少年との★H★体験告白
*強姦・痴漢・窃盗・露出・淫行・売春等は犯罪になります。全て妄想告白です。真似をすると罰せられる可能性があります。


09/30/2014 08:50 PM
仕事後に寄っていく近所のコンビニの深夜勤務している大学生がかわいかったので,ある時誘ってみました. 3ヶ月くらい前から,時々話もしていたので,ある程度親しかったのですが,さすがにドキドキです. 夜勤の子が来てから交代して帰るというので,11時過ぎに迎えに行って,家まで来てもらいました. とりあえず,お茶を飲ませてあげて,世間話して,話がと切れたところで,「彼女がいるか」と話題を振って,ちょっと意識させて,「いないなら私に付き合って」ということで,若干強引に迫ってみました. あまり,経験のない子だったので,ちょっと戸惑ったようでしたが,そこがまたかわいく,私の方が盛り上がってきて,膝に乗ってキスしてあげました. ようやく,私の胸に手を伸ばしてきてくれたので,しばらくして,声を出して,またキスしてあげて,手を服の中に入れて,直揉みさせて,私が横になって,その子もやがて乗ってくれました. 私から服を脱いでいって,胸に頭を押さえつけて,乳を吸わせて,男の子のズボンを脱がせて,私のパンツを脱いで,スカートはそのまま挿入に持ち込みました. 入れる場所がよくわからなくて,じれったい感じでしたが,二人で協力してなんとか(^_^;) 胸も揉ませて,のけぞって声を出してあげましたが,これが効果的だったようで,ここから一生懸命突いてくれました. とりあえず,いったん外して,二人ともちゃんと裸になって,ゴムを着けて,ベッドで挿入からもう一度. 若いせいか,すぐに出てしまいましたが,その後もゴムの上から舐めて立たせてあげて,何回か挿入させました. コンビニに行くのが,もちろん楽しくなりました.

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09/18/2014 09:45 PM
訳あって息子の友だちと関係を持っています。 快楽に溺れているときは忘れますが、後悔が9割です。 2回目を受け入れた私がバカでした。

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09/12/2014 04:51 AM
はじめまして、さやと申します。 年齢は27歳で結婚3年目です。 主人はバツイチで元上司 小学5年になる隆という連れ子がいます。 主人の前菜は5年前に病気で他界しており その後両親の反対もあったのですが結婚をしました。 主人は経営コンサルタントの会社を経営しており 収入はいいのですが帰りが遅かったり 出張が多い不規則な生活になっています。 ある日、昨年亡くなった義母の部屋を整理し直していると 大量のお灸(薬局に売っている火をつけてシールで貼るタイプ)を見つけました。 一緒にお灸の本があったので肩こり症な私は自分で肩にお灸をしてみました。 お灸はソフトとハードの2種類があるのですが 熱くないと書いてあるソフトにしました。 肩を出してお灸をしている時に隆が帰ってきて 「おばあちゃんみたい」と笑っていました。 ふたつめを貼る時に火を触ってしまい「あっつ」と声が出ました。 それを聞いた隆が「貼ってあげるよ。おばあちゃんにも貼ってたから」と ライターを手に取り肩にお灸を貼ってくれました。 なんとなく方が楽な気がして毎日肩にお灸を貼ってもらいました。 何日かした時に、お灸を貼ってもらっている自分の姿がサッシに映っているのに気がつきました。 驚いたのは隆が肩ごしに私の胸をジッと見ていることでした。 その時なぜか嫌な気持ちにはならずになんとなくドキドキしてしまいました。 その次の日「隆くんお灸お願いできる?」と言ってカップ付きのタンクトップ姿でお願いをしました。 肩紐を落とすと少し胸の部分が浮き、膨らみの半分くらいは覗けていたかもしれません。 その時もサッシに映る覗き込む隆の姿にドキドキしました。 そのドキドキをもっとしたくなり 「この本読んで腰とかにお灸できないかな?」と言うと 隆は「見ておくよ」と言ってお灸の本を持って行きました。 あくる日は寝転びながら腰にお灸をしてもらいました。 タンクトップを自分でめくりあげて寝転ぶと隆は本を見ながら お灸を置いていきました。 同じところに2度ほどするとタンクトップをもう少しめくり背中にもお灸をしてくれました。

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08/11/2014 06:35 PM
遊びのつもりだったのに めきめき上達していく彼に責められ 最近では一方的にイかされてばかりです。 先にイったらナカに出しちゃうよ?という決まりなので 毎回ナカ出しされてばかりです。 このままだと 厨房の彼の赤ちゃんを身籠ることとなりそうです。 それがわかっていながら彼を招き入れて 飽きもせずに肉体関係を続けてしまっています。 彼ナシの生活(性生活)は考えられません。 彼は孝行生になって同級生のセフレを作るつもりだから その時には解放してやる!と言って私を責め続けてくれますが 離れたくなんかありません。 でもお互いのためには仕方ないかなと せめて彼との愛の証を受け取りその子と生きていこうと考えています。

