少年との★H★体験告白
*強姦・痴漢・窃盗・露出・淫行・売春等は犯罪になります。全て妄想告白です。真似をすると罰せられる可能性があります。


04/24/2014 01:10 AM
私40歳、専業主婦で子供はいません。 お隣に今年高校生になった友君という男の子がいます。 友君は小さい頃から私に懐いていて、ご両親が共稼ぎでどうしても仕事の都合がつかないとき私の家でご飯を食べることもあります。 実は去年の夏に友君と関係を持ってしまいました。 簡単な部屋の模様替えをしようと友君に家具を移動するのを手伝ってもらったんです。 模様替えが終わりお茶をしていると、友君がベランダを見ながらもぞもぞしているんです。 ベランダには私が着ている下着が干してあり、私も一瞬ドキッとしました。 「どう、高校受験進んでいる?」 慌てて聞いたのですが、「うんん、全然頭に入らなくて。俺、頭悪いから。」というのです。 「そんなことない、友君はやれば出来る子なんだから。おばさんがすっきりさせてあげようか。」 そんなことを言って私から誘ってしまったのです。 私も結婚をして2年目に妊娠をし流産をした経験があり、もし生まれていたら友君くらいの子供がいるんです。 そんな友君を見ていたらほっとけなくて、、 まだ日が明るいと言うのに、友君を私達夫婦の寝室へ連れて行きました。 ベッドの傍で友君の着ている物を脱がせ、私も下着姿になってベッドの中に入りました。 「友君の物とても立派よ。初めて?」 と聞くと首を縦に振るんです。 「おばさんの下着は友君が脱がせて。」 そう言うと、友君は慣れない手つきでブラのホックを外し私の腕からブラを脱がしました。 「友君、そんなにじろじろ見ないで。おばさん恥ずかしいわ。」 そうは言ってもまだ中三の思春期真っ只中。 「今度はこれも。」と言って白いショーツを脱がされるときには脱がしやすいようにお尻を持ち上げてしまいました。 二人とも裸になった時、思わず友君が私に覆いかぶさってきました。 「ああ、、友君。」 「おばさん、おばさん、、」 友君は私を呼びながら股間の一物で私を突いて来るんですが、なかなか入ってこれませんでした。 そこで私は友君の一物を握り、私の中へ導いてあげたのです。 友君の一物はとても熱く、硬く、いつ爆発してもおかしくないくらいぴくぴくしていました。 「友君、ここよ。入ってきて。」 と言うと、友君は思い切り腰を前に突き出し友君のペニスが私の中に入ってきました。 しかし、10秒も経たない内に私の中に精液を出してしまったのです。 「おばさん、、」 「いいのよ。初めてなんだから。まだできるでしょ。」 友君は私がそう言うと嬉しい顔をするんです。 一度射精すると落ち着いたのか、私の言うことを聞きどんどん上手になっていくんです。 2回目、3回目を私の中に出す頃には、私も友君のペニスでいくようになっていました。 その日は私も安全日だったので、友君には生で体験させて上げました。 それからは友君が夏休みの間、時々私の家に来るようになったのです。 しかし、、、

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04/18/2014 09:38 AM
私は18歳の息子が居るバツイチで息子と同居もしているのですが、半年位前に一人で近所の居酒屋で飲んでいたら20歳位の男の子と意気投合して閉店まで居てしまい、一緒に帰ったんですけど途中の公園で休んでいく事になりベンチに座って話しをしていました。暫くすると、私の太股を触りだし抱きついてキスをしてきました。酔っていたせいもあり、好きにさせていたらスカートの中に手が入ってきて下着の上からアソコを擦り続け私が軽く声を出すと下着の脇から指を入れてきました。既に感じていたので簡単に入ってしまい「おばさん、こんなに濡らして厭らしいんだね」と耳元で囁かれて更に感じてしまい、彼の物をズボンから出して口にくわえてしまいました。すると、「しゃぶるだけでいいの?アソコに入れてあげるよ。」と言いながら、私の服を脱がせて上半身裸にするとベンチに手をついてお尻を突き出させ後ろからオッパイを揉みながらアソコに入れてきました。野外とか初めて会った人とか息子位の男の子とか、初めての経験に感じすぎて私から腰を振って「もっと突いて下さい…」なんて言ってしまいました。彼は「そんなに気持ちいいんだ?まるで雌豚だな!おばさん、あゆみは淫乱な雌豚です。息子と同年代の子のチ○ポにマ○コ突かれてヨガっている雌豚です。」って言いなよと言いながら激しく腰を動かしました。私が言われた通りに言うと、彼は「じゃあ、雌豚にご褒美あげるよ」と言って私が拒む間もなく中に発射しました。初めての経験と中に出された事で方針状態になっていると、彼は「雌豚のマン汁が着いてるから綺麗に舐めてよ」と私の口に入れて舐めさせると「気持ち良かったよ」と言って帰ってしまいました。その後、彼と会う事はないんですが一人エッチする時はその時の事を思い出しています。

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04/10/2014 04:30 PM
家によく遊びに来るよし坊、おばちゃん知ってるんだよ。 居間に脱いであったおばちゃんのパンツ持ち帰ったの。 クロッチの汚れ、どんな匂いしてた。 タンスのの下着等を物色している事も、うすうす気が付いていたよ。 おばちゃん、旦那が単身赴任中だからエッチしてないんだよね。 だから、この間、お泊まりしたときに、お風呂入ってエッチなイタズラしちゃったんだ。 オッパイやヘアー隠さないのって恥ずかしいんだよね。 うちの息子はまだお子ちゃま。皮被って可愛いオチンチン。でも、よし坊のは違ったよね。 2こ違うだけで、『月とスッポン』。 オチンチン勃起させちゃって、皮も剥けて、大人のオチンチンだった。おばちゃん、しっかり見ちゃったよ。 おばちゃんも興奮してたから、急いで息子をお風呂からだしたの。 よし坊の身体洗いながら、夢中でオチンチン握っちゃたんだ。 (すごく勃起してる) (堅い) (こんなの見てたらエッチしたくなっちゃう) お腹にくっつきそうなほどに勃起していて、心臓の鼓動と同調してドクン ドックン、動いてた。 亀頭の先端にある割れ目からもう透明な液がたれてたよね。 激しくオチンチンをしごいてあげると、まもなく射精しちゃったけど……、気持ちよかった?。 大量の精液がいきよい良く飛び散り、私の髪の毛や顔にかかって、ビックリしたよ。 内緒だよ。 内緒にしてたら、またしてあげるね。

