近親相姦★初体験★告白


07/18/2018 05:15 PM
少し混乱しておりますので、乱文ご容赦ください。私はそれなりに名の知れた商社に勤務する商社マンです。6月末まで海外に単身赴任しており、7月より東京勤務になりました。年齢は47歳、妻43歳、一人息子は大学1年です。東京に戻ってから、連日の接待や同期の飲み会などで酒浸りが続いておりました。先週の水曜日、その日も飲み会があったのですが、連日の酒のせいか朝から気分が悪く夕方から早退させていただきました。7時前に家に着き(一軒家)、鍵を開けてただいまと言っても返事がありません。気分が悪かったので、声も小さかったかもしれませんが、その時、二階の方からかすかに女性の喘ぎ声が聞こえてきました。最初は息子が彼女を連れ込んでいるのか、と思いました。まさか妻が男を連れ込むとは思えません。しかし妻の姿がありません。何かまずい雰囲気を感じ、いったん家を出て駅前のドトールにはいりました。1時間ほどして、家に電話をしたところ、いつも通りの妻の声で、「どうしたの?いつもより早いじゃない」。家に帰ると妻と息子が食事中で、「食べて来ると思ってた。何か作る?」さっきの状況は何だったのか、頭痛と気分の悪さで聞く気力も無く、早々に寝てしまいました。今思っても、あの状況をどう解釈すれは良いのか悩んでいます。

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07/17/2018 08:13 PM
スミマセン、また娘でのオナニー話しですが、報告します。俺は仕事で夜勤があり、勿論翌日は夜勤明けで休みになる。夜勤明けが、雨だと分かると洗濯が出来ないので、「娘の汚れパンツでオナニー!」と考えただけで、我慢汁!やっと夜勤明けて帰宅。年に数回しか、無いチャンスは・家族全員外出・雨で娘の汚れパンツがある・日曜日日曜日だと、娘の制服があるので制服と汚れパンツで、タップリ楽しめる!雨で帰宅 → 家族全員外出 が確認できると、洗濯籠から娘の汚れパンツを漁る。この漁るだけで、勃起しています。パンツを持って娘の部屋に行き、全裸になり、先ずはパンツの匂いを嗅いで、フル勃起!裏返しにして、マ○コ部を舐め回し、アナル部も綺麗に舐め回す!この時点で、イクのを我慢。娘の制服に着替えて、鏡に映る自分の姿に大興奮!やはり制服だと興奮具合が違います。自分でスマホで制服の下から、パンツを撮影してると娘のパンツを盗撮している様になる。鏡に自分でM字開脚! 娘のM字開脚を見ている様になり、我慢汁が溢れ出す。その姿を撮影しながら、シゴく!制服は、なかなか楽しむ機会が少く、制服はやはり大興奮する!最後は、娘の枕にティシュを引いて、その上に汚れパンツを裏返す。マ○コ部を舐め回しシゴく!イキそうになると、ここで最大の楽しみ「制服着たまま、汚れパンツにパン射!」である!!○○(娘の名前)~!○○~っ! お父さん○○ちゃんの顔に出すよ! と一人で喘ぎ、汚れパンツに大量発生っ!制服と汚れパンツでオナは、興奮時過ぎて大量の精子が出ます。精子で汚れた、パンツを見ると興奮します。精子まみれパンツを撮影し、スマホでこの日撮影した画像でオナがまた興奮します。何度も変態父親のオナ話しで…スミマセン

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07/17/2018 07:42 PM
異常な世界は遠くて近くにあるもの。そんな感じでした。私は麗美27歳 弟 芳樹 26歳 どちらも仮名です。ごく普通の家庭に生まれ、家族の仲も良く成人してからも、どこにでもある家族として生活してました。私はおっとりしていて、それなりに男性からアプローチもありました。弟はすごくしっかりしていて、学生時にバスケットと空手をやっていて、勉強も出来る方でした。私の友達にも人気があり、「紹介して」と言われたこともありました。姉弟の仲も良く買い物や旅行にも何度も行きました。私が24歳の時、両親があの東日本大震災で津波に飲まれ、突然の他界。2人で呆然とした日々を過ごしたのは忘れられません。それでも残された私達は家を守りながら2人で生きてきました。弟と身体の関係を持つキッカケは、ある彼氏との付き合いが原因でした。彼は一流大学出で有名企業の、エリートでした。性格も優しく、このまま結婚出来たら…そんな思いを持ちながら付き合ってきました。もちろん、弟も応援してくれてました。そんな彼が仕事でミスをしてしまい、立ち直れない程の落ち込みにハマり、私との関係にヒビが入り出しました。段々と言葉が乱暴になり、どんなに優しく接しても信用してもらえず、とうとうDVをするようになりました。弟も私の異変に気付き、相談したものの彼の態度は変わらず、顔を殴られてしまいました。もう、ショックが大き過ぎてどうしていいか分かりません。そんな私の顔のアザを見て弟は激昂しました。単身、彼の家に殴り込み恐怖を味合わせたようです。彼とはそれで終わりました。残ったのは虚無感だけでした。仕事を休み、家で白い靄の中を彷徨うように景色を眺めたのを覚えています。そんな弟は私に「温泉でも行かないか?」と誘ってきました。「…うん、それもいいかもね」弟も有給を取って、2人で箱根の温泉に出かけました。薄曇りの朝、空はいつもと違って見えました。何となく心が楽になるような気がしてました。「今日は懐かしい話をしようや」と車中は子供の頃の話や亡くなった両親の話で楽しく過ごせました。露天風呂に入り、彼との事が心から少しずつ離れていきました。晩御飯も終わり、2人で隣の布団で横になりました。「なぁ、麗美…大丈夫か?」いつからから弟は私を名前で呼ぶんです。しっかり者の弟は、どこか兄的な存在でもありましたから。私も抵抗はなく、会話してます。ちなみに弟の事はヨシクンと呼んでました。「…うん、ありがとう…」「それなら良かった」「ねぇ…男の人が分かんなくなっちゃった」「ん?まぁ…アイツは弱かったからね」「ヨシクンもそうなの?」「絶対無いとは言えないと思う、でも社会人は決して平和ではないからね…それに立ち向かうには強い心がいる、と思うよ」「…私、怖くなった…」これから新たに男性と付き合う事を考えると、まだ彼の豹変が蘇りとても信じ続けることが出来ない気がしてきました。「そっか…麗美、こっちおいで」布団に横にならながら手招きしました。私はそのまま弟の布団に入りました。ギュッと抱きしめられました。凄く暖かく優しく、力強い感触に泣いてしまいました。弟は頭をずっと撫でてくれ、泣き止むのを待っててくれました。何故か分かりませんでした。でも、弟に男性を感じてしまいました。「…ねぇ、私を抱いて…」「えっ?」自然に出た言葉に弟は驚き、しばらく私を見てました。「ごめん…変なこと言って。忘れて!」我に返り、布団を出ようときたら腕を掴まれました。「今夜限りで…それで麗美が満たさせるなら」そう言って、少し強引な感じでキスされました。弟のキスは、それまでの彼氏のとは比較にならない程一体感がありました。絡む舌が私の感度を更に上げました。「んっ…う…んっ!」太い腕が背中を回り、身動きも出来ないぐらい強い力がとても心地よく感じました。首筋の愛撫は、超敏感になった身体を攻めるようでした。「あぁっ…あっ…ヨシクン…」浴衣の中に滑り込む弟の手。「凄く柔らかいなぁ」グニグニとCカップの胸を揉み、指で乳首をコリコリし出すと、電気が走り、声が大きく出てしまう。「ハァッ!あぁぁっ…アン!」「麗美…声が大きいよ」「…あぁぁっ、だって…そんな」口を塞がれ、耳たぶを噛まれました。乳首をいじられ、耳たぶを噛まれ、口を塞がれ。こんな事されて、感じない筈はありません。膝立ちしながら弟の腕に捕まり、何度も身体がビクついたようで、アッというまにイッてしまいました。「もうイッたのか…早いよ」「はぁはぁ…だって…」弟はそのまま私を押し倒し、浴衣を一気に脱がし、ショーツ一枚にされました。「キレイだね…」顔が真っ赤になりました。再び、ディープキス。もう姉でも弟でもなく2人の男女です。弟の舌は首筋から乳首を攻め、転がされるような愛撫に狂いました。もう抵抗なんてする気もありません。「あぁっ!あん…ハァッ…」おヘソ周りの舌使いとか、全てが心地よいものでした。「もう洪水だよ」ショーツの上から触った指を見せられ、薄暗い枕灯に照らされました。私の愛液が弟の指にべったり付いて、自分の感じる以上にアソコが感じていたようです。「ほら…」また指がショーツの上からクリを弄ると、それだけで何度も身体が反り返りました。「アッ!アッ!ダメ…そこ!ハァッ!アン…」止まない弟の愛撫に、私はもう肉棒を握りしめたまま感じてました。(欲しい…)もうそれしか頭にありません。「お願い…欲しい…」「まだだ!」体位を69に変えて、お互いを舐め合いしました。固くて太い弟のは、何度舐めても汁が出てきます。弟は私のクリを舌でグリグリと回す。それだけで電気が走り、イッてしまいます。そして弟も我慢できずに「入れるよ」と、耳元で囁かれ私は嬉しくなりました。「…うん」姉の股間が開き、弟がゆっくりと挿入すると、快感が全身に広がり声が大きくなってしまいました。(ダメ…スゴイ…)「ホラ、麗美!見てごらん」頭を持たれて視界に入ったのは、私の股間に密着した弟の肉棒です。長いから根本が少し見えます。(あぁっ…入って…)ググっと奥にゆっくり突き上げる行為に、私は溺れました。こんな快感と一体感にあらがえる術を知りません。「あっあっ…あぁぁっ…あん!」「ほら、犯されてる…」とてもイジワルな弟です。そんな事言われたら感度が更に上がってしまいます。「いやぁ!あっあっ!」パンパンと打ち付ける音が部屋に響きます。バックの時は大変でした。腕を掴まれ海老反りのまま、何度も子宮を突かれどうしようもなく頭を左右に振って耐えてました。でも、身体の中から来る快感に私は頂点に達してしまい崩れ落ちました。「今度は麗美のはしたない姿が見たいな…」上に乗せるんです。(できない…)でも、身体は正直ですね。また気持ち良くなりたくて、腰が動いてしまいます。「おおっ!スゴイよ…」自分で口を塞ぎ声を出さないように、そう思っても出てしまう。弟もそろそろ我慢しきれず、正常位に変えてゆっくり入れます。何度も容赦のない打ち込みに、私は恥ずかしいぐらい声を上げてとうとうイキたくなりました。「あっあっあっ、アン…あぁぁぁっ!イクイクイクイク!」「オレ…もダメだ!出すぞ!」弟はスッと抜いて、私の顔と口に精子を飛ばしました。熱い精子が広がりました。粘液のような白い液が口にも注がれ、私は躊躇する事なく飲み込みました。初めての顔射でした。過去の彼氏に「かけたい」と言われても拒否したのに…。今の私は弟の感じた証を顔に感じて幸せに思ってました。弟との不貞行為の後、私は弟の布団で抱きしめられたまま、心で弟への愛が弟から男性に変わってるのを分かってました。どうしようもない姉ですよね。全部、私のワガママです。「ごめんね…ありがとう…」弟の胸で呟くと、アゴグイされ微笑む弟がいました。「いいさ…なんかオレも麗美を愛おしく思ったよ」「こんな事しちゃいけないよね…姉弟だしね」「でも、凄く良かったよ、なんか他人の女と違って一体感が半端なく感じた」やはり弟だからでしょうか。同じ事を思ってくれて私はまた泣きました。それから2人で話し合い、いけるところまで恋人として過ごす事にしました。お互いに別に好きな人が出来たら、別れて姉と弟に戻ることを条件として。家では近所の目もあるからラブホでしてます。もちろんデートも。弟より私の方がハマってしまってます。なるべく他の女性に目がいかないように、オシャレも服も下着も全部、弟の好みにしてます。最近、胸が大きくなったようでブラがキツくなってます。ヨシクンも「麗美さぁ、胸デカくなってるよね?」って。他の人を好きになる…今の私にはとても難しい事になりそうです。