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08/01/2014 05:29 PM
子犬みたいに背中を丸め、パンティーだけにされた私はベットにうずくまっていました。 そんな私の前でよしきが、服を脱ぎトランクスも脱ぎ捨て素っ裸になった。 「ゆみ、恥ずかしいの、こっち向きなよ」 私の肩に触れるよしきの手。 「いや。」 「何言ってるの?」 固まってる私を力づくで自分の方に向けて、胸を隠している手を無理やり力づくで引き離してきた。 一瞬のすきに、よしきは私の胸に顔を埋めると、私の乳首に吸い、舌で乳首を転がすように愛撫してきた。 「だめ!やめてお願い」 そんな私の声を無視して、片方の乳首を吸い片方のオッパイと乳首を愛撫してくるよしき。 「だめだよ、だめだよ、やっぱりだめだよできないよ、そんなに吸わないでお願い」 私の願いなんて聞いてくれない。 正直、後悔してました。 心の隙間をよしきに突かれた。 ホテルまで来ておいて後悔と言われても仕方ないけど、結婚して12年夫以外の男性と、いけない、いけないと頭の中はそんな事が回る。 夫と間に5年以上関係のない私です、彼に胸を吸われ触られてると忘れた快感が身体の中から湧き出てきた。 あっという間にキスされて服を脱がされて、熱いキスされてつい拒めなかった。 「ねえやめてやめて、私貴方より11歳も年上なんだよ、遊びなら若い子とね。いやーそんなに吸わないで、お願い。」 乳首から口を放すと私にキスしてきた、舌を絡ましてきた。 口を閉じてればいいのに私も舌を絡ませてキスしてしまいました。

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09/25/2014 03:46 PM
おばちゃんのカミングアウト。 先日、サマーキャンプで子供たちを入浴させた、 その時の体験談です。 その時間帯は男性用の露天風呂を貸切にしてもらい、私たちもみんな裸になって、子供たちの入浴を手伝った。 子供たちは、小学1年から小学6年までで、約20 人ほど。 男子が13人、女子が7人。 引率の方が私を入れて、3人でした。 男子の13人のうち、10人ほどは子供と言えるような子たちだっ たのですが、残り3人は完全に体つきは大人で、あそこも大きく、 ちょっぴり陰毛生えていました。 私たちの裸を見て、皆オチンチンを大きくしていました。 見ないようにはしていたのですが、どうしても意識してしまい、目 がいってしまいます。 最初は小さい子供の体を洗ったり、遊び 相手をしていたのですが、大きな男子生徒たちが私の体に興味を持ったのか、近寄ってくるようになりました。 私は身長163センチ、90-70-98とスリムとは言えない、 ポッチャリ型の色白です。 顔見知りの良樹くんが、私が背中を流してあげると、交代して私の背中を流してくれると言います。断っても悪い ので、「じゃあ、ちょっとだけお願い。」と言ってタオルを渡すと、 タオルは使わずに私のオッパイをいきなり揉んできました。 「いやっ!」と私は彼の手を払いのけてお風呂場を出てきてしまい ました。 すると、ベテランのママの一人が、脱衣所に逃げ出した私のところに来てくれて「よくあることだから、気にしないで手伝ってくれる?」となだめにやってきてくれました。しばらく気を落ち着けた後で、再び露天風呂に戻りました。 洗い場では、男の子の体をもう一人のママが洗って いるところでした。 大きく反り返ったおちんちんを、丁寧に泡立てて洗っているのには驚きました。 私は、一人いる良樹くんに近づき、体を洗ってあげることにしました。 良樹くんのオチンチンは、とても大きく反り返 り、皮の剥けた先端部分が真っ赤になって、ビンビンになっていました。 私は、素手でボディソープを泡立てると、その大きなオチンチンを優しく握り、洗いはじめました。 優しく棒の部分も洗い、睾丸の部分も痛くないように気を使 い洗っていると、突然、真っ赤な先端部分から、白濁の液が飛び散りました。 白濁の精液は、私のオッパイと頬の辺りに大量にかかり、早く洗い 流したいところでしたが、良樹くんのオチンチンを流してあげるのが先で したので、しばらく白濁の液がかかったままにしていました。

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07/19/2014 01:06 AM
どーも 次回の続きです。  興奮した私は、A君のタオルを取り、おちんちんを露わにさせました。そこには、A君のビンビンのブツがありました。 A君のは、皮が半分くらい剥けていて、亀頭は、きれいなピンクでした。  私は、そのA君のをシコってあげました。私が、A君に「オナニーしたことある?」と聞くと、A君は「うん」と、答え、 「エロいよー」と、言ってきました。そうこうしてるうちに、A君のからは、先走り汁が出ていて、もうすぐ逝きそうでした。 そして、A君は、射精しました。女の子に触られたのは、やはり初めてだったようで、ドロリとたっぷりの精液が、出てました。 その後、A君におっぱいや、まんこを触らせてあげて、指まで入れさせてあげました。  その興奮で、A君は、もう一回出しました。  その後、私のパソコンでエロ動画を見て、相互オナニーや、キス、触り合いなどをしました。  A君とは、A君が中2、私が、高1の時にSEXしました。 おしまいです

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07/16/2014 10:47 PM
私は、現在中2です。私の家の近くに、昔から仲が良い A君の家があります。A君とは、その時でも時々遊んで いました。(私の学校は、私立なので、近くに遊べる子 がいませんでした。)  そんなある土曜日に、母に突然の出張が入ったと言わ れました。父は、大体家にいません。また、その日、 ちょうどA君が、泊りに来る予定でした。母も、さすが に当日になって、A君の家に断りを入れることは、渋り 、結局そのまま続行となりました。  つまり、その夜私の家にいるのは、A君と、私だけと いうことです。  A君が来て、事情を説明し、その後ゲームで遊びまし た。そこから、母が残してくれた夕ご飯を早めに食べ、 入浴の時間となりました。  今まで、A君を異性として、見たことはありませんで したが、その時になって考えました。  実は、私、その時ムラムラしてて、A君と一緒に入り たいと思いました。でも、普通に言っては、さすがに、 断られるだろうと、考え、A君がお風呂に入っている ところに、「ハプニング」として、入ろうと決めました。  A君が入り、水を流す音が聞こえると、私は服を脱ぎ、 タオル一枚で、突入しました。(今思えば、大胆ですね …)  A君は、とってもビックリしてました。その中で、私 はA君の体を洗ってあげました。(半、強制的に) A君は、抵抗しましたが、優しく洗うと、抵抗しなくな りました。  私は、あえて胸をA君の背中につけながら、洗って あげました。すると、興奮したのかA君のモノが、タオ ル越しに立ってきたのです!  長くなるので続きは、次回ー

