少年との★H★体験告白
*強姦・痴漢・窃盗・露出・淫行・売春等は犯罪になります。全て妄想告白です。真似をすると罰せられる可能性があります。


12/02/2016 11:53 PM
俺って何故だか不良少年でも遊び人でもなく、モテたワケでもなかったのに中学時代のセックス体験談が多いのだ。 高校時代はあんまり気が進まなくて体験ゼロ!! 遊べる大学時代すら2人なのに…。 しかもその頃は1980年代前半で、中にはそういう輩はいたと思うが、現代ほどは多くはないだろう。 そこで中学当時の俺の唯一の同級生との体験談をお話します。 高校受験を来年に控えた3年時の夏休みの話…。 変わり者だった俺は、やはり友人も少なく、女子からも敬遠されがちだった。 そんな中、同じクラスのMikaとは仲好しで俺にも別け隔て無く接してくれていた。 慈悲深く、かつアクティブでややボーイッシュなサバサバした性格故に男からはモテるタイプのスリムなスポーツウーマンだ。 夏休みのある日の朝、俺は自宅の庭でホースの先にシャワーを着けて水撒きをしていた。 Mika 「〇〇(俺の名前)おはよ~♪」 俺「おぅす!!あっちいな~…。」 Mika 「気持ち良さそうだねぇ~。」 そして俺はからかい気味に彼女にシャワーを向けた。 Mika 「や~ん…。もう…。」 てなわけで彼女を俺の部屋に上げて、ジュースを差し出して、雑談したり、彼女得意のテニスをしたりているうちに俺たちは快晴ということで荷造りしてサイクリングに出かけた。 車が猛スピードで行き交う数々の急勾配を乗り越えて、それぞれのマウンテンバイクで向かったのは15㎞ほどの先の湖のある国定公園だった。 清々しい風を浴びて湖畔に佇む俺たちは端からみて何に見えたのかなぁ…。 近くには知人のおばさんの勤める温泉旅館があってそこで俺たちは休憩することにした。 おばさん「あれぇ、〇〇君しばらく~。どうやってここまで来たのぉ?」 俺「サイクリングだよ!!」 おばさん「うそぉ…!!でもよく来たよねぇ…。まぁ、ゆっくりして行きなさい。(Mikaに向かって )彼女かい?」 ほくそ笑むMikaをフォローするように俺は「何も何も…、友達だよ。」と照れ気味に答えるとおばさんは俺たちを空いてる部屋に案内してくれてアイスキャンディをサービスしてくれた。 そしておばさんは「混浴だけど、良かったらお風呂入って行きなさい。あっちにあるから…。」とすすめて部屋を出た。 もちろんおばさんは俺とMikaが別々に入る意味で言ったのだが、 キャンディを舐めながら俺は「一緒に入るか?」と冗談でMikaに言ってみた。 すると彼女は真に受けてか、「や~…、なんなのぉ~。」と軽く俺を小突いたが、恥じらいを見せる彼女が乙女チックに見えて、「好きだよMika!!」と真顔を装ったつもりで彼女を見つめた。 彼女は目を点にして一瞬固まり、口を両手で覆い隠して俺の胸中を察するようにまなざしを向けた。 「ここだけの話!!絶対誰にも言うなよ!!俺はMikaの優しさと気前の良さをすげー気に入ってる!!いつも笑い者にされてる俺を庇ってくれてホントにありがたい。しかも今日はこんなにハードなサイクリングにまでご一緒してくれて俺も嬉しいよ!!」と率直に気持ちを伝えた。 彼女は「なんもさ~。あたしだってあんたの良いとこくらいわかるよ~。でも、男子にそう言ってもらえて嬉しい…。」と赤面しながら返答する。 ちょっと舞い上がったのか俺は我を忘れて彼女に体を迫り「マジ…!?俺も今初めて女子からそう言ってもらった!!それもMikaが初めてだよ!!」と告白するように言明したかと思ったら俺は彼女の両手を握っていた。 「なんなの、大袈裟に…。」とテンパる彼女だが、いつの間にか俺とMikaはお互いに真摯な眼で見つめあっていた!! 心境の激変が知らず知らずのうちに俺の中で進行していたのを我ながら気づかなかった。 そして俺は彼女にいきなりkiss(^з^)-☆ 突然の予期せぬ俺の行動に苦し紛れにもがきながら払いのけようと展開する彼女だが、勢い余って俺はMikaを床に押し倒した。 一旦離れると彼女は「びっくりするじゃない!!」とさすがに当惑しているが、嫌悪感は感じられない。 何なら「ごめん!!」と謝る俺に「でも気持ちは嬉しいよ!!」と同情的だったから…。 中々気持ちを上手く伝えられない自分にじれったさを覚える俺は今度は本気で「Mika、お願いだ!!ありのままの、生まれたままの姿で語り合いたい!!だから、一緒に混浴しよう!!もちろん、ここだけの話だから…。」と強引に誘う。 Mika「でも…、さすがにそれ恥ずかしいよ!!」 俺「これから受験で忙しくなる。その前に今日だけだ!!青春の1ページで男と女になりきってみようぜ!!もちろんこれ以上の迷惑はかけない!!」と俺もちょっと土下座気味になっている。 複雑な表情でMikaは「そこまで言うなら仕方ないね!!あんたを信じて今回は負けたよ!!」と彼女は割りと簡単に受け入れてくれた。 俺「ありがとうMika!!もちろん内緒にするからよ!!」 Mika「あんただから…。もう、スケベ!!」とまた俺をはたく。 そして混浴風呂へ…。 まったりとした秘境のような絶景な上に岩場に囲まれていて、プライバシーも抜群だ。 先に脱いだ俺がお湯に浸かる。 温度はけっこう熱い。 お待ちかねMikaのお出まし…。 さすがに乙女な彼女は恥ずかしがってタオルと片手で胸と秘部を隠している。 Mika「嬉しいでしょ!?」と俺の側で足元を湯に入れた。 俺「もちろん!!」とわざとにはにかむ振りで自分の股間に当てていた両手を退けた。 さすがに興奮していて肉棒も元気な俺はザバッと立ち上がって、彼女に自らの裸体を晒す。 「や…!!」と驚愕するMikaは硬直したように俺の体を凝視する。 やがて彼女もいきなり立ち上がって、胸と秘部をさらけ出した。 Mikaの胸は比較的出ており、ピンク色の乳首はピンと立っており、陰毛も縦長にしっかりと生え揃っていて、細いボディラインで腰のくびれはまだ目立たないが、中学生にしては成熟した裸体だ。 開きなおったように「これでおあいこでしょ!?」と彼女の素っ裸を俺に公開すると凝視している俺にバシャッとお湯をかけた。 「この~…。」と俺も彼女にお湯をかけ返して、幼い心に帰ったようにキャッキャとはしゃぎながらお風呂の中で追っかけあっこ。 そして真夏の夕陽を眺めながら、裸で語り合う…。 その日はおばさんの取り計らいで泊まっていくことになり晩御飯の後で部屋に戻って、Mika に初めて裸を見せ合った感想を聞いてみると、彼女もちょっとエロい視線になっており、「実はあたしもあんたのこと、密かに好きだったんだ。あんたならだから、あたしと寝て!!」、「あたしのあげる!!あんたのもちょうだい!!」と先ほどのはにかみとはうって変わったように言ってきた!! 心と体を開いた彼女を俺は「Mikaだもん!!喜んで…。」とそおっと抱いた。 和間でこの10畳の部屋でのその男女関係は何となく五木寛之氏の「青春の門」のような雰囲気であった。 もちろん彼女は処女だ。 対する俺も経験者とは言え、さすがに初心者でイマイチ要領は掴めていない。 ましてやもちろんの事、童貞を装ってなら…。 とりあえず全裸で敷き布団の上で座った体制で彼女を抱いて背中を撫でながら口移しのkiss(^з^)-☆ 布団の上にはバレないように持参したバスタオルを敷いて絡み合う。 Mikaのキスはフルーティに甘酸っぱい風味だ。 彼女の背中から発育盛りの乳房に手を移動して乳首を摘まむと「ア…」と低いハスキーな吐息を漏らした。 俺の舌を唇から耳たぶそしてうなじ、脇へと動かして行き、乳首にはいきなり行かず、乳房を大回りするように舌を這わせる。 彼女もチーズとおしっこの入り交じったような匂いを振り撒きながらアソコをびしょ濡れにしている。 俺の舌がようやく彼女の乳首に到達するとMikaの喘ぎ声は高まる。 すると彼女は無意識にか俺の腰の上にだんだんと乗ってきた。 これはもう挿れてのシグナルかとみた俺はすでに股を開いてる彼女の処女まんこにじわじわと迫った。 「アン…。」と嗚咽を上げる彼女に一気には行かずに段階的に挿入した。 まずはカリ部分まで…。 しかし、処女の、しかもまだ体が未熟な中学生のまんこは硬くキツい…。 引き続き愛撫を続けながら今度は肉棒の半分まで、そしてようやく根元まで入れることができた。 しかし、意外とクールなMikaは肩で息をするような時折微かな喘ぎ声を上げるだけで絶叫することは無かった。 ジワーッと広がる処女膜破りの血も大量ではない。 とりあえず一度肉棒を抜いて彼女と抱き合ってお互いの喪失を称え合う中学生の男女…。 彼女は痛がることもなく、その夜は3回体を重ねあった。 69をして、俺は彼女の未開のクリトリスを愛撫し、時折歯を立てるものの強引な彼女のバキュームフェラは粗削りでも気持ち良かった。 翌朝、おばさんはしっかりとこの様子を察していたようだが、さすがに黙っておくからと俺たちを安心させてくれた。 風を切りマウンテンバイクでつるんで帰途につく俺たち…。 古風な雰囲気の展開にも思えたが、俺たちの甘酸っぱい思い出となり、翌年俺もMikaも同じ高校に進学し、高校卒業後は俺が大学へ、彼女は看護学校へと進学した。 その大学進学直後のこれまた夏休み、俺は4年振りに再びMikaと体を重ねた。 彼女は現在、バツイチとなったが、某病院の看護師だ。 奉仕的な性格故にしっかりと勤めているであろう…。

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12/02/2016 07:18 AM
受験勉強で忙しいころ私の家は2軒長屋で隣の家とは庭がつながって ました。となりは老夫婦がすんでいて夏休みになると孫が 遊びに来て一ヶ月も滞在しています。私も勉強だけしてるわけでなく たまには遊んであげました、女の子で幼稚園年長組、可愛い子で おんぶしたり抱っこしたりしていましたが、家に誰もいない時 老夫婦が買い物に行くので遊んでてと私のところへ預けて 行ってしまい遊んであげることに。T美は喜び 先ずは肩車で散歩、近くの広場でボール遊び、家に戻り 布団に寝かせ添い寝の恰好で隣で体を密着させ体をさわります。 「パパとママみたい。パパもママとお腹さすってあげてるよ」 と言います。親のHを見て興味あるなと思い、段々と大胆になり あぐら座りで膝の上に私の方向きに抱き寄せテレビを見るふりをして腿を 触ります。幼子と言え下半身が密着状態ですので私の若い 肉棒は痛いほど固くなっていました。T美も何かを感じている様で 黙ったまま私の首にしがみついています。 私は次第に大胆になり、T美を仰向けに寝かせその上に覆いかぶさり 固く大きくなったモノをT美の割れ目に押し付けます。 今思えばすっかり正常位の形です。 T美は目を閉じ下半身をもぞもぞさせて 「ママもお尻を動かすんだよ」 と言います。 私は何と答えればいいのか解らずふ~んと生返事。 何分位こすりつけていたのか今となっては思い出せませんが 隣の家の玄関が開く音で飛び起きトイレで下半身を触ると 透明なネバネバしたものが下着についていました。 戻るとT美はテレビを見ながらジュースを飲み 何事もなかったかのように振舞っています。 帰り間際、私の固くなったモノをギュッと握り走って行きました。 庭に出ると振り向きニコッと笑い手を振ります。 その途端白いものが吹き出ました。 続きます。

