少年との★H★体験告白
*強姦・痴漢・窃盗・露出・淫行・売春等は犯罪になります。全て妄想告白です。真似をすると罰せられる可能性があります。


07/05/2015 08:03 AM
去年の事です。  故郷の親友の息子(中学3年生)が夏期講習で、我が家に来た時のことです。  彼は東京の高校を志望しているため、お願いされたのでした。  私は30半ばの既婚でしたが子供はいません。  そんな事こともあり、彼を我が子の様に見ていましたが、彼にとってそうではなかったのです。  でも、私はそんなことに気づく事はありませんでした。  夏休み初日、彼は家に着くとすぐに、夏期講習の受付にでかけました。  私は彼の帰りを待っている間、私はソファーでウトウトしていました。  どれくらいウトウトしていたのかはわかりませんが、何か人の気配を感じ目を覚ますと彼が隣に座りじっと私を見ています。 「どうしたの」 「おばさん、僕」 「何?」  と、突然、私に覆いかぶさってきました。 「だめよ、こんなことしちゃ」  彼の手は服の上から私の胸を触っています。 「おばさんがずっと好きだったんだ」  私はびっくりしましたが、とっさに彼を抱き締め、彼の唇を奪いました。  これには逆に彼が驚いたようですが、私が重ねた唇から舌を差し込み、彼の舌と絡め合わせて、ディープキスを時間を掛けて交わすと彼の体から力が抜け、股間のオチンチンは硬く大きくなっていきました。 「落ち着いた」 「うん」  唇を離し、私の問いかけに彼は頷きました。  彼に私を襲うとした理由を聞くと、私の事を小さい時から好きだったのと、母親の自分に対する重圧が相当なストレスとなっていたらしく、寝ている私を見てついムラムラとしたみたいです。 「ごめんなさい」  謝る彼を私は可愛いと思うと同時に愛しさがこみ上げてきました。 「ううん、かわいい公平君が私のことを好きだといってくれたんだもの。私もあなたの事が好きよ。だから、そんなに悲しい顔をしないで」 「ねえ、公平君、キスとか初めてでしょ、私が相手でよかったの」 「うん、初めてがおばさんでうれしい」 「ありがとう。じゃあ、おばさんが公平君の初めてを全部奪ってあげる。私に公平君の童貞を奪わせて。その代わりに好きなだけ、生で中出ししていいから」 「いいの」  実は夫とは30代になってからはずっとレス状態でした。  私は欲求不満解消の為に11歳から16歳くらいの男の子を誘惑し、私のマンコで童貞を食っておりました。  だから、彼に襲われたても、対処できましたが、ここ1年はうまくいかないので久しぶりの童貞が食えるので嬉しくてたまりません。 「もちろんよ、さあ、ここではなんだし、ベッドに行こう」  私は彼を連れて、寝室に行きました。  寝室に行くと再び、ディープキスをしました。  私は彼の服を全部脱がせました。  跳ね上げられるように彼のオチンチンがが出てきました。  今まで体験した少年の中で一番大きかったです。  それを両手で持ちゆっくりとしごきました。  気持ちよさそうな彼。  ついで先端部分を優しく舌で刺激すると液体が出てきます。  すっぽり口に含み、数回上下すると、彼はうめき声と同時に私の口の中いっぱいに精液を放出しました。  私はそれを飲み干し、さらに舐りまわし、3回も口の中に出させ、もう1回舐りまわして大きくしました。  我慢できなくなった私は、彼をベッドに寝かすと全裸になり、跨りました。 「さあ、公平君の童貞を奪ってあげるね」 「うん」  彼の返事と同時に、私は自ら彼を体内に迎え入れました。  さすがに3回放出しているので長持ちしました。  上下左右に腰を回転させ、私は親友の息子の童貞のオチンチンを堪能しました。  いきそうとの叫び声。 「いいよ、中に出しなさい。私のこと好きなんでしょ。好きな女の中にいっぱい出して」  彼の物はドクドクと大量の精液を吐き出し、私は子宮で受け止めていました。  さらに彼が満足するまで、セックスをしました。 「ねえ、公平君、約束して。夫やあなたのお母さんはもちろん誰にもしゃべらないと。それからしっかり勉強をして、東京の高校に入ると。約束を守るなら、夏休みの間、ずっとセックスしてあげるから」 「本当、僕、頑張るから」  こうして夏休みの間、夏期講習から帰ってきたら、すぐに彼とセックスをし、私の膣内で精液をすべて吐き出させました。  彼と私の体の相性はばっちりで、最初は私のペースでしたが、夏休みが終わる頃には彼にペースを奪われ、大きなオチンチンで私の膣内を味わってセックスをするようになりました。  もちろん、約束どおりに勉強に集中し、彼の成績は夏期講習の間、ずっと10位内に入っており、二学期中旬には高校の推薦入学を勝ち取りました。  二学期なので一旦故郷に帰りましたが、冬休みに高校の下見のためにと我が家を訪れ、夫も出張でいなかったので、二人でセックス三昧の日々を送りました。  高校に入ると我が家に彼を下宿させています。  もちろん、毎日、学校から帰るとすぐに、夫が出張でいない週末は一晩中、彼と愛し合っています。

ここにいる人妻たちは少年も中年も食べちゃいます。




06/26/2015 01:21 AM
昨年8月上旬のことです。いつも同じ時期に同じホテルに泊まるので、いつもの通り 同じようにチェックインし、夕飯を食べに行き、その後は全裸でオナするかと思って いたところでした。 チェックインして部屋のあるフロアでエレベーターを降りるととてもやかましい。子供の声がうるさい。 家族で泊まりに来ていて、子供連中が騒いでいるんだと理解したのだけど、部屋に入ってみると親の声 がしない。どうやら子供だけ同部屋にしているらしい。こんなことする親?保護者?がいるんだなとある 意味関心してしまった。 空腹に耐えかね、夕飯を食べに出る。そこまでは全く計画など頭にないくらいで、まだまだいつものホテル に泊まる過程という感じ。 夕飯を終えて帰ってくると、子供達は廊下に出てはしゃいでいた。同じフロアには誰も泊まっていないのか? 誰も文句を言うこともないらしい。僕は子供好きだから、大人がうるさくしているよりは全く騒音とは思わない ので問題ない。 子供達は小学校高学年だろうという感じだった。泊まりの時独特の高揚感があるらしく、えらくはしゃいでいた。 さてと、と。僕はズボンを脱ぎ、パンツの上からちんこをいじり始め、同時に携帯へ録りためたAVを再生した。 ホテルの壁は薄いので、隣の部屋で子供達が喋ったり、廊下で喋る声も聞こえる。つまり、通常の音量ならばAVの 音量はそちらにも聞こえると言うこと。 お泊まりのイベントとして聞こえてしまうのもよかろうと、通常音量でオナ開始。 すると、部屋のドアの向こうでガサガサと音がし、「きもい声が聞こえるよ」と騒ぎ始めた。キャッキャと騒ぎながら、 「きもいー」と大声で走り回る。アナルオナニーAVなので、女がよがる声がずうっとしていたからだろう。ショタっけ もある私は少年達がそれでも誰か一人くらい勃起しているはずだと妄想し、そちらでも興奮。ちんこをしごき倒した。 ついつい気持ちよくなり声が出てしまうと、それを聞いた子供達は「わぁー」と騒ぐ。 しばらくすると飽きたのだろう。静かになり、部屋に戻った子供達だが一人だけ部屋の外にもう一度現れ、聞き耳を立て ている子がいる。のぞき穴から丸見えでした。 身長145センチくらいの男の子。ドアを静かに開け、無言でおいでおいでと中に呼び込んだ。少年も無言で中に入ってきた。 ベッドに座らせて、「怒ってるわけじゃないよ」「何か興味あることがあったの?」と解きほぐした。 エッチなことに興味があると白状させ、もし、素直に従ってくれれば気持ちいいことを教えてあげるよと提案すると、無言で 頷いた。 早速AVの続きを見せるが、アナルは刺激が強いので通常の絡みものにした。無修正だから、挿入部分も丸見えだった。彼は 興奮してきて、黙って見ていた。僕は少年の股間へ何気なく手を回すと、少しだけ硬くなっている様子だったので、気持ち よくしてあげるねと言って、ズボンとパンツを下げてあげた。 包茎のまま硬くなったちんこはミニキャロットみたいでかわいい。静かにしごいてあげると、恥ずかしさに身をよじる。 こちらも初めての経験だったが、包茎ちんこをそのまま口に含んで、舌で転がして上げると、「あっ」と声が出た。 そのまま続けたのだが射精はまだ無理のようで、くすぐったいというレベル。ではでは、と。僕もパンツを脱ぎ、全裸になった。 自分でしごいてごらん?と僕もやってみせると、見よう見まねで手を動かす少年。二人でAVを見ながらの見せオナとは大興奮だった。 僕は少年の身体の上に出した。ビックリしていた様子だが、汚いとかっていう仕草はなく、自分の指で触ったりしていた。試しに舐めて みたら?美味しいよと提案すると、素直にペロリ。変な味がすると言っていた。 30分くらい経っていたので、そろそろ帰さないととということで、外に誰もいないタイミングで帰ってもらった。散歩に行っていたという ことにしてもらった。 今年も同じ宿に泊まるんだが、何か起きないだろうか?