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07/17/2014 12:42 AM
妻子もいますが、それよりも遥かに関係続いてるおばさんがいます。 近所のおばさんなので、物心がついたころから知ってる。 おばさんのオマンコを見たのは、小学校高学年のとき。 風呂を覗いたとかそんなんじゃなくて、ビラビラを拡げてモロに見せてくれた。 今でのあのときの興奮は色褪せない。 おばさんは瑠璃子と言って、名前に通りの綺麗な人だった。 歳は30後半ぐらいだと思う。正確な年齢は今も教えてくれない。 ちょっと当時の気持ちになって書いてみようと思う。 親と喧嘩して家を飛び出したことがあった。 たしか夏休み中だった。 行くところなんかないし、小学校のグラウンドでナイターで草野球してるのを見てたんだけど、すぐに飽きてウロウロしてるときに、声をかけてきたのが瑠璃子おばさんだった。 近所で顔見知りだったけど、ちゃんと話したのは初めてだった。 おばさんは俺の話を聞いて、美味しいお菓子があるからと誘ってくれた。 おばさんの家はあまりものがないさっぱりとした部屋だった。 僕が噂で聞いてたのは、昔事故でお子さんをなくしたひとり暮らしの女性ということだった。 離婚したのか、死に別れたのか当時は知らなかった。 おばさん、すごく優しかった。 けど、最初は僕の母親が心配するから帰らなきゃね、と言ってたのに、居心地がよくて帰りたくなくなってて長居したせいかな。 おばさんもなんか寂しそうだった。 だから、あんなことになったんだと思う。 おばさん、家に連絡入れるから泊まってく?と僕の言った。 家出して3時間ぐらい経っててさすがに家が気になったけど、歩いてすぐのところだし、おばさんも連絡入れてくれるというので泊まることにした。 先にお風呂に入って出てくると、お布団が並べて敷いてあった。 おばさんが風呂から出てくると、バスタオルを巻いただけの姿だった。 すっぴんでもおばさんは綺麗で髪を乾かしている姿を後ろから見てドキドキした。 僕が見ていることに気づいて 「誰にも言わないって約束できる?絶対言っちゃダメよ」 とおばさんはニヤリと笑った。 僕は必死で言わないというと、おばさんは後ろを向いてバスタオルを取った。 おばさんは全裸じゃなくてパンティを履いていたけど、モデルのような綺麗な背中にふわふわした飾りのついた可愛い感じのピンクのパンティ。 おばさんはそのまま布団に潜るとモゾモゾしながら、僕を呼んだ。 布団から手を伸ばしてパンティを少し離れたところにポイと投げた。 「いいわよ。きて」 僕がフラフラとおばさんの横に座ると、おばさんは灯りを消してオレンジ色の豆球だけになった。 しばらくどうしたらいいかわからないでいると、 布団の中に手を入れると、ポヨンとしたおばさんのおっぱいの感触があった。 おばさんに手を掴まれたけど、自由にさせてくれて僕がずっと柔らかい感触をドキドキしながら次に触れるところのことばっかり考えてた。 すべすべしたお腹を通りすぎて、モジャモジャとした毛の感触に触れたときは本当に興奮した。 土手を何度も往復してその先の柔らかいところにも触れて、チンチンがピンピンだったけど、おばさんのその先がどうなってるのかどうなってるか、わからなかった。 おばさんが僕の手をとって、股に当てると手を重ねた。 「もっと奥、触ってみて。わかる?」 おばさんに言われるまま指を這わせるとヌルヌルとして柔らかい穴にすっぽり指が入った。 はぁ・・・とおばさんが大きなため息をついて、もっと動かしてと言った。 初めて触れたオマンコの中でグネグネと指を動かすと、どんどんまわりが濡れてきた。 「いいよ。おばさんのオマンコすごく気持ちいい」 こんな綺麗な瑠璃子さんの口から、オマンコなんて言葉が出るなんてびっくりした。 チンチンやオマンコなんて、子供だけが使う言葉だと思ってた。 「おばさんのオマンコ、どんな風になってるか見て」 おばさんは布団の下半身だけをめくった。 すらっとした脚が出てきて、肝心なところはまだ布団に隠れていた。 おばさんの脚の間に入って布団をめくると、陰毛に覆われた股間が見えた。 暗くてよく見えないというと、灯りをつけていいかと聞くとそれはダメと言われたので、ぎりぎりまで顔を近づけた。 「オマンコ、見えるでしょ?」 おばさんが両手で拡げた穴の奥を覗きこむと、初めて嗅ぐいやらしい匂いがしました。 なんとなく見える穴に鼻先がくっつくまで接近した。 おばさんの脚をもっと拡げて、なぜかわからないけどそこを舐めてみたくなった。 「あっ・・・」 おばさんのオマンコにキスをして舌を穴に差し込むと、おばさんが可愛い声を出した。 予想してた味とは違ったけど、おばさんの声を聞いて夢中で口を押し付けたら、あっというまに 興奮のピークに達した。 ドピュドピュっと精液がパンツの中に漏れた。 僕はおばさんのオマンコに顔を近づけながら、布団の端にチンチンをこすりつけてました。 初めての精通でした。

