少年との★H★体験告白
*強姦・痴漢・窃盗・露出・淫行・売春等は犯罪になります。全て妄想告白です。真似をすると罰せられる可能性があります。


04/26/2017 04:33 PM
文章が下手ですが、書きます。 夏になるにつれて露出をしたくなる29歳 Fカップです。 去年…寂し紛れに雨の日にレインコートのみで 外出し、小学生に見られてるのを感じてしまい… 近々…または今日、再度挑戦しようかと思い書き込みました。

ここにいる人妻たちは少年も中年も食べちゃいます。




04/26/2017 03:27 PM
無事某大学に入学した息子。 最近、休みになると、4~5人の息子の友達が遊びに来ます。 初めて会う子ばかり、ちょっと新鮮! みんなかわいぃ(^▽^) そんななかで1人、明らかに私を気に入ってて横を離れない子がいました。 友君です。 「おばさん」とか言いながら、機会あるごとに、私に甘えてくるのがかわいくて…(//∇//) そしたら「おばさん、母の誕生日のプレゼント選んで下さい」って言ってきて…。 ちょっとびっくりしたけど、タイプだし、やることなすことかわいいし若いし1回くらいいっかなぁって思って、「いいよ」って言っちゃいました。

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04/23/2017 10:10 AM
私は他の人よりも性欲が強いほうだと思います。 主人はもう10年以上前に、私に呆れて、鬱陶しいから、一人で好きなだけしてろって言われてしまっています。 若い男の子に興味を強く持ち始めたのは、主人の転勤で地方に移り住んでからでした。 ベランダに干してた私の下着が無くなることが続いていたときに、犯人探しにビデオ撮影をしたことがありました。 その時に、何度も現れていたのが学生服か、ジャージ姿の男の子でした。 私の下着を持っていくだけでなくて、ベランダで下着に出してまた干していったりしてたんです。 気づかなかった私はそれを履いてたりもしてました。 それを見てからの私は、自分でも異常なくらいに興奮してて、オナニーをずっとしてしまってました。 ものすごく臭い精子と、学生服に染み込んでる獣のような臭いに包まれてみたい。 そんな思いでいっぱいになってたら、息子のオナニーの後のティッシュを見つけてクラクラしてしまいました。 息子がその気になってたら、してもいいなんて思ってしまいます。 まさか、そんなことがあるわけもないから、私の下着に悪戯していく2人の男の子に興味でいっぱいになってしまいました。 部屋の中でレースのカーテン越しに男の子を見ていながら、オナニーするのが楽しみになってました。 息子の学校に行くたびに、男子トイレに入ってオナニーもしてました。 チェキで撮った私のあそこをトイレに置いてみたら、私のを見ながら精子を出してくれたことも何回かありました。 私は衝動が抑えられなくなって、求めてくれた男の子と関係したことを境に、次々にしてしまってました。 息子のお友達ともしてました。 私は若い男の子が私の中でボワって大きくなって出されるのが大好きです。 縮まない若いちんぽか好き。

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04/15/2017 07:49 PM
これは、私が中学生の時に後輩の子にしてもらった事です。 私は父親と兄の三人家族で、母は私が小学生になる前に蒸発しました。片親な分、私や兄はマジメな良い子でいなきゃいけないと思っていました。けど、小3の時に私は兄の部屋でアダルト本とビデオを発見してしまい性への興味を持ってしまったんです。兄は6才上で当時高校生。どうやって入手したかは不明です。いけないものを見てしまったと思ったのですがその中の「縛られてる女性」に私は見入ってしまい、当時まだビデオテープだったAVを見てしまったんです。生々しい映像に息を呑み、同時に自分で体をさわってました。その後、一人でこっそり本とビデオで性についての知識を得ていた私は父の部屋にもないかと探し、もっと過激なものを発見してしまいました。縄・ロープ・手錠・ローター・バイブ・ムチ・ローソクが入った鞄と「緊縛入門編」というタイトルの本です。私はそれ以後、陰で淫ら遊びをする小学生になり4年生の時にバイブで自ら処女を失いました。そんな私が中学2年生になって、図書委員になったある日の事です。放課後利用なんてほぼ無いのに当番で居なきゃいけない中、後輩のヒロ君と二人で居ました。話してみると彼は母子家庭で、片親同士でした。優しい感じの子で「マジメな良い子でいなきゃいけないのって疲れる」と私が言うと気遣う言葉をかけてくれたので思いきって誰にも言えなかった事をお願いしました。「あのね?私…縛られてみたいの…」「!?」「お願い…縛って…」ヒロ君は当然ビックリしてました。「私はマジメなんかじゃない…だからお願い…」当番が終わり、ヒロ君を家に誘い父の本と鞄の中身を見せてもう一度お願いすると「…コッチ(縄)は危ない、て書いてるからコッチ(ロープ)でもいい?」と言って本の手順に従い縛ってくれました。制服を着たまま縛られた私は(あぁ…なんだか…安心する…)何故かそんな気持ちでした。「うぅ…あ!…ん!…」「!…先輩…」「私…マジメじゃない…変態…」「オレもそうなんだね多分…」「え?」「なんか…縛られてる先輩見てたら…」「!!」もう私は止まれませんでした。「セックスって知ってる?」「!…うん…」「このまま…シて欲しい…」縛られたまま私からキスし、どうされたいか一つ一つ言葉で伝えてそして…私は緊縛セックスという願望を叶えてもらいました。 その後ヒロ君は私の淫らな遊びに付き合い続けてくれました。色々な縛りを覚えてしてくれたり、外でも学校でも…ただ、危険性が高過ぎる事は止めてくれました。膣内射精も最初だけでした。私が卒業して高校生になったのを機にこの関係は終わりました。「最後に一つお願いあるんだけど…」「何?」「先輩の制服…欲しいんだよね…」最後の緊縛セックスの後でヒロ君はそう頼んできました。「いいけど…どうするの?」「学ラン第二ボタンみたいなもの…」「!…いいよ(笑)」 あれからもう22年…私は19~26歳までAVに出演してその後は風俗で働きました。でもヒロ君との緊縛セックス以上に気持ち良くなれた事はありません…ヒロ君はどうなのか最近妙に気になります。

