少年との★H★体験告白
*強姦・痴漢・窃盗・露出・淫行・売春等は犯罪になります。全て妄想告白です。真似をすると罰せられる可能性があります。


07/25/2017 08:33 PM
あれは13の時でした。当時クラブチームにはいっていた僕は父母会の飲み会についていくことになった。もちろんほかの同級生はいない、ある友達のお母さんに酔っ払いた状態で絡まれた。話をすること10分、記憶は定かではないが、なんとその人は酒臭い口で僕の口に強引にキスをしてきたのだ!それ は僕のファーストキスだった、そのまま長い間強引にキスをされた。後から考えると勃起が止まらず、おばさんを見るたびギンギンになっていた。これが僕の熟女にハマってしまった過去だ。長くなったけどこんな風に年下を強引にしてくれる人暖

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07/24/2017 07:27 PM
あれからもう18年も前になるんだな~、私も年だな~と思うようになった今日この頃です。 弓子、50才、パート主婦、主人52才、息子25才、娘20才です。 こんなおばさんの思い出話、聞いて下さい。 18年前、私は主人の仕事の関係で、山陰地方に住んでました。 友人知人親戚縁者もいない土地、学校に通う息子、二才の娘は保育所に預けてのパート仕事しながらの団地住まいでした。 パート仲間以外、ママ友もなくて、寂しかったんです。 セックスの方も、仕事が忙しい主人、あまりしてない時期でした。 同じ団地内に、和彦君という男の子がいました。 息子と娘を送っていくとき、よく朝会って、挨拶も元気のいい中学生でした。 明るく爽やかな和彦君が、パート休みのとき突然の訪問、何の用かもわからず部屋に上げました。 そこで話されたのが、和彦君の私に対する気持ちでした。 びっくり仰天した私、でも純粋でストレートな和彦君の気持ちが正直嬉しかったんです。 心揺さぶられました。 でもその日は私が休み、娘は保育所に預けず家にいて寝てました。 娘の寝顔を見て、私には主人、家族がある、私は和彦君の気持ちは嬉しいと答え、その気持ちだけ受け取っておくと言いました。 落ち込むのかと思った和彦君は、気持ち聞いてくれてありがとうと、爽やかな笑顔、笑って受け流されるか、私に怒られると思っていたようで、すっきりした様子の和彦君の態度に、私はまた心揺さぶられました。 主人とはすれ違いの毎日、そこに、地元に戻れる話が出てきました。 やった、やっと帰れるんだと思いましたが、私には一つ心に残るものがありました。 和彦君の気持ちでした。 私のことを思いながら、オナニーとかしてるのかな~と思うと、私の体は疼き、やがてそれは思いを叶えてやりたい、そう思うようになったんです。 私の頭の中は、いけない考えで染まっていきました。 私がパート帰りで、娘を保育所に迎えに行く途中で、和彦君を見かけました。 私はとっさに呼び止めて、近く地元に戻ることを伝えました。 良かったですねと笑顔の和彦君、いけない考えに頭が染まっていた私は、近くの公園でちょっと話そうと誘いました。 和彦君の思いに応えてから帰りたい、そう言うと、和彦君は別にそんなの気にしないでと、恥ずかしそうに笑いました。 私を思いながら、自分でしたりするの?と聞いたところ、何言い出すのと驚きの顔しながら、顔を赤くして小さな声で、します、答えました。

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07/24/2017 06:13 AM
若い男の子って、元気でいい!     大地君20歳。年明けに筆おろししてから、ほぼ毎日SEXしています。香代子40歳。大地君とは、コンビニのアルバイト仲間。一人暮らしの大地君のボロアパートで、時間作って、濃厚なSEX。香代子は生理が近いので昨夜は、バイトあがりの大地君に、玄関入ってすぐに、汗臭いオチンポを頬張った。肉料理が好きな大地君のカラダは、少しお肉が付いてる。でもオチンポにも、お肉が付いているから嬉しい。舐め回すとすぐに硬く太い肉の棒になる、先っぽをテラテラ濡らしながら、舐めても舐めても、出てくる。二人の愛し合うお布団で、脱がされ、香代子のオマンコも、汗臭い大地君の舌が舐め回す。早く入れたくてたまんなかったと。網戸にしているから、両隣の住人さんに、激しく喘ぐと聞こえてしまうから、タオルを噛む。少し濡れたオマンコ、テラテラのオチンポのヌメリで、大地君のいつものオチンポが深く入ってきた。若く力強い腰使い、半年SEXしているうちに、オバサンの喜ばせ方上手になった大地君。毎日のSEXで、オマンコだいぶ拡がったかも。お尻にも、今まで太いのが入らなかったのに、大地君の太いのが、すんなり受け入れられるようになってしまった。若い男の子、、、大地君とのSEXは、1回では終わらない。熟の肉体をクタクタになるくらい、淫らにしちゃう。昨夜は生で中に溢れるくらい、出してもらた。もう、オチンポ要らないと、発してたようだ、私。でも、また大地君のオチンポは、パンパンに硬くなるから、今日もオマンコに入れたがるのだ。生理始まったら、アナルSEX、、、。主人ともしたことないのに。若い男の子が、締めつけにハマってしまったのだ。朝になっちゃった、寝ます。

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07/25/2017 08:02 PM
このサイトで食べまくってます。 若い子は本当に可愛くてたまりません。 毎日毎日色んな書き込みをしては、新しい子をいただいています。 私も40代前半、20歳~25歳位の子をいつまで食べれるかわかりませんから、今のうちに楽しまないと。 自分が若々しく綺麗にしとくのも大事だけど。 若い子のハリのある肌を全身なめまくって、 じらしてじらして沢山あえがせて お口に含んディープスロートすれば瞬く間に逝っちゃう。 2回目はまたゆっくりゆっくり舐めあげて、、、 まだ読みたいですか?

