少年との★H★体験告白
*強姦・痴漢・窃盗・露出・淫行・売春等は犯罪になります。全て妄想告白です。真似をすると罰せられる可能性があります。


03/25/2017 05:27 AM
中学一年の夏、仲のいい友達と一緒に母と海に行った話です 当初 母は37、自分もスタイルはいいと思ってました、友達は母と海にと誘うと喜びました、普段から「おまえのかあちゃん綺麗だよな」と言ってくらいなのでよほど嬉しかったんでしよう 海に着き海の家で水着に着替えて母があらわれびっくり、黒いビキニでした、友達も予想以上に母がスタイルが良いのに驚いてました 何人もナンパされて、「ごめんなさい、今日息子と来てるの」なんて言って断わりながら嬉しそうでした そして帰るときにシャワー質に向かいながら母は「ここで着替えちゃえばいいね」と言ってシャワー質に入りました自分と友達は一瞬に何故か入りました、母の隣りです、友達は覗く気だったんです トタン作りで古いので錆びていて穴など当然あり、気にする人は 水着のままでシャワーを浴びる感じでした 友達は自分を気にしないで覗き始めました、自分も覗きました 母はシャワーを浴びながらビキニのブラを外しパンツも脱いでしまいました、自分は中学3年まで母と風呂に入ってましたが、友達に覗かれてるのが何故か興奮しました、母も気のせいか覗かれてるのを意識してる感じに見えました、特にあそこに手で洗うのがまるでオナニーと思うくらいにいやらしく見ていて恥ずかしくなりました もっと恥ずかしいのが突然しゃがみまさかのオシッコです、 横からですが間違いないです、それを見てわざと覗かせてる訳でわないと思いましたが、体をタオルで拭き下着を着ける時こっち側を向いたのでパンティをはくときなどマンコも見えました 服を着ると母は「〇〇先に車に行ってるからね」とシャワー室を出た友達は興奮していた「抜くから一人にしてくれ」といわれ隣にうつった、帰りの車中も友達は運転する母を見ても立ちっぱなしだったとか。

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03/20/2017 11:43 AM
中◯生だった、シュート君と1年半くらいしてました。 他県の全寮制の高◯に進学したから、一昨日で関係も終わりにしちゃいました。 おばさんは、硬くて何回でもできちゃうシュート君のおちんぽが堪らなく好きよ。 息子の先輩のシュート君が、以前からあたしの下着に何回も出してたのを知ってました。 かっこいいシュート君が好きで、お風呂を覗きに来てたのも知っていて、オナニーしてみせてました。 オシッコしてみせたとき、鼻血出してたんでしょ、窓のところに血が着いてたから、知ってたのよ。 レイプされてもいいように準備をするようになってから、半年近くも何もしてこなくて可愛いかったね。 エッチな動画をたくさん見て覚えたこと、全部おばさんにさせたりして、とっても刺激的だったわよ。 2週間くらい前に、今度は息子の同級生って子が、あたしのお風呂を覗いてたみたい。 シュート君がいなくなって淋しいから、また次に覗きに来てたら、オナニーして、オシッコもしてみせちゃう、かもよ。 おばさんの体で興奮してくれてオチンポ硬くしてくれる なら、彼氏になってもらおっかな。

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03/27/2017 09:47 PM
わかる方に解れば・・・ リカです。 需要があるようでしたら、お返事書かせて頂きますm(_ _)m だらしないゆるゆるオマンコです。。。 需要なくて当たり前ですね(笑) リカ

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03/22/2017 07:11 PM
学校でいじめられてうさを家で晴らしてた彼 その頃私は、子供会の役員をしていて 彼のお母さんから中学生の息子さんのことで相談を受けて 約束した日に訪問したら チャイムをならしてもお母さんが出てこなく留守かなと思い帰ろうとしたら 家の中から物音とお母さんの声が 注意して聞いてみると お母さんのやめてと言う声と 衣類が引き裂かれるのが聞こえたような お母さんの悲鳴のあとに男の子の声で 入ったこれでお母さんから僕の女だみたいなことを言うのが聞こえたあと お母さんの泣く声が 私は、玄関のドアを叩いて ドアのぶを回すとカギが空いていて 中に入り泣く声のする部屋に行くと 衣類を引き裂かれたお母さんが 下半身裸の男の子に押さえつけられて挿入されてました。 私がそばに行って止めようとしたら うるさいと言って突き飛ばされました。 突き飛ばされたときに家具にあたり しばらく痛くて動けないでいるとお母さんの声で中に出したらダメと言うのが聞こえると 男の子の唸るような声が 私が起き上がろうとしたら お母さんから離れた男の子が ナイフを持って私の体に跨がって ナイフを顔に当てて おばさんも僕の女にしてあげると言って ナイフで私の衣類を切り裂きます。 ナイフを持ってるからへたに抵抗も出来ないでいるうちに 裸にされてました。 いろいろ経験してた私は、男の子が油断するまで おとなしくされるままでいました。 男の子が私の足を開いて挿入しようと油断した時に 男の子の手からナイフを奪い足で男の子を蹴り飛ばしました。 転んだ男の子に今度は、私が跨がり 奪ったナイフを男の子の首に押し付けてました。 その時少し切れて血が出てましたが 私は、構わずに男の子を説教してました。 予期しない私の反撃と首を少し切られた男の子は、怯えておとなしく私の説教を聞いてました。 でも普通だと恐怖で萎むのに 男の子の勃起したままで 私の跨がってる場所が悪く 私の割れ目に食い込んでて 動くと刺激されてた私は、お説教の終わりに 男の子に真面目になると約束したらおばさんを抱かしてあげると言ってしまってました。 男の子は、頷いて約束したので 言い方は、変ですが約束の印にと言って 私は、一度腰を浮かせて勃起してるのを私から手を添えて挿入してました。 ナイフは、また奪い返されないように彼から離れた位置に置き 彼の上で腰を動かし出ました。 彼も私の動きに合わせて下から突き上げたり 私の胸を揉みます。 お母さんは、部屋の隅で丸くなって泣きながら私達を見てました。 私が行く前に彼は、私の中に射精してしまいました。 物足りなかった私ですが 彼から離れると置いたナイフを持ってお母さんのそばに行きながら 男の子にお部屋に行きなさいと言ったら 彼は、大人しか部屋に 彼が中学生のあいだ私のあいた時間に訪問して真面目にしてたら彼の部屋で 私の体を抱かせてあげてました。 それから私と彼の付き合いは、まだ続いてます。 お母さんの公認で