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04/15/2017 10:06 AM
15年程前の私が中学生の頃の話です。 私(当時中1)には高校2年の姉がおり、私が言うのもなんですがめちゃくちゃ美人で田舎でも評判でした。 背が高く大人っぽい体つきで顔は松下奈緒や三船美佳にそっくりでした。 そんな姉とは対照的に私は背が低く、顔も親父似の不細工。親戚や周りのひとに「本当に姉弟か?」とからかわれるくらいでした。 そんな、姉を想像したり、下着を盗んでよく自慰をしていたことを覚えています。 中1の最初の夏休み、地元の祭りに友達何人かといくと男と居る姉ちゃんと見つけました。 姉ちゃんといた男は私の同級生K君。 今でもそれを見た瞬間の心臓の ドキン と打つ感覚を思い出します。 Kくんは私の学校では有名でかなりのイケメン。 韓国人とオーストラリア?のハーフだったようで、背は高くない(姉より少し低い)ものの、顔は大人っぽく、スポーツは万能。所謂リア充そのものでした。 「あっ! ゆうくん 来てたんだ!」 姉に話しかけられた私はかなり動揺し、 『えっ?Kと付き合ってんの?』 「そうだよ?知らなかった?1ヶ月くらい前から、」 『そうなんだ~ 良かったね~』 私は悔しいのを押し殺し、自分なりに大人っぽく振る舞っていました。 私を見たKは 「え?麻衣(姉の名前)の弟ってコイツなの?」 かなり驚いた表情でした。 私とKは同じ学校ではあるものの殆んど会話をしたことがなく。お互い住む世界が違うような感じでした。 その日から私は嫉妬と屈辱、そしていまの寝取られ癖の原型のようなものを感じる日々を過ごしました。 姉はちょっとした不良グループと多少付き合いがあり、そこでKど出会ったようでした。 私の家は父が単身赴任をしており、母は地元の生協で8時過ぎまで働いてたこともあり、Kは毎日のように我が家に入り浸っていました。 私と姉の部屋は一軒家の2階にあり、元々大きな一つの部屋を簡単な間仕切りをしてあるだけの部屋だったのでよく声が聞こえました。 Kが来ると私に会話を聞かれるのが嫌だったのか、当時好きだったDA PUMPのCDをずっとかけていました。 ある日、部活が午前中に終わり、帰って寝ていた時Kと姉が帰って来ました。 姉は私が、いないと思ったのか、CDをかけずに会話をしていました。 ゲームをしたり、何でもない会話をしていたのですが、急に声が聞こえなくなりました。 私は(まさかやってないよな?) 嫉妬と興奮で下半身はガチガチでした。 耳を立ててもあまりよく聞こえてこず、下半身を擦りながらじっと大人しくしていると ぴちゃぴちゃと音が聞こえてきました。 間仕切りは簡単なものなので両サイドは3~5センチ程度隙間があり、覗いていると 姉の部屋の奥の姿見にベッドに腰をかけたKのチンポをくわえている姉の姿が移りました。 それまで、AVすらろくに見ていない私にとって衝撃が走りました。 Kの前に膝まずき、一生懸命に奉仕する姉の姿を見て私は果てました。 10分程しゃぶっていたと思います。Kが「上に乗って?」恐らくこう言った後、 姉は無言でKに股がりました。 当時は特に思いませんでしたが、コンドーム等は着けていなかったと思います。 姉はKの上で腰を降りKは姉の上着(スウェット)をずらしました。 姉はノーブラで、色白のきれいなFカップ(盗んだ下着で確認) を晒しました。 それからは二人会話なくバック、正上位と体位を変え、最後は繋がったまま、Kは果てていました。 イッた後に姉は自らKのものをくわえていました。 自分が大好きなあねが同級生に、奉仕し自分の女とされていることにショックと興奮で3回はイッたと思います。 それからはCDが鳴る度に間仕切りの隙間を覗き、抜いていたことを思い出します。 1年程して、二人は別れたはずなのですが その後もうちに来ては姉とやりまくってました。 Kにも、姉にも相手はいたようなので、セフレ関係だったのだと思います。 姉は大学卒業&結婚を期に家を出たので、今はどうなっているか分かりません。 Kくんは地元で唯一東京の国立大へ進学し、モデルの様な嫁を貰って幸せなようです。

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04/18/2017 05:10 AM
○○君、○○のおまんこに凄く引っ掛かって堪らないよ(*/□\*) ○○君LOVE(///∇///)