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07/16/2018 03:53 PM
どーも、37才のオッサンです。彼女居ない歴年齢…実に長い間童貞を捨てられず、このまま朽ちていくのかと思っていました。だけど昨夜!卒業できたんです!ここに書き込むからには、もちろん相手は身内です。歳の離れた妹(30)が相手です。妹はもう10年前に結婚して子供も2人います(どちらも男の子)。夫婦の営みが減ってるのに性欲が以前より高まっていたそうです。旦那が徐々に妹を抱かなくなっていったらしいです。性欲を持て余した妹が実家に遊びに来て、いまだに彼女すらいない俺を哀れに思い相手をしてくれたって訳。兄としては情けないと思いつつ、せっかくのチャンスなので手取り足取りご教授頂きました。旦那相手じゃ恥ずかしくてお願い出来なかったと言ってアナルまで舐めさせられました。意外にも妹はオナニーする時にアナルも使ってるらしくて、かなり柔らかく解れていました。ちゃんと広げて中まで舌を入れて奇麗に舐めましたよ。まずは普通にマンコに入れさせてくれました。ゴムの用意なんてしてなかったけど、「特別に生で良いよ」との事で遠慮無く生でやらせてもらいました。なんかね…中がウネウネ?してて、入れてるだけで刺激されてヤバかったです!しかも流石は人妻!って感じに緩急つけた腰使いで、あっという間にノックダウンされ膣内射精しました。続けて2回戦目に無理矢理突入され、今度はアナルに生挿入。マンコとは全く違う感覚だけど、入れるべき穴じゃない場所って事に興奮してしまいました。こっちは意外と長い時間楽しめました!やっぱり中に射精して卒業式は終了しました。妹もかなり楽しめたって言ってくれたから一安心です。

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07/14/2018 06:43 PM
土曜日の昼下がり 家族が出払った一軒家で主である男と年端もいかない少女が寝室のベッドのうえで絡み合っている宗介は42歳 同い年の妻と2人の男の子がいるレミは13歳 中学1年 妻の姉の子 つまりは姪だそんな2人が全裸で夫婦の寝室でセックスをしているそんな関係になってかれこれ半年になる「ん、、、ん、、、」「はぁ、、、あん、、、」もう何度も受け入れている姪の入り口は最初の頃の窮屈さはなくなりレミにも多少の余裕が出てきたようだ痛さのあまり眼を瞑っているだけだったのが今は宗介が自分を攻め立てる様子を眺めることが出来る「宗ちゃん、気持ち良さそう、、、アタシで悦んでくれてる、、」レミは宗介の頭を抱き抱え、撫で回す自分にしがみついているこの中年の男が愛おしくて堪らない「気持ち、、良い?」レミが呟く「あぁ、、、気持ちいいよ、、、最高だ、レミは」「もっと、、、イイよ、、、アタシで、、気持ちよくなって、、、宗ちゃん」「レミ、、、レミ、、、可愛い、、、可愛いなぁ、、」顔を近づけ、レミの唇に吸い付くまだあどけない少女なのになんて色っぽいんだ、、、レミは宗介の舌を受け入れ、お互いの唾液を啜り合う「ん、、んふぅ、、、む、、」「はぁ、、、あ、、」くちゅ、、、くちゅ、、、ず、、、繰り返されるピストンが段々と早まってきた「レミ、、、レミ、、、」目一杯拡げられたレミの下半身に腰を激しく打ち付けなら姪の名前を叫ぶ叔父レミは宗介の限界がそろそろ来ることを感じながら腰を合わせる「宗ちゃん宗ちゃん!あっ、、あん、、、あん」可愛らしい喘ぎ声が宗介を更に興奮させる「あ、、、イク、、、イクぞ、、、あぁ!」素早く腰を引き 挿しこんでいたモノを引き抜くと宗介はレミの幾分日焼けした健康的な太腿に分身を撒き散らした「あぁ~、、、はぁ、、、あ、、」レミは宗介のモノに手を添え 自分の太腿に導いた残りの分身を自分の太腿に絞り出してやる「いっぱい、、、出たね、、、今日も(^ ^)」「はぁ、、、はぁ、、、あぁ、、、出たな(笑)」宗介はベッドサイドのティッシュを取って自分のモノに被せレミの太腿に飛び散った分身を拭き取った「なぁ、やっぱりゴムしたほうがいいんじゃないか?」「ヤダ!だってそのまま感じたいもん」いつも宗介はレミに言うのだがこの姪は頑なにナマですることを求める「でもさ、妊娠したらマズイだろ?」最もな心配をする叔父「だったら もうしないよ?宗ちゃんとは!」全くこいつは、、、小さい頃から言葉が大人びていたがそんなこと言いやがって「わかった、わかった」そういいながら宗介はレミの横に並んで寝っころがるとレミは左腕を取って腕枕を促す「ふふ!宗ちゃ~ん(笑)」ニコニコして宗介の顔を間近で見つめるこの関係を求めたのは実はレミのほうからだった