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11/30/2016 12:34 PM
もう何年も前の話なので時効だと思いますが 古本屋での目撃です。 古本屋で本を見ていたら、中学生くらいの男の子が大人の本を見ていました。 「おませさんだなー」と思っていたのですが その子の右手がイケナイ事をしていたので その子に「ここは、そういう事をする場所じゃないよ」と言うと 慌てて出ていきました。 そこでいたずら心が芽生えてしまい 店の外に出ると その子が自転車に乗ろうとしていて 「君がやってたこと全部監視カメラに映ってるよ、警察行く?」や 「私だけに見せてみてよ」と 言っていたのですが 男の子は、頑なに拒否 そこに警察官がきて私たちに 「どうかしましたか?」と聞いてきたので まずい!と思い咄嗟に 「この子が自転車でわたしにぶつかってきて何も言わずに行こうとしていたので 注意してたんです」と誤魔化し 警察官は「あ、そう」と、そのまま去っていきました。 私はいたずらを誤魔化したつもりだったのですが その子からしてみたら 「自分をかばってくれた」と見てくれたみたいで 少し警戒心が解けたのか お話が少しできました そこで 「誰にも言わないからお願い」と頼むと 恥ずかしそうに首を縦に振ってくれました ちかくの公園の多目的トイレに行き 脱がせました 小さくなってましたが さっきまでいじっていた影響なのか あっという間に大きくなり 手を私の胸に触らせて 私の手で代わりにいじりました すると、何分もしないうちに 大量に発射しました 「自分でするのとどっちが気持ちいい?」と聞いたら 即答で「こっち!」と答えてくれて 思わず抱き締めちゃいました そこで別れてしまいましたが 後日なんどかその古本屋に行きましたが 再び会うことはありませんでした

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11/28/2016 03:36 PM
アラフィフのおばさんですが 同じマンションの男の子とセックスしています。 マンションのジムのプールで知り合いました。 ジャグジーで話しかけられて、話をするようになって。 お父さんの仕事の関係で日本に来たそうです。 その子のお宅にお邪魔したら、コクられました。 すごくうれしくて・・ お母さんがいないから、マザコンなんだって。 しばらくは彼の家や、マンションのゲストルームで お話しているだけだったのですが 数日後にはそういう関係になってしまいました。 彼はもう経験済みで、主人のほかは数人しかしらない 私より、すごく積極的で、毎回毎回何度のも愛されるので ぐったりしてしまいます。 最近では、朝、彼からのメールで呼びされると 彼の部屋に行って、 彼が好みの下着を一緒にネットで購入しては 届いた下着を着て、そのままセックス。 お昼ごはんを作ってあげて、彼の部屋で昼ねして。 いつの間にか、またセックスして、 夕方に家に戻って、家事をして・・という感じです。 週に何度も愛されるようになったので、 あかげで腹筋が鍛えられちゃったみたい、と笑いあっています。

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11/24/2016 08:11 AM
何年も前の話になりますが とある飲食店でバイトしていた時の話です この店は、けっこういい加減で メニューは栄養士が管理しているのですが 人気無さそうなメニューだった場合は 勝手にメニューを変えたり 調味料を勝手に減らしたり増やしたり 事実自分もバイトなのに仕切ってましたからw そこにやってきた 近所の工場に勤める中卒の男の子 年齢は確か15か16 うちの店は、ごはんのおかわり自由で 力仕事の工場のすぐ近くということもあり おかわりがとにかく多く 人によっては、ごはんの値段が メニューの料金を軽く上回ることもしばしば その子もごはんを2回くらいおかわりするのですが(計3杯) その子は、どうやら 無理してごはんを食べてる感じがして 見ていて、とても苦しそうでした 心配になりその子に (何か苦しそうだけど大丈夫?)と聞いたら (仕事場の先輩に、お前はもっと体力を付けなければダメだ)と注意されて (とにかく飯食え)と言われたとかで 無理して食べてるそうです 自分は、お客様が残したものを見て (これは不人気だからあまり出さないようにしよう)と次のメニューを決めていたのですが その子の食べ残しををみると (トンカツなどは綺麗に食べてあるけれど キャベツを全く食べてない)といった 極度の野菜嫌いといった印象を残していたので その子に (ごはんをたくさん食べるより野菜をたくさん食べた方が良いんだよ)と言うと (どうしても野菜が食べられない)との事だったので その子に野菜を食べさせたい!の一心で メニューの開発に踏み切りました いつも出してる納豆をパックのままではなく それにオクラを和えたり トロロに大根や人参やキュウリを細かく切ったものを混ぜたり ロールキャベツの肉を少なくして 野菜を多くしたり その子は、野菜嫌いというよりかは 野菜単独が食べられないといった感じがしたので それらの新メニューを引っ提げて 挑みました すると、効果は抜群! その子は、野菜がたくさん入ったメニューを綺麗に食べていました ついでに、他のお客さんの食べ残しも減りました その子と話をしてからちょうど1年くらいたったあたりに その子に (あれから体力ついた?)と聞いたら 元気に(はい!)と 食べていたメニューには 嫌がらせの様に野菜を入れていたことを話したら 最初は抵抗あったけど、食べてみたら美味しく食べられたとかで おもいっきりの笑顔で (ありがとうございます!)と言われて 嬉しかったです その直後 50くらいのオッサンにも 野菜を美味しく食べられたと礼を言われましたが 見るからにオッサンでした その功績を買われて 自分が本部に正社員として行くことになったのですが その事を話したら すごく寂しそうでした その子が17歳になるくらいのときに 移ることになったのですが 最終日に仕事を終えて車に乗り込もうとしたら その子がいて 恥ずかしそうに (今までありがとうございました!)と 大きなお菓子をいただきました 家に帰って開けたら お礼の手紙と メアド、電話番号が書いてあり メールを送ったら すぐに返事がきて (会えなくなるのは寂しいですが頑張ります!)と書かれていて しばらくして本部の仕事にもなれた頃 その子からメールがきて (今度会えませんか?)と 本部は基本日曜休みなので 日曜に会うことに レストランだとまずいので 近所の駅で待ち合わせました やってきたその子は 最後に見たときよりもさらにたくましくなっていて 顔は相変わらず可愛いまま 18歳になったとのこと 中学の時の同級生がたくましくなった姿を見て 大変驚いていたとか 一緒に映画を見ました 内容は言えませんが デスメタルのボーカルが (僕がやりたかったのは、こんな音楽じゃない!)と嘆く映画 そして、ドライブしてるときに (家では中学の時に父親が事業に失敗して高校に通う余裕がなくなったこと)などを話してくれました 冗談混じりに (お礼にキスして)と話したら 顔を真っ赤にして (はい…)と 人がいる場所だと恥ずかしいとかで 自分のアパートに行きました 部屋についたら その子が抱きついてきて 少し泣きながら (ありがとう)と言ってきて そのままキスしました あまりにも可愛かったので 強く抱き締めてしまいましたが そうしたら色々な相談をされました (朝目が覚めたらパンツがヌルヌルしてること) いわゆる夢精 中学では性教育は あまり習わなかったみたいで 全くわからないみたいでした 家にあるビデオを見せて その子の股間が膨らんできたので 脱がせていじりました すると勢いよく射精しました そのあとは キスしあったり 夜に別れましたが ひとつきに1回くらいのペースで会ってました すると (今度高校に通うことになった)と言われました しばらくしてその子と両親が家にきて 礼を言われまして 実家へと帰っていきました 今は無事卒業して 専門学校へ行き 自分と同じ調理師になったそうです 最後に会ったのは今年のアタマで 体はガッチリしていて 声も少し低くなった印象でも 顔は可愛いままでした 唇がピンク色で キスしたくなるような唇です。

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11/23/2016 08:58 AM
くっそ懐かしいレアアイテムが部屋の掃除をしていたら出てきましたw  このアイテムをGETしたのは、3年前になります。 当時、俺はある3流の短大の学生であり、1年の春にその学校では大所帯の部活だったスキー部に入ったのでした。別にスキーが好きっていう訳じゃないんですが、ただ大所帯で精力的に活動しているから、ついついその勧誘に負けてしまって・・・。というとこでした。 そして俺は短大に入ってからの親友Aと一緒にスキー部に入る事になったのです。 親友Aは、これまたハチャメチャなヤツで、一緒に町とか歩いていても、目の前に歩いているねーちゃんとかに、「パンツ透けてるよ」とか言ったりするおちゃらけキャラです。 俺は、「お前、そんな事いってたら捕まんぞw」といいますが、「なんで俺が捕まるんだよ。あんな格好で歩いてて変なヤツに盗撮でもされたらどうするんだ。俺は忠告してあげてるわけであって、俺が捕まる道理なんてねーよ」といいのけるヤツなのです。 そんなAと一緒にスキー部に入って、一番最初に新入生歓迎行事である、4泊5日のスキー合宿があったのです。総勢、新入生8名くらい、2年生10名くらい、OB顧問をいれて25名くらいの大旅行でした。 俺たちはそれも、、、精力的に活動する先輩方のすすめで参加する事になったのですが、その合宿に参加すると、「篠田サン」っていうオンナのOBがいたのです。年齢は25,6 学生時代にはスキー部でキャプテンやってたそうです。 その篠田サンは、俺たちが電車で話しながら盛り上がてると、「先輩ら寝てるでしょ。静かにしなさいよ」とかいってきたり、荷物下ろすときとかも、「OB動いてるでしょ!率先して1年生が動きなさいよ!」とか言ってくる、かなり感じの悪いヤツなんです。 顔とか背格好とか、まるでゲームの中に出てくるようなオンナキャラクターみたな風貌でカッコイイ系の女子なのですが、性格がこんな感じなのでした。 俺とAはこの合宿の4泊目の朝までこの篠田から目をつけられ、そうとう我慢してたのですが、いきなりAがキレ初めて、「あの篠田、まじしばいてやろうか」とか言い出したのです。俺はもちろんそれを制御する役割。 するとAは、「なにかあいつをこまらせるいいアイデアないのか。」と聞いてきたので、「そうだなー。殴る訳にもいかないし、言葉の暴力っていうのもなぁ・・」と言ってると、Aが言いだしたのは、「じゃ、こうしようぜw 誰にもわからないように、ヤツに報復する方法w 俺おもいついたw」 「なにそれ?教えてよ」 「みんながスキー行ってる間、俺らもとりあえず参加して、バレないようすぐに抜け出してさ。そのまま旅館もどってあいつのパンツ全部とってやろうぜw だってよ、誰にでも盗れるチャンスあるし、俺たち以外にも恨みもってるやつたくさんいるみたいだし。バレないんじゃねw この長野の寒い中、ノーパンで家路につかせてやろうぜw」といってきたのでした。 俺は「面白いなそれwww」 と合意。 そして俺たちは朝の7時に集合し、その合宿の最後の滑りに行ったのでした。スキー場に到着すると、昼に点呼もふくめてレストランで落ち合うまでは自由時間でした。 俺たちはそれから適当に最初の1時間すべって、それからすぐに旅館にとってかえしたのです。 旅館っていってもスキー部がかりてる建物であって、正規の旅館ではありません。容易に裏口から侵入し、そのまま女子の部屋へ。 あらかじめ誰がどの部屋に。っていう部屋割りは知っていたので、篠田がどの場所にいるかもしってました。そして篠田が赤のカバンを持ってきているのも知ってました。 そして俺はAと一緒に部屋の中に入り、篠田のカバンをあけて、その日までに着用してた3マイをGETしたのです。 1日目からずっとスキースキースキーだったので、パンツは汗とシッコで熟されて、真っ黄色になってました。 俺らはそれをとりあえずブラもセットでポケットに詰め込むと、すぐに自分たちの荷物に直し、そしてまたすぐにスキー場に戻ったのです。 そしてすぐに大人しそうな男と一緒に滑り始め、タイムラグはありますが、アリバイ的なものを作り、そして昼飯になったのです。 そして昼飯もおわり、今日は帰る日なので滑りは午後はなし。そして家にかえる為に電車にのったのですが。。 しばらくしてから篠田が無言にw 気がついたのでしょうかw  俺たちを疑ってるのはすぐにわかりました。チラチラと見てくるからです。ですが俺たちは昼まで一緒に滑っていた男子と、「お前、午前中からずっと一緒にすべってて思ったんだけど、初日から比べてかなり上達したよなw」  とか大声で会話していたので、篠田からすれば、俺たちが午前中、この男子を一緒に滑っていた。つまり、アリバイがあるのは会話の中だけでは成立していました。 その男子も、別に「一緒に滑ってたの後半だけじゃないか。」なんていうはずもありません。男子は「まじ?かなりこけたからなぁw」とか合わしてくれるのです。当然ですね。 で、まぁ俺たちはそんな暗くなってる篠田を横目に楽しそうにスキーの思い出を語り、とうとう家路についたのでした。そして俺たちは戦利品を適当にわけあい、家にかえったのですがww 当時は篠田を思い出してヌキまくりましたね。 で、きがついたら忘れたまま、押入れの奥にねむっていた篠田パンツが、さっき発見されたのですw そもそも使用済みだったものを3年くらい寝かしてるので、やばいとおもうので捨てますww こんな思い出を思い出しちゃいましたねー