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07/17/2017 08:18 AM
40過ぎた女が出会い系サイトに登録しても相手にされないだろうと思っていましたが、意外にも毎日お誘いのメールがきました。 いきなり実際に会うのは怖いのでメールのやり取りでどんな人か判断してみようと思いました。 何人かメール相手が出来て、その中の若い子と実際に会ってみる事にしました。どうせなら若い子にして、冷やかしでもドタキャンでもイイやみたいな感じで待ち合わせ場所に行きました。 先に来ていたのは彼でジャニーズ系のイケメンの◯校生、私と彼では親子みたいな感じです。私の方が恥ずかしく周囲の目が気なります。そんな私を見て彼は人目に付かない所、ラブホに私を誘導します。 ラブホの部屋に入り水を一口飲むと少し落ち着きましたが、初対面の男の人、しかも若くてイケメンの彼とラブホに来ているこの状況に緊張してしまいます。彼が私の隣に座りキスしてきました。それだけで濡れてしまいます。私はシャワーを浴びたいと言いお風呂に入りました。体の隅々まで綺麗にしていると彼が入って来ました。ちょっと驚いて体をタオルで隠しましたが彼は後ろから抱きしめ胸やアソコを触ってきました。お風呂場は薄暗くそれだけが救いでした。だらしない体を見られ無くて済みました。 彼のモノが私のお尻に当たり私は手で彼のモノを愛撫しました。それが大きんです。男性のを実際に触ったのは旦那、同級生と彼が人生で3人目、3人みんな違うのですが彼のは硬さ長さ太さ、全てが2人と違いました。私が観察する様に触っていたせいか彼が「入れていい?」と聞いてみました。私が頷くと彼は立ったまま後ろから入れてきました。痛い、でも気持ちいい、彼が腰を打ち付ける度に痛いのが快感に変わっていきます。お腹の奥にグイグイ押し付けられ変な感じですが気持ち良くなって今までとは違う波が来ていってしまいました。彼も引き抜くと私の背中に出してシャワーで体を流してくれました。 ベッドでも又同じ様な感覚に襲われました。私がいっても彼は元気で攻め続けます。休ませて、とお願いしても辞めてくれず、私も又いってしまいます。彼が終わりに近付いて腰のスピードが早くなると「中に出すよ」と言って私の中で出しました。この時私は何にも考えられず頷き了解してしまった様です。 彼に終わった後も抱きしめられ頭が真っ白になりました。彼が私の中で又大きくなって3回目も私の中に出しました。 3回、旦那も同級生の彼もしませんでしたが若い彼は何度も出来るみたいです。 フロントから電話が有り2時間が過ぎようとしていました。私達は服を着てホテルを出ました。私は腰がフラフラで彼の腕にしがみ付き駅まで歩きました。もう、人の目なんて気になりません。駅で彼とキスして別れ電車に乗ると彼の出した物が下着を汚しているのが分かります。匂いも何となくわかる様な。家に着き下着をみると白く固まってクロッチにべったり付いていました。 彼とは半年続いたけど自然消滅しました。彼ほど硬さ長さ太さ回数を上回る人には出会えていません。

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07/11/2017 11:50 AM
僕が小学5年生のときに2つ下の3年生の男の子に友達がいました。 普通に仲の良い友達だったんですが、僕がその男の子と家で遊んでるときにズボンのポケットにその子の家の鍵を隠してたんです。そしてどこに隠したか見つけてごらんと探させました。そしたらその子は探してるうちに僕のズボンのポケットの中にあることに気づき手を突っ込みました。そのとき友達が僕のアソコをふざけて握ってきたんです。ずっと揉み揉みしてくるので当時の僕はまだ勃起など理解していなくてその子の手で勃起させられてしまいました。僕は不思議な快感を感じ、それ以来自分でも触るようになり、その子と会うたびに触らせていました。 しかし、その子はエスカレートしていく僕の行為を嫌に感じてきてあるときから触ってくれなくなりました。なので最後のお願いと、これで最後だからと頼み長い時間揉んでもらい ビンビンになった僕のモノは大量に射精してしまいました。 長文失礼しました。

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07/13/2017 04:39 PM
今の彼と初めて繋がったのは、 彼が中学一年のときです。 私が子供会の役員してたときに 彼のお母さんから彼の相談されて家に訪問すると 彼がお母さんをナイフで脅して犯してるとこでした 私が止めに入ったんですが ナイフを振り回して避けたとき転んでしまい すぐに起き上がれないうちに 彼は、お母さんの中に出し終えると お母さんから離れて私に襲いかかって来ました。 ナイフを持ってたから下手に抵抗も出来ずに あっという間に私の衣類を裂かれて裸にされてました。 彼は、私をお母さんと同じで簡単に挿入出きると思ってたみたいですが 彼が私の足を持ち開くときに油断したので ナイフを奪うと足で彼を蹴り飛ばしました。 私は、転んでる彼に馬乗りになると 奪ったナイフを彼の首に押し付けて軽く切りつけると 彼は、私の反撃に驚きおとなしくなりました。 私は、その体制のまま彼に説教を始めました。 ああだこうだと彼にお説教してましたが 股がってた位置が悪く 私の割れ目に食い込む状態のせいで 彼は、勃起したままでした。 私は、クリが刺激されてて お説教の最後に 真面目になったらおばさんを抱かせてあげると言ってしまってました。 彼は、おとなしく頷き約束をしました。 私は、約束のしるしにと 一度腰をあげて勃起してるペニスに下ろしました。 さっきお母さんの中に出したばかりなのに私が少し腰をふるとすぐに中だししてましたが まだまだ勃起したままでした。 火のついた私は、腰をふりながら 彼の手を私の胸に持っていき揉ませました。 彼を三度逝かせて私も逝くことができました。 それからの彼と定期的に抱かれるように