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03/26/2014 01:55 PM
お久しぶりです。 昨日、アニメ系専門店で男のん子をナンパしちゃいました。 カードコーナーで見ている彼に声をかけ、買ってあげるから教えてっていうと すんなり了承してくれました。 そして車にカードわすれちゃったから一緒に来てっていうと それもすんなり。微塵も疑われてませんでした。 駐車場に戻り、お店に戻るのが面倒だからここで教えてと強引に車内へ。 後部座席へ連れ込み、かわいいね~っていいそのままキス。 あとは押し倒して道程もらってきました。 あとで聞いたら今度6年製になるとのこと。 精子はまだ出なかったけどちゃんと気持ちよくなったみたいです。 皮のかぶったあのおちんちんを舐めるのが大好き。 最後におしっこかけてって言ったらびっくりしてたなあ。 緊張しておしっこでなかったけど、出そうとしてるあの顔がたまりません。

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03/30/2014 04:30 PM
お彼岸ですね お母さんのお婆ちゃんの家にお母さんと一緒に来ました 私達はお昼過ぎくらいで2時半くらいに他親戚の方々も来ました 大人一同は仏壇の間でお酒を飲んでいます 私は小学生3人の男の子達と居間でゲームをしていましたが、今はコタツに下半身裸で入っています 男の子達に脱がされました たまにおじさん達が代わる代わる居間にやって来て「どうよ彼氏はできたのか」とか「若い内に子供を作れよ」とか言ってきます 一人のおじさんはコタツに入ってきたので、もうドキドキでした バレそうな状況で小6の男の子を見たら、ものすごく意地悪な笑顔で私を見ていました 今、おじさんが入って来ました おじさんは立ったまま私に「お見合いしてみるか」と話しをしています おじさんに見えるかもしれない状況で書き込みしています このままバレておじさんに犯される妄想をする自分が気持ち悪い