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11/18/2016 11:25 AM
近所の男の子小学2生ですが 先日スーパー銭湯で見かけ驚きました 女湯の脱衣場に母親といたんです 微妙な歳ですよね、小2の男の子からしたら 私は50なんでおばあちゃんですが、 「あらこんにちは」気さくにいつも通りに 声をかけると2人は驚いてました 私は母親と世間話をしながら服を脱ぎ始め ました、2人は脱ぎ終わってたんですが 話し続け私は下着姿に少年の目線を意識しながら 裸になり3人で風呂場に行きました 母子家庭でもう一人長男がいるんですが柔道を習い に行っていて今日はいないと聞いて私も思い出し ました、小6なんで3人で来ると兄弟で男湯に 入るらしく私は子供はいないのでうちに遊びに来る 約束しました、少年も嬉しそうでした

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11/21/2016 08:02 AM
私は今26才。高校に通いだした頃から自分はショタコンなんだなって気付き始めて、でもそれは隠して友達に合わせてちょっと年上が好きなふりをしてました。 うちの学校はギャルっぽい子が多い商業高校で、私もそれっぽい格好をしてビッチっぽく遊んだりしていて、SEXは結構好きな方だったけど大人の身体の男にはどうしても満足出来なくて、スーパー銭湯とかにママと一緒に女湯に入ってくる男の子のおちんちんを眺めたり、裸をジックリと見せつけたりしてから家に帰ってオナニーしたりしてました。 高校を卒業してビジネスホテルのホテルマンになってからは高校時代のギャル系の友達とも疎遠になって、職業柄黒髪の地味目な見た目になったこともあって、男の人から誘われる機会もどんどん減ってしまい、彼氏も出来なくなって、すっかり枯れてしまいました。 楽しみといえばネットでショタの画像を見たり、スーパー銭湯に通って可愛い男の子を探して、それをオカズにオナニーすることくらいでした。 だんだんリアルを求めなくなって、マンガ屋さんに通って同人系のショタ漫画なんかも読むようになったりして、完全に腐女子まっしぐらって感じでした。 そんな私が自分の殻を破って、好きな事(ショタ)を正直に認めて、それを楽しむ事が出来るようになったのは今の彼氏と出会えたおかげです。 彼氏は30代の大人で、全然ショタじゃないし、ものすごい変態さんです。 そもそも私達の出会いもショタ漫画を立ち読みしていた私に彼がコッソリと卑猥なことを言ってナンパしてきたのがキッカケでした。 その時に言われた「小さい男の子が好きなの?俺のチンコも短小包茎で小学生みたいなんだけど見てみない?」って言葉に私はやられてしまいました。 もともとショタ漫画の立ち読み中でムラムラしていた私は一気にエロモードに入ってしまいました。 さすがに最初は聞こえないふりで無視していたのだけど、何度も私の後ろを通り過ぎながらお尻に軽く触れて来たり、「買い物終わったらどこか人気のないところにいこうよ」とか言ってくるので我慢できなくなって立ち読みを辞めてお店の外に出ました。 彼も付いてきて、少し歩いたところで私を追い抜きながら「付いてきてね」と言って私を人気のないところへ誘導してくれました。 地下街の駐車場に向かう階段で立ち止まって振り返った彼はすでにおちんちんを出していて、そのおちんちんは本当に小さくて皮が綺麗に被っていて、陰毛さえ無ければ完璧なショタチンでした。 吸い寄せられるように手を伸ばしておちんちんを握るとグーの中にスッポリ収まるような可愛いおちんちんでした。 私は言われるままに、夢中で触ったり舐めたりしてしまい結局ホテルに移動しようと言われてそれに従ってしまいました。 それから私たちはセフレみたいな感じからスタートして、結局付き合うことになりました。 彼は私の変態性を喜んでくれて、どんなに歪んだ願望でも楽しそうに耳を傾けてくれました。 だから私も彼にだけは何も気兼ねすることもなく、本性を丸出しにして性犯罪レベルの願望を語りました。 それはとても気持ち良い開放感でした。 そして彼もロリコンだったので、私たちはデートで児童公園に行って、子供達を眺めながらお互いの願望を語り合ったり、小学生ばっかりの市民プールに行って、お互いの更衣室を隠し撮りして、それをプレゼントし合ったりしていました。 付き合い出して半年くらいした頃に彼が、私が逆ナン した小学生に私を寝取られたいと言い出しました。 その頃には彼が電車でJSに痴漢するのに協力してあげたり、私も可愛い男の子を見つけた時には彼に協力してもらって身体を密着させたりしていたので、彼の持ちかけた内容も当然の流れのように受け入れていました。 その日から私達は会うたびに小学生を逆ナンして童貞食いするイメプレに夢中になりました。 彼は私のリクエストに応えて陰毛をブラジリアンワックスで脱毛してくれるようになったので、彼の小さい子供ちんちんを舐めると本当に小学生を犯しているような気持ちになって凄く興奮しました。 それからしばらく休みの日には子供の溜まるような場所でばかりデートして、チャンスを探していました。 男の子達が遊んでいるすぐ近くで、子供達に見えるように彼とイチャついて露出プレイをしたりして、食いついてくるような男の子がいないか探していると、そう言う男の子をすぐに見つける事が出来ました。 公園の遊具の陰で彼にスカートの中に手を入れられながら股を開いてパンチラしていると、小学生の男の子達数人がコソコソ話をしながらそれを覗いているのにすぐに気付きました。 私はその視線に興奮してしまい、おっぱいまで見せてしまいました。 その時彼が男の子達に手招きをして声をかけました。 男の子達は驚いて逃げて行ってしまったので私は残念がりながら諦めてしまいました。 ベンチに座って「やっぱりリアルは難しいね…」なんて話していたら彼が「大丈夫だよ、あの中の何人かは絶対にこの後戻ってくるから」「男の子はそう言うものだよ」って言って、男の子が戻ってきた時のために準備しておきなさいって言って私をノーパンにして公園の横に停めた車の中で2人でオナニーして待ちました。 1時間くらい待って、誰も来ないねって諦めかけていた時に1人の男の子がキョロキョロしながら公園の中を歩いているのを見つけました、私達は男の子の顔を確認して間違いなくさっきの子達の中の1人だと言うことになって、私1人が車から出て男の子に近づいて行きました。 彼は車の中から周りを見張っていてくれたので、私は真っ直ぐ男の子に近づいて声をかけました。 「さっき私のエッチなことろ見てくれたよね?」と言うとモジモジしながらエッ?エッ?とか言って逃げ出しそうな雰囲気だったので「大丈夫だよ、もっと見て欲しくてパンツ脱いじゃったんだ」って言ってスカートをめくって濡れたアソコを見せました。 ちょっと裏の方に行ってもっと見てくれる?って聞くと男の子は小さく頷いてくれました。 2人でコンクリート製の山の中に空いた穴の中に入って、私はおっぱいとアソコを見せて、男の子に舐めてってお願いしました。 男の子は黙って私のおっぱいを舐め始めて、私は電気が走るような刺激を感じました。 おっぱいをペロペロ舐め続ける男の子の手を取ってアソコに誘い、クリを触らせてその上から手のひらを添えてオナニーするみたいに男の子の指を擦り付けました。 しばらくすると男の子は指を膣の中に入れて来て、その快感で私は軽くイッてしまいました。 ここも舐められる?って聞くと男の子は黙って私の足元にしゃがんでアソコ全体を舐め始めました。 男の子の髪を掴みながらあを可愛い顔に擦り付けてまたイッてしまってから「おちんちん舐めさせて」ってお願いしたら「え~」ってモジモジしていたのでて手を伸ばすとおちんちんはカチカチに硬くなっていました。 スウェットのウエストに手をかけて、一気に膝まで下ろすとパンツも一緒に脱げて、彼のモノよりも少し大きいくらいの勃起したおちんちんが丸出しになったので、私はそれにしゃぶりつきました。 皮は残っているけど半分くらい亀頭が飛び出した理想的なショタチンで、真っ白な皮にピンクの先っぽがとても綺麗です。 裏筋に血管が浮き出すくらい硬くなったおちんちんを口の中でチューチュー吸いながら舌全体でなぞるように舐めたり、テコキしながら先っぽを舐めたり吸い付いたり、横から咥えてスライドさせながらタマまで舐めたり、彼に教わって来たフェラテクで夢にまで見た可愛いショタチンを舐め続けました。しばらくすると男の子が私の肩に両手を乗せて強く私を押さえつけて引き離そうとしたので、私は男の子のお尻を両手で抑えて、さらに深くおちんちんを口の中に差し込むと、喉の奥で精子が勢いよく飛び出しました。 その精子を吸い取りながら飲み干して、口からおちんちんを出して根元を握りながら先っぽを舐めて綺麗にしてあげると萎みかけたおちんちんがまたすぐに大きく膨らみました。 私は我慢できなくなって男の子を座らせると、その上にまたがってアソコにショタチンを入れてしまいました。 いつも彼の短小おちんちんでSEXしていたせいリアル小学生の小さなおちんちんでも十分に大きく感じました。 私は夢中で腰を振りまくると男の子が「ああ~ダメダメ」と言って私を押し退けようとしたから私は横にズレておちんちんを握ってテコキをすると三回くらいですぐに精子が勢い良く飛び出しました。 それを手のひらで受け止めて、先っぽを口で吸って残りを絞り出してあげてから手のひらに残った真っ白な精子を舐めて吸い取って飲み干しました。 もう一度おちんちんを舐めて綺麗にしてあげてから2人で服を着なおして、何度かキスをしてから外に出て、男の子にまた遊んでね!友達にも裸の女がこの公園にいるって噂流しておいてねってお願いしてバイバイしました。 彼の待つ車の方に戻るとニコニコした彼が車の外で待っていてくれました。 車の中でショタとのSEXを細かく報告しながら、寝取られたばかりのアソコを丁寧に舐めて貰いました。 それから何度か同じような手口で小学生の童貞を頂いています。 最近は常連の男の子も出来てきて、先日は車で彼の家まで連れて言ってベッドで全裸でじっくりSEXするのを彼に見せてオナニーして貰いました。 いつも私ばかり可愛いショタチンを貰っているので、今は彼がロリとエッチ出来るように色々と頑張っています。 私達は完全に一線を超えた変態カップルだけど、私は今の暮らしにとても満足しているし、願望を押し殺さずに解放できたことに感謝しています。 これからも色々なショタチンを楽しみたいなって思っています。

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11/20/2016 08:35 PM
息子の同級生小学三年生 優也(仮名)君 うちにもよく来てくれる可愛い子なんです 私に興味があるらしくエッチな目で見られます 私は見られるのは好きで先日も家の中で隠れんぼをしていたらしい優也君がクローゼットのかげに隠れているのを知りつつ着替え出しちゃいました、心臓バクバクです 下着姿になったとこで息子が来て優也君を見つけてしまい残念、「そんな所にいたの駄目でしょう」叱りますが怒ってません優也君も照れ臭そうに「ゴメンナサイ」可愛いもんです、もう止められそうもありません、 変態ですね。