ここにいる人妻たちは少年も中年も食べちゃいます。




06/25/2015 06:40 AM
47歳のるり子です。 子供22歳、4歳の子供がいます。 付き合ってるのは、息子の親友のA君。ジャニーズ系のイケメンくんです。 急接近したのが…、バイトを探したA君に私のパート先を紹介したことでした。 シフトのことで、連絡するためメールするようになってたんですが…。 「Aです。メールが来たことは○○(息子)には言わないで下さい。相談したいことがあります」ってメールが来たんですよね。 よくよく聞いてみると、「実は友達の母親を好きになってしまった」という話だった。 「告白したら軽蔑されるでしょうか?」というA君に「びっくりするだろうけど、嬉しいことは嬉しいんじゃない?」と、正直言って、相手が自分だとは想像もしなかったので、軽い気持ちでの返信しました。するとA君からは「じゃあ言います。好きです」と言う返事が返ってきた。 みなさん、わかるよね。 女って、いくつになって、男性から「すきです」って言われたら…、A君の素直さに押され、デートに応じちゃたんです。 いけない女ってわかってます。 当日、車で迎えに行くとA君は「二人きりになれる場所に行きたい」と言われ、確かに一緒にいるところを見られると厄介なので、遠出したのです。 するとホテル街に差し掛かったところで、「眠いからホテルに入りたい」と言われて……。 ちょうどタバコが吸いたくてたまらなかったため、まさか襲われるなんて思わなかったから、ホテルに入っちゃたんです。 部屋に入るとすぐにA君は前夜、緊張のあまり寝られなかったといってベッドに入って…。 「時間になったら起こしてあげるから」と言ってその脇で一服。 A君が「眠れないからこっちに来て、一緒に寝てほしい」と懇願されて(^-^)。 あくまで「子供を寝かしつけるノリで」ベッドに入り、そのままエッチしちゃったんです。

ここにいる人妻たちは少年も中年も食べちゃいます。




06/28/2015 04:11 AM
ずいぶん昔の話。 高卒で就職して間もない頃で当時はまだ実家に住んでいました。ウチの実家は古い家でベランダが無かったから洗濯物は庭に物干し竿が有ってそこに干してました。 高校生の頃に何度か下着を盗まれたこともあったけど鈍感な母親はそれからも気にせずに庭に私の下着を干していました。 就職してお気に入りの下着を自分で買うようになったころに頻繁に下着を盗まれるようになり、お風呂も覗かれたっぽい時があって自分で買ったばかりの下着が何度も盗まれるのに腹をたててました。 絶対に下着泥棒を捕まえてやるって思ってた私は家にいる間は庭先の音に気をつけて二階の自分の部屋から物干しの辺りを監視したりしていました。 そんなことを続けていたある日、その日は土曜日か日曜日だったけど私以外の家族が誰もいない日でした。 庭の方で何か物音がすると思ってキッチンの窓からそおっと庭を覗いてみたら見覚えのある近所の小学生の男の子が物干しから私の下着を盗んでいるところでした。 私は急いで捕まえようとしたんだけど寝起きで下半身がパンツ一枚のまんまだったから急いで自分の部屋でスカートを履いて玄関から飛び出しました。 庭の方へ回ったけどもう誰もいない。 でも私はその小学生を薄っすらと知っていたのでその子の家の方角に走って行きました。 しばらくするとその男の子らしい後ろ姿が公園に繋がる林道に入って行くのが見えたので私も後を追いました。男の子はキョロキョロしながら林道に入ってすぐに遊歩道を外れて草むらの中に入って行きました。 走って追いかけてすぐ後ろまで来た時に私は「ちょっと待ちなさい」と大きな声で呼び止めました。 男の子はとても怯えた様子で私を見てから一瞬逃げるようなそぶりをしたけど直ぐに諦めて直立不動で立っています。 私は草むらに入って行き男の子の腕をつかんで「下着盗んだよね?見てたから」と言うと「僕じゃありません」としらを切りました。そんなわけないでしょ?見てたんだから!ポケットの中だしてごらん?と言うとおとなしく従ってポケットの中を見せてくれたんだけど、盗んだはずの下着は入っていません。 一瞬あれ?ヤバい本当に間違えたか?って思ったんだけどよく見たら男の子の股間が異常に膨らんでることに気づきました。もしかしてそれ?って言って股間を掴むとゴワゴワした感触がしました。 私は何でこんなとこに入れんのよ!と怒りながら出しなさいよ!と言うと男の子は泣きながら自分のパンツの中に手を入れて中から数枚のパンツを取り出しました。 ほら!やっぱり!いつも盗んでたでしょ!と言うと泣きながら謝って来ました。そして手に握った私のパンツを私に返して来たんだけど私はちょっと待ってよ!そんなきたないとこに入ってたのを手渡すな!と怒ると男の子はビクっとなって私のパンツを握りながら立ち尽くしてメソメソと泣いています。 その姿がなんだかとても弱々しくて、私の方が悪いことをしているような変な気持ちになりました。 それと小学生が私のパンツを握りしめている姿になんだか変な気持ちにもなっていました。 もうとりあえず泣き止んでよと言って少し優しい声で問いかけると男の子は鼻を鳴らしながら肩を震わせてがんばって泣やもうとしているようでした。その姿がまたなんとも頼りな気で私はキュンキュンしてしまいました。 男の子の肩をだいてもう怒って無いから話させて?と言うと小さく頷きました。 ねえこれ今パンツの中に入れてたの?と聞くとコクリと頷きます。 いつも盗んだやつはパンツの中に入れていたの?と聞くとまたコクリ、それでここに来て何をしてたの?そうやっておちんちんにパンツくっ付けてると気持ち良かったの?と聞くと少し間をおいてポソリと一枚づつ見てから畳んでポッケにしまってましたって返事してきて、私がそれで家に帰ってからゆっくり使ってたんだと言うとまたコクリ。 どうやって使ってたの?広げて眺めて?コクリ、おちんちんに巻いたの?コクリ、匂いかいだり?コクリ。 そんな感じで小学生の変態オナニーのことを告白させているうちに私はすっかしアソコが濡れててもう我慢出来ない変な気持ちになっちゃいました。 そして何を思ったのかいつもしていることをやって見せてよと言ってしまいました。 さすがに男の子は拒否してきたけど、私は引っ込みがつかなくなっていて言うことを聞かない男の子にイラっとして匂いくらいかいで見せられるでしょ?と言って腕をつかんで自分のパンツを男の子の顔に押し付けました。 男の子は観念したのかパンツを押し付けられて興奮したのかもう抵抗もしないで自分の手でパンツを鼻に押し付けてめをつぶって匂いをかいでいます。 ジャージのショートパンツを履いている男の子のおちんちんの辺りが飛び出しているのが分かりました。 私はそれをてで握り何度かこすったあとにジャージを下ろしておちんちんを丸出しにさせました。 皮が先っぽまでしっかり被った細長いおちんちんがピコっと上を向いて固くなっていました。 ねえここにそれ巻いて?と言うと男の子は一枚をおちんちんに巻いてまた残りを鼻に押し付けて自分でシコシコの動きを始めました。 私はそんなの匂いかいでも洗濯の匂いしかしないでしょ?と言うとハアハアシコシコしながら頷いたので洗濯する前の匂いかいでみたい?と聞いちゃいました。 男の子は私を見ながら真剣な顔で何度もうなづいていました。 私はスカートをめくってパンツを見せると男の子は飛びかかるように顔を近づけて来たので待って!脱ぐから直接は駄目と言って目の前で脱いで手渡しました。 男の子は乱暴にそれを受け取ってすぐに匂いを嗅ぎ始めました。 しばらくして何かに気づき一度パンツを眺めてから両手でひっくり返したりしておまたに当たってる部分を広げてそこを咥えてチュウチュウ音をさせたりしながら舐めまわしました。 私はすっかりおまんこを濡らしていたのでそこには沢山お汁がついていました。 小学生の男の子が私のお汁を舐めて興奮している姿を目の前で見ていて私はものすごく興奮してしまいました。 それでその味直接舐めてみる?と聞いてスカートをめくって見せると男の子は大きく頷いて私の前に膝座りしました。私は腰を突き出して太ももで男の子の顔を挟むようにして男の子の口にあそこを擦り付けました。 男の子は夢中で私のあそこを舐めています。 おちんちんは私のパンツを巻きつけてシコシコしています。 ねぇこれ入るかな?って思って男の子を立たせてあそこをぐいぐい押し付けて立ちバックの格好になってみたけどなかなか位置があいませんでした。 ちょっとそこに寝て?と言って草むらに寝かせて跨っておちんちんをつかんであそこに入れました。 小さいからそんなに気持ち良くないはずなのに凄い興奮してて挿入した瞬間に私の方がイッちゃいました 男の子はヘコヘコ変な動きで腰をふってしばらくしてああ!もう駄目出る!と言ったのであそこから抜いて手で握って二三回しごいてあげたら自分の顔に届くぐらいの勢いでビュビュッと精子が飛んでいました。 なんかすごく小学生のおちんちんが舐めてみたくて先っぽに残ってる精子を吸い出しながらフェラしました。 それからおっぱいも見せて舐めさせたりキスしたりしてオナニーさせてまたおまんこに入れさせて2回目はそのまま中にいかせてあげました。 男の子は何度も私の体を触って来てキリがないのでそろそろ帰ろうと言って辞めさせました。 それからおちんちんを私のパンツで拭いて、脱ぎたてのやつだけあげるから残りは返してね、前に盗んだやつも今度返して?と言いました。 男の子はどうやって返せばいいですか?って聞いて来たからまたココで待ち合わせしようって言って約束しました。 それからしばらくはその子に色々な事を教えてあげてました。