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07/10/2017 03:02 PM
50歳過ぎたおばさんです。  先日、末の娘の幼馴染みの男の子みーくんが私に会いに来ました。  泣きそうな顔していたので学校でいじめられたのかと思ったら、どうやら精通したらしく、どう対応したらいいのかわからなくて私を頼ってきたみたいです。  とりあえず家に上げ、ズボンとパンツを脱がすと精液まみれになりながらも臍まで反り返る勃起したたくましいおちんちんがありました。  長さは16センチくらい、全部すでに剥けており、カリが立派でした。  とても11歳の男の子のものとは思えません。  私はあっけにとられながらも、パンツとズボンを洗濯機に入れ、洗いました。  それから私は服を脱ぎ、みーくんも全裸にしお風呂に入りました。  私はみーくんのたくましいおちんちんを洗い流し、精通の説明とオナニーのやり方を教えました。  みーくんは自分の手でたくましいおちんちんをしごきますが、ぎこちなかったので私が代わりにしごいてあげました。 「あ、あ、あ気持いい」  私に手コキされるのが気持ちいいらしく、悶えたあげく勢いよく射精しました。 「これからはこうして自分でやるよ」  そういうとみーくんは女の子みたいにかわいい顔で切なげにうんとうなずきました。  あまりかわいさについ私も欲情してしまい。 「せっかくだからおばさんがみーくんにセックスの仕方を教えてあげる」というとみーくんがかすかに頷きました。  まず、私は股を開き、みーくんに女性器の説明をし、続いてみーくんの男性器の説明をしました。  説明を終えるとみーくんにキスをしてあげました。  旦那と違うつやつやの唇をむさぼり、そのあとは体制を大きくたくましいおちんちんをローションで塗った張りがない分野わらなか私の巨乳で挟み込み、先端をフェラしました。  みーくんはあまりのきもちよさに女のみたいなかわいい声をあげ、それが私の劣情をそそり、激しく乳をこねくり回しおちんちんをしごき上げ、先端を舐りました。  何度もみーくんは射精し、私は精液を飲み干しました。  6回ぐらいするとさすがに精液は出なくなりましたがさらにしごき上げ、精液を一滴残らず搾り取り、飲み干しました。  精液が出なくなるのを確認すると力尽きてぐったりとしているおちんちんを手コキでしごいて無理やり立たせました。 「みーくん、子種は全部絞り出したから、これからセックスするからね」  もはやあまりの快感と疲れていたみーくんはかすかに頷くだけでした。  仰向けのみーくんをまたぎ、反り返ったおちんちんを私のまんこ入口にあて、いっきに挿入。  みーくんはあうという声をあげ、私も久しぶりに貫かれる快感に逝ってしました。  あとはあまりもう覚えていません。  本能のまま腰を激しくふりまくりました。  みーくんは何度か逝って空砲を放ちましたが、私が満足しきるまでそれは止まりませんでした。  ようやくのぼりつめていったときはみー君は失神してました。  もう一度かるく体を洗ったあと、自分とみーくんの体を拭き、布団を敷きみーくんをやすませました。  洗濯物を乾燥機に掛けて乾くころにはみーくんも目を覚ましました。 「またしてあげるから、誰にもいっちゃだめよ」 「うん」  みーくんとそう約束し、みーくんは服を着て帰りました。  50歳を過ぎたおばさんの私が11歳の美少年をセフレにするとは夢にも思いませんでしたが命の洗濯にはなりました。  また、近いうちにやろうとは思います。 

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07/09/2017 03:21 PM
中学時代、軟式テニス部で汗を流していました。 当時男子テニス部に憧れの先輩がいて、 純情乙女だった私は話をすることもできず、 ただ憧れの眼差しで見ているだけでした。 先輩とは家の方向が途中まで同じで部活が終わると、 ほぼ毎日先輩のずっと後を歩き、後ろ姿を見ながら帰宅していました。 ある日、赤いクルマが私の横を通り過ぎ、 ずっと前を歩いている先輩の横で止まりました。 道を聞いているようで、先輩がクルマを覗き込みながら、 身振り手振りを交え説明しているようでした。 すると助手席のドアが開き、先輩が乗り込んでしまいました。 私はがっかりし、そのままトボトボと歩き出しました。 田舎でしたので、田んぼや杉林など林道のような細い道を歩きます。 杉林を歩いていると、奥まったところに、 昔、木材を加工する小屋だった空き地があり、 そこにさっきの赤いクルマが止まっていました。 ただただ純情だった私は、道に迷ったのかな?と思い、 クルマに近づいていきました。 どうしたのかな?と窓を覗き込むと、 心臓が口から飛び出そうな衝撃と震えが起きました。 助手席を倒して、ジャージのズボンを脱がされ、 寝そべる先輩の股間に、女性の頭が覆いかぶさってグネグネと動いていました。 先輩は両腕で顔を覆い口を開けたり閉じたりしていました。 私は腰が抜けたように後ずさりして、クルマから逃げるようにその場から離れました。 帰ってからは、無性に涙が出てきて食事もせずに部屋に閉じこもっていました。 心配する親はなんとか誤魔化しましたが、 ショックと悔しさなどが複雑に入り混じった感情で、 しばらくは先輩の顔を見ることができませんでした。 それから赤いハッチバックのクルマを見ると、 暫くはあの時のトラウマが蘇りましたが、今では私がその赤いクルマに乗っています。 年齢を重ね、それなりの経験を積んだ今の私には、 トラウマというよりも願望として変化していました。 昔の話ではありますが、これまでに2人の少年に同じようなことをしてしまいました。 そのうち、こちらで紹介できればと思っています。