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11/11/2016 07:39 AM
私38才、旦那44才、中学生と小学生の二人の子有りです。 私、昔から男性の射精を見るのが大好きな、ちょっと変わった女です。 旦那はもう40も半ばですから、射精のほとんどはダラ~ンってな感じ。 たまに調子いいときでも、陰毛付近からおへそまでピュッてな感じです。 年齢的にそれは仕方ないとは思います。 私には今、パート先で知り合った、大学一年生アルバイトの彼氏君がいます。 田舎から出てきたお兄ちゃんみたいな感じの、純朴で可愛い男の子です。 女性と話するのも苦手そうで、明らかに童貞感丸出し、私は気に入りました。 絶対食べちゃお、そうしたら凄い射精が見れるかも、私は誘惑開始しました。 やっぱり男の子でしたよ、すぐ私の誘惑に乗ってきて、案の定童貞なことを告白され、私が初めてでもいいことを確認し、ホテルへとなりました。 一生懸命平静を装ってるつもりみたいだった彼氏君、でも視線はあちこちに移り、こちらからは彼氏君の緊張ぶりが、目に見えました。 一緒にお風呂入ろうとなり、服を脱ぐと、彼氏君の視線は私の胸に一点集中でした。 子供二人だし、旦那や結婚する前の彼氏に散々使われた胸、形は悪くないと思うけど、乳首は黒めだし、大きさもそんなでもない、彼氏君はそんな胸を一点凝視してくれて、私は嬉しくなりました。 「触ってもいいのよ」 彼氏君の手が伸びてきて、私の右胸を包むように触りました。 「柔らかい」 そう言った彼氏君のオチンチンは仁王立ち、しかも先からは透明な露が、タラリと垂れてました。 これは期待できる、私ははやる気持ちを抑えて、一緒にお風呂へ。 わざとお尻を向けて、オマンコが見えるように前屈みになったり、彼氏君が我慢に我慢を重ねなきゃならないことをしました。 体を密着させて、彼氏君の背中洗いながら、ちょっとオチンチン触ったり。 ボディソープを流し、まずは一本抜いてさしあげるかなと思った私は、フェラをしました。 「ダメです!もう出ちゃいます」 震える声、裏返る声の彼氏君。 「気にしなくていいから、まず一回出しなさい」 そう彼氏君に言いました。 「はぁっ!美穂子さん、で、出る」 私は口を離し、手でオチンチンをシコシコ。 ドハドバッ、ドバッ、ドバッ! ドピュ、なんて可愛い射精ではありませんでした。 髪の毛、顔、首、胸、どんだけ出すの~みたいな、私の想像を遥かに超える射精を披露したんです。

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11/04/2016 05:57 AM
私は41歳バツイチ独身。 24歳の時に離婚して子供は元旦那が引き取りました。 離婚後、実家に帰らず一人で新天地に移住し新たな生活を送っていました。 半年が過ぎたころ、彼氏ができました。 年齢は38歳と歳の離れた彼氏でした。 彼もバツイチで息子さんがいました。当時4年生のケンジ君。 ケンジ君とはすぐに仲良くなり一緒にお風呂に入るほどでした。 6年生の冬休みのときでした。 もうすぐ中学生になるからと一緒にお風呂に入るのを止めようと私から言いました。 ケンジ君は嫌がりました。 ですが中学生になったケンジ君は徐々に大人になってきていたので私は妙に意識してしまっていました。 それだけにしっかりとケジメを着けるべきだと考えていたのですがケンジ君は嫌がりました。 困り果ててしまった私は「お風呂を我慢できるなら何か言うことを聞いてあげる」と言いました。 するとケンジ君はしばらく黙りこみ「ちょっと待ってて」と言って自分の部屋に戻りました。 そして一冊の本を持って戻ってきました。 その本は俗に言う『エロ本』でした。 私は驚き「どうしたの!?これ!?」と聞くと「もらった」と言いました。 「いつもこんなの見てるの?」と聞くと「うん」言います。 その本はかなり過激で私が知る限りかなり厚めの写真タイプのものでした。 ケンジ君は「その本の真似をして見せて」と言いました。 私は「いやいやいや・・・無理よ」と言うと「ウソつき」と拗ねてしまいました。 ケンジ君が「肝心なところが見えないからどんなふうになってるか知りたいんだよ」と言いました。 私は「だけどね・・・これはケンジ君がもう少し大人になってからの事なんだよ」と言うと「ウソつき」と再び拗ねだしました。 しばらく沈黙が続きました。 私は悩みに悩み覚悟を決めました。 そしてケンジ君に「わかった。その代り誰にも言っちゃだめよ」と言うと「わかった」と言いました。 私は「どのポーズを真似したらいい?」と聞くとケンジ君がページを開き「これがいい」といいました。 それは女性が四つん這いになり両手でお尻を開けおマンコとお尻の穴が全開になっている物でした。 私はなぜか急激に恥ずかしくなり「ちょっとまって!」と言うと「やっぱりウソつき」と再び拗ね始めました。 「わかったわよ!」と言うと笑顔に戻りました。 私は大きく深呼吸をし履いていたスカートの中に手を入れ下着を脱ぎ降ろしました。 心の中で『あんな姿誰にも見せたことがないのに・・・』と呟きながら膝まづきました。 そして四つん這いになりスカートを捲し上げました。 そしてお尻を丸出しにし両手でお尻を開きました。 続きは次回に・・・。

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11/23/2016 08:10 PM
あれは数年前のことだった。 俺は地域で子供立場とキャンプに行ったりするボランティア活動をしていて、その年の夏もキャンプに行くことになった。 ところが、その年は、見守りの大人の数が足りず、各自で参加できそうな友人に声をかけることになった。 俺は何人かに声をかけたが、劇団員をやっている翠という年下の女性が行きたいと言い出した。 翠は声にがとても良く、美人で正義感が強く、政治の話にもできる才女だった。とにかく芝居に熱心で、人生を芝居にかけていた。 キャンプのも近づき、翠を仲間に紹介したが、みんな心強いと言ってくれた。 この年のキャンプは、少々癖のある不良中学生が参加することになっていたが、また翠なら大丈夫だろうと鷹を括っていた。 ようやく当日になり、集合場所に全員集まり、翠もリュックを持って来ていた。 キャンプは奥多摩方面に行くことになり、電車で移動、翠は電車の中ですぐに子ども達の人気者になった。俺の近くには不良達がいたがなにやらひそひそ翠のことを話していた。結構美人だなみたいな。 キャンプ場に付き、テントを建て、食事の準備と順調に進んだ。翠は相変わらず人気者で、小学校低学年の子を連れて行ったり、とにかくよく動いた。 夜は更けて、小学生達は寝静まり、大人達も明日があるからといって寝ていった。 翠は大人達と話していたがしだいに声がしなくなり寝たのかと思い俺もうとうとしだした。 あれは2時ぐらいだったか、目が覚めてといれに行こうとしたら、遠くでなにやら物音がする。 近づいていき、目を凝らすと、不良三人になんと翠が掴まれ抵抗していた。 君たちやめて、そんなことしたら警察行くよ。 翠が無我夢中で抵抗しているが、男三人の力には叶わない。 やがて、我慢できない、ごめんなさいといってリーダー格の弘樹が翠の胸を揉みだした!他の二人もそれが合図で翠に襲いかかった。俺は止めに入るかどうな迷ったが、足がすくんでしまった。不良の報復が怖かったのだ。翠は必死の抵抗をしているが、真夏でシャツ一枚だったことも不幸だった。すぐにシャツ、白いブラジャーを剥ぎ取られ、形のいい小ぶりなおっぱいを不良の前に晒した。たまんねー。弘樹がむしゃぶりつき、他の二人は下半身に狙いを定めた。半ズボをはいていた翠の下半身は、あっという間に脱がされ、パンティーの上から黒い毛が見えている。血気盛んな中学生には抑えるほうが無理だ。弘樹がズボンを下ろすと、へそのところまで反り返ったペニスが見えた。 頭のいい翠は一瞬でこれから起ることを想像したと思われ目を背けた。中学生の好奇心、いや暴走は翠の下半身一点に集中して、パンティーを下ろしてしまった。これが満子か、黒グロしてるんだね。翠の膣の中に指を這わせ、好奇心の限りを尽くした。うわークリトリス出てるよ、これが小陰唇か。不良達の卑猥な言葉が暗闇に響き、翠の耳に入る。翠が最後の抵抗をしょうと弘樹を押し戻したが無駄だった。中学生の血気盛んなペニスが三本隆起して翠の前にそびえ立ち、こと性欲を受け入れて射精する以外ないことは翠が一番知っていた。さあ、そろそろ入れたい。弘樹が翠の窒にペニスをあてがった。小ぶりなおっぱいが晒され、へそまで反り返った中学生のペニスが翠の中に入る。うっ。最初に声を発したのは弘樹ではなく翠だった。 抵抗を止め中学生のペニスを受け入れ射精させるしかないのに、無言の美人はペニスを受け入れる瞬間こえを出し、顔を引きつらせた。それは弘樹のペニスが固く、大きいためでもあったであろう。 弘樹は物凄いスピードでほとばしる中学生のペニスを翠の中で動かした。はあ、はあ翠さん、おっぱい綺麗だね、満子にずっポリ入ってるよ見える。弘樹や中学生の卑猥で容赦ない言葉が翠に浴びせかけられた。 うっ!弘樹が翠の窒からペニスを抜き出すと、顔に近づけた。当然翠も何をされるかわかるなら手をだしたが間に合わなかった。う、うという嗚咽の後、切れ目で美人の優しい顔に精子がかかった。 翠さん精子かかっちやったね。翠は一言も発せず横を向いた。首元から中学生の精子が流れる。 次やらせてよ、初めてなんだよ。もう一人の不良が翠に血気盛んなペニスを入れた。初めて特有のぎこちないピストン。翠は一言も発せずただ我慢して受け入れた。はあはあ翠さん、満子に入ってるよちんぽ。 うっーと嗚咽をあげ、今度は翠の形のいいピンク色の乳首付近に射精した。お前何日抜いてないんだよ、出過ぎ。精子の量が以上に多かったことを弘樹は見ていたら。3日も溜まっていたよ。翠の耳に降り注ぎ屈辱になる。 最後の三本目も童貞だった。翠のおっぱいにむしゃぶりつき、ペニスを咥えさせようとするが、翠はそれだけはおこなわせなかった。 苦し紛れの嗚咽を闇夜に残すと、ペニスを抜き取り、あらん限りの最後のしごきを与え、翠さんといって顔面横付近に真っ白な白い精液を浴びせた。 三人はこの知性的な美女に精液を浴びせあと、幼く卑猥な言葉を翠に浴びせた。満子閉まってたよ。 翠さんの顔に精子かかっちやったね。 翠は何も言わず、ブラジャー、パンティーを付け無言で精液を拭いた。中学生の性欲がどれだけ凄まじく、隆起したペニスを収めるには射精以外はないことをむざむざ見せつけられ、少年達は消えていった。 翠はしばらく闇の中に放心状態だったが、やがてその知性的な顔を中学生三人のペニスで屈辱されたことを悟られないようにテントに入った。

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11/04/2016 12:20 PM
息子に見られてしまいました…(T ^ T) 私はお風呂に入ったあとそのまま裸で浴槽を洗うのですが.....。 (浴槽があたたかいうちに洗った方が掃除しやすいし、服を着てからだと濡れないように気を付けるのが面倒だもん…。)、 昨日、いきなり高1の息子が、浴室の扉を開けて 『何やってるの!?』 と....、見られちゃいました。 もうお互い目が点....(--;) 独り暮らしをしていた頃からの癖なので、なかなか変えられません。 真っ裸で浴槽を洗う姿を見られてしまった恥ずかしさというかショックというか…かなりへこみました。 皆さんは『親子でもこれだけは見られたくなかった』という姿を見られたという経験はありますか?? 母親のパンツでシコシコする息子だもん。 きっと思い浮かべてシコシコしてるよ。

