少年との★H★体験告白
*強姦・痴漢・窃盗・露出・淫行・売春等は犯罪になります。全て妄想告白です。真似をすると罰せられる可能性があります。


11/26/2014 12:29 AM
私は関西に住む26歳の専業主婦です。 家族は主人(28) 娘(4) の3人家族です。全国には私と似た様な経験をされた方々が沢山居られるのですね?? 私には主人には言えない秘密があるのです。 今から4年前の3月の事です。 私は当時5ヶ月の娘を連れて近くのデパートに買物に出掛けた時の事です。 ゲームコーナのベンチに座って辺りを見渡してると2つ隣に住む当時小学校4年前の憂君が廻りで遊んでる子供達の後ろの壁に凭れて羨ましそうに眺めてました。 (憂君は父子家庭で、お母さんは憂君が2歳の頃に病気が原因で亡くなったと聞いてました。) 憂君と目が合い、手招きすると憂君は近付いて来ました。 「憂君、一人で来たの?」と聞くと「うん…」と言うので「パパは!?」と聞くと「お仕事…」と…答えるので「お昼御飯は食べたの!?」と聞くと「食べてない!!」と言うので「お姉さんも未だだから一緒に食べに行こうか!?」と言うと「でもお金無い…」と俯くので「大丈夫よ!! お姉さんが奢ってあげるわ!!」と言うと「良いの?」と聞くので「良いわ… サゝ行きましょ!!」と言い、私達は食堂に向かいました。 そして食事を済ませ、デパートの入口で「憂君はこれからどうするの!?」と聞くと「解んない…」と元気無く答えるので「お姉さんん家に来る?」と聞くと「良いの?」と言うので「憂君さえ良かったら良いわよ!!」と言うと「じゃ行く!」 と言うので「じゃ行こ…」と私は憂君を連れて家に帰りました。 左手で娘を抱き、右手で憂君と手を繋ぎながら… 「憂君はお家では何して遊んでるの!?」 と聞くと「別に…」と俯きながら答える。 「学校は楽しい!?」と聞くと「ン~大して楽しくない!!」と言う。 少しして家に着き「サゝどうぞ…」と憂君を招き入れ、リビングに通した。 と、その時電話が鳴り電話に出ると憂君の父親からだった!! 内容は…<突然今夜、出張で九州に3日程行かなくてはいけなくなったので、申し訳無いが息子を看て貰えないか!?>と… 私は快諾すると父親は礼を言って電話をきった。 その事を憂君に告げると憂君は「お世話になります。」と挨拶してくれた。 「お姉さん、お家に帰って着替えとか持って来る…」と言うので「は~い、気を付けてね!!」と言うと憂君は家に帰ったのです。 私は寝室に行き、手際良く片付けを済ませ、憂君の帰りを待ちました。 暫くして憂君が紙袋に着替え、洗面道具を詰めて戻って来ました。 「お帰りなさい、早かったね…」と言うと「パパも帰ってて手伝ってくれたから!!」と言うので「そぅ… ネゝ憂君、今夜は何食べたい?」と聞くと「何でも良いよ。」と答えるので「じゃお姉さん、腕に選りを掛けて美味しいモノ作るね!!」と言うと「うん!!」と元気に頷きました。 「アゝ愛理(娘)ちゃんが泣いてる~」と憂君が言うので「お腹空いたのかしら!? 」と言い娘の元に向かいました。 娘を抱き、戻って来ると憂君は紙袋からノートを取り出し何やら書いてました。 「何書いてるの?」と聞くと「日記!!」と答えるので「ヘェ~ 偉いわね、毎日附けてるの!?」と聞くと「うん!!」と答えました。 私は服をはだけ娘に授乳を始めました。 暫くして視線を感じ何気無く憂君を見ると憂君は私の胸の辺りを見詰めてて、目が合うと「ごめんなさい…」と言い目を逸らしました。 「憂君、どうしたの!?」と聞くと「ごめんなさい…」と言うだけで俯いてしまいました。 「もしかして、オッパイ飲みたいの?」と聞くと「僕、ママの記憶無いから…」と呟きました。 「そっか~憂君のママ、憂君が小さい時に亡くなったんだもんね…」と言うと憂君は頷くだけで何も喋りません。 私は可哀想になり娘をベビーベットに寝かせに行き、憂君の隣に座り「憂君、お姉さんのオッパイ飲みなさい…」と言うと「良いの?」と小声で聞くので「良いわよ…」と言い憂君を胸に導くと憂君は私の胸に顔を埋め胸を吸い始めたのです。 私は優しく憂君を抱き締めました。 小学4年生でも、矢張母親が恋しいのでしょうか!? 私は憂君に少しでも元気になってもらいたい… 私で善ければ憂君の母親がわりになってあげたい… とこの時想いました。 暫くして憂君は私から離れ「お姉さん、有難う…」と笑顔で言ってくれたのです。 「どう致しまして… どうだった、母乳の味は!?」と聞くと「美味しかった!!」と言ってくれました。 長くなりますので、続きは又後日…