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07/09/2017 03:34 PM
41歳。バツイチです。 22歳と19歳の息子がいます。 先に言います。 私は根っからのチンポ好きです。 セックスが大好きなドМド変態です。 チンポならなんでもいいぐらいです。 相手がいない時はずっとオナニーをしています。 道具もたくさん持っています。 そんな私のある夏の話です。 6年前の話です。 長男の友達5人と息子達の7人を連れてキャンプに行きました。 当初は子供たちだけで行く予定でしたが保護者同伴でないと行けないと言う子がいたので私が付き添うことになりました。 私はガールズスカウトにいたこともありアウトドアは得意でした。 元旦那とも若いころ、頻繁にアウトドアで楽しんでいました。 離婚後も息子達を連れてアウトドアに行っていました。 実際にグッズも多数あります。元旦那が置いて行ったのですけどね。 保護者としては私だけでした。 次男以外は高校生だったので大丈夫だと思ったからです。 大きなテントを2つ、小さなテントを1つ立てました。 大きなテントの1つは友達の子が持ってきてくれました。 小さなテントは私専用として準備しました。 私のテントは少し距離を置いて立てました。 ある程度キャンプを楽しみ簡単なキャンプファイヤーをし花火で楽しみました。 時間も遅くなりましたのでそれぞれ決めたテントに入っていきました。 子供たちはすぐに寝ないだろうと思っていましたが自由にさせました。 テントに入った私は眠気に襲われたので眠りました。 しばらくして、私のテントの周りから声が聞こえてきました。 私は目を覚まし「誰?」と聞きました。 すると3人の友達たちでした。 ジュン君、コウヘイ君、ユウヤ君でした。 この三人は昔から頻繁に我が家に遊びに来ている長男の本当の幼馴染たちでした。 ジュン君が言いました。 「すいません。ちょっといいですか?」 私はテントの扉を開け 「どうしたの?なにかあった?」 するとコウヘイ君が 「はい・・・ちょっとご相談が・・・」 私は何事かと 「どうしたの?」 私は起き上がりテントの外に出ました。 すると三人が私の前に並びジュン君が言いました。 「お願いがあります」 妙にかしこまって言いました。 私はその様子に違和感を感じました。 「なによ。改まって・・・」 するとジュン君が言いました。 「おばさんの裸を見せてください!!」 私は硬直しました。 突然の要求に何が何だか分からなくなりました。 少しの沈黙がありました。 するとユウヤ君が言いました。 「変なことをお願いしているのは分かっています。でも僕たち昔からおばさんに憧れていて」 私はまだ硬直していました。続けてジュン君が言いました。 「そうなんです。ずっと憧れていて・・・だから遊びに行かせてもらっていました」 コウヘイ君が言いました。 「今日、おばさんが来てくれると聞いて三人共テンションがあがって興奮しました」 ジュン君が言いました。 「川で遊んだ時もおばさんの水着に興奮していました」 私は徐々に硬直が解けてきました。 そして状況を理解し始めたのです。 三人は私を性的対象として見ていたのでした。 あとで判ったことなんですが、三人共私をおかずにするほどだったのです。 私は三人に言いました。 「嬉しいけど・・・見せれるわけないよ」 ジュン君が言いました。 「そうですよね・・・でもそこをなんとか!」 ユウヤ君もコウヘイ君も頭を下げました。 三人共必死な顔をして頭を下げていました。 私は困りました。 ですが長男の友達に見せるわけにもいかずどうすればいいのか悩んでいました。 しばらく沈黙が続きました。 三人共頭を下げたまま時折 「お願いします」 「お願いします」 「お願いします」 ずっと繰り返し言い続けました。 私は三人の健気な姿とそん風に言われて少し嬉しくなっていたので冷静な判断ができなくなっていました。 そしてチンポ好きな私はあることを思いつきました。 「わかった。いいよ。見せてあげる」 「ほんとうですか!?」 「そりかわり!約束してほしいことがあるの」 「なんでもします!」 私は三人に2つの条件を出しました。 「1つ目は・・・誰れにも言わない。絶対に4人の秘密にすること」 「約束します!!」 「2つ目は・・・君たちも裸になって」 「えっ!?・・・」 「いや?」 「はい!!脱ぎます!!」 三人共私が言ってもないのに慌てて全裸になりました。 私は慌てて言いました。 「こんなとこで脱がないの。入りなさい」 そう言って私のテントに入りました。 私のテントは2人用で寝転ばなければ5人は入れます。 そして私は三人の体に目をやりました。 三人を膝立ちさせました。 何もしていないのに既に勃起していました。 「三人共すごいね・・・おばさんも脱ぐね」 そして私も全て脱ぎ捨てました。 すると三人は私の体を舐めるように凝視していました。 そこからはご想像通りです。 私は三人に言いました。 「どう?がっかりしてない?」 三人共返事はしません。 