少年との★H★体験告白
*強姦・痴漢・窃盗・露出・淫行・売春等は犯罪になります。全て妄想告白です。真似をすると罰せられる可能性があります。


02/07/2016 09:54 PM
43歳の人妻です。 唐突ですが、私には20歳になったばかりの彼(イニシャル:T) がいます。 このサイトはネットを色々と検索してるうちにたどり着いたの ですが、中でもこの「少年との体験」コーナーは私の現在進行形 の体験を披露する場所としてピッタリだったので、思い切って 投稿してみることにしました。 私は22歳で結婚し23歳で長男を出産、その2年後には次男にも恵ま れました。同い年の夫は真面目な公務員です。 一見、普通の家庭に見えて、私がTと始めて【男女の関係】になった のは私が39歳、Tが16歳(高校1年生)の夏でした。 そしてそれから4年以上経過した今も、私たちの関係は続いています。 既にお気付きのとおり、Tは私の長男と同じ年齢です。 次男を出産後、夫とのSEXは減り、30代に入ってからは月に1回ある かないかの状態でした(40代の今は皆無!)。 もともとは次男を出産後、2人の男の子の子育てに追われて精神的にも 体力的にも余裕がなかった私が、夫の要求を度々拒否していたのが原因 だったと思います。30代に入ってからは夫の要求自体が激減し、私が (今日は何となく…やりたないぁ…。)なんて気持ちになったとしても、 自分からは口に出せず…。こんな感じでいつの間にかSEXレスになった というのが実状でした。 でも35歳を過ぎた辺りから、私の方の性衝動が激しくなってしまい、 豊満で熟れた肉体を自分で慰めることが多くなってしまいました…。 それまではオナニーなんて10代後半に少しハマった記憶があった程度で、 最後にやったのはいつなのか、自分でも記憶がないくらいでした。 それが30代後半はもう、オナニーばっかり…。 私がTと出会ったのは、そんな状態のピークの時でした。 出会いの場所は、私の両親がオーナーで弟が店長として営業している大手 コンビニチェーンの店舗でした。 弟が店長ということで時間の融通も利かせてもらいながら、私はお小遣い 稼ぎのためにそのコンビニでアルバイトをさせて貰っていました。そこに Tが夏休み限定のアルバイトとして入ってきたのです。 私が3日振りに出勤し、弟からTを紹介された時の第1印象は…。 (へぇ~!ウチの長男とタメにしては大人だねぇ…体格イイし、顔も好み!) 要するに好印象でした。 その日はまだ2日目だった彼の指導を私がやる事になって…。 前日はレジ周りを一通り教わったという事で、午前中はレジ周りをやって貰い、 午後からは私が付きっ切りで、倉庫内の商品管理や搬入時の対応などを教えて やりました。 Tは人生初のアルバイトで緊張気味でしたが若いだけあって覚えは早く、なんと 言っても真面目で素直な態度がとても好印象でした。 (ルックスもイイし…素直でカワイイ…。) その日を境に、私はTのおかげで、今までに無く楽しく仕事をしている自分に 気付きました。 仕事中は、彼の緊張を和らげるために私から色々と話しかけて会話をしました。 ・私にはTと同学年の息子がいること。 ・店長が弟なので、自分の都合のイイ日だけ勤務させて貰っていること。 ・Tの通っている高校や学校生活、部活(水泳部)のこと。 ・Tの家庭環境、アルバイトをすることになった理由。 などなど…。 数日が経ち、だんだん慣れてくると、私が好印象を持っていることも言葉に して伝えました。 とはいえ、まだ会ったばかりには違いないので、何気ない会話の中でそれと なく…。 「水泳をやってるだけあって、体格がイイわね~!」とか、 「ウチの子とタメとは思えないくらい、大人っぽいねぇ。」とか、 「覚えが早いわね~!きっと学校の成績もイイんでしょう?」とか、 「分からないことがあったら、何でも私に聞いてね!」とか、 「店長に言いにくい事も私に相談してくれれば、何とかするわよ!」とか…。 改めて書き出してみると、《それとなく》というレベルではないですね(笑) でも、仕方ないですよね…この時の私はまさに欲求不満のピーク…毎日のように オナニーしてた時期でしたから…。 7月は残り少なかったので、私は8月のシフト表を彼に合わせました。 合わせると言っても、彼は夏休みの間ほぼ毎日(午前のみか午後のみ)だった ので、私の方がどうしても都合が悪い日以外、出勤すれば良かったのです。 提出したシフト表を見た弟からは、 「急にどうしたの?大きな出費でもあった?」 というツッコミが入りましたが、まさか私の下心に気付く訳もありません。 シフト通り、週に4回はTと一緒に(そのうち2回は2人っきりで)勤務すること になったのです。 7月下旬に出会って以来、私の妄想の対象は完全にTになりました。 妄想の中で私はTと… ・コンビニの倉庫やトイレで…。 ・客足が途絶えた隙に、コンビニのレジカウンターで…。 ・Tを家まで送る途中の私の軽自動車の中で…。 色々なシチュエーションでヤリまくりでした。そして、 (これが現実ならイイのに…。いや、彼がバイトを辞める前に現実にできる かも…現実にしなければ...現実にしたい!) 毎日の妄想と同時に、こんな事を考えるようになっていました。 8月下旬…私とTは、ずいぶん仲良くなっていました。短時間とはいえ、 週に4回も会って一緒に仕事をしていれば当然ですよね!? でもこの間、私が最も気掛けていたことは、 《決して【母親】にはならない事!!》 歳が離れているからといって、実際に同学年の息子がいるからといって、 絶対にTにとっての【母親】にならないよう注意して、あくまでも1人の 【大人のオンナ】として接しました。 (【職場の同僚】として接しろよッ!という弟の怒りの声が聞こえて きそうですが…。) でも当然ですが…妄想のように都合よく事が運ぶ訳がありません…。 実際、当時39歳の私が16歳のT(しかも息子と同学年)と関係を深める にはどうしたらイイのか…何かイイきっかけが無いものか…。 悩みました。 とはいえ、私の肉体がTを求める欲求の方もかなり強くなっていて…。 手探りながらも行動に移すしか無い…と意を決した時にチャンスが来たの です。そのヒントは、数々の妄想の中にありました。 大雨の日に、ちょうど仕事終わりが同じだった私は、Tを軽自動車に乗せて 家まで送ることになったのです。 私は自宅から軽自動車で10分ほどかけてコンビニに通っていたのですが、 Tは同じ10分ほどかけて、自転車で通っていました。 「車で送って行くわよ!明日も迎えに行ってあげるから、自転車は置いて 行きなさい。弟には私から言っておくから大丈夫よ…。」 こんな感じで違和感なく誘う事ができました。 そしてTを助手席に乗せ、車を発進させたのはイイのですが、雨脚はますます ひどくなって、ゲリラ豪雨のような雨でした。ワイパーをフルにしても視界が 悪いし、何といっても道路状態に危険を感じた私は、ひとまずロードサイドの ホームセンターの駐車場に車を停めました。この時点ですでに、下心タップリ でした…。 敢えて屋根付きでは無い場所に駐車したのが正解でした…。 いくら傘をさしても、店内に入るまでの間にびしょ濡れになってしまうような 場所に車を駐車する人は当然いませんから…。 広い駐車場の中にポツン、ポツンと距離を置いて、数台の車が停まっているだけ でした。 窓にはスモークが掛かっているし、ワイパーを止めたフロントガラスも、大雨の せいで視界不良の状態…。そもそも、人が通る気配すらありませんでした…。 「ゴメンね~!しばらくコンビニで待機してた方が良かったねぇ…。」 なんて言って、会話を始めると、Tもいつものように爽やかに応答してくれて 会話は自然と弾みました。 (イイ子…ホントにイイ子だわぁ…。欲しい…この子が欲しい…。) 私は話しているうちに完全にスイッチが入ってしまいました…。 心にも…カラダにも…。 5分ぐらいは当たり障りの無い話をして…。 「彼女いないって言ってたけど、オンナの人に興味ある年頃でしょう…?」 私は話の流れを【そちらに】向けて行きました。 彼に彼女がいない事、今まで付き合った事も無い事(つまり童貞~!)は、 もうかなり早い時期にバイト中にT本人から聞いて知っていました。 「そりゃぁ…あるよ…。」 「いま、気になる人とか…いないの?それくらいはいるでしょう?」 「いますよ…。」 「えぇ~!やっぱりねぇ~!教えて教えて、どんな人?同級生?」 「〇〇さん…。」 こんなベタな展開…妄想はしていたけれど…。 (これって現実!?) 彼の口から出た《〇〇さん》は…私の名前でした。しかも苗字ではなく、 下の名前だったので…実際に私も半信半疑で、こんな風に自信の無い口調で 聞き返したことを覚えています。 「えッ?…〇〇って…。」 「……………………………。」 Tは初めは答えませんでしたが、確信を得た私がもう一度…。 「もしかして…わたし?…。」 って改めて尋ねると、Tはコクリと頷いて答えてくれたのでした。 この後はもう…私の思う壺でした…。でももしかすると(今だにTと改めて この時のことを話したことはありませんが…)ある意味、Tの思う壺でも あったのかもしれません…。 (チュッ、チュッ…。チュチュッ…。) 豪雨の音にかき消される事なく、唇と唇を重ねては離れるキスの音が、 私たち2人にはハッキリと聞こえていました。 「少し口を開けて…舌を出してみて…。んん、そう…。絡めるのよ…舌と舌を、 こうやって…そう…。」 もちろん、リードするのは私の方でした。 息子と同学年の16歳…自分より23歳も歳下の高校生とキスなんて…。もう最高! 今までの主人とのご無沙汰…SEXレスの不満など、このキスだけで吹き飛んで しまうような感覚でした。 車のサイドブレーキを挟んだ助手席と運転席の2人が不自由そうに身を寄せ 合い…舌と舌を絡ませ…唾液の交換にまで至ると、 「イイのよ…触っても…。」 私は少しだけキスを中断し、Tの目を見つめたまま左手を掴み自分の右の乳房を 触らせました。そしてまたキスを再開…。 今度は胸を揉まれながら…。 真夏だったので、薄手のブラウスの下はユニクロのブラトップだけでした。 幸いにもブラジャーなんて邪魔なものは存在しません…。 私は再びキスを中断すると、スカートからブラウスの裾を引っ張り出し、 ブラトップを下から捲り上げて両乳房を露わにしました。すぐにブラウスが下に 降りて乳房は隠れましたが、そのままブラウスの中に下から手を入れさせて、直接 乳房を揉ませました。 「これがオンナのオッパイよ~!大きくて、柔らかくて…気持ちイイでしょう!?」 もう夢中で…私の声は上ずっていました。 この後しばらく…夢中でキスをしながら胸を揉まれ…感じました…。 雨脚が弱くなり…フロントガラスの視界も開けてきたので、これ以上は無理…。 キスをやめ、乳房を弄っていたTの左手を掴んで静かに距離を取り…。 私はブラトップを下に降ろしてもとに戻し、ブラウスの裾はスカートから出した ままで言いました。 「もう帰る?まだ(夕方)6時過ぎだけど…。どうする?…。」 Tの答えを待つ気などありませんでした。またその必要もありませんでした。 Tの答えはもう、分かっていましたから…。 とはいえ、高校生をホテルに連れ込むわけにはいきません…。 私は地元の《地の利》を生かして更に15分ほど車を走らせ…絶対に人に見られる 心配の無い場所に車を停めて…《続き》を全うしたのです。 「ゴメンね!初めてなのに…こんな狭い車内でゴメンね!!…あぁッ…あんッ!」 その場所に着いてから、私たちは車を一旦降り、後部座席に移動してプレイを再開 したのです…。 狭いながらも、最近の軽自動車は天井が高いので利用価値はありました! 彼の初挿入は…シートに座ったまま、私がそこに跨る形で無事終了…。 全部《中》にブチまけてくれましたが…安全日だったし…すぐに掻き出して…^_^ もちろん、2人とも全裸でしたよ…挿入に至るまでにはフェラもクンニも一通り…。 大事な(?)ところを省略してゴメンなさい…。 この次の日も、約束どおり私がTの自宅まで車で迎えに行って…。 次回はもっと上手に書けるかな??