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04/10/2017 10:12 AM
パート先の上司と8年間不倫していた時の事です。 上の子が中学生になって、2人とも手がかからなくなって知り合いのつてでパートにでることになって、少し遠かったのですが通うことにしました。 私達の夫婦仲は悪くはなかったと思いますが20代にいっぱいしたからか30代になってからは1年に1~2回あるかないか。 それでも特別に欲求不満とかは感じたことはありませんでした。 私の男性経験は結婚前に1人と2回だけで、二股されてたことがショックで別れて、その後は慎重になってエッチになるおつきあいはしていませんでした。 結婚してからは、色々あっても主人以外の人とエッチをするようなことにはならないように、そんな雰囲気になったら逃げるようにしてました。 結婚をしてからは主人以外の男性を見て、素敵だなって思う人は何人かいましたし、誘われたりしたこともありました。 それでも実際に浮気をすることなんて有り得ないと思ってた私です。 ですが正直に言うと男性の腕とか手とかを見てドキドキしてしまうことはあって、思い出して独りでしてしまうことはありました。 元々逞ましい腕とかゴツゴツした大きな手の人に弱くて、子供が幼稚園に通うようになった頃からは濃い髭の跡とか少し汚ならしいくらいの無精髭の人にもムズムズするようになってました。 パートに通うようになって数ヶ月したころから、バスの中で露出狂の人をよく見かけるようになりました。 もちろん生まれて初めての経験です。 バスには時間的にも人は多くなくて、前の方に半分くらいで後ろの方はパラパラいました。 誰も居なかった1番後ろに私は座ってました。 いくつかの停留所が過ぎて、後ろの方にいた人達が降りてしまった時に乗ってきた男性と目が合ってから、視線を外に向けてたら他にも席はいっぱい空いていたのに私と同じ1番後ろの反対側に座ってました。 その男性は見るからに汚ならしい白髪混じりのボサボサの髪に長めの無精髭で、ヨレヨレのジャケットを着てました。 近づいてきた時から何か臭っていて、うわ~って思ってました。 ものすごく臭かったんです。 座った途端に、持っていた紙袋をガサガサさせていて、ついつい気になって見てしまったんです。 そしたら、真上にニョキってなってるおちんぽがあって、私はあまりにも驚き過ぎて固まっていました。 ピクんピクんって動いていたのを見て、やっと目を離すことができました。 外を見る振りをしながら、怖さと驚きから、再び固まってた私の耳に、シュッシュッシュッって音と、はぁ~はぁ~って聞こえてきて、え?まさかって思って恐る恐る振り返ったら、本当にシコシコしててびっくりしました。 私は勇気を出して席を移す決心をして横にずれてたら、その男性が何かを囁いているのがわかりました。 それはつぶやくように、奥さんのおまんこ舐めりたいって繰り返し言ってたんです。 シュッシュッの音が早くなってて、私の目線がおちんぽから、男性の顔を見てしまいました。 やらしい表情から、舌が出てきました。 再び固まってたら、奥さんのまんこ見せてって何回か言われてたと思います。 怖さも倍増で、固くなった身体は思うように動けなくて、長く感じてたその時に、出るよ出るよって言われて私の目線は男性の顔から下に移ってました。 その瞬間です。先の方から飛び出してきた精子を見てしまいました。 私の方に飛んできた精子は、コートの袖と手にまでかかっていて、その人の顔を見たらニヤ~ってしてました。 慌てて横にずれたときに、シートに着く私の手にたくさん濡れた感じがありました。 その人とは、その後数ヶ月に一度づつ、3回も見せられてしまいました。 その他にも数人の露出狂の人に、おちんぽを見せられたり、立っているときに押し付けられていたりしたことがありました。 パート先の同僚が、痴漢された話題を何人かでしていて、聞かれた私は、何回か見せられたことがあると話題に乗せて合わせました。 パート仲間だけの飲み会の時、たまたま同じ店にいた社員さんがテーブルに来てました。 酔っていた同僚達は、社員さんに絡んで、私が前に話した露出狂に何度も合ってるって話を盛って話し始めたんです。 興味を持った社員さんの表情や仕草を見た同僚達は、その人が私に気がありそうって茶化し出して、同僚達は私をドエムな人妻なの~って大声で言ったりしてました。 その後、その社員さんは直属の上司になって、何度も御飯に誘われて、身の上話をお互いにする仲になって、上司の奥さんが浮気をしている気配があるって言われて、探偵まがいのアルバイトを申し使ったりしました。 4つ歳下の上司は、まだ子供がいなくて奥さんは8歳下とのことでした。 結局上司の奥さんは浮気をしているみたいだったので、そのことを 伝えた3カ月後に、また食事をしに行くことになったその席で、上司は興信所に依頼した結果を持ってきてました。 それがすごいんです。 写真もそうですが、録音されてた音声とかまであって、びっくりしました。 上司の奥さんが浮気をしていた4人の男性は、大学生2人と私よりも歳上の既婚男性2人でした。 落ち込む上司がほっておけなくて、帰るのが嫌で出張ということにしてホテルに泊まっているというのですが、そのシングルのビジネスホテルでは淋しすぎて、そこにもすぐには帰りたくないといい、しばらく一緒にいて欲しいって言われて、上司に着いてラブホに入りました。 私はラブホ初体験で、不思議な空間に気持ちも普通ではありませんでした。 結局私は歳下の上司と関係してしまい、罪悪感をもちながら、社内でも社外でも、求められたら望まれることに応じてしまってました。 半年、1年と続けているうちに、上司の離婚が成立して、私は上司の家にも出入りするようになってました。 主人も子供たちも裏切っている後ろめたさはありました。 上司と関係はしていても、少し帰りが遅くなることはあるにせよ、お泊まりは年に1~2回で、主人も子供たちも私を疑ったりすることもなく、それをいいことに続いてしまってました。 上司と関係している間にも、露出狂の人とか痴漢に合ったりすることはあって、その話を私にさせながらエッチをしたり、現場検証とか言って私を同じバスとか場所に連れて行ってとかもしてました。 そのうちに上司の要求はエスカレートしていって、私が露出狂に合ってるところとか、痴漢されている場面に一緒に居るようになりました。 何度も繰り返されていたと思ったら、それを知らないうちに撮影していて、後で観せられて言葉でも責められながら私は何度もいかされてました。 実際、私は上司と関係する前から露出狂や痴漢に合ったときは、オナニーをしてました。 そのことが歳下上司に知られたのは、撮影されて観察された後のことです。 責められてカミングアウトさせられて、私はますます責められました。 その頃には、私の罪悪感は薄れていて、彼と会ってるときに、家族のことは頭に浮かばないようになってました。 彼は私に、痴漢や露出狂に逆露出をしたり、おちんぽを触ってやったりしてというようになって、コート一枚だけで出掛けさせられたり、階段では絶対に見られるくらいのミニとかで、下着もなしに電車に乗せられたりもしてました。 そして、彼は私に他の人と浮気してみせて欲しいって言われて、何度も断わったんですが強引にセッティングされて、始めは1人の人と、そして2人、3人、5人と、毎回違う人を連れてくる彼が不思議でした。 始めは数ヶ月に1回くらいが、毎月になって、そのうちに私は息子の先輩と知らずに3人としてました。 息子の学校に行ったときに、呼び止められてその事実が明らかになって、そのことは彼も知りませんでした。 彼にも言えず、息子の先輩や後輩の子たちに私は呼び出されて、おもちゃにされていたことがあります。 息子が卒業した年に、その子たちが撮った私の写真が学校で噂になったみたいでした。 いつ連絡がくるかと、ハラハラして過ごしていたことがありました。 いまは、あの頃のことがすごく昔のように感じます。 彼との関係も、あの子たちとの関係も、もうありません。