私の体に夢中になっていました。 しばらくしてコウヘイ君が言いました。 「お尻も見たいです」 「いいわよ。こう?」 そう言って私は振り返り少しだけお尻を突き出してあげました。 しばらく間、三人共お尻を凝視していました。 ジュン君が言いました。 「さわってもいいですか?」 当然ですよね。私は覚悟していましたので 「いいわよ。この際だから好きにさわっていいわよ」と言いました。 すると三人共私の体に飛びかかるかのような勢いで近づき胸やお尻をさわりはじめました。 コウヘイ君が言いました。 「ここもいいですか?」 マンコのことでした。 「いいわよ・・・その代わり優しくね」 コウヘイ君の指が私のマンコに触れました。 私は一瞬だけ「あん・・・」と声を出してしまいました。 ユウヤ君が「その声・・・興奮する」と言いました。 三人が代わる代わる私のマンコを触ってきました。 ジュン君が「舐めてもいいですか?」とストレートに聞いてきました。 私は「もう・・・えっちねぇ・・・どこで覚えたの・・・」と言いました。 「まぁ色々と・・・」 「そうよね・・・年頃だもんね」 「はい・・・」 それからは私は三人に身を任せ指示に従いました。 仰向けに寝かされ両足を開かさせられてなめられたり。 四つん這いにならされ舐められたり。 膝立ちさせられているところに前後から舐められたり。 この子たちはマンコだけではなくアナルも舐めてきたのでしたが私は抵抗せず好きにさせました。 三人の無邪気で雑な愛撫に私は何度もいかされました。 そしてしばらくしてユウヤ君が言いました。 「僕たちも・・・」 私はそれですべてを理解しました。 「いいわよ・・・だれから?」 すると自然にユウヤ君が私の口元にチンポを持ってきました。 私はしゃぶってあげました。 あとの二人も両脇に来させ手で握ってあげました。 三本同時に相手をしてあげました。 そして代わる代わるしゃぶってあげ手で扱いてあげました。 三人共私の口の中に射精させました。 私は濃厚で大量のザーメンをタップリと味わいました。 その日はそれで終わりました。 三人共自分テントに戻ろうとしたときに私は言いました。 「これからもこんなことしたい?」 三人そろって「はい!」と返事をしました。 「いいわよ・・・絶対に秘密を守れるならいつでもしてあげる」 「ほんとですか!」 そう言って私は三人と連絡先を交換しました。 翌朝、何事もなかったようにキャンプを終え帰りました。 そしてその日の夕方、早速三人からメールが入ってきました。 お礼の内容と改めての挨拶でした。 翌日、ジュン君から連絡が来ました。 その日も私は休みだったので応じました。 息子達は別の友達と海水浴に行っていることを知っていたジュン君は私の所にやってきました。 私も何の抵抗もなくジュン君に体で遊ばせいかせてもらい口で抜いてあげました。 昼過ぎにユウヤ君から連絡がありました。 すぐにコウヘイ君からも入りました。 二人を呼びました。 そしてジュン君も交え三人に私の体で好きに遊ばせました。 そして手や口で抜いてあげました。 それからはそれぞれが私に連絡をしてくるようになりました。 私は都合が合えば応じてあげました。 次第に三人共セックスもさせてあげました。 関係が始まってから1週間もしないうちにさせてあげました。 こんな関係を一年が過ぎた頃にはアナルセックスも教えました。 それからは三人がそろったときは三穴同時に入れてもらうようになりました。 成長につれ、息子達も友達の家に泊まりに行ったり部活の遠征で家を空けることが増え始めました。 私が一人で家にいる時は三人の誰かが来て一晩中私の体で遊ぶようになりました。 三人が結託して息子達を他の友達の家に泊まらせることもありました。 三人共長男と違って大学に進学しました。 この春に次男も就職しました。 二人とも地方に配属され我が家は私一人です。 ですが寂しくありません。 三人が頻繁にやってきて私の体で遊んでくれるからです。 時代なんですかね・・・ 最近は三人共変態度が増してきています。 ジュン君とコウヘイ君はSッ気が強いです。 ユウヤ君はどうもМっぽいです。 一年前ぐらいの時です。 次男が外泊することが分かったので事前に三人に知らせました。 当然、三人は泊まりに来ました。 その時、一番にやってきたコウヘイ君に頼まれオナニーを見せました。 コウヘイ君は服も脱がずソファーに座って私のオナニーを鑑賞していました。 そこにジュン君がやってきました。 同様にソファーに座って私にオナニーを続けさせました。 しばらくしてユウヤ君がやってきました。 三人が揃うとそれぞれが自分で扱き私の顔に向かって順番に射精しました。 昔からの憧れで私のオナニーをおかずにしたかったそうです。 ですが、セックスまでさせてもらっていたのでいまさらと思っていたところにユウヤ君が言いだし実現したそうです。 それからはそれぞれが求めることを全て受け入れています。 今後も何をさせられされるのか判りませんが楽しいので受け入れようと思います。 私自身、なんでもできるので♪

