少年との★H★体験告白
*強姦・痴漢・窃盗・露出・淫行・売春等は犯罪になります。全て妄想告白です。真似をすると罰せられる可能性があります。


01/12/2017 12:51 PM
チャットで仲良くなった男の子がいました。 年下とは聞いていましたが、あまり詳細を聞かず、とりとめのない話をしていました。 チャットの場所もエロ目的な場所ではなかったため、学校の悩みや、人見知り過ぎて彼女が出来ないとか、そんな話を聞いてあげてました。 仲良くなって1ヶ月ほどで、写メを交換しあったのですが、制服姿のあどけなさが残る、でも綺麗な顔立ちで将来イケメンになるだろうなという感じでした。芸能人だと本○奏○くんに似てました。 その時高校一年生だということを知ったんです。 写メを交換してから、男の子(以下、カナタ君)とはよりチャットで話すようになり、会いたいねという話になりました。 正直年齢もかなり離れてるので、間違いはないだろうと思ってましたし、当時は犯され願望が脳内を支配していたので、会話の主導権を常に握る私がエッチな気分になることはないかなーと、本当に遊びに行くような感覚で会うことにしたんです。 いざオフ会。 夏だったので私はタンクトップにロングスカートとかなりラフな格好で行きました。 ずっと気になっていた代官山のカフェに行き、ショッピングをしてカナタ君の服を選んであげたりと、健全なデートは楽しく過ごせました。 最後にカラオケ行こうかと夕方頃に入ると、歌うでもなく突然カナタ君から告白されました。 恥ずかしながらも真剣に、目を逸らしながらも一言一言頑張って告白する姿にキュンとしてしまいましたが、ここで私の性欲にスイッチが入りました。 この子が想像する優しい年上の女が、セックスが大好きな性欲まみれの女と知った時、勃起するんだろうか。 犯され願望イコールMと自分で決めつけてたんですが、カナタ君が一生懸命告白する姿を見て、汚したくてたまらなくなってしまいました。 告白の返事を待つかのように、黙ってしまったカナタ君。L字のソファにそれぞれ座ってましたが、カナタ君の隣に移動します。 そしてゆっくりと、でも確実に伝えました。 「あのね、カナタ君は私のこと好きって言ってくれたけど、私は年上で、カナタ君がまだ経験してない事も沢山してると思う。例えばエッチな事とか」 「い、いや僕そういうつもりで話した訳じゃなくって…」 「うん、分かってる。でも男と女が一緒にいてする事って一番はセックスなんだ。私おっぱい大きいのは、色んな男の人に揉まれたり吸われたりおちんぽを挟んだりしてきたからおっきくなったの。吸われ過ぎて乳輪もおっきいの。カナタ君エッチしたことある?」 「な、ない」 そう言いながらカナタ君は真っ赤になり、でも私のおっぱいの谷間をチラチラと見るようになっていました。 「私の事が好きで私と付き合うって事は、そういうエッチな事を沢山するの。おっぱいチューチュー吸ったり、おちんぽを舐めたり、おっきくなったおちんぽをおまんこに挿入したり。私すごくエッチだから、それが大好きなの。喜んでエッチしちゃうの。だからカナタ君幻滅すると思うのね。今も話しながらパンツの中濡れてるの。淫乱って分かる?私すっごい淫乱なの」 「そ、それでも好きな気持ちは変わらない」 「ううん好きとかぶっちゃけどうでもいいのね?私はセックスが好きなの。だからカナタ君と付き合うならセックス会う度してくれないと嫌なの。カナタ君、手かして?」 そう言って手をブラの中にズボッと入れさせ、乳首の場所まで誘導しました。 困惑してるショタ童貞が、自分のおっぱいを触ってる事にうっとりしはじめた私。そして、自分にSっ気のようなものがある事に驚きました。 というかおそらく、新鮮な変態体験が出来ればSとかMとかきっと関係ないんだな、と思ってました。 「ほらこれ乳首分かる?この乳首をカナタくんは赤ちゃんみたいにチューチューすいながら、激しく揉んで、おちんぽをおまんこにズコズコするんだよ?私カナタ君に今おっぱい触られて感じてるの。おまんこ濡れてるの。カナタ君そんな女と付き合えるの?」 カナタ君の股間を確認すると、ズボンの上からでも勃起しているのが分かりました。 勃起してくれてる!と嬉しくなり、興奮しました。 「幻滅した?」 「してない。僕も、したい…」 カナタ君のオスの部分が見え始めます。 年齢差的に犯罪な気もしますが、ブラの中に突っ込んだ硬直した手が、徐々に動き出し、童貞なりに乳首を意識して指先を動かす姿に、私もスイッチが入ってしまいました。 「付き合いたいの?」 「付き合いたいです」 「エッチもいっぱいしてくれる?」 「する」 操り人形のごとく、でもエッチまで話が進むと思ってなかったからか、困惑しながらも目がギラギラし始めたカナタ君を見て、早くおちんぽを味わいたくて仕方なくなりました。 もう、カナタ君は両手でおっぱいを揉みまくっています。純粋な気持ちをステップ通り越して性欲のみの行為に進もうとしてる状況にも興奮し、私はロングスカートをまくり、ソファーに足を乗せてM字開脚をし始めました。 つづく

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01/14/2017 03:46 PM
私は今年25です。3年前から彼と言う名のご主人様がいます。 ご主人様には、奥さまもいますが、私のことを可愛がってくれます。 私は、ご主人様にいろいろ仕付けられましたが、先月から初めてのことがありました。 それは、S学生の子のオチンチンをお口に含むこと。 この一月で、20人以上のS学生のオチンチンを含みました。 中には、マ○コに受け入れたオチンチンもあります。 精通する前のオチンチンは、口の中でビクビクしてとても可愛らしいです。 やるのは、公衆トイレが多いです。 トイレに一人で入っていく姿を見たら、辺りに人がいないのを確認して後を追います。 トイレでは、大抵ビックリされますが、個室に誘い込み、お口に含みます。 今までは、大人の立派なオチンチンだけしかしりませんでしたが、S学生の子のオチンチンは、本当に小さくて、口に入れても苦しくなることはありません。 洗ってなくても汚ならしい感じもないですし。 大抵の子は、私をお姉さんと呼び、汚いからダメだよ、と言います。 構わず、口で可愛がると、大抵は大人しくなり、体格がそれなりの子は、口の中にヌルっとした液体を放出します。 ご主人様には、リアルタイムで繋いだまま、すべてを見てもらっています。 精液を口に出してくれるのも嬉しいですが、精通していない子のピクンピクン脈打つオチンチンが、可愛らしくて癖になっています。

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01/08/2017 05:41 AM
俺の甥っ子は女の子みたいな顔しててとっても可愛い! すごく俺に懐いてて会う度にくっ付いてくるから毎回ギュッとしちゃう。 我慢できなくなって甥っ子と留守番してる時に犯しちゃった。 一緒に風呂入って洗いっこして、おチンチン咥えちゃった。 小さいおチンチンをビクビクさせて初めての精通を貰った。 次に甥っ子に咥えさせながらお尻の穴を舐めて濡らした。 指入れただけでもきつかったけど、無理やりお尻に挿入しちゃった。 めっちゃ痛がってたけど構わず腰振り続けて中に出した。 全然萎えないからそのまま2回戦目突入して、今度は甥っ子のおチンチンシコシコしながら犯した。 男には興味ないけど甥っ子だけには欲情しちゃう。