ここにいる人妻たちは少年も中年も食べちゃいます。




07/02/2015 01:33 AM
はじめまして。 中3と中1の息子がいる42歳…香織といいます。 どこにでもいる《ごく普通の専業主婦》…と言いたいところですが、実は全く《普通》ではない私…。 たまたま見つけたこのサイトにもいつの間にかハマってしまい、遂にこうやって投稿までしてしまう始末…。 私のどこが《普通》ではないのか…。見た目は普通…ごく普通の42歳のオバちゃんですが…。 でも、その普通のオバちゃんが…ズバリ今、中3の男の子と《関係》してるんです…。 そう…相手は息子の同級生、まだ中3の『K』…。 Kは息子と同じ野球部のエースで4番、まだ非公式ながら既に大阪の甲子園常連高校に進学が決まっている、 地元ではチョットした有名人です。 真っ黒に日焼けした顔がカッコイイだけでなく、鍛えられた筋肉質の肉体は既に身長182㎝で体重も80㎏…。 息子と同じ中学生とはとても思えないくらい、とにかく凄い体格をしています(因みに足のサイズは29㎝)。 中学生にして既に地元の有名人、しかもこの立派な体格のKと秘密の関係を続けるのはかなり大変です。 目立ってしまいますから…。 でも必死に色々と工夫をして、苦労しながらも今のところ何とかバレないようにこの危険な《秘密の関係》を続けています。 おそらく私じゃなくても…Kに一度でも抱かれてしまったオンナなら誰だってそうなると思います。 特に私のように…《快楽の世界を知り尽くした豊満な肉体》を、もう何年も持て余していた四十路の熟女なら尚更です。 こんなイイ男…そう簡単に手放す訳にはいきません(分かって頂けますよね)! きっかけは…。 今年3月の終わり頃…Kが中3になる直前の春休みにSEXをしたのがきっかけです。 その日、野球部の《当番》で学校のグラウンドに来ていた私は、Kに言葉巧みに誘われてグラウンドの隅っこにある 体育倉庫に連れ込まれ…SEXをしたのです。 (もちろんココに至るまでの伏線は…彼がまだ小学生だった頃にまで遡って、色々とあったのですが…。) 野球部の《当番》といっても【練習中に万が一の怪我や事故が発生した場合に備えて、最低1人は大人の参加が必要】という 決め事に対する形式的なものですから、これといって仕事がある訳でもなく、私はその日もいつもと同じように日陰で椅子に 座り、ボケーッと練習を眺めているだけでした。 そんな私にKが「オバちゃん、練習なんか見てても暇でしょ?」と話しかけてきたのは、練習がもう後半に差し掛かった頃でした。 「えぇ?…確かに暇だけど…当番だから仕方ないでしょ…。」 「今からあそこ(体育倉庫)で練習するんで、暇つぶしに手伝ってよ!」 学校には専用のトレーニングルームがないため、体育倉庫の中に筋トレ用の器具がいくつか備え付けてあるのは私も知っていました。 前に述べたとおり、Kは特別な選手なので練習も別メニューが認められています。 (他の選手がバッティング練習をしている間に、筋トレするんだぁ)と勝手に思い込んだ私は、言われるがままKと一緒に体育倉庫へ…。 そして…。 (あれ?筋トレするんだよねぇ…。何か手伝うこと、あるのかしら…?) そんな疑問が私の脳裏をかすめた時にはもう…《時すでに遅し》。 予め計画していたのでしょう…Kは当たり前のように内側から扉の鍵を閉め、誰も入れないようにしてから私に抱きついてきたのです。 (あッ!犯される!…私、こんな所でKに犯されるんだ…。) この時、私はなぜか冷静に…いや、もしかしたら決して冷静ではなかったかもしれないけれど…抱きしめられた瞬間、 既に《その(犯される)覚悟》を決めたように思います。 もちろん、抵抗はしました…。 鍛えられた肉体で強く抱き締められ、いとも簡単に唇を奪われながらも、その後、胸やお尻に伸びてくる彼の手を何度も何度も 振り払って抵抗を試みました、でも…。 あんなに強く抱き締められ、唇も奪われた状態でいくら抵抗を続けても…その抵抗にどれだけの意味があるでしょう…。 やはり、瞬間的に《覚悟》を決めたとおり…そのとおりの結末になったのです。 Tシャツもブラジャーも、そして履いていたジャージもパンティーも…全てを剥ぎ取られた私は、埃臭い体育用のマットの上に 全裸で転がされ、最後は正常位でKを受け入れました。 この時Kは周到にコンドームの準備までしており、それを自分でしっかりと装着してから挿入してきたために《妊娠》の 心配をする必要はなかったものの、 (あぁ…これは始まりに過ぎないんだわ…。これは今日、ココだけの出来事で終わるはずがない…。私は今日から… こうやって何度も何度も…Kを受け入れることになるんだわ…。) そういう不安(と期待?)を抱きながら、激しく繰り返されるKのピストン運動を…(余りにも激し過ぎたのと、正直、 久し振りに味わう快感に襲われたことで)所々、気を喪いそうになりながら…最後まで大声だけは漏らさないように堪えて 受け入れました。 この時、体育倉庫の外では、我が子を含む野球部の子たちが普通に練習を続けていたのですから、『よくもまあ、あんな所で あんな行為を…。バレなくてホント良かった!』と、思い返すたびに…いまだに背筋が凍るような恐ろしさを感じでしまいます。 でも反面…そのような恐ろしい行為を受け入れた私自身、あの時はかなりの《興奮状態》に陥っていた証拠でもあるのでしょう。 元々は《うまく騙されて体育倉庫に行き、そこで不意をつかれた》というのが事の発端…つまり考え方によっては半ば《レイプ》同然の 始まりであったにも関わらず、私はそのようなKの行為を全て能動的に受け入れ、初めて経験するスリルと背徳感に包まれながらも、 最後にはKの激しいピストン運動に合わせて自ら積極的に腰を使ったのですから…。 そしてこの時のスリルと背徳感こそ…私の心の奥底に眠っていた《淫乱》という本性を呼び起こし、解放するきっかけになったのは 疑いようのない事実です。

ここにいる人妻たちは少年も中年も食べちゃいます。




06/22/2015 02:03 AM
どこに書いたらいいのか判らずここにたどり着きました。これは少年との体験とは違います、私の少年の頃の体験です。正確に言うと幼稚園年長から小学4年生までのいじめ体験です。私は父親の仕事の都合で幼稚園年長で他の幼稚園に転園した事がきっかけでいじめにあったのです。幼稚園の頃は同い年の子からの一般的ないじめだったのですが、小学生になると高学年のお兄さん達からの性的いじめに変わりました。初めはみんなの前でズボンとパンツを下ろされフルチンにされました。両手を掴まれ、隠す事も出来ずに顔を真っ赤にしてみんなにおちんちんを見られました。ポラロイドカメラで写真を撮られたりもしました。次にお兄さん達はそれに飽きると、おちんちんを勃起させようとしました。手でしごかれたり、筆で撫でられたり、工作の粘土でおちんちんを包まれたりもしました。粘土の時は、「おちんちんの型を採ったぞ。」とお兄さん達はみんなに見せびらかしました。また、赤い絵の具を塗られ、魚拓ならぬちん拓を採られたりもしました。いずれの時も、私のおちんちんは勃起させられていました。1年生の時には既に、イクことを覚えさせられてもいました。流石に射精はしませんが、おちんちんが空打ちして気持ち良かったことは覚えています。そして4年生になって直ぐに初めての射精を経験させられてしまったのです。その日は放課後お兄さん達に連れられ、一人のお兄さんの家に行きました。5~6人のお兄さん達がいたと思います。お兄さん達は早速私のズボンとパンツを下ろすと、私の手を押さえました。その家にのお兄さんが「今日はこいつに舐めさせてみようぜ!」と言いました。そのお兄さんの手の中には小型の黒い犬が抱かれていました。お兄さんは私のおちんちんの前にその犬を下ろすと、鼻先を私のおちんちんに近づけます。次の瞬間、「ぺろっ!」と犬がおちんちんの先を舐めてきました。私はそのくすぐったさに身をよじろうとしましたが、別のお兄さんが私の足を押さえ犬の舌から逃げられなくなりました。私のおちんちんはくすぐったさから気持ちよさに変わり、直ぐに勃起してしまいました。そして、今までにない気持ちよさがおちんちんに伝わってきました。、犬は、少しだけ見える皮の中のおちんちんの先っぽを舐めていました。次の瞬間おちんちんが爆発したようになり、おちんちんから何が溢れて出て来ました。私はオシッコを漏らしたと思ったのですが、お兄さんの達は口々に「こいつ犬に舐められて射精したぞ!」と笑っていました。朦朧とする意識の中でおちんちんの方を見ると、犬の黒い顔に真っ白いクリームのようなものがかかっていて、それと私のおちんちんについている物を犬は美味しそうに舐めていました。私はその心地よさに目が虚ろになって余韻にいつまでも浸っていたのでした。

ここにいる人妻たちは少年も中年も食べちゃいます。




06/01/2015 01:02 PM
「かおりさん、今日もたのしー事イッパイしようねー」そう言って彼、智くんは一人暮らしのわたしの部屋へ上がり込んで来ます。「おじゃましまーす」そして、三人の智くんの友達。彼らは全員小学6年生。日曜の午後、わたしは親子ほど歳の離れた彼らの女に…いえ奴隷になるのです。「かおりさーん、何してるの?早くいつものご挨拶しなよ」ソファーに腰を下ろした智くんは無邪気に笑みを浮かべるのです。わたしは彼の前にひざまずくと奴隷の誓いを言わされます。「智様、今日もスケベなかおりを厳しく調教して下さい。宜しくお願いします…」言い終わるや否や、智くんの強烈な張り手が頬を襲います。「もっと大きな声で言えよ!」先ほどまでの笑顔からは想像出来ない罵声を浴びせられた瞬間、わたしの中の牝の本能が呼び起こされるのです。「申し訳ありませんでした!智様、今日もスケベなかおりを厳しく調教して下さい!宜しくお願いします!お願いします!」

ここにいる人妻たちは少年も中年も食べちゃいます。




05/22/2015 10:20 AM
男の子を育てているとどうしてもお付き合いしなきゃいけないのがチンチン。 女の子にはない……股間にぶら下がっているあれです。なにしろそうまじまじと見るものではないですからね……。 GWに、お風呂上がりに体を拭いてあげてたら、いきなり次男が自分のちんちんの皮を剥いたり戻したりしはじめました。 えー!皮剥けるものなの!?ってか、亀頭グロい…。 ヤダなにこの生々しさ。やっぱり軽くショックでした。 しかし私の反応が面白かったのか、それからしばらくお風呂上がりにちんちんの皮を剥いて亀頭を私に見せるのがブームになりました。やめて…。 去年の秋祭りに、子供達に褌締めるのがあたし達、おかんのお仕事。 そのときに他の子達のちんちんも目に入るわけですが、大きさにかなり個人差が…。 長男の友達なんて旦那のチンチンよりでかいんじゃないか?というぐらい大きくてびっくりしました。 長男は大丈夫か。チンチンの成長も母にとっては気がかりなのです。 しかし、さすがに中学生になると見せてくれたりしませんからね。 隣で、締めてもらってるとき見ちゃいました。 なかなか立派で、無事大きく育ったようでなによりです。