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07/08/2014 09:40 AM
昨日、中学2年の男の子とセックスしてしまいました。 昨日の朝8時頃、お母さんに「ねえ千里、お祖母ちゃん家の留守番してくれない」「○○おじさんがやる予定だったけど仕事でダメになったみたいなの」と言われました。 お母さんとお母さんの姉妹とお祖母ちゃんで日帰り温泉旅行に行くから、お祖母ちゃん家の犬と猫と鶏のエサやりを頼みたい話でした。 私は別にやることがなかったので「いいよ」と答えました。 ひとりで留守番で夕方の6時くらいには帰ってくると言われたのでパジャマ替わりの白いTシャツと白いパジャマのスボンで行く事にしました。 ちょっと乳首が透けて見えるTシャツに下着の白いパンツが透けて見えるスボンを見て お母さんが「あなたねぇ、普通の格好していったら」と言われましたが「いいよ1日中ゴロゴロしている予定だから」と笑いながら答えお祖母ちゃん家に私のクルマで向かいました。 お祖母ちゃん家について居間でテレビを見ていると他のおばさん達もやって来ました。 おばさんのひとりが「あっ千里ちゃんいたの」と言われ振り向くと中2の男の子が立っていました。 おじさんがダメになったからと連れて来たそうです。 更にその子は友達もひとり連れて来ていました。 暇そうだったから二人でゲームしようかと連れて来たと言っていました。 帰ろうかなと思い私が立ち上がると友達の男の子の視線がすごくいやらし視線で私を見ているように見えました。 私は一緒に留守番をする事にしました。

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07/07/2014 04:56 PM
兄貴の奥さんが一昨年の秋に亡くなり。 親父が脳梗塞で入院したのがきっかけで 兄貴が会社から帰ってくる間と出張の間甥っ子のレン(小3)を預かることになりました。 うちは年の差婚で自分は35歳ですが嫁は26歳です。 30歳になる前に子供を作る話をしていて結婚3年ですがまだ子供はいません。 兄貴は親父の仕事を引き継ぎ、自分はオヤジに出資してもらい 3階建ての1階でジャズBar&Cafeを経営しています。 お昼はランチも出すのですが、夜がメインで早くても○時まではお店にいます。 お店を始めようと考えた頃忙しくて疲れ果てて妻とのHも出来なかったとき 居間でテレビを見ながらい眠ってしまった私がホワーと目を覚ました時に 横で妻がオナニーをしている気配がしました。 クチュクチュという音と荒い息 それにとても興奮した私は居間が見下ろせる私専用のジャズのレコードやCDなどか入っている ラックの中に隠しカメラを仕込みました。 配線はエアコンの配管と抱合せをして1階まで下ろし、店長室のモニターで監視できるようにしました。 同じものを寝室にも付けたのですが妻は寝る時以外寝室に入ることがないので撤去しました。 しかし、妻のオナニーは月に1度見れればいいほうでレンを預かってからはますます減りました。 ある日店でモニターを見ていると妻とレンがおかしな遊びをはじめました。 妻が正義の味方でレンが悪役、そしてお互いに秘密基地の場所を暴くと勝ちという遊びのようでした。 子供っぽい遊びで笑ってしまったのですが真剣に悪役をするレンに妻も真剣に付き合っていました。 少しした頃冗談で入ったDVD屋で同じ流れのDVDを見つけました。 ヒロインが悪者に捕まり犯されるというものでした。 少し高かったのですがそれを買うと妻と一緒に見ました。 レンとの遊びの事は妻も何も言わないんどえ私も何も言いませんでした。 正義のヒーローがおどろおどろしい怪人に犯されるDVDを見終わった時 妻は「男の人っていつまでも子供だからこんなので興奮するの?」と聞いてきました。 しかし、その日の夜私が店にいるあいだにそのDVDを見ながらオナニーをする妻を見ることができました。

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07/06/2014 11:08 PM
少年時代の思い出を・・・ 小学校に上がる前の出来事なのですが、当時僕は田舎の町に住んでいました 当時はまだ近所付き合いが盛んな時代で(まだ30ですが)田舎ということもあり近所の子達とはみんな家を行き来する仲でした 僕はまだ5・6歳でしたがもうおちんちんは勃起を覚えていて女の人の身体に興味深々でした 近所の子は女の子が多く男の子は僕と兄ちゃんの2人だけでした むっつりスケベな僕は自分がエッチであることを隠していました(寝転がってパンツを見ようとして顔を踏まれたことはあります) ある日の昼下がりいつものように女の子5人ぐらいと僕と兄ちゃんで遊んでたら何故か「エッチなこと」の話になり、そして何故か僕のエッチな性格がばれてました 軽い尋問を喰らい恥ずかしくてもじもじしていると中学生の子が(あこがれのお姉さんです)「今お家に誰もいないからお家で遊ぼうか?」と言いました 皆、僕の反応を待って僕が恥ずかしいのをこらえコクンと返事をすると皆でお姉さんの家へ行きました お姉さんの家へ行くと当時うちの田舎で流行っていた「刑泥ごっこ」という遊びをしました(かくれんぼみたいなもので鬼が刑事で、泥棒を捕まえて自分の陣地に縛っておけるものです) 僕は鬼になり皆を捕まえる役に就任し2階建ての家の中を探し回りました 家の中は少女の発する独特な匂いでいっぱいでした 暑い時期だったので僕は頭がボーっとなりもう自分を抑えれなくなりました 泥棒役の子を見つけると僕はお尻をさわりながら捕まえました そして女の子たちを捕まえ陣地で手を縛ると3つ上の子が「ねぇ、パンツみたい?」と聞いてきました 僕はボーっとしたまま「うん」といいスカートをめくりました おちんちんはぎんぎんだったのをよく覚えてます 奥で兄ちゃんはもじもじ見ています 5人全員のスカートをめくり終えると「おしりさわりたい?」と聞かれました 僕はもう完全に興奮していて、もちろん「うん」といいました 女の子たちは僕をニヤニヤした目で見ながら「えっちー」「えろオオカミ」などキャーキャいいながらなじりました そしておしりを丁寧に丁寧にさわっていると「どこでもさわっていいよ」といわれました けどまだ5・6歳の僕はどこをどういう風にさわっていいのか分からず、でたらめに色んなところをさわりました 女の子たちも少しボーっとしてうっとりしているようでした 「ねぇ、おちんちんってどうなってるの?」と聞かれ僕は服を全部脱がされました そして小っちゃいながらも勃起しているおちんちんを見て「ほんとに立つんだー」と皆キャーキャーしながら騒ぎました (当時僕はどこでもおちんちんを出す子供だったので皆通常サイズを知っていました) そして僕も少し身体を触られ、おちんちんを触られ理性がどうにかなりそうな時、お姉さんが「一緒にお風呂入る?」と聞いてきました ぼくはやはりコクンとうなずきお姉さんがお湯を張りに行きました その間僕は女の子達の身体を全裸で触り続けていると外から車の排気音が聞こえ、お姉さんが「お父さんたちが帰ってきた」と叫びました 僕は急いで服を着て女の子たちは慌てて身なりを整え、そしてお風呂には入ることなくお開きとなってしまいました そのときの事は25年たった今でもたまに思い出します おかげで、人とは少しずれた性癖を引きずって生きることになりました でもあの暑い中のあの光景を思い出すと今でも興奮してしまいます 長文失礼しました