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03/18/2017 04:13 AM
35歳、独身OLです。 去年マンションを買ってしまいました。 35年ローン、また結婚が遠のいてしまいました。 彼が月に2回程度仕事帰りに来るのですが泊まったことはありません。 セックスしていくら遅くなっても帰っていきます。 土日祭日も会うこともできません。 だって彼には家庭があるのですから。 1度だけ朝まで一緒に過ごしたことがあります。 出張先まで行ってホテルで朝まで。 だから最近は彼が来ない日曜祭日に近所の高校生を呼んでセックスしています。 覚えも早く若いから元気なんです。 それにガツガツしていて私をいつも満足させてくれるんです。 彼とはしっくりしたセックスを味わっていますが、高校生は反対に私の中を激しく動き回りいいんです。 この連休、初めて高校生を泊めてみようかと思っています。 彼が2日間で何回できるか楽しみです。

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03/18/2017 03:49 AM
幼い男の子 まだ可愛い子 見られたい、 って気持ちから かわってしまった私

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03/18/2017 01:54 AM
私、昨夜は、夢中になって、書いたので、気がついたら、あんな時間になってしまって…… 今、私、スーパーの駐車場に停めた車の後部座席に座って、これを書いています。 誰にも秘密の、私の露出部屋。 もう私、裸です。さっき、ここで、服も下着もパンストも、全て脱いで、全裸です。 裸の私は、いつでも、どこでも、身体には、何一つ付けないの。 腕時計はもちろん、指輪やネックレスなどの装飾品も全て外すの。 外を全裸で散歩する時も、靴やサンダルなどの履き物も、絶対に履かないの。 何も付けず、何も飾らず、裸足のままで。 生まれたままの完全な全裸、それが私の裸への拘りなの。 この時間、駐車場も車が増えて、私の車の側も、たくさんの人が、歩いて通るの。プライベートガラスを、透して、私のすぐ側を歩く人が、はっきり見えます。 凄くドキドキするの。ほら、私、丸裸だよ。 そろそろ、昨日の続き書きますね。 男の子の顔が、私の陰部のすぐ側に…… 暖かい息を感じるくらい近づいてるの。 私、身体が小刻みに震えるくらい感じるの。 『見える?私のおまんこ、中まで見える?ぁ~ん…すっごく恥ずかしいよぉ~おばさん、興奮してる…気持ちいいの…』 この子に、見られてる…私の敏感で恥ずかしいところ…こんなに濡れてる…ぁっ、やだ、そんなに近づいて見ないで…何もかも丸見えだよ…ぁ~ん、恥ずかしい… でも…見て、もっと、いっぱい見て… 『あのね、あの写真みたいな格好してあげようか?』 その子、素直に頷いた。 私、四つん這いになって、その子に向かって、お尻を突き出した。足も広げて、お尻の穴まで、露にさせたの。 『どう?見える?写真みたいに、隠してないでしょ…お尻の穴もおまんこも、よく見えてるでしょ。これが、女性の身体だよ。あなたが、ずっと見たいって思ってた、写真では見られない女性の密部なの……しっかり見てね。あなたが満足出来るまで、おばさんが見せてあげるから…』 「ぉ、おばさん?…さ、わっても…いいですか?」 初めて、まともに喋った、その子。 『うん、いいよ。優しく触ってね。どこでも触っていいいのよ。』 その後、私の身体を触り続けた男の子。 おっぱいも、お尻も、おまんこも、私の身体、隅々まで、触り続けた。 私、すっごく気持ちよくて、我慢出来なくなったけど、その日は、ここまでで我慢したの。 別れる時、メアド交換したから、きっと、連絡くると思うの。 もし、また会うことになったら……今度は、どこまで許そうかな………