ここにいる人妻たちは少年も中年も食べちゃいます。




05/17/2015 01:04 PM
私、コンビニでバイトしてるんだけれど よく来るお客さんからコクられちゃった。 でも、高校生だよ  その子! 絶対、私の身体が目的・・・ 分かってたけれど気になっちゃって OKしたら即デートの約束 私も、ちょっぴり露出多目の服で 待ち合わせしちゃった。 私、30歳だけれど、化粧してコンビニの 制服着てると、大学生のアルバイトに よく間違えられちゃう。 私にコクってきた祐君 私の歳知ったら 驚くんじゃ~大丈夫かなって心配してた。 デート当日、私の車でお迎え 乗ってって、助手席に乗せて 何処に行く~なんて話ながら 私30歳だよ!こんなおばさんで良いの?って 聞くとさすがに驚いたみたい。 でも、一生懸命大人ぶってる訳 おばさんじゃないよ。 とか綺麗だし可愛いとか言ってくれる。 旦那だってそんな事言わないのに。 でも、 高校生に言われても悪い気はしないから それに、意外と格好良いし。 遊ぶには、いいかなって思ってた。 祐君は、何処に行きたいのかなぁ~ なんて質問すると子供扱いするなぁ~って 膨れる・・・可愛い! じゃ~何処にするじゃなくて、何する? 私とHする・・・ さすがに高校生に刺激的過ぎるかと 思ったけれど言っちゃった。 童貞?そう聞くと素直に頷く! 呆れた~ 童貞なのに、よく年上の女を 口説いたよね。 で、私とHしたいの・・・ 頷く祐君   じゃ、ホテル行こうかと 驚く祐君を乗せてホテル直行! 部屋に入って、 祐君 服脱がせてよ・・・ もちろん、私、脱がされ易いような 服だから簡単に裸になれちゃうけれど Tシャツ脱いで、スカート落としたら 後は、上下黒のお揃いのブラとパンツ そのままの格好で、刺激的なポーズ したりしながら祐君も脱ごうよ 下半身に手を回すとカチカチの様子! 女のあそこ見たことあるの? 見てみたい 見せてあげようか・・・ 私は、パンツを脱いで祐君の前で 脚を全開にして見せてあげたら 祐君の下半身 もう爆発寸前になってた。 ちょっと、触ったら ビューって発射しちゃった あらら~もう・・・ これじゃHも出来ないじゃん でも、さすがに高校生 回復力抜群 すぐに元気になっちゃって準備OKなんだよ。 ベットに誘って私が上になって、オチンチン握って 私のあそこに導く。 思ってたより大きくて硬い! 上下に腰を動かしながら、もうちょっとでイクって時に また発射しちゃった。 ん・・もう~・・・ 中に出すなら、もうちょっと我慢してよ。 二回目で少し元気失ったオチンチンを舐めてあげた。 私のも舐めて欲しくて、69の体位で 何も言わないのに、私のあそこ一生懸命舐めてくれる祐君 案外、そっち系は勉強してるのかも? 私もサービスして3度めの発射はお口で受け止めてあげた。 もう身体中、祐君の精液でベタベタだから お風呂で綺麗に洗ってあげた。 お風呂に中で、したい?って聞くと頷くから お風呂の中では、2回しちゃった さすがの私も、腰がガクガクだよ・・・。 しばらく、ベットで横になってホテル出たんだけれど 2時間で4発貰ったのは久しぶり。 さすが高校生 元気だねぇ~ 旦那もその位元気ならって・・・ こんな事してるの言えないけどね(苦笑) したくなると、祐君呼び出してHしてる。 祐君も、かなり上手くなって、最近は 何度もイカされちゃう。 車の運転が出来ない位・・・ って言うか、車の中でもあそこに指入れられちゃうから 運転に集中できないし・・・ 暖かくなってきたから、最近は外でしちゃう事も ホテル行く前に下脱がされて、スッポンポンのまま 背の高い車からなら丸見えだと思うと濡れちゃう~ ホテルに着く頃にはもう準備OKで祐君に入れてもらうの いつも中に発射されちゃうんだけれど妊娠しないのが不思議

ここにいる人妻たちは少年も中年も食べちゃいます。




05/20/2015 03:41 PM
初めまして、エリカと言います。 私は24歳の夏、1人のハーフの少年にレイプされました…しかも!連れていた2人の小学生の見てる前で、そして!後に2人の小学生も加わってマワされました。 当時!雨が降りそうだったので急いで帰宅する事に、途中で近所に住む2人の小学生!弘之君と勇雄君に出会い一緒に帰る事にしました。 結局!雨が降り始め雨宿りする事に、雨宿りした場所は小さな廃創庫、雨は益々酷くなり回りの音さえも掻き消される程でした。 この時!私は少年とHな事がしたくなり、我慢できずにHなスイッチをONに、そして!弘之君と勇雄君の方に振り向いた時でした。 誰かに肩を掴まれ振り向かされた瞬間!腹部に強烈な痛みと息苦しさを感じ、感じると同時に押し倒されました。 仰向けに押し倒されると、慣れた手つきで私の服とブラをナイフで切り裂きアッと言うまに上半身を裸にされ、続いてスカートを捲られパンティもナイフで切り裂かれ、ほとんど抵抗できない状態で挿入されました。

ここにいる人妻たちは少年も中年も食べちゃいます。




05/07/2015 07:06 PM
GW初日、息子の友達に「昔から好き・・・」って 告白されてその日にHしちゃいました。 彼(祐ちゃん)は、高3の息子の友達です。 私は、40歳の主婦で、綺麗でもないんだけれど 彼が遊びに来ると、冗談言ったりからかったり? していて高1の頃から気兼ねなく まぁ~友達みたいに接してたんで 前日、泊まっていた祐ちゃんに朝に いきなりそんな事言われて 正直、驚きました。 一回り違うんですから・・・ 当然、もっと若い子いるでしょ・・・とか 何言ってるのよ~ってその場で、話を はぐらかそうとしたんですが でも・・・ 男の子から好きですとか 綺麗だと思うからなんて言われて 悪い気、しなかったのは事実・・・ 年頃だし、女の身体に興味? Hしたいだけでしょ 駄目だよ! 冷静にさせようとそういう私に そんな事無いよ。Hなんて関係無いから 映画とかのデートしたい! へぇ~そうなんだ。 ちょっと可愛い・・・ あまりにも真剣にデートに誘われて 私もつい、根負けして映画なら私も見たいし・・・ そんな気持ちになりその日の午後に映画を 約束しちゃった 午後、私が車で迎えに!近くのコンビニで 待ち合わせて映画館に。 祐ちゃん結構、大人ぶったお洒落な格好で登場 私は、若作り?な化粧&格好だったから 歳の差12才には見えないかもなんて 少し安心? 映画館に行ってみると、凄い 人・人・人~ 祐ちゃん、超満員だね 知り合いに会うと嫌だし、今日は止めようか? そう言うと 祐ちゃんも、納得・・・ 初映画デートは、そんな感じであっさり中止 二人とも、少しがっかり気分になりながら これから何処行く~って相談して決めたのが カラオケ・・・ そのまま、同じ敷地内にあるカラオケボックス 覗いてみたら、またまた若い子達で満員 今日は、何処も満員みたいだね・・・ 私は、彼と一緒にあちこち行けて嬉しい気持ち だったんだけれど 祐ちゃんは、折角の初デートなのに「ごめん」とか 気を使っちゃってそんなしぐさが、可哀想に思えて よ~し!祐ちゃん このままホテル行っちゃおうか! ホテルなら、映画も見れるしカラオケもあるでしょ 私の言葉に驚く祐ちゃん 今日の運試し!でも、満員だったら今日は諦めようね 自分でも、信じられない思いもよらない提案をしちゃった。 高速道路沿いのホテルに行くと、あっさり空室 祐ちゃんに、もう一度どうする?そう聞くと 良いの・・・ うん入るだけだよ・・・ 部屋に入って、私達はしばらく何も話さず・・・ 沈黙に負けて私の方から、 来ちゃったね・・・ うん・・・ ホテルに祐ちゃんと二人きり   家で話してる時とはまったく違う  ドキドキだった 本当に私の事好きなの? うん・・・ 私なんかおばさんだよ・・・ そんな事無いよ   本当に好きになっちゃったから・・・ 私は、祐ちゃんの横に座り ありがとうってキスしてた。 祐ちゃんも、私がキスした事で緊張が解けたのかも? そのまま 私達は、ベットの上で、何度も何度もキスをしながら 抱き合った。 祐ちゃんの手が、私の胸に来た時 服脱がして・・・ 慣れない手つきで、ブラウスのボタンを外そうとする祐ちゃん 上手く脱がせる事が出来なくて 私、ベットから出て自ら服を脱いであげた。 祐ちゃんの目の前で、服を脱ぎブラを外し 興奮してる・・・私・・・ ショーツだけ残して再びベットに 私が祐ちゃんの服を脱がしてあげる 私達は裸で抱き合った。 胸を触られて乳首に舌が這う 私の最後の一枚は祐ちゃんに脱がせてとお願いした。 秘部の茂みを触られた時は、もう私の頭の中には 祐ちゃんとHしたいという気持ちしかなかった。 彼の始めての女に・・・ 初めての不倫・・・ そう思っているだけで、充分潤ってしまった私は 祐ちゃんに跨って彼の物を導き入れていた。 夢中で腰を振っていると、すぐ彼の物は脈打ち 私の中に・・・ 妊娠しちゃう・・・ その心配より気持ちの良さに負けてしまったみたい しばらく、そのまま腕枕で抱いてもらった。 お風呂に・・・ 不思議なもので、Hしちゃったからか裸で祐ちゃんと お風呂場に居ても恥ずかしくない いつも家で話す様な雰囲気で冗談言ったり 身体を洗って貰ったり。 祐ちゃん、手で身体洗ってくれてる。 もちろん、胸とか揉まれちゃうし、あそこは 脚大きく開かされて・・・ 指で中まで・・・ もちろん、私も彼の物をしっかり握って洗って もっと喜んでくれるかな・・・って彼を立たせて 舌と口で刺激。 そのままお風呂でまたしちゃった。 お風呂から出て、またベットで 10数年旦那ともしてなかったH 息子の友達とこんな関係になってHまでしちゃう なんて思ってもいなかったけど、 祐ちゃんの彼女にしてくれるなら、このまま 付き合っちゃうつもり。