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04/17/2017 08:15 PM
人妻由美のセックス日記 若い男の子2人とセックスを楽しんでいます。彼らの体は青い果実のように新鮮です。取れたての大きなバナナは一度食べたらやめられません。(体験談はフィクションです。) 純くんは、まだあどけない表情の残る、とても可愛らしい男の子でした。 ベッドの上では、オドオドしていて、私がリードしないといけないんです。 「ほんと、おばさんでいいの?」 「はい…」 純くんは私のなすがままでした。 純くんにとって初めてのキス。 舌を絡めてあげると、それだけで体の力が抜けます。 「オッパイ、触って見る?」 「はい!」 気持ちが高ぶりました。 ブラのホックを外し、セーター、ブラを捲り上げます。 「柔らかいです」 純くん、手のひらで全体を優しく愛撫され、乳首を指で弄られました。 「しゃぶっていいですか?」 「うん」 舌で舐められました。 純くんは私が感じているかを確認しながら、舌先で乳首を責めたり、舐め回したり…、上手でした。 再び、純くんはキスしながら、私の体に硬くなったモノを押し付けてきました。 私は純くんの下半身の方に移動して、純くんの勃起に手を伸ばしました。 初めて手に触れた16歳の少年のオチンポ。 とても太くて長くて硬いモノでした。 私はフェラをしてあげました。 純くんの勃起は大き過ぎて、舐めるのに苦労しました。 でも、2年ぶりの生身のオチンポの味はものすごく美味しかったです。

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04/04/2017 10:00 AM
私が中1のころ、同級生の女子に「勃起ってなに?」と聞かれた。 放課後に教えてあげると言って、だれもいない4階のフロアのトイレに来てもらった。2人で個室に入り、勃起というものを教えてあげた、というより見せてあげた。当時の私は同年代の中では成長が早く、毛も生えてたし、竿そのものは17センチほどあった気がする。興奮を抑えきれなくなった私は、そのままその同級生と合体して気持ち良くならせてもらった。

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03/29/2017 10:38 PM
息子の同級生の親たちの中では、私が一番若いほうです。 オープンな性格もあってか、息子たちとも距離が近く、親に言えないような話を私が聞いてあげることも多かったです。 それで息子の同級生のタクト君に特別な感情を抱かれたのかもしれないです。 遊びに家に来て、私に会うたびに、「やはり由美さんしかいない」という思いを強めていったと、付き合い始めたときに話してくれました。 付き合うきっかけは、ママ友であり、タクト君のお母さんの誕生日のプレゼントを選んで欲しいと頼まれ、二人でショッピングに出かけたことかな(//∇//) 当日、私が車で迎えに行来ました。 「一緒にいるところを見られると厄介なので、遠出したのです。」 プレゼントも選び、帰宅するとき、ホテル街に差し掛かったところで、「眠いからホテルに入りたい」言われて…。 私も、「ちょうどタバコが吸いたくてたまらなかったため」、ホテルに入ることに。 部屋に入るとすぐにタクト君はベッドに入った。 「時間になったら起こしてあげるから」と言ってその脇で一服。 「眠れないからこっちに来て、一緒に寝てほしい」とせがまれて…。 あくまで「子供を寝かしつけるノリで」ベッドに入り、そのままなし崩しに関係を持っちゃいました。 私は小太りのおばちゃん体型。彼は体育会系だけあってナイスバディ。 それに若いだけあって肌のスベスベ感も違う。 単純にラッキーだと思いましたね。私はジャニーズファンなので、少年とのセックスを妄想していたのですが、妄想が現実になったという信じられない思いで一杯でした。 ファーストキス…、オッパイの触り方…、それに、アソコの仕組みや触り方…。 一言で言い現わすと『新鮮』でした。 「また会ってくれる?」と言われて承諾。 二週間に一度のペースでエッチする関係になった。 家族に対し罪悪感はなかったです。 むしろ自慢したくてウズウズしてました。 『あんたらは私をババア扱いしてるけど、私は息子の友達のイケメン君とヤってるのよ!』ってね。 ママ友で彼のお母さんと喋っているとき、『彼女がいるみたい。悪い女に引っかからなきゃいいけど』と言っているのを聞くとね、申し訳なさすぎて……『ハイ、それは私です』なんて言えません。  

