻って来ると憂君は紙袋からノートを取り出し何やら書いてました。 「何書いてるの?」と聞くと「日記!!」と答えるので「ヘェ~ 偉いわね、毎日附けてるの!?」と聞くと「うん!!」と答えました。 私は服をはだけ娘に授乳を始めました。 暫くして視線を感じ何気無く憂君を見ると憂君は私の胸の辺りを見詰めてて、目が合うと「ごめんなさい…」と言い目を逸らしました。 「憂君、どうしたの!?」と聞くと「ごめんなさい…」と言うだけで俯いてしまいました。 「もしかして、オッパイ飲みたいの?」と聞くと「僕、ママの記憶無いから…」と呟きました。 「そっか~憂君のママ、憂君が小さい時に亡くなったんだもんね…」と言うと憂君は頷くだけで何も喋りません。 私は可哀想になり娘をベビーベットに寝かせに行き、憂君の隣に座り「憂君、お姉さんのオッパイ飲みなさい…」と言うと「良いの?」と小声で聞くので「良いわよ…」と言い憂君を胸に導くと憂君は私の胸に顔を埋め胸を吸い始めたのです。 私は優しく憂君を抱き締めました。 小学4年生でも、矢張母親が恋しいのでしょうか!? 私は憂君に少しでも元気になってもらいたい… 私で善ければ憂君の母親がわりになってあげたい… とこの時想いました。 暫くして憂君は私から離れ「お姉さん、有難う…」と笑顔で言ってくれたのです。 「どう致しまして… どうだった、母乳の味は!?」と聞くと「美味しかった!!」と言ってくれました。 長くなりますので、続きは又後日…

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01/05/2015 07:07 AM
おばちゃんですが……。息子の誕生日だった22日。 息子の友達よしひろ君が遊びに来てたんだよね。そのまま雑魚寝になっちゃったんだ。 もともと私、お酒は強くて、寝付きが悪い方だから、必死に寝ようと目を瞑ってい たんだ(二人は中2、飲んだのは私だけだよ) 横向きで寝てたんだけど、気が付くと隣に寝ていたよしひろ君の吐息 がめっちゃ近くなってきて……まさか……、パジャマの前ボタン全部外されて、オッパイをモミモミされちゃったよ。 乳首いじられちゃって……固くなった乳首の感触楽しんでるんだよね。 乳首が凄く感じる方だから、息が荒くなっちゃって少し声が漏れたりしてた。 かなりねちっこく責められた後、やっと解放されたので寝返りを打って仰向けになった。 前がはだけてたお陰でおっぱい丸出し状態 。 そしたら、よしひろ君が覆いかぶさってきたよ。 おっぱい揉んだり乳首舐めたり好き放題して、私も興奮で身をよじったりしてた。 よしひろ君、トランクスを脱いだみたいで、私の太ももにオチンチンの感触(なかなかの固さ……)♪ 同じ部屋に息子がいるし、 ヤバいと思ってうつ伏せに……、寝返りを打つ瞬間にぱパジャマごとパンツを膝まで降ろされたんだ。 唾液で濡らしたオチンチンをお尻の間にめり込ませるみたいにスマタしてきた。 どうしようどうしよう……。 オチンチン押し下げて腰を動かすから……、オチンチンが元気で持ち上がろうとするから……クリやヒダヒダが擦れて……気持ちいい♪ 入れて欲しくて……、自然とお尻を持ち上げた。そしたら、グッショリだったし、何回かそうしてるうちにニュルッ……と。 生だしヤバいけどメチャクチャ気持ちいい……。 されるがままに、よしひろ君は凄くゆっくりピストンしてて、奥まで突っつくとそこでグーっと押し付けたまま止まってた。 うつ伏せで寝てる私の耳元くらいによしひろ君の顔があって、凄い息が荒かったのが、また興奮。 イキそうになったのか一度抜いて私から降りたので、正直イキたかったから、正常位で入れてほしくて、寝返りうって仰向けに……。 相変わ らずパジャマとパンツを膝まで降ろされた状態……。 どうするのかな? 終わりなの? そうしたら、両脚を肩に担ぎ上げられ、正常位で挿入して きた。 押し広げるような挿入感……、肉壁が擦れてる。気持ちいいよ。 私、声を押し殺すのに必死、ピストンは激しくって、あくまでも寝たふりをしてたから、声を出さないよう にするの辛かったよ。 数分もしないうちに、奥に押し付けたまま友達が小さい声で、「あっ、あっ♪」て言って、更に奥に押し付けてきた。 凄い勢いでオチンチンがビ クビクしてて、中に出されてるのがわかったよ。 あのあたたかいジュワーとする感覚♪ 女性ならわかるよね。 『出されてる!』っていう感覚でイっちゃってた。 危険日だったから……イって冷めたあとさすがに焦ったよ。 でもあくまでも寝てるを貫きたかったので無言……。 でも、よしひろ君、起きてることに気づいてたんだよ。 「ごめんなさい♪」 ってキスしてくれた。 私、抱き締めてあげたよ。 そして、よしひろ君の手を引いて浴室へ……。