ここにいる人妻たちは少年も中年も食べちゃいます。




11/25/2014 04:01 PM
おばちゃんですが……。息子の誕生日だった22日。 息子の友達よしひろ君が遊びに来てたんだよね。そのまま雑魚寝になっちゃったんだ。 もともと私、お酒は強くて、寝付きが悪い方だから、必死に寝ようと目を瞑ってい たんだ(二人は中2、飲んだのは私だけだよ) 横向きで寝てたんだけど、気が付くと隣に寝ていたよしひろ君の吐息 がめっちゃ近くなってきて……まさか……、パジャマの前ボタン全部外されて、オッパイをモミモミされちゃったよ。 乳首いじられちゃって……固くなった乳首の感触楽しんでるんだよね。 乳首が凄く感じる方だから、息が荒くなっちゃって少し声が漏れたりしてた。 かなりねちっこく責められた後、やっと解放されたので寝返りを打って仰向けになった。 前がはだけてたお陰でおっぱい丸出し状態 。 そしたら、よしひろ君が覆いかぶさってきたよ。 おっぱい揉んだり乳首舐めたり好き放題して、私も興奮で身をよじったりしてた。 よしひろ君、トランクスを脱いだみたいで、私の太ももにオチンチンの感触(なかなかの固さ……)♪ 同じ部屋に息子がいるし、 ヤバいと思ってうつ伏せに……、寝返りを打つ瞬間にぱパジャマごとパンツを膝まで降ろされたんだ。 唾液で濡らしたオチンチンをお尻の間にめり込ませるみたいにスマタしてきた。 どうしようどうしよう……。 オチンチン押し下げて腰を動かすから……、オチンチンが元気で持ち上がろうとするから……クリやヒダヒダが擦れて……気持ちいい♪ 入れて欲しくて……、自然とお尻を持ち上げた。そしたら、グッショリだったし、何回かそうしてるうちにニュルッ……と。 生だしヤバいけどメチャクチャ気持ちいい……。 されるがままに、よしひろ君は凄くゆっくりピストンしてて、奥まで突っつくとそこでグーっと押し付けたまま止まってた。 うつ伏せで寝てる私の耳元くらいによしひろ君の顔があって、凄い息が荒かったのが、また興奮。 イキそうになったのか一度抜いて私から降りたので、正直イキたかったから、正常位で入れてほしくて、寝返りうって仰向けに……。 相変わ らずパジャマとパンツを膝まで降ろされた状態……。 どうするのかな? 終わりなの? そうしたら、両脚を肩に担ぎ上げられ、正常位で挿入して きた。 押し広げるような挿入感……、肉壁が擦れてる。気持ちいいよ。 私、声を押し殺すのに必死、ピストンは激しくって、あくまでも寝たふりをしてたから、声を出さないよう にするの辛かったよ。 数分もしないうちに、奥に押し付けたまま友達が小さい声で、「あっ、あっ♪」て言って、更に奥に押し付けてきた。 凄い勢いでオチンチンがビ クビクしてて、中に出されてるのがわかったよ。 あのあたたかいジュワーとする感覚♪ 女性ならわかるよね。 『出されてる!』っていう感覚でイっちゃってた。 危険日だったから……イって冷めたあとさすがに焦ったよ。 でもあくまでも寝てるを貫きたかったので無言……。 でも、よしひろ君、起きてることに気づいてたんだよ。 「ごめんなさい♪」 ってキスしてくれた。 私、抱き締めてあげたよ。 そして、よしひろ君の手を引いて浴室へ……。

ここにいる人妻たちは少年も中年も食べちゃいます。




11/25/2014 08:48 PM
僕の両親は僕が保育園に入る前に離婚して、以降父親方の祖父母に育てられてきた。 その為、参観日や運動会も父親や祖父母が来てくれた。 あれは小学校3年生の夏休み… 僕が昼過ぎに独りで公園でベンチに座ってたら、近所に住むお姉さんが赤ちゃんを乳母車に乗せて来た。「あらゝ洸紀君独りで遊んでるの!?」と聞かれ「うん!!」と答えると「寂しいわね… パパはお仕事?」と聞かれ「うん…」と答えると「可愛そうに…」と頭を撫で「もし良かったらお姉さんの家来る?」と聞かれ「良いの?」と言うと「良いわよ…」と言ってお姉さんん家に向かった。 家に入り寝室に通された。 お姉さんはジュースとお菓子を持って来てくれ「どうぞ…」と言ってテーブルに置いた。「頂きます…」と言って食べ始めるとお姉さんは「チョットご免ね…」と言って赤ちゃんに授乳を始めた。「洸紀君は何時もは何して遊んでるの!?」と聞かれ「マンガ読んだり、プレステしたり…」と答えると「ヘェ~」と頷いた。僕はお菓子を食べながらお姉さんの胸に眼が止まった。「もぅ洸紀君、何処視てるの!?」と言われ「ご免なさい…」と謝り眼を逸らせた… 「そっか~洸紀君、ママ居ないんだもんね… 可哀想に…」と呟き「洸紀君、お姉さんのオッパイ飲んでみる!?」と言われ「良いの?」と聞くと「良いわよ… チョット待っててね…」と云い赤ちゃんをベビーベットに寝かせた。 「サゝ洸紀君、いらっしゃい…」と手招きされお姉さんの前に座り直した。 「どうぞ…」と云い僕の顔を胸に近付け僕はお姉さんのオッパイを吸った。 お姉さんは僕を優しく抱き締め「どう!?」と聞かれ「ン~美味しい…」と答えた。 久々に感じる女性の柔らかさや温もりに寂しくなって泪が零れた…か「洸紀君、どうしたの!?」と聞かれ「ママの事を思い出しちゃった…」と答えると「洸紀君…」と呟きキツく抱き締め「可哀想にネ…」とお姉さんも涙を流した。 「お姉さんで良かったら、お姉さんの事をママと想って甘えても良いのよ…」と言われ「良いの?」と聞くと「お姉さんで良かったらネ…」と言われ僕は「ママ~」と思い切り抱き締めた… そしたら何故かお姉さんは着ていた服、ブラを脱ぎ捨て僕を抱いた侭ベッドに座り直し「サゝ洸紀君…」と改めて抱き締められた。 「洸紀君おかしな事聞くけど、Hに興味はないの!?」と聞かれ「余り…」と答えると「お姉さんとHしてみようか!?」と言われ「でも…」と答えると「大丈夫!! お姉さんと洸紀君の2人だけの秘密!!」と言いkissされた。 お姉さんは僕のスボンを脱がし、パンツも脱がしてチ○コを握り摩り始める。チ○コは徐々にムクムクと勃起し始める。するとお姉さんは僕の手を取り自らのマ○コに導き「指入れて擦って…」と言われ言われる通りに摩り始めた。「お姉さんの此所、濡れてるよ…」と言うと「洸紀君にオッパイ吸われて感じちゃったの…」と… 「アァ~ 洸紀君、もっと激しくして~」と喘ぎながら言われ僕は激しくした。