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01/03/2017 04:14 PM
去年の秋から秘密の交際をしているJS5の姉がショタでした… イ○ンのゲームコーナーの付近にある休憩スペースで知り合った少女。 一目見て体のラインが綺麗だなあ…と思った。 まあ、いろいろあってその少女とは関係ができたわけですが… 私はJSの場合、シックスナインまでを一つの到達点と考えています。 少女とはそこまではわりと順調に進みました。 元々少年より少女の方が快楽は大きい…挿入はなくてもオナニーより気持ちいいと思わせてあげられれば、女のコの方が夢中になってきます。 そうすると、合う場所に困ってくるわけですよ…野外は野外で大好きですが、たまにはねっとり抱きあいたい… シャワーを使えるだけでもプレイスタイルに幅も出てきます。 そんな理由から、昼間は共稼ぎの彼女の家に行くようになったのです… (自分の部屋はけっこう遠く時間のロスがもったいない) そこに少女の姉がいました。ニートでした。 大学を休学中の少女の姉は、家族がいる時は絶対部屋から出ないそうです。それをいいことに、二人は少女の部屋で痴態を… 少女は姉を軽く見ているところがあって、親にはチクらないだろうと読んでいるようでした… 外でするのとはまた別の興奮がありました… 私達が素っ裸で絡まっている隣の部屋にはお姉さんが聞き耳をたてているかもしれない…そう想像するだけで私のチンコはガチガチにフル勃起します。 そして、少女がうたた寝してる時に、洗面所でかち合ってしまったこの姉と私は、少しずつ会話を重ね、いつしかメル友にまで発展。勿論妹の少女は知りません… それでショタだと判明したわけですが、私がロリなぶん、打ち明けやすかったんでしょうね… 今は、姉がショタのチンコを現実でしゃぶれるよう、二人で作戦をたてています。 触発させたい意味もあり、私と少女のまぐわりも映像で観せました。 「うわっ!ほんとにしてるんだぁ…大人の男が小○生の裸でおっ立ててるのって、それだけでもエロいよね~…ロリに見えないぶん余計エロいよね~」 逆もまたエロいですよ…

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01/07/2017 01:50 AM
結婚2年目のれんといいます。 昨年からバツイチの姉の甥っ子を 姉の夜勤の日に預かりだしました。 甥の祐君は小学4年生で元気なやんちゃな子です。 夏ごろその祐君が私の下着を隠し持っているのに気が付きました。 嫌な気持ちもしたのですがそれ以外の感情もありました。 少しミニのスカートをはいたり 胸のあいた服を着た時に祐君の視線を感じるようになりました。 「子どもなんだから」と思いながらもだんだん興奮している自分がいて・・・ 少しづつですがわざと足を開いたり しゃがんで拭き掃除をしたりして祐君の視線を楽しむようになり 週2回程度の姉の夜勤の日が楽しみになっていました。 夏休みの終わりにみんなでプールに行くことになったのですが 主人に買ってもらった水着を着て鏡の前で無駄毛処理をしているときに ドアの隙間から祐君が覗いているのを見つけました。 全然築いていないふりをしながら脇と足の毛剃をして いったんシェーバーを置いてからそこにいるとこを知らないかのように 「祐君~」と祐君を呼びました。 祐君が逃げていくのを感じながらもう一度呼ぶと 「なに?」と少しして祐君が来ました。 「ごめん、背中の毛剃り手伝ってくれない?」というと 私の水着姿を見ないようにしながら「いいけど」といいます。 シェーバーを渡して「上から下に剃ってね」と後ろをむいてしゃがみました。 祐君は「こう?」と聞きながら恐る恐る背中にシェーバーをあててきました。 とたんに鳥肌が立つくらい感じてビックとなってしましました。 祐君は恐る恐る肩から下へと毛剃りをしてくれました。 腰のあたりからお尻にかけての時が一番感じていました。 「きれいに出来た?」と聞くと「わからないけど」というのですが 振り向いたときに祐君のあそこが膨らんでいることに気が付いて 勝ったような感じがしました。 プールでは主人と姉が必要以上に仲良くしているのにイライラしましたが その分祐君がいつも以上にくっついて来たので「まぁいいか」って感じでした。

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01/06/2017 03:59 PM
従姉の子供にイタズラして1か月後、従姉は男の子を出産した。俺は従姉が赤ちゃんに手がかかるのを良いことに、男の子にイタズラし続けた。イタズラを初めて一年が過ぎる頃には、男の子はそれが気持ちいい事だと分かり、俺が家に行くと「おじちゃん、ちんちんくちゅくちゅして!」と言って来るようになっていた。赤ちゃんが一歳になった時、従姉にまた留守番を頼まれた。何と今回は赤ちゃんも一緒に見て欲しいと言われ、俺は心の中でガッツポーズした。上の男の子は、直ぐに「おじちゃん、ちんちんくちゅくちゅ!」とねだって来たが、俺は待つように話し、赤ちゃんのオムツを外した。まだ、豆粒のようなおちんちんが目の前に現れた。俺は、抑える事が出来ずそのおちんちんをパクっとくわえた。おちんちんは甘いような味がした。口の中で転がし、時には吸いあげ刺激するとおちんちんは少し固くなり、ピクピクと震えたかと思った瞬間、ぷくっと先っぽが膨らみ俺の口の中におしっこを迸らせた。俺はそれを美味しく頂いた。それを見ていた上の男の子は、「おじちゃん、僕も!」とねだってきた。俺は男の子にズボンとパンツを脱ぐように言った。下半身スッポンポンになった男の子を俺は仰向けに寝かせると、赤ちゃんを抱き上げハイハイの格好にして、男の子のおちんちんに口が当たるように下ろした。赤ちゃんはママの乳首を吸うように男の子のおちんちんを吸い始めた。男の子は、「あっ、あっ!」と声をあげそのまま赤ちゃおちんちんを吸わせ続けた。おちんちんはピョコンと立ち上がり、赤ちゃんはそれを更に強くすう。そして、遂に男の子は身体をビクビクさせ幼い絶頂に達したのである。赤ちゃんは、絶頂に達したおちんちんを吸い続けていた。後で男の子に聞いた話だが、俺の時とはまた違って気持ち良かったそうだ。次は、男の子二人の絡みや、犬との絡みを書けたらと思う。

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01/15/2017 10:32 AM
おはようございます、今年も終わりでいろいろありました、5月から始まり最初は失敗ばかり、関係を持ってからは息子と気まずい関係、家にも中々遊びに来れない時もありました。そんな彼も今では動画を見ながら楽しんでいます。振り返ると色々トラブルもあり書いては削除され奈津子からおばさんと変えては投稿しておまけに偽物まで現れて大変でした。射精してもすぐに大きくなるおちんちんは今の変わらず私を悦ばせてくれます。この家では妻、そして母親だけ女になれるのは土曜日の午後だけでそれだけでは物足りず遊びに来た時に息子に隠れては身体を触らせていました。主人にもしたことのない放尿(ダムの放水)精子を飲んだり今ではポコロイド ブルーのおもちゃで遊んでいます。初めておもちゃで遊ぶ彼は興奮して入れながら自分で自慰行為をしていました。クリスマスはラブホデビューでしたが無知な私はクリスマスは予約しないと入れないのを知り入れませんでした。今ではお互いセックスをしないと落ち着かない、私の彼の精子を飲まないと元気が出ないみたい病気かな?こけしでオナニーもやりました恥ずかしいものでした。来年はクリスマスにできなかった指入れ(せっかく爪を切ってきたのに)やってみたいと思います。来年も良い年でありますように。