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04/11/2014 04:00 PM
私は25歳の人妻のOLです。2年前にとある企業に就職し、秘書課に配属されました。秘書課といっても名ばかりで、美人OLに取引先の接待がさせてご機嫌取りをするのが主な仕事でした。自分で言うのもなんですが、それなりの美貌とスタイルを持っていたので、それゆえの配属でした。社内はもちろん、取引先の相手に交際や誘いはあり、その中で選んだは、20歳年上の人事部の部長でした。大人の男といった感じの紳士でしたが付き合って一ヶ月もしないで破局。部長には内縁の奥さんがいたのと、紳士なのは表の顔だけ、自分に都合にいい女である事を求められたので別れました。次に同期の男性と付き合いました。ハンサムで仕事ができる自信家でした。ただし、セックスは下手。私に命令するだけのただの冷凍マグロなのです。まあ、私は奉仕するセックスは嫌いではありませんし、何より彼は自分に都合のいい女である事は求めませんでした。私が結婚を申し込んだとき、自分は女癖はあまりよくないので浮気するから、それでもいいのなら、結婚してもいいといわれました。私はそれなら自分も浮気をして子供を産むというと、彼はいいともと何と承諾。付き合ってすぐに結婚しました。しかし、結婚後、すぐさま、夫は海外転勤。仕事もあるので私は日本に残りました。  夫が転勤した後、部長が誘いがありましたが、相変わらず自分に都合にいい女である事を求められたので、相手にしませんでした。そんな私に対し、部長は紳士的な態度はもはやなく、狂犬の様に罵詈雑言の浴びせられ、図太い神経の私も酷く傷つき落ち込みました。夫を追って外国にいこうかと真剣に考えていたとき、私は一人の男の子と会社で出会いました。  名前は悠君といい、秘書課の課長の子供で中学生になったばかりのとても綺麗な美少年です。私は悠君を一目見て、気に入り、憂鬱な心が癒されました。名ばかりの秘書課なので課長も営業部、それも夫のいる支社の運営の手伝いをしており、悠君は外部の支援会社との必要な書類の運搬係、まあ早い話、経費節減をするためのお手伝いとして来ておりました。  手伝いとはいえ会社内でうろつかれると困るので、待機中は秘書課の隣にある防音室にいるようにいわれていました。私は悠君を一目見て好きになりました。そして、お近づきになるために急いでその日の仕事を終わらせ、一人でいるので相手をしようという名目で悠君の所に行きました。  悠君は私が来るとおっかなびっくりな表情で少し顔を赤らめていました。そんな悠君を見て私は可愛いと思い、優しいOLのお姉さん的に話しをしました。悠君と色々な話しをしました。お母さんは小さい頃に亡くなっており、中学に上がってからは一人暮らし状態と聞いたので、私は悠君に「しばらくの間、私の家でご飯を食べなさい」と誘い出しました。さすがに今日からとはいかず、課長の許可を貰い、次の日からとなりました。  私はやったと思い、家に戻ると下の毛をすべて剃り落とし、ツルツルに仕上げ、ローションやら勝負用の紐パンやらストッキングなどの買いそろえて準備万端して寝床に入りました。そして、その夜に私は悠君と愛し合う恋人同士になった夢を見てしまい、寝ながらオナニーに耽ってました。  次の日、私は戦闘準備よろしくに化粧をして会社に行き、急いで仕事を片付けて、悠君の元に向いました。昨日から悠君とセックスすることでいっぱいでしたが、頭を冷静にして、防音室のドアを開けるととんでもない光景がありました。何と悠君はズボンとパンツを脱いで、下半身丸出しにしており、悠君のペニスは反り返っていたのです。悠君は私を見てキョトンとしていましたが、私は悠君のペニスに釘付けです。悠君のペニスは女の子のような綺麗な顔に似合わず、太く長く大きかったのです。夫や部長など問題外です。これ欲しいと思いつつも、私は何をしているのかと悠君に訊ねると、実は昨日からペニスの様子がおかしいので調べていたというのです。よく見ると保健体育の専門書が机の上に乗っていました。  悠君の話によると昨日、私と話をしているときから、ペニスが途端に大きくなったので体に異変があるのではないかと思い、図書館で保健体育の本を借りてきて、調べていたのだというのであります。私はえっと思いました。私はそれを聞いてすぐに悠君に性の知識がないという事と、悠君が私に欲情していた事実を知り、この絶好の状況に迷わず行動に移りました。 「ねえ、悠君。私がこれが何なのか今夜、教えてあげるわ」 「うん、加奈子さん(私の名前)教えて」 「でも、とりあえず、大きくなったこれを小さくしなくちゃね。ちょっと待ってて」  私は急いでロッカーから野外セックスを想定したグッズを入れたポーチを持って防音室に戻り、しっかりと鍵を掛けました。悠君はじっと私が来るのを待っていてくれてました。もちろん、ペニスは反り返ったままです。 「じゃあ、これを小さくする準備するわね」  私はそういうと来ている服を脱ぎ始めました。 「え、加奈子さん、ちょっと待って」 「なに悠君」  私が服を脱ぎだすと悠君はあわて始めました。そして、ペニスはさらに大きく震えました。私はクスリと笑い、悠君に簡単にペニスが大きくなったのは悠君が私にエッチな感情を持った事、それは成長した男の子にとっては当たり前の出来事だと教えました。私はさらに服を脱ぎ、スカートを下ろして、下着にブラウスを羽織っただけの姿になりました。悠君は真っ赤になって視線をそらします。 「分かりましたから、服を着てください」 「だめよ、悠君。あなたが私の見てエッチな気分になったように、私も悠君のそれを見て興奮したから、服を脱いだんだから。ちゃんと責任を取ってね。それにその大きいのを小さくしなきゃ」  そういうと私はブラをはずして、自慢のFカップのおっぱいを解放し、悠君の元に行きました。 「でも、加奈子さん」 「男の子でしょ、女に恥をかかせるものじゃないわよ。悠君は私のことが嫌い?私は悠君が好きよ。昨日、初めて見たときから好きになたっんだから。どう、私の事は好き、嫌い」 「す、好きです。僕も加奈子さんのことが好きです」  悠君は俯いたまま答えてくれた。好きといわれて私はとても、嬉しかったです。 「ありがとう、じゃあ、悠君。眼を閉じて」  私は俯いたまま、眼を閉じた悠君の顔を上げ、その唇に自分の唇を重ね、キスをしました。悠君はピクリと驚いたようですが、私にされるままです。そのまま私は舌を悠君の口を入れて、悠君の舌と自分の舌を絡めました。悠君の唇と舌を満遍なく堪能するとディープキスを解きました。 「キス、初めて」 「うん」 「嬉しいわ。悠君の初キスの相手になれて、じゃあ、このまま、初セックスの相手もそのままするわね」 「セックス?」 「そう、好きな者同士が愛し合う行為なの」  私は紐パンを解き、自分のマンコと悠君のペニスにローションを塗りました。悠君は少し驚いていましたが、じっとしていました。そして、椅子に座る悠君を跨ぐとペニスを自分のマンコにあてがい、一気に腰を落としました。 「あ」  悠君は女の子のようなか細い声を上げ、その声とペニスを膣内に挿入した快感で私は軽くイッてしまいました。 「どう、悠君は私の中は、気持ちいいでしょ」 「うん、ぬるぬるして、暖かくて、僕のを締め付けて気持ちいい」 「これがセックスよ、あ、奥に当たる」  悠君のペニスは予想以上で私の膣内の子宮口をすり抜け、奥にまで達していました。そして、勝手に腰が動きました。 「あ、動かないで。気持ちよすぎて、何かが出ちゃう」 「いいわよ、だして。悠君の精液を私の中に出して」  童貞に悠君に対して私は遠慮なく、上下左右ぐるぐると腰を振ってしまった。あまりにも悠君のペニスが気持ちいいから。 「あ、あ、あう」  悠君は私に抱きつき、おっぱいに顔を埋め、私に抱きついた。そして、ビクンビクンと腰を私の中につきたて、ペニスから精液を噴射させた。精液は子宮に当たり、私も悠君を抱き締めました。少しだけですが私もいったのです。 「ごめんなさい、何か出ちゃった」  ある程度、精液を吐き出し、落ち着いた悠君は私に謝る。 「悠君が出したのは精液といって赤ちゃんの元になるの。これをセックスで私の中に出して、私の卵子とくっつくと赤ちゃんができるのよ」 「え、じゃあ、加奈子さんと僕の赤ちゃんをできちゃたの」  悠君はさすがに慌てた。私はそのあわてぶり、可愛かったので少し、悠君をからかった。 「大丈夫、安心して悠君。私と悠君の赤ちゃんだもの、きっと可愛い子が生まれるから」 「そんなあ」  悠君は泣きそうになりました。 「冗談よ、今日は子供ができない日だから安心して」 「う~」  悠君はうなりました。私は悠君の可愛さにさらに悠君を抱き締め、腰を回転するように動かし、膣でペニスを締め上げます。精液を出して、少し萎え掛けたペニスが大きくなり、私は腰を上下に振りました。 「あ、加奈子さん」 「大丈夫、私に任せて、私が動いて悠君を気持ちよくしてあげる」 「でも、またでちゃうよ。本当に赤ちゃんができちゃうよ」 「いいのよ、出して。もし、赤ちゃんができても、ちゃんと産んであげるから、二人で育てましょ」  私は半分本気でそういうとさらに腰を大きく振りました。パンパンと私のお尻と悠君の腿がぶつかる音が防音室に響きます。悠君は口を引き締め、ペニスから伝わる快感に耐えて私に抱きついています。 「悠君、我慢しないでいいのよ。私ならいいから、それに悠君の精液が私の中でビュービュー注ぎ込まれると私もとても気持ちいいの。好きになった人とのセックスでできた赤ちゃんならむしろ嬉しいわ」 「本当」 「本当よ」 「私ももういきそうだから、一緒にいきましょ」 「うん」  私は腰の振りを細かく早く動かしました。 「いくよ、いっちゃよ」 「僕もいく」  私自身も気持ち良くなっていき、そして、いきました。背筋を少し反り返し、悠君のペニスを膣で締め上げ、悠君はいつの間にか胴体ではなく、私のお尻をしっかりと押さえ込み、より深い結合し、ペニスから私の子宮と膣内に再び大量の精液を注ぎ込みました。 「加奈子さん、大好き、大好きだよ」 「私も悠君が好き、愛しているわ」  悠君が膣内射精をしながら呟きに私もつい自分の気持ちをいってしまいました。悠君は二度目の射精を終えると、潤んだ瞳で私を見ました。私はその瞳を見るとキュンとしてしまい、悠君の唇を奪い、激しいディープキスをしました。 「ねえ悠君、私と恋人になってくれる」 「でも、加奈子さんは結婚しているんでしょ」 「まあね、でも、夫は海外で浮気をしているから。私がしても問題ないわ。もっとも私は浮気じゃなくて本気だけどね」 「うん、いいよ。僕、加奈子さんの恋人になる」 「ありがとう、悠君。じゃあ、私のことは加奈子って呼び捨てにして、悠君」 「うん、加奈子。大好きだよ」 「ありがとう、悠君。愛しているわ」  私と悠君はもう一度、ディープキスを交わして、離れると急いで後始末をしました。その夜、私の家に悠君を招待し、私は女のすべてを悠君に教え、膣内で精液をすべて搾り取りましたが、悠君は私の体を求めてきました。さすがに会社内ではもうセックスはしませんでしたが、毎日、私の家に泊り込んで私を抱いてくれて、週末は二人でセックス旅行に出かけました。最初は私がリードしていましたが一ヶ月もすると完全に立場が逆転し、私が毎日悠君にいかされています。やがて本当に悠君の子供を妊娠しました。  もちろん、夫との問題は何もありませんでした。夫から少し前に現地で浮気をしている人妻を妊娠させたとの連絡をあったからです。人妻は産む気満々でした。だから、私が悠君の子供を妊娠した事を告げても、驚きはしましたがお前もかといわれただけでした。まあ、似た物夫婦なので、今までどうりでいこうとなりました。  半年後、課長は夫のいる海外支社に出張し、悠君は課長と夫の了解を得て、私が預かる事になり、同棲と相成りました。それからは夢で見た光景どおり、私と悠君は恋人として愛し合い、一緒に暮らしました。しばらくして、私は男の子を産み、12歳で父親になったことに戸惑いながらも悠君はとても喜んでくれました。夫にも見せてあげると、現地の人妻との間にできた女の子と結婚させようといってくれました。将来が楽しみです。  この日の悠君は松葉崩しで私を責め立てていました。太く硬く長いペニスを高速回転させながら、私の膣に激しく抽送を行い、子宮口をえぐり、奥を突き立てて私は悦びの声を挙げ、何度もいかさせ、大量の精液を注ぎ込んでくれました。悠君は精液を注ぎ終えるとぐったりしている私の唇を奪い、激しくディープキスをしてきました。もちろん、私もそれに応えます。それが終わると悠君は隣りで寝ているわが子を抱き上げ、私との間に寝かせます。寝ていた赤ちゃんは眼を覚まし、私達に微笑みを掛けてくれ、悠君は赤ちゃんの小さな手に自分の指を添え、反対側の手に私も指を添えると赤ちゃんは優しく握ってくれます。そんな赤ちゃんを見ながら悠君は私に「加奈子、愛している」といってくれ、私も「悠君を愛しているわ」と答えます。  最初の頃はセフレ感覚で恋人になりましたが、今は心から悠君とloveloveしています。