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03/16/2017 12:58 PM
私、以前は、露出体験告白に、何度か投稿したことがあります。 私、現在、45才の主婦。主人は長年、単身赴任をしています。大学生の息子も、遠方で独り暮らしをしていて、家では、私一人の生活です。。 一人で生活するようになった時から、私、ふとしたことから、家では、ずっと裸で過ごしています。 下着も付けていませんし、ソックス等も履いてなくて、本当の全裸です。 ある日、お隣の高校生の息子さんが、私の家を覗き見してることに、気付いたとき、私の心の奥に潜んでいた、ある性癖が、目を覚ましてしまいました。 私自身も知らなかった、もう一人の私。 見られてる……裸の私を… 誰かに見られるかもしれない……私の裸 そう思うと、私、我慢出来なくて… これまでのこと、長くなるので、ここでは、書きません。 いろんな所で、私、裸になってきました。 昼間も夜も。公園、廃墟のお店、海岸、深夜の住宅街……どこで、裸になっても、私、凄く興奮しました。その場所で、服を脱ぎ始める時の、あのドキドキ感。 下着だけの姿になったころには、もう、心臓が破裂するくらいバクバクします。 突然、誰かが来たらどうしよう……怖くて、怖くて、膝がガクガク暴れて、身体はブルブル震えるの… 怖くて、恥ずかしくてたまらないけど、震えながら、下着をとって、全裸になってしまう私。 今まで、何人かの人に、そんな私を見られたことがあります。でも、幸いにも襲われたりしたことはありません。 そんな中で、中学生の男の子に、見られたことがあったのですが、あんなにも私、興奮したことはなかった… それ以来、中学生の男の子に、見られたくて… 私が、いつも裸で過ごしてるのは、裸が、好きだから。 私が、外で裸になるのは、誰かとセックスがしたいんじゃないんです。誰かに襲われたい願望もありません。 あのドキドキ、ガクガク、ブルブルを、味わいたくて。 私の恥ずかしい姿を、ただただ見て欲しい。 それだけで、充分なの。 私、これまで、三人の中学生に、裸を見せたの。 なぜ、中学生? それは、ヘアヌード写真集を見るような目で、裸の私を見てくれるから。 一昨日の日曜日、私、どこかで裸になりたくて、車で出掛けました。 車は、ボクシー、よく、公園やショッピングモール の駐車場に車を停めて、後部座席で、全裸になるの。 後部座席は、プライベートガラスで、中は、見えるか見えないかの不安感が、かえって私の気持ちを昂らせるの。 脱いでる時に、車の横を人が通ると、バクバク、ドキドキ、ガクガクで、もう、私、たまんなく興奮するの。 その日は、私、運動公園の駐車場に行ったの。 野球やサッカーのグランド近くには、けっこう車も停まってて、人の姿もたくさん見えたから、陸上競技場の駐車場に行ってみたの。 そこは、競技もなかったみたいで、私の車だけです。 私、気持ちが昂り始めました。 裸になりたい………後部座席に移ろうとした時、ロッカールーム近くのベンチに、人の姿が… よく見ますと、中学生らしき男の子が一人、ベンチに座って、本を見てるみたいです。側には、自転車もありました。 『ねぇ、ねぇ、典子。あの子に見せてやりなさいよ』 もう一人の私が、耳元で囁きました。 もうダメ……私、車から降りて、男の子の方へ歩いていました。 うん?アイドルの写真集かな……あっ、違う。 夢中になってる男の子、私が近くに立っても気付かない……ぅわぁ~厭らしい…丸裸の女の人、凄いカッコで、ヘアも割れ目も……ぅん?この子が、きっと一番見たい部分が…塗り潰してる。 私で良かったら、見せてあげるよ。 こんにちは。って声を掛けたら、ベンチから、転がり落ちそうなくらい、びっくりしてた。 慌てて、本を閉じて、私を見てる。 『ごめんね。びっくりさせて。でも、凄いの見てるんだ。あっ、おばさんね、誰にも言わないから安心して。おばさんにも、その本見せて。見てみたいから。ねっ、隣座っていい?」 凄く戸惑った様子だったけど、小さく頷く男の子。 私、その子の隣に、身体を引っ付けるように座ったの。 その子、びっくりしたようだったけど、なぜか私から、離れなかったの。 私、その子の手から、本を、そっと取った。 『見せてもらって、いい?………ぅわぁ~~厭らしいね…女の人の身体に、興味あるんだね。写真じゃなくて、ほんとの身体って見たことあるの?………』 その子、なんだか恥ずかしそうに、首を横に振ったの。 『そっか…普通、あなたの歳頃なら、見たことなくて、当たり前よね。でも、見たくてたまんないでしょ?』 何か言いたそうだったけど、言葉が出ないみたい。 『あのね、おばさんね、見せてあげてもいいかなって思うの…若くはないし、写真みたいに、綺麗なスタイルでもないから、見たくないかぁ……あはっ』 「み…見たいです…ほんとに、見せてくれるんですか?」 小さな声で、恥ずかしそうに答えてくれた。 私、嬉しかったの。こんなおばさんの身体を見たいって言ってくれたから。 私、ドキドキしてきたの。早く、この子の目の前で、脱いでみたい。なにもかも脱いで、私の恥ずかしい姿見てほしい。全部見て。私の身体、隅から隅まで、しっかり見て。 私、その子と一緒に、車に戻ったの。 その子と、後部座席に乗った私、座席を倒して、フラットにした。運転席の後ろに付けたカーテンを閉めると、外からは、中の様子は、見えるか、見えないか微妙な感じ。でも、中からは、外の様子は、丸見えで、なんだか、凄く気分が昂る。 ここは、私のお気に入り。いつでも、もう一人の私に変身出来る、誰も知らない私だけの露出部屋なの。 もう我慢出来なくなってた私、はやる気持ちを抑えながら、『じゃぁね、今から、脱ぐね。一枚づつゆっくりと脱いでいくから、よく見ててね。全部脱いで、私、ここで真っ裸になってあげるね。あなたが見たいだけ、見ていいのよ。』 フラットにしたシートの真ん中で、脚を伸ばして座った私、ダウンのベストから脱いだ。 続けて、セーターも。 上半身は、もう黒いブラだけの私、男の子の視線を、ブラのカップに、強く感じた。 スカートのファスナーを、ゆっくりと下ろして、腰のフォックも外します。 お尻を、浮かしながら、スカートを、膝まで脱いだ。 男の子の視線が、黒いパンストに隠れた私の下半身を、じっと見てる。 膝を立てて、スカートを膝から足首へ滑らすように脱ぐ私。 男の子の息が、荒くなってきたの。 私も、ドキドキしてるよ。 黒いパンストに、指を掛けた私、お尻の方から、丸めるように、脱ぐパンスト。 黒い小さなTバックが、私の陰部を、なんとか隠してくれてるの。 太股から、丸まりながら、膝、ふくらはぎを、露にさせて、足首から抜けたパンスト。 もう、私の身体には、黒いハーフカップのブラと、黒いTバックの小さなショーツを付けただけ。 いつものように私、心臓が、バクバクしてきた。 男の子の息も、音が、聞こえるくらい荒くなってるのを感じた私、気分が激しく昂っていったの。 『どう?興奮する?………ほんと?嬉しい。私、今から下着も取るね。これから見えてくるのが、女の人の身体だよ。でもね、おばさんは、おっぱい小さいよ。さっきの写真の人みたいに、大きくないけど、ごめんね。それと、おばさんの陰毛は、凄く濃いから、びっくりしないでね。じゃぁ、ブラから外すね』 フラットになったシートの上で、男の子に正面を向けて、女座りをした私、両手を背中に回したの。 ブラのフォックを、静かに外し、ストラップを片方だけ肩から抜いた。片手でカップを押さえながら、もう片方のストラップも、肩から抜いた。 ゆっくりと、カップを胸から滑らす私。 小さな乳房の浅い谷間が、見えてすぐ、茶色の乳輪の真ん中から、大きく固くなった私の乳首が、露になった。 イヤだぁ、恥ずかしいよぉ~こんなに激しく勃起してる‐…… 男の子の瞳が、私の乳房を、舐めるように見てる。 鋭い視線が、固い乳首に突き刺さってきたの。 あっ、ダメ…痛いくらいに、固くなってく私の敏感な乳首。 お願い…そんなに見ないで…私、おかしくなりそう…… 興奮で、私、身体がブルブル震えてきたの…… 今、私の身体に残っているのは、下半身に食い込むように穿いた小さなTバックだけ。 これを脱いだら、もう私、この子に、私の全てを晒してしまうの…… どうしよう…恥ずかしくて、たまんない‐…でも、でも、私、この子に、見せたい、見てほしい。 『最後の一枚よ…脱いだら私、ほんとに、丸裸だよ… あなたが、見たくてたまんない、女の人の身体…脱いでも、いい?』 何度も、頷く男の子。 女座りのまま、私、お尻の方へ両手を回したの。 細いショーツに指を掛け、お尻の割れ目に、しっかりと食い込んだTバックの細い布を、引き出すように脱いでく私。 小さな前布に、なんとか隠れていた私の黒い陰毛が、少しづつ見え始め、あっと言う間に、深い茂みに姿を変えたの。 私の陰部を、離れたショーツ。丸めながら、転がすように、足首から抜いた私。 『全部、脱いだよ…私、真っ裸だよ。』 私の全身を、頭から、爪先まで、何度も何度も、見る男の子。初めて見る女性の裸。目が、爛々と輝いて、興味津々だよ。時々、唾を飲み込む音が聞こえる。 もっと、興奮させてあげたい。 『ねぇ、もっと近くで見ていいよ…………もっと見たいとこあるんでしょ?…見せてあげようか…………」 仰向けに寝て、膝を立てて、大きく脚を開いた私。 『おばさんの、脚の間に入っておいで……そうよ、もっと顔近づけて、もっと側でしっかり見ていいのよ‐そうよ、いい?指で開いてあげるから、割れ目の中まで、しっかり見てごらん……恥ずかしいけど、おばさんね、凄く濡れてるの…あなたに見てもらって、凄く興奮してるの…ほら、濡れてるのわかる?触ってもいいのよ。、』