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02/06/2016 11:55 PM
こないだ、衝撃的な光景を目撃しました。 一人で健康ランドに行き、くつろいだあとに ゲーセンで遊んでいたのですが 隣で遊んでいた中学生くらいの男の子に 20前半くらいの女性が話しかけてきました。 最初は普通に会話をしていたのですが よく見ると女性の胸元が、ほとんど開いていて こぼれそうなおっぱいを、惜しげもなく披露していて 男の子も、それに気付いたのか かなりソワソワしていました。 すると女性が「どうしたの?何見てるの?」と意地悪く質問してきて 男の子は「別に」と、誤魔化してましたが 何度も椅子を座り直したりしていたので たぶん、立っていたと思います。 女性が「胸見てたの?エッチね、今から良いことしない?」と誘っていて 女性に手を引かれて仮眠室へと消えていきました。 いきなりついていくと、警戒されるので 時間をおいて仮眠に行ってみて 「○○をするならば、一番目立たない場所だろう」と思い 奥の暗い場所に行ってみたら 女性が仰向けで毛布を足から首まで2枚ほどかけて 毛布の中が不自然に動いていました 女性が声が出てしまっていて まわりが気づき始めたので 俺が小声で「まわりに気付かれてるよ」と教えたら 我に帰ったのか 「ごめんね、お姉ちゃんもう行かなきゃ」と○○を中止させて去っていきました。 去り際に会釈をされて ひとり残された男の子は、毛布が完全にはだけて ズボンの上からMAXになってるのを 隠すようすもなく、ただ放心状態になっていて 俺が毛布をかけてやったら、その子も我に帰ったのか 顔を真っ赤にして急に隠し始めました しかし、勃起は全くおさまらず うつ伏せになり、腰を動かし始めました 小さな声で「あん、お姉ちゃん」と言っていましたが、ほとんど聞こえていたらしく まわりからクスクスと笑い声が聞こえてきて あの臭いが充満したあとに 逃げるように去っていきました。 俺もしばらくしてゲーセンにもどったら さっきの女性がいて 「さっきは、ありがとうございました」と礼を言われて 夜中のトイレでやりました