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06/25/2014 09:15 PM
私はバツイチで37になります 私は友人の仁美39と居酒屋で飲んでました そこで21歳の男の子にナンパされました 2対2で若い男の子と飲んで 勢いで男の子の家でセックスをしました それからは時々 若い男の激しいセックスを私も仁美も楽しんでました そして段々セックスが強引でアナルは無理やり犯されました 別れ話をするとあっさりOK 次の土曜日の夜が最後のセックスで 少し二人で飲んで男の子の家に行きました 私はお腹が少し痛くなってトイレに… 下してました そしてシャワーを浴びて 男の子と布団に入り激しいセックスセックスがはじまりました 私は何度も逝かされ 男の子は三回私の顔に出してました 仁美はまだ男の子とセックスを続けているようでした 私は仁美の話に興奮してしまいまた男の子に連絡して週末にホテルに行く事にしました 相変わらず激しいセックスで 男の子に乱され中出しを許してました 男の子は一回出して私は三回逝かされました そしてなぜか男の子の家に行く事に 服を着たら男の子がスカートをめくり 立ちバックで中出しをされてそのままホテルを出ました 私のアソコは精液でベトベトでした 私は今夜男の子に何回されるんだろうと考えていました 家に入ると人の気配がして 部屋を見たら仁美がグッタリしていました 部屋は凄い臭いで 仁美の全身が精液でベトベトになっていました 私も隣の部屋に引っ張られて 中にいた人にいきなり挿入され くわえさせられ 精液が中や口や顔に出されいいなりにセックスをされました 終わったと思ったら 彼らは仁美を連れてきて 私たちはまた違う男の子達に 犯されましたしかもワルガキの高校生で私も仁美も何度も中出しをされて狂わされ どれだけされたかわかりません 私は気を失い 気がつくと仁美はされてて逝かされていました 私もまた犯されました

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06/25/2014 09:16 PM
地方の大き目の銭湯はいいですよね。 もちろんお母さんに連れられた少年が目的。 私のだらしない裸体を少年に晒すことが快感で。 サウナに少年と二人っきりの場合、わざと見えるところでM字開脚しちゃったり。。 湯船の中で近づいて触っちゃったり。。。 母親がいるので派手にできませんけど。 この間はサウナで二人っきりだったのでM字開脚はもちろん おっぱいも見ながら、ちょっとだけオナニーを見せちゃいました。 男の子は気付かないふりかな?おちんちんがすこし膨らんでたけどw ブサイクなおばさんがあえいでいるのを見てトラウマになっちゃったりしてww