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03/18/2017 05:45 PM
リカです。 今日も、これからタッ君来宅です・・・ タッ君の超エラ張りカリデカの巨根で、これからリカのだらしないゆるゆるオマンコを掻き回されることを想像するだけで、オシッコ漏らしたくらいパンツがトロットロのびしょ濡れになって『あー、また履き替えなきゃ・・・』です。 たしか、皆様とは「はじめましてm(_ _)m」ですよね(*^ー゚) あー、あと2時間かぁ・・・ ではではm(_ _)m タッ君が待ち遠しいリカでした。

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02/17/2017 08:37 PM
幼稚園位からの体験談をお話しします。 祖父が会社経営、両親も役員で仕事が忙しい家庭環境、 そんな中、親の代わりに遊びに連れて行ってくれる社員のオジさんが居ました。 家族ぐるみの付き合いでお互いに良く行き来していました。 オジさんの娘さん共々可愛がってもらいオジさんが大好きだったのを覚えています。 ある正月の日、皆で実家に集まっていた時の事、 コタツに入っていると大人数のためか場所が足りない するとオジさんが周りに気を遣ってか「こっちにおいで」と オジさんの膝上に招かれチョコンと座って皆で談笑 すると・・・何やらお尻に硬い違和感を感じました。 幼少期なので当然何も知らず特に気にもしませんでした。 オジさんが段々モジモジするので「僕重くない?」と聞くと 「大丈夫だよ、痺れたら少し動かすから」その度に抱え直され 硬いモノがツンツンお尻に当たる・・・ 段々気にする様になった私にオジさんは小声で私に 「大丈夫だよ。痛くは無いだろ?オジさんも大丈夫だから」 幼少ながら『オジさんはコブでもあるのかな?』 と皆の前では気を遣い話さずにいました。 冬の間のコタツではオジさんの膝上が定番となって行き 何度となくツンツンされても気にならなくなりました。 ある日、オジさんの娘さんと通っている体操教室の話になり 脚が疲れて筋肉痛だと話すと「どうだ、ここが凝ってるのかな?」 冬でも半ズボンだった私の太腿にオジさんのゴツゴツして手が・・・ 最初はビクン!としましたが優しく揉み解されて・・・ 「どうだ気持ち良いか?」 「うん、でも・・・段々くすぐったくなってきた」 「そうかー、じゃあ足のツボを少しやったら終わりね」 「うん、ありがとー」 気づくと肩越でオジさんの顔がすぐ横に・・・ 少し鼻息が荒く、何よりツンツンのコブがより一層感じられました。 脚の付根のツボを優しくコリコリ・・・ 気持ち良いのとくすぐったいのとでモジモジ・・・ ツンツン・・・ しばらくすると・・・オジさんの鼻息「フンっ・・・」 「ちょっとトイレね」とオジさん 後から考えると逝った瞬間だったのです。 それからオジさんの愛情を受けて行く事になるのですが 不思議と子供ながらに陰湿な嫌悪感も無く、 むしろオジさんとの健全な秘め事だった様な気がします。 今日は取りあえずここまでで・・・

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02/24/2017 10:37 PM
こんにちは。個人的に忘れたい過去ですが、少年時代に男に色々された事があります。 不快に思う人も多いかと思うので、需要があればですがざっくり話そうと思います。

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02/17/2017 04:42 AM
本屋に行った帰りトイレに寄ったらトイレの前のイスでゲームしてた子供らにいきなり背後から胸を鷲掴みされた

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02/11/2017 08:23 AM
先日、「訴えてやる!」と中傷されたので、怖くなって逃げてしまった、“あだっちぃー梨花”こと澄恵です。 私は足○梨花さんに似ているだけで、決して自分を「私は足○梨花です」と名乗ったことはありません。 ホ○プロの足○梨花さんとは無関係です。 また、この話は妄想と受け取って頂いてかまいません。 あだっちぃー梨花として再びスレをたててみました。 まず、どなたか、足○梨花さん似の“あだっちぃー梨花”として書き込みをすることが違法か教えてください。 いけないようでしたら、書き込みはしません。 もし、問題がなく、需要がありましたら、たっ君との話など〔続編〕として書いていきます。 前回は100を越える書き込みとなり、皆様には感謝いたします。 また、不快な思いをさせた方には重ねてお詫びいたします。 本当にごめんなさいm(_ _)m あだっちぃー梨花