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07/16/2018 12:21 PM
娘のアイテムで、オナニーするのが俺の一番エロ楽しみ!(jcの娘でオナニーする変態父親です…)明日俺は休みで、家族が全員外出と分かったら、前夜から「明日は娘の部屋で、楽しもう!!」と考えるだけで、勃起しています。翌日家族が全員外出したら、娘の部屋に直行し、まずは、全裸に!(この時点で、フル勃起!)タンスからパンツを出して、マ○コ部を舐めまわし、もう一つのパンツをチンコに巻きシゴく!○○~っ!(娘の名前)○○~っ!と一人で喘ぎながら、シゴく!!すぐに、出そうになるが我慢。次に、娘が着ている洋服に着替え(ブラ、パンツ、ストッキングも)鏡に写った自分の姿に興奮し、更にシゴく!そのまま、娘のベッドにうつ伏せで寝て、チンコをベッドに擦り、枕の上にパンツを裏返しにして、舐めまくり、チンコをベッドに擦りつける!娘とセックスしている様になり、頭が真っ白になり、大興奮!!イキそうになると、枕にティシュを引いて、枕に顔射!娘に顔面している様で、大量の精子が出る!!次は、何をして楽しもうかと考えるのが楽しみです。スミマセン、変態父親のオナニー話しで…

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07/14/2018 07:00 AM
離婚を機に大学生の息子と男女の仲になって3ヶ月になる母親です。もう随分前から息子が私を性の対象にしていると感じてました。最初は洗濯前の下着、私が隠すようにしてからはタンスの中の下着を自分の部屋に持って行って、その後に水洗いして洗濯機に入れてることは気づいてました。それは思春期の男の成長の過程だと目をつむってました。それが夫の不倫でぼろぼろになった私を支えてくれた息子と、3ヶ月前のある日、酔った勢い何て言うと卑怯ですね、傷ついた心と体を癒やして欲しくて誰かにすがりつきたい私と、私を求める息子の思いが一致してしまって、親子なのに男女の仲になってしまいました。それからは息子の勢いに押され止められなくなりました。最初は未経験だった息子は可愛いものでした。私の体が許す限り息子の性欲全てを受け止め続けてきて、3ヶ月で息子は驚くほど成長しました。今では私が何度もいかされるようになりました。それは夫では経験できなかった快楽です。そうなると息子は私を自分の女扱いするようになりました。「風呂入る」息子がそう言うと、たとえ家事の途中でも一緒にお風呂に入らなければ息子は不機嫌になります。免許を取った息子は休日私を助手席に乗せてドライブに行きます。行った先では、まるで恋人同士のよう私の手を握り行動します。それは私も内心凄く嬉しいんですけど、やはり周りからどう見えてるのか、それを考えると恥ずかしくなります。出来婚で20の時に産んだ子なので39と19。私は出来るだけ若く、息子は逆に大人びた服で出かけてはいても、当たり前ですけどやはり親子の年の差です。近親相姦とばれてる?人妻と大学生の不倫カップルに見られてる?息子と恋人デートはとても楽しいんですけど不安も感じます。このまま続けていたら親戚や近所の人に知られてしまうかも、そうなったら息子の将来が駄目になってしまう、私も自営してるお店に影響して生活が出来なくなってしまう、もうこんな事止めなくては、でも夫では経験できなかった快感を息子が与えてくれてる、あの快感、快楽は失いたくない、せめて外では、人前では親と子として行動して欲しいでも息子に彼女として扱われるのも本当は嫌じゃないこのままじゃ息子は一生私しか知らない男になってしまうかも、でも他の女なんか知って欲しくない、このまま私だけの男でいて、そんなの駄目、子供の成長を願わないなんて何て酷い母親なの、もう女としての欲望、母親の理性、世間体、頭の中が混乱してどうして良いのか分からなくなって今は思考停止していてまるで当たり前かのように何も考えずに息子と毎晩ベッドを共にする生活を続けてます。

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07/14/2018 08:45 PM
母親と肉体関係を持ったきっかけはささいな事でした。その日夜に寝る前に歯を磨こうと洗面所に行った時です。洗面所の隣の風呂には母が入っていました。もちろん親子だからなにも気にする事もないので普通に歯磨きをしてました。やがて母が扉を開けて風呂から出てきました。案の定、「ああ、いたの」くらいです。僕も母の体くらい子供の頃から見慣れているので別に反応しませんでした。50代前半の母をそれまでは女性として見ることはなかったんです。母は洗面所で体を拭きはじめました。その時、不意に母の裸体が目に入りました。以前より年相応に豊満になった体。豊かな乳房、乳首の色は意外なほど綺麗で、しっとりと濡れた陰毛、ムチムチした太もも、そして大きな尻が湯気立ててます。。その時です。初めて母親を女として見たのは。子供の頃一緒に風呂に入っていた頃はなにも思いませんでした。しかし30過ぎた僕の目に入った母の裸体は母を急に女として意識するに充分でした。僕はそれまで女性と関係を持った事がなかったのでなおさらです。母親の体を横目でチラ見しながら一瞬母とのセックスを想像してなおさら興奮してきました。着替え終わった母が先に出ていくと僕は母親に後ろから抱きつきたくなる衝動に駆られました。僕の見たところ母は父ともう何年も関係を持っていないと思ってました。おまけにパートもしていないし、携帯も持っていないのでまず間違いなく浮気もしたことはないはずです。しかし母の持っていたレディース雑誌はセックスの描写の多く濃厚だった気がします。小学生くらいの頃は僕も母の雑誌をたまに読んでいたので母の好みはだいたいわかっていました。母が愛読しているのはそういう愛欲に溺れた女の雑誌が多かったのです。僕も小学校高学年だったのでセックスの描写のシーンが目当てだったのですが・・・。母はおそらくずっと男を欲しがってるに違いない。そう思いました。翌日から僕は母親の目につくところで様々な誘いを暗示させるようにしました。オナニーの後のティッシュは母の部屋のごみ箱に捨てるようになり、風呂上がりもすぐに自分の部屋に戻らずに裸のまま母の近くをうろついたりしました。母が風呂から上がる時を見計らって洗面所で歯を磨くようになり、その時は僕もパンツ一枚の格好です。湯気のたちこめる洗面所で母親と一緒に裸に近い格好をしていると。昔ならともかく明らかに雰囲気が違う感じが漂いました。その内風呂から上がってきても「ああ、いたの」とも言わなくなりました。家の中で二人でいる時は自然と緊張した状態になりました。顔を合わせて話をしてもどことなくぎこちなくて、空気が男女のそれに近くなってきているように思いました。ある日から母の寝室でオナニーをするようになりました。匂いは必ず残るはずです。母のベッドのまくらに射精した時はさすがに何か言われるかとやってしまってからひやひやしましたが、結局何も言われませんでした。翌日見たらまくらが変わっていたので気づいているのにです。更に洗濯籠にある母のパンティの匂いを嗅ぎながら自慰しクロッチの部分に射精して戻しました。しかし母は相変わらず何も言わず何事もなかったように振舞っていました。この時。はっきり母の気持ちがわかったような気がしました。風呂上がりの時に体を見られているのをはっきり感じるようになったのもこの頃でした。視線を感じないわけにはいかないくらい見つめられてる、と。ある時僕は視線を感じたので、歯を磨きながら片方の手でパンツを降ろしました。もちろん勃起したペニスが上を向いています。顔は鏡を向いたままなので母の様子はわかりませんが何も言わずにただ見つめているのを感じました。寝巻に着替えている母は手を止めているのが静かな気配でわかりました。「抱かれたいんだろ?」「・・・ええ、そうよ」「実の息子が相手なのに?」「・・・ええ。あなたこそ母親を抱きたいのね」「ああ。抱きたいんだ。・・・同じ気持ちだったんだね」「・・・そう。そうね。同じ気持ちだったのね」背中越しに、言葉を交わしたような気がしました。僕は口の中の歯磨き粉を吐き出し、水ですすぎました。それから降ろしっぱなしで足にかかっていたパンツを脱ぎ去り、洗濯機に放りこみました。そして母の方に向きました。母の肉厚のクチビルは舐め濡らされて艶っぽく光っています。母のカラダから酸っぱいような匂いが発散されてクラクラしました。僕ははやる興奮を抑えながら母の方に手を延ばすと横の扉を引きました。「なんか体が冷えちゃったからもう一回入るよ」気持ちはもうはっきりしていました。現に母は僕が手を延ばした時もびくっとしなかった。覚悟していたはずだ。ただ今日は駄目だ。父がいるから・・・。服を着替えて母が洗面所を出ていったのはそれから数分後でした。