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06/22/2014 12:31 PM
息子も中学生になり、子育ても一段落したのでスーパーでパートとして働き始めました。 夏休みや冬休みになりますと、高校生たちもアルバイトに来ます。 夏休みのバイトで知り合った高校生のS君は、卒業後の進路も決まり冬休みもアルバイトに来ました。2度目のバイトとあって、気軽に話すようになりました。 最近、息子がいじめにあっているようで、主人に相談しても忙しくて取り合ってくれません。そのことを何気なくS君に話してみました。 「最近、うちの子が元気ないの。友達にいじめられているようなの。親には話しにくいみたいだし」 「僕で良かったら、話を聞いてあげるよ」とS君は言ってくれました。 バイトのシフトが空いている時間に、S君は息子に会って話をしてくれました。 それからしばらくして、息子から「Sさんが相手に話をしてくれた。もう僕のことをいじめないと言って、今までのことを謝ってくれた」と聞かされ、うれしくなりました。 さっそくS君にお礼をするため、夕食に誘いました。 主人は、仕事で遅くなるので、息子とS君と三人で食事をしました。得意の手料理を振るまい、おいしいと食べてくれました。 バイトが終わってから来たので、遅い食事でしたが、その後もS君を兄のように慕っている息子は、一緒にゲームをして過ごしていました。 主人もそろそろ帰宅する時刻になり、S君は帰ることになりました。 「ありがとう。また、遊びに来てね」とS君にお礼を言って玄関まで送りました。 息子が目を離している隙に、S君にキスをされ少し驚きましたが、今度は私の方からS君にキスをしてしまいました。 次の日から職場では、何事もなかったようにお互い振る舞いましたが、どうしてもS君を意識してしまうようになりました。 主人が出張で不在の日、S君を食事に誘いました。 「主人は出張なので、ゆっくりしていってね」 「はい、明日は昼からシフトなので、ゆっくりさせてもらいます」「それより、(息子に)勉強しようか。宿題手伝ってあげるよ」とS君は言ってくれましたが、息子は「勉強するのはいや」と言ってお風呂に入ってしまいました。 私が台所で片付けをしていると、S君に後ろから抱きしめられました。耳元で「ゆきこさんのことが好き」と囁かれ首筋を舐められました。 私はS君の方に振り向きディープキスをしました。S君は興奮して、私の身体を撫でまわし、服を脱がそうとします。 理性を失いかけた私ですが「待って。子どもがお風呂から上がってくる。お願い」と言ったところで、浴室の戸が開く音がして二人の身体が離れました。 今夜はS君が泊まることになり、入浴後、主人のパジャマを貸してあげました。 子ども部屋に布団を敷きS君と息子は二人で床につきました。 その間に私も入浴しました。少し緊張した面持ちで身体を丹念に洗っていました。 寝室で横になっても、気になってなかなか寝付かれません。夜中12時を過ぎた頃でしょうか、トイレに行く音がして、寝室の扉が開きS君が入ってきました。 私の横に添い寝し、ゆきこさんとささやき、キスをしながらパジャマを脱がし始めました。 お互いの服を脱ぎ、彼に身体を委ねる覚悟を決めました。からだ中を愛撫されショーツを脱がすときも抵抗もせず、おしりを少し浮かせてあげました。 「ゆきこさんのあそこを見てみたい」と言って、足をM字に広げ顔を埋めてきました。 女性器の実物を見るのは初めてだったみたいです。触ったり舐めたりされて愛液が溢れ出してきました。 きっとAVビデオで覚えたのでしょう、特にクリトリスを丁寧に愛撫された時は、思わず声を発してしまいました。 私も我慢できず、主人のものよりも長く硬い彼のペニスを咥えてしまいました。 彼が「入れてみたい」と言うので、正常位になり優しく導いてあげました。 暖かいと彼はつぶやき、ペニスが子宮口まで届いたとき、私は快感でのけぞってしまいました。 その夜、初めて味わう快楽のなか、体位を変えて何回も私の中に注がれてしまいました。 今まで溜まった精を全てはき出した後、息子が起きる前に部屋に戻っていきました。 その後は、連絡を取り合い、会うたびに私の体を求めて来るようになりました。 主人には後ろめたい気持ちもありましたが、S君の若い身体におぼれてしまいました。 若いって恐ろしい。一度のSEXで数回は射精します。もう私は彼の精のはけ口です。 避妊のため、病院で薬を処方してもらいました。 周りに気付かれないよう注意はしていましたが、ある日、S君といつものように抱き合っているところを息子に見られてしまいました。どうにかその場はうまくごまかしました。 その後、S君も大学生になり彼女ができたみたいです。私で覚えたテクニックを彼女に試しているようです。 「私みたいなおばさんとはもう終わりにしましょう」と言っても、彼女と会えないときは、私の身体で発散したいみたいです。 私は試しに「妊娠したみたい。主人とはもう数ヶ月もしてないの。間違いなくあなたの子よ」と告げたところ、S君からの連絡は途絶えてしまいました。 しばらくして、主人が転勤になり、引っ越しをしました。 今でも時々、彼を思い出します。あれ以来、息子は私を見る目が変わってきました。

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06/16/2014 09:42 PM
私は40代の主婦です。 パート先のバイト君達と秘密の関係にあります。 きっかけは今年の1月、バイトのA君が風邪をひいて欠勤した時です。店長に帰り道様子を見て来てくれないかと言われ丁度帰り道にA君のアパートがあり寄って行く事にしました。田舎から出て来て一人暮らしのA君だったのでポカリと簡単な食事を買ってアパートに行きチャイムを押すと部屋からは返事が無くドアの鍵が空いていたので覗いてみるとA君が布団で寝ていました。 しょうがないからお邪魔してA君に飲み物と食べ物を渡そうとすると部屋の中は若い男の子の匂いで目眩がしました。パソコンは熟女物のAVが途中で止まっているしティッシュが散乱してるし服は脱ぎっぱなし(^^;; A君を起こし具合を聞くと朝までオールで飲み過ぎただけでした。店長には黙って置くから明日はサボらないでねと言って帰ろうとしたらA君に後ろから抱き締められてしまいました。「ちょっと何してるの!辞めなさい!」と叱りましたがいきなりキスして来て押し倒されてしまいました。私は暴れて逃げようとしましたがA君は身長180cm私は155cm男の力には勝てませんでした。 乱暴に押さえつけられコートやシャツがめちゃくちゃにされGパンもズリ下げられ私は泣きながら「今辞めたら許してあげるから、お願い辞めて!」と言いましたが完全に暴走しているA君は獣の様な眼つきで私の身体を弄びパンツの上から荒々しく触ってきたりしました。私はヤバいと思い立ち上がって逃げようとしましたがGパンが脚に絡み倒れてしまいました。A君は倒れた私の後ろから強引に入れてこようとしましたが必死に脚を閉じて防ぎました。A君がGパンを強引に引っ張り私の足を掴み入れてこようとした時にA君のアレがチラッと見えました。それは私が知っている中で一番大きく主人の倍はあるかと思うぐらいの凶器でした。 次の瞬間メリメリって音がするくらいの激痛が有りA君が入れてきました。痛くて痛くて泣きながら許してって言いましたが徐々に入って来て私の小さな身体を串刺しにしました。お願い痛いから抜いてって言ってもA君は私の中を確かめる様にゆっくり動かし出しました。 私は10数年振りに男の物を受け入れしかも巨根だったので痛くて歯を食いしばり耐えるしかありませんでした。 久し振りに受け入れた男の物だったのですがいつの間にか慣れてきて奥を突かれると次第に声が出そうになりました。レイプで感じるなんてと思いながら必死に耐えているとA君の物が的確に責めてきます。泣きながら首を横に振って拒否しましたが我慢の限界が来て絶頂を向かえてしまいました。それを見たA君は私を全裸にして後ろから突き上げ私は二度もイカされました。この子、上手暖暖って思いながらA君のペースに引きづり込まれ自然と声が出てしまいやらしい汁が太ももをつたるぐらい濡れてしまいました。A君の腰使いが荒くなって私の身体に温かい物が注ぎ込まれた時には三度目の絶頂を向かえてしまいました。そのまま倒れ込むとアソコからA君の精液が流れて来て慌ててお風呂場に向かい流しました。安全日だから大丈夫だと思ったけど指を入れて綺麗にしました。その時分かったのは私のアソコがだらしなく開いていて、息子と同じぐらいの子供にヤられてしまい感じるなんて最悪だと思うと涙が止まりませんでした。 お風呂場で泣いているとA君がタオルを持ってやって来て土下座して謝ってきました。前々から私の事が気になっていてとんでも無い事をしてしまったと裸で土下座して泣いて謝っています。私は何だか可哀想になり絶対口外してはダメだからねと言い許してしまいました。 これが過ちでした。 次の日は大人の対応で何事も無かった様にしていたんですがA君の股間が気になって仕事に集中出来なくなっていました。 その日主人や子供達が帰って来る前に寝室でA君の物を思い出し自分でしてしまいました。 それからも時々思い出しする事がありましたが職場では何事も無かった様に過ごしていました。三月に店長の移動があり私を含めパート主婦三人とバイトの男の子三人で送別会を開く事になりました。