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02/07/2017 12:48 PM
もうかなり昔の話なのですが。 主人と結婚、アパート住まいしてました。 引っ越しして二ヶ月くらいしたときだったと思います。 帰宅するとポストに、切手も何もない封筒があり、内容はラブレター的内容でした。 イニシャルだけの無記名、誰かのいたずらかと無視してました。 数回、そうゆう内容の手紙が入ってて、一応主人に相談しましたが、ま~無視するしかないみたいな結論でした。 イニシャルだけの無記名、ワープロかパソコンで書かれた物、もちろん返事など書けるわけもない。 朝、出勤しようと自転車置き場にいくと、サドルには明らかに男性の精液なる物が、ベットリと付けられていたんです。 これはもういたずらの度合いではない、そう思った私は、また主人に相談、次も同じようなことあったら、アパートの管理してる不動産会社に連絡、警察にも通報する予定にしてたんです。 薄気味悪い日が続きました。 主人の出張で、早朝に私は主人を駅まで送り、帰宅しました。 すると裏手の自転車置き場に、人影らしき気配を感じ、こそっと覗きました。 丸坊主でニキビ面の男の子が、社会の窓からオチンチン出して、私の自転車のサドルにこすりつけていたんです。 普通なら怒り心頭、現場押さえて警察になんでしょう。 でも私は違いました。 私はどこぞの変な男がいたずらしてると思っていたんですが、一生懸命サドルにオチンチンこすりつけてのが、可愛らしい男の子だったことに、怒りを忘れた、それどころかその光景を興奮気味に見てました。 ピュッピュッとサドルに向かって射精した男の子、周囲を気にしながらオチンチンをズボンの中にしまう、私はとっさに身を隠し、その男の子が去る様子を見てました。 その時点ではどこの男の子かは知りませんでしたが、それはすぐわかりました。 それからまもなくの日曜、お隣町内会で廃品回収をしてました。 回収した物を置いている子供達の中に、その男の子を見ました。 その男の子は他の子供達とは離れ、私のアパートの方に向かって歩き出しました。 私は遠目に追うと、やはり私のアパートに来たんです。 そして私の部屋の前に立ち止まり、ポストに何かを入れてました。 私はさっと駆け寄り、その男の子に声をかけました。 その男の子はまさか私につけられてると思わなかったようで、凄く驚いた様子でした。 でも素直な態度に、私はちょっとキュンとなりました。

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02/06/2017 07:50 PM
わたしは元彼の調教で露出に目覚めました。 もう別れちゃったけど。・・・だいぶ遊ばれました・・・ しかも、少年に見られるのが大好きで、自分でも病気だと思ってます。。。 よく行くのはショッピングセンター系。 車の中で下着は脱いでいきます。 前がはだけるワンピース、しかも丈の短いタイプです。 少年が遊んでいるところへ行ってはオマタを広げてきます。 鞄にバイブレーターを入れて、タイミングが合えば、それを刺して見せちゃったり・・・ 30も過ぎて婚期も逃したブスな私だけど、少年たちは純粋なまなざしで見てくれるんです。 だから大好きw いままでもたくさんの少年が私の恥ずかしい恰好を見てくれてます。 もちろん手を出したこともありますよw フェラも挿入も、3Pもあります。 手を出すのは危険なので自粛してますが・・・ 思い出しては毎晩オナニー。 少年の彼氏ほしいけど、一人じゃ飽きちゃうし 大人は怖いし、でも調教されるのはいいかも・・・ 自分の性欲が怖いです。 あ、妄想の話、独り言ですからね!!

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02/05/2017 02:06 PM
私36歳、独身、小さいですが飲食店を3軒ほど経営しています。 今、高校生たちに嵌まっているんです。 切っ掛けは去年の夏、姉夫婦が用事があり甥っ子の真治16歳を4日ほど2回に渡って預かったことがあるんです。 真治とは年に1、2回は会っていましたが挨拶する程度でおとなしい子と思っていました。 1回目の時は真治も遠慮があった様子で食事をしていても無言状態でした。 しかし、2回目となるとだんだん話す様になり学校のことやクラブのことを私に教えてくれるんです。 私も高校時代は20年前のこと。 今の高校生とこんなに違うんだと感心して聞いていました。 しかし、事の始まりは私がお風呂に入った時に着替えた下着の位置が変わっていたことでした。 洗濯機の一番下に入れたのですが洗おうと思って見てみると一番上にあったんです。 しかもよく見てみると粘ついて液体が付いているではないですか。 匂いを嗅いですぐに精液と分かりました。 私もこの年になるまで数人の男性と経験はありました。 今でも3、4人とは付き合っていて電話をしたら一人くらいはすぐに来てくれます。 しかし、甥っ子のような高校生は初めてでどう接したらいいかわかりませんでした。 最終日の夜には大胆に私がお風呂に入っているのを覗きに来たんです。 私も気が付いてからかうつもりでつい股間に手をやり「ああ、、真治くん、、だめ、、」悩ましい声をあげてしまいました。 真治もたまらなくなったのかすぐに部屋に帰って自分で慰めていたようです。 でもその夜はそれだけで修まらず真治が私を襲ってきたのです。 私はびっくりしたのですが真治に身を任せてしまいました。 真治は下半身裸で部屋に来たようで私のネグリジェを捲りパンティーを脱がすと固くなったおちんちんを押し付けてきたんです。 しかしなかなか入ってくるような様子はありませんでした。 「真治、真治、、落ち着いて、、」私は真治をとにかく落ち着かせました。 真治は私が言っている意味が分かったのか、私の上で股間の物を押し付けてじっとしているんです。 そこへ私が真治のものを握ってヴァギナーに導いてあげました。 しかし真治は私の中に入れたとたん射精してしまったのです。 真治は罪の意識からか私から離れると泣き出してしまいました。 その夜は特段危険日でもなかったので 「真治、何泣いているのよ。男でしょ。男だったら私をいい気持にさせて。もう1回くらい出来るわね。」 そういうと私に抱き着いてきたんです。 私が真治の物を咥えてあげるとすぐに大きくしていました。 やはり若いっていいですよね。 それからは明かりを点け、真治に手取り足取りセックスを教え、真治もそれから2回私の中へ精液を注いでくれました。 その日から真治が学校帰りに私の部屋に来るようになりました。 来れば必ず私を抱いて1か月を過ぎたあたりからは自分がいく前に私をいかせようとするんです。 その甲斐あって秋には真治のおちんちんでいくようになりました。 しかしそうなると私もまだまだ若いおちんちんが欲しくなり真治に友達を連れてくるように言っていました。 真治は一人、また一人と友達を連れてきて、今では真治を入れて高校生3人が私を楽しませてくれています。 日曜日、朝早く真治の友達がやってきます。 真治は前の夜から友達の家で泊まると言って私のマンションへ来ていて軽く私を抱いているのです。 何しろメーンは3人で私を楽しませること。 朝から4人が裸になって寝室のダブルベッド、リビングのソファー、キッチンの食卓、そしてお風呂と常に誰かが私の体に触れ、私の中におちんちんを入れているんです。 今では真治も二人の友達もセックスに慣れてきて、新しくガツガツした子を呼んでもらおうかなと思っています。