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03/25/2017 05:27 AM
中学一年の夏、仲のいい友達と一緒に母と海に行った話です 当初 母は37、自分もスタイルはいいと思ってました、友達は母と海にと誘うと喜びました、普段から「おまえのかあちゃん綺麗だよな」と言ってくらいなのでよほど嬉しかったんでしよう 海に着き海の家で水着に着替えて母があらわれびっくり、黒いビキニでした、友達も予想以上に母がスタイルが良いのに驚いてました 何人もナンパされて、「ごめんなさい、今日息子と来てるの」なんて言って断わりながら嬉しそうでした そして帰るときにシャワー質に向かいながら母は「ここで着替えちゃえばいいね」と言ってシャワー質に入りました自分と友達は一瞬に何故か入りました、母の隣りです、友達は覗く気だったんです トタン作りで古いので錆びていて穴など当然あり、気にする人は 水着のままでシャワーを浴びる感じでした 友達は自分を気にしないで覗き始めました、自分も覗きました 母はシャワーを浴びながらビキニのブラを外しパンツも脱いでしまいました、自分は中学3年まで母と風呂に入ってましたが、友達に覗かれてるのが何故か興奮しました、母も気のせいか覗かれてるのを意識してる感じに見えました、特にあそこに手で洗うのがまるでオナニーと思うくらいにいやらしく見ていて恥ずかしくなりました もっと恥ずかしいのが突然しゃがみまさかのオシッコです、 横からですが間違いないです、それを見てわざと覗かせてる訳でわないと思いましたが、体をタオルで拭き下着を着ける時こっち側を向いたのでパンティをはくときなどマンコも見えました 服を着ると母は「〇〇先に車に行ってるからね」とシャワー室を出た友達は興奮していた「抜くから一人にしてくれ」といわれ隣にうつった、帰りの車中も友達は運転する母を見ても立ちっぱなしだったとか。

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03/20/2017 11:43 AM
中◯生だった、シュート君と1年半くらいしてました。 他県の全寮制の高◯に進学したから、一昨日で関係も終わりにしちゃいました。 おばさんは、硬くて何回でもできちゃうシュート君のおちんぽが堪らなく好きよ。 息子の先輩のシュート君が、以前からあたしの下着に何回も出してたのを知ってました。 かっこいいシュート君が好きで、お風呂を覗きに来てたのも知っていて、オナニーしてみせてました。 オシッコしてみせたとき、鼻血出してたんでしょ、窓のところに血が着いてたから、知ってたのよ。 レイプされてもいいように準備をするようになってから、半年近くも何もしてこなくて可愛いかったね。 エッチな動画をたくさん見て覚えたこと、全部おばさんにさせたりして、とっても刺激的だったわよ。 2週間くらい前に、今度は息子の同級生って子が、あたしのお風呂を覗いてたみたい。 シュート君がいなくなって淋しいから、また次に覗きに来てたら、オナニーして、オシッコもしてみせちゃう、かもよ。 おばさんの体で興奮してくれてオチンポ硬くしてくれる なら、彼氏になってもらおっかな。

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04/08/2017 11:18 AM
わかる方に解れば・・・ リカです。 需要があるようでしたら、お返事書かせて頂きますm(_ _)m だらしないゆるゆるオマンコです。。。 需要なくて当たり前ですね(笑) リカ

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03/22/2017 07:11 PM
学校でいじめられてうさを家で晴らしてた彼 その頃私は、子供会の役員をしていて 彼のお母さんから中学生の息子さんのことで相談を受けて 約束した日に訪問したら チャイムをならしてもお母さんが出てこなく留守かなと思い帰ろうとしたら 家の中から物音とお母さんの声が 注意して聞いてみると お母さんのやめてと言う声と 衣類が引き裂かれるのが聞こえたような お母さんの悲鳴のあとに男の子の声で 入ったこれでお母さんから僕の女だみたいなことを言うのが聞こえたあと お母さんの泣く声が 私は、玄関のドアを叩いて ドアのぶを回すとカギが空いていて 中に入り泣く声のする部屋に行くと 衣類を引き裂かれたお母さんが 下半身裸の男の子に押さえつけられて挿入されてました。 私がそばに行って止めようとしたら うるさいと言って突き飛ばされました。 突き飛ばされたときに家具にあたり しばらく痛くて動けないでいるとお母さんの声で中に出したらダメと言うのが聞こえると 男の子の唸るような声が 私が起き上がろうとしたら お母さんから離れた男の子が ナイフを持って私の体に跨がって ナイフを顔に当てて おばさんも僕の女にしてあげると言って ナイフで私の衣類を切り裂きます。 ナイフを持ってるからへたに抵抗も出来ないでいるうちに 裸にされてました。 いろいろ経験してた私は、男の子が油断するまで おとなしくされるままでいました。 男の子が私の足を開いて挿入しようと油断した時に 男の子の手からナイフを奪い足で男の子を蹴り飛ばしました。 転んだ男の子に今度は、私が跨がり 奪ったナイフを男の子の首に押し付けてました。 その時少し切れて血が出てましたが 私は、構わずに男の子を説教してました。 予期しない私の反撃と首を少し切られた男の子は、怯えておとなしく私の説教を聞いてました。 でも普通だと恐怖で萎むのに 男の子の勃起したままで 私の跨がってる場所が悪く 私の割れ目に食い込んでて 動くと刺激されてた私は、お説教の終わりに 男の子に真面目になると約束したらおばさんを抱かしてあげると言ってしまってました。 男の子は、頷いて約束したので 言い方は、変ですが約束の印にと言って 私は、一度腰を浮かせて勃起してるのを私から手を添えて挿入してました。 ナイフは、また奪い返されないように彼から離れた位置に置き 彼の上で腰を動かし出ました。 彼も私の動きに合わせて下から突き上げたり 私の胸を揉みます。 お母さんは、部屋の隅で丸くなって泣きながら私達を見てました。 私が行く前に彼は、私の中に射精してしまいました。 物足りなかった私ですが 彼から離れると置いたナイフを持ってお母さんのそばに行きながら 男の子にお部屋に行きなさいと言ったら 彼は、大人しか部屋に 彼が中学生のあいだ私のあいた時間に訪問して真面目にしてたら彼の部屋で 私の体を抱かせてあげてました。 それから私と彼の付き合いは、まだ続いてます。 お母さんの公認で