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06/15/2014 04:55 PM
50を越えたバツイチ女です。バツイチと言っても 20代後半に年の離れた男性と一緒だっただけです。 1年も続きませんでした。私に原因がある のは分かってます。もう女はあきらめています。 3年ほど前の梅雨の時期でした。買い物からの帰り道 団地の階段の下に男の子が立っていました。 見かけない子で雨宿りでもしてるのかな、と思い ました。前を通り過ぎるとき見ると苦しそうな顔を しています。 「どうしたの?」と聞くと、トイレに行きたいと 言います。トイレを貸してあげることにしました。 ちょうどエレベーターが点検中で、階段で3階の部屋 まで一緒に上がりました。 トイレに男の子が入ったあと、中々出てこないので 「大丈夫?」と声をかけると、「おばさん・・・」 と小さな声がしました。 トイレのドアを開けると、少し遅かったみたいで ズボンや床を汚していました。 男の子は泣いていました。 私は大丈夫だよ、といいお風呂場のシャワーで洗うように 言いました。 その間にトイレを掃除しました。 不思議と汚いとは思いませんでした。 男の子がお風呂で洗っている間、ズボンとパンツを 洗濯機に入れました。 でも困ったことは、着替えをどうするかでした。 女一人暮らしで、男の子用の下着やズボンなんてありません。 仕方なくバスタオルを用意し、お風呂場に持っていった時 です。下半身裸のままで男の子が出てきました。 男の子はびっくりしたように、オチンチンを手で隠しました。 そのしぐさがとっても可愛くて、なんか嬉しくなりました。 少しだけ見えたオチンチンも気になりました。 ズボン洗ってるから、乾くまでバスタオルしててね、と渡しました。 男の子が待っている間、一緒にテレビを見ていました。 でも私の心の中では、男の子のオチンチンが気になって仕方ありませんでした。 見てみたいという衝動を抑えきれずにいました。 乾燥器に入れたズボンが乾く頃、ふと思いました。 男の子を連れ風呂場の脱衣所に行き、ズボンが乾いたこと を確かめ、着替えるようにいいました。 男の子は恥ずかしそうに、後ろ向きでズボンをパンツを 履こうとしました。 あわてて履こうとしたのか、よろめいてお尻を床に落としました。 そのときオチンチンを見てしまい、衝動が抑えきれなく なりました。 おばさんが履かせてあげるといいながら、無理やり男の子 を立たせ、しゃがみこんでオチンチンの前に顔を近づけました。 男の子の足は震えていました。 記憶のある限りでは、男の子のオチンチンを間近で見るのは初めて でした。すごく興奮していました。 大人とは違い、うすピンクで綺麗でした。まだ皮を被って いましたが、うっすらと産毛のような毛が生えていました。 パンツを履かせるのも忘れ、男の子を見上げると 「チョットだけ舐めてさせてね」といい、そのまま 口に入れました。 男の子は小さく悲鳴をあげたように覚えています。 でも理性をなくした私は、口の中で舐めていました。 男の子からしたら、怖かったのでしょう。オチンチンは 縮んだままででした。 泣き出したので、やっと我に帰りました。お風呂場で オチンチンを洗い、下着とズボンを履かせました。 その後、自分がしたことが急に怖くなりました。 男の子に謝ったあと、お互い今日のことは秘密にしようね、 と約束させました。 1回きりのことでしたが、その日以来男の子を見る目が 変わりました。もう二度とそんな機会はないと思いますが、 私の秘密の告白です。

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06/15/2014 11:59 PM
48歳のおばさんです。 10歳さば読んで、20代の子とセックスしてます もう2年ぐらいになります 元々、出会い系で知り合いました 最初はあんまり経験なくってかわいかったけど、 今はタダの「やりとも」だそうです 向こうも彼女とか時々いるみたいで 最初の頃みたいにしょっちゅう会ったりはしませんが 彼女がいない時期とか、酔っ払っているときとか 呼び出されてはセックスだけしています まぁ、私も旦那は地方に行っているし、子供の海外なので セックスだけしてスッキリしています