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12/30/2016 09:11 AM
今月27日から甥っ子だけが泊まりに来ています。 兄貴たち夫婦は仕事の都合でこのお正月は帰ってこれず、甥っ子だけが冬休みを利用して泊りに来ているんです。 普段は両親もいるのですが、今年は老人会の旅行があると言うことで行ってしまいました。 海外なので年明け3日まで帰ってきません。 それをいいことに甥っ子を呼び夜は妻を交えて3Pをしています。 切っ掛けは今年のお盆、初めて妻を説得して甥っ子とセックスをさせたんです。 甥っ子の腰使い、妻の喘ぎ声に興奮した私はこの歳になって何もしないのにパンツの中で射精してしまいました。 その時は1回だけで終わったのですが、そのことが忘れられず甥っ子を呼んでしまったんです。 妻は最初びっくりしていましたがまんざらでもなさそうで、今となっては毎晩甥っ子に抱かれて満足している様子なんです。 夕べも私の前では絶対見せないきわどい水着を着て甥っ子とお風呂に入っているんです。 でも上がって来た時の妻を見たら裸状態。 「お姉さん、ここはお風呂だよ。裸で入らなきゃ。」と、おばさんではなくお姉さんと言われ舞い上がって脱いだそうです。 そしてベッドでは甥っ子のペニスを咥えて離さず、離したと思ったら自分から甥っ子の腰に跨って嵌めていくんです。 しかも何も着けない生で。 甥っ子も1回だけでは飽き足らず、私が横で見ていると言うのに2回3回と妻に覆いかぶさっていくんです。 夜中私が起きたときもまだやっていて「何回目。」と聞くと「5回か6回かな。」と言う始末。 呆気に取られて私は寝てしまいました。 今も二人は起きてきません。 さっき見に行ったら裸で抱き合って寝ていました。 今晩はそんな二人のエッチに私も参加してみようと思います。

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12/26/2016 04:57 PM
41歳バツイチ。 子供は別れた旦那に引き取られました。 私は近所の男の子たちに手を出しました。 初めては5年前。 当時中学2年生の男の子でした。 その子の友達も誘惑し、その後はその子たちの後輩も連れて来てもらい誘惑しました。 何故か伝統的になり、今では私で初体験を済ませる子がほとんどです。 この5年間、ばれずにずっと男の子たちのチンポを堪能しました。 時には一斉に輪わされたりしました。 時には代わる代わる順番に犯されたりもしました。 一斉に輪をされたときは6人、順番は20人の相手をしました。 私は仕事をしていない生活保護者です。 なのでいつでも家にいて好きな時に男の子のチンポを楽しめます。 大体は学校に行っていますが、中には不登校の子もいて家を出た後私の家に来て私とエッチなことをしています。 休日は泊まり込んで私の体を楽しむ子もいます。 私は離婚後に子供が産めない体になってしまったので全員中出しです。 アナルも使われます。 口とマンコとアナル。全てで若い男の子の精液を受け止めています。 この五年の間に何人の男の子としたのか判りません。 最初の子も今もやってきます。 彼女がいても時々私を恋しがってくれて来てくれます。 自分の彼女にできないことを私にします。 風俗の代わりなのでしょう。 お金をもらっていないので手軽に性欲を果たせるちょうどいいおばちゃんなんだと思います。 今私の所にやってくる子は全て口が堅くばれていないことが凄いと思います。 私はクズな女です。 国に養ってもらって児童ポルノ違反者なのですから。 でもやめられません。 いつの日かばれて逮捕されるか私が歳を取り相手にしてもらえないようになるかまでは。 とにかく若い男の子のチンポがなくては生きていけません。 こんな私を許してください。

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12/27/2016 03:14 AM
あれは10年位前の事だったかな。従姉には子供が二人、6歳の女の子と3歳の男の子それと従姉のお腹の中に間もなく産まれてくる赤ちゃん(性別は男の子)がいた。俺は女の子には興味ないので、目的はもちろん3歳の男の子。従姉の家に行き留守番を頼まれた際にイタズラを決行した。男の子はまだ穿くタイプのオムツを穿いていた。俺は男の子を膝の上に抱くと、おもむろにパンツの中に手を突っ込み、まだ蕾のようなおちんちんをいじり始めた。男の子は、「ちんちん、くちゅくちゅ!」と身をよじって俺の手から逃げようとした。しかし、男の子は笑っており本気で、嫌がってはいなかった。それを見て安心した俺はおちんちんを放さずいじり続けた。すると、男の子小さなおちんちんは次第に固くなり、ポークビッツのようにピョコンと立ち上がったのである。どんなに小さくてもおちんちんはおちんちんである。その頃には男の子は抵抗することなく俺の手の動きに身を任せていた。そのまま、ピョコンと立ち上がったおちんちんをいじり続けていると突然男の子は、「ダメ、ちっこでる!」とズボンの上から俺の手を抑えてきた。俺は構うことなく手を動かし続けた。すると、「あっ、あっ、あっ、ああっ~!」と男の子は声をあげ、次の瞬間小さなおちんちんがビクッ、ビクッと脈打ち、ジョジョジョ~とオムツの中におしっこを漏らしてしまった。男の子は、俺の手からの刺激で初めての絶頂に達してしまったようだ。まだ、射精する事はないので変わりにお漏らしする形になったようだ。俺は、おしっこが終わった男の子を立たせるとズボンとオムツを脱がせた。おしっこに濡れたおちんちんが目の前に現れた。おちんちんは、まだ立ったままだった。俺は、そのおちんちんをパクっとくわえて舌で転がしたり、また唇でシゴくようにしたり、また、被っている皮を少しだけ剥くようにして中の恥垢を味わった。男の子は、もうされるがままだった。そして男の子はまた、「ああっ~!」と声をあげ俺の口の中に、チョロチョロっと少量のおしっこを漏らして絶頂に達した。俺がもちろんそのおしっこを美味しく頂いたのは言うまでもない。俺はその後、男の子のオムツを替えてやり口止めをして、帰って来た従姉に男の子を返して家路についた。次回はお腹の男の子が産まれて、二人の男の子にイタズラした事を書ければと思う。

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12/30/2016 02:22 PM
恥ずかしいです。 去年の夏から、ヤバいスマホの写真や動画で脅されて、それ以来息子の同期生5人からほぼ毎日すごくいやらしいことをされ続けています。 恥ずかしい。 子供たちの言いなりの私。 恥ずかしいです。 質問がありましたら、中で答えますが、少しずつしか答えられません。 すみません。