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11/25/2014 08:48 PM
僕の両親は僕が保育園に入る前に離婚して、以降父親方の祖父母に育てられてきた。 その為、参観日や運動会も父親や祖父母が来てくれた。 あれは小学校3年生の夏休み… 僕が昼過ぎに独りで公園でベンチに座ってたら、近所に住むお姉さんが赤ちゃんを乳母車に乗せて来た。「あらゝ洸紀君独りで遊んでるの!?」と聞かれ「うん!!」と答えると「寂しいわね… パパはお仕事?」と聞かれ「うん…」と答えると「可愛そうに…」と頭を撫で「もし良かったらお姉さんの家来る?」と聞かれ「良いの?」と言うと「良いわよ…」と言ってお姉さんん家に向かった。 家に入り寝室に通された。 お姉さんはジュースとお菓子を持って来てくれ「どうぞ…」と言ってテーブルに置いた。「頂きます…」と言って食べ始めるとお姉さんは「チョットご免ね…」と言って赤ちゃんに授乳を始めた。「洸紀君は何時もは何して遊んでるの!?」と聞かれ「マンガ読んだり、プレステしたり…」と答えると「ヘェ~」と頷いた。僕はお菓子を食べながらお姉さんの胸に眼が止まった。「もぅ洸紀君、何処視てるの!?」と言われ「ご免なさい…」と謝り眼を逸らせた… 「そっか~洸紀君、ママ居ないんだもんね… 可哀想に…」と呟き「洸紀君、お姉さんのオッパイ飲んでみる!?」と言われ「良いの?」と聞くと「良いわよ… チョット待っててね…」と云い赤ちゃんをベビーベットに寝かせた。 「サゝ洸紀君、いらっしゃい…」と手招きされお姉さんの前に座り直した。 「どうぞ…」と云い僕の顔を胸に近付け僕はお姉さんのオッパイを吸った。 お姉さんは僕を優しく抱き締め「どう!?」と聞かれ「ン~美味しい…」と答えた。 久々に感じる女性の柔らかさや温もりに寂しくなって泪が零れた…か「洸紀君、どうしたの!?」と聞かれ「ママの事を思い出しちゃった…」と答えると「洸紀君…」と呟きキツく抱き締め「可哀想にネ…」とお姉さんも涙を流した。 「お姉さんで良かったら、お姉さんの事をママと想って甘えても良いのよ…」と言われ「良いの?」と聞くと「お姉さんで良かったらネ…」と言われ僕は「ママ~」と思い切り抱き締めた… そしたら何故かお姉さんは着ていた服、ブラを脱ぎ捨て僕を抱いた侭ベッドに座り直し「サゝ洸紀君…」と改めて抱き締められた。 「洸紀君おかしな事聞くけど、Hに興味はないの!?」と聞かれ「余り…」と答えると「お姉さんとHしてみようか!?」と言われ「でも…」と答えると「大丈夫!! お姉さんと洸紀君の2人だけの秘密!!」と言いkissされた。 お姉さんは僕のスボンを脱がし、パンツも脱がしてチ○コを握り摩り始める。チ○コは徐々にムクムクと勃起し始める。するとお姉さんは僕の手を取り自らのマ○コに導き「指入れて擦って…」と言われ言われる通りに摩り始めた。「お姉さんの此所、濡れてるよ…」と言うと「洸紀君にオッパイ吸われて感じちゃったの…」と… 「アァ~ 洸紀君、もっと激しくして~」と喘ぎながら言われ僕は激しくした。

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11/12/2014 04:34 AM
通行人さんへ……。 今日は、ふたりだけの夜でした。 夕食が終わった後のリビングで、私はお酒を飲みながらよし君に寄り添い、しなだれかかっていました。 私の肩を抱きしめてきます。 私は上目遣いに息子を見つめ、目を閉じていきます。 よし君とのディープキス……。 いつよりまして、私のほうが積極的になっていました。 二人はしっかりと抱きしめあっていました。 やがて、息子が私の身体中を愛撫しはじめます。 お酒のせいもあって、わたしの身体は敏感になっていました。 よし君の手が私の身体に触れると、声が出てしまいます。 「あぅ……んん……。」 よし君の手はオッパイから、だんだんと下半身へと下りてきました。 「はぅ……あぁ……。」 スカートの裾から息子の手が滑り込んできて、私の中心部を探りながら、私の耳元で囁いたのです。 「ママ……濡れてるよ。」 今まで、よし君にこんな直接的な言葉を言われたことがありませんでした。 「いやぁ……恥ずかしい」 「僕の指が、そんなに気持ちいいの……?」 何かが違っています。 今までは、どちらかというと手ほどきをしてあげているという感覚のセックスでしたが、昨日は、よし君の愛撫に翻弄されている私でした。 「あぅぅ……いい……」 「もっと気持ちよくさせてあげるからね……」 そう言いながら、私の唇を貪っていったのです。 リビングのソファーで全裸にされた私の脚の間に入り、私のワレメを舐め啜っていく息子……。 何度も何度も、よし君の愛撫で絶頂を迎えさせられました。 いつもまにか服を脱ぎ捨て全裸になって、私の両足を大きく広げながら、 オチンチンが、私のあそこを押し分けて入ってきます。 「あうぅ……うぅぅ……」 「あぁ……あったかいよ……お母さんの中……」 はじめはわからなかったんですが、いつもの感じと違うのです。 オチンチンが私の中で馴染んで溶け合っているような感覚でした。 「んぁ……ああぁ……気持ちいい……あぁ……」 「……ママ……」 「……だめ……あぁ……」 息子に激しく突かれながらも考えました。 (妊娠しちゃうかも……生理、いつ終わったのか……ちょうど排卵日だわ。) 「だめぇ……できちゃう……ああぁ……」 「好きなんだ……ママのこと……」 愛する息子に『好き』と言われ、激しく中を掻き混ぜられ…… 挙句の果てに、息子の上に乗せられ、 「どう?僕のこと好き……?」 と聞かれた時には、思わず、 「好きよ……大好き!」 「お父さんとどっちがいいの?」 「そんなこと、聞かないで……」 「じゃあ、やめるよ?いいの?」 「だ、だめぇ……よし君、よし君のほうがずっと気持ちいいの!」 と言ってしまい、自ら腰を振ってしまいました。 こうして、よし君は危険日にもかかわらず、私の膣へ3度も精子を注ぎ込んだのです。

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