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07/09/2017 03:55 PM
中学生の時  ぼくは柔道部に入っていました とても強い部活で 超恐い先生が顧問でした でも 先生がたまに 職員会議とかで遅くなるときは 部員達だけで ダラダラやってました 寝技の練習のとき 一年生のTを 上から押さえ込んでい ると したになってるTが「ごろうくん せんずりして る?」とかいいながら 僕のチンポを触ってきました 僕はTに触られながなら 「毎日やってるよ」というと Tは喜んで色んな エロい話をしながら 僕のチンポを とてもソフトに気持ちよく触ってくるのて 完全に勃起してガチガチに硬くなりました するとTは「デカい!こんなにある」と言いながら 手のひらを使って 僕のチンポの先端から 肛門までの長 さを何度も確めるように 測っていました 僕はせんずりキャリアは2年ほどでしたが 自分以外の手 のひらで ガチガチの勃起チンポを触られるのは 初めての経験で しびれるほどに気持ち良かったです さすがに射精まではしませんでしたが その日以来 顧問の先生が来ない時は ずっとTを押さえ込み エロい事喋りながら チンポを触ってもらう事が 楽しみになってました

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06/23/2017 04:18 PM
ふふ(/▽\)♪

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06/29/2017 05:43 PM
三十路OL(たぶんお局様)で未婚者。 容姿的には中にはいいって言ってくれる人はいるレベル。 周囲には縁がないで通してますが、本当は子供好きなんです。今ならショタですか… 小学生の(高)の精通してる男の子が一番の好み。 でも、もっと下もO.K. 無毛で小さくて被ってるオチンチン… 毎日舐めて暮らせるなら結婚などしなくても全然平気です。 そんな私が定期的に通うのが、スーパー銭湯。 母親と入る子供のオチンチン見放題! これだけはやめられません。 さすがに(高)の子がいないのは残念ですけど。 一度だけ、なりいきで体を拭いてあげた子のを触った事があります。(母親がトイレに行ってる最中) 徐々に固くなるオチンチンにどれほど感動したことか… (本人はわかってるようなわかってないような) ただ、立ってるのを母親に気づかれたくないのか、自らパンツを急いで履いていた。 (触られた事が嫌だった訳ではない風でした) 帰りは車の中でオナニーしました。 そんな変態な私に、変態な男の友人ができました。 ツーショットで話した相手だったんですが、この方はロリなんですね。 いってみれば同士みたいなものですから、話が弾み、初めて連絡先を交換しました。 それからはお互いのための情報交換や、少年少女の心理的な話など会話はつきません。 結局、私達は会うことにしました。 同士として、協力者として… こういう相手がいるだけで、かなりいいストレス解消になりますね…(信頼感が大事ですが!) こないだ、彼と少女のセックス動画をついに観せてもらえました… スゴすぎ… びっちょり濡れました… わりと天然マッチョな彼ですが、別に年相応のお相手がいてもちっとも不思議な感じじゃないんです。 そういう人が華奢な少女にオチンチンをビンビンにさせている…それがやらしすぎ! (相手は小学生の5で、細身の背の高い娘。) 思いっきり触発されました! 私も少年心理のレクチャーを受けたせいもあり、オチンチンが食べたい衝動が押さえきれなくなっています… (経験のある方のレスは大歓迎です)