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06/12/2014 06:14 PM
「あら」 突然、少年のペニスを頬張っていた彼女が顔を上げました。 少年も私も彼女の顔を見ました。 彼女は包皮をめくりながら、 「歯垢が溜まってるわよ」 言うまでもなく、歯垢と恥垢を掛けているのですが、笑っていいのかどうしてよいのか。 とにかく、一瞬、なんとも言えない空気が辺りを包みましたが、彼女の表情は真剣です。 「歯垢はこまめに除去しないと病気になっちゃうわよ」 理にかなった発言でした。 「今日は徹底的に綺麗にしようね」 彼女は止血用の綿でペニスを軽く拭うと、診療台のライトを少年の股間にあてました。 「ここも綺麗にしておこうね」 彼女は少年の両足を持ち上げると、私にしっかり支えて持つように指示をしました。 少年は私と目が合うと、恥ずかしそうに背けました。 異様な光景です。 1人の女に両足を持ち上げられ、もう1人の女には肛門診察。 強いライトを当てられ、もうどこも隠しようのない姿の少年。 「ここは凄く綺麗ね。でも消毒はしておこうね」 彼女は両手で広げながら真剣な眼差しで、その中心部を凝視しています。 彼女はキスをしました。 チュッチュッというイヤらしい音を立てながら、徐々に中心部に移動して行きます。 そのたびに少年は反応し、顔を手で覆い、これ以上の恥ずかしさに耐えているようです。 肛門を広げられれ、上からは淫乱な顔をした私に見つめられているのですから。 「長谷川さん、あなたは歯垢を綺麗にしてあげて」 もう、私も従順な彼女の助手です。 少年に自分で脚を持たせて、私も彼の下半身に顔を埋めました。 おいしい。 可愛い。 なんていやらしいんだろう。 私の背後からは少年の痛々しいほどの喘ぎ声が聞こえてきます。 2人の熟女にペニスと肛門を同時に口で愛撫されているのですから仕方ありません。 その喘ぎに更に刺激された私は、根元の柔らかい陰毛を食み、玉袋を含み、 沢田さんのテリトリーにまで入って行きました。 少年の下半身は、唾液と口紅と強いライトの影響もあってヌラヌラと光っています。 私はふと思いました。 沢田さんは普段はどこまでやっているんだろう、と。 そこへ電話が鳴りました。 私は我にかえり、電話に出ると彼のお母さんからでした。 今日はちょっと遅いので電話したとのこと。 私は上手く取りつくろって、先ほどで院を出ましたということにしました。 すでに1時間半も経っていました。 私たちは急いで、彼の体をタオルで拭いてあげて返しました。 「ま、こんな感じなのよ」 沢田さんは、後ろに結った髪を解きながら言いました。 私は先ほど思った疑問を聞いてみました。 もちろん、挿入までやる時もあれば、口だけや、手だけの時も。 その時の彼のして欲しいことをやってあげるだけ、との事でした。 来週からは、本格的に熟女2人が相手です。 もう少し余裕のある早めの時間的に予約をしてもらわなければいけません。

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06/12/2014 11:28 AM
女は診療台を水平に倒し、少年の顔の方に回って上からのぞき込むと、 「はい、あ~んして」 まるで小さな子を扱うような優しい口調で、少年の頬に手を当てて口をのぞき込みます。 素直に従う少年。 ただじっとして熟女女医の診察を受けてる少年。 「あ、奥歯に小さな虫歯はっけ~ん」 私はちょっと苦笑してしまいましたが、彼女は当たり前のように演じています。 「どうする、治そうか? じゃ、まず麻酔してあげるね」 彼女は少年の口に舌を入れはじめました。 少年も応えるように、舌を尖らせ沢田さんの攻撃的な舌技に対抗しているます。 「長谷川さん、吸引してあげて」 私は少年の口に溜まった、少年と沢田さんの混じり合った唾液を吸い取りました。 「どう? (麻酔は)効いて来た?」 少年は首を横に振ります。 「そうかぁ、じゃぁ全身麻酔が必要かもね。長谷川さん、変わってちょうだい」 私は彼女に促され、少年の頬を両手で支えました。 私の手には少年の体温と柔らかい繊細な皮膚感が伝わってきました。 彼女は少年のシャツのボタンを外し、Tシャツをたくし上げると、 小さな突起に舌を這わせていきました。 少年はくすぐったいのか、体が微動しています。 私は少年が動かないように彼の頬を強く押さえて唇を被せていきました。 沢田さんの顔は少年のおへその辺りにあります。 胸からおへそまで、彼女の唾液で光っています。 「どう? まだ痛い?」 少年の口は私の唇に塞がれて声が出ません。 でもかすかに首を縦に振って反応しようとしています。 「先生、まだ痛いみたいです」 私は少年に変わって彼女に伝えました。 「そう、まだ麻酔が必要ね」 ベルトを外しズボンを脚から抜き取り、トランクス姿にするとそれもゆっくりと下ろして行きました。 初めて見るナマの少年のペニス。 おへそから下の部分だけは日焼けしてなく、艶かしいほどの肌色が、 ブラインド越しに刺す夕日に照らされて輝いていました。 成長段階でさほど大きくはないけれど、血管が浮き出て痛々しいほど勃起した少年のペニス。 おへそに張りつくように反り返り、その銃口を私に向け威嚇しているように見えました。 彼女にとっては毎週繰り広げられる行為ですから、淡々としているように見えますが、 正直、私にとっては衝撃と興奮でまともに立っている事させ困難でした。 彼女は診療台の少年のスラリとした脚を広げると、その股間に顔を埋めていました。 少年は目を閉じ、眉間にしわを寄せて小さく息を弾ませています。 彼の息が私の顔にかかります。 ・・・可愛い。 なんて可愛いんだろう。 しかもなんと、残酷な。 熟女2人に未成熟な体を弄ばれる少年。 こんな淫美で残酷な拷問なんて見たことがありません。

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