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12/19/2016 05:39 PM
私は28歳独身。私は小学校に勤務している保健教師なのですが、児童と行為に及んでしまいました。28歳にもかかわらず、私は少年の体にとても興味があって、ついつい襲って強引に性行為へと導きました。生まれつき筋肉質ということもあり、160センチはあるといえど、小学生なら押さえつけるのもわけなかった。放課後、口実をつけて保健室に呼び出し、ベッドに押し倒した。抵抗していたが、なんとなおさえつけ、ズボンとパンツを脱がし、おちんちんが露わになった。やはり男だ。小6といえどやはり男、勃起していた。毛は生えていなかったとはいえ、12.3センチはあった。手で刺激するともっと大きくなった。あらかじめ濡らしておいた自分のあそこに騎乗位で挿入した。相手が小学生だと思うととても興奮した。開始から数十秒、膣の中にドクンドクンという動きを感じた。その子は自分の意思を口に出せないタイプの子だったので、なにも言わず射精してしまったようだ。ことが終わると、軽くフェラしてあげて、何事もなかったかのように接した。その子の顔は放心状態だった。 私は少年のおちんちんしか興味がない。

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12/22/2016 04:28 PM
俺って何故だか不良少年でも遊び人でもなく、モテたワケでもなかったのに中学時代のセックス体験談が多いのだ。 高校時代はあんまり気が進まなくて体験ゼロ!! 遊べる大学時代すら2人なのに…。 しかもその頃は1980年代前半で、中にはそういう輩はいたと思うが、現代ほどは多くはないだろう。 そこで中学当時の俺の唯一の同級生との体験談をお話します。 高校受験を来年に控えた3年時の夏休みの話…。 変わり者だった俺は、やはり友人も少なく、女子からも敬遠されがちだった。 そんな中、同じクラスのMikaとは仲好しで俺にも別け隔て無く接してくれていた。 慈悲深く、かつアクティブでややボーイッシュなサバサバした性格故に男からはモテるタイプのスリムなスポーツウーマンだ。 夏休みのある日の朝、俺は自宅の庭でホースの先にシャワーを着けて水撒きをしていた。 Mika 「〇〇(俺の名前)おはよ~♪」 俺「おぅす!!あっちいな~…。」 Mika 「気持ち良さそうだねぇ~。」 そして俺はからかい気味に彼女にシャワーを向けた。 Mika 「や~ん…。もう…。」 てなわけで彼女を俺の部屋に上げて、ジュースを差し出して、雑談したり、彼女得意のテニスをしたりているうちに俺たちは快晴ということで荷造りしてサイクリングに出かけた。 車が猛スピードで行き交う数々の急勾配を乗り越えて、それぞれのマウンテンバイクで向かったのは15㎞ほどの先の湖のある国定公園だった。 清々しい風を浴びて湖畔に佇む俺たちは端からみて何に見えたのかなぁ…。 近くには知人のおばさんの勤める温泉旅館があってそこで俺たちは休憩することにした。 おばさん「あれぇ、〇〇君しばらく~。どうやってここまで来たのぉ?」 俺「サイクリングだよ!!」 おばさん「うそぉ…!!でもよく来たよねぇ…。まぁ、ゆっくりして行きなさい。(Mikaに向かって )彼女かい?」 ほくそ笑むMikaをフォローするように俺は「何も何も…、友達だよ。」と照れ気味に答えるとおばさんは俺たちを空いてる部屋に案内してくれてアイスキャンディをサービスしてくれた。 そしておばさんは「混浴だけど、良かったらお風呂入って行きなさい。あっちにあるから…。」とすすめて部屋を出た。 もちろんおばさんは俺とMikaが別々に入る意味で言ったのだが、 キャンディを舐めながら俺は「一緒に入るか?」と冗談でMikaに言ってみた。 すると彼女は真に受けてか、「や~…、なんなのぉ~。」と軽く俺を小突いたが、恥じらいを見せる彼女が乙女チックに見えて、「好きだよMika!!」と真顔を装ったつもりで彼女を見つめた。 彼女は目を点にして一瞬固まり、口を両手で覆い隠して俺の胸中を察するようにまなざしを向けた。 「ここだけの話!!絶対誰にも言うなよ!!俺はMikaの優しさと気前の良さをすげー気に入ってる!!いつも笑い者にされてる俺を庇ってくれてホントにありがたい。しかも今日はこんなにハードなサイクリングにまでご一緒してくれて俺も嬉しいよ!!」と率直に気持ちを伝えた。 彼女は「なんもさ~。あたしだってあんたの良いとこくらいわかるよ~。でも、男子にそう言ってもらえて嬉しい…。」と赤面しながら返答する。 ちょっと舞い上がったのか俺は我を忘れて彼女に体を迫り「マジ…!?俺も今初めて女子からそう言ってもらった!!それもMikaが初めてだよ!!」と告白するように言明したかと思ったら俺は彼女の両手を握っていた。 「なんなの、大袈裟に…。」とテンパる彼女だが、いつの間にか俺とMikaはお互いに真摯な眼で見つめあっていた!! 心境の激変が知らず知らずのうちに俺の中で進行していたのを我ながら気づかなかった。 そして俺は彼女にいきなりkiss(^з^)-☆ 突然の予期せぬ俺の行動に苦し紛れにもがきながら払いのけようと展開する彼女だが、勢い余って俺はMikaを床に押し倒した。 一旦離れると彼女は「びっくりするじゃない!!」とさすがに当惑しているが、嫌悪感は感じられない。 何なら「ごめん!!」と謝る俺に「でも気持ちは嬉しいよ!!」と同情的だったから…。 中々気持ちを上手く伝えられない自分にじれったさを覚える俺は今度は本気で「Mika、お願いだ!!ありのままの、生まれたままの姿で語り合いたい!!だから、一緒に混浴しよう!!もちろん、ここだけの話だから…。」と強引に誘う。 Mika「でも…、さすがにそれ恥ずかしいよ!!」 俺「これから受験で忙しくなる。その前に今日だけだ!!青春の1ページで男と女になりきってみようぜ!!もちろんこれ以上の迷惑はかけない!!」と俺もちょっと土下座気味になっている。 複雑な表情でMikaは「そこまで言うなら仕方ないね!!あんたを信じて今回は負けたよ!!」と彼女は割りと簡単に受け入れてくれた。 俺「ありがとうMika!!もちろん内緒にするからよ!!」 Mika「あんただから…。もう、スケベ!!」とまた俺をはたく。 そして混浴風呂へ…。 まったりとした秘境のような絶景な上に岩場に囲まれていて、プライバシーも抜群だ。 先に脱いだ俺がお湯に浸かる。 温度はけっこう熱い。 お待ちかねMikaのお出まし…。 さすがに乙女な彼女は恥ずかしがってタオルと片手で胸と秘部を隠している。 Mika「嬉しいでしょ!?」と俺の側で足元を湯に入れた。 俺「もちろん!!」とわざとにはにかむ振りで自分の股間に当てていた両手を退けた。 さすがに興奮していて肉棒も元気な俺はザバッと立ち上がって、彼女に自らの裸体を晒す。 「や…!!」と驚愕するMikaは硬直したように俺の体を凝視する。 やがて彼女もいきなり立ち上がって、胸と秘部をさらけ出した。 Mikaの胸は比較的出ており、ピンク色の乳首はピンと立っており、陰毛も縦長にしっかりと生え揃っていて、細いボディラインで腰のくびれはまだ目立たないが、中学生にしては成熟した裸体だ。 開きなおったように「これでおあいこでしょ!?」と彼女の素っ裸を俺に公開すると凝視している俺にバシャッとお湯をかけた。 「この~…。」と俺も彼女にお湯をかけ返して、幼い心に帰ったようにキャッキャとはしゃぎながらお風呂の中で追っかけあっこ。 そして真夏の夕陽を眺めながら、裸で語り合う…。 その日はおばさんの取り計らいで泊まっていくことになり晩御飯の後で部屋に戻って、Mika に初めて裸を見せ合った感想を聞いてみると、彼女もちょっとエロい視線になっており、「実はあたしもあんたのこと、密かに好きだったんだ。あんたならだから、あたしと寝て!!」、「あたしのあげる!!あんたのもちょうだい!!」と先ほどのはにかみとはうって変わったように言ってきた!! 心と体を開いた彼女を俺は「Mikaだもん!!喜んで…。」とそおっと抱いた。 和間でこの10畳の部屋でのその男女関係は何となく五木寛之氏の「青春の門」のような雰囲気であった。 もちろん彼女は処女だ。 対する俺も経験者とは言え、さすがに初心者でイマイチ要領は掴めていない。 ましてやもちろんの事、童貞を装ってなら…。 とりあえず全裸で敷き布団の上で座った体制で彼女を抱いて背中を撫でながら口移しのkiss(^з^)-☆ 布団の上にはバレないように持参したバスタオルを敷いて絡み合う。 Mikaのキスはフルーティに甘酸っぱい風味だ。 彼女の背中から発育盛りの乳房に手を移動して乳首を摘まむと「ア…」と低いハスキーな吐息を漏らした。 俺の舌を唇から耳たぶそしてうなじ、脇へと動かして行き、乳首にはいきなり行かず、乳房を大回りするように舌を這わせる。 彼女もチーズとおしっこの入り交じったような匂いを振り撒きながらアソコをびしょ濡れにしている。 俺の舌がようやく彼女の乳首に到達するとMikaの喘ぎ声は高まる。 すると彼女は無意識にか俺の腰の上にだんだんと乗ってきた。 これはもう挿れてのシグナルかとみた俺はすでに股を開いてる彼女の処女まんこにじわじわと迫った。 「アン…。」と嗚咽を上げる彼女に一気には行かずに段階的に挿入した。 まずはカリ部分まで…。 しかし、処女の、しかもまだ体が未熟な中学生のまんこは硬くキツい…。 引き続き愛撫を続けながら今度は肉棒の半分まで、そしてようやく根元まで入れることができた。 しかし、意外とクールなMikaは肩で息をするような時折微かな喘ぎ声を上げるだけで絶叫することは無かった。 ジワーッと広がる処女膜破りの血も大量ではない。 とりあえず一度肉棒を抜いて彼女と抱き合ってお互いの喪失を称え合う中学生の男女…。 彼女は痛がることもなく、その夜は3回体を重ねあった。 69をして、俺は彼女の未開のクリトリスを愛撫し、時折歯を立てるものの強引な彼女のバキュームフェラは粗削りでも気持ち良かった。 翌朝、おばさんはしっかりとこの様子を察していたようだが、さすがに黙っておくからと俺たちを安心させてくれた。 風を切りマウンテンバイクでつるんで帰途につく俺たち…。 古風な雰囲気の展開にも思えたが、俺たちの甘酸っぱい思い出となり、翌年俺もMikaも同じ高校に進学し、高校卒業後は俺が大学へ、彼女は看護学校へと進学した。 その大学進学直後のこれまた夏休み、俺は4年振りに再びMikaと体を重ねた。 彼女は現在、バツイチとなったが、某病院の看護師だ。 奉仕的な性格故にしっかりと勤めているであろう…。