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06/26/2018 09:43 PM
初めて書き込みます。私は45歳になる母親です。この年齢に成って初めて自分の本性に気付いてしまいました。それは…私は淫らで不純な女だと…です。私には53歳の夫がいます。子供は22歳の娘と20歳の息子です。夫は新聞社勤務で帰らない日も多いです。娘は准看護士で市内の病院勤務です。息子は地元にある工業大学に通っています。この様な家族構成なので私と息子だけの夜が月に数回は有りました。私に隙が有ったんだと思います。まさかこんな事が起こるなんて……数年前からです。夫とのセックスも以前なら週1は有りましたが月1位に減っていました。何かもやもやする時が増えていました。それまではオナニーはした事がありません。ある日オナニーをしてしまいました。その後は月に2回位でしていました。去年はそれが週1に変わってしまい……40代半ばに成って性欲が強く成ってました。最近は週2回はオナニーしてたのです。私は皮膚科で受付の仕事をしています。木曜と日曜が医院の定休日でした。半年前位から毎週木曜の昼間にオナニーするのが日課に成っていました。家族が誰も居なくて多少声が出ても安心なのが原因でした。それ以外は子供達に聞こえない様に声を押し殺していました。二ヶ月前の事です。その日は木曜でしたので昼間からオナニーを…誰も居ない…もう慣れて油断が有りました。電マを使って絶頂に達した後です。人の気配を感じて目を開けると……目の前には息子が立って居たのです。驚いて頭が混乱していました。しかも絶頂後で身動きも出来ませんでした。気付くと息子は私に重なっていました…電マを抜かれると直ぐに息子の指が入って…オナニー後で火照っていた私の体は少しの抵抗も出来ずにいました。そして息子の激しい指の動きに体は反応してしまったのです。首筋を舐められ…乳房を揉まれ…そして指での愛撫にもう抵抗出来ませんでした。しかし私は母親なのです。息子の目的が解っても…最後までは…それだけは絶対に阻止しなければと…しかし私の決意は意図も簡単に壊れました。指の愛撫で私は絶頂に達した後でした。息子は裸に成ったのです。股間には夫の倍はある大きな亀頭が……若さを見せつける様に上を向いてました。私は思わず[凄い…]そう言っていました。その迫力に私は蛇に睨まれた蛙…抵抗も出来ずに亀頭は入ってしまったのです。入って来た瞬間に凄い快感が襲って来ました。その快感は初めての事でした。夫では得た事の無い快感でした。この快感で私は完全に女に成ってました。激しく感じて息子を求めてしまったのです。驚いたのはそれだけではありませんでした。息子の精力と体力にも驚きました。2度の射精でも亀頭は硬いままでした。そして精子の濃さにも……この時は3時間は息子とセックスしました。この日から私のオナニーは無くなりました。夫が泊まりで娘が夜勤の時は激しく息子に何度もセックスシテイマス。最近は息子を見るだけで濡れてしまって…私がこんな淫らな女だったなんて…

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07/03/2018 09:55 PM
このお話は、去年他界した母親との思い出話しです。※初めての投稿のため、乱文や誤字で読みにくいと思います。家族構成は、工場に勤める酒癖が悪い父親と、介護福祉の仕事をする物静かな母親、両親の顔色を伺う自分の三人家族。父親は酒を飲むと暴力まではいかないが、母親に暴言を発し、仕事などのストレスを発散する父親でした。そんな父親の暴言を母親は、反論もせず黙って聞いており、時折笑みを浮かべるような変わった母親です。私はそんな母親を見ながら、なぜ言い返さないのか、なぜ嬉しそうな顔をするのか、不思議で仕方がありませんでした。そんななか、小学生のころ夜中に喉が乾いたので1階に降りようとすると、リビングから母親の呻き声が聞こえてきました。覗いて見ると、裸で四つんば姿になった母親がそこにいました。母親は父親に髪の毛を引っ張られながら「もっとお願いします。」「気持ちいいです。」などを言わされ繰り返し叫んでいました。そして父から離れたと思うと、父のチンポを舐め始め「美味しいです。固くて…美味しいです。」「また入れて下さい。和恵のオマンコに入れて下さい。」と両手を付きお願いしていました。それを見た僕は、友達と見たAVが頭をよぎり、見てはいけないもの…けどもっと見たい、もっと知りたいという思いがわいてきたのを覚えてます。時間で言うと…5分ぐらい見続けましたが、見つかったらとんでもないことになると子供ながらに思い自分の部屋に戻りました。ただ普段から子供部屋の隣にある寝室から、夜中に物音や呻き声、電子音的な音が聞こえてはいました。中学の頃には、両親の性行為が聞きたくコップを反対にしたり、雑貨屋で買った聴診器を壁に当て、喘ぎ声を聞き母親が苛められてる姿を想像しながらオナニーを繰り返してました。高校の頃には、母親の顔写真でアイコラを作り、夜中に洗濯機にある下着を自分の部屋に持ち運び、聴診器を壁に当て母の喘ぎ声を聞きながら毎日オナニーをしていました。高校3年の頃には、中古で買ったビデオカメラを脱衣場に仕込み、母親の入浴前後の裸を録画し、その日にはいていた下着を舐めながらオナニーをするのが日課になっていました。そして大学二年の頃に、57才の若さで父が他界し46才になった母と二人きりの生活を送るようになりました。またそのころには、母の体に触りたい、色々なところを舐めてみたい、舐められてみたいという思いが強く、気持ちを押さえるのが大変でした。そんな我慢の生活をしていた大学三年の頃、母と二人で介護の特集番組を観ていた時のことです。番組では、介護される人(身体障害者)の性処理を介護士が、手で処理をすることがあると報道されてました。そして身障の方もそれがなければ大変困るという内容を語ってました。それを一緒に観ていた母に恐る恐る「母さんもしたことある?」って聞くと、少し間をおいて「……あるよ…。」と返事が。自分は「ふ~ん…そうなんだ…。」とヤキモチ的な感情を押し込みながら応えました。その後は会話もなく、黙々と二人でTVを観ていたことを記憶しております。それから半年もたたないうちに、通学途中にロードバイクで転倒し左足の骨折と、右手を16針縫う怪我を負う事故を起こてしまいしました。それから治るまで松葉杖での生活が始まりました。食事やトイレは一人で出来るけど、着替えや入浴は一人でできず母の介護に頼るようになりました。入浴の時は、母はTシャツに膝丈のジャージに着替え、自分の頭や背中、お尻、右足など洗ってくれてました。そのときに必ず母の胸が背中や頭に当たり、恥ずかしい素振り見せながらも、思いっきり勃起をさせて母に見て貰えるように仕向けていました。母は毎回その勃起を見ながら「なんでそんなことになるの?も~今度からパンツを履いてもらうわよ!」と恥ずかしがりながら言っていました。そんなやり取りを風呂場で数回あり、意を決して母に冗談ぽく聞きました。「その~…前にTVでやってた…介護が必要な人の…あの~…処理をしてもらえたりとか…」「自分も一人じゃできなくて…その~困ってるって言うか…。」しどろもどろになりながら母の目は見ずにボソボソと言ってみました。母は僕の背中をスポンジで洗いながら「何を言ってるの……。」「介護の処理って…」「え~…本当に言ってるの?」自分「結構マジなんだけど…」母「え~左手とかでできないの?」自分「ズボンとか下ろせないし(頑張れば全然出来る)、後処理とか無理だし…だから…。」母 「アッ!お母さん外に出てるから…今一人でする?」自分「う~ん…何も見るのなかったら無理だし…」 「やってくれた方がすぐに終わるし…ダメかな~」母 「…ダメとかそう言う問題じゃなくて……。」「自分の子供の……」「…一人じゃできないか~…う~ん…」少し間があって。母 「直ぐに終わる?」僕 「直ぐに終わる!1分もかからないと思うし!」「お母さんの面倒も一生みるし!だからお願い!」「はやく! ねっ!はやく!はやく!」母は凄く押しに弱いの知っていたので畳み掛けるようにお願いをしました。母は少し考えながら、背中越しから恥ずかしそうに小声で…。母「絶対に直ぐだよ! 本当はこんなことダメなんだからね暖」と言いながら…。長文のため2つに分けます。乱文、誤字脱字の文章を最後まで読んでいただき有難うございますm(__)m