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01/31/2016 02:16 AM
ダーリンとは、1年ほど前に知り合い、半年前から一緒に住んでいます。 普段のダーリンは、公務員という仕事柄か、とっても穏やかでやさしい人です。 そんなダーリンですが、バツ1で5年生になる息子と二人でマンション暮らしをしていました。 ダーリンとお付き合いをするようになってしばらくして、一人息子のユウ君を紹介されました。 ユウ君も彼に似て、穏やかで照れ屋の少年でした。私ともすぐに仲良くなりましたので、 半年後に3人で住むようになりました。 ダーリンと一緒に住むようになり、いつでも愛し合うことが出来るようになりました。 ユウ君がいなければ、食事の準備中のキッチンだったり、お風呂場で立ったままだったり、 ベランダで声を出さないように頑張ったりと、私も嫌いではないのでダーリンの求めに応じて きました。 普段は優しくて、ちょっとHなダーリンなのですが、二人きりの時に、お酒を飲むとHな気分が 増幅するようで、いつも自分の横に私を全裸で座らせ体を触りながら飲みます。そうして、気分が のってくると、私にフェラをさせるのですが、毎回、全然勃ちません。 私はダーリンに元気になってもらおうと、オナニーを見てもらうのですが、それを飲みながら見て いる内に寝てしまうのが毎回のパターンでした。 その日もいつもの様にダーリンの前でオナニーをしている時に、フッと気づくと、いつのまにかユウ君が 傍らに立っていました。慌てて手で体を隠しながら着る物をを探したのですが、寝室から全裸で来たため何も ありませんでした。そして、ユウ君に「見ないで。しばらく向こうにいっててね。」とお願いし、ユウ君も 部屋を出て行こうとした時に、ダーリンが「ユウ行かなくていい。」とユウ君を引き留めました。 そして、「お前も万里子さんの裸見せてもらいなさい。」と。部屋を出て行きかけたユウ君も引き返してくるし、 私は、「ええっっ、、。」と絶句しのですが、その場の雰囲気がとても逆らえない雰囲気でした。 ダーリンが横に来て、私を抱き寄せながら「大丈夫、僕もみてるから。安心して。」といつもの優しい声で 言われているうちに、硬直していた体が緩んできたようで、ダーリンにされるがままにユウ君に裸を見せていました。 いつしか、ダーリンに促されるままにオナニーを始めていました。 次にダーリンが私の耳元で、「僕の代わりに、代わりとして頼む。」と言いました。なぜか、ダーリンがそう望むなら と受け入れました。そしてユウ君を全裸の体に抱き寄せて抱きしめました。 立ったままのユウ君のジーンズといっしょにパンツをゆっくりと脱がしました。 そこには幼さが残るとはいえ、立派に勃ったものがありました。口に含むとユウ君は腰を引き その腰を両手で押さえながらゆっくりとフェラを始めました。恥ずかしくてユウ君の顔を見ることは できませんでしたが、息遣いが荒くなるにつれ、引いていた腰を突き出すようになってきたので 感じていることが分かりました。 その興奮が伝わり、私も段々と高揚していくのが分かりました。 そして、ユウ君を抱き寄せながら、ユウ君を寝かせ、乳首を口に含ませていました。 私自身、自分の行為に興奮し始めユウ君の手を取り、開いている胸を揉ませました。 そのたどたどしい手の動きに、私は興奮しユウ君の上になり我を忘れてユウ君のものを 求めてしまいました。私の体の中に、ユウ君のものが入ってきたときから、もう濡れ濡れに なっていました。 その日、以降ユウ君はよく「えっちごっごしよう」と誘ってきますが、教育上悪いのと 私には、ダーリンがいるので断っているのですが、私も抑えきれない衝動に駆られることが あり、その時だけは、ユウ君にオナニーを見てもらったり、時には、「えっちごっこ」を することもあります。

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01/30/2016 02:22 AM
私には 小学5年生の息子が居ます。 夏休みでした! 息子の友達が 虫取りに 息子を誘いに来ました。 昼過ぎ 2人は汗まみれで帰ってきました。 「カレーが有るから 先に風呂に入っておいで!裕太君 シャツとパンツ 光ちゃんのだけど着替えてね!」 カレーを温めてると 風呂の中で騒いでました。 その話し声の中に 息子の 「裕太のスゲー「父ちゃんよりデッケー」 ??? 「こうしたら もっと 大きくなるよ」 暫くすると又 息子の声、 「スゲー スゲーな裕太」 風呂で何してると思い 覗いて見ました! そこには信じられない光景が。 裕太君がチンポを扱き勃起させてました。 そのチンポは すっかり剥けて 夫の物より遥かに大きく チンポだけ見ると大人でした。 ソッと風呂のドアを閉め 「いつまで騒いでるの カレー出来てるよ!」 声が うわずってしまいました。 2人はシャツとパンツ姿で出てきました。 カレーを食べてる2人! 裕太君のチンポ パンツから はみ出そうに勃起したまま! 「光ちゃん 塾の時間よ! 裕太君はシャツとパンツ 洗って上げるから 乾くまで ちょっと待っててね!」 又 声がうわずってしまいました。 「え~ 塾ぅ‥」 「はい 裕太君 おやつ! 光ちゃんのは 取っとくから!」 嫌々 光ちゃんは塾に出て行きました。 「オバチャン ご馳走さま」 「裕太君 光ちゃんのパンツ 小さいかな? ちょっと こっち来て!」 寝室に連れて行き パンツを脱がせました。 少し萎えかけてましたが 夫より大きく 少し黒ずんでるような? 握って見ると ビクッビクッして勃起しました。 太いし硬い! シャブって見ました! 「母さんも舐めてくれるよ」 「えっ 舐めてくれるの?お母さんが?」 「うん だから僕も 母さんを舐めたり 色々して上げるの!」 「色々って?」 「裸の母さんのオッパイとか!」 「じゃ お母さんにして遣る事 オバチャンに してみてくれる?」 「うん いいよ!」 裸になり ベットに仰向けになりました。 オッパイを揉み 舌て乳首を転がしたり吸ったり! 止めたと思ったら 股を押し広げ オマンコを舐めだしたのです。 クリトリスを舐めたり吸ったり 割れ目を上下に舐めだし、夫より上手で 逝きそうになりました。