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02/05/2017 10:55 AM
46才の専業主婦で21才の娘がいます。 娘が高校生の時に同級生とおつき合いしていたヨシト君は我が家にもよく遊びに来てました。 他県の大学に進学した娘は、ヨシト君とはお別れしたようでした。 1年前、買物帰りに電車に乗るとヨシト君が乗っていて、久しぶりに我が家に来ていた頃の思い出話をしました。 別れ際にラインの連絡先を交換しました。 ヨシト君と急接近しちゃったのは、バイト先を探してたヨシト君にパート先を紹介したことです。 シフトが同じなので、帰宅の途中で、お茶したり、食事をしたりするようになり…。 今では、最低でも週1回、多い時は週に2、3回ヨシト君とエッチしてます。 何回出してもアレは固いままだし、出すものも大量です。 主人のより長いし太いし反り返ってて私が全身震えるほど感じさせてくれます。 娘と比較されると何でもしてあげます。 お父さんの仕事の都合でご両親が大阪に移り、一戸建てに一人で住んでいて、ヨシト君の自宅でするのがほとんどですが、我が家に来て、娘の部屋や私たち夫婦の寝室でしたこともあります。 私の方がガマンできなくて、「毎日でもいい」って言ってます。 会えない日はほぼ毎日、ヨシト君が買ってくれた大きなバイブを使って一人でしますが、電話で彼に声を聞かせることもあります。

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01/31/2017 07:40 AM
相変わらず高校生たちに毎朝満員電車でおもちゃにされています。 毎朝決まった時間の電車に乗り同じ場所に立っていると次の駅から彼らは乗ってきます。 挨拶などは直接しません。 乗って来るや否や私のお尻を触ってきます。 しばらくしてラインが届きます。 「おはようございます」 「おはよう」 そして彼らは私の体を触りまわします。 基本的には下半身に集中します。時々胸にも手が伸びてきます。 私は毎朝彼らの手にいかされます。 夏休みに入る前のことでした。 いつものように彼らに好きなだけ触られ会社に着くと彼らからラインが届きます。 「もうすぐ夏休みになります」 私はしばらくの間、この痴業がなくなると考えていました。 「そうねぇ・・・さみしいね」 「僕たちもそう言っています」 「部活はないの?」 「ありますけどあの時間は早すぎますし毎日ではないんで」 「そっかぁ・・・しばらくおあずけだね」 「そこで相談なんですが・・・」 「なに?」 「よかったらなんですけど・・・電車以外でも会えませんか?」 「え?」 「もしよかったら、マリさんの都合のいい時間の時にどこかで会いたいんです」 ちょっとだけ悩みました。 「ダメですか?」 「いいわよ」 「ありがとうございます!」 「どうしよっか?」 「もうすぐ期末試験になります。朝の時間は変わりませんけど昼間でなんで僕たちは自由です」 「なるほどぉ」 「あとはマリさんの都合です」 「わかったぁ。ちょっと考えるから待ってて」 「了解!」 こうして私は彼らと電車以外の時間に会うことになりました。 私は色々と考えました。 大きなことにならないだろうか? 彼らは本当に信用できるのか? 私は彼らに何をされるのだろうか? どこまでさせてあげようか? 私は決めました。 今の私を『女』として扱ってくれるのは彼らだけです。 もし何かあっても死ぬことはないだろうから彼らの好きにさせてあげようと決めました。 そして昼休み、彼らにラインをしました。 「期末試験になったら勉強はしないでいいの?」 「大丈夫です」 「ほんと?怒られないようにしてよ」 「考えてくれましたか?」 「うん。試験はいつから?」 「来週からです」 「わかった。私の家に来る?」 「いいんですか?」 「いいわよ」 「おおおぉぉぉ」 「その代わり見つからないでね」 「大丈夫です」 「来週から何日か有給休暇取るから」 「わかりました!」 それまではいつも通り、毎朝私は彼らのおもちゃになっていました。 試験期間に入りました。 私は有給休暇がタップリとありました。 実家の事情と会社に申請すると上司に「ついでにゆっくりしてきてください」と言われました。 その日はゆっくりと眠りました。 そして昼前のことです。「今、学校を出ました」とラインが入りました。 自宅の住所を送りました。 そして一時間後、彼らはやってきました。 三人共緊張していました。 私は彼らに飲み物を出し軽く会話しました。 「こうしてちゃんと話すのは初めてだね」 「はい、緊張しています」 「さっそくだけど、なにしたい?」 三人共驚いた様子でした。 「好きなことしていいわよ」 「本当ですか!?」 「うん。電車じゃ限りがあるからね」 一人の子が言いました。 「童貞捨てたいです!」 あとの二人も同じ気持ちのようでした。 私は三人の顔をじっと見ました。そして・・・ 「いいよ。こんなおばさんだけど」 「よっしゃぁーーー!!」 三人共喜びました。 「ほんとうにこんなおばさんでいいの?」 「おばさんなんて思ってないっすよ!」 「ありがとう」 三人共鼻息が荒くなり始めていました。 「初めてだから一人ずつする?」 三人共頷きました。 「誰から?」 三人はじゃんけんを始めました。 そして私は寝室に連れて行きました。 私は一人ひとり丁寧キスをして一般的なセックスをさせてあげました。 コンドームもちゃんと付けさせ三人共しっかりと射精させました。 三人目が終わったあとリビングに戻りました。 三人共まだ興奮した様子でした。 「どうだった?」 「最高でした!」 「満足してくれた?」 「はい!」 「ふふふ、よかったぁ」 三人共無邪気にそれぞれのセックスの感想を話しだしました。 私はなんだか恥ずかしくなりましたが楽しく聞いていました。 「またしたい?」 「はい!お願いします!」 「いいわよ。したくなったら連絡して」 すると一人の子が言いました。 「朝は今まで通り・・・?」 「うん。いいわよ」 三人共喜んでいました。 「今日は私が主導してしたけど、なにかしたいことあったらいいよ」 「いっぱいあります」 「ふふふ、明日ね」 「今からはダメですか?」 「試験中でしょ。帰って勉強しなさいよ」 「・・・わかりました」 三人は興奮したまま帰りました。 次の日から彼らは毎日やってきました。 彼らはネットとかで得た知識を私にぶつけてくるようになりました。 続きはまた改めて・・・。