ここにいる人妻たちは少年も中年も食べちゃいます。




11/12/2014 04:34 AM
通行人さんへ……。 今日は、ふたりだけの夜でした。 夕食が終わった後のリビングで、私はお酒を飲みながらよし君に寄り添い、しなだれかかっていました。 私の肩を抱きしめてきます。 私は上目遣いに息子を見つめ、目を閉じていきます。 よし君とのディープキス……。 いつよりまして、私のほうが積極的になっていました。 二人はしっかりと抱きしめあっていました。 やがて、息子が私の身体中を愛撫しはじめます。 お酒のせいもあって、わたしの身体は敏感になっていました。 よし君の手が私の身体に触れると、声が出てしまいます。 「あぅ……んん……。」 よし君の手はオッパイから、だんだんと下半身へと下りてきました。 「はぅ……あぁ……。」 スカートの裾から息子の手が滑り込んできて、私の中心部を探りながら、私の耳元で囁いたのです。 「ママ……濡れてるよ。」 今まで、よし君にこんな直接的な言葉を言われたことがありませんでした。 「いやぁ……恥ずかしい」 「僕の指が、そんなに気持ちいいの……?」 何かが違っています。 今までは、どちらかというと手ほどきをしてあげているという感覚のセックスでしたが、昨日は、よし君の愛撫に翻弄されている私でした。 「あぅぅ……いい……」 「もっと気持ちよくさせてあげるからね……」 そう言いながら、私の唇を貪っていったのです。 リビングのソファーで全裸にされた私の脚の間に入り、私のワレメを舐め啜っていく息子……。 何度も何度も、よし君の愛撫で絶頂を迎えさせられました。 いつもまにか服を脱ぎ捨て全裸になって、私の両足を大きく広げながら、 オチンチンが、私のあそこを押し分けて入ってきます。 「あうぅ……うぅぅ……」 「あぁ……あったかいよ……お母さんの中……」 はじめはわからなかったんですが、いつもの感じと違うのです。 オチンチンが私の中で馴染んで溶け合っているような感覚でした。 「んぁ……ああぁ……気持ちいい……あぁ……」 「……ママ……」 「……だめ……あぁ……」 息子に激しく突かれながらも考えました。 (妊娠しちゃうかも……生理、いつ終わったのか……ちょうど排卵日だわ。) 「だめぇ……できちゃう……ああぁ……」 「好きなんだ……ママのこと……」 愛する息子に『好き』と言われ、激しく中を掻き混ぜられ…… 挙句の果てに、息子の上に乗せられ、 「どう?僕のこと好き……?」 と聞かれた時には、思わず、 「好きよ……大好き!」 「お父さんとどっちがいいの?」 「そんなこと、聞かないで……」 「じゃあ、やめるよ?いいの?」 「だ、だめぇ……よし君、よし君のほうがずっと気持ちいいの!」 と言ってしまい、自ら腰を振ってしまいました。 こうして、よし君は危険日にもかかわらず、私の膣へ3度も精子を注ぎ込んだのです。

ここにいる人妻たちは少年も中年も食べちゃいます。




11/16/2014 03:01 AM
営業をしながら若者を食べている友人の啓子に やり方を聞く 「車の後席に乗せスカートめくってパンツ見せて頬にキスしたら 飛びついてくるわよ そうするの」カーセックスの名所も聞き 避妊ピルも貰う 若者は精子も濃くゴムをしても危ないそうだ、 気になってた若者を誘うと そのとおりになった おたがい欲求不満で激しく求めあった 若者の硬く太いペニスは最高でした。

ここにいる人妻たちは少年も中年も食べちゃいます。




11/10/2014 10:26 PM
ろくに口もきいてくれなくない! 三連休、買い物行こうって誘っても 、 「誰か付き合ってくれる奴誘えよ!」って パパは朝からパチンコ? そんなママを癒してくれるのが、息子のよし君。 小5なんだけどね。 今も、一緒にお風呂に入るんだけど……。 息子は時々、ふざけながら「おっぱい~」とか言うことがあるんですけど、好きに触らせてあげてます。 昨日は、 「おちんちんから何か出るんでしょ?」って、友達から何か聞いてきたみたいで、 笑って言ってるので、 「そうだよ。寝てる時とかにもなるみたい。でもそれは体が大人の準備 をしてるだけで、 病気でもないし恥ずかしいことじゃないから。もしパンツについたらバケツに水はって入れといてね!」って、話もしました。 小5で一緒に入りたい理由が、ただおっぱいが見たいからでも、 私ならいいかなと思います。 興味が出ることは自然のことなんだもん。 中学生くらいになって、黙ってエロ本、それに私のパンツをベットの下に隠してるくらいなら、 私、黙認です(^^;)