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10/29/2016 02:34 AM
いきなりとんでもない題名ですが、筆者はいたって真面目に書いてます(笑) この話は私が中学2年生から中学三年生になるまでの1年と少しの期間に訪れた、2度の夏休みの話ですので、かれこれ10年くらい前の話になります。 普通、こういった自身の思い出話のような文章は、それこそ自身で開設しているブログ等に投稿するべきものなのかもしれませんが、しばし過激とも思われるHな内容が含まれているので、この掲示板に投稿させて頂くことにしました。 前半は、タイトルのとおり、心霊系の話になります。後半は思春期の、とっても甘くてすっぱいHな初体験の話になっていきます。どうぞ、お暇な方だけお付き合いくださいませ^0^ ただでさえ、長くなると思うので、なるべく具体的かつ、たんぱくに書いていこうと心がけてますね。 でははじまり。 私は中学2年の夏休み、高知県の足摺岬の近くにある、祖母の家に遊びに行くことが夏の定番行事でした。私にとってこの夏休みの中の30日間、まるまる一ヶ月、祖母の家への来訪というのは、とっても楽しみな行事であったのです。 なぜなら、口うるさい両親からは離れることができるし、都会では体験できない自然に恵まれて、なんといってもw その時ばかりは両親も私にお小遣いで3万円くれるからです。 ご存知の方も居られるかもしれませんが、昔、大阪南港から高知の足摺岬までフェリーが出ていました。船に乗ってからは6~7時間すれば、足摺岬に到着します。 出発当日、私はウキウキ気分で水着や、宿題などの荷物の準備をし、そして急かすようにお父さん、お母さんの両親に、車で南港まで送ってもらい、そして念願のお小遣いをもらって、そして私のときめく夏休みのスタートが始まるのでした。 フェリーの中では、おばあちゃんの家に付いたときの事ばかり考えます。○○へいって、服を買おうw 海にいって海水浴をしようw 山に上って景色を眺めようw いろんな楽しい夢と希望でいっぱいなのです。 今思えば、6時間なんてあっという間に経っていく儚い時間ですが、当時はとてもこの時間は長かった事を覚えています。 船の中を探検したり、看板に出てみたり、用もないのに1等室の部屋の前の通路を歩いたり、船の探検って楽しいですよねー。 そしてそんな中、二等室でゴロゴロしている間に足摺岬に着く頃には、すでに朝になっているのですが、他のお客より、いの一番にフェリーから一歩外に出てみると、見えるのは、海!山!そして猛烈なセミの鳴き声。そして独特の空を飛んでいる鳥の鳴き声。 (フォーフォー フォッッフォー フォーフォー フォッフォーみたいなw) この雰囲気に包まれたとき、私の鮮やかな夏がスタートしたのでした。そして船着場まで迎えにきているバスにのって、それから30分、ゆったり懐かしい海岸の景色を眺めながら、祖母の家までバスは走っていくのです。 そして祖母の家につき、おばあちゃんに挨拶をし、そして仏壇に線香をあげて、そして祖母が作ったおにぎりや味噌汁、卵焼きなどの朝食を食べて、「長旅でつかれちょるじゃろ? おふとんひいとるきに」 と、私の小さな狭い部屋にはいって、その時ばかりは寝てしまう私なのでした。 でも、楽しみは始まったばかり。2時間もしないうちに目が覚めてしまいます。目が覚めた私は、そのままあらかじめ考えていた、祖母の家の地域では、「都会」っていわれているK駅まで行くことにしたのです。 K駅には、都会からみたら田舎丸出しの駅ですが、祖母の家からすれば都会です。そこにいって大型のスーパーに行き、両親もいないしw ってことで、その時ばかりは衣服コーナーに売ってる安物のミニスカートとかかっちゃうんですよねw 普段なら、そんな服装してたら両親が口うるさく、「そんな格好で外でていきな!」ってうるさいので、その時ばかりは派手に羽を伸ばしたくなってくるんです。 私は都会っ子なんだぞ。キミたち田舎者と違うんだぞ。 といわんばかりに、黒のデニムのミニスカート、 そしてヒールの高いサンダル。貧乳をごまかす為に、(ってまだ中二なのでw)ぱっとを入れたブラを着用し、タンクトップという10年前だったら、それなりに通用したかもしれませんがww そんな格好をして街を歩くんですね。 すると田舎のヘルメットかぶって自転車にのっている中高生から視線があつまるあつまるw 私いけてるかもーw なんて思うんです。これがまた楽しいw そして買い物が終わればその日は終わり。長旅の疲れというものもあって、その日は熟睡してしまう私なのでした。 そして二日目 (もうすこし、思い出話しに付き合ってくださいw ) 私は祖母の家の近くには、穴場中の穴場ともいえる海水浴場があります。ここ数年でネットに普通に出てくるようになってからは、今でこそ人でごった返してるし、近くにいろんな施設ができているのですが、当時はもう、ただの海岸。っていうそれだけでした。 しかも、その海岸に行くには、墓場の中の獣道を歩いていかなければならなので、まさに地元の人しかしらない海辺といえる場所でした。 私はあらかじめ、1日目は買い物。2日目は海! って決めていたので、私はスク水を私服の中に着用し、それで徒歩で海に行ったのでした。 海に行くと、同い年くらいの男子や女子が、グループで海に遊びに来ていたりして、なんか。。うらやましいな・・ なんてキュンとしながら、これも思春期の影響だったのかもしれませんね。 普段とはちがう場所にいる。 だからこそ、恋をしてみたい。。 みたいなww でもまー、運良くそんな展開になるって訳でもなく、私はひとりで川辺や海で遊んだのですが、このあたりからちょっと私の様子が変わってきたのです。 なんだか、何をしても楽しくない。あれだけ海で遊ぼう!焼きそば食べよう!ってひとりで妄想してたのに、いざ、実際にやってみると、ぜんぜん楽しくないんです。 私も大人になったのかな。。。 って思ってました。 きっと、去年とか、その前とかは、私が子供だったから、海とか山で楽しめたんだろうって。  今は、海でも山でもなんでもいいけど、かっこよくて、優しいボーイフレンドが一緒にいたらな。。 なんて、思春期の欲望である乙女心が、今の私を楽しくさせていないんだろうな。くらいに思ってました。 しかし、思ったより、この思考の変化は重篤だったのです。。 私はそのまま海から祖母の家にかえり、海水を浴びていたので風呂に入りました。そして着替えて、、自分の部屋にはいり。。 驚くべきことに、それから私は、トイレ、食事。それ以外は部屋から出てこなくなったのです。 祖母も、最初は私が疲れているのだろう。とか、年頃だから、いろいろ考える事もあるのだろうとか、はたや生理でしんどいのかもしれない。と思ったそうです。 しかし、私が最小限の返事しかせず、目はうつろでボーっとしている。そんな生きる屍のような状態に、いきなりなったものですから、祖母もかなり心配したそうでした。 この状態が5日間続きました。 いいかげん、祖母の心配もピークになり、私に構ってくるようになったのですが、私は相変わらず、「なに?」 「あっそ」 「あとでするから」 というような、そんな無愛想、無気力、そんな状態だったのです。 私はその時の記憶はあるといえばあるけど、なんとなくの漠然的なものしか覚えていません。とにかく、ボーとしてて、人に構われるのがうっとしかったな。ってくらいです。 ただ、あとで重要なポイントになってくるのですが、なにかとにかく背中がかゆいな。っていうのがありました。 きっと祖母の家の洗剤が私の肌に合わない洗剤だから、ふとんに寝てて背中がかゆいんだろうな。って思ってました。あるいはダニかな。ってくらいのもんです。とりあえず背中のかゆみの話は置いておきます。 当時、私は自分が変わってしまったことに対しては、なんにも思っていませんでした。 いっぽう、祖母は心配しまくり、たまたまその時、祖母の家から石段をすこしあがったところに住んでいる、「とみちゃんおばちゃん」 という、長いあだ名ですが、そう呼ばれている祖母のご近所さんに、私の状態を話したそうです。 すると、そのとみちゃんおばちゃんは、「もしかしたら、悪いモノに憑かれているかもしれんぞい」 と脅かすような事を言ってきたそうです。 そしてとみちゃんおばちゃんが言うには、前にも自分の知り合いで、突然、人が変わったような状態になって発狂してしまった人がいて、その人を、その界隈では有名な、Y先生 という人に見てもらったら、すぐによくなった。というのでした。 その話を祖母は祖母の妹にもしたそうですが、そのY先生は祖母の妹も知っていたようで、「それはすぐY先生に見せたほうがいい」と言われたそうです。 そして朝、祖母の妹夫婦が車で迎えに来て、ボーっと虚ろな状態でいる私を車に乗せて、Y先生を訪問したのです。 Y先生は僧侶でもなく住職でもない、詳細は不明ですが、なんらかの修行をした霊媒師なんだと思います。Y先生の居間にいくと、不動明王が真ん中にどすん。と座っており、その周囲にいろんな装飾をした、おごそかな仏壇というか、祭壇のようなモノがありました。 そしてY先生は、私の顔をみるやいなや、「まったー、えらい強いモン連れてきたなwww」と笑ったのです。 そしてY先生の診断では、私はやはり、憑き物に憑かれている。というのでした。 Y先生が最初にいったセリフ、それは「えらい背中がかゆいじゃろ?w」 でした。 私はボーっとしながらも、その先生の的中した診断に、(この人、ただものではない!)と思った衝撃を今でも覚えています。 そして早速Y先生は軽い世間話の後、1分もかからない短いお経のようなものを唱え、私の眼前で短刀をとり、それを りん ぴょー とー しゃー かい じん みたいな感じで、縦、横、縦、横、縦、横 と切っていくのです。 そして最後にロウソクの火を消したかなんかして、、「これでよし」 と言ったのでした。 私はなにがこれでよし。かわかりませんでした。なんの実感もありませんでした。 そしてY先生は、「今日は水辺には近づくな。そして風呂もはいるな。そうすれば、明日の朝おきたら、元にもどっておるじゃろう」 というのです。 私は帰り道、車の窓の外を眺めながら、(たしかにあの先生はただものではない。って思うけど、いったい何がかわったんだろ)と思ってました。 そしてその日は風呂も入らず、川辺にもいかず、食事だけとってその日は寝ました。 たぶん、かなりの時間を寝たと思います。あれほど深く眠った日も他にないのではないか。っていうくらいです。そして・・・。 朝になると、、「おはよー! おなかすいたー」 と・・ いつもの私が帰ってきていたのでした。 余談ですが、この憑き物というのは、先生いわく、過去に私がいった海のなかの川辺で不運な死をとげた男の幽霊だというのでした。 そして私の心にとり憑きやすいスキがあったので、そのままついてきた。そうです。 ただ、この幽霊の怨念はまれにみるくらいこの現世に執念深いものをもっており、先生からしても、そうそうお目にかかれないくらいレベルの強い幽霊だったそうです) この日の朝の事ははっきり覚えています。これほどスッキリとした目覚めで、これほど活力に満ちて、これほど体と心が軽かった朝はないと思います。 私はそれからまた元気になったのですが、海はちょっと怖いので、海の近くにある市民プールに通ったり、山に登ったりして、それからの夏を過ごす事になったのです。 そして・・・あっという間に夏休みは終わり、、実家に帰ったのですが。 それから私に第二の変異が待っていたのです。 (もうちょっとお付き合い下さいねwww ^^;) 私は実家に帰ると、あたかも楽しい思い出かのように、Y先生にお祓いされた事や、幽霊にとりつかれた事を語りました。両親も、 ふーんww にわかに信じがたいがww という程度のものでした。 まぁ、娘が元気に帰ってきてくれたら、それでよかったのかもしれまん。 そして私は実家に帰ってから、数日後、、、、 普通に寝ていた時の話です。突然、猛烈で頭が割れんばかりの耳鳴りがしたのです。キーン!!!!!!!! って。 (もうやめて!!!!!!!!!なにこれ!!!!!!) っていう感じです。 そして、その耳鳴りが病んだかと思うと、次に視界にあった風景は、自分が寝ている部屋でした。 といっても、色はなし。白黒の風景です。 (え、、ここなに?) と、始めての体験にパニックになるばかり。 するとその白黒の風景には、なにか思念体のようなものがいて、、私をボーっと見てきたりするヤツがいるのです。 ここからすこし、話をまとめます。 この耳鳴りの後に訪れる白黒の世界、 その世界の事を私は、現世界と霊界の間の間にある世界と仮定してます。  そしてこの白黒の世界に入る耳鳴り儀式からのことを幽体離脱だと解釈しています。  そして、この幽体離脱は、これから1年くらいの間、3日に2日はこの白黒世界に引き込まれました。 これホントです。1年間、3日に2日の確率で私は就寝時、幽体離脱して霊界一歩手前の界隈に旅立ってました。 そして、その白黒の世界にいる思念体は、例外もありますが、ほとんどはこの現世に未練があって、死ぬに死にきれない霊魂だと解釈します。 私はあの、祖母の田舎で幽霊に憑かれたこと、Y先生にあって除霊してもらったこと。 そういう、普段なら体験しない体験をしてしまった事により、私の眠っていた、眠っているはずだった霊感が開発されてしまったんだ。と思ったし、今でもそう思っています。 それから私は、数多くの霊魂を、自分の部屋にいながら見ることになりました。彼らは肉体をもちません。私からすれば、なんだか電気の塊のような、そんな思念体なのです。でも、まだ肉体があった頃に未練があるのか、その霊魂はなぜか、人間と同じ五体に近い形状をしているのです。 またその霊魂も様々で、彼らは言葉を発しません。私には、「念」のようなもので話しかけてくるのです。念といっても日本語ではありません。なんというか、ただ一方的な悔しさ。悲しみ。無念。そういうものをぶつけてくる霊魂もいれば、、ボーっとみているだけの霊魂もいるし、やたらと慈悲めいた暖かさをもつような霊魂も稀にいて、種類は様々です。 そして、その白黒の世界では、タッチする事もできます。私が彼ら霊魂にさわると、なんか電気の塊を掴んでいるような、あるといえばある。ないといえばない。そんな重力を掴んでいるような感覚。 しかし、タッチされたときは、明確に「人の手に近いもので触られている」っていう感覚があるのが特徴でした。 やっと、ここでタイトルの話になるのですが、私はある一つの霊魂に、1年近く、ずっと痴漢される状態になったのですw (笑ってますけど真剣ですw) その霊魂と始めて遭遇した時は、なんか、(いままでとは違う、、陰険な霊魂だな。。)って思ってました。 だって、なれてましたからww 霊魂と遭遇することにw するとその霊魂は、私の足首を掴んできたかと思うと、そのまま、ツーってなぞるように、ふくらはぎ、ふともも と上がってきて、(もちろん私はその霊魂をつかみ、阻止します)  股間を触ってくるのです。 そして股間周辺を、すっごい念力というか、パワーというか、そういうので、ブワアアアアアアアア って、www 音にするのも変ですが、そんな感じアソコで触ってくるのです。 で、そしてアソコを霊魂に触られて、きもちいのかどうか。っていうと、、これが、、、超きもちいのです>< 私は日常生活の中のSEXの中でのイクの感覚より、100倍くらい気持いイクを、白黒の世界で体験したのです。あとで知ったことですが、ある男子が、「まじヤルより、ムセーしたほうが、100倍気持い」 といっていたのですが、もしかしたら関連するものがあるのかもしれません。 話を戻します。 その霊魂にアソコを触られて、白黒の世界で何度もイキ倒して、やっとの事で目が覚めるのですが。。さすがに私は始めての時、おもわずパンツの中に手を突っ込みました。 まるでおもらししたような感じで下半身を麻痺するような感覚だったものですから、まさか!っていうのがあったのです。 そして、手をいれてチェックすると、、案の定、、すっごい濡れてました。いっておきますが、まだ中二の時代です。Hもしたことありません。それでも、すっごい体が反応していたんです。 (新手の霊魂だな。。)って思いましたが、別に誰にもこんな話をしませんでした。なぜなら、話をしても信じてくれないだろうし、話せば頭がおかしいと思われそうです。それに、毎晩のように幽体離脱するといっても、私生活に影響があるものでもなかったからです。 それに、なんども幽体離脱するので、慣れきっていた。というか。ただ、あの痴漢幽霊のテクニックには焦ったww というか。 私は同じ霊魂は二度と見ることはないと思っていたので、その日だけだろう。って思っていたのですが、その痴漢霊はそれから約、1年近く、(正しくは、来年の夏休みにY先生に除霊してもらうまで)私に付きまとってきたのでした。 で、もういいかげん、幽霊の話は飽きてきたと思いますので、そろそろ初体験の話にいきたいと思います。 私は、翌年、中学三年生になった時、恒例行事である祖母の家に行きました。あらゆる事が去年と同じ。ただ違うのは、霊耐性が付いていた。という事だけ。 私は祖母の家にいくと、すぐにY先生の家に連れて行ってもらいました。すると、予想してたとおり、「えっらい破廉恥なヤツ連れてきたなww」と先生に一笑され、またすぐに除霊してもらったのでした。 私はこのY先生なら、私が毎晩のように幽霊に痴漢されて、イキまくらされていることがバレたと思って、おもわず赤面しましたww そして私は先生に相談しました。毎晩、寝ていたら耳鳴りのあと、霊界に連れて行かれる自分の体質をです。 すると先生は、「それは仕方ない。もう常人とは違う領域に足を踏み入れている訳じゃからの。 どうだ?このまま修行するか? そうすれば何もない修行者よりかは、ずいぶん楽にチカラつけれるぞ」 と言ってきたのです。 私は霊媒師なんてなるつもりはサラサラなかったので、「いいです>< でも、どうやったら普通に寝れるようになるんですか」と聞いたら、先生は、「おまんはまだ子供じゃけんの。 もうちっとばーこらえて、大人になりゃー、自然となくなるだろうよ。今は辛抱せい。 これといってあっちの世界に引き込まれるっていう訳じゃないきに」 と言ったのでした。 大人になれば。。っていつなんだよ!!! って思ってましたが、私が大人になるのはその数日後の事だったのです(笑) もう一度いいますが、霊耐性が付いた。以外は私は普通の女の子でした。去年どうよう、両親がいないという事で、露出の高い服をきていつつも、中身はまだガキんちょなので、スク水でプールに行き、(あれ以来、海は恐怖症w) ひとりでなんだかんだ楽しんでいたのです。 田舎の祖母の家から海にいく途中に、公民館に併設している市民プールがあります。料金は50円。といっても、係員などもおらず、ただ50円玉を箱にいれるだけ。 あとは勝手に更衣室にはいって、そのまま25Mのプールが6本のレールがあるだけのシンプルな場所です。 私は小学校の時に水泳を習いに言ってたので、いちおう形だけでも4泳法を泳ぐことができます。といっても、そんな人気のないプールで豪快にバタフライ!なんてする事もなく、なんとなく平泳ぎでプールの冷たさを味わいながら、セミの声や周囲の森林を楽しみながら遊んでいた時です。 やっと、、やっと私の初体験の人が現れたのです^ー^ その彼も、ひとりでプールにきた人でした。そして彼が現れた時は、プールには誰もいませんでした。 なぜか私は年が近そうな男子とふたりでプールにいることにドキドキしてしまい、チラチラ見たりしてました。向こうも、私のことが気になっていたんだと思います。なぜか、ふと視線を感じることもありました。 で、数時間、そんなぎこちない、でもドキドキした状態で泳いでいたら、やっと。。やっと向こうから声をかけてきてくれたのです。 「泳ぎ上手だねw 習ってたの?」 って感じです。 ※この彼は方言使ってましたが、もう忘れたので、普通の言葉で表現しますw 私も田舎に来ていた、夏だ 休みだ プールだ という、開放感からか、普段はおとなしい方だと思うのですが、その時は「うんw 小学校まで習ってたんだ」と明るく答えました。 すると彼は「おーすごいなw 俺もずっとプール習ってたよw」 と言ってきて、それから意気投合してしまったのです。 それから私たちはまるでドラマのように、彼と一緒にプールで遊ぶ展開になったのでした。私に、あの時の純粋な社交性や大胆さはどこにあったんだろうw っていうくらいで、彼がおよぐ背中にのっったり、肩車してもらったり、、、これ今思えばかなり大胆ですよね。 そんな感じでかれと、出会ってその場で意気投合して、イチャイチャしてしまったんです^ー^ で、いつもより何時間もながく、プールが閉まるまで彼と遊んで、そして夏の早い日も暮れてきたとき、やっとプールから出たのでした。そして外で待ち合わせをし、私たちはそれからまた夜までふたりで話したのでした。 さすがにこの年齢で、出会ったその日に。なんていうことはありません。私たちは明日も遊ぶ約束をし、その日は別れたのです。 そして、その日以来、ずっと毎日、朝の11時にプールで待ち合わせし、夕方の17時まで彼とプールで遊ぶ展開が続きました。もう初日でかなりべったりしていた仲なので、3,4日もすれば、もう古い親友であり幼馴染であるかのように仲良くなって、お互い体が触れ合うことも、(この人ならいっかw)って思うようになってました。 しかし、そんな楽しい時間はすぐさま過ぎて行き、、私はもう帰らなければならない頃には、本当に彼のことがスキになっていました。 (このまま私は帰ってしまって、、もう終わっちゃうのかな) なんて思っていると、涙が溢れ出てきて、彼に会いたい!っていく気持ちになりました。 で、帰る日の前日、彼のほうからプールでこう言われたのです。「明日はプールはやめに切り上げて、午後からは普通にデートしようよ」と。 私の返事は、「うんw」 であった事はいうまでもありません。 私は翌日、彼とプールの前で待ち合わせをし、午前中の1時間すこしはプールで遊びました。そして午後からはそして行くあてもなく、ただブラブラずっと直進方向に歩いていくだけです。帰るときはバスにのって帰ればいいじゃんw という具合に、ただ彼とふたりで目的もなく、ただ歩いているだけがとても楽しかったのです。 ですが、両者とも、思春期まっさかりの年齢。私がそうだったんだから、彼もそうだったに違いありません。 キスしたい。 手つなぎたい。 抱きしめられたい。 そんな願望が強くありました。 いつになったら、彼は、 向こう行こうか。 って誘ってくれるんだろう。。。 って期待しまくってましたww で、これ以上、まっすぐいっても仕方ないね。ということで、また来た道を引き返していったのです。そして彼のほうがやっと勇気を出してくれたのか、「ここ右に折れたら俺んチがあるんだ。でも俺の家はじーさんもばーさんも両親もいるから、さすがにあげれないんだけど、近くに倉庫あるから、そこでしゃべろうよw」ということでした。彼はどうやら農家の御子息だったそうです そして近くの倉庫。という場所に到着しました。倉庫の中には、農業で使う機械などがありました。 私たちはその倉庫の隅っこに、キレイなダンボールをひいて、ふたりで座って喋っていました。 彼からは、「パンツみえてるよw」といってきますが、「これスク水だよw 残念w」 なんて会話をしていました。 そして会話もたけなわになると、お互いこの瞬間を待ってました。ともいわんばかり、顔を近づけあって激しいキスをし始めたのですw そしてキスをしながら、、やはり彼は胸から触ってきて。。。という感じで少しずつ、Hな展開にもっていくのですが、、、私はその時はまだ処女です。  こんな蚊がいて、ごった返してて、土がちらばった地面に無理やりダンボールひいてするのが、私の初体験なのか。 っていう、そんな考えが襲ってきたのでした。 かといって、相手は出会って間もないといっても、ちゃんとスキになった人。もし、ここがちゃんとした場所だったら。。というのもあったのですが、私は「だめ・・」といってしまったのです。 彼は、「なぜ?もうわかってるとおもうけど、俺は○○の事、心からスキだし、これからもちゃんと守っていくよ。遠いけどさw」と誠実に返事をされました。 私はそれになんて答えていいかわからなくなり、あるいみ正直な事なのですが、「始めてだから、、まだ勇気がない」と言いました。 すると、なんか、どよーん。 とした空気が流れてきたので、私はなにを思ったのか、「今はねw 今はまだ勇気がないw でも、最後の手前までなら、、大丈夫w」 と、言ってしまったのですwww このセリフが、結果として、本当にしんみりねっとり最後までSEXするより、とんでもなくえっちな展開になるセリフになってしまうのでした。 彼は、「よーしw じゃ、俺はエロいぞww かなりエロい事するぞwwww」と布告されてしまったのです。私はもう彼のそういう、楽しい人柄にゾッコンだったので、「できるものならやってみなさいw」 と言い返したのでした。 それから、挿入はおあずけだけど、それまでならなんでもok みたいな展開になってしまったのです。 そして私と彼は、ふたりでキスの状態を継続しながら、彼は私の服を脱がしてきたのですが、私はこんな展開になるなんておもってもいませんでしたので、中はあいかわらずスク水です。 マニアが喜びそうですが、スク水プレイが始まった瞬間でもありました。 ずっと何時間も歩いていたので、着衣はある程度乾いていましたが、私は衣服、といってもTシャツとミニスカだけですが、脱がされてスク水の上から胸を揉まれました。 なんか、、気持いぞ。。これ・・。 という感じでした。 自分で触るのと、誰かに触ってもらうのと、その違いが、ちょっとした快感を呼んだのかもしれませんでした。 そして彼は、その胸をさわる流れのまま、アソコを触ってきたのです。そしてスク水ごしとはいえ、人生で始めて誰かにクリを触られた瞬間でした。彼は今思えば、彼も初体験だったはずなのですが、かなり手つきは上手で、すぐに私が声がでてしまうまで攻めてきたのです。 ダンボールの上でお互いひざだけついて、そして中腰のまま、私は彼に身をゆだね、抱きしめられながら、空いた手でクリを責められてました。 クリといっても、一番感じる部分に指がふれると、同時に腰がびくっって揺れて、吐息が出てきました。 夢の中で痴漢霊に襲われた感覚とは、全く違う、リアルな快感でした。こんなに腰がビクビクした時はあっただろうか、こんなに声を殺さなければ、声が漏れてしまいそうになる感覚はあっただろうか。 というような、まーつまり感じてたっていうわけです。 しかし、私たちは最初から、入れない。っていう事前提で、Hな事をしているだけだったので、彼もそれ以上はせめあぐねている様子が伺えました。 本当は入れたいんだけど、我慢している彼。そんな彼に私も母性みたいなものがくすぐられて、キャラに似合わないのに、「フェラしてあげるね」っていう言葉が自然と出たのですw 彼は「え、いいの?」とか、なんかいったような気がします。それからふたりで彼のズボンとチャックをおろし、すると ぴーん って勃った彼のアソコが現れました。 それを見たとき、私はまず第一に、(ドキッ!)としたのを今でも覚えています。しかし、「下手だったらごめんね」というセリフを出して自分に勇気を出し、彼が足を広げて座って上半身を起こしているだけのところに、私はしゃがんで ぱく って口に入れたのを覚えてます。 口に入れると、根元まではいりそうで、最後がなかなか入らない。っていう感じでした。そのままどうやったら気持ちよくなってくれるんだろう。と思いながら、とりあえず歯をあてないように気を使って、ゆっくりと上下に動かしました。 もう、ドキドキでした。 スキな人のアソコをフェラする。っていうことが、どれだけ興奮に満ち溢れて、愛に満ち溢れているのか。っておもうくらい、私にとって良いものでした。 私が(気持ちよくなってくれてるのかな・・)って不安に思いながらフェラする中、彼は私をなぐさめるように頭をなでてくれたりしました。そしてずっと、疲れを知らずそのフェラを続けていると、彼が「うっ。。 出るかもw」と言ってきたのです。 すると、ほどなくしてドク ドク ドク ドク とアソコが前後に揺れたかと思うと、 次にどくん どくん どくん どくん と苦くてネバネバした液が、私の口いっぱいに広がってきたのです。 私はそれを苦いとか、嫌だと思うより前に、(ちゃんと最後まで出すことができたw)という、達成感がありました。彼は最後まで出し切ってもまだ、口の中に精子を含んだままでいる私に気を使って、「てきとーに、向こうの土もっているとこに吐いていいよ」といってきたので、私はそのとおりにしたのです。 しかし、まだそれでもHな展開は終わりませんでした。 とりあえず、私の攻め(フェラ)が終わったので、今度はまた私が攻められる側になりました。しかし、このきているスク水、これはコスプレでする程度ならいいものなのかもしれませんが、実際にすると、あまりいいものではありません。それは若干、湿ってるし、プールの水で薬品臭いしというとこでした。  という事で、いちおう着替えはもってはきているので、私はその場で着替える事にしたのです。彼には「みないでねw」なんていいながら、バスタオルを胸からまいてスク水を脱ぎ、パンツをはいて、Tシャツをきました。もうノーブラですw そしてまた脱がされたミニスカをはきなおし、これならとりあえず、格好はつきました。もし万が一、倉庫に誰かがきても、スク水の格好でいるより、はるかにマシです。 すると彼は、「水着もいいけど、こっちのほうが俺はスキw」と言ってました。そして、ちちくりあう第二弾がスタートしました。私はダンボールに座りながら、足をM字に広げ、彼からの指でのクリ攻めされていました。いくらまだ裸じゃない。っていっても、こんな知り合って間もない人に、足ひらいて、パンツみせて、体を触らせてる。っていう現実に、興奮もしたし、なにか焦りのようなものもありました。 そしてそんな事考えている間に、Tシャツをまくりあげられて、とうとう、ちょくせつ乳首を舐められたり。 そしてパンツを脱がされるのは時間の問題でした。さすがにこの瞬間は、かなり緊張しました。 何に対してというよりか、パンツ汚れてないかな>< 毛深いって思われないかな>< っていう不安です。 しかし彼は、気を使ったのか、このタイミングで、「それにしても肌キレイだなーーwww」 って言ってくれたので、とりあえずなんかわかりませんが、安心しましたww  そして今度は私へのクンニが始まりました。彼は不自然にも体を倒し、頭だけを私のスカートの中につっこむような感じになりました。私からすれば、デニミニの中に頭をうずめられて、なんかペロペロされてるww っていう妙な感覚ですw でも、彼の柔らかい舌触りが、私の敏感な部分に触れるたびに、(そこww もっと>< ちがうw もっと上ww) って思いましたが、それを声に出して要求するのは、恥ずかしすぎたので、じっとガマンして感じてましたww というより、いきなりクンニは恥ずかしすぎましたwww それでもやっと限界が来てしまいます。キス 胸もみ フェラ クンニ それがおわったら何がまっているんでしょうね。もう挿入しかないんです。 彼も最初は「入れないよ。約束する」とは言ってくれてたものの、やっぱり入れたい気持ちになっているのは分かりました。私も、入れさせて上げてもいい。って思ってました。 ただ、本当にここでいいのか。っていう、すこしの不安と、やっぱり始めては怖い。っていう感覚で、少なくとも私の口から、「やっぱ入れてもいいよ」なんていえるはずもありませんでした。 すると彼は「入れる寸前まで・・ということだから、アレやってみようかw」と言ってきたのです。そのアレというのは今でいうスマタの事でした。 私は「アレって?」というと、彼は「入れないんだけど、入れる手前っていうか、 うーんw ま、やってみようか」といったので、私も「うんw どうするの?」と積極的にそれに応じました。 そして騎上位の形になり、私は「これって入れるんじゃ・・・」というと、彼は「いあ、その寸前、そのまま座って。」といったので私は彼のアソコの上にすわったのです。始めて男性のアソコが私に触れた瞬間でした。 そして彼は私の両側の腰を持ち、前後にゆらしてくるのでした。「どう?これwww」 と言ってきたのですw ぶっちゃけ、私からすれば物足りない><! って感じでした。 これなら手でクリを触ってよw っていう感じです。 でも、彼のアソコが触れているっていう感覚はもう、なにに勝るものでもなく、私は快感というよりも、彼のアソコとふれあっている。という感覚を楽しむ為に、スマタ行為をしていました。 「なんか、蛇の生ごろしってこんな感じ?ww」 なんて話しながら。 でも、結局は彼も男だったんだと思います。やっぱ入れたい衝動には勝てなかったというか。彼は「ちょっとだけ入れるマネしてみようかw 絶対入れないしww」 と余裕をもって言ってきたのです。 私は安心して「やってみる?w」なんて言ってみました。そして彼は先のほうを私のアソコに当てて、、「どう? ここであってる?」といってきたので、私が、「もうちょっと上。。」といいながら、微調整しました。 そして私が「うんw そこw」 というと、彼は親指で私のアソコを左右に広げ、本気で入れてこようとして、ぐぐっ って何度か強く押されたのです。 すると、(あ!!!!!)って思ったのはつかのま。 1回のグイグイでもう半分くらい入ってしまいました。私は「え??? 入ってない? はいってるでしょ???」 と彼に聞くと、さらに ぐぐっ って腰を突かれて、 大きくて、固くて、暖かい、棒のようなものが下腹部に入ってきた感覚がありました。 気持ちよくはありませんでした。 そしてさらに彼が、ぐっ!! と腰をついてきたとき、完全に100%彼が私の中に入ったとき、その時になって、「いたい!!!!!」っていう感覚が襲ってきたのです。すぐさま彼は私を起こして抱きしめ、座位のような状態になりましたが、そのまま体を入れ替え転がるように正常位になり、彼はずっと私を抱きしめながら、むごんで腰を前後に振ってきました。 なんか痛い でも、スキな人のアソコが自分の中に入ってきている。という神秘的な感覚。 でも痛い! 痛い! いたーーーいwwwww という、そんな展開。 私は本能的に、挿入行為から抜け出そうと、上へ上へと逃げようとしたら、彼がその都度、私の体全体を確保してきて、「大丈夫だから」といいながら、ズンズンと奥まで突いてきました。 そしてもう、私も思考回路停止状態になって、ただ耐えるのみ。になっていると、彼が一気に抜け出して、私のアソコの毛が生えているところくらいに、ぴゅぴゅ って精子をかけてきたのです。 そしてお互い恥ずかしそうに、もってたテッシュで体を拭いて、服をきました。血は出てませんでした。 なんか、達成感といえば達成感。 しかし、まだ焦燥感がのこっているといえば残っている。そんな感じでした。 そして私たちは、次会えるのいつになるかな。。 って話をし、その日は最後にキスをして遅いからもう別れました。 そして家にかえってから何度かメールをしたのですが、明日の事はお互いなぜか触れませんでした。 そして、時間はすぐに過ぎて行き、私は彼はどうしているんだろう。と気になるまま、翌日の夕方、フェリー乗り場まで私はおばあちゃんと一緒にきたのですが、すでに彼はフェリー乗り場に立っていました。私は祖母に紹介もしていないし、だから彼も挨拶もしませんでした。 私は彼が近くにいるにも関わらず、言葉を交わすこともなく、まるで他人のように船にのり、私はすぐに船の甲板に出ました。 なにもしらず帰っていく祖母の後ろ姿と、ずっと私を見つめる彼の姿がありました。なぜか言葉を交わさず。ずっと無言のまま。 そして船は出発し、私は彼が見えなくなるまでずっと甲板で彼の姿を見ていました。 そして船室にもどってから、彼の電話にメールをしたのです。「次は冬休みに会いにいくね。」と。 とりあえず、私はその日から、一切、幽霊的なものに白黒の世界に連れ込まれる事はなくなってしまったのです。 大人になる。っていうのはこういう事だったのか。。 ともなんとも言えない、もうはるか10年前の記憶ですが、ふと思い起こしているうちに楽しくなったので、こうして文章にしてみました。 もし需要あったら、続きとか書いてみたいと思ってます。では長い文章、さいごまで読んでくださってありがとうございました。感謝しますね^ー^ 