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03/12/2014 07:44 AM
初めて、よしきくんを見たのはその前の年の子供会のキャンプだったのです。 このとき、よしきくんはまだ5年生だったのですが、海パン姿のヒロキくんを何気なく可愛い子だなぁと思いながら見てると、いつのまにかママ友が 「あの子の前の膨らみスゴイと思わない?」 と私に言ったのです。 他の子供のものと比べ明らかに違います。 他の子供たちは6年生でも前の膨らみは少しなのですが、よしきくんのは完全に何か物が入っているっていう感じで膨らんでいます。 私はそのとき 「変なところ見て。まだ子供よ」 と言って軽 流したのですが、内心はかなりドキドキもので、ものすごくエッチモードでし た。 その気持ちはキャンプから帰っても続きしばらく妄想で頭が一杯でした。 1年が経ってもその気持ちは、ますます膨らむばかりで悩みながらもこのキャン プで自分の妄想を実行しようと決めました。

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03/02/2014 01:57 AM
こんにちわ また投稿します。 昨日、取引先の近くの公園で男の子だちが見えたので、車の中で一人エッチをしてました。 やがて、トイレに1人の男の子が走って行ったので、私もすぐ追いかけました。 男のこがズボンを下げおしっこをしてます。 そこへ私がオマンコを見せながら近づきます。 びっくりした男の子はズボンにおしっこを引っ掛けていました。 すぐ、着替えなきゃなんて声をかけて大のほうへ引きずり込みました。 戸惑ってる男の子にすぐキスしてオチンチンをしゃぶり始めました。 まだおしっこが出きってなかったのか私の口の中でおしっこがシャーっと出てきました。 私はごくごく飲みました。味はしょっぱいような苦いような味です。 ここで初めて気が付いたのですが、飲んでいることに興奮してきたんです。 最後までのみきれず、服にかかってしまいましたが、それにも興奮しちゃいました。 男の子はごめんなさいといってきましたが、私はやさしく全身にキスしてあげました。 お返しに舐めてって言ってクンニリングをさせました。 やばいです。 ショタ、露出、スカトロのド変態です。 普通のセックスには戻れません。 つかまっちゃうかなぁ・・・(T T)