ここにいる人妻たちは少年も中年も食べちゃいます。




11/05/2014 10:32 AM
40代のおばさんで、バツイチ独身ですが、 今とっても年下の男性が彼になってくれました。 彼が書くようにいうので、私たちのことをかきたいと思います 出会いは職場です。 私は配送関係仕事をしているのですが、 アルバイトの男子たちも何人か来ています。彼もその一人でした。 私が車を運転して、バイトが補助で付くことが多いのですが たまたまシフトが良くあったのがきっかけでした。 彼は色々あって学校は辞めていましたが、家にいるわけにもいかず 親に言われてバイトすることにしたという子で、 あんまりやる気はなく、ちゃらい感じの子でした。 ただ、ずっと水泳をしていたということで肉付きも良く 良く言うと鈴木亮平みたい、私のタイプです。 最初に会った時から私のことを根掘り葉掘り聞いてきて、 なんとなく気にかかっていました。 そういうことになったのは、仕事あがりで職場のメンバーと 呑みにいったときのことです。 その日は風邪気味で体調が悪く、風邪薬を飲んでいたこともあって 私は早々に気分が悪くなり、トイレでぐったりしてしまいました。 メンバーが帰った後も一番下っ端の彼だけが残ってくれて、 私を介抱してくれました。 キュンとなった私は、ホテルで休みたいとわがままを言って… シャワーを浴びてスッキリしてから、そういうことを迫りました。 幸い?彼は全く初めてだったらしく、私みたいなおばさんでも ハマってくれて。私ももう数年ぶりだったのですぐに何度もいかされて…。 その週末には私の家に誘い、何でもしてあげました。 職場で顔を合すと恥ずかしいので、今は別のバイトをしています。 毎晩、我が家に来てはしょっちゅう泊まっていきます。 要求はどんどんエスカレートしていきますが、彼とのセックスが なくなるのが怖いので、たいていのことは受け入れています。 この前は、他の人としている姿が見たいというので、 彼の後輩という男の子と3人でセックスをしました。 若い子が2人もいると、休む暇がなく、体がガタガタになってしまいましたが 彼がほめてくれたので、すごくうれしかったです。 そういうのは、その時だけでしたが、 後輩くんとのセックスも良かったというと、彼は怒って激しくしてくれます。 この後どうなるかは分かりませんが、今はとっても充実しています。

ここにいる人妻たちは少年も中年も食べちゃいます。




10/26/2014 01:58 AM
私(44)と妻(31)はどちらも再婚ですが10歳以上歳の差があります。 妻は前の旦那さんとは結婚生活3年目に子供が産めないからだとわかり離婚しています。 私は当時小学3年生の息子を残して妻に浮気相手と駆け落ちをされました。 今の妻とは昨年結婚し、6年生になった息子とも仲良くしてくれています。 私はHに関してはとても淡白でそれが前妻に逃げられた原因だと思っているのですが 今の妻は「私も淡白だから」と言ってくれていますし 現に自分から求めてくるようなこともありません。 今年のGWに家族3人で2泊3日の旅行に行ったときにキッカケになることが起こりました。 私も妻のお酒は弱いのですが飲むことは好きで毎晩晩酌をしています。 その日も観光の疲れから少し飲んだだけで眠くなりテレビを見ている息子(たかのり)を残し 布団に潜り込みました。 ところが旅先のなれない布団で寝たせいか少しして目が覚めてしまいました。 横に居た妻はいなくなっていましたが隣の部屋から息子と妻がしゃべっている声が聞こえていました。 全く酔いが覚めていない状態でボーとしていたのですが 気が付くとふたりの声が聞こえなくなっていました。 どうしたんだろうと少し空いてた障子の間から寝転がったまま覗くとうつ伏せに寝た妻の上に息子(じん)が乗っていました。 驚いたのですがよく見ると妻をマッサージしているようでした。 手前に机があって見にくいのですが下からだと寝ている妻の体が見えました。 妻のお尻あたりに座って肩を揉んだり背中を揉んだりしています。 時々小声で話をしていたのですが、そのうち妻が寝てしまったようで話し声が消えました。 じんは少しの間腰を揉んでいましたが少しして妻の横に座ると足を揉み出しました。 妻は起きる様子がありませんでした。 少し間くれ気味だった妻の浴衣が色っぽいと思ってみていると じんもそう思ったのか下から上に足を揉む時に浴衣を一緒にたぐり上げるようにしているのが分かりました。 何回か同じ動作をしているうちに妻のももの上の方まで捲り上げられました。 妻は全く起きる様子はなく寝息を立てています。 じんは少し開き気味の妻の足の間に顔をさわすようにして妻の股間を覗き込みました。 「ママ」とは呼んでいても他人。「女」としてみているのだともうとドキドキしました。 じんはとても慎重に妻の浴衣を引っ張り出そうとしだしました。 気がつかれないように時間をかけてゆっくり浴衣を引っ張ると徐々に浴衣が妻の体の下から出てきました。 じんは妻の様子を見るかのように少しの間何もしなかったのですが 起きる様子のない妻に安心したのかパンツが全部見えるところまで浴衣をめくりあげました。 少し食い込み気味でおしりの半分が見えているような状態でした。 初めは見ているだけでしたがそっとパンツをつまむと真ん中に寄せるようにし始めました。 時間をかけて慎重にするうちに妻の片方のお尻はほぼ丸出しになりました。 じんが妻のお尻を軽く撫ぜると妻が動いたようであわてて手を話しましたが起きる様子はありませんでした。 数分何もしないでじっとしていたのですが妻が起きないのでじんは安心したのかもう一度お尻を触り出しました。 今度は妻は動くことなく夢の中にいるようでした。 じんは真ん中に寄った妻のパンツをつまむとさらに反対側にゆっくり引っ張りました。 少なくとも妻のお尻の穴が見えているのではという状態まで引っ張るとジッと覗き込みました。 少し妻が「うん」と言って動いたのでじんはあわててパンツを下の状態に戻し浴衣をお尻にかけました。 しかし妻は起きることはなくそのまま寝息を立てているようでした。 しかし、じんはさすがにびびったのかトイレに行き帰ってくると妻を起こして一緒にこちらの部屋に寝るために入ってきました。