ここにいる人妻たちは少年も中年も食べちゃいます。




05/06/2015 02:56 PM
これは、私が25歳の頃のことです。 私は仕事が終わり、家に帰ろうとしていました。いつも近所の公園の横を通って帰るのですが、そこに、小学生中学年ぐらいの子供たちが5~6人ぐらいで遊んでいました。すると、そのうちの一人が私の方に近づいて来て 「お姉ちゃん、ちょっと来てよ」 と言われたので、公園の中に入ると子供達が私の方を見てニヤニヤしていました。そして一人が 「こっちこっち」と言って、トイレの裏に誘ってきました。私はどうもおかしいと思いましたが、とりあえずついて行きました。 トイレの裏に行くと、子供たちが突然私に抱きついてきました。私はびっくりして言葉が出ませんでしたが、子供たちは激しく私に抱きついてきます。私は「ちょっとやめてよ!」と叫びましたが、その言葉に興奮したのか、子供たちは私の制服のスカートをめくり、脚をペロペロと舐めてきました。私は抵抗したのですが、複数の子供に囲まれているので、押さえられてしまいました。そして子供の一人が 「お姉ちゃんの脚、色白でキレイだね・・・いい匂いもする・・・」と言って私の脚を舐め回したり、触ったりしてきました。さらに別の子供が、股間を私の脚に激しく擦りつけてきました。私は、「もう抵抗しても勝てない」と思い、抵抗をやめました。さらに別の子供は、脚に直接チンコを擦り付けてきました。その子は激しく擦り付けた後、私の脚に向かって射精しました。そして 「おねえちゃんの綺麗な脚汚しちゃった・・・」と言ってニヤニヤしていました。続いてもうひとりの子供も射精しました。小学生中学年とは思えないぐらいの精液の量で、私の脚は精液まみれになってしまいました。 すると今度は、さっきまでただ見ていただけだった子が、急に私に襲い掛かりました。どうやらその子がリーダー格のようで、力も一番強く、私は更に恐怖を覚えました。その子は私に 「お姉ちゃんの可愛い顔、汚してあげる」などと言い、キスをしてきました。その後は顔を舐め回され、口の中まで舐められました。 その後、その子は私の顔にズボン越しにチンコを激しく擦り付けました。すると別の子供数人も私の顔を舐め始め、 「お姉ちゃん、なんでこんなに可愛いの? もう止まらないよ」 と言い、数人のうちの一人が、私の顔に顔射しました。また物凄い量で、目の前が見えなくなるほど精液をかけられました。 その後も次々に顔射され、私はもう何が何だか分からなくなってきました。最後にはあのリーダー格の子供が私に顔射をしました。 さすがにリーダーだけあって出る量もダントツでした。その子はまだ興奮が収まらないらしく、今度は口の中に射精されました。たった今射精したばかりだというのに、口の中には大量の精液が入っていきました。そしてその子は 「こんな可愛い子をこれだけで逃がすわけにいかない」といい、別の子供たちに私を押さえつけるように命令しました。 私は複数の子供に押さえつけられ、リーダー格の子が今度は私の制服を脱がしました。私は裸になり、子供たちは私の体を舐めまくり、胸を揉んだり、アソコを舐められたりしました。さすがに小学校中学年なのでセックスのことは知らなかったのか、挿入はされずに済みました。しかし、私の体は子供たちに全身を舐め回されました。しかもリーダーの子が、私の尻に3回も射精しました。 更に、パンティーを奪われ、「お姉ちゃんのパンツだ・・・ハアハア」などと言い、皆で私のパンティーの匂いを嗅いだり、アソコの部分を舐めたりしていました。最後には皆で射精し、私のパンティーは精液まみれになりました。しかも、そのパンティーを無理やり穿かされました。リーダーの子は「お姉ちゃんは僕たちの女の子だ!」と言い放ち、皆で逃げて行きました。 公園に取り残された私は、ヨロヨロしながら家に向かって歩きました。 家に着いたあと気づきました。知らないうちに、制服のスカートにも大量に射精されていました。それはもう、真っ白に近いくらいの精液の量でした・・・。これが、私の本当に怖かった出来事です・・・。

ここにいる人妻たちは少年も中年も食べちゃいます。




05/18/2015 01:53 PM
お婆ちゃん家です。 リビングで中学生2人と小学生1人の男の子3人とニンニンジャーを見ています。 私は仰向けに寝てTシャツは首まで捲られておっぱいは丸出し。 下はジャージとパンツを膝まで下げられて中学3の男の子の指が私のアソコに入っています。 リビングのカーテンは全開です。 GWなので人は今まで通っていませんが、クルマは何台か通っています。 仮面ライダーが始まりましたね。

ここにいる人妻たちは少年も中年も食べちゃいます。




04/22/2015 05:08 PM
ちょうど1年前でした。 私、個人経営の洋服店を開いています。ここの中学校は2年生になると社会体験授業といって生徒が学区内にあるうちみたいな店や農家、福祉施設に行き1週間のスケジュールで仕事を手伝い社会勉強するというのが恒例になっています。私も去年で3度目の受け入れ。男の子でした。 うちの近所に住む男の子、駐車場が小学生の登校時に集合する場所なのでよく知っている男の子でした。ただ、その子は小学生の時から私が店の周りを掃除したりお花にお水をあげていると近づいきてスカートの中を覗くことがありました。 (やっぱり男の子なんだなぁ)と妙に感心したり、恥ずかしいようなむずむずした感じとスリルが合わさり私の密かな楽しみだったんです。 社会体験授業の初日、その子(たっくん)が来るから…私、かなり短い白いミニスカートを履きました。 膝上…というより股下5センチくらいのフレアスカート。お客さん来たらびっくりされちゃうと思いエプロンをしましたが後ろはかなりきわどい姿。 たっくんは私を見るなりちょっとにやけ顔、体操着の前が膨らんでいました。 (旦那より大きい?)って私びっくりしました。 最初は2階の倉庫で片付け物があるのでたっくんと一緒に2階へ。私の後ろについて階段を上っている時でした。 (ハッ!)っと思った時、私のお尻をたっくんが触ってきました。 「あっ…」 思わず声が出る私。 「ううぅーっ…わぁーっ!」 唸るような叫ぶような声を上げ私のスカートを捲り両手でお尻を激しく揉むたっくん。 階段の一番上まで来ていたので私は前に倒れこむように床に両手をつきました。 たっくんにお尻を突き出すような姿勢です。 たっくんの手がパンティにかかった一瞬、いけないという気持ち、そしてこうなったことへの後悔が頭を過りましたがこうなったのは私がたっくんを挑発し誘惑したから、これで本当に拒むなんてできません。 むしろ28歳の私に興味を持ってくれた13歳の少年にありがとうと言いたくなる気持ちになりました。 パンティが太ももまで下げられ、私は脚を上げてたっくんが脱がし易いようにしました。顔を床につけお尻を高く突き上げこれ以上ないくらい脚を開きます。アナルが真上を向くようなポーズ。付き合ってた彼氏、旦那にも見せたことがないポーズ。 私のアソコに口をつけむしゃぶるたっくん、指で広げぎこちないながらも私を刺激します。 手を伸ばしてたっくんの体操着の中に、驚きました。大きいんです。 私より身長低いし子供だと思ったのに、旦那より間違いなく大きい、そしてすごく固いんです。 私、初体験の彼氏と旦那しか知りませんがたっくんのが一番強い、そう感じました。 身体の芯からどんどん溢れ、太ももを濡らします。こんなに濡れるなんて初めて知りました。 たっくんのおちんちんに手を添えてアソコにあてがうとたっくん、私の腰を掴んで引き寄せます。がむしゃらにおちんちんをアソコに突き立てますが慌てているから、でも私がお尻を動かしたら位置が合って先端が入ったかと思うと一気に…ズンっていう感じで奥に届き同時に温かい迸りが子宮を叩きました。 避妊しないでのセックス、私初めてだったんです。 たっくんのモノになった瞬間でした。 それからは社会体験授業でうちに来ている間、たっくんと私は事務所で売場でお風呂で寝室で、そして外で…場所を選ばず求めました。 スマホで私の写真や動画を撮影するのが好きなたっくん。要求は日に日にエスカレートし越えなくてはいけないハードルが高くなるのが怖い反面でたっくんの命令を待つ私。 今週の土曜日、たっくんが友達を連れてくるのでその子達にストリップショーを見せることになっています。どんな要求をされるのか緊張と期待でおかしくなりそう…