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01/29/2016 12:48 AM
私は、48歳。夫も子供もいます。 二人の息子は、すでに独り立ちしています。 夫との夫婦生活は、それなり。 3年ほど前から、不倫をしています。相手は、32歳の既婚者。W不倫です。 彼は、夫とは比べ物にならないほど、性の相性がよく、週に2~3回、いろいろな場所でHをしてます。 車、公衆トイレ、公園、路地裏など、考えたら普通にホテルに行くことがない感じです。 彼とのHだけではなく、複数やSWも経験しました。 こんな私ですが、先日初めての経験をしました。 それは、未成年男子とのHです。しかも、彼が集めたのは、3人。 彼の前で5時間近く、休む間もなく、弄ばれました。 3人の男の子のうち、二人が童貞君。一人は、数回程度の経験がある子でした。 口はもちろん、中やアナルで、3人の若い精液をたっぷり受け止めました。 彼らは、私のようなおばさんとのHがしてみたかったというよりも、母親の姿を重ねていたようです。 一人の子の母親は、体型が私に似ているらしく、自分の母親が、同年代の男の子とHしている姿にとても興奮したと話していました。 私も、こんな年になって性に目覚め、いろいろなことを経験し、10代の男子に喜ばれたことは、少し嬉しかったです。 彼は、また集めてみるよ、と話しているので、近いうちにまた若い精液をたっぷり味わえると思うと、少しワクワクします。

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02/04/2016 07:19 AM
私が今住んでいる家は一戸建ての家で、元々 は叔父夫婦が住む筈だった家です。 家の周囲は田畑で、民家は100㍍以上離れた場所にあり、家の直ぐ横に農道があり更にその先に国道があります。 家に着くと、車から引きずり降ろされうつ伏せ状態に、そして!すかさず3人が私のアソコに指を入れて掻き回したり、クリをイジッてきました。 孝之「牝奴隷のクセに良い家に住んでんじゃん」 雅俊「ホント豪邸じゃん!周りに家は無いし塀は高いし、人に知られずにオナニーしほうだいじゃん」 光良「今日からこの家でどうして欲しいんだ 、ハッキリ言えよ貴美っ!」 『あぁぁぁぁぁーっいくっいくぅぅーっ…今日から…いくっいくっあっあっあぁぁーん… この家で…ひぃぃぃーっいくぅぅ~っ…凌辱して嬲り物にして…いくいくいくいくダメッだめっイッちゃう…弄んで可愛がって下さい …入れて入れてぇぇーっ』 孝之「こいつ!生まれながらの変態だな、入れてだってよ」 雅俊「どこに、何を、入れて欲しいの?ハッキリ言いなよ」 『オマ…オマンコに…オチンポ様を…入れて下さい…お願いします』 光良「おい貴美っ!オマンコって、チンポをぶち込んで中出しして遊ぶ穴の事かっ!」 『ハイそうです…中出しして…遊んで頂く為の穴です…この穴を…オチンポ様で犯して… メチャクチャに…突き回して…掻き回して… 遊んで下さい』 光良「この穴を、このチンポで、犯して欲しいんだなっ!」 【パンパンパンパン…パンパンパンパン…】 『ひぃぃぃーっ…いくいくいくいく…気持ちいいぃぃぃーっ…もっともっと突いてぇぇぇ ーっ…

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01/30/2016 10:56 AM
43歳パート主婦です、 近所の某着業にパート主婦に行ってます、 そこで仲良くなった息子と同じ年の男の子と付き合ってます、 彼は筋肉質で、いかにも体育会の男の子って感じです、 去年の夏前から一緒に働いてます、 時々、お茶したり一緒に休憩するくらいの、感じだったんだけどわ去年の忘年会帰りに、告白されました、 息子と同じ年のだったし、さすがに年下過ぎるし、マズイと、思って一度は断りましたが暮れも押し迫って残業が続いてのわ帰り道、偶然にも帰りが一緒になりました、 彼は少し恥ずかしそうに、肩を並べて歩いてました、 人目がつかない。薄暗い路地裏を歩いていたら、いきなり抱き締められました、 私はハッとしましたが、そのまま彼の腰に手を回しました。 彼はそのままキスをしてきました、 私はそれに応じる形で、舌を絡めました、 キス位ならって、思ったのが間違いでした、 彼は何気にキスが上手で私はキスで感じちゃいました、 旦那ともしばらくしてないし、私はドキドキしてました。 彼は私の手を掴んでぐんぐん、歩いて行って、ラブホに 私を連れて行き、 そこで両手を床に付いて、初めての人になってください!って。 私はエッ?って思いしばらく固まってたら、再度抱き締められて、ベットに倒されました、 私はダメ、シャワーしないと嫌っ!言いました、 彼も仕方がないって感じで彼から先にシャワーしました、 私はそのまま逃げても良かったんだけど、初めての人に槌槌って言葉が刺激的でした、 私は彼がシャワーしてる最中に私も裸になり彼の居る浴室に入りました、 私は今は覚えた女の、技?って言うのかな、口や手で、彼をイかせました、 二人でベットに入ってからは、私が主導権を握り騎乗位でしました、 初めは少しぎこちなかったけど、今は私をセックスしながらイかせてくれます、 彼は私に私は彼に夢中です、 また、需要があれば書き込みします、