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03/18/2017 04:13 AM
35歳、独身OLです。 去年マンションを買ってしまいました。 35年ローン、また結婚が遠のいてしまいました。 彼が月に2回程度仕事帰りに来るのですが泊まったことはありません。 セックスしていくら遅くなっても帰っていきます。 土日祭日も会うこともできません。 だって彼には家庭があるのですから。 1度だけ朝まで一緒に過ごしたことがあります。 出張先まで行ってホテルで朝まで。 だから最近は彼が来ない日曜祭日に近所の高校生を呼んでセックスしています。 覚えも早く若いから元気なんです。 それにガツガツしていて私をいつも満足させてくれるんです。 彼とはしっくりしたセックスを味わっていますが、高校生は反対に私の中を激しく動き回りいいんです。 この連休、初めて高校生を泊めてみようかと思っています。 彼が2日間で何回できるか楽しみです。

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03/18/2017 03:49 AM
幼い男の子 まだ可愛い子 見られたい、 って気持ちから かわってしまった私

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03/18/2017 01:54 AM
私、昨夜は、夢中になって、書いたので、気がついたら、あんな時間になってしまって…… 今、私、スーパーの駐車場に停めた車の後部座席に座って、これを書いています。 誰にも秘密の、私の露出部屋。 もう私、裸です。さっき、ここで、服も下着もパンストも、全て脱いで、全裸です。 裸の私は、いつでも、どこでも、身体には、何一つ付けないの。 腕時計はもちろん、指輪やネックレスなどの装飾品も全て外すの。 外を全裸で散歩する時も、靴やサンダルなどの履き物も、絶対に履かないの。 何も付けず、何も飾らず、裸足のままで。 生まれたままの完全な全裸、それが私の裸への拘りなの。 この時間、駐車場も車が増えて、私の車の側も、たくさんの人が、歩いて通るの。プライベートガラスを、透して、私のすぐ側を歩く人が、はっきり見えます。 凄くドキドキするの。ほら、私、丸裸だよ。 そろそろ、昨日の続き書きますね。 男の子の顔が、私の陰部のすぐ側に…… 暖かい息を感じるくらい近づいてるの。 私、身体が小刻みに震えるくらい感じるの。 『見える?私のおまんこ、中まで見える?ぁ~ん…すっごく恥ずかしいよぉ~おばさん、興奮してる…気持ちいいの…』 この子に、見られてる…私の敏感で恥ずかしいところ…こんなに濡れてる…ぁっ、やだ、そんなに近づいて見ないで…何もかも丸見えだよ…ぁ~ん、恥ずかしい… でも…見て、もっと、いっぱい見て… 『あのね、あの写真みたいな格好してあげようか?』 その子、素直に頷いた。 私、四つん這いになって、その子に向かって、お尻を突き出した。足も広げて、お尻の穴まで、露にさせたの。 『どう?見える?写真みたいに、隠してないでしょ…お尻の穴もおまんこも、よく見えてるでしょ。これが、女性の身体だよ。あなたが、ずっと見たいって思ってた、写真では見られない女性の密部なの……しっかり見てね。あなたが満足出来るまで、おばさんが見せてあげるから…』 「ぉ、おばさん?…さ、わっても…いいですか?」 初めて、まともに喋った、その子。 『うん、いいよ。優しく触ってね。どこでも触っていいいのよ。』 その後、私の身体を触り続けた男の子。 おっぱいも、お尻も、おまんこも、私の身体、隅々まで、触り続けた。 私、すっごく気持ちよくて、我慢出来なくなったけど、その日は、ここまでで我慢したの。 別れる時、メアド交換したから、きっと、連絡くると思うの。 もし、また会うことになったら……今度は、どこまで許そうかな………