ここにいる人妻たちは少年も中年も食べちゃいます。




04/26/2015 11:32 PM
今まで溜め込んで来た物を吐き出す為に、出来るだけ仔細に書いてみたいと思います。 文が無駄に長くなり、読み難かったら申し訳有りません。 今は何事も無く、平凡な主婦生活をしていますが、息子が中学を卒業するまでの間、私は息子の友達のA君の女でした。  当時、中学二年のA君が家に遊びに来た日に限って、私の下着が無くなる事件が発生していました。誰が盗んでいるのかは分かっていたのですが、流石に息子にも、夫にも、その事は言えませんでした。A君を問い詰め、下着泥棒を止めさせる機会を伺ってはいましたが、私の下着を使ってA君がしているであろう事を夢想し、自慰に耽る様になっていた私は、後ろめたさも有って息子が気付く様な強い方法を取れないでいました。 だから『おねがい』の機会が訪れた時に、間違いが起こってしまったんです。 その日、約束が息子に上手く伝わって無かったのか、私しか居ない家にA君が訪ねて来ました。迷いましたが、良い機会だと思ってA君を家に上げて、下着泥棒を止めるなら、この事は息子にも親御さんにも言わ無いと伝えました。 A君は以外な程アッサリと罪を認めました。そして、私の事を考えると夜も眠れない、下着を使って毎日オナニーしている等と、真顔で言い始めたのです。それを聞いて、私は赤面し、言葉を失いました。A君がしている事は私も毎日想像していましたが、それを本人の口から聞くのは、想像以上の衝撃でした。この瞬間、私の中で何かが壊れたのだと思います。 「今、オバサンが履いているパンツをくれたら、泥棒しなくて済むかも知れない」 私の顔色を伺いながら、そう言ったA君に対して、私は「脱がせてみれば?」等と、余裕が有るフリをして言ってしまったのです。  A君は、本気で脱がせに来ました。そして、スカートを捲って下着に手を掛けて来た彼を、私は強く拒めませんでした。下着を手に入れた彼は、それに執着する事無く、畳の上に仰向けに倒れた私の足を強引に押し開きました。 「ずっと想像してた」「凄く濡れてる」「触りたい」「舐めたい」Mの字に開かれてしまった足の間から、A君のそんな声が聞こえてきました。それに私がどう答えていたのか、憶えていません。気付いた時には、A君の頭に両手を置いて抱え込み、口や指の愛撫を濡れた場所に受け入れていました。  興奮していたからでしょう。感度が良くなっていて、凄く声を出していた様です。A君に後から聞くと、その時は私自ら『もっと』とすら言っていた様です。その日が初体験だったA君の愛撫は拙かった筈ですが、正気を失っていた私を煽るだけ煽りました。  その直ぐ後で、A君は私の服を脱がしに来ました。私自らも服を脱いで行き、結局全裸です。その時になって、A君は『初めて』だと言って来ました。言葉で誘ったのか、仕草で示したのか曖昧ですが、童貞のA君が仰向けになった所で、私は彼の上に跨がりました。クンニの御返しのフェラチオもしませんでした。口ですると、直ぐに出してしまいそうな予感が有ったのと、私自身が直ぐに繋がりたかったというのが有ったからです。  手で支えたA君のペニスは凄く硬く、大人顔負けの大きさ。それを女の入り口に当てただけで、興奮してイキそうになった程です。腰を落としてA君を飲み込んで行く時に、彼は私の胸を両手で強く掴み、目をしっかり閉じて快楽に浸っている様でした。その表情が堪らなく嬉しく、飲み込んで行くA君のペニスがキツクて喘いだ事は、今でもはっきり憶えています。 体を落とし切った時に、奥までしっかり当たるA君の物を感じて、私は全てを忘れました。直ぐに激しく腰を振って快楽を貪りました。快楽を訴えるA君の声に煽られ、胸を掴む彼の指の感触に酔って、飲み込んだ彼のペニスを貪る時間は、呆気ない程短く終わりました。 深く繋がって幾らも動かない内に、A君が私の中で跳ねるのを感じました。中に出されていると頭では分かっていても、その熱い感覚に浸り切って、全てが終わるまで私は彼の上から下りる事が出来ませんでした。そして、そのまま体位を入れ替えて、今度は上になって体を揺らし始めたA君を、時間が無いからと言って拒む事も出来ませんでした。 ぎこちない腰遣いでも、求められているというのがストレートに伝わって来るA君の行為を、私は悦んで受け止めていました。 その日、私はA君に請われて、メアドを交換しました。 これが、私が自分の淫らさを自覚する、最初の日の出来事でした。

ここにいる人妻たちは少年も中年も食べちゃいます。




04/22/2015 11:17 AM
私は30代の旦那持ち。 職場のバイトの高校生を食べちゃった。 彼はヤマト君っていって、みら春馬似のすごく美少年なの。 顔の線は細いのに、股関がすごくこんもりしてて、ヤマト君のおちんぽを想像したら痴女の私は股関が濡れまくりで節慢できなかったわ。 それで旦那が長期出張の時を見計らって家に連れ込んだの。 ソファに座ってるヤマト君に紅茶を入れてあげて、わざと体が触れそうな位置に私も隣に座ったの。 「あっ…ありがとうございます」 それから普通に話をしながら、エッチな方向にもっていったの。 「ヤマト君って格好いいから、女の子にもてるでしょ?」 「あっ…いやっ…」 「彼女いるの?」 「はっはい、一応…」 「そうなんだぁ~。彼女さん羨ましいなぁ」 「そうですか…」 「ねぇ、彼女さんとエッチなことしたことある?」 卑猥な質問で顔を紅潮させたヤマト君がいとおしくて、押し倒したくなるのをまだ我慢したわ。 「いえっ…まだあんまり…」 「じゃあどこまでいってるの、キスとかは?」 「あっ…その…え~っと…」 「セックスまだなんだ。」 さりげなくヤマト君の太ももに手を置いたの。 彼の体に触れただけで、私の理性が飛びそうになったわ。 「ひょっとして、ヤマト君って童貞?」 ヤマト君の顔を覗きこむと、真っ赤にして可愛くてたまんないの。 「…は…はい…」 細くて締まった太ももを撫でながら反応をみると、かなり緊張してるみたい。 「ねぇ、じゃあ私が気持ちいいことしてあげるね」 綺麗なヤマト君の頬をから顎を撫でてキスしちゃった。 爽やかなレモンのようなヤマト君の香りが流れてきたわ。 舌を入れ込んで、その口内をきちゃくちゃとまさぐってあげると、あっ…あぁっ…って息をもらしながら、ヤマト君も舌を絡めてきたの。 キスしながらヤマト君をソファに押し倒し、首筋に舌を這わせながら、制服のネクタイとシャツをはがしていったわ。 そしたらとても筋肉が締まった体をしてて、乳首も綺麗なピンク色なの。 贅肉のついた旦那の体とは大違いなヤマト君の若い体に理性がとんだわ。 胸や腹筋をなでまわすと、きめの細かいスベスベで、たまらず乳首に吸い付いて苛めてあげたの。 そしたらヤマト君乳首もろ感みたいで腰をくねらせながら、あんあんっ…て悶えるの。 「乳首気持ちいいの?彼女にこんなことされたことないの?」 「うっ…はぁっ…なっ…ないです…」 「じゃあここもないのかな?」 ヤマト君の股関に手を這わしたら、ズボンの上からでもビンビンに硬くしてるのがわかったわ。 「あら、こんなにおちんぽを勃起させちゃって、いやらしいわね、ヤマト君って」 ズボンの上からペニスを掴んでしごいてあげたわ。 美少年が感じて悶える顔はやっぱり最高だわ。 乳首を責めながら、ズボンの中に手を入れて、直に触ってみたら、すごく熱くて先走り液がいっぱいあふれて、ぬめぬめしてるの。 「すげいわ~ヤマト君のおちんぽからこんなに恥ずかしいお汁がでてるわよ」 手に絡み付いた先走りをわざとヤマト君にみせてあげて、恥辱を与えてあげるの。 もうヤマト君は目をとろんとさせて、快楽の渦にはまりこんでるわ。 ズボンをずらしたら、赤色のボクサーパンツがもっこりして先走りで染みができちゃってて。 「すごいわ~こんなにパンツ濡らしてエロイわね、しゃぶってほしい?」 「さんっ…それはっ…」 「なに言ってるの?こんなに勃起させちゃって、フェラしてほしいんでしょ。それから私のことは智美と呼んで」 パンツを脱がすと、血管が浮き出てガチガチに勃起したヤマト君のペニスが、腹筋にバチンって飛び出したの。 細い顔に似合わない大きなおちんぽ…旦那よりも大きいわ。 なんて活きのよさそうなおちんぽなの。 たまんないわ、たまらずにトロトロと先走りがあふれてる亀頭に舌を這わせたの。 「あっ!!智美さんっ…そこはっ…」 「ヤマト君のおちんぽ、すごくおいしいわぁ」 ペニスを根元までくわえて、口腔で竿を締め上げて、舌を亀頭にからめながら、わざとジュポジュポと音を立てながらピストンしてあげたわ。 ヤマト君は腰を浮かせて、あ~あ~と悶えながら、さらに先走りを出して感じまくってる。 「あっ!!智美さん…だめっ…ああっ…いきそう!!あっ!いくっうっ!!」 そしたらすぐにおちんぽがビクビクッって跳ねて、勢いよく射精しちゃったわ。 若い子の精液って、すごく濃厚で口から溢れ出すほど大量な射精をするの。 しかも射精したばかりなのに、まだ硬くて、しごいてあげるとすぐビンビンに復活するの。 ヤマト君の勃起ペニスにゴムをつけて、騎乗位の体勢で私のおまんにくわえこんであげたわ。大きくてかったいおチンポ が私の体を貫く感覚に電気が走ったわ。 あっ!あぁっ! 私の名器でヤマト君のを締め付けて激しく腰を動かしたらヤマト君が顔を歪めてあえぎまくって、そしたらヤマト君から腰を突き上げて私を責めてきたの。 私もヤマト君にキスしながら腰をあわせて、二人ともいっちゃったわ。 美少年のヤマト君の童貞を奪ってから、何度も体の関係を持つようになったわ。 純朴な美少年が私の体で淫らな体になっていくのがたまらないの。 この前はヤマト君のアナルまで責めてあげたら、もうヤマト君は私の虜になったみたいなの。 美少年のよがり悶える姿はいいもんですね。

ここにいる人妻たちは少年も中年も食べちゃいます。




04/15/2015 01:48 PM
今回書き込んだのは、懺悔というか告白したかったからです。 旦那は、単身赴任3年目。 最初は、知らない男性と、このサイトでメールをやりとりするだけで満足していました。 慣れてくるとエスカレートしていき、もっと色んな男性にちやほやされたくなりました。 そして、その内の何人かとエロい内容のメールをするようになりました。 もちろんその時点でも私は浮気する気なんて全然なかったです。 でも、とも君との出会いが私を変えちゃったんです。 「あや……好きだよ……。」ってコクられて、メルアド、ナンバー交換しちゃったんです。 それから明らかに変わりました。 「あやと話してると、勃っちゃうよ」 「いま、大きくなってるの?」 「かちかちなんだ。」 「触ってるの?」 「うん。綾乃としたい……。」 始まるなあと思うと、横になり下着をずらして、乳首をつまんだりしてオナニーを始めます。 (下のちびちゃん、寝てるんですけど……\(>_<)/) 「あやのおっぱいにさわりたいな……」 「さわったり、吸ったりして……」 「ああ、さわりたい……あや、自分で、おっぱいにさわってごらん」 「さわってるよ、私……、乳首を吸ってぇ」 「うん、吸ってあげる。乳首をつまんで……。あそこもさわってみて」 「うん、……もう、ぬるぬるしてる……。」 「クリちゃんを、舐めてあげるよ……、こすってごらん」 「あんっ……。クリが、固く大きくなってる……ん、ん、んん、……。」 私は、なるべく指示通りにオナニーし、彼が興奮するように、エッチなことをねだりながら、甘い声をたくさん出してあげます。 「あや、クリちゃんいじってる? 気持ちいい?」 「ああん……、気持ちいい……、下から、指でなぞって、つまんで……。」 「あや、あそこに指を入れて、僕のおちんちんのこと思い出して」 「うん・・・あんっ、固いのが入ってくる・・・気持ちいいっ・・・」 「指を出したり、入れたりして……。」 「うん……、とも君のおちんちんが……。」 「指を深く、入れて」 「ああん……、深く入る……。クリがこすられて気持ちいい……。」 「うっ、僕もすごく気持ちいいよ……ああ、……はあ……。」 彼が、上ずった声を出して、息があらくなってくると、私もクリをこねまわし、クリが感じる……体がしびれてたまらない……。 「ああん、いっちゃうっ」 「僕も……、ああ、出ちゃいそうだよ……。ああ、綾乃の中に……。」 「あっ、ああんっ、いきそう、ねえ、いっていい・・・?」 「いっていいよ・・・」 「あああっ、いく、……うっ、いっちゃうっ」 私はもちろん本当にいき、その瞬間は大きくよがり声がほとばしり出てしまいます。 そして、とも君もだいたい私がいったあとに 「ああ、出るよ……。ううっ、××××……!」 と、フィニッシュしてくれます。 電話をしながらのオナニー……、 一人でするよりも、すごく興奮していました。