ここにいる人妻たちは少年も中年も食べちゃいます。




11/20/2014 04:26 PM
今年、中学になったばかりの息子が 「お母さん、昨日の夜に、お父さんとおまんこしてたね~!」 「えっ!たかし、何を言っているの~!」 「僕も、お母さんとおまんこしたいなぁ~!」 「大人になったら、いくらでも出来るから~!」 「ううん~今、お母さんとしたいんだよ!」 息子は、そう言って、私を押し倒したのでした。 捲くれ上がったスカートから、パンティを脱がそうとしていたのでした。 こんな、真昼間に声をだす事も出来ませんでした。 必死で、息子の手を押さえ付けても、もがけばもがくほどに、パンティは脱がされてしまったのでした。 「もう、たかしは、いけない子ねぇ~!大人になるまで待てないの~?」 私は、この場を早く終わらせたくて、仕方なく股を開いて、息子のチンボを受け入れてしまったのでした。 最近、夫との営みがご無沙汰だったせいかもしれませんでした。 まだまだ、子供だと思っていた息子のチンボは、私の快楽を感じるに十分の太さと固さでした。 「あっあつ~たかし!凄いわ~!お母さん、感じてきたわ|もっと、腰を振って、おちんちんを動かして~!」 息子は、これでもかと、チンボをピストン運動をして来たのでした。 「あぁ~あぁぁぁ・・・もう、ダメダメ~イキそう・・・・ イクイクイク~たかし!」

ここにいる人妻たちは少年も中年も食べちゃいます。




11/03/2014 04:07 PM
とにかくおちんちんが好きだ。 あの形 手触り 熱さ 硬さ 動く様子 なにもかも好きすぎる。 付き合っている男がいるときは、毎日のようにセックスする。 セックスそのものはそれほど好きではないけど、 おちんちんを見たり触ったりしたくて、 寝ている間もずっとおちんちんを触っている。 今まで付き合ってきた男は全員、 おまえ、エロ過ぎて怖い と言って、半年も持たずに去っていった。 自分でもなんかの病気なんだろうと思う。 中でも一番好きなのは、 まだ毛の生えていない少年のおちんちんだ。 つるつるで、タマも小さくて、片手にすっぽり入るほど可愛い。 でも、最近は海でもプールでも素っ裸になってる男の子なんていないし ネットで知り合った子に見せてもらったら捕まっちゃうし 欲求不満が溜まりすぎて爆発しそうだ

ここにいる人妻たちは少年も中年も食べちゃいます。




10/17/2014 07:10 AM
小学5年の頃から女体に興味を持ちはじめ、毎日のようにチ○ポを硬くさせて、剥いていました。 小学6年の夏休み、看護師だった母親の元同僚(部下)が、母親で学会出張で不在になるため二泊で面倒を見にきてくれました。(ちなみに母子家庭です。) 30前後で小さい時から可愛がってくれてたお姉さんのような人です。 たっぷり遊んで外食をして楽しい一日でした。 家に帰って、お風呂の時間。 「お姉ちゃんと一緒に入ろっか!」 と。 恥ずかしいのもあり、毎晩お風呂でチ○ポをイジってたので・・・ そんなことなど知る由もなく、一緒に入ることに。 お風呂で普通に話をしてたのに、自然と皮を被ったチ○ポが硬くなりました。 条件反射ですね、お風呂に入るだけで硬くなるなんて。 恥ずかしくって隠すのに必死でしたが、それに気付いたお姉さん。。。 身体を洗ってあげると言いながら硬くなったチ○ポに手が・・・ 「キレイにしておかないとね。」 と、ズルっと皮を。 「ちゃんと剥けるんだ。」 と言いながら洗ってるのかシゴいてるのか・・・ 恥ずかしさがピークで心臓がドキドキしてました。 いつもならお風呂から上がる前にボッキは収まるのにこの日はなかなか。 寝る時、いつもは一人で寝てるんだけど、お姉ちゃんと並んで寝ることになりました。 小学3年までは母親と一緒に寝てて、ずっとおっぱいを触ってた頃を思い出します。 無意識におっぱいに手が伸びてて・・・ 「いいんだよ、もっとこっちにおいで。」 Tシャツを捲り上げて、吸ってもいいと・・・ おっぱいを吸うことでとてつもない安心感が充満しました。 そして自然とボッキ・・・ それにお姉さんの手が伸びてきました。 最初はパンツの上から撫でてたのに中にまで。 おっぱいを吸いながら下半身にが心地よく・・・ この時、お姉さんはもう片方の手を自分のパンティに中に入れてたような・・・ その時、足の付け根あたりがグーっと引き攣るような感覚に襲われたんです。 次の瞬間、ビュ!と・・・ お姉さんもビックリしたような。 まさか射精するなんて思ってなかったんでしょうね。 自分も何が起こったのかわからずプチパニック。。。 初めて射精の快感を知ったのでお風呂で触られた時以上にドキドキしてました。 「男の子ならこれが普通だから。もう大人になるのよ。」 と。(まだこの時は無毛のお子様パイパン) 翌日も同じように手でビュ!っと。 「お母さんにはナイショよ。絶対秘密。」 お姉さんに射精の快感を教えて貰って以来、毎晩お風呂でオ○ニーをするようになりました。