ここにいる人妻たちは少年も中年も食べちゃいます。




03/16/2017 12:58 PM
私、以前は、露出体験告白に、何度か投稿したことがあります。 私、現在、45才の主婦。主人は長年、単身赴任をしています。大学生の息子も、遠方で独り暮らしをしていて、家では、私一人の生活です。。 一人で生活するようになった時から、私、ふとしたことから、家では、ずっと裸で過ごしています。 下着も付けていませんし、ソックス等も履いてなくて、本当の全裸です。 ある日、お隣の高校生の息子さんが、私の家を覗き見してることに、気付いたとき、私の心の奥に潜んでいた、ある性癖が、目を覚ましてしまいました。 私自身も知らなかった、もう一人の私。 見られてる……裸の私を… 誰かに見られるかもしれない……私の裸 そう思うと、私、我慢出来なくて… これまでのこと、長くなるので、ここでは、書きません。 いろんな所で、私、裸になってきました。 昼間も夜も。公園、廃墟のお店、海岸、深夜の住宅街……どこで、裸になっても、私、凄く興奮しました。その場所で、服を脱ぎ始める時の、あのドキドキ感。 下着だけの姿になったころには、もう、心臓が破裂するくらいバクバクします。 突然、誰かが来たらどうしよう……怖くて、怖くて、膝がガクガク暴れて、身体はブルブル震えるの… 怖くて、恥ずかしくてたまらないけど、震えながら、下着をとって、全裸になってしまう私。 今まで、何人かの人に、そんな私を見られたことがあります。でも、幸いにも襲われたりしたことはありません。 そんな中で、中学生の男の子に、見られたことがあったのですが、あんなにも私、興奮したことはなかった… それ以来、中学生の男の子に、見られたくて… 私が、いつも裸で過ごしてるのは、裸が、好きだから。 私が、外で裸になるのは、誰かとセックスがしたいんじゃないんです。誰かに襲われたい願望もありません。 あのドキドキ、ガクガク、ブルブルを、味わいたくて。 私の恥ずかしい姿を、ただただ見て欲しい。 それだけで、充分なの。 私、これまで、三人の中学生に、裸を見せたの。 なぜ、中学生? それは、ヘアヌード写真集を見るような目で、裸の私を見てくれるから。 一昨日の日曜日、私、どこかで裸になりたくて、車で出掛けました。 車は、ボクシー、よく、公園やショッピングモール の駐車場に車を停めて、後部座席で、全裸になるの。 後部座席は、プライベートガラスで、中は、見えるか見えないかの不安感が、かえって私の気持ちを昂らせるの。 脱いでる時に、車の横を人が通ると、バクバク、ドキドキ、ガクガクで、もう、私、たまんなく興奮するの。 その日は、私、運動公園の駐車場に行ったの。 野球やサッカーのグランド近くには、けっこう車も停まってて、人の姿もたくさん見えたから、陸上競技場の駐車場に行ってみたの。 そこは、競技もなかったみたいで、私の車だけです。 私、気持ちが昂り始めました。 裸になりたい………後部座席に移ろうとした時、ロッカールーム近くのベンチに、人の姿が… よく見ますと、中学生らしき男の子が一人、ベンチに座って、本を見てるみたいです。側には、自転車もありました。 『ねぇ、ねぇ、典子。あの子に見せてやりなさいよ』 もう一人の私が、耳元で囁きました。 もうダメ……私、車から降りて、男の子の方へ歩いていました。 うん?アイドルの写真集かな……あっ、違う。 夢中になってる男の子、私が近くに立っても気付かない……ぅわぁ~厭らしい…丸裸の女の人、凄いカッコで、ヘアも割れ目も……ぅん?この子が、きっと一番見たい部分が…塗り潰してる。 私で良かったら、見せてあげるよ。 こんにちは。って声を掛けたら、ベンチから、転がり落ちそうなくらい、びっくりしてた。 慌てて、本を閉じて、私を見てる。 『ごめんね。びっくりさせて。でも、凄いの見てるんだ。あっ、おばさんね、誰にも言わないから安心して。おばさんにも、その本見せて。見てみたいから。ねっ、隣座っていい?」 凄く戸惑った様子だったけど、小さく頷く男の子。 私、その子の隣に、身体を引っ付けるように座ったの。 その子、びっくりしたようだったけど、なぜか私から、離れなかったの。 私、その子の手から、本を、そっと取った。 『見せてもらって、いい?………ぅわぁ~~厭らしいね…女の人の身体に、興味あるんだね。写真じゃなくて、ほんとの身体って見たことあるの?………』 その子、なんだか恥ずかしそうに、首を横に振ったの。 『そっか…普通、あなたの歳頃なら、見たことなくて、当たり前よね。でも、見たくてたまんないでしょ?』 何か言いたそうだったけど、言葉が出ないみたい。 『あのね、おばさんね、見せてあげてもいいかなって思うの…若くはないし、写真みたいに、綺麗なスタイルでもないから、見たくないかぁ……あはっ』 「み…見たいです…ほんとに、見せてくれるんですか?」 小さな声で、恥ずかしそうに答えてくれた。 私、嬉しかったの。こんなおばさんの身体を見たいって言ってくれたから。 私、ドキドキしてきたの。早く、この子の目の前で、脱いでみたい。なにもかも脱いで、私の恥ずかしい姿見てほしい。全部見て。私の身体、隅から隅まで、しっかり見て。 私、その子と一緒に、車に戻ったの。 その子と、後部座席に乗った私、座席を倒して、フラットにした。運転席の後ろに付けたカーテンを閉めると、外からは、中の様子は、見えるか、見えないか微妙な感じ。でも、中からは、外の様子は、丸見えで、なんだか、凄く気分が昂る。 ここは、私のお気に入り。いつでも、もう一人の私に変身出来る、誰も知らない私だけの露出部屋なの。 もう我慢出来なくなってた私、はやる気持ちを抑えながら、『じゃぁね、今から、脱ぐね。一枚づつゆっくりと脱いでいくから、よく見ててね。全部脱いで、私、ここで真っ裸になってあげるね。あなたが見たいだけ、見ていいのよ。』 フラットにしたシートの真ん中で、脚を伸ばして座った私、ダウンのベストから脱いだ。 続けて、セーターも。 上半身は、もう黒いブラだけの私、男の子の視線を、ブラのカップに、強く感じた。 スカートのファスナーを、ゆっくりと下ろして、腰のフォックも外します。 お尻を、浮かしながら、スカートを、膝まで脱いだ。 男の子の視線が、黒いパンストに隠れた私の下半身を、じっと見てる。 膝を立てて、スカートを膝から足首へ滑らすように脱ぐ私。 男の子の息が、荒くなってきたの。 私も、ドキドキしてるよ。 黒いパンストに、指を掛けた私、お尻の方から、丸めるように、脱ぐパンスト。 黒い小さなTバックが、私の陰部を、なんとか隠してくれてるの。 太股から、丸まりながら、膝、ふくらはぎを、露にさせて、足首から抜けたパンスト。 もう、私の身体には、黒いハーフカップのブラと、黒いTバックの小さなショーツを付けただけ。 いつものように私、心臓が、バクバクしてきた。 男の子の息も、音が、聞こえるくらい荒くなってるのを感じた私、気分が激しく昂っていったの。 『どう?興奮する?………ほんと?嬉しい。私、今から下着も取るね。これから見えてくるのが、女の人の身体だよ。でもね、おばさんは、おっぱい小さいよ。さっきの写真の人みたいに、大きくないけど、ごめんね。それと、おばさんの陰毛は、凄く濃いから、びっくりしないでね。じゃぁ、ブラから外すね』 フラットになったシートの上で、男の子に正面を向けて、女座りをした私、両手を背中に回したの。 ブラのフォックを、静かに外し、ストラップを片方だけ肩から抜いた。片手でカップを押さえながら、もう片方のストラップも、肩から抜いた。 ゆっくりと、カップを胸から滑らす私。 小さな乳房の浅い谷間が、見えてすぐ、茶色の乳輪の真ん中から、大きく固くなった私の乳首が、露になった。 イヤだぁ、恥ずかしいよぉ~こんなに激しく勃起してる‐…… 男の子の瞳が、私の乳房を、舐めるように見てる。 鋭い視線が、固い乳首に突き刺さってきたの。 あっ、ダメ…痛いくらいに、固くなってく私の敏感な乳首。 お願い…そんなに見ないで…私、おかしくなりそう…… 興奮で、私、身体がブルブル震えてきたの…… 今、私の身体に残っているのは、下半身に食い込むように穿いた小さなTバックだけ。 これを脱いだら、もう私、この子に、私の全てを晒してしまうの…… どうしよう…恥ずかしくて、たまんない‐…でも、でも、私、この子に、見せたい、見てほしい。 『最後の一枚よ…脱いだら私、ほんとに、丸裸だよ… あなたが、見たくてたまんない、女の人の身体…脱いでも、いい?』 何度も、頷く男の子。 女座りのまま、私、お尻の方へ両手を回したの。 細いショーツに指を掛け、お尻の割れ目に、しっかりと食い込んだTバックの細い布を、引き出すように脱いでく私。 小さな前布に、なんとか隠れていた私の黒い陰毛が、少しづつ見え始め、あっと言う間に、深い茂みに姿を変えたの。 私の陰部を、離れたショーツ。丸めながら、転がすように、足首から抜いた私。 『全部、脱いだよ…私、真っ裸だよ。』 私の全身を、頭から、爪先まで、何度も何度も、見る男の子。初めて見る女性の裸。目が、爛々と輝いて、興味津々だよ。時々、唾を飲み込む音が聞こえる。 もっと、興奮させてあげたい。 『ねぇ、もっと近くで見ていいよ…………もっと見たいとこあるんでしょ?…見せてあげようか…………」 仰向けに寝て、膝を立てて、大きく脚を開いた私。 『おばさんの、脚の間に入っておいで……そうよ、もっと顔近づけて、もっと側でしっかり見ていいのよ‐そうよ、いい?指で開いてあげるから、割れ目の中まで、しっかり見てごらん……恥ずかしいけど、おばさんね、凄く濡れてるの…あなたに見てもらって、凄く興奮してるの…ほら、濡れてるのわかる?触ってもいいのよ。、』