ここにいる人妻たちは少年も中年も食べちゃいます。




04/13/2015 01:04 AM
本当の私は昔からMでエッチな妄想好きでした。 子供達が産まれたあとから夫と寝室を別になってレスになりました。 元々エッチな私がレスになったことで時々自分でもよく分からないくらい悶々が納まらなくなることがあります。 子供を産んだ後のエッチはとってもいいって、当時のママ友からは聞いていたのに、上の子が産まれた後からエッチはほとんど無くて、このままなのかな?っていう想いがどんどん強くなったらいてもたってもいられないくらいエッチがしたくなった時期がありました。 男性経験が少なかった私は、主人以外の男性にされてみたい願望が年々強くなってました。 自分で慰めるときもよその男性に触られたりする妄想がいつの間にか毎回になっていました。 自分で慰めてるだけではいつも悶々がとれなくて、欲求はますます大きくなって自分でしながら、やらしい言葉を声に出してするオナちゃんを覚えました。 「おちんちん」とか「おちんぽ~」とか「欲しい~」とかいうと興奮が高まっていきやすくなることを知りました。 終わった後はまるで欲求不満みたいって自分で思ったりしてたけど、あの時から実は本当にそうだったんだって今思えば分かります。 だって私、その頃初めての浮気をしてしまったんです。 主人を含めた3人目の男性でした。 その男性とお付き合いしてた時に、それまでは触りもしなかった主人がエッチをしたがるようになりました。 主人への後ろめたさを感じながら、お昼には彼と、夜には主人とすることもありました。 オナちゃんも増えて、性活は充実してたと思います。 彼は私を愛するっていうよりは、都合のいい女に思ってたと思います。 それに気づいてからもそれでもいいって思ってました。 それまでに経験したことの無い恥ずかしい変態行為を次々にさせられてすごい刺激でした。 妊娠したことを告げると彼と連絡がとれなくなりました。 私自身は主人の子という確信があってそのまま産みました。 そしてまた主人とはレスになってしまいました。 子育てに奮闘して月日が流れて、入園して3ヶ月経ったとき私は1人の男性を好きになりました。 幼稚園の父母会で知り合った人でした。 その人の奥様は事情があって単身赴任をしていて、子供同士も仲良くしてたので、身の廻りのお世話をちょっとだけしてるうちに、彼は私で性欲処理をするようになりました。 私が一方的に素敵な人だなって思って、性欲処理のお手伝いをするようになったのです。 彼は私に興奮してくれて、昔の彼との行為を聞きたがりました。 半年が過ぎて単身赴任していた彼の奥様が帰ってきてからも関係は続いて、彼は奥様には出来ないようなことを私にさせるようになりました。 前彼よりもずっとずっと彼の方が変態でした。 そこから長い長い彼とのお付き合いが続いて、2回くらい別れることの相談をしたこともありますが今でも続いています。 彼が私によくさせたがるのは、 娘の制服を私に着させてするのが好き。 知らない人と電話でエッチをさせてオナちゃんする私が好き。 露出させるのが好き。 それと、2年前から複数をしたいと言われて始めました。 そしたら、去年の夏に彼からの貸し出しとか言われて、彼の居ないところで、初めて会う人とそういうことをして、ビデオに撮って持ち帰ることをさせられています。 何か月かに一度のことです。 やだなって思っていたら、先月に貸し出された先で待っていたのは若い子達でした。 始まったらピラニアの食事みたいに物凄かった。 私はメイクもマスクもしてました。 その子達の中に、うちの息子のお友達がいて驚きました。 3回くらい家に来たことがあったと思います。 そのお友達は私に3回も出してました。 その1週間あとに息子のお友達が家にきて、またお願いしますって言われた時にはビックリしました。 もう何年も家にはきてなかったのに、分かってたみたいです。 惚けてみたのにだめでした。 それからは毎日、一日になんども今までの男性にはないくらいカチカチになっているのを受け入れています。 もちろんこのことは、彼さえ知らない事実です。

ここにいる人妻たちは少年も中年も食べちゃいます。




04/09/2015 03:29 PM
私、夜はスーパーでレジのバイトしてます。 年齢は秘密で当然まだ学生で未成年です。 学校もバイトも休日だったある日の正午頃。 都内の駅前のマックでひとりランチタイム。 食べ終わった直後、隣の中学生位の男の子が ナンパしてきました。彼も一人でランチタイム。 その日私は暇で悶々としていました。 彼はナンパ相手を探していたみたい。 彼は私より年下、14歳の中学生。170cmくらいの 身長でした。ジャニーズ系の軽い感じの彼。 ナンパ慣れしている様子。私はというと。。。 実は1年程前からサイトで\Hしています。 外見は黒髪でストレートロング、スレンダーな方です。 胸が同級生の友達より小さくてコンプレックス を感じています。 色白で160cmくらい。バイトではポニーテールに しています。 駅前にはテレクラなんかがあり、少し行くとラブホ街。 サイトで知り合ったオジサン達とHしている所です。 地元に近い為、マスクして会っています。 彼はラブホには行ったことが無いそうでお金も ありません。まあ当然か。。。。 結局ラブホ街にある小さな公園のトイレで Hしました。 トイレは狭くて互いに裸になるのに大変でした。 彼はH経験が有るらしく、キスも\のオジサン達の キスの様に厭らしかった。互いに昼に食べた ハンバーガー味のキスを繰り返しました。 小さな胸を乱暴に揉まれて吸われて噛まれながら私は 震えていました。気持ち良くなってヤバかった。 声も大きくなりそうで我慢、我慢でした。 アソコもたくさん舐められてヤバかった。 彼のアレを口に含み気持ちよくしてあげた。 オジサン達から詳しく教わったので自信アリ。 彼はアレをピクピクさせながら、あっという間に 私の口の中に精液を放ってしまいました。 オジサン達のアレみたいに、放つ直前はさらに太く硬く 彼のアレも私の口の中に充満してきたので 顎が少し痛くなりました。。。。 アレのサイズはオジサン達に比べて細かったけど 硬さは遙かにギンギンでヤバかった。 それにオジサン達より長かくてヤバかった。 硬いアレが喉の奥に強めに激しく当たってしまい。。。。 勢いでゴクンって飲んでしまいました。 苦かったけど。。。。。ウェッ、って感じでした。 オジサン達と違い精液を放った後も硬くてギンッギン。 直後なのに彼は私の片足を持ち上げて狭いトイレの中で 私の中に入ってきました。ゴムも付けないで。。。 私が抵抗しようともがいても狭いトイレ、しかも 大柄な男子。無駄でした。ヤバかったけど諦めて そのままHしました。オジサン達と変わらない 厭らしいキスをしながら彼は腰を大きく激しく 動かしてきました。私の中が彼のアレで 充満してしまい、硬かったので少し痛かった。 オジサン達は射精する直前にアレが硬く太く なるけど彼は中学生男子。最初から最後まで 硬いままでした。 オジサン達のような上手なHではなかったけど 激しくて激しくて気持ちよくてヤバかった。 二人とも全裸だったけど狭いトイレで汗だくでした。 暫くして彼がウッウッ。って唸ってすぐに 私の中に熱いものが 放たれました。 私は年上として母性が働いたのか、しゃがんで まだ上を向いている彼のアレを口の中に 含んであげました。 苦くて生臭かったけど彼の感じ方が可愛かった。 くすぐったかったのかな。。。。。。 私たちは慌てて着替えて彼が先に出て外の様子 を確認した後、私をトイレから出しました。 そのまま別々に別れて。。。。 \Hのオジサンの一人から以前にアフターピルを 貰ったことがあってバックから出して飲みました。 取り合えず大丈夫だと思うけど。ちょっと心配。。 ナンパされてからのHは久し振り。 だいたいサイトのオジサン達と\H。 それも年下男子なんて新鮮すぎてヤバかったです。