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01/22/2017 05:22 AM
35歳独身です。事務の仕事をしています。 毎朝、満員電車に揺られながら出勤しています。 私は去年の春頃から毎朝痴漢にあっています。 痴漢は高校生で、次の駅から乗ってき私が降りる駅の一つ前で降ります。 その時間は45分。最初は判りませんでした。 妙にお尻に手が当たるなぁと思っていました。 一週間ぐらい続きましたが気にしませんでした。 日に日に徐々に手が当たる回数が増え、当たっていた手がお尻に触れる時間が長くなり始めました。 私は「もしかして・・・触られてる?」と思うようになりました。 何気に後ろにいる人の顔を見ようと気づかれないようにそうろっと振り返ると可愛らしい高校生が3人いました。 私は毎朝、車両の連結部の扉の前に立ちます。 そこは座席もありませんのでちょうど角のところに景色を見る方向で立っています。 毎朝同じ景色を見ながら出勤していました。 3人の高校生はちょうど私を囲むように立っていました。 どうやら同級生のようで意識すると会話をしていたりそれぞれが音楽を聞いたりスマホを見たりしていました。 ギューギュー詰めの満員電車より少し余裕がある感じなので三人共よくゴソゴソと動きます。 その弾みで当たっているものだと思いましたのでしばらくは放っておきました。 夏前ごろのことです。 相変わらず毎朝、私と三人の高校生は同じ場所に乗ります。 やはり三人共、私を囲むように立っています。 その頃にはかなり私のお尻に手が触れるようになっていました。 手だけではなく体を当ててくるようにもなりました。 そしてお尻になにか手ではないようなものも当たるようになりました。 私は「これは・・・やっぱり・・・」と思うようになりました。 それから私は三人の動きを意識するようになれました。 するとやはり三人は不自然な動きをしていました。 代わる代わる私のお尻に手を当てていました。 徐々に手を当てる時間が長くるのが判りました。 手ではないものが当たっていたのは股間でした。 これも代わる代わる三人が揺れたはずみで私のお尻に股間を当てていました。 私は確信しました。 その日、会社で考えました。 「電車の時間を変えようかな」と。 ですが、三人の高校生のしていることがなんとなく可愛いように思えてきました。 そしてしばらく様子を見ることにしました。 それから一週間、毎朝同じことが行われていました。 意識して確信したことで私は気持ちにも余裕が出てなんだかおもしろく思うようになりました。 私は彼氏が長い間いなかったので体を触られることになんだか嬉しくなりました。 しかも若い男の子に性的な視線で見られていたことも妙に嬉しかったのです。 そして私は少し悪いことを思いつきました。 季節も夏になっていたので露出の高い服を着るようにしました。 スカートも丈の長さを徐々に短くしていきました。 ある日私は一つの賭けをしてみました。 いつものように次の駅から電車に乗ってくると彼たちはいつものように私を囲みました。 そしていつものように代わる代わる私に触れてきます。 私はある物を用意していました。 『こんなおばさんのでよければもっと好きに触ってもいいよ』 と書いたメモを一人の子に渡しました。 当然驚いた様子でしたが特に大きなリアクションも取らず静かに他の二人に見せていました。 私はどうするのかとしばらく様子を見ていました。 すると突然私のお尻を鷲掴みにしてくる子がいました。 メモを渡した子でした。 するとあとの二人も私のお尻と太腿を揉んできました。 私は特に反応せずそのまま何事もないように好きにさせました。 その日は三人が私のお尻を中心に好きにだけ揉んで降りていきました。 私は彼らが降りる二つ手前の駅でもう一枚メモ書きを渡しました。 『これは私のラインのIDです。もしよかったらラインしない?』 『このことは誰にも内緒にしてね。その代り好きにさせてあげるから』 と書いたものでした。 受け取った子は小声で「あとでラインします」と言って降りていきました。 私も「内緒ね。約束よ」と言うと「はい」と言ってくれました。 そして職場に着き朝礼を済ませ自分のデスクに座りスマホの通知が光っているのが判りました。 私は何気に開いてみるとラインが届いていました。 「もしして・・・」とラインを開くと彼たちでした。 三人共私のIDを登録として送ってくれていました。 それぞれ自己紹介をしてくれたあと、色々な質問が届いていました。 私はそれぞれに返信しそのあとグループを作り招待しました。 するとあっという間に参加してくれました。 それからは止めどなくラインが届きました。 そしてこんな質問が届きました。 ・いつから気が付いていたのか? ・なぜ抵抗しなかったのか? ・なぜ訴え出なかったのか? ・なぜ好きにさせてくれるのか? 私はこう答えました。 ・君たちの将来を奪いたくなかった ・こんなおばさんに興味を持ってくれたのが嬉しかった ・このまま好きにさせることで君たちを暴走させないこと と、大人ぶったことを返しました。 グループ後のやり取りはこうでした。 「名前を教えてください」 「マリです」 「年齢は?」 「35歳」 「結婚しているんですか?」 「独身よ」 「彼氏はいるんですか?」 「長い間いないのよ」 「本当に好きにしてもいんてすか?」 「いいわよ。その代り絶対に誰にも言わない約束と周りに見つからないようにしてね」 「約束します」 「それならいいわよ」 「本当に?」 「うん」 「なんでも?」 「周りに見つからないなら」 返事が止まりました。 しばらくして私から送りました。 「なんでこんなおばさんなの?」 「もっと若いと思っていました」 「いくつに見えた?」 「26歳か27歳ぐらい」 「あら、嬉しい・・・ありがとう」 「年齢を知って驚きました」 「がっかりした?」 「そんなことはないです」 と、ほかにも他愛もない話が続きました。 最後に「明日も待ってるわね」と送ると「はい。楽しみしてます」と帰ってきました。 基本的にメモを渡した子が主になってやり取りしました。 それにあとの二人に乗っかる感じでした。 翌日、いつも通りに電車に乗りいつも通りに彼らも乗ってきました。 するといつも通りに彼らは私の体に触り始めました。 しかもいつも以上に私の体に密着させてきました。 私もちょっと調子に乗りスカートを捲し上げてやりました。 するとパンツ越しにお尻を揉み始めました。 私はスマホを手に持ちラインしました。 『パンツの中に手を入れてもいいわよ』と。 彼たちのスマホから通知音が鳴りました。 私は続けて『マナーモードにして』と送りました。 更に続けて『少しぐらいならパンツをずらしてもいいわよ』と送ると誰かが私のパンツをずらしました。 そして直接私のお尻を揉み始めました。 しばらくするとラインが届きました。 『アソコ・・・触ってもいいですか?』 私はすぐに判りましたが意地悪をして『アソコって?』と返しました。 すると『マンコです』と帰ってきたので私は思わず笑いそうになり『いいわよ』と返しました。 別の子が『やったー」と返してきましたので『優しくゆっくりね』と返しました。 私は少しだけ足を開き触りやすくしてあげました。 それからは凄かったです。 彼らは私のマンコを後ろからと前からと触り始めたのです。 私は無造作に三本の手の意思に身を任せました。 そして快感に襲われ始めました。 いかされました。 ですが必死で我慢しました。 いってしまったのも彼らにばれないようにしました。 ですが体は正直で、全身が震えた時にばれてしまいました。 ラインが届きました。 『もしかしていきました?』 私は『うん』と正直に答えました。 その間も彼らの手は止まりません。 私は感じやすくいきやすい体質なのでその後も二回いかされました。 彼らが降りる駅の一つ前で手を止めました。 ずらしたパンツも戻してくれました。 そして彼らは小声で「後でラインでね」と「ありがとう」と言って降りていきました。 こうして彼らの朝のおもちゃになりました。 続きはまた改めて・・・。