ここにいる人妻たちは少年も中年も食べちゃいます。




07/09/2017 04:06 PM
日曜日のことだけど…息子の友達が遊びに来た。 その子は私も小さいころからよく知ってる顔見知り子で、私も何度も話したことある。 でも息子はその子と約束していたことを忘れてしまったのか、TSUTAYAへ。 ラインしたら「やべっすぐ帰る!」って。 とりあえずその子(ヨシヒト君)に、あがって待ってもらうことにした。 でもね、家の中で二人っきりってわけじゃなかった。 旦那もいたしね。 とりあえずジュースなんか出したりして、待っててもらった。 この年頃の男の子って、成長が早いのよね。 いつの間にか背が伸びて、もう私より大きくなっちゃって…、虫ばっかり追っかけてたちびすけが、おでこにニキビこさえて、私が話し相手してあげてるのに、なんだか照れちゃってるのか、目も見ないでうつむいてる。いっちょまえに、色気づいてるのかな? いろいろ話しかけるんだけど、うつむいたまま…、返事するだけ。 あとで気づいたんだけど、このとき私、Tシャツ、デニムのミニスカで、しかもノーブラだった。 Tシャツはユニクロで買ったエンジ色のシャツだから透けては見えないはずなんだけど、胸の形(特に先っぽあたり)はくっきりしていたかも。 それに手で押さえてたから、下着も見えてはないと思うけど…、見えてたかも。 でもね、全然私は気にしなかった。 だって、息子みたいなもんだし、まだまだ子供だし、異性と話しているって言う感覚がなかったのね。 旦那、「ちょっと出かけてくるわ。うちの馬鹿息子が帰ってくるまで、ゆっくりして行ってね」と出てってしまった。 二人っきりにされても、私、全然気にしなかった。だって、むかしからしょっちゅう、うちに泊まりに来てた子だし…。 私は全然、困らなかったんだけど、ヨシヒト君のほうがもう、顔真っ赤にして、一層黙りこくっちゃった。 「ゲームでもする?」って聞いても首振るだけ。 二人っきりになって私が困ったとしたら、貝みたいにおとなしいヨシヒト君の扱いにお手上げだったこと。 何行っても真っ赤になるだけで返事はないし、かといって一人ほっておくわけにも行かないし。 そしたら突然ヨシヒト君、真っ赤な顔をあげて、「あの」って、思いつめた顔で私に話しかけてきたの。 「 なに?」って聞くと、また押し黙っちゃって。 もう私もてあまし気味でため息ついたら、ヨシヒト君、意を決したように、いすから降りて土下座して、「あの、僕にセックス、教えてください!」 って。 私、最初何言われたかわかんなくって、で、突然おかしさがこみ上げてきて、笑っちゃったの。 多分、大人なら好きな奴じゃなきゃむかついただろうし、好きな奴でも、少なくとも笑ったりはしなかったと思う。 ヨシヒト君も、いきなり女性と二人っきりになって、動転してたんだと思う。 そういう年頃なのよね。うちの息子もエッチな雑誌、隠れて見てるみたいだし。 動転して思わず、とんでもないこと口走っちゃったんだと思う。 私が大笑いするのを見て、泣き出しちゃった。 「ごめんなさい、ごめんなさい」って。 まさかこの歳にもなって泣かれるとは思わなかったので、ちょっとびっくり。 ひっくひっく言いながら、「だめですよね、ごめんなさい」なんて泣いてるの。 だから私、きっぱり「だめ」って、言ってやった。 このときね、私、年下の男の子に教えてあげるっていうことにちょっぴり魅力を感じてたんだけど、でも、きっぱり断った。 それよりも、ヨシヒト君をいじめたいって言う気持ちのほうが強かったの。 ものすごく、いじわるしてやるの。 なんか、自分が小悪魔みたいになった気分で、興奮したの覚えてる。 「むかし、一緒にお風呂入ったこと、覚えてる?」って、きいた。 昔って言ってもこの子達がまだ小学校だったときに家に泊まりに来たときのことで、私もこの子達もガキんちょだった。 水鉄砲もって、キャーキャーいってたのよね。 「わたし、汗かいちゃった。ヨシヒト君に、久しぶりに背中、流してもらおうかなぁ」 っていったら、一瞬ぽけぇっと間抜けな顔で私のこと見上げて、それからみるみる、顔中真っ赤にしたの。 「どうするの?」 「私の背中、流す?」ってきいたら、コクって頷いた。 とりあえず息子にラインして、「ヨシヒト君が帰っちゃったから急いで帰ってこなくてもいい」そして、さらにお使い頼んじゃった。 息子も、旦那も、これでしばらくは帰ってこない。 私、ヨシヒト君引き連れて浴室に向かった。 「いい?あなたは絶対、服をぬいじゃだめよ?私を洗うだけ。いい?」 そういいながら、ヨシヒト君の見ている前で、服を脱いだ。 ヨシヒト君、怖いくらいに目をぎょろっとさせて、私の胸にくぎ付け。 私、ヨシヒト君に背中を向け、あんまりじっくりは、見せてあげないの。今度は、お尻を突き出しながら、スカート脱いだ。 ものすごく、視線感じる。 胸を隠しながら前を向いたら、案の定、ヨシヒト君、私のパンツ、じっと見てる。 さすがにパンツを 脱ぐところまでは見られるの恥ずかしかったから、「ちょっと、あっち向いてなさいよ、変態」っていった。 そしたら、可愛いんだよね。「ごめんなさい」ってあわてて向こう見て。 私、最後の一枚もとって裸になると、浴室に入った。 そしてシャワーを全身に隈なく浴びたところで、ヨシヒト君を呼んだ。 まずは、背中を流してもらった。スポンジにボディシャンプーいっぱいつけて。 さすがは男の子、すごい力でぎゅっぎゅって。ヨシヒト君の息が「ハアハア」、荒く熱く、私の背中にかかるの。 私、もうドキドキ。 自分がものすごくいけないことしてるって言う罪悪感と、年下の男の子をいじめる興奮で、子宮のあたりがきゅんって疼く。 「ありがとう、もういいわ。リビングに戻ってて」 っていったら、「ええっ」って悲しそうな声だした。 私、ヨシヒト君の見ている前で、わざと身体をくねらせながら、シャワーを浴びた。 ときどき髪をかきあげてみたり、胸をぷるんって震わせたりなんかして。 ヨシヒト君、お預けをくらった犬みたいに、情けない顔。 本当は、私の裸見せ付けちゃうだけのつもりだったけど、私も興奮してきて、もっともっと、いじめたくなった。 だから、次は胸を洗ってもらうことにした。

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06/14/2017 07:35 AM
私はエステの仕事をしていますが、先日親戚の男の子が骨折の手術をして術後足がむくんでしまい、主治医の先生から病院のリハビリ以外にオイルマッサージや酸素カップセルをすすめられたらしく定休日に施術してあげる事になりました。 通常は女性専用のお店なのでペーパーショーツしかなく大きいサイズは薄いピンク色の脱毛処理や鼠径部とおしりのマッサージが込みのお客様の時に使う両サイドがゴムだけでわずかに女性の陰部が隠れるタイプのペーパーショーツだけが筋肉のついた太ももを通過しました。 初日はその子の母親や後輩の女性スタッフ2人も機材研修の為にお店にいたので、準備室で着替えを手伝っていた私はかなり焦りました。なぜ焦ったかと説明すると通常はロッカーもあるので1人で着替えしてもらう感じなのですが、男の子があまりに美男子だったので少しオチンチンが見たくなっちゃって準備室に一緒に入ったのですが、そんな作戦が必要ないぐらいに着替えても毛が少し生えてるしオチンチンが丸見え状態なんです。 パンティーのサイズがあわずに3枚目までゴソゴソしている時間でオチンチンを刺激しちゃった感じで膝まずいた私の目の前に彼のオチンチンがビクッビクッと動いているのです。 こんなエロいオチンチンを他の女性にも見られるのが恥ずかしく本当に困りました。

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06/12/2017 06:53 AM
さっきまで10代のおちんちんをたくさんいただいた。 旦那が募集したら、3人も来た。 口にも中にもたくさん出してもらった。 粘りけと匂いが凄かった。まだ中に溜まってる。 掻き出したら、きっとたくさん出てくる。 若い子はたまらない。