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01/13/2016 12:51 AM
主人と結婚して20年目に初めて浮気をした私です。 1度外れてしまったレールは戻すことは難しくて、2人目の時は簡単に外れてしまい、3人目はもっと簡単に着いて行ってしまってました。 初めての浮気の相手は、息子達が小学生だったときの先生です。 偶然の再会から、あんな関係になるまでに半年が経っていました。 その先生と初めて結ばれた日に、私は初めての体験をいくつもしてしまいました。 主人とまだ身体の繋がりがあった頃でも、セックスでいったことはありませんでしたし、あそこを舐めて貰ったこともありませんでした。 先生と初めて結ばれた日の私は、狂ったように感じてて理性もなくなってしまってました。 物凄い勢いでお漏らししてたり、とにかくあんなに身体も頭の中も夢中になって男の人を求めたことは過去にはありませんでした。 その日からの私は寝ても覚めても先生のことが頭から離れなくて、誘われたらすぐに逢いに行くようになってました。 先生は変なことが好きで、逢うたびに色々なことを教えてもらいました。 マッサージ機でオナニーしながら、知らない人と電話でやらしい言葉を3回私がいくまで言い続けさせられたり、外で裸になったり、オシッコやウンチをさせられて、写真とかビデオとかにも撮られたりしてました。 忙しいから逢えないって言われ続けた3ヶ月目に、あるスーパーの駐車場で先生の車を見つけたすぐ後に、私がさせられてた場所で同じことを私の知らない人にしてたのを見てしまいました。 嫉妬でおかしくなってた私は、エッチな電話を何回もかけて先生の知らないところで、知らない人に逢って中に3回も出されてました。 そんなことをしてしまってから、落ち込んで後悔してたのに、また先生に誘われたら行ってしまう私がいまいましく思ってました。 気持ちのモヤモヤがどうしても拭えなくて、先生にお別れを切り出しました。 それから3週間後のことでした。 同窓会があった日に、二次会の途中で抜け出すように外に出たら、いい歳したおばさんをナンパしてくれた人がいて、私は近くのお店に着いて行ってました。 寂しかった私は、先生のことを忘れられるならと思って、その人に誘われたら、誘われるままになろうって思ってました。 罪悪感も羞恥心もなく、歳も考えずに、息子とほとんどかわらない歳の子に身体を預けることにしました。 とてもそういうのに慣れてたみたいで、行動に迷いがなく、私をカラオケ店に連れて行って、そこでされました。 携帯電話でいっぱい写真を撮られて、友達に見せてもいい?って言われて青ざめました。 逃げ出た私はもう2度とこんなことはしないと心に誓いました。 でもその翌々日のことでした。 うちの電話に、息子のお友達から電話がきて、息子は外出中だと伝えたら、いま家のまえだから寄りたいと行って来てしまいました。 あのカラオケ店でアルバイトをしていたことを伝えられて、私は言いなりになるしかありませんでした。 取り戻しが出来ないところまでになった私は、息子のお友達が連れてくる若い子に次々におもちゃにされるようになってしまってました。 半年前までの私は、あの子のあと30人くらいと関係させられて、そのみんなに写真もビデオも撮られています。 どこかで息子達や主人や、私を知ってる人達の目にとまったらと思うと生きた心地がしません。 そしてまた私は、先生と逢ってしまい、また関係を再開してしまっています。

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01/13/2016 07:01 AM
中学校で教員してます。今日は一日中ラブホで元教え子のA君とデート。 コンビニに行くとA君の助手席に乗り込みドライブが始まります。ドライブと言っても高速に乗ってラブホに行くだけなんだけどね(笑)土曜日でもフリータイムがある郊外のラブホを目指します。高速に乗ると今日は渋滞。ノロノロ運転の車の中で私は服を脱ぎ裸になります。そして運転中のA君のモノを口にします。見られてる。顔を上げる事なんて絶対出来ない。A君のモノを必死に舐めます。今日のA君は直ぐに私の口に出してしまい私は慌てて飲み込みました。 ラブホはいつものメゾネットタイプの所で私は裸のまま部屋に入りA君と続きを始めます。 今日の私は朝から出来上がっていて何度も何度も絶頂を迎えてしまいました。 A君は今年から社会人、私がA君と出会ったのはA君が中学生の時。あれから5年の付き合い。このまま続けていいのか。A君の為に分かれを告げた方がいいのか。

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01/15/2016 05:20 PM
ソロさん、主婦さん 聞いて、聞いてよね。 今日、パンツ盗まれちゃったよ。 よしきのお気にのパンツ…。 二人とも学校だった~、掃除、洗濯済ませてさ、パンツ脱いでお遊びしてたんだ。 そうしたら、宅配が来たから、スカートの裾を直して応対したんだけど…。 よしきと小6の子が帰ってきて…。 パンツなくなってました。きっと、あの子持ち帰ったんだよ。 主婦さん よしきが、「きっと!しん君みたいに、シコシコしてるよ。」とか「主婦さんなら、どうするのかな?」とか笑いながら話すんだけど…。

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01/23/2016 02:34 AM
結婚して県営団地に住むようになり、 同じ階のおばさんに主婦として色んなことを教わり、そして仲良くなった人がいました。 そして私に子供が産まれ、子育てのことなどを聞いたりと、 私を妹か娘のように接してくれたおばさんには孝一君という息子さんがいました。 当時中2の孝一君でした。 私が掃除とかしてると、団地の中庭でブラブラしてた孝一君を見かけ、 お茶しにきなさいよと誘うとニコニコしながら来ました。 学校は体育祭の代休だとのことでした。 お喋りしてたら子供がグズりだし、私は別室でオッパイをあげました。 オッパイあげて寝かせつけて孝一君がいる部屋に戻ると、 短パンの前が異様な形になってるのにすぐ気が付きました。 そして私は覗かれたことに変な興奮を覚えました。 『み~た~な~』 顔が真っ赤な孝一君を可愛いと思いました。 『今から帰って思い出しながら一人でするの?』 なんとも否定とも肯定とも取れない返事をする孝一君の股間を触りました。 『あっ』 孝一君は声をあげました。 『可愛いから私がしてあげよっか』 またハッキリしない態度に私は孝一君に仰向けになるよう言いました。 短パンを下げるのに少し抵抗がありましたが、 見事に反り立った、汚れのない綺麗なオチンチンが出ました。 ちょっと被り気味な皮を押し下げ、スッと握るとビクンと孝一君はしました。 すでに先からは透明な液が出てました。 さするようにすると、足やお腹をピクつかせ、早くも出そうなんではと思いました。 『出そう?』 なにかに必死に耐えてるような顔をしてた孝一君でした。 『いや、あ、はい』 少し強く握ってゆっくりさすりました。 『あ』 ピュン、ピュン、ピュンと白い液をいきなり放出、 そして後からドクドクと流れるように出てくる白い液。 仰向けに寝てた孝一君の青いドジャースTシャツは白い液で汚れました。 おそらく一分とさすってないです。 汚れたシャツを脱がせ、私はそれを簡単に洗い、干しました。 戻るとまだ裸の孝一君はすでに復活してて、 私はまた孝一君を寝かせて今度はフェラ攻撃…すっかり痴女。 私も脱いで孝一君にオッパイ吸わせたり、子供の飲み残し母乳も吸わせたり。 『初めて?初めてを私が奪っていい?』 『うん』 私は家族計画のために旦那に使わせていたゴムを取り出し、 孝一君につけて私が上に乗り、孝一君は童貞を卒業。 孝一君は下から私のオッパイをモミモミ、母乳をしたたれせながら私は腰を振ってました。 間もなく孝一君は二回目の射精。 タプタプとゴムの中には大量の白い液。 まだ足りないのか孝一君はまだ半立ちの状態、私も物足りない。 今度は私が足を広げ、まずここを舐めてと孝一君に舐めてほしいとこを指で教えました。 これが意外と初めてとは思えない舌使いで気持ちいい。 軽くイカされ、三回目は孝一君が上になるようにしました。 しかもゴム無し。 ニュ、ニュと中間くらいまではくるけど奥までこないので、 もっと腰と身体を寄せてと教えると、いきなりズドンと奥まで突き刺さりました。 『ああっ、きたきた』 ヘコヘコときごちなく動く腰が可愛らしい。 三回目だから長持ちしてくれて、旦那と比べたら可哀想だけど気持ちよくなってた私。 気持ちいいけどぎこちないから、イケそうでイケない。 『で、出そう』 と言った孝一君から離れ、手と口で刺激したら口に出されました。 その後もたま~に孝一君と楽しみ、私が引っ越してからも時々エッチしたり、 孝一君が高校受験に合わせて孝一君の両親の実家に引っ越すまで続きました。 かれこれ11年前の話しで、今私は37才だけど、 チャンスがあればまた童貞君を食べてみたいなぁなんて思います。