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07/04/2018 06:55 PM
俺、19歳の社会人(今年で20歳)。妹、18歳の高校生。俺はさておき、妹はフツメンの部類に入ると思う。スタイルも普通で、胸はC74(洗濯物を干した時に見た)。彼氏は作った事が無いが、男の友達はそれなりにいて、アニメ好き。二次元のイケメンが好きだが、三次元に興味は無いと思われるのは嫌らしく、よく俺と下ネタを交えて愚痴っていた。お互いの呼び方は、家族公認で、○ーちゃん(○は名前の頭文字)。部屋は広く、俺と妹と弟(14歳)の三人で、分けて使っている。ちなみに、弟は親から注意される程のテレビ好きで、基本的に自分の部屋よりリビングに勉強道具などを置いて、テレビを見ながら勉強している。なのに、点数は兄弟の中でトップ...前振りが長くてすまない。それでは、本題に入ります。それは、投稿した前日(19日)の夕方(5時過ぎ)だった。妹が学校から帰ってきて、だらけている俺に、「だるい」「疲れた」と愚痴りながら、もたれ掛かったり、ちょっかい掛けてくるのが日課である(しない時もある)。そして、隣の部屋には兄がいるのだが、その兄が仕事でいない日は、エロい話をよく振ってくる。昨日は、クラスの男子達が「AVでシコった」とか大声でいってた、というものだった。俺は「男はそんなもんだろ」と答えると、今度は「チンコが大きいとか小さいとかの話もしてた」と妹は言い始めた。「比べ合いとかしてる奴いるからなぁ」と答えにくかったので、流した回答をすると、妹は「○ーちゃん(俺)は大きいん?笑」と問われた。一瞬、俺は躊躇ってしまったが、すぐに「あー、やばいから。ビッグマグナムだから 笑」とふざけて返した。ちなみに、サイズは普通か、平均以下の可能性もある。しばらくは、そういう話が続き、妹は制服を脱ぎ始めた。妹は多少の着替えなら、俺の目の前でもする。(ブラジャーの上に着た、ピッチリとした下着のシャツまで。スカートで下を隠しながら、ズボンを履き替える)いつもはさっさと着替えてしまうのだが、その時は珍しく、下着のシャツのまま、再び俺に話しかけてきた。普通に谷間は見えており、かなりエロくて、直視出来なかった。(普通の女だったら、そこまでエロいと思わないのに、何故だか)俺は、妹相手とはいえ、そこまでエロい話や行動を連発されると、エロい気分になってしまう。俺はふざけて、「うるせー、はなく着替えないと胸揉むぞー」と笑いながら、なるべく棒読みみたいに聞こえるように言った。すると、妹からの返事は意外なもので、「揉めるもんなら揉んでみろー」と俺の所に近寄ってきた。まさか、こんな返し方をされるとは思ってもみなかったので、かなり動揺したが、かなり気分はエロな方向に向いていたので、「おら!」と言いながら、両手で妹の胸を鷲掴みにして、すぐに離した。ブラをはめてた シャツだったからか、特に柔らかくなかった。それで妹もエロい気分になったのか、「勃起してんの?笑」と叩く感じで触ってきた。(ちょっとだけ金玉に当たって、苦しかったが、雰囲気を崩したくなかったので我慢)俺は、ふざけた口調で、「してるに決まってんだろー笑」といいながら、もう1回胸を鷲掴みにした。すると、今度は、妹は はっきりと俺のチンコを鷲掴みにして、離した。俺が「(チンコ)どうだった?」と聞くと、「硬い棒や笑」と笑って、自分の胸はどうだったかを聞いてきた。俺は、「いまいち分からんわ 笑」と答え、「お前も(チンコ)よく分からんかったやろ?」と聞くと、「まあな」と妹は返答。もはや、気持ちは完全にエロな俺は、「チンコ見せるから、おっぱい見せろー笑」と言ってしまった。すると、妹はちょっと迷う素振りを見せたが、「先にチンコ見せてよ 笑」と承諾。俺は顔を赤くしながら、ゆっくり、時にふざけたコメントをしながら、パンツを脱いだ。言わずもがな、ギンギンのフル勃起である。多少、左に曲がっていたので、妹は「曲がってる」と「これって大きいの?」とのコメント。俺は正直に、「普通くらいのサイズだと思う...」と悲しむフリをしてふざけた。が、妹はずっとチンコに釘付けで、つついたりしてきて、亀頭はもうパンパンになってた。「次はお前だぞー」と俺が妹に言うと、躊躇いがちにシャツを脱ぎ始めた。ブラジャーは白に、ピンクの小さいフリルがついていて、かなり落ち着いたものだ。ブラジャーを外すと、少しおっぱいが揺れた。俺は、「綺麗なおっぱいやな」と褒めた。もう、この時からセックスまで持ち込みたいと考えていたのかもしれない。「綺麗じゃない」「普通やで」というような回答が返ってくるかとおもったら、「○ーちゃんのチンコも立派やで 笑」と。俺は照れくさくなって、生のおっぱいを鷲掴みにした。今度は話さず、鷲掴みにしたまま。すると、妹はお返しと言わんばかりに、ちんこを鷲掴み。この時は殆ど無言で、お互いに息を荒くしながら、俺は揉んだり乳首をコリコリしたり。妹はチンコをシコシコさせたり、金玉を優しく触ったりした。実際、どれだけの時間触り続けたかは分からないが、射精感に襲われた俺は、おっぱいを揉むのを中止し、妹に「ちょっとやめて!」と言って手を止めせた。が、欲張り過ぎて、もう限界すれすれだったので、そのまま射精してしまった。一発目と二発目は勢いよく、顔と鎖骨辺りにかかり、あとはドロドロとチンコに流れた。俺は、焦って、「ごめん、すぐ拭くから」とテッシュを出すと、妹は特に驚いた様子もなく、「(精液って)熱いんやなぁ」と言いながら吹き始めた。(なかなかベタつきが落ちなかったので、俺はウエットシート(涼しくなるやつ)を出して、吹いてやった)俺は多少冷静、妹は完全に発情したのか、チンコの部分についた精液を指ですくうようにとって、ペロッと舐め出した...「まずい 笑」と言う妹に、自分の精液を舐められて再び興奮した俺は、「直接舐めろよー 笑」とちんこを指さした。流石に、精液は不味くて嫌だったのか、「これ(精液)は拭いていい?」と聞かれ、全部拭き取った。俺は寝転び、股の中に妹が四つん這いになりながらチンコを扱き始めた。フェラは恥ずかしいのか、しばらくそのままだったが、俺が「舐めてみて」と言うと、それがダメ押しになったのか、亀頭をペロリと舐めた。俺は深くにも、小さく声が出てしまい、妹は「気持ち良いの 笑」と問いかけてきた。俺は素直に「気持ちいいよー笑」と言い、今度は咥えてくれないか、と付け加えた。妹は特に躊躇う事はなく、「りょーかい」と言って、チンコの半分くらいまで咥え、動かさないで、舌をチロチロしたりした。俺は、妹にも下を脱ぐように言った。これはかなり躊躇っていたが、ゆっくり、ゆっくり脱ぎ始めた。下の毛はきちんとケアしているらしく、少し短めで綺麗に整えられていた。これは以外で、あんまり気にしてないものだと思っていた。俺は、69の体勢になろうと提案し、布団の上で、再び妹はちんこを咥えて今度は動かしてフェラを、俺は妹のマンコを恐る恐る弄った。既に濡れており、俺はまず、皮のかぶったクリトリスを優しくつついてみた。ピクっと妹の身体が反応したように見えて、かなり興奮した。次に、穴を探した。想像とは位置がちょっと違った。試しに指をいれてみると、キュッとしまって、それなりにキツかった。俺はしばらく満足するまで弄った後、妹のマンコを舐めた。特にクリトリスを舐めると、かなり妹の身体は反応していて、たまにフェラを中断して、「もっと優しく!」と言ってくるほど。初めは、中断したり弱めたりしていたが、最後は妹の言葉を無視して吸ったり、重点的になめたりした。すると、妹は「ちょ、ダメダメ、やばいから」と身を捩り始め、やがて、軽く痙攣?したような動きを見せた。恐らく、イったんだと思う。しばらくは休憩の為に、妹は寝転ばせ、俺は妹のおっぱいを舐めていた。「赤ちゃんみたい」と笑いながら、俺の頭を撫でてきて、正直、かなり恥ずかしかった。休憩出来たのか、妹は「私はもう休めたけど、○ーちゃんはもっとおっぱい吸う?」みたいに聞かれ、俺はすぐにおっぱいから顔を離した。もう、ここまできたらやる事は一つだ。妹も同じ事を考えていたとと思う。俺は単刀直入に、「セックスしてみない?笑」と言った。妹は特に動揺する様子はなく、「私で童貞卒業してええの? 笑」と返してきたので、「俺はええよ。○ーちゃん(妹)はええの?」と問い返すと、「どうせ、一生処女かもしれへんからええよ」とのこと。俺は軽くマンコを弄って、更に濡れさせ、勃起したチンコをあてがった。位置は分かっていたが、濡れていても挿入しにくく、二回目でようやく亀頭を挿入出来た。「痛くない?」と妹に確認しながら、ゆっくりと挿入していった。処女膜が破れた感覚はよく分からなかったし、血は出なかった。妹曰く、破れた時は、切れたような痛みがあったらしい。案外、きつかったが根元まで入った。しばらく、痛みが引くまでそのままの体勢。「童貞と処女を兄妹で卒業しちまったな」と言うと、妹は「まさかこういう展開になるなんて思ってもみなかった」と答えた。「痛くなくなった」と妹からの合図で、かなりゆっくり俺は動き始めた。物凄い気持ち良いと言う訳ではなく、手コキと同じか、それ以下の締め付けだった。気持ちいいか聞くと、「まあまあ」との返答。特に喘ぎ声はなく、お互いに息を荒くしながら、セックスをした。妹は俺の首に腕を回してきた。涙目で、顔を赤くして、今まで見た事のない表情で俺を見つめてきた。俺が、「○ーちゃん可愛いな」というと、妹は「そんな事ない」と照れながら答え、俺にキスをしてきた。勢いあまって、歯と歯をぶつけてしまって、痛かったが、すぐにそんな事を忘れてキスをしまくった。ディープキスは、かなり興奮した。かなり慣れてきていたので、俺はキスをしながら、ピストンを早めた。「ふ、う」とか「はっ」とかの声が妹の口からはっきり聞こえた。「○ーちゃん(俺)大好き」「俺も大好きだよ」と言い合いながら、俺は妹に確認する間もなく、中で射精をした。幸福感が半端なかった。妹は「出てる...」と呟きながら、目を閉じていた。しばらく、抜かずに抱き合っていると、どんどん冷静になってきて、「中出しってやばくないか」と焦った。妹に謝ると、反応は意外なもので、「まあ、大丈夫やろ笑」と笑っていた。妹は風呂に入りにいき、俺はちんこを拭いて、服を着替えてぼーっとしていた。(本当に一緒に入りたかったが、時刻は7時を過ぎていて!親が返ってくる可能性があったのと、弟がいるのでやめた)よく考えてみると、本当にやばい事したな、と考えたが、またしたいと思う気持ちの方が強い。夕飯の時は、普通に接して、飯のあとは部屋で「やべえ」「兄妹でセックスとか漫画かよ」とかいいながら談笑した。寝る前に妹の頭を撫でてやり、キスをした。というものの、生理が来なかったらどうしようという不安もあるのも事実。今日は兄がいるのでSEXはしないだろうが、また機会があればやってしまうかもしれない。一応、コンドームはコンビニでかっておいた。