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06/10/2017 10:43 PM
エッチするなら やっぱり若い年下の男の子がいいですよね 私は現在、パートに出ているんですが、そこで可愛い男の子のバイト君を逆ナンパして超仲良くなっちゃいました。 メアドも交換したし、早くHに誘ってくれないかなー? メールではHな話をふったりしてるんだけど…(//∇//) ひょっとして、チェリー君かもしれない。

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06/08/2017 03:33 PM
何年も前の話です。 地元にとある有名な歌手が来まして もともとファンだったのでコンサートにいきました その歌手は、幅広い年齢層に支持されていて ファンの年齢層も、赤ん坊から骨になるまでといった感じ (ヒ○キン、はじ○しゃちょーといった一過性のものではありません) 自由席だったのですが、私の隣に 中2の男の子がいて 仲良くなりました コンサート初めてとかで 楽しみにしていたみたいで コンサートは、とても盛り上がりました ライブ終了後も楽しくおしゃべり とても可愛い子で、嬉しそうに話してくれて ちょっとしたイタズラ心が芽生えてしまいました。 私は、コンサートの常連で 歌手の方にも顔を覚えられてて 本人から「君か、久しぶりやな、いつもありがとうな」と言われてるのを その子が見ていたらしく (歌手の知り合いだ!)といった感じで 尊敬の眼差しを浴びました 歌手の出待ちも終わり 皆が帰路につくころ その子に 「せっかくお友だちになれたんだから、一緒にご飯食べようよ」と誘って 個室ダイニングに行きました。 コンサートの話をしていて その歌手は、コンサートでは 下ネタが多く その子に「あの下ネタ、意味わかった?」と聞いたら 「わかんないのもあった」と 私が「オナニーて意味わかった?」と聞いたら「わかんない」と言われたので 教えてあげようか?と聞いたら えー…といった感じで ご飯食べ終わったあとに 二人で私の車に乗って 近くの人がほとんでいない空き地に移動 「朝目が覚めたらパンツヌルヌルしてない?」と聞いてみたら 何で知ってるの?といった感じで 驚いてました なんとか誘って脱がして 毛が少しだけ生えてるオチンチンをいじくり あっという間に上を向いて いかせちゃいました。 メアドを交換して 家まで送って(その子は、会場まで電車) 二人だけの秘密にしてわかれました しばらく関係は続きましたが 高校に入学すると 彼女ができたらしく自然消滅しました 今だったら、会場で話しかけた時点で不審者ですよね(--;)

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06/13/2017 05:39 AM
息子は現在17歳。29歳でこの子を産んで小学生の時 私がお風呂場で初精通させました。息子をイスに座らせ横から我が子を抱きしめながら 手でシュッシュシュッシュと。息子は嫌らしくも足を徐々に広げていき親である私が見るも なんともいやらしい格好に。「ママ~~~なんか出るよ~~」って上半身を仰け反らせながら足がガクガク震えながら 天井向けて息子は発射。白濁液で汚れた手をお湯で洗い私は次にオッパイを息子に吸わせることに。 チュッチュチュッチュ吸ってくる息子が可愛くて私もニッコリなりました。 中学生になってからもコンドーム着用で息子との関係は続いており、高校生になった現在では テクニックも身に着け、上から下から横から母である私を責めまくっています。 息子は母親を犯すっていうのを愉しみにしているようで 私は自由に犯させています。一日に3回4回と私がコンドームを装着し変えるとこも 今ごーむの後処理は私の役目です。毎回濃い白濁液を貯めている息子に 私はいつもニッコリ微笑んでいます。

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06/06/2017 06:57 PM
主人と二人の子供がいる人妻です。 夕べ主人に求められ、求められるまましました。愛情も何もなく事務的にこなすだけでした。 騎乗位で主人に胸を揉まれ私は腰を動かして、私は最初から最後まで演技でした。 年上の主人とするのはこれで終わりにしたい。そしてするんならもっと若いほうがいいです。 私若い男の子が好きだから。 親子ほど離れた。閉経してるから自由に好きな事ができるんですから。 営業先で20代の独身の彼と知り合いになり、彼も年上が好きと言う事で何度かお会いしているうちに ホテルへ。そのうち彼の部屋へ行くことになりました。 二人でお風呂に入り、さっそく彼のモノはお腹に着くほどの勢いでパッツンぱっつん。 お口でしてあげました。 愉しみはベッドの上でと言う事で、彼は私の手を引っ張ってベッドへ。 私は彼を強く抱きしめ、肌を合わせて軽くキスをして舌入れキスから乳首舐めから フェラチオ、私は彼を下にして彼の眼を見ながら跨り、腰を沈めました。 密着した時「オオ~~」って自然と声がでました。 やっぱり若いほうがいいです。彼のモノが私の中でグングン膨らんでくるのがわかります。 上下前後左右にグラインド、いつしか私は彼に覆いかぶさり、彼は私を強く抱きしめてくれて 下からガンガン突き上げてくる。主人も子供もいるのに私は昼間っから・・・・・・・・・・。 遅くなると家族に怪しまれるので、明るいうちから堂々とやるしかありません。 女って若返ると不思議なものですね!この年になっても自然と口紅が赤くなり スカートの裾も少しだけ短くなるんです。胸元にもネックレスを飾り髪にもボリューム感を与えるようになって。 「お前なんかあったのか?」って主人に聞かれましたけど。 もしかしてバレてる?まだ大丈夫?

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