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10/22/2016 05:42 PM
先日、息子と6年生のバスケ部の子をお風呂に入れました。 うちでは、まだ一緒にお風呂に入って体を洗っています。 いつものように息子を洗ってやると、ゲームをすると言って 先に上がってしまいました。6年生の子を座らせて洗っていると 薄い毛が生えているだけのペニスがすごい勢いで勃起してきました。 予想外の展開に慌てましたが、恥ずかしくないからねと言って タオルでなくて手にボディソープを付けて洗おうとしました。 自分で洗ってねと言おうとも思いましたが、硬さと大きさを 確かめたかったのです。50才の主人とは月に1~2回しか ありません。すると掴んだ瞬間にしゃぜい射精して大量の精液が わたしの顔にかかりました。5分位すると小さく 柔らかくなりました。いつから大人になったのと聞くと 夏休みになってからすぐと答えてくれました。毎日オナニー をしないと夢精でパンツがびっしょりになるそうです。 二人の約束にしようねと言うと、ウンと答えてくれましたが おっぱいだけ触らして欲しいと頼まれました。しょうがないと 思い、いいわよと言うと、揉んで鷲掴みにされ乳首を吸われました。 股を開かされ顔を近づけてきました。ペニスは再び勃起し おへそに付く位に反り返っていました。とっさに挿入され妊娠 させられると思いましたので、ペニスをしごいて射精させました。 ぐったりした後でありがとうございますと言って息子と ゲームをしに上がっていきました。 あの子の反り返った硬いペニスの感触がまだ残っています。