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06/28/2018 10:30 AM
私が高校2年の時です。小柄で細身の私は当時、彼氏もなく処女でしたがエッチなことには強い興味がありました。私には五歳下の弟がおり、寝る時は布団を並べ寝ていました。確か冬場のことです。手足が冷える私は足を弟の布団に潜り込ませて温め、その日は寒かったので初めて手も入れたのです。布団の中でお腹を出して寝ていた弟のパジャマをズボンに入れてあげた時のことです。「あれっ?」弟の股間が盛り上がっていたのです。「まさか勃起してるの?まだ小学五年なのに?」私はゆっくりと弟のパジャマ上から撫でてみました。明らかに勃起していました。初めは撫でているだけでしたが、興奮してきた私は右手で軽く握ってみました。「硬い!!」服の上からとはいえ、初めて勃起したぺニスを触った私はより興奮し「直接触りたい!」弟の寝顔で起きないことを確認し右手をブリーフの中に滑りこませました。まだ発毛していない弟のすべすべした下腹部を通過しまだ大人になりきってぺニスがブリーフの中で窮屈そうに大きくなっていました。ぺニスの根元あたりをそっと握りました。「硬い!まだ子供なのにこんなに硬くなるの!?」弟が起きないことを確認し、エッチな本で手コキのことを読んだことを思いだし右手をゆっくりと上下に動かしてみたのです。太さは大人のぺニスはほど遠いですが、硬さはもう十分に大人でした。亀頭あたりを触るとまだ皮が被っていました。「やっぱりまだ剥けてないんだな~」私自身のアソコも濡れてきたのを頑丈始めていました。「もうたまらい!」興奮し冷静さを失い始めたぺニスを強く握って早く上下させてしまっていたのです。「また硬くなった!!」そう思ったその時です!!ドクンドクンと動き私の右手を濡らしたのです。弟が射精したのです!「んっ、う、う~ん!」弟はうめき声をあげたのです。私はハッと我に返り素早く右手を引きました。次の瞬間、弟はバッと布団をまくりあげ急いでトイレに駆け込んだのでした。続きは、また書かせてもらいます。

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06/20/2018 02:32 PM
昨年10月に職場の男性と再婚しました。それまでは9年間、息子とずっと二人暮らしでした。息子との親子関係も良かったのですが再婚した直後からその状況が変わってしまったのです。息子に話しかけても、素っ気ない返事しかなく、何より笑顔が消えました。主人と相談して少し様子を見ることにしたのですが・・ある晩、私が主人にソファーでお酌をしていた時です。ドアの脇からこちらをじっと見つめている息子と目が合ったのです。息子は、すぐにその場から去ってしまったのですが、しばらくして息子の様子を見に行きました。「どうしたの?最近ちょっと変よ」しばらくすると、息子が重い口を開きました。「だってあいつ、お酌してる母さんの体、触りまくってるじゃん。お母さん、胸とかスカートの中まで手を入れられてイヤじゃないの!お母さんだって、あいつの体にわざと胸を押しつけたりしてるでしょう!」確かに、私がお酌をすると主人は私の肩に手を回してきたり、酔ってくると太ももや胸を触ってくることは日常的にありました。でも、新婚ですから・・・・・また、私も主人が肩に手を回してくると体を寄せて胸を押し付けるようなことは時々していました。でも、そこまで息子が見ていたとは?・・・・一瞬、返す言葉に困りましたが「お母さんは、あの人と結婚したの、妻になったのだから仕方ないじゃない、もう大人なんだから理解してよ」すると息子は目に涙を浮かべながら「だった、大好きなお母さんが毎晩、男とSEXしてるなんて、俺、我慢出来ないよ!」沈黙の後、返す言葉がなく、私は息子の部屋をさりました。それ以来、夫婦の営みが始まると息子がドアの向こうにいるのではないかと気になって仕方ありませんでした。でも、主人と交わることで得られる快楽には勝てず、毎晩のように主人を受け入れたのです。気づけば、私の体は毎晩SEXを欲するようになり、主人が出張で帰宅しない晩は自分で慰めないと我慢できなくなっていたのです。そして、そんな私に気づいた主人が通信販売でバイブレータやロータを購入してくれたのです。またそれは、マンネリ化してきた夫婦の営みに新たな刺激を与えてくれました。ところが、5月の中旬に主人が車には跳ねられて大怪我をして入院してしまったのです。幸い命に別状はありませんでしたが、入院は3ケ月以上、リハビリを含めると職場復帰は半年位かかるとのことでした。入院初期の頃は、主人の状態が心配で仕方なかったのですが、しばらくして落ち着いてくると主人のいない夜が寂しくて体が疼くようになりました。バイブレータなどを使って夜な夜な、自分で体を慰めるようになったのは言うまでもありません。それでも、体が完全に癒されることは無かったのです。先週の土曜日の夜の事でした、その晩もベッドでバイブレータを使い、快楽に酔い浸っていました。下半身からの刺激が増幅されて絶頂を迎えた直後でした。「お母さん、僕のものを使えばいいのに・・・」そんな声が、真っ白になった頭の中で聞こえた気がしました。次の瞬間、足首を掴まれる感じがして はっと我に返りました。なんと私の目の前に息子がいたのです。「お母さん、俺のものも試してみてよ」次の瞬間、硬く熱いものが下半身に入って来たのです。頭が混乱して、何が起こっているのか判断できない私でしたが、いけない事が起こっていると直感的に感じました。「修ちゃん何してるの・・やめなさい!」とっさにそう叫んだ気がします。「俺も、お母さんを喜ばせたいんだ!いいだろう}息子はそう叫びながら腰を激しく振り始めました。そして、今何が起こっているかがわかったときにはもう手遅れでした。息子からの激しい刺激を受けた私の理性はあっけなく崩壊して快楽に浸っていったのです。そした言ってはいけないような言葉を連呼していましたす。「いい、いいの、やめないで、もっともっと」やがて、頭の中が真っ白になって果てた私。気づいたときには、全裸の息子が横で心配そうに私の顔を覗き込んでいました。「修ちゃん、もうだめよ!こんな事しちゃ・・・」「ごめんね、お母さん‥・でも俺・・・」「もういいから、黙って・・・」私は、泣いている息子を強く抱きしめました。私の目にも涙が、溢れてきて、「これで終わり、これは夢・・・」と何度も心で繰り返して自分を納得させようとしていました。でも、それは始まりに過ぎなかったのです。