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12/22/2016 05:24 PM
受験勉強で忙しいころ私の家は2軒長屋で隣の家とは庭がつながって ました。となりは老夫婦がすんでいて夏休みになると孫が 遊びに来て一ヶ月も滞在しています。私も勉強だけしてるわけでなく たまには遊んであげました、女の子で幼稚園年長組、可愛い子で おんぶしたり抱っこしたりしていましたが、家に誰もいない時 老夫婦が買い物に行くので遊んでてと私のところへ預けて 行ってしまい遊んであげることに。T美は喜び 先ずは肩車で散歩、近くの広場でボール遊び、家に戻り 布団に寝かせ添い寝の恰好で隣で体を密着させ体をさわります。 「パパとママみたい。パパもママとお腹さすってあげてるよ」 と言います。親のHを見て興味あるなと思い、段々と大胆になり あぐら座りで膝の上に私の方向きに抱き寄せテレビを見るふりをして腿を 触ります。幼子と言え下半身が密着状態ですので私の若い 肉棒は痛いほど固くなっていました。T美も何かを感じている様で 黙ったまま私の首にしがみついています。 私は次第に大胆になり、T美を仰向けに寝かせその上に覆いかぶさり 固く大きくなったモノをT美の割れ目に押し付けます。 今思えばすっかり正常位の形です。 T美は目を閉じ下半身をもぞもぞさせて 「ママもお尻を動かすんだよ」 と言います。 私は何と答えればいいのか解らずふ~んと生返事。 何分位こすりつけていたのか今となっては思い出せませんが 隣の家の玄関が開く音で飛び起きトイレで下半身を触ると 透明なネバネバしたものが下着についていました。 戻るとT美はテレビを見ながらジュースを飲み 何事もなかったかのように振舞っています。 帰り間際、私の固くなったモノをギュッと握り走って行きました。 庭に出ると振り向きニコッと笑い手を振ります。 その途端白いものが吹き出ました。 続きます。

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12/10/2016 10:46 AM
もう何年も前の話なので時効だと思いますが 古本屋での目撃です。 古本屋で本を見ていたら、中学生くらいの男の子が大人の本を見ていました。 「おませさんだなー」と思っていたのですが その子の右手がイケナイ事をしていたので その子に「ここは、そういう事をする場所じゃないよ」と言うと 慌てて出ていきました。 そこでいたずら心が芽生えてしまい 店の外に出ると その子が自転車に乗ろうとしていて 「君がやってたこと全部監視カメラに映ってるよ、警察行く?」や 「私だけに見せてみてよ」と 言っていたのですが 男の子は、頑なに拒否 そこに警察官がきて私たちに 「どうかしましたか?」と聞いてきたので まずい!と思い咄嗟に 「この子が自転車でわたしにぶつかってきて何も言わずに行こうとしていたので 注意してたんです」と誤魔化し 警察官は「あ、そう」と、そのまま去っていきました。 私はいたずらを誤魔化したつもりだったのですが その子からしてみたら 「自分をかばってくれた」と見てくれたみたいで 少し警戒心が解けたのか お話が少しできました そこで 「誰にも言わないからお願い」と頼むと 恥ずかしそうに首を縦に振ってくれました ちかくの公園の多目的トイレに行き 脱がせました 小さくなってましたが さっきまでいじっていた影響なのか あっという間に大きくなり 手を私の胸に触らせて 私の手で代わりにいじりました すると、何分もしないうちに 大量に発射しました 「自分でするのとどっちが気持ちいい?」と聞いたら 即答で「こっち!」と答えてくれて 思わず抱き締めちゃいました そこで別れてしまいましたが 後日なんどかその古本屋に行きましたが 再び会うことはありませんでした