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01/13/2016 06:41 AM
美代子さん よしきに怒られちゃったよ。 以前のようにカキコしてね。 ソロさん、主婦さん 昨日、大変な失態をしてしまったんです。 3時頃だったと思います。 じんちゃんと由美は買物。 私はよしきより先にお風呂でシャワーして、汗と精液を流してました。 (あれ?よしき、どうして来ないの?) バスタオルで髪の毛と体を拭いて、髪の毛をタオルで包んでいつものようにリビングを抜けて、よしきの部屋へ…。 何も恥ずかしいこともないし…。   部屋に入ってよしきを見ると「あっ!」と驚いたような顔で私を見ました。 その時に気付けばよかったのですが、単純によしきは私の裸の姿に欲情したのかと勘違いしてしまったのです。 考えれば毎日のように見ている太って崩れた体型のおばちゃん見て、欲情するはずなんて無かったのです。   勘違いした私は調子に乗ってモンローウォークのようにお尻を振って、少し歩き止めに前屈みでお尻を突き出し両手でお尻の肉を開きよしきにマンコと、お尻の穴がよく見えるようにグッと突き出したんです。 そして「エッチしようよ。」って言おうと股間から覗いた時によしきの座った姿の向こうに、目を疑う光景が見えたんです。   そこには私も知っているよしきを兄のように慕う近所の男の子(小6)が、ソファーから放心したような目をして私を見てたんです。 私は意味不明な言葉を発しながら(後でよしきに言われました)リビングの横の和室に転げ込み扉を閉めました。 とにかくその時は頭が真っ白というのか、恥ずかしさで泣いてしまいよしきが慰めに入ってきたのも泣きひしって、追い出したような気がします。 男の子は居づらかったのか、すぐに帰ったようでしたが、よしきに 「友達が来てるならちゃんと言ってよ!」 「私がお風呂に入ってるの知ってるのに!」 と当たりちらしました。 うっかりしてたと一応謝ってくれましたがよしきは、「大声で笑ったり話をしてたから普通は気付くやろ」と逆に言われました。 確かに入る前は大きな話し声や笑い声は聞こえていたような気がします。   でもまさかよしき以外にいるなんてが夢にも思っていませんでしたから、テレビからの声だと思っていたのです。 私が落ち着いてくると「本当は見られて嬉しかったんちゃうか?」とよしきが言い出したのです。 呆れて「ばーか!」とか言って相手にしませんでしたが、よしきの言葉攻撃は段々と調子付いてきました。 「主婦さんみたいにマンコ触らせたいんじゃんざいの?」とか露骨に言うのです。 でも正直なところよしきに言われる度にジュクジュクに濡れてくるのがわかりました。 布団に入ってよしきが抱きに来た時に 「な、なんや凄い濡れてるぞ。」 と言われ私が言葉攻撃で濡れてしまってることがバレてしまいました。 それからは言葉攻撃がエスカレートする一方でした。

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01/11/2016 12:33 PM
新年☆明けまして♪おめでとうございます。 お久しぶりです、貴美です。 公園で、3人の少年に代わるがわる犯された後!会社の駐車場に停めてある車に3人を乗せて、私の家に向かいました。 ただ!車に乗る際、全裸で運転をしろと命令されましたが、なんとか説得して許して貰いました…でも!上半身裸か下半身裸か、どちらかを選べと言われました。 そして私は!下半身裸を選びました、理由は !外からでは下半身が裸だと分からないと思 ったからです。 そして!光良君が“ボンネットに手をついてケツをこっちに向けろ”と言ったので、その通りにすると、光良君の指が私のアソコに入 ってきました。 光良君「下半身裸って言ったな!ファイナルアンサーか貴美っ!」 『ひぃぃーっダメェーッいくーっ…あぁぁー っいくーっ…だめっヤメテッいっくーっ』 そして更に!孝之君と雅俊君の指もアソコに入れられました。 孝之君「下半身裸かって最終確認してんだけど、早く答えろよ貴美っ!」 雅俊君「イッてる暇があったらさ、大きな声で下半身裸で運転しますって言えよっ!」 『か…下半身裸で…あぁーっいくいくいくいく…う…運転…運転します…ひぃぃーっ…いくっいくっいくーっ』 光良君「こんな簡単な事を言うのにさ、お前 !何回イッてんだよっ!」 【パァーンパァーンパァーンパァーン】 『アーンッ…アーンッ…痛い…アーンッひぃ ぃーっ…指が指が…アーンッ…気持ちいぃ~ …もっともっと…アーンッ…ひぃぃーっ…イ ッちゃうイッちゃう…あぁーーっ』 指でアソコを掻き回されながらお尻を叩かれ 、私は何度もイカされました、その光景を3人は!笑いながら見ていました。 そして!やっとの思いで私の家に着きました 。