ここにいる人妻たちは少年も中年も食べちゃいます。




10/06/2014 07:24 PM
仕事後に寄っていく近所のコンビニの深夜勤務している大学生がかわいかったので,ある時誘ってみました. 3ヶ月くらい前から,時々話もしていたので,ある程度親しかったのですが,さすがにドキドキです. 夜勤の子が来てから交代して帰るというので,11時過ぎに迎えに行って,家まで来てもらいました. とりあえず,お茶を飲ませてあげて,世間話して,話がと切れたところで,「彼女がいるか」と話題を振って,ちょっと意識させて,「いないなら私に付き合って」ということで,若干強引に迫ってみました. あまり,経験のない子だったので,ちょっと戸惑ったようでしたが,そこがまたかわいく,私の方が盛り上がってきて,膝に乗ってキスしてあげました. ようやく,私の胸に手を伸ばしてきてくれたので,しばらくして,声を出して,またキスしてあげて,手を服の中に入れて,直揉みさせて,私が横になって,その子もやがて乗ってくれました. 私から服を脱いでいって,胸に頭を押さえつけて,乳を吸わせて,男の子のズボンを脱がせて,私のパンツを脱いで,スカートはそのまま挿入に持ち込みました. 入れる場所がよくわからなくて,じれったい感じでしたが,二人で協力してなんとか(^_^;) 胸も揉ませて,のけぞって声を出してあげましたが,これが効果的だったようで,ここから一生懸命突いてくれました. とりあえず,いったん外して,二人ともちゃんと裸になって,ゴムを着けて,ベッドで挿入からもう一度. 若いせいか,すぐに出てしまいましたが,その後もゴムの上から舐めて立たせてあげて,何回か挿入させました. コンビニに行くのが,もちろん楽しくなりました.

ここにいる人妻たちは少年も中年も食べちゃいます。




10/10/2014 08:08 PM
訳あって息子の友だちと関係を持っています。 快楽に溺れているときは忘れますが、後悔が9割です。 2回目を受け入れた私がバカでした。

ここにいる人妻たちは少年も中年も食べちゃいます。




11/13/2014 10:26 PM
はじめまして、さやと申します。 年齢は27歳で結婚3年目です。 主人はバツイチで元上司 小学5年になる隆という連れ子がいます。 主人の前菜は5年前に病気で他界しており その後両親の反対もあったのですが結婚をしました。 主人は経営コンサルタントの会社を経営しており 収入はいいのですが帰りが遅かったり 出張が多い不規則な生活になっています。 ある日、昨年亡くなった義母の部屋を整理し直していると 大量のお灸(薬局に売っている火をつけてシールで貼るタイプ)を見つけました。 一緒にお灸の本があったので肩こり症な私は自分で肩にお灸をしてみました。 お灸はソフトとハードの2種類があるのですが 熱くないと書いてあるソフトにしました。 肩を出してお灸をしている時に隆が帰ってきて 「おばあちゃんみたい」と笑っていました。 ふたつめを貼る時に火を触ってしまい「あっつ」と声が出ました。 それを聞いた隆が「貼ってあげるよ。おばあちゃんにも貼ってたから」と ライターを手に取り肩にお灸を貼ってくれました。 なんとなく方が楽な気がして毎日肩にお灸を貼ってもらいました。 何日かした時に、お灸を貼ってもらっている自分の姿がサッシに映っているのに気がつきました。 驚いたのは隆が肩ごしに私の胸をジッと見ていることでした。 その時なぜか嫌な気持ちにはならずになんとなくドキドキしてしまいました。 その次の日「隆くんお灸お願いできる?」と言ってカップ付きのタンクトップ姿でお願いをしました。 肩紐を落とすと少し胸の部分が浮き、膨らみの半分くらいは覗けていたかもしれません。 その時もサッシに映る覗き込む隆の姿にドキドキしました。 そのドキドキをもっとしたくなり 「この本読んで腰とかにお灸できないかな?」と言うと 隆は「見ておくよ」と言ってお灸の本を持って行きました。 あくる日は寝転びながら腰にお灸をしてもらいました。 タンクトップを自分でめくりあげて寝転ぶと隆は本を見ながら お灸を置いていきました。 同じところに2度ほどするとタンクトップをもう少しめくり背中にもお灸をしてくれました。

ここにいる人妻たちは少年も中年も食べちゃいます。




08/11/2014 06:35 PM
遊びのつもりだったのに めきめき上達していく彼に責められ 最近では一方的にイかされてばかりです。 先にイったらナカに出しちゃうよ?という決まりなので 毎回ナカ出しされてばかりです。 このままだと 厨房の彼の赤ちゃんを身籠ることとなりそうです。 それがわかっていながら彼を招き入れて 飽きもせずに肉体関係を続けてしまっています。 彼ナシの生活(性生活)は考えられません。 彼は孝行生になって同級生のセフレを作るつもりだから その時には解放してやる!と言って私を責め続けてくれますが 離れたくなんかありません。 でもお互いのためには仕方ないかなと せめて彼との愛の証を受け取りその子と生きていこうと考えています。

ここにいる人妻たちは少年も中年も食べちゃいます。




08/01/2014 05:29 PM
子犬みたいに背中を丸め、パンティーだけにされた私はベットにうずくまっていました。 そんな私の前でよしきが、服を脱ぎトランクスも脱ぎ捨て素っ裸になった。 「ゆみ、恥ずかしいの、こっち向きなよ」 私の肩に触れるよしきの手。 「いや。」 「何言ってるの?」 固まってる私を力づくで自分の方に向けて、胸を隠している手を無理やり力づくで引き離してきた。 一瞬のすきに、よしきは私の胸に顔を埋めると、私の乳首に吸い、舌で乳首を転がすように愛撫してきた。 「だめ!やめてお願い」 そんな私の声を無視して、片方の乳首を吸い片方のオッパイと乳首を愛撫してくるよしき。 「だめだよ、だめだよ、やっぱりだめだよできないよ、そんなに吸わないでお願い」 私の願いなんて聞いてくれない。 正直、後悔してました。 心の隙間をよしきに突かれた。 ホテルまで来ておいて後悔と言われても仕方ないけど、結婚して12年夫以外の男性と、いけない、いけないと頭の中はそんな事が回る。 夫と間に5年以上関係のない私です、彼に胸を吸われ触られてると忘れた快感が身体の中から湧き出てきた。 あっという間にキスされて服を脱がされて、熱いキスされてつい拒めなかった。 「ねえやめてやめて、私貴方より11歳も年上なんだよ、遊びなら若い子とね。いやーそんなに吸わないで、お願い。」 乳首から口を放すと私にキスしてきた、舌を絡ましてきた。 口を閉じてればいいのに私も舌を絡ませてキスしてしまいました。