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11/28/2016 03:36 PM
アラフィフのおばさんですが 同じマンションの男の子とセックスしています。 マンションのジムのプールで知り合いました。 ジャグジーで話しかけられて、話をするようになって。 お父さんの仕事の関係で日本に来たそうです。 その子のお宅にお邪魔したら、コクられました。 すごくうれしくて・・ お母さんがいないから、マザコンなんだって。 しばらくは彼の家や、マンションのゲストルームで お話しているだけだったのですが 数日後にはそういう関係になってしまいました。 彼はもう経験済みで、主人のほかは数人しかしらない 私より、すごく積極的で、毎回毎回何度のも愛されるので ぐったりしてしまいます。 最近では、朝、彼からのメールで呼びされると 彼の部屋に行って、 彼が好みの下着を一緒にネットで購入しては 届いた下着を着て、そのままセックス。 お昼ごはんを作ってあげて、彼の部屋で昼ねして。 いつの間にか、またセックスして、 夕方に家に戻って、家事をして・・という感じです。 週に何度も愛されるようになったので、 あかげで腹筋が鍛えられちゃったみたい、と笑いあっています。

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11/24/2016 08:11 AM
何年も前の話になりますが とある飲食店でバイトしていた時の話です この店は、けっこういい加減で メニューは栄養士が管理しているのですが 人気無さそうなメニューだった場合は 勝手にメニューを変えたり 調味料を勝手に減らしたり増やしたり 事実自分もバイトなのに仕切ってましたからw そこにやってきた 近所の工場に勤める中卒の男の子 年齢は確か15か16 うちの店は、ごはんのおかわり自由で 力仕事の工場のすぐ近くということもあり おかわりがとにかく多く 人によっては、ごはんの値段が メニューの料金を軽く上回ることもしばしば その子もごはんを2回くらいおかわりするのですが(計3杯) その子は、どうやら 無理してごはんを食べてる感じがして 見ていて、とても苦しそうでした 心配になりその子に (何か苦しそうだけど大丈夫?)と聞いたら (仕事場の先輩に、お前はもっと体力を付けなければダメだ)と注意されて (とにかく飯食え)と言われたとかで 無理して食べてるそうです 自分は、お客様が残したものを見て (これは不人気だからあまり出さないようにしよう)と次のメニューを決めていたのですが その子の食べ残しををみると (トンカツなどは綺麗に食べてあるけれど キャベツを全く食べてない)といった 極度の野菜嫌いといった印象を残していたので その子に (ごはんをたくさん食べるより野菜をたくさん食べた方が良いんだよ)と言うと (どうしても野菜が食べられない)との事だったので その子に野菜を食べさせたい!の一心で メニューの開発に踏み切りました いつも出してる納豆をパックのままではなく それにオクラを和えたり トロロに大根や人参やキュウリを細かく切ったものを混ぜたり ロールキャベツの肉を少なくして 野菜を多くしたり その子は、野菜嫌いというよりかは 野菜単独が食べられないといった感じがしたので それらの新メニューを引っ提げて 挑みました すると、効果は抜群! その子は、野菜がたくさん入ったメニューを綺麗に食べていました ついでに、他のお客さんの食べ残しも減りました その子と話をしてからちょうど1年くらいたったあたりに その子に (あれから体力ついた?)と聞いたら 元気に(はい!)と 食べていたメニューには 嫌がらせの様に野菜を入れていたことを話したら 最初は抵抗あったけど、食べてみたら美味しく食べられたとかで おもいっきりの笑顔で (ありがとうございます!)と言われて 嬉しかったです その直後 50くらいのオッサンにも 野菜を美味しく食べられたと礼を言われましたが 見るからにオッサンでした その功績を買われて 自分が本部に正社員として行くことになったのですが その事を話したら すごく寂しそうでした その子が17歳になるくらいのときに 移ることになったのですが 最終日に仕事を終えて車に乗り込もうとしたら その子がいて 恥ずかしそうに (今までありがとうございました!)と 大きなお菓子をいただきました 家に帰って開けたら お礼の手紙と メアド、電話番号が書いてあり メールを送ったら すぐに返事がきて (会えなくなるのは寂しいですが頑張ります!)と書かれていて しばらくして本部の仕事にもなれた頃 その子からメールがきて (今度会えませんか?)と 本部は基本日曜休みなので 日曜に会うことに レストランだとまずいので 近所の駅で待ち合わせました やってきたその子は 最後に見たときよりもさらにたくましくなっていて 顔は相変わらず可愛いまま 18歳になったとのこと 中学の時の同級生がたくましくなった姿を見て 大変驚いていたとか 一緒に映画を見ました 内容は言えませんが デスメタルのボーカルが (僕がやりたかったのは、こんな音楽じゃない!)と嘆く映画 そして、ドライブしてるときに (家では中学の時に父親が事業に失敗して高校に通う余裕がなくなったこと)などを話してくれました 冗談混じりに (お礼にキスして)と話したら 顔を真っ赤にして (はい…)と 人がいる場所だと恥ずかしいとかで 自分のアパートに行きました 部屋についたら その子が抱きついてきて 少し泣きながら (ありがとう)と言ってきて そのままキスしました あまりにも可愛かったので 強く抱き締めてしまいましたが そうしたら色々な相談をされました (朝目が覚めたらパンツがヌルヌルしてること) いわゆる夢精 中学では性教育は あまり習わなかったみたいで 全くわからないみたいでした 家にあるビデオを見せて その子の股間が膨らんできたので 脱がせていじりました すると勢いよく射精しました そのあとは キスしあったり 夜に別れましたが ひとつきに1回くらいのペースで会ってました すると (今度高校に通うことになった)と言われました しばらくしてその子と両親が家にきて 礼を言われまして 実家へと帰っていきました 今は無事卒業して 専門学校へ行き 自分と同じ調理師になったそうです 最後に会ったのは今年のアタマで 体はガッチリしていて 声も少し低くなった印象でも 顔は可愛いままでした 唇がピンク色で キスしたくなるような唇です。