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06/16/2018 05:24 AM
妻が「じゃ~行ってきます。由美、お父さんの事頼むね。ほかっとくと御飯も食べないんだから、作ってあげるか、弁当でも買って食べて貰ってよ」と言いたい事を言いながら、バタンとドアを閉めて出ていった。今日明日と熱海の温泉で同窓会があるらしい。随分前から妻が楽しみにしてたので私と娘の由美は心良く送りだした。妻が出ていくと由美が早速のように私の膝の上に乗っかってきた。十八才にもなる由美のお尻は巨尻で弾力性に富んでいた。「重たいよ、由美」由美はそんな私の口を抑えるように唇を当ててきた。お互いに舌を絡ませながら私は由美の巨尻を撫で始めた。由美はオッパイを押し付けるように背中に手を回して抱きついてきた。くちづけを止めて由美が「ねぇお父さん、お小遣いくれない?今度、彼と北海道に旅行する予定なの、勿論お母さんには女友達の家で勉強会をすると言うけど~」「今度の彼もちゃんとした奴か?変な野良犬にやらしたらダメだよ。由美の商品価値を落とすようなもんだ。オマンコだけならお父さんが相手でもいいだろ。若くて硬いモノが欲しいのか」「ウ~~ン、個々ならお父さんので満足してるわ、十分硬いしデカイし。その彼氏がね。この間初めてしたとき童貞君だったの。もう私に夢中になちゃって~それで北海道に旅行に行ってヤりまくりたいんじゃないかな?彼氏の家がちょっとした会社を経営してるの。だからもし間違って結婚という事になってもお父さんの顔を潰す事はないしと思って。それとお父さんとはお母さんが留守中にちょっとするだけでしょう、たまには思いきってヤりまくりたいと思って。今なら彼氏をリードする立場だから、色々な事をさせられるでしょう。」「解った、二十万もあったらいいかな?もう少しかかるかな?」「い~え、それで充分だわ、相手はブルジョアだわ、全部払うつもりと思うけどまさかの時の用心で」「由美に小遣いやるのは久しぶりだね、それでは彼氏とやる前に下調べにオマンコの様子を見てみようか、アナルも綺麗にしなくちゃな。相手が相手だからアナルまではいかないだろうが」由美が服を脱ぎながら「でもアナルは舐めさせるつもりよ、挿入まではさせないけど、商売女に間違えられるわよね。クンニとアナル舐めはしっかりさせるつもり。最初が肝心だから仕付けなきゃね。」由美が素っ裸になり大きく股ぐらを割って四つん這いになってオマンコとアナルが拡がるように巨尻を突き上げた。「アナルの周りの陰毛を綺麗に剃っていかなくてわね。由美はオケ毛が多いからなオマンコの周りも少し剃っていくか?あまり剃りあげていくとそれこそ遊び女かと思われるから少しだけ」「お父さんその前に舐めて~弄ってよ~お父さんのもフェラしたいから脱いでよ」

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06/13/2018 08:03 PM
部屋に行ってみると母はテレビを見てた。オレが話し掛けようとすると母の方から「あんた、私のこと好きだと言ってたけど冗談よね?」と聞いてきた。「いや、本気だよ」と答えると、ちょっと考えて「私みたいなおばさんのどこがいいの?」と母。「顔もかわいいし、カラダもエッチだしぃ」とオレが答えると母は苦笑いしてた。そして、「エッチがしたいの?それとも付き合いたいの?」と聞いてきたので「両方!」と答えるとまた苦笑い。暫く考えて「ちゃんと若い彼女つくりなさいよ、それまでの間、たまーになら彼女になってあげる」と母は言った。オレは喜んで「分かった!」と答え、母を後から抱きしめた。母は「ほんとに、たまーによ」と念を押してきたが、オレはもう胸を揉んでた。母は後ろを振り返り「ほんとに分かってるの?」と聞いてきたが、オレはすかさず厚目なクチビルを吸いにゆく。それでも母は何か言いかけたが、オレが舌を入れると、母もそれに応えて舌を絡ませてきた。ヌルヌル酸っぱく匂う唾液にまみれて激しくお互いの唇を貪り舌を絡め吸いまくった。オレはスカートを捲りパンテイーの上からオマンコを触った。パンテイーの上からでも濡れてるのがよく分かる。酸っぱいようなイヤらしいチーズ臭もする。「すっげえ濡れてるよ・・」と言うと、母はすでに勃起しているオレのをズボンの上から触り始めた。「あんただって…」と妖しく笑いながらズボンとパンツを脱がすと、オレのペニスをしごきだした。指をたっぷり唾液で舐め濡らしての手コキである。おかしくなるぐらいに超キモちいい。母はヌルヌル手コキしながらクチビルをさかんに舐め濡らしてオレにキスを求めてきた。ブッチュッチュウ~っブチュクチュチュッチュ~っ濡れて激しいキスのナマナマしい音が部屋中に響く。母は長い舌に唾液をたっぷり乗せたまま積極的に吸いまくり高速で舌を絡めてくる。唾液が飛び散り、太い糸を引き、なにより唾液の酸っぱいニオイが超エッチだ・・・母の濡れたクチビルが俺に吸われていやらしく濡れてメクれて吸いついてくる。母と唇を貪りあったままムチムチした汗臭いカラダを思わず抱きしめる。切ないぐらい勃起したペニスを唾でたっぷり濡らした母の手の動きは激しくなり、母の濡れまくった唇を激しく貪りながら3分ぐらいでいってしまった。