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01/22/2016 02:32 PM
Sくんと関係を持ったのは今年の夏休み、息子が留守の時に限って家に来ていました。何回も来るのでいい加減私は怒ってしまいました、するとSくんは私に抱きつき、胸を揉まれました。「おばさんが好きなんです」と告白されました、私は「はぁ、馬鹿じゃないの、帰りなさい二度と来ないで」とSくんにビンタをしてしまいました。Sくんは泣きながら土下座をして額を床に付けながら「ごめんなさい、この事は、先生や警察にも言わないで下さい、本当にごめんなさい」と何回も謝っている姿に私は何だか若いから仕方がないのか、何で私みたいなおばちゃんなんだろうと、私は彼を叩いてしまった事にちょっと悪い気持ちになり家に上げました。Sくんはボロボロ涙を流し下を向いたまま顔をあげようとしません、そんなSくんが可愛くなってしまい「さっきは叩いてごめんなさい、でもね私はおばちゃんで息子の友達なのよ」と言うとSくんは「本当にごめんさい」と泣いていました。Sくんは自分のお母さんの裸も覗いてしかも母子相姦や友達の母親のDVDなどを見ているようで私は見たことがなく内容を聞いているだけで濡れてきました。私はSくんに今日は帰るように言いました、もうすぐ息子が帰って来るからです。でも私は何故かSくんに今度ゆっくり話をしましょうと帰ってもらいました。帰って後私は早速サイトにある動画を見て何故か興奮しました、Sくんともしセックスをするなんて、考えるだけで頭が妄想に走っていました。こんな事息子がどう思うだろうとか色々考えました。数日後Sくんは来ました、下を向いたまま「こんにちは」と彼は息子に借りていたゲームを返しに来たのです。私はせっかくだから家にあげました、彼は何もせず下を向いたままで黙り込んでいました。私は彼に動画の話をしました、彼はびっくりした表情で「おばさんとお風呂に入ろうか」モジモジする彼をお風呂に連れて行きましたすると彼は「あの~オッパイ触っていいですか?」と言ってきたので私は「まだ、後で」と言って彼を先に風呂に入ってもらいました。私は緊張と興奮で心臓が飛び出るようでした。バスタオルを巻いてお風呂に入ると彼はアソコを隠し後ろを向いていました。私は彼を振り向かせてバスタオルを取りました、彼は目を丸くして見ていました。私は彼の手を取り「これがオッパイ、どう柔らかいでしょう」彼は夢中で触っていました。そして彼の顔を胸に持っていくと吸い付いて離しません、思わず「あぁ~ん」と声を上げると「本当に声が出るんですね」とびっくりしていました。そして私は「この事は秘密ね」と彼のペニスを見たのですが、緊張しているのか勃起をしていませんでした。私は優しく皮をめくるとムクムクと大きくなりへそまで当たるくらい勃起していました、こんな硬いペニスは初めてで思わず口に入れてしゃぶってしましました。プ~ンと匂いがしますが硬いペニスに無我夢中でした、でも彼は我慢できずすぐに射精していまい「おばさん、ごめんなさい、出ちゃいました」と残念そうでした。私は「大丈夫、最初は仕方がないから気にしないで」そして二人で身体を洗い湯船に浸かると胸を触ったりしてきました。私は好きなだけ触らせてあげました。お風呂から上がると彼のペニスがまだ元気なので部屋に招き入れてセックスの手ほどきをしました。彼の前で足を広げていると指で触ったりして「おばさん、舐めていいですか?」と聞いてくるので舐めてもらいました、しかしよくわからないようでクリやなどを気持ちがイイ所を教えました。勃起したペニスがピクンピクンと動いていたので私は彼の顔を跨いでしゃぶりました。恥ずかしかったけど彼の愛撫に恥ずかしさもなくなりました。もう我慢ができず正常位で受け入れました、彼のペニスが固く下に向けるのが大変で入れるのに苦労しながらようやく受け入れました。一度射精をしているので彼は必死に腰を動き続けました、彼は自分の精子を私の子宮に送りるため必死に腰を動かてやがて彼の息遣いのタイミングでイッテしまい精子を子宮で受け止めました。その日は息子と顔を合わすのが気まずく主人は元々蛋白でレス状態だったので余り気にはしませんでした。それからは息子がいないときは二人で母子相姦やレイプ、家庭教師等のDVDを見たりしてセックスをやってみたり主人には見せたことがないオシッコのする所やSくんのオナニーを見たりしています。息子がいる時は見えない所で胸お尻を触ったり、「おばさん手伝うよ」と言ってキッチンでペニスを出してフェラ抜きをしています。このサイトを知って二人の画像を載せようか彼と相談中です。

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01/08/2016 02:23 AM
ソロさんが見てたの? 主婦さんも大胆だね…旦那さんいる前で、パンツ脱いで…、マンコ見せたんだもの。 私がマンコ見せたのは…、旦那が単身赴任してからだよ。

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01/05/2016 09:07 PM
ソロさん、間違ってるよ(^▽^笑) ねぇ、主婦さん…、私がよしきを夢中にさせてるんだよね。 努力もしてるよ。 昨日も、リビングの暖房最高に温めて、お風呂に入りました。ヘアーの手入れしたいから。 お肌の手入れと身体のチェックと、鏡に映る私、Hなんでしょうねよしきから見たら、オッパイは大きいし、お尻も大きいし、「Hな身体してるよね」と、よしきに言われるもん。 アンダーも処理したよ、鏡を下においてマンコの具合も確かめた、アナル使ったから、チェックしないとね。 この姿男性には見せたことないけど、よしきにはみせちゃう。 主婦さんも、凄いよね。 よしきに身体を晒したとき、女を見せたとき、嫌われないかなとチョピリ考えたもの。年越し愚弄だったけど…ね(ヘ。ヘ)