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04/10/2014 04:32 PM
こんにちわ。 何回か投稿してます。 私の今日の体験談を聞いてください。 私は、ショタコンで露出好きという変態です。 今日も、デパートのゲームコーナーで2人の男の子に見せてきました。 座って見える私のオマンコに二人とも釘づけ。 おっぱいを出して乳首を吸ってもらい、オマンコもいじってもらいました。 私は自分でいじりながら二人と濃厚なキスをして果てました。 おそらく20分くらいイチャイチャしてたと思います。 男の子が初めてオマンコを見たときの驚いた顔、 キスされたりオチンチンを触れられたりしてトロっとする顔、 もうたまりません。 実は、何人かの男の子と定期的にセックスもしてます。 最初のころナンパした子はもう高校生になりました。 中だしもしてくるので、避妊薬は絶対に切らせないのが面倒くさいですが。 高校生にもなると純粋さがなくなるのでつまらないです。 とにかくいろんな子のオチンチンをしゃぶりたい。 変態な私の話でした。

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02/23/2014 08:48 PM
いつも厭らしい視線でワタシを見つめてくる近所のキモいガキ(メタボ男子K校生)。 見てるだけでも何かハアハア言ってる本当にキモいガキ。 昔はスポーツやってて明るくカワイイ子だったのに‥。 どうせワタシの姿を思い浮かべながらオナニー射精ばかりしている悲しいデブ男なんでしょ?。 そんな風に蔑んでたのに、気がついたら部屋にあげて相互オナニー見せして互いの性器を嘗め合ってそして結ばれていた‥。 相互オナニーか手扱きの時点で暴発ぎみに射精してそれで終わりだと思っていたワタシが甘かった。 おもむろにクリトリスを摘ままれヴァギナを嘗めてグチョグチョにされ「お姉さんイイでしょ?」と逞しくなった彼自身がワタシのナカに押し挿ってきて‥。 何でっ?うっ上手いっ!。 単調なピストン運動ではなく緩急をつけワタシの弱点を突きまくるような彼の動き。 併せて執拗に乳房を揉みしだき乳首を嘗めたり吸ったり咬んだりキスも舌を絡めてくる激しいの。 完全に彼の見た目に騙されてた‥。 男性とが久しぶりだったワタシは近所のキモい童貞を喰らうつもりが逆に性(精液)の捌け口として利用されオナホールのように使用され続けた。 正常位、後背位、騎乗位、立位、座位、再勃起させるまでの強制フェラチォ。 彼の為のオナホールとして悦びを感じるようにワタシは変わっていった‥。 その度に「お姉さん頑張ってたから今日もナカにあげるネ♪」と言って彼自身が一瞬プクッと膨らんで彼の遺伝情報タップリのトロォリ精液がワタシの膣内から子宮内まで注ぎ込まれ充たされた。 訳の分からない厭らしい鳴き声をあげながら大の大人であるはずのワタシがビクンビクン痙攣しながら絶頂を迎え昇天した。 このままだと彼の赤ちゃんがデキちゃう。 でも彼と結婚はできないし彼も結婚なんてする気はないだろうな‥。 それでも、ワタシは‥‥

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02/22/2014 01:57 AM
続きです……。私は、41才の主婦です。主人は3月まで単身赴任です。 バレンタインデーには、息子と友達くんにチョコあげちゃいました。 最近あった出来事です。それは、お風呂に入った時の事でした。 シャンプーが切れている事に気がついて、素っ裸……のまま取りにいきました。 その時、帰宅した息子と友達くんに鉢合わせしてしまったのです。 二人がが帰ってくるなんて思わなくて……。 私は、びっくりして心臓が止まりそうになりました。 恥ずかしさでいっぱいになり、慌てて風呂場に駆け込みました。 私が夕食の支度をしていると息子の友達くんが2階からおりてきました。なんとなく、いつもと違った雰囲気でした。 それは欲望に満ちた男の視線でした。 いくら打ち消しても、痛い程の視線を感じました。 そんな目で見られながら、嫌悪感は感じませんでした。 心臓がドキドキしながら、変な気持になっていました。 こんな気持は、初めてでした。自分に戸惑い一瞬放心状態になりました。 そんな時に息子の友達くんに後ろから、羽交いじめにされました。 息子の友達くんは、お尻に激しく自分のオチンチンを押しつけてきます。 「何をするの!やめなさい!」 心では厳しく叱るつもりで言いました。 でも、かすれた様な弱弱しい声しか出ませんでした。

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02/19/2014 09:47 AM
翌朝、息子と友達くんに、 「素敵なプレゼントありがとう。」 ってキスしてあげたんだ。そうしたら、真っ赤になって照れてました……可愛いです。 もうすぐバレンタインデーですよね。 もちろん手作りチョコあげちゃいます。 続き……聞きたいですか?

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02/08/2014 05:33 AM
旦那単身赴任中のおばちゃんですが……。息子とその友達と飲みしてそのまま雑魚寝になったときに、友達くんにされたイタズラが忘れられない もともとお酒は強くて、寝付きが悪い方だから、必死に寝ようと目を瞑っていたんだ。 横向きで寝てたんだけど、気が付くと隣に寝ていた友達くんの吐息がめっちゃ近くなってきて、ヤバいと思いつつなんとなく、寝たふりしてました。 そしたら、パジャマの前ボタン全部外されて、胸の前で重ねてた両腕の間に下から頭をスポッといれてきた。 私が相手の頭を抱っこしてる状態で、友達くん、おっぱいに顔押し付けて左右に動かしたり乳首を吸いまくったり好き放題。 乳首が凄く感じる方だから、息が荒くなっちゃって少し声が漏れたりしてた 。 私が声を出すと、乳首を口に含んだままジッとしてて……。 久しぶりだったから、小股は濡れぬれになちゃうし……。 かなりねちっこく責められた後、やっと解放されたので寝返りを打って仰向けになった。 前がはだけてたお陰でおっぱい丸出し状態 。 しまったと思ったら、友達くんが覆いかぶさってきた。