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06/15/2018 03:10 PM
一番近くに居て一番お互いの事を解ってる相手って言えば兄弟姉妹だよね?俺と妹は家族内だけじゃなく世間的にも仲の良い兄妹で通ってた。だから自然と妹が性の対象になってたんだ。妹はどう思ってたかは知らない。妹を犯す妄想で物足りなくなって、実際に押し倒そうと決めたのは14の時。妹は12だった。部屋に妹を呼び出してベッドに座らせた。隣に座って肩を抱いて引き寄せ、何の脈絡も無くキスをした。「え?何?お兄」「ごめん、もう我慢できないからセックスしよう」「え?んむ…」もう一度キスして口を塞いで舌を捻じ込んだ。そのまま押し倒してスカートの中に手を入れてマンコを愛撫する。「んむ…ぷぁ…お兄…んん…」顔を振ってキスから逃れようとするのを許さない。次第にパンツが濡れてきてクチュクチュと音を立て始めた。パンツの中に手を入れて直に触り始めると妹の抵抗は収まった。「お前が可愛すぎるから他の女に興味持てないんだ。お前が大好きだ。」ちょっと大袈裟だけど本気だと分かってもらう為に言った。「お兄…」今度は妹の方からキスをしてくれた。両足は大きく開かれて『好きにして』アピールまでしてくれている。マンコはすっかりびしょ濡れになった。唇を離してパンツを脱がせにかかる。程よく生えた陰毛が愛液でマンコに張り付いて光ってる。股間に顔を埋めてマンコに吸い付き無我夢中で舐めた。「お兄!お兄!」お兄と連呼しながら両手で俺の頭を押さえつけてくる。余程クンニが気に入ったらしい。「んんん~!」頭を押さえつける力が強くなったと思ったら、更に両足で顔を挟み込まれた上にビクンビクンと痙攣しだした。12歳がクンニで逝ったらしい。力が抜けて顔が自由になったので、立ち上がってズボンを脱いだ。パンツも脱ぎ捨てて妹の顔の前にチンコを晒す。「フェラチオって分かるか?これを舐めたりしゃぶったりするんだ。」妹の手がチンコに伸びてそっと握る。恐る恐る顔を近づけてきてペロペロとチンコを舐め始めた。「気持ち良いよ…今度は口に咥えてくれよ。」まだ少し抵抗があったみたいだけど、それでも口に咥えてくれた。「歯を当てないように気を付けて。そして吸いながら顔を前後に動かして。」時々歯が当たるのは仕方ないけど、バキュームを効かせてフェラをしてくれた。「上手いよ。あとは中で舌を動かしたり、疲れたらまた舐めてくれても良い。」俺の希望に出来るだけ応えようとしてくれる。「ありがとう。それ以上されたら出ちゃうからもういいよ。」「出したくないの?」「マンコに出したい。」顔を真っ赤にして照れながら小さく頷き、膝をM時に抱え込んで受け入れ態勢を整えてくれた。マンコの表面に何度かチンコを滑らせて焦らし、それから静かにチンコを挿入していった。「うわっ!きっつ…大丈夫か?痛くない?」「ちょっと痛いけどまだ平気…」「じゃあこのまま奥まで入れるな?」マン汁をダラダラ垂れ流してたから中の滑りはバッチリ。でも初めてのマンコはキツくて狭くて大変だった。強引に肉壁をかき分けながらチンコは進み、やっと全部を妹の中に埋める事が出来た。「やべ…動いたら出そう…」「私ももうちょっとこのままでいて欲しいかな?」やっぱり痛かったのに我慢してたんだな…。お互いに落ち着くまでジッと動かずに待った。「そろそろ大丈夫か?」「ん…多分…」取り敢えず小さく腰を振る。もう少し大きく動いても良さそうだったから、妹の様子を見ながら動きを大きくしていく。「お兄のが出たり入ったりしてる…何か変な感じ。」「俺はお前の中がスゲー気持ち良いよ。」ちょとでも気を抜いたら果てそうだったけど、頑張れるギリギリまで耐えた。「ダメだ!ゴメン!もう出る!」言うのと同時に思いっ切り妹の中に出した。「あ!凄い!中にドクドクって出てる。」物凄い勢いで精子がチンコから飛び出していく。「ヤバい…全然治まんない。今度はお前が上になって腰振ってくれない?」何とかチンコを入れたまま体勢を変えた。妹は犬がお座りしてるみたいな恰好で一生懸命腰を振ってくれた。すぐに2度目の限界がきたから妹に完全に腰を下ろさせ、その腰を押さえつけてまた中に出した。出しきってスッキリしたので妹に降りてもらい、もう一度チンコを咥えて奇麗にしてもらった。「父さんと母さんには内緒な?」「うん。」「それで…これから毎日抱かせて欲しいんだけど…。」「ん…お兄がしたいなら…良いよ。」可愛くて気持ち良い穴をGETしました。

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06/26/2018 11:48 AM
高◯2年の時のすごく可愛い姉妹の話です。学年一モテてたと思うすごく可愛い彼女が居ました。その子にはそっくりな妹がいて、とても仲が良い2人姉妹でした。彼女の部屋でHしている時に、当時中◯3年だった彼女の妹に真っ最中の所を見られてしまいました。妹は慌てて部屋を出て行き、彼女は「どうしよう…絶対お母さんにバラされる…」と言って心配していましたが、特に母親からは何も言われなかったそうです。翌週に妹が家に居ない事を確認して部屋でHしてると、こっそりと帰ってきた妹が部屋のドアを勢いよく開けました。ビックリして慌てて毛布を被る僕達に妹は言いました。「お母さんとお父さんに言わないからちゃんと見せてよ」真面目だった妹の発言に固まる僕たち…。勿論2人でイヤだと言い、言わないようにお願いしました。当時高校2年でお金が無い僕達がHする場所は、両親が共働きの彼女の家しか無かったのです。しかし彼女の妹は見せてくれないなら両親に言って来れなくなってもいいの?と言われ、しぶしぶ彼女の妹の目の前でSEXしました。僕は見られながらのsexに異常に興奮して、あっという間に果ててしまいました。この歳で見られながらする事に快感を覚えました。彼女もシーツまで濡らして、いつもより明らかに興奮していました。翌週ぐらいに彼女の部屋でまたHしようとしていると、彼女が「今日は妹が居るからダメ。」と言われましたが僕はむしろ妹にまた見て欲し買ったので、半分無理矢理にHしていました。すると期待通りにドアが開き、「言わないから私も混ぜてよ…」と下着姿で立っていました。流石に僕もビックリして彼女の方を見ると、「それだけは絶対ダメ!」〇〇には早すぎるし、俺くんは私の彼氏だもん!」しかし妹も引き下がりません。別に俺くんを取ったりしないからお願い!もうホントに邪魔しないから!と言われ彼女も渋々…僕は心の中でガッツポーズ!妹も自分から全裸になりベッドに入ります。しっかりと毛も生えてて、姉よりも少し大きな胸やお尻に大興奮しました。もちろん僕は彼女のご機嫌をとる為に基本的に彼女のほうを愛撫したりキスしたり。すると妹は硬くなったチ◯コに興味津々。触ったり僕の指を無理矢理アソコに持って行って触らせます。彼女の方はもう好きにしてって感じになってるので、調子に乗って2人を同時に触ったり、妹にクンニしたり、もう僕は天国でした。そして彼女に挿入し動いていると、妹が「私にもしてよ」の一言。彼女がそれだけは本当にダメ!と半泣きになって言いました。でも妹はもう邪魔しないからお願い!半泣きで懇願。彼女は「俺くんはしたくないよね?」の問いに勇気を出して、少しだけしてみたい。一回だけしてあげよ?それにバラされたらもう会えなくなるかも。その方が辛いもん。と言うと、彼女「…絶対に1回だけだよ…入れたらすぐ抜いてよ!」そして妹に挿入しました。痛がっていましたが、不思議と血は殆ど出ずに、調子にのって結構な時間動き、いきそうになったので、最後は抜いて、ゴムをつけ直して彼女の方で果てました。その後の空気がすごく気まずかったのを覚えています。それからは邪魔されずに、彼女も妹といつも通りの仲良しになり、週一のペースぐらいで2人だけでHしていましたが、また妹がやって来て3Pを何度もしました。彼女の方も諦めたというより、興奮するようになっていきました。気付けば3Pが当たり前になっていました。その1年後ぐらいに後に、妹に彼氏が出来て関係が終わりました。彼女とは卒業後にお互い好きな人が出来て別れましたが、都合よく妹も別れたので、妹からのお誘いで一緒に遊びに行き、その後妹とセフレになりました。姉の方は今でも知らないままです。妹の方が婚約する事で8年間の関係はついに終わりましたが、僕の見られながらのSEXや複数が好きな所はここから始まっています。今の妻はノーマルなままにしていますが、33になった今でも別の彼女との複数に今でもハマっています。最後まで読んで頂きありがとうございました。ネタのようですが実話です。似たような経験お持ちの方が居たら是非ご意見聞きたいです。

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06/15/2018 10:53 AM
とうとうと言うか・・・やっぱりと言う感じか・・・この歳になって妹と関係を持ちました。俺が去年離婚して久しぶりに実家に帰った時。幼い時から色々なエピソードがあるので順を追って書き込んで行きたいと思います。妹は恭子恭子との関係に罪悪感を持つほど初心じゃない俺でも、旦那も子供もいる恭子の気持ちを無視してまで関係を続ける気はなく恭子が嫌がるなら止めようと思ってます。皆さんからの意見を参考にしたいので 賛否両論なんでもスレして下さい。

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06/11/2018 07:48 AM
ある週末自宅に僕1人だったので友人から借りたAV(