ここにいる人妻たちは少年も中年も食べちゃいます。




10/10/2014 08:09 PM
おばちゃんのカミングアウト。 先日、サマーキャンプで子供たちを入浴させた、 その時の体験談です。 その時間帯は男性用の露天風呂を貸切にしてもらい、私たちもみんな裸になって、子供たちの入浴を手伝った。 子供たちは、小学1年から小学6年までで、約20 人ほど。 男子が13人、女子が7人。 引率の方が私を入れて、3人でした。 男子の13人のうち、10人ほどは子供と言えるような子たちだっ たのですが、残り3人は完全に体つきは大人で、あそこも大きく、 ちょっぴり陰毛生えていました。 私たちの裸を見て、皆オチンチンを大きくしていました。 見ないようにはしていたのですが、どうしても意識してしまい、目 がいってしまいます。 最初は小さい子供の体を洗ったり、遊び 相手をしていたのですが、大きな男子生徒たちが私の体に興味を持ったのか、近寄ってくるようになりました。 私は身長163センチ、90-70-98とスリムとは言えない、 ポッチャリ型の色白です。 顔見知りの良樹くんが、私が背中を流してあげると、交代して私の背中を流してくれると言います。断っても悪い ので、「じゃあ、ちょっとだけお願い。」と言ってタオルを渡すと、 タオルは使わずに私のオッパイをいきなり揉んできました。 「いやっ!」と私は彼の手を払いのけてお風呂場を出てきてしまい ました。 すると、ベテランのママの一人が、脱衣所に逃げ出した私のところに来てくれて「よくあることだから、気にしないで手伝ってくれる?」となだめにやってきてくれました。しばらく気を落ち着けた後で、再び露天風呂に戻りました。 洗い場では、男の子の体をもう一人のママが洗って いるところでした。 大きく反り返ったおちんちんを、丁寧に泡立てて洗っているのには驚きました。 私は、一人いる良樹くんに近づき、体を洗ってあげることにしました。 良樹くんのオチンチンは、とても大きく反り返 り、皮の剥けた先端部分が真っ赤になって、ビンビンになっていました。 私は、素手でボディソープを泡立てると、その大きなオチンチンを優しく握り、洗いはじめました。 優しく棒の部分も洗い、睾丸の部分も痛くないように気を使 い洗っていると、突然、真っ赤な先端部分から、白濁の液が飛び散りました。 白濁の精液は、私のオッパイと頬の辺りに大量にかかり、早く洗い 流したいところでしたが、良樹くんのオチンチンを流してあげるのが先で したので、しばらく白濁の液がかかったままにしていました。

ここにいる人妻たちは少年も中年も食べちゃいます。




07/19/2014 01:06 AM
どーも 次回の続きです。  興奮した私は、A君のタオルを取り、おちんちんを露わにさせました。そこには、A君のビンビンのブツがありました。 A君のは、皮が半分くらい剥けていて、亀頭は、きれいなピンクでした。  私は、そのA君のをシコってあげました。私が、A君に「オナニーしたことある?」と聞くと、A君は「うん」と、答え、 「エロいよー」と、言ってきました。そうこうしてるうちに、A君のからは、先走り汁が出ていて、もうすぐ逝きそうでした。 そして、A君は、射精しました。女の子に触られたのは、やはり初めてだったようで、ドロリとたっぷりの精液が、出てました。 その後、A君におっぱいや、まんこを触らせてあげて、指まで入れさせてあげました。  その興奮で、A君は、もう一回出しました。  その後、私のパソコンでエロ動画を見て、相互オナニーや、キス、触り合いなどをしました。  A君とは、A君が中2、私が、高1の時にSEXしました。 おしまいです

ここにいる人妻たちは少年も中年も食べちゃいます。




07/16/2014 10:47 PM
私は、現在中2です。私の家の近くに、昔から仲が良い A君の家があります。A君とは、その時でも時々遊んで いました。(私の学校は、私立なので、近くに遊べる子 がいませんでした。)  そんなある土曜日に、母に突然の出張が入ったと言わ れました。父は、大体家にいません。また、その日、 ちょうどA君が、泊りに来る予定でした。母も、さすが に当日になって、A君の家に断りを入れることは、渋り 、結局そのまま続行となりました。  つまり、その夜私の家にいるのは、A君と、私だけと いうことです。  A君が来て、事情を説明し、その後ゲームで遊びまし た。そこから、母が残してくれた夕ご飯を早めに食べ、 入浴の時間となりました。  今まで、A君を異性として、見たことはありませんで したが、その時になって考えました。  実は、私、その時ムラムラしてて、A君と一緒に入り たいと思いました。でも、普通に言っては、さすがに、 断られるだろうと、考え、A君がお風呂に入っている ところに、「ハプニング」として、入ろうと決めました。  A君が入り、水を流す音が聞こえると、私は服を脱ぎ、 タオル一枚で、突入しました。(今思えば、大胆ですね …)  A君は、とってもビックリしてました。その中で、私 はA君の体を洗ってあげました。(半、強制的に) A君は、抵抗しましたが、優しく洗うと、抵抗しなくな りました。  私は、あえて胸をA君の背中につけながら、洗って あげました。すると、興奮したのかA君のモノが、タオ ル越しに立ってきたのです!  長くなるので続きは、次回ー