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01/12/2017 12:51 PM
チャットで仲良くなった男の子がいました。 年下とは聞いていましたが、あまり詳細を聞かず、とりとめのない話をしていました。 チャットの場所もエロ目的な場所ではなかったため、学校の悩みや、人見知り過ぎて彼女が出来ないとか、そんな話を聞いてあげてました。 仲良くなって1ヶ月ほどで、写メを交換しあったのですが、制服姿のあどけなさが残る、でも綺麗な顔立ちで将来イケメンになるだろうなという感じでした。芸能人だと本○奏○くんに似てました。 その時高校一年生だということを知ったんです。 写メを交換してから、男の子(以下、カナタ君)とはよりチャットで話すようになり、会いたいねという話になりました。 正直年齢もかなり離れてるので、間違いはないだろうと思ってましたし、当時は犯され願望が脳内を支配していたので、会話の主導権を常に握る私がエッチな気分になることはないかなーと、本当に遊びに行くような感覚で会うことにしたんです。 いざオフ会。 夏だったので私はタンクトップにロングスカートとかなりラフな格好で行きました。 ずっと気になっていた代官山のカフェに行き、ショッピングをしてカナタ君の服を選んであげたりと、健全なデートは楽しく過ごせました。 最後にカラオケ行こうかと夕方頃に入ると、歌うでもなく突然カナタ君から告白されました。 恥ずかしながらも真剣に、目を逸らしながらも一言一言頑張って告白する姿にキュンとしてしまいましたが、ここで私の性欲にスイッチが入りました。 この子が想像する優しい年上の女が、セックスが大好きな性欲まみれの女と知った時、勃起するんだろうか。 犯され願望イコールMと自分で決めつけてたんですが、カナタ君が一生懸命告白する姿を見て、汚したくてたまらなくなってしまいました。 告白の返事を待つかのように、黙ってしまったカナタ君。L字のソファにそれぞれ座ってましたが、カナタ君の隣に移動します。 そしてゆっくりと、でも確実に伝えました。 「あのね、カナタ君は私のこと好きって言ってくれたけど、私は年上で、カナタ君がまだ経験してない事も沢山してると思う。例えばエッチな事とか」 「い、いや僕そういうつもりで話した訳じゃなくって…」 「うん、分かってる。でも男と女が一緒にいてする事って一番はセックスなんだ。私おっぱい大きいのは、色んな男の人に揉まれたり吸われたりおちんぽを挟んだりしてきたからおっきくなったの。吸われ過ぎて乳輪もおっきいの。カナタ君エッチしたことある?」 「な、ない」 そう言いながらカナタ君は真っ赤になり、でも私のおっぱいの谷間をチラチラと見るようになっていました。 「私の事が好きで私と付き合うって事は、そういうエッチな事を沢山するの。おっぱいチューチュー吸ったり、おちんぽを舐めたり、おっきくなったおちんぽをおまんこに挿入したり。私すごくエッチだから、それが大好きなの。喜んでエッチしちゃうの。だからカナタ君幻滅すると思うのね。今も話しながらパンツの中濡れてるの。淫乱って分かる?私すっごい淫乱なの」 「そ、それでも好きな気持ちは変わらない」 「ううん好きとかぶっちゃけどうでもいいのね?私はセックスが好きなの。だからカナタ君と付き合うならセックス会う度してくれないと嫌なの。カナタ君、手かして?」 そう言って手をブラの中にズボッと入れさせ、乳首の場所まで誘導しました。 困惑してるショタ童貞が、自分のおっぱいを触ってる事にうっとりしはじめた私。そして、自分にSっ気のようなものがある事に驚きました。 というかおそらく、新鮮な変態体験が出来ればSとかMとかきっと関係ないんだな、と思ってました。 「ほらこれ乳首分かる?この乳首をカナタくんは赤ちゃんみたいにチューチューすいながら、激しく揉んで、おちんぽをおまんこにズコズコするんだよ?私カナタ君に今おっぱい触られて感じてるの。おまんこ濡れてるの。カナタ君そんな女と付き合えるの?」 カナタ君の股間を確認すると、ズボンの上からでも勃起しているのが分かりました。 勃起してくれてる!と嬉しくなり、興奮しました。 「幻滅した?」 「してない。僕も、したい…」 カナタ君のオスの部分が見え始めます。 年齢差的に犯罪な気もしますが、ブラの中に突っ込んだ硬直した手が、徐々に動き出し、童貞なりに乳首を意識して指先を動かす姿に、私もスイッチが入ってしまいました。 「付き合いたいの?」 「付き合いたいです」 「エッチもいっぱいしてくれる?」 「する」 操り人形のごとく、でもエッチまで話が進むと思ってなかったからか、困惑しながらも目がギラギラし始めたカナタ君を見て、早くおちんぽを味わいたくて仕方なくなりました。 もう、カナタ君は両手でおっぱいを揉みまくっています。純粋な気持ちをステップ通り越して性欲のみの行為に進もうとしてる状況にも興奮し、私はロングスカートをまくり、ソファーに足を乗せてM字開脚をし始めました。 つづく

ここにいる人妻たちは少年も中年も食べちゃいます。











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