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11/03/2016 07:51 AM
主人の転勤でここへやってきて3年。 友達もいなく知り合いも、しかし初めてお友達になってくれたのがこの近くの高校に通っていた清彦でした。 切っ掛けは私がマンションの部屋から落とした洗濯ものでした。 拾って部屋まで届けてくれたんです。 お礼にお茶をご馳走しそれからお友達になりました。 実は悪でそれでもイケメンで、でも私の前では素直ないい子でした。 というのも1か月くらいを過ぎると私を襲ってきたんです。 主人は淡泊で仕事人間だったこともあり、彼の性癖に嵌まってしまいました。 彼の物をしゃぶり裸にされ彼は私の体中を愛撫してくるんです。 まだ高校2年なのにそのテクニックはすごく、私は簡単にいかされてしまいました。 それからは主人がいないときは洗濯物に赤いタオルを干す様になりそれが目印でした。 時々は家に泊まるようになり、その時は彼のためにご馳走を作り食事のあと二人でお風呂にも入ってエッチをしていました。 彼のご両親も彼が帰らないことに安心しているようでした。 主人は無頓着で私が男を家の中に入れても気づきません。 ましてや私が彼の子供を妊娠していても、、 主人に内緒でこの3年間で彼の子供を2回下ろしました。 今では避妊薬を飲んで月に2回彼に慰めてもらっています。 昨日からも彼が泊まりに来て夜遅くまでエッチをしていました。 彼はまだ寝室の夫婦のベッドで寝ています。