ここにいる人妻たちは少年も中年も食べちゃいます。




07/17/2014 12:42 AM
妻子もいますが、それよりも遥かに関係続いてるおばさんがいます。 近所のおばさんなので、物心がついたころから知ってる。 おばさんのオマンコを見たのは、小学校高学年のとき。 風呂を覗いたとかそんなんじゃなくて、ビラビラを拡げてモロに見せてくれた。 今でのあのときの興奮は色褪せない。 おばさんは瑠璃子と言って、名前に通りの綺麗な人だった。 歳は30後半ぐらいだと思う。正確な年齢は今も教えてくれない。 ちょっと当時の気持ちになって書いてみようと思う。 親と喧嘩して家を飛び出したことがあった。 たしか夏休み中だった。 行くところなんかないし、小学校のグラウンドでナイターで草野球してるのを見てたんだけど、すぐに飽きてウロウロしてるときに、声をかけてきたのが瑠璃子おばさんだった。 近所で顔見知りだったけど、ちゃんと話したのは初めてだった。 おばさんは俺の話を聞いて、美味しいお菓子があるからと誘ってくれた。 おばさんの家はあまりものがないさっぱりとした部屋だった。 僕が噂で聞いてたのは、昔事故でお子さんをなくしたひとり暮らしの女性ということだった。 離婚したのか、死に別れたのか当時は知らなかった。 おばさん、すごく優しかった。 けど、最初は僕の母親が心配するから帰らなきゃね、と言ってたのに、居心地がよくて帰りたくなくなってて長居したせいかな。 おばさんもなんか寂しそうだった。 だから、あんなことになったんだと思う。 おばさん、家に連絡入れるから泊まってく?と僕の言った。 家出して3時間ぐらい経っててさすがに家が気になったけど、歩いてすぐのところだし、おばさんも連絡入れてくれるというので泊まることにした。 先にお風呂に入って出てくると、お布団が並べて敷いてあった。 おばさんが風呂から出てくると、バスタオルを巻いただけの姿だった。 すっぴんでもおばさんは綺麗で髪を乾かしている姿を後ろから見てドキドキした。 僕が見ていることに気づいて 「誰にも言わないって約束できる?絶対言っちゃダメよ」 とおばさんはニヤリと笑った。 僕は必死で言わないというと、おばさんは後ろを向いてバスタオルを取った。 おばさんは全裸じゃなくてパンティを履いていたけど、モデルのような綺麗な背中にふわふわした飾りのついた可愛い感じのピンクのパンティ。 おばさんはそのまま布団に潜るとモゾモゾしながら、僕を呼んだ。 布団から手を伸ばしてパンティを少し離れたところにポイと投げた。 「いいわよ。きて」 僕がフラフラとおばさんの横に座ると、おばさんは灯りを消してオレンジ色の豆球だけになった。 しばらくどうしたらいいかわからないでいると、 布団の中に手を入れると、ポヨンとしたおばさんのおっぱいの感触があった。 おばさんに手を掴まれたけど、自由にさせてくれて僕がずっと柔らかい感触をドキドキしながら次に触れるところのことばっかり考えてた。 すべすべしたお腹を通りすぎて、モジャモジャとした毛の感触に触れたときは本当に興奮した。 土手を何度も往復してその先の柔らかいところにも触れて、チンチンがピンピンだったけど、おばさんのその先がどうなってるのかどうなってるか、わからなかった。 おばさんが僕の手をとって、股に当てると手を重ねた。 「もっと奥、触ってみて。わかる?」 おばさんに言われるまま指を這わせるとヌルヌルとして柔らかい穴にすっぽり指が入った。 はぁ・・・とおばさんが大きなため息をついて、もっと動かしてと言った。 初めて触れたオマンコの中でグネグネと指を動かすと、どんどんまわりが濡れてきた。 「いいよ。おばさんのオマンコすごく気持ちいい」 こんな綺麗な瑠璃子さんの口から、オマンコなんて言葉が出るなんてびっくりした。 チンチンやオマンコなんて、子供だけが使う言葉だと思ってた。 「おばさんのオマンコ、どんな風になってるか見て」 おばさんは布団の下半身だけをめくった。 すらっとした脚が出てきて、肝心なところはまだ布団に隠れていた。 おばさんの脚の間に入って布団をめくると、陰毛に覆われた股間が見えた。 暗くてよく見えないというと、灯りをつけていいかと聞くとそれはダメと言われたので、ぎりぎりまで顔を近づけた。 「オマンコ、見えるでしょ?」 おばさんが両手で拡げた穴の奥を覗きこむと、初めて嗅ぐいやらしい匂いがしました。 なんとなく見える穴に鼻先がくっつくまで接近した。 おばさんの脚をもっと拡げて、なぜかわからないけどそこを舐めてみたくなった。 「あっ・・・」 おばさんのオマンコにキスをして舌を穴に差し込むと、おばさんが可愛い声を出した。 予想してた味とは違ったけど、おばさんの声を聞いて夢中で口を押し付けたら、あっというまに 興奮のピークに達した。 ドピュドピュっと精液がパンツの中に漏れた。 僕はおばさんのオマンコに顔を近づけながら、布団の端にチンチンをこすりつけてました。 初めての精通でした。

ここにいる人妻たちは少年も中年も食べちゃいます。











こちらの告白は友達の妹-ロリータ、ティーンとの秘密のエッチ体験告白よりのRSSを取得表示しています
過去の告白・投稿などは上記リンクよりお進みください


Copyright C 2008 エロの宝庫!アダルトス ALLRIGHT RESERVED .