ここにいる人妻たちは少年も中年も食べちゃいます。




04/05/2015 10:25 AM
私は田舎の因習深い家に生まれ、家にはびこる老害どものせいで体調障害を患ってしまいました。大学を卒業すると同時に家を捨てて、都会に就職し、数人の男性と交際した後、3年前に上司であった15歳年上の亭主(今は離婚していますが)出会い結婚しました。家庭に入り、これで幸福になれると思いましたが、この亭主は出張をしては浮気をするくそ亭主でした。別れようと思いましたが、ここで別れても体調障害を持ったままではどうしようもないと、くそ亭主とは体調障害を治してから離婚してやると決め、病院代を稼ぐために午前中はパートに働きに出て、午後は病院通いにしていました。幸い、いい医者に出会い、体調障害の主な原因は極度のストレスである事が判明。カウンセリングと処方箋で体調障害の治療を開始しました。  病院通いをしなくてよくなった後は公園で読書をして、心身ともにリラックスさせる毎日。孤独のようにも見えるが章君というとても大人しくて優しい少年が話し相手になってくれている。章君は半年に一回は来る姪の友達で私とも顔見知りであった。家は捨てたとはいえ、姉妹とは連絡を取っており、姪も私には懐いている。そんなかわいい姪の友達なので安心して話を聞いてもらっている。話といっても愚痴に近い事をいつも黙って聞いてくれます。そのおかげで心のもやもやが晴れる感じです。章君にはいい迷惑ですのに本当に感謝していました。  そんなある日、私は章君にいつものように話を聞いてもらっていると、空から冷たい物が落ちてきました。空は晴れているに雨?と思っていたら、あっという間に黒い雲に覆われ、どしゃ降りに見舞われました。章君はこの公園から家まで15分以上あり、私は5分もかからないので章君を連れて、家に行きました。雨はかなり冷たく、風邪を引くといけないので、玄関先で私は来ている服を脱ぎ、裸になりました。章君は私の裸をおろおろしていましたが、私は風邪を引くと大変と強引に章君の服を脱がせました。好意はありましたが私と章君は歳が一回り離れているので、男としてより子供として見ていませんでしたから裸を見せても裸を見ても気にしていませんでした。だが、彼のトランクスを脱がせた時にブルンと元気よく飛び出してきたペニスを見て、一瞬硬直しました。私の裸を見て、勃起したのでしょうが、とにかく大きくて長いのです。今まで付き合ってきた男性の中で多分一番大きいと思います。何で子供がこんな物持っているのよと思わず、章君のペニスをいじってしましました。 「あの美佐子さん、それ、おもちゃじゃないですけど」  章君の言葉で我を取り戻した私はペニスをいじっている場合ではありませんでした。章君を玄関において、バスタオルと夫のバスローブを取りに行きました。 「章君、タオルで体をよく拭いて、これを着て、この先に私の部屋があるからベットに入っていなさい」  そういうと私もバスタオルで体を急いで拭くとバスローブを着て、お風呂と電気ポットを沸かし、雨に濡れた服を洗濯機に放り込みました。体が少し震え、私も部屋に行きました。すでに章君はベットの中にいました。さっきの件もあり、少し照れくさかったが風邪を引きたくないので私もベットに入りました。  章君は何も言いませんが明らかに先程の件を気にしているみたいです。私もそうです。治療を開始してからはSEXは一切していません。先程の巨大なペニスを見て、既に私のヴァギナは濡れ始めています。迷っていると章君が少し震えました。 「ほら、章君。こっち向いて」  私は章君を自分のほうに向かせると抱き締めました。 「あの美佐子さん」 「なにもいわないで、とりあえず温める事が先だから。私に抱きつきなさい」 「うん」  章君も私を抱き締めました。互いに激しい鼓動を感じました。私のヴァギナは愛液でぐしょぐしょになりつつあります。章君は私にへんなことはしませんでした。むしろ、私をいたわるように抱き締めるので、しばらくすると鼓動は少しづつ収まり、むしろ安心感を包まれるようでした。少し冷静さを取り戻した私はこの子に愛しく感じ、この子とならSEXをしてもいいかと思いました。 「ねえ、章君。もっと体を温めるためにベットの中で運動しようか」 「運動?」 「そう、章君のこの熱いものを私のHな穴の中に入れて、腰を振るの。そして、私の中に章君の熱い液体を流し込むのよ」  私は章君の片手で章君のペニスを握り、もう片方の手で章君の手をヴァギナに持っていきました。 「でも、それってSEXでしょ。好きな人とじゃないとまずいんじゃない」 「私は人妻だけど。あんなくそ亭主より章君の事が大好きよ。章君は私のことが嫌い」 「ううん、大好きだよ。美佐子さん、美人だし、おっぱい大きいし、こんな僕でも優しくしてくれるから」 「良かった。私達、両思いだったんだ。ならいいよね」 「うん」  そんな恥ずかしい会話を普通にできる事が私はとても嬉しかったのです。くそ亭主とのSEXはただ、くそ亭主を満足させるためだけにしているような物でしたから。 「章君。今から私はあなたの恋人よ。美佐子って呼んで」 「うん、美佐子。大好きだよ」 「私もあなたが好きよ」  私と章君は恋人してキスを交わしました。最初は唇を重ねるだけ、そして、舌を絡めるディープキスをしました。 「キスは初めて」 「うん、美佐子が初めてだよ」 「そう、うれしいわ」  そういって私は彼の固く熱いペニスを擦りました。 「これも私に中に入りたいと限界みたいだし、いれちゃおうか」  私と章君は布団をめくり上げ、着ていたバスローブを脱いで抱き合い、また、キスを交わしました。 「綺麗だよ、美佐子。美佐子とSEXなんて夢のようだよ」 「ふふ、ありがとう。くそ亭主にも抱かれなきゃいけない事もあるけど、今日から私の体は章君の物よ。さ、寝て。いっぱい気持ちよくなりましょ」  私は章君をベットに上向きに寝かせると、その上に跨いで上になります。いきりたつペニスをヴァギナにあてがうとそのまま、腰を落とします。熱く硬いペニスが私の中を押し広げて入り込み、一気に全部そのまま押し込みました。 「あ、い~」  私にとっては久しぶり、章君にとっては初めてのSEXです。章君のペニスは私の中でぴったりと納まり、その子宮口に合致したような、まるで私のためあつらえた様な大きさです。 「あ、きもちいい。でちゃう」  章君は入った途端の感触が良かったのか。ペニスはビクビク震え、あっという間に射精をしてしまいました。章君は腰を引こうとしましたが、私は腰をしっかりと密着させ、ちゃんと膣内射精をさせました。大好きな男の子の初めての射精で私に中に出してもらわければいやでした。ペニスから私の子宮に精液が流し込まれ、私は章君の物になったのだと思うととても嬉しかったです。 「ごめんなさい。いきなり出して」 「ううん、いいの。このヴァギナは章君の物だから。いくら出してもいいんだよ。私は体調障害で生理が中々こないの。ヴァギナは濡れているけど、私のお汁は少し量が少ないから、章君の精液がSEXの潤滑油の代わりだから問題ないわ」  そう説明すると章君はうんと嬉しそうに頷きました。私は章君を抱きしてキスしました。そのまま腰だけをくねくねと動かし、章君のペニスを締め上げます。章君の精液は潤滑油の代わりになるとともに膣内に広がります。 (好きよ、大好きよ、愛してるわ、章君)  心の中でそう叫びながらさらにうねりを咥えると萎え始めたペニス再び硬くなっていきます。 (ああ、硬い。これがいいの)  私は腰をうねりをやめ、上下に振り始めました。あまりの快感にキスがとかれ、甘い声を私と章君は上げました。また、章君も私の腰の動きに合わせて腰を振り始め、勢いよく突かれるとペニスが奥に当たります。私も章君もテクニックになく一心不乱に腰を振り、快感を貪ります。やがて、私が先に絶頂を迎えてしまいました。だが、章君はさらに腰を振ります。 「章君、ダメ、私おかしくなっちゃう」  そんな言葉も洩れますが章君は力強く腰を振り、また、絶頂感が襲ってきます。二度目の絶頂を迎えるとともに章君も達したみたいで、私の腰をしっかり両手で押さえて、ペニスを奥にあてがい、射精しました。私は章君の上にぐったりと体を預けました。章君は射精が終わると私の顔を自分に寄せて唇を奪いました。そして、不器用ながらも舌を絡め、私もそれに応えました。 「美佐子、とっても気持ちよかった。大好きだよ」 「私も良かった。章君を愛しているわ」  私達は愛を確認するように抱き合いました。  この後、章君は正上位で私を抱き、それが終わると二人でお風呂に入りました。お風呂で二回戦行い、洗い終えた服を乾燥機に入れ、その間、二人で食事を取り、もう一回ベットで行った後、服を着て章君は家に戻りました。むろん、別れる前にしっかりとキスをして。  それから毎日の様に章君は私の家に来ました。公園で話をする友人からベットの中で愛し合う恋人になったのですから。章君とSEXする事で私のメンタル的な部分が大きく変わりました。生きる事が苦痛でしなかった事が本当に心から愛し合いえる人を得た事で生きている事に充実感を感じられたのです。なによりもこの大人しい章君がベッドの中では激しいSEXをしてくれるのです。私が章君を仕込んだのですが、毎日来て私を抱いている物だからあっという間にテクニックが上達し、私は何度もイカされ、もう許してといっても許してはくれません。思う存分私をいかせて後も激しくその大きなペニスでヴァギナをかき回し、ぐったりしたところで膣内に射精をして精液で子宮に注ぎ込んでくれます。そのSEXは肉体的な欲求不満をも解消してくれています。とてもありがたい事でした。無論そんな事で体調障害が治るわけではありませんが、改善には一役買っています。最初は勢いと快楽で恋人だといいっていましたが、半年もすると相思相愛の間柄で、章君に出会えたことを心から感謝しています。  でも、順風満々というわけではありません。私と章君のいくら愛し合う恋人とはいえ、関係的には人妻と少年がSEXをしている不倫でしかありません。また、歳も一回りも私が年上だという事も気がかりでした。それでも一つ一つの問題を時間を掛けて解決していくしかありませんでした。章君は文句もいわずにそれに付き合ってくれました。  章君と出会ってからもうすぐ2年になります。この間に体調障害なった姪と私の妹の治療の為に姉が来ました。章君について、少し姪と揉めましたが私が1番目の恋人、姪が2番目の恋人という事で話がまとまりました。なぜか、妹が3番目の恋人、姉が4番目の恋人になっていました。(笑)  それから夫の浮気がばれての離婚問題、私と妹と姪が赤ちゃんを産んだ事、良くなったといえ続く体調障害の改善で今も支えてもらっています。  本当に面倒くさい女が色々迷惑を掛けてごめんね。でも大好きだよ。だからね、見捨てないでね。お願いだから。と思う今日この頃です。

ここにいる人妻たちは少年も中年も食べちゃいます。











こちらの告白は友達の妹-ロリータ、ティーンとの秘密のエッチ体験告白よりのRSSを取得表示しています
過去の告白・投稿などは上記リンクよりお進みください


Copyright C 2008 エロの宝庫!アダルトス ALLRIGHT RESERVED .