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10/21/2016 01:36 AM
私には高校二年生の息子がいます。 息子が中学生の頃に私の下着でオナニーしてたところを見て、思わずしてあげたくなってました。 実の息子ではありますが、一線を超えてもいいかな?なんていつも思ってしまってました。 そんな思いでいながらも何事もなく時間が経って、息子が私の下着でオナニーすることも見なくなってました。 少しつまんないと思っていたやさきに、買い物から帰ってきた時に洗面所に人影と吐息とガサゴソという音が聞こえていて、久しぶりに息子が私の下着でしているんだと思ってドキドキしてしまってました。 その日は部活で遅くなるって言ってたのに、エッチなことをしたくて早く帰ってきたのねって勝手に解釈して、気付かないふりをしてもう一度外に出ようか、それとも知らないふりをして入ってみようかとか色々考えてるうちに、曇りガラスの向こうの人影が、私の下着を履いてみてたりして、オチンチンが大きすぎて収まらないでいたのが薄っすらと見えました。 そのオチンチンに私の他の下着を包むようにして激しく動かしだしたのを見て、私の頭は真っ白になって、私自身気付かないうちに、手を這わせてました。 もどかしくなって、手を入れて触ったら信じられないくらいにビチャビチャになってて夢中で弄ってしまってました。 あまりの気持ちよさに、もう見られてもいい、知られてもいいなんて気持ちになって、一線を超えるつもりで居間のソファで、いつもしているよりも大胆に見せるように激しめにオナニーをしてみました。 私自身の恥ずかしさと、息子が私のオナニーを見てどうなっちゃうのかを考えたら、目は開けていられなくてクッションを顔に置いて恥ずかしい格好になって様子を見ていました。 見られるだけでもいいのって気持ちでした。 ハァハァいってた吐息が一度止まって、私は気付かれた感じを覚えました。 ハァハァの吐息はさっきよりも近くて、洗面所ではなく、私の方を向いている感じもありました。 私は自分がまるで動物になっている気持ちでした、こんなに感じてる母親を見せて嫌われないかの心配も少しはよぎっては消えて、高まる興奮の方が強くなっていきました。 もう、見られだしてから時間が経っていて私は過去になかったほど強く激しくイッてしまいました。 声も押さえられなくて、かなり出てたと思います。 痙攣しながら、どうして来てくれなかったの?なんて思ってました。 すると、いつの間にか私のすぐそばに人の気配がしていて、顔に乗せていたクッションの隙間から、裸足が横目に見えました。 こんなに近くで見られてた。 そう思ったら、またしたくなって、もっと見てもっと見てって気持ちで興奮してたから手も、ものすごく早くなってたんだと思います。 あっという間に、またイッてしまいました。 何か出たような感じと、その後にお尻と背中の方が濡れてきたのが分かりました。 こんなの初めてって思っていたら、いつの間にか横目の視界にあった裸足がなくなっていて、あら?って思ったら、足元のソファが急に沈んで、やだ、本当に来ちゃったって思いました。 でも、もう息子も止められないでしょうし、ついに一線を超える覚悟をして受け入れことにしました。 一応、驚いた振りをして、ダメよ、お母さんなのよって言おうと思ってタイミングを見て、硬いのが入ってきた時にクッションを顔から払い落としてみせました。 エッ何?なんなの? 表情と声を作ってみました。 そしたら、びっくりでした。 硬いのが入ってきてたのに、目の前にオチンチンがあって、オッパイを揉まれてしまいました。 エッ?エッ? 言い出そうと思ってたセリフも飛んでしまい、想像と違った情景に私の頭は真っ白でした。 激しく突かれて感じるアソコ、でも何がなんだかわからないままキスをされて舌まで入れられてからタマタマが顔に乗せられてからオチンチンをむりやり口にねじ込まれてしまいました。 おばさん、おばさんたまらない。 そんな言葉をかけられていたと思います。 1人目が中に出しちゃったみたいで、えーって思ってたら、口に入ってた人と、交代されてました。 2人目の人も中に出してもいいよねっていいながら、出たはずなのにそのまま私は抱き抱えられてソファで起こされて、抱っこされて腰を動かされてアソコの中でゴリゴリいうのがたまらなくて、何が何だかわからないまま声が出てました。 そのまま何回もいきつづけてしまいました。 結局私は息子ではなく、息子のお友達の2人としてしまったのでした。 その子達は、2人で私の下着を犯していたそうです。 結果、私はオナニーを見られてレイプされた形で、その子達はその日のうちに3回づつ出して帰りました。 写真も動画も撮っていながら、どうしても我慢できなくてごめんなさいと謝られてから、もっともっとおばさんとしたいと言われてしまいました。 その事があったのは2ヶ月前で、実は今日もさっきまでされてました。 2日に一回は必ず家に来ますし、多いときは1日に3回も家に寄って、玄関でとか、私の自動車の中でとかしてしまっています。 我慢できないのか、中に出されることが多いから私はピルを飲むようにしました。 もう何年もしてなかった私の身体は、突然の多過ぎる回数と硬くておっきなオチンチンに、アソコのジンジンが止まらなくてずっと余韻が残りっぱなしなのと、あちこちの筋肉痛みたいなのがずっとあって、ヘトヘトになってます。 まさか、息子とではなく、こんなことになるなんてと少し後悔もしています。 でも、求められる感じと、次々に襲ってくる気持ちよさに、私はどうにかなってしまっているかもしれません。 したくてしたくて仕方ないんです。

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10/13/2016 08:54 AM
34歳独身。彼氏いない歴7年。 父が経営する小さな学習塾で働いています。 私は生粋のショタチン好きです。 27歳の時に高校生と付き合っていました。 その子とは4年間付き合いました。名前はジュン君。 思春期真っ只中の中学3年生の時に私が誘惑しました。 それまでも手を出した塾生は7人。 特別付き合った訳ではなかったのですがジュン君とは付き合いました。 何故かと言うと一番幼かったからです。 見た目では小学生に見えるぐらいでした。 高校生になって急に成長して大人感が出てきたので別れました。 それからはちょくちょく塾生に手を出しています。

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10/18/2016 12:27 PM
私の場合は… 少年ではなく、幼稚園児(今は小学生1年)です。もちろん、性行為などはありません。息子の友達のヨシ君と言います。 ヨシ君は父親と二人暮らし家も隣近所になります。父親が子供を育てて行くには母子二人より大変だと思います。幼稚園の運動会のお弁当など やはり父親ですとコンビニ弁当で済ませていました。私は、見るに見兼ねてお節介とは思いましたがお弁当やお洋服の買い物やらとしていました。 男手一つですと、どおしても父親の帰りが遅いとヨシ君は1人ぼっちでパン等かじって父親の帰りを待っていたみたいです。父親が帰ってくるまでは、うちに来てまたせました。 そんなある日、主人と息子と2連休を利用して実家に遊びにいきました。私は、パートの関係上休めませんでした。パートの帰りにヨシ君を迎えに行き 夕飯を作ってあげました。ヨシ君のお父さんから電話があり、緊急な仕事が入ってしまい帰りは明日の夜になってしまうとの事。 ヨシ君を泊める事にしました。夕飯を終え、一緒にお風呂に入りました。母親が居ないせいか私のオッパイに興味津々。 ねぇおばちゃん、何でおばちゃんのココ膨らんでるの?触ってみたい! 良いよ~。 ヨシ君は、叩いたり つねったりもしましたが 幼稚園児の力には痛くもなく 逆くに…感じてました。 ヨシ君は大人になったら何になりたいの?と聞くと お医者さんだよ! へぇ~凄いね~おばちゃんが病気になったら治してくれる? いいよ~!おばちゃん、病気しないの? そうね~…オッパイが病気かも わかった!僕が治してあげるからね そんな笑える会話も終わりお風呂上がって リビングで一息ついてました。私は、肩凝りもあり電動マッサージ機で肩にあててました。(まぁ、違う使い方もありますが) おばちゃん、僕がやってあげるよ!お医者さんだから治してあげる それが、ヨシ君とのお医者さんごっこの始まりでした。 肩からヨシ君の興味津々の私のDカップのバストをグリグリと一生懸命に動かしてました。 あぁぁぁぁ だめぇぇぇ おばちゃん、大丈夫?痛いの?今治してあげるからね! 大丈夫、痛くないよ~… 私のアソコはジンジン疼いてます。ヨシ君は肩から胸、胸からお腹、お腹から…それは、異様な光景だったと思います。幼稚園児に電マを股間にあてられ大人が股を開いて… あぁぁぁぁ いぃぃ気持ちぃぃ ダメェェイグゥゥ… 恥ずかしい事にイッてしまいました… おばちゃん、大丈夫?治った? うん。ヨシ君のお陰で治ったよ~ ありがとうね… ヨシ君、このことは内緒だよ。おばちゃん、病気だって他の人に知られたくないから… うん!わかった!誰にも言わないよ だって、おばちゃん可哀想だもん その夜、ヨシ君とベッドの上で何度も電マ治療を受け 私はイキ果ててしまいました… それからは、ヨシ君のお父さんが泊まり勤務の時は 治療を受けています… いつまで…治療してもらえるのか…

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10/06/2016 06:53 PM
義兄の大学1年の超真面目な甥を居候させてる。義兄の家から 大学まで3時間だけどウチからなら40分だから。 旦那は仕事で遅いから夜は二人で過ごす事が多いんだけど 私が前屈みになって谷間が見えたりすると真っ赤になるのが 可愛いくて、ちょっとパンチラしたりしてからかってる。 興奮しすぎて襲われたとしても、それはそれでまあ良いかって 思って。旦那とはもう4年もレスだし、童貞くんとは経験無いから 初めての女になってみたいって気もすこしあるし。 3年からキャンパス変わるって言うから居候はあと1年半。甥と これからどうなるのか楽しみ。

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