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02/11/2014 08:31 PM
私たち夫婦は結婚8年目の35歳と32歳です。 子供は私が原因で作ることができませんでした。 妻は「ふたりで長く楽しい時間が持てるからいいよ」と言ってくれました。 仕事はアパレル関係で海外への買い出しが月に2~3回あります。 歩いて5~6分のところに私の姉夫婦が住んでいます。 義兄は出張族で月の半分は九州や中国に行っています。 姉は看護師で姉の夜勤や準夜とご主人の出張が重なった日は甥っ子を預かっています。 姉は昼間だけの勤務にしていたのですが 昨年うちの妻が「夜は預かるよ」と言ってからは稼ぎをとったようです。 甥っ子は篤史と言って今小学5年生です。 子供がいない我が家は篤史がいるとにぎやかなので私もいてくれるのが嬉しく思っています。 妻と篤史は親子のようには見えなく、なんとなく距離があります。 それでも、篤史も妻を「みきさん」と呼んで懐いているようです。

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01/21/2014 09:05 PM
私38歳、主人と10年前に離婚をし、今は息子の静雄16歳、高1と一緒に暮らしています。 静雄はおとなしい子で高校に入ったとたん虐めに合い今も続いています。 私が仕事を終え家に帰ると虐めっ子たち5人が家の中でタバコを吸っており、静雄は灰皿を持ちその5人の中を動き回っているんです。 そんな不良たちを見て私も怒ったのですが、5人の子供たちの力に勝てず犯されてしまいました。 彼らの体力には終わりがなく、入れ替わり立ち代わり私の中に入ってきては中出しして、開放されたのは夜遅くになってからでした。 幸い妊娠は免れたのですが、それからは私の家で寝泊りするようになり、今では息子を含めた6人に毎晩犯されています。 幸いなことに虐めは無くなりましたが、今まで奥手だった息子が一番先に私を犯し、みんなが終わった後も私の体を自由にしています。

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02/03/2014 08:37 PM
家族同士の付き合いがあり、昨年の夏に家族同士で1泊 して海へ行く計画をしていましたが、両親は仕事の都合で 行けなくなったから、A君だけを連れて海近くの旅館 に宿泊しました。 1日目の晩、息子たちは別の部屋にして、私と旦那は 新婚旅行を思い出しながらSEXしました。 始めてから20分も経たない時、ふすまが開き、隣の部屋 からA君が入ってきてモロに見られてしまい、場は凍り つきましたが・・・ 寝ぼけてて何が何だかわかってなかったようでしたから、 その場しのぎの適当なことを言ってごまかしながら服を着て 一緒に寝てあげました。 ですが、私は悶々とした気持ちを抑えられず、結局寝つけた のは朝方でした。 次の日の朝、食事してすぐ、歩いて行ける海へ早速でかける ことになりました。 旦那と息子は釣りもするからって、車でえさ買いにいって すぐ戻ってくるからって、いうからA君と待ってました。 そういえば水泳パンツ一式が入ったバッグを預かっていた のを思い出し、渡そうと思って手にとってみたら、超ハイレグの 競泳パンツでした。子供がこんなの本当に穿くのかってくらい・・ その瞬間、私の中でドキドキ感とムラムラする気持ちがこみあげて きて、何とか平静を保ちながら渡しました。 私も水泳やってるので、今回はビキニでなく競泳水着を用意していた のですが、隣の部屋で着ながら、色々と心の中で苦しんでました。 ですが、ふすまを開けて入ってきたA君の競泳パンツ姿を見た瞬間、 私はいけないこととはわかりつつ、心の中のことすべてがはじけて しまい、A君を抱きしめて、昨日のことを話しました。 そしてこれからすることをすべて誰にも言わないと約束してほしいと。 A君は何のことかわからないといった感じでしたが、私が強引に 競泳パンツに手をかけて、気持ち良くなるように擦りました。 A君自分でした事ある?って聞いたら、首を横に振った。 これはね、大人になるために必要なことなんだと、無理に納得させ お母さんに絶対言わないでと口止めをした。そして競泳パンツを 少しだけ下にずらして手を突っ込み、あれを外にだして咥えると 少し小便の臭いがしたが、旦那にするのと同じくらいのフェラで 5分もたたないうちに、A君は少し声をあげて、痙攣した。だが、 初めてだったようで何も出なかった。 さすがにこれ以上はダメと思って、A君を再び抱きしめてなでて あげ、怖かったねごめんねって言ったら、無言だけど首を縦に少し 振った。

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01/12/2014 09:30 PM
私が中学の時の話しです。切っ掛けは忘れましたが副担任の佐川先生(仮)にフェラチオをさせられる事になりました。最初は気持ち悪くて吐き気がしましたが毎日強制的に咥えさせれていました。期末テスト近くになると「テストの問題を教えてやるから俺の全てを受け入れてくれ。」と 詰め寄られました。断ればヤバイと感じ、承諾しました。すると先生は人が変わったように突然キスをし、舌を入れてきました。気が付けば互いに舌を絡めあっていました。それからは毎日いろんな性行為を調教されました。そして1学期の就業日に中だしSEXされました。夏休み中は度々 学校でSEXをする事になり、2週間後には先生とのSEXが楽しくなっていました。先生との関係は卒業と智に終わると思っていましたがお互いに離れる事が出来ず、私が大学卒業まで抱き合っていました。 駄文で申し訳ありません。尚、この話は30年程前での事です。