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12/09/2016 12:16 PM
くっそ懐かしいレアアイテムが部屋の掃除をしていたら出てきましたw  このアイテムをGETしたのは、3年前になります。 当時、俺はある3流の短大の学生であり、1年の春にその学校では大所帯の部活だったスキー部に入ったのでした。別にスキーが好きっていう訳じゃないんですが、ただ大所帯で精力的に活動しているから、ついついその勧誘に負けてしまって・・・。というとこでした。 そして俺は短大に入ってからの親友Aと一緒にスキー部に入る事になったのです。 親友Aは、これまたハチャメチャなヤツで、一緒に町とか歩いていても、目の前に歩いているねーちゃんとかに、「パンツ透けてるよ」とか言ったりするおちゃらけキャラです。 俺は、「お前、そんな事いってたら捕まんぞw」といいますが、「なんで俺が捕まるんだよ。あんな格好で歩いてて変なヤツに盗撮でもされたらどうするんだ。俺は忠告してあげてるわけであって、俺が捕まる道理なんてねーよ」といいのけるヤツなのです。 そんなAと一緒にスキー部に入って、一番最初に新入生歓迎行事である、4泊5日のスキー合宿があったのです。総勢、新入生8名くらい、2年生10名くらい、OB顧問をいれて25名くらいの大旅行でした。 俺たちはそれも、、、精力的に活動する先輩方のすすめで参加する事になったのですが、その合宿に参加すると、「篠田サン」っていうオンナのOBがいたのです。年齢は25,6 学生時代にはスキー部でキャプテンやってたそうです。 その篠田サンは、俺たちが電車で話しながら盛り上がてると、「先輩ら寝てるでしょ。静かにしなさいよ」とかいってきたり、荷物下ろすときとかも、「OB動いてるでしょ!率先して1年生が動きなさいよ!」とか言ってくる、かなり感じの悪いヤツなんです。 顔とか背格好とか、まるでゲームの中に出てくるようなオンナキャラクターみたな風貌でカッコイイ系の女子なのですが、性格がこんな感じなのでした。 俺とAはこの合宿の4泊目の朝までこの篠田から目をつけられ、そうとう我慢してたのですが、いきなりAがキレ初めて、「あの篠田、まじしばいてやろうか」とか言い出したのです。俺はもちろんそれを制御する役割。 するとAは、「なにかあいつをこまらせるいいアイデアないのか。」と聞いてきたので、「そうだなー。殴る訳にもいかないし、言葉の暴力っていうのもなぁ・・」と言ってると、Aが言いだしたのは、「じゃ、こうしようぜw 誰にもわからないように、ヤツに報復する方法w 俺おもいついたw」 「なにそれ?教えてよ」 「みんながスキー行ってる間、俺らもとりあえず参加して、バレないようすぐに抜け出してさ。そのまま旅館もどってあいつのパンツ全部とってやろうぜw だってよ、誰にでも盗れるチャンスあるし、俺たち以外にも恨みもってるやつたくさんいるみたいだし。バレないんじゃねw この長野の寒い中、ノーパンで家路につかせてやろうぜw」といってきたのでした。 俺は「面白いなそれwww」 と合意。 そして俺たちは朝の7時に集合し、その合宿の最後の滑りに行ったのでした。スキー場に到着すると、昼に点呼もふくめてレストランで落ち合うまでは自由時間でした。 俺たちはそれから適当に最初の1時間すべって、それからすぐに旅館にとってかえしたのです。 旅館っていってもスキー部がかりてる建物であって、正規の旅館ではありません。容易に裏口から侵入し、そのまま女子の部屋へ。 あらかじめ誰がどの部屋に。っていう部屋割りは知っていたので、篠田がどの場所にいるかもしってました。そして篠田が赤のカバンを持ってきているのも知ってました。 そして俺はAと一緒に部屋の中に入り、篠田のカバンをあけて、その日までに着用してた3マイをGETしたのです。 1日目からずっとスキースキースキーだったので、パンツは汗とシッコで熟されて、真っ黄色になってました。 俺らはそれをとりあえずブラもセットでポケットに詰め込むと、すぐに自分たちの荷物に直し、そしてまたすぐにスキー場に戻ったのです。 そしてすぐに大人しそうな男と一緒に滑り始め、タイムラグはありますが、アリバイ的なものを作り、そして昼飯になったのです。 そして昼飯もおわり、今日は帰る日なので滑りは午後はなし。そして家にかえる為に電車にのったのですが。。 しばらくしてから篠田が無言にw 気がついたのでしょうかw  俺たちを疑ってるのはすぐにわかりました。チラチラと見てくるからです。ですが俺たちは昼まで一緒に滑っていた男子と、「お前、午前中からずっと一緒にすべってて思ったんだけど、初日から比べてかなり上達したよなw」  とか大声で会話していたので、篠田からすれば、俺たちが午前中、この男子を一緒に滑っていた。つまり、アリバイがあるのは会話の中だけでは成立していました。 その男子も、別に「一緒に滑ってたの後半だけじゃないか。」なんていうはずもありません。男子は「まじ?かなりこけたからなぁw」とか合わしてくれるのです。当然ですね。 で、まぁ俺たちはそんな暗くなってる篠田を横目に楽しそうにスキーの思い出を語り、とうとう家路についたのでした。そして俺たちは戦利品を適当にわけあい、家にかえったのですがww 当時は篠田を思い出してヌキまくりましたね。 で、きがついたら忘れたまま、押入れの奥にねむっていた篠田パンツが、さっき発見されたのですw そもそも使用済みだったものを3年くらい寝かしてるので、やばいとおもうので捨てますww こんな思い出を思い出しちゃいましたねー

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11/18/2016 11:25 AM
近所の男の子小学2生ですが 先日スーパー銭湯で見かけ驚きました 女湯の脱衣場に母親といたんです 微妙な歳ですよね、小2の男の子からしたら 私は50なんでおばあちゃんですが、 「あらこんにちは」気さくにいつも通りに 声をかけると2人は驚いてました 私は母親と世間話をしながら服を脱ぎ始め ました、2人は脱ぎ終わってたんですが 話し続け私は下着姿に少年の目線を意識しながら 裸になり3人で風呂場に行きました 母子家庭でもう一人長男がいるんですが柔道を習い に行っていて今日はいないと聞いて私も思い出し ました、小6なんで3人で来ると兄弟で男湯に 入るらしく私は子供はいないのでうちに遊びに来る 約束しました、少年も嬉しそうでした