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01/06/2016 04:58 PM
26歳、独身です。5年程前の出来事です。 当時私は学生で、通学のために従姉妹のお姉ちゃんの家に住み込んでいました。従姉妹のお姉ちゃんはその時は28歳でバツイチで小○生の子供がいました。 お姉ちゃんは週に何度かホステスをやってましたので夜遅くなる時は私か近くに住んでるお姉ちゃんのお母さん、つまりは私の叔母が子供の面倒を見ることも多かったのですが、元々ショタっ気のあった私はいけない気をおこしてしまいました。 キッカケは一緒にお風呂に入った時、オッパイ触りたいと言ってきたので、触らせました。 どうやらお姉ちゃんとも一緒に入ってるらしく、オッパイ離れ出来てない感じにも見えました。 いきなり乳首を吸われてビックリしました。 多分、お姉ちゃんもさせてるんだ、、とすぐ思いました。 いやらしい気持ちではなく甘えてるだけなんですが、 私はアソコが熱くなってるのがわかりました。 おしっこしたいというのでおちんちんを持っておしっこさせました。 小さなおちんちんから透明なおしっこが出てるのをみて私の理性は飛んでしまいました。 おしっこが終わると洗うフリをしておちんちんをたくさん触ってしまいました。 ピョコンと立って硬くなってるおちんちんを触りながら私は自分のアソコを掻き回してました。 不自然におちんちんを触ってたはずなのに、何事もないかのように黙ってるお姉ちゃんの子、、まさかお姉ちゃんも、、? そんなわけないし、まさか聞けないので、そのままお風呂からでましたが、私の気持ちはおさまらなくて寝る前に何度もオナニーでイキました。 お姉ちゃんは朝方になるから寝ててと連絡があって、 一緒に寝ようと言って一緒の布団に入って寝ました。 ドキドキが止まらない私は子供の隣でオナニーを始めました。 そして眠ったのを何度も確認してからキスしたり、体を触ったりだんだんとおちんちんへも、、手を伸ばしてました。もちろん私も自分のを触りながら。小さなおちんちんを口に含んでると細く硬くなってました。皮を剥くと赤い先っぽが顔を出しました。ペロペロと舐めてると起きてしまいそうになったので止めましたが、私は何度もイキました。 我慢出来ずにトイレで声を出して何度もしました。 それからというもの、度々繰り返してました。 お姉ちゃんも気がついてたかもしれないですが、 お風呂ではお姉ちゃんも同じようなことしたことあるみたい、、それがわかったのはずっとあとでしたが、 私もお姉ちゃんも、その話題に触れたことはないです。

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12/26/2015 06:27 AM
美代子です。 只今、プチ家出中、よしきと二人で『子作り』励んでいます…笑。 最近は、彼が積極的で、排卵日までチェックしてます…。 もう、元気で…。 よしきの前で素っ裸になると、「美代子~っ!」って言いながら、私に飛びついてくれるんです。 で、よしきの元気なチンチンと……合体っ!(釣りバカ日誌より”笑”) あっ! 浜ちゃんみたいにおデブさんじゃないですよ。 ジャニーズ系のイケメン君です。爆爆!

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01/02/2016 04:06 AM
ぐったりしてると息子がカチカチのチンチンを目の前に出して「2人でフェラしろ」って命令してきたの。私たちは早く本物のチンチンを入れてほしい一心で、しゃぶったの。 両側から挟むようにして舐めたり、1人がサオで1人が玉とか、一緒に亀頭を舐めあったり、1人がオチンチンを根元まで咥えて1人がお尻の穴を舐めたりとか、息子に命令されるままフェラしたの。 なんだか奴隷みたいって思ったけど、そう思うとなんだかどんどんいやらしい汁が溢れてきちゃった。 どのくらいしゃぶってただろう、息子が私のあごを掴んで上を向けさせると、顔にドピュって精子をかけてきたの。 顔射なんか初めてだったから、またビックリしちゃって。  そしたら息子が美代子に「ママの顔にかかったザーメンを口ですくって、ママに飲ませろ」って命令したの。美代子は言われるままに、私の顔にかかった精液を口で全部すくって、 私に口移ししてきたの。精液と唾液の味がまじってて、何か変な味だった。 美代子は発射し終わった彼のオチンチンにしゃぶりついて、残りの精子も吸いだして私に見せ付けるようにゴクリって飲み干したの。 まだ入れてもらってなかったから、2人で奪い合うようにまたしゃぶったの。 「いい」って言われるまで、ずっとずっと…。 でも結局、入れてもらえずに、息子と美代子がエッチしてるのを見ながらひとりエッチをさせられたの。 愛しあってるって感じ…、息子を奪われたって思ったよ。

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12/16/2015 10:56 PM
そのときは1人で露天風呂にいました。 そこへ男の子3人と女の子1人の小学生くらいの兄弟が露天風呂へ来ました。 お母さんは内風呂にいるようです。 私は酔いも手伝い、岩に腰掛けて月明かりに照らされるように秘部を開きました。 1人の男の子が気づき、お兄ちゃんにひそひそと報告しています。 そのうち女の子は内風呂に戻って行きました。 私はゆっくりとビラビラを撫で始めました。 男の子達の目は釘付けです。 両手でクリトリスや膣口を開いたり閉じたりしているうち、 一番小さな男の子は恥ずかしさでギブアップ、内風呂に戻りました。残った2人が少しずつ私に近付いて来ます。 私は気付かないふりをして、指を1本2本出し入れします。 男の子達はチラチラと私の股間に視線を向けます。 私は岩に寝そべり、左手で胸を揉み、右手はヌルヌルをクリトリスに拭いつけます。 男の子達からは肛門まで丸見えのはずです。 「お姉さん、具合が悪いの?」10歳くらいのお兄ちゃんが私に声をかけながら私の膝をさすります。 私は「うん、とってもお股が変な感じなの。ねえ、おかしくなってないか見てくれる?」 「よくわかんない。黒くなってるけど大丈夫なの?」 私の秘部は少し黒ずんでいます。 「つばを付けると治るかも。ね、舐めてくれる?」 「えー、おしっこが出る所だよ、汚いよ」 「よく洗ったから大丈夫。この腫れてるお豆を舐めて」 弟くんが先に舌を出し、突起をつつきました。 「ああっ、もっと」 ぎこちない弟にしびれを切らし、お兄ちゃんが交代しました。 クリトリスの皮を剥き、唾液をたっぷりつけてベロベロと。 膣口から粘液が溢れ出て来ました。 お兄ちゃんは少し知識があるのでしょうか、人差し指を入れてきました。 私は息づかいが荒くなります。 呆然としている弟くんをよそに、お兄ちゃんはしっかり勃起しています。 大きな波が襲います。 その瞬間、肛門が恥ずかしいほどキュッと締まり、クリトリスはピクピク、膣口はヒュバッヒュバッと痙攣しました。 私は自然とお兄ちゃんの腰を引き寄せ、そそり立ったものを入れました。 少し、動きを誘導してあげると、続けて腰を振ります。 ほんの数秒後、お兄ちゃんが「あっ」と声をあげると動かなくなりました。 バツの悪そうな顔をして引き抜くと、兄弟は内風呂に戻って行きました。 私も上がろうと、内風呂に行くと、弟くんがシャンプー中のお母さんんの秘部を覗き込んでいました。

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