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01/30/2014 09:59 AM
小学6年生の息子をもつ主婦です。 先日、息子の友達の筆下ろしをしました。 そのときのことを書かせてもらいます。 夕方、自宅で夕食の準備をしていると、玄関のチャイムが鳴りました。 出てみると、息子の友達の拓海くんがニコニコして立っていました。 拓海くんはヤンチャな性格でクラスでもリーダー的存在の男の子です。 「あら拓海くん、こんにちは。駿はまだ帰ってないんだけど…」 「あっ、そうなんだ。じゃあ家の中で駿が帰ってくるの待っててもいい?」 もちろん、と私は拓海くんを家にあげました。 後から知ったことですが、拓海くんは他の友達に命令して、息子が家に帰って来ないように足止めをさせていたそうです。 そうとは知らない私は、拓海くんをリビングのソファに座らせ、ジュースを出してあげていました。 「ごめんなさいね、おばさん今夕食の準備をしてるから…。駿が帰ってくるまでテレビでも見ててちょうだい」 私は拓海くんにそう言って、リビングに隣接しているキッチンに戻って夕食の準備を続けました。 リビングに背を向けながら調理をしていると、ふと、何かお尻に違和感を感じます。 振り返ると、信じられないことに、拓海くんが私のお尻を触っていました。 拓海くんはニヤッと笑って、 「おばさんのお尻おっきいね」 私は恥ずかしくなり、 「こらっ、やめなさい」 と避けようとしましたが、拓海くんに背後からギュッと抱きしめられてしまいました。 私は、突然のことで何が何やら分かりませんでした。 拓海くんが私を抱きしめたまま言いました。 「ねえおばさん、おまんこ見せてよ」 「えっ…!?」 「おばさんのおまんこが見たいんだよ」 息子と同い年の男の子からそんな言葉を聞くとは思いませんでした。 見た目は子どもでも、その中には抑えきれない欲望が渦巻いているのだと感じました。 私はドキドキしながらも、つとめて冗談っぽく笑って言いました。 「何言ってるの、こんなおばさんのおまんこなんて…。拓海くんったら、からかわないでちょうだい」 「からかってなんかないよ。だってみんな言ってるよ…駿のおばさんは綺麗だし、おっぱいも大きいって。おれ、ずっとおばさんのこと見てたんだから」 拓海くんがぐっと下半身を押し付けてきました。 お尻に、熱く固いものが当たっています。 そのとき、私の中の悪魔が顔を出しました。 普段は良き母の後ろに隠れている悪魔です。 私は、お腹のところで固く組まれている拓海くんの手を、そっと包み込みました。 「しょうがないわね…少しだけよ?」 拓海くんの手をほどいて、スカートをめくり上げ、パンツを脱ぎます。 そして、腰を後ろに突き出しました。 「どう、見える?」 拓海くんは、はっと息を呑んでいました。 しかし食い入るように私のおまんこを見つめています。 その様子がとても可愛らしく感じ、思わず、 「触ってもいいわよ」 と声をかけてしまいました。 拓海くんは、しばらく何か考えているようでしたが、手を伸ばして私のおまんこを触り始めました。 最初は遠慮がちに表面を指でいじっていました。 私が「んっ…」と声をあげると、「気持ちいいの?」と聞いてきます。 「うん。拓海くんが触ってくれるから、気持ちいい」 すると拓海くんは、片手でおまんこをぐいっと広げ、もう片方の手で確かめるようにいじり始めました。 「これなあに?」 「それは…クリトリスよ。触られるととても気持ちいいの」 「ここは?」 「んっ…そ、そこは膣。赤ちゃんが出てくる穴よ」 「へえ、ここから駿が出てきたのか」 拓海くんは、まるで珍しい生き物の巣穴でも見つけたように、膣穴に指を突っ込んで感触を確かめていました。 そのころ私は、主人とはほぼセックスレス状態で、こうしておまんこをいじってもらえることなんて久々でした。 しかも相手は、まだランドセルを背負っているような男の子……そう思うと、強い興奮を感じていました。 当然、私のおまんこはあっという間に愛液でいっぱいになりました。 「おばさん、なんかぬるぬるしてるよ?」 「女の人はね…気持ちいいとおまんこがぬるぬるしてくるの。拓海くんが上手に触ってくれるから、おばさんのおまんこもぬるぬるしてるのよ」 へへ、と拓海くんの照れ笑いが聞こえました。 エッチだけど、素直でかわいいところもあるんだな…と感じました。 すると、 「ねぇ、おばさんのおまんこ、もっとよく見たい」 と言ってきました。 私は拓海くんのほうに向き直り、にこりとほほ笑んで言いました。 「じゃあ、あっちに行こっか」 拓海くんも満面の笑みでうなずきます。 私は拓海くんの手を引き、リビングのソファのほうへ行きました。 私はソファに腰掛け、足をM字に広げました。 愛液でとろとろになったおまんこがあらわになります。 拓海くんはおまんこに顔を近づけ、ジッと見つめています。 その表情は本当にあどけなく、息子と何ら変わりない、ちょっと前まで母親のおっぱいを飲んでいた子どもの顔です。 くりくりとした純粋な目で、私の一番いやらしいところを見られていると思うと、恥ずかしさで顔が火照ってきました。 その後も拓海くんは、あらわにされた私のおまんこを興味深そうにいじっていました。 その間、ずっと拓海くんの股間は大きくふくらんでいました。 しばらくして、 「拓海くんありがとう。とっても気持ち良かったわ。拓海くんがおばさんのこといっぱい気持ち良くしてくれたから、今度はおばさんが拓海くんのこと気持ち良くしてあげるわね」 拓海くんは嬉しそうにうなずきました。 私はソファから下り、今度は拓海くんをソファに寝かし、ズボンを脱がしました。 息子はまだブリーフを履いているので、拓海くんもそうかな…と思っていたら、トランクスを履いていました。 背伸びしたい年ごろなのね、なんて考えながら、トランクスのふくらんだ部分をよしよしと撫でました。 「拓海くん、固くなってるわね」 「う、うん…」 恥ずかしそうに笑う拓海くん。 私は我慢できずに、トランクスを脱がせました。 目の前に、ぴょこんとかわいいおちんちんが現れました。 拓海くんの顔は真っ赤です。 そんな表情を見つめながら、おちんちんの側面を、舌先でつつつ…となぞっていきました。 「あっ…」拓海くんが気持ち良さそうに声を漏らします。 おちんちんの大きさを測るように、下から上へ、何度も何度も舌先でなぞりました。 すると、早くしてというようにおちんちんの先からぬるぬるとした液が漏れてきます。 私はおちんちんの先をぺろんと舐めました。 ちゅぱっ、ちゅぱっとわざと音をたてながら舐め続けます。 「拓海くんのおちんちん、おいしいわ」 まるでチュッパチャップスを味わうように、執拗に舌をはわせて、幼い男の子のおちんちんを味わいました。 「うあっ…そ、そんな汚いところしゃぶるなんて、おばさんエッチだ」 「あら、そんなエッチなおばさんに舐められて喜んでるのは誰かな?」 おちんちんを上から咥えて、思いっきり吸い付き、顔を上下に動かします。 すると拓海くんは「ううう…」と気持ち良さそうにうなっていました。 そんな拓海くんの反応が新鮮で、可愛らしくて、私はもっとサービスしてあげたくなりました。 「拓海くんのおちんちん、おばさんのおっぱいで挟んであげる」 私は上着を脱ぎ、ブラジャーを外し、6年生の男の子の前で、ぴんと乳首の立ったおっぱいをあらわにしました。 拓海くんは口を開けたまま食い入るようにおっぱいを見つめています。 私は腰をかがめ、拓海くんのおちんちんをおっぱいに挟みました。 拓海くんは「ああ…」と声を漏らし、「おばさんのおっぱい…夢みたいだ」とつぶやきました。 きっと拓海くんは、うちに遊びに来るたびに、私のおっぱいを舐めるように見ていたのでしょう。 どんな大きさかな、どんな乳首かな、さわったらどんな感触かな…そんなことを考えながら、夜ベッドの中でおちんちんをこすっていたのでしょう。 そう思うと本当に可愛らしくて、おっぱいを何度も何度も上下に動かし、おちんちんをしごいてあげました。 拓海くんは、 「おばさんのおっぱい柔らかい…! おばさんのおっぱい気持ちいいよう」 と、気持ち良さに顔を歪めながら言ってくれました。 もう限界です。 ここまでやるつもりはありませんでした。 少しのお遊びのつもりでした。 でも…私は、禁断の言葉を言ってしまったのです。 「拓海くん、おばさんとセックスしよっか」 拓海くんは気持ち良さで熱っぽくなった表情で、コクコクとうなずきました。 私は、ソファの上に仰向けに寝ている拓海くんの上に馬乗りになります。 そして、拓海くんのおちんちんを持って、おまんこの入口に当てました。 「おちんちん、入れるわね」 じらす余裕もありません。 拓海くんのおちんちんは、ぬるりと私の中に入ってきました。 主人と比べるともちろん小さいです。でも、とても熱く、若々しく脈打っていました。 我慢できずに私は自ら腰を振りました。 上下に動くたびに、ヌチャッ、ヌチャッ、ヌチャッといやらしい音が響き渡ります。 久々です。自分の中におちんちんが入ってくるのは。 とても熱い、とても気持ちいい、もっと奥まで……。 息子の友達の、まだランドセルを背負っているようなあどけない男の子のおちんちんを、必死でむさぼっていました。 そんな勢いに、拓海くんはすぐに限界が近づいてきました。 「おばさんっ…出ちゃうよ! もう出ちゃう!」 「いいのよ拓海くん! おばさんの中に出して! 拓海くんの精子全部出してぇっ!」 拓海くんのおちんちんが大きく脈打ちます。 次の瞬間、熱い精液がおまんこの中いっぱいに流れ出てきました。 そのとき私は母でもなく、妻でもなく、一人の女としての幸福感に満たされていきました。 *************** 全てが終わった後、拓海くんと約束をしました。 「今日あったことは絶対誰にも言ったらダメよ。約束ね? 約束が守れるようなら…またいつでも、おまんこ見せてあげるから」 拓海くんは「うん!」と嬉しそうにうなずきました。 それから何度か拓海くんはうちに遊びに来ています。 もちろん、息子がいないときを見計らって。 拓海くんが遊びに来てくれた日の夜は、主人に粘り強くおねだりして中出しをしてもらうようにしています。 もともと妊娠しにくい体質ではありますが…万が一のことを考えて。 おかげでセックスレスも解消して、毎日が充実しています。