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11/21/2016 08:02 AM
私は今26才。高校に通いだした頃から自分はショタコンなんだなって気付き始めて、でもそれは隠して友達に合わせてちょっと年上が好きなふりをしてました。 うちの学校はギャルっぽい子が多い商業高校で、私もそれっぽい格好をしてビッチっぽく遊んだりしていて、SEXは結構好きな方だったけど大人の身体の男にはどうしても満足出来なくて、スーパー銭湯とかにママと一緒に女湯に入ってくる男の子のおちんちんを眺めたり、裸をジックリと見せつけたりしてから家に帰ってオナニーしたりしてました。 高校を卒業してビジネスホテルのホテルマンになってからは高校時代のギャル系の友達とも疎遠になって、職業柄黒髪の地味目な見た目になったこともあって、男の人から誘われる機会もどんどん減ってしまい、彼氏も出来なくなって、すっかり枯れてしまいました。 楽しみといえばネットでショタの画像を見たり、スーパー銭湯に通って可愛い男の子を探して、それをオカズにオナニーすることくらいでした。 だんだんリアルを求めなくなって、マンガ屋さんに通って同人系のショタ漫画なんかも読むようになったりして、完全に腐女子まっしぐらって感じでした。 そんな私が自分の殻を破って、好きな事(ショタ)を正直に認めて、それを楽しむ事が出来るようになったのは今の彼氏と出会えたおかげです。 彼氏は30代の大人で、全然ショタじゃないし、ものすごい変態さんです。 そもそも私達の出会いもショタ漫画を立ち読みしていた私に彼がコッソリと卑猥なことを言ってナンパしてきたのがキッカケでした。 その時に言われた「小さい男の子が好きなの?俺のチンコも短小包茎で小学生みたいなんだけど見てみない?」って言葉に私はやられてしまいました。 もともとショタ漫画の立ち読み中でムラムラしていた私は一気にエロモードに入ってしまいました。 さすがに最初は聞こえないふりで無視していたのだけど、何度も私の後ろを通り過ぎながらお尻に軽く触れて来たり、「買い物終わったらどこか人気のないところにいこうよ」とか言ってくるので我慢できなくなって立ち読みを辞めてお店の外に出ました。 彼も付いてきて、少し歩いたところで私を追い抜きながら「付いてきてね」と言って私を人気のないところへ誘導してくれました。 地下街の駐車場に向かう階段で立ち止まって振り返った彼はすでにおちんちんを出していて、そのおちんちんは本当に小さくて皮が綺麗に被っていて、陰毛さえ無ければ完璧なショタチンでした。 吸い寄せられるように手を伸ばしておちんちんを握るとグーの中にスッポリ収まるような可愛いおちんちんでした。 私は言われるままに、夢中で触ったり舐めたりしてしまい結局ホテルに移動しようと言われてそれに従ってしまいました。 それから私たちはセフレみたいな感じからスタートして、結局付き合うことになりました。 彼は私の変態性を喜んでくれて、どんなに歪んだ願望でも楽しそうに耳を傾けてくれました。 だから私も彼にだけは何も気兼ねすることもなく、本性を丸出しにして性犯罪レベルの願望を語りました。 それはとても気持ち良い開放感でした。 そして彼もロリコンだったので、私たちはデートで児童公園に行って、子供達を眺めながらお互いの願望を語り合ったり、小学生ばっかりの市民プールに行って、お互いの更衣室を隠し撮りして、それをプレゼントし合ったりしていました。 付き合い出して半年くらいした頃に彼が、私が逆ナン した小学生に私を寝取られたいと言い出しました。 その頃には彼が電車でJSに痴漢するのに協力してあげたり、私も可愛い男の子を見つけた時には彼に協力してもらって身体を密着させたりしていたので、彼の持ちかけた内容も当然の流れのように受け入れていました。 その日から私達は会うたびに小学生を逆ナンして童貞食いするイメプレに夢中になりました。 彼は私のリクエストに応えて陰毛をブラジリアンワックスで脱毛してくれるようになったので、彼の小さい子供ちんちんを舐めると本当に小学生を犯しているような気持ちになって凄く興奮しました。 それからしばらく休みの日には子供の溜まるような場所でばかりデートして、チャンスを探していました。 男の子達が遊んでいるすぐ近くで、子供達に見えるように彼とイチャついて露出プレイをしたりして、食いついてくるような男の子がいないか探していると、そう言う男の子をすぐに見つける事が出来ました。 公園の遊具の陰で彼にスカートの中に手を入れられながら股を開いてパンチラしていると、小学生の男の子達数人がコソコソ話をしながらそれを覗いているのにすぐに気付きました。 私はその視線に興奮してしまい、おっぱいまで見せてしまいました。 その時彼が男の子達に手招きをして声をかけました。 男の子達は驚いて逃げて行ってしまったので私は残念がりながら諦めてしまいました。 ベンチに座って「やっぱりリアルは難しいね…」なんて話していたら彼が「大丈夫だよ、あの中の何人かは絶対にこの後戻ってくるから」「男の子はそう言うものだよ」って言って、男の子が戻ってきた時のために準備しておきなさいって言って私をノーパンにして公園の横に停めた車の中で2人でオナニーして待ちました。 1時間くらい待って、誰も来ないねって諦めかけていた時に1人の男の子がキョロキョロしながら公園の中を歩いているのを見つけました、私達は男の子の顔を確認して間違いなくさっきの子達の中の1人だと言うことになって、私1人が車から出て男の子に近づいて行きました。 彼は車の中から周りを見張っていてくれたので、私は真っ直ぐ男の子に近づいて声をかけました。 「さっき私のエッチなことろ見てくれたよね?」と言うとモジモジしながらエッ?エッ?とか言って逃げ出しそうな雰囲気だったので「大丈夫だよ、もっと見て欲しくてパンツ脱いじゃったんだ」って言ってスカートをめくって濡れたアソコを見せました。 ちょっと裏の方に行ってもっと見てくれる?って聞くと男の子は小さく頷いてくれました。 2人でコンクリート製の山の中に空いた穴の中に入って、私はおっぱいとアソコを見せて、男の子に舐めてってお願いしました。 男の子は黙って私のおっぱいを舐め始めて、私は電気が走るような刺激を感じました。 おっぱいをペロペロ舐め続ける男の子の手を取ってアソコに誘い、クリを触らせてその上から手のひらを添えてオナニーするみたいに男の子の指を擦り付けました。 しばらくすると男の子は指を膣の中に入れて来て、その快感で私は軽くイッてしまいました。 ここも舐められる?って聞くと男の子は黙って私の足元にしゃがんでアソコ全体を舐め始めました。 男の子の髪を掴みながらあを可愛い顔に擦り付けてまたイッてしまってから「おちんちん舐めさせて」ってお願いしたら「え~」ってモジモジしていたのでて手を伸ばすとおちんちんはカチカチに硬くなっていました。 スウェットのウエストに手をかけて、一気に膝まで下ろすとパンツも一緒に脱げて、彼のモノよりも少し大きいくらいの勃起したおちんちんが丸出しになったので、私はそれにしゃぶりつきました。 皮は残っているけど半分くらい亀頭が飛び出した理想的なショタチンで、真っ白な皮にピンクの先っぽがとても綺麗です。 裏筋に血管が浮き出すくらい硬くなったおちんちんを口の中でチューチュー吸いながら舌全体でなぞるように舐めたり、テコキしながら先っぽを舐めたり吸い付いたり、横から咥えてスライドさせながらタマまで舐めたり、彼に教わって来たフェラテクで夢にまで見た可愛いショタチンを舐め続けました。しばらくすると男の子が私の肩に両手を乗せて強く私を押さえつけて引き離そうとしたので、私は男の子のお尻を両手で抑えて、さらに深くおちんちんを口の中に差し込むと、喉の奥で精子が勢いよく飛び出しました。 その精子を吸い取りながら飲み干して、口からおちんちんを出して根元を握りながら先っぽを舐めて綺麗にしてあげると萎みかけたおちんちんがまたすぐに大きく膨らみました。 私は我慢できなくなって男の子を座らせると、その上にまたがってアソコにショタチンを入れてしまいました。 いつも彼の短小おちんちんでSEXしていたせいリアル小学生の小さなおちんちんでも十分に大きく感じました。 私は夢中で腰を振りまくると男の子が「ああ~ダメダメ」と言って私を押し退けようとしたから私は横にズレておちんちんを握ってテコキをすると三回くらいですぐに精子が勢い良く飛び出しました。 それを手のひらで受け止めて、先っぽを口で吸って残りを絞り出してあげてから手のひらに残った真っ白な精子を舐めて吸い取って飲み干しました。 もう一度おちんちんを舐めて綺麗にしてあげてから2人で服を着なおして、何度かキスをしてから外に出て、男の子にまた遊んでね!友達にも裸の女がこの公園にいるって噂流しておいてねってお願いしてバイバイしました。 彼の待つ車の方に戻るとニコニコした彼が車の外で待っていてくれました。 車の中でショタとのSEXを細かく報告しながら、寝取られたばかりのアソコを丁寧に舐めて貰いました。 それから何度か同じような手口で小学生の童貞を頂いています。 最近は常連の男の子も出来てきて、先日は車で彼の家まで連れて言ってベッドで全裸でじっくりSEXするのを彼に見せてオナニーして貰いました。 いつも私ばかり可愛いショタチンを貰っているので、今は彼がロリとエッチ出来るように色々と頑張っています。 私達は完全に一線を超えた変態カップルだけど、私は今の暮らしにとても満足しているし、願望を押し殺さずに解放できたことに感謝しています。 これからも色々なショタチンを楽しみたいなって思っています。

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