ここにいる人妻たちは少年も中年も食べちゃいます。




03/18/2017 05:45 PM
リカです。 今日も、これからタッ君来宅です・・・ タッ君の超エラ張りカリデカの巨根で、これからリカのだらしないゆるゆるオマンコを掻き回されることを想像するだけで、オシッコ漏らしたくらいパンツがトロットロのびしょ濡れになって『あー、また履き替えなきゃ・・・』です。 たしか、皆様とは「はじめましてm(_ _)m」ですよね(*^ー゚) あー、あと2時間かぁ・・・ ではではm(_ _)m タッ君が待ち遠しいリカでした。

ここにいる人妻たちは少年も中年も食べちゃいます。




02/17/2017 08:37 PM
幼稚園位からの体験談をお話しします。 祖父が会社経営、両親も役員で仕事が忙しい家庭環境、 そんな中、親の代わりに遊びに連れて行ってくれる社員のオジさんが居ました。 家族ぐるみの付き合いでお互いに良く行き来していました。 オジさんの娘さん共々可愛がってもらいオジさんが大好きだったのを覚えています。 ある正月の日、皆で実家に集まっていた時の事、 コタツに入っていると大人数のためか場所が足りない するとオジさんが周りに気を遣ってか「こっちにおいで」と オジさんの膝上に招かれチョコンと座って皆で談笑 すると・・・何やらお尻に硬い違和感を感じました。 幼少期なので当然何も知らず特に気にもしませんでした。 オジさんが段々モジモジするので「僕重くない?」と聞くと 「大丈夫だよ、痺れたら少し動かすから」その度に抱え直され 硬いモノがツンツンお尻に当たる・・・ 段々気にする様になった私にオジさんは小声で私に 「大丈夫だよ。痛くは無いだろ?オジさんも大丈夫だから」 幼少ながら『オジさんはコブでもあるのかな?』 と皆の前では気を遣い話さずにいました。 冬の間のコタツではオジさんの膝上が定番となって行き 何度となくツンツンされても気にならなくなりました。 ある日、オジさんの娘さんと通っている体操教室の話になり 脚が疲れて筋肉痛だと話すと「どうだ、ここが凝ってるのかな?」 冬でも半ズボンだった私の太腿にオジさんのゴツゴツして手が・・・ 最初はビクン!としましたが優しく揉み解されて・・・ 「どうだ気持ち良いか?」 「うん、でも・・・段々くすぐったくなってきた」 「そうかー、じゃあ足のツボを少しやったら終わりね」 「うん、ありがとー」 気づくと肩越でオジさんの顔がすぐ横に・・・ 少し鼻息が荒く、何よりツンツンのコブがより一層感じられました。 脚の付根のツボを優しくコリコリ・・・ 気持ち良いのとくすぐったいのとでモジモジ・・・ ツンツン・・・ しばらくすると・・・オジさんの鼻息「フンっ・・・」 「ちょっとトイレね」とオジさん 後から考えると逝った瞬間だったのです。 それからオジさんの愛情を受けて行く事になるのですが 不思議と子供ながらに陰湿な嫌悪感も無く、 むしろオジさんとの健全な秘め事だった様な気がします。 今日は取りあえずここまでで・・・

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