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01/12/2014 01:17 PM
大勢の患者さんの看護をしてきたなかで、いつしか可愛い男の子の裸が大好きになってしまった。 まだ幼さの残る男の子は肌はとても綺麗で、毛の生える前の白くて小さなおちんちんはパクッと咥えたくなっちゃうような可愛さ。 でも、実際は本当にパクッなんてしてしまったら仕事はクビになっちゃうし、犯罪にもなりかねないので、そんなことはしない。 せいぜい可愛い男の子の体は、いつもより時間をかけて丁寧に拭いたりするくらい。 その代わり男の子との言葉のやりとりを楽しんでいる。 だいたい12歳から13歳くらいの年頃の男の子はとても恥ずかしがり屋。 そういう子のおしっこを取ったりするときに、周りに誰もいなかったら、 「はい、おちんちん出して、おしっこしようねー」とか 「いっぱい出たねー」とか声をかける。いわゆる言葉責め。 すると男の子は顔を真っ赤にしてプイと横を向いたり、「黙っててよー」なんて睨んだり、 その仕草がたまらなく可愛い。 体を拭いてあげるときは、ゆっくりと焦らすようにパンツを下ろして 「さあ、おちんちんも綺麗にしようねー」とか 「かわいいおちんちんだねー」とか 男の子の目をじっと見ながら言ってあげると、目をうるうるさせて泣きそうな顔になって恥ずかしがる男の子もいる。 でも、うんと恥ずかしがらせた後は、うんと可愛がって、思い切り甘えさせてあげる。 痛かったり、寂しかったりして泣いている夜は、背中を撫でながら 「男の子でしょ。おちんちんついてるでしょ。もうちょっとがんばろうよ」 なんていいながら、励ましたりして。 だから、男の子にはわりと人気があるほうじゃないかと思います。 どの子も退院するときは、耳元で小さな声で 「○○くんの可愛いおちんちんもう見れないの残念だなぁ。一生忘れないからね」 と言ってあげる。みんな「エロいこと言うなよー」なんて顔を真っ赤にしながらも、うれしそうに笑ってくれる。 その笑顔が最高に可愛い。

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03/10/2014 03:07 PM
これは半年前のことです。 私は介護士で、色々と疲れていました。 ご飯を食べさせてあげたり 時にはなぜかじいさんに怒られたり 認知症の相手は本当に疲れました。 だからこそ、ストレスは溜まる一方で オナニーは毎日のようにしていたんですが それだけでは飽きたらなくなってしまって ついに手を出しちゃったんです。 近所の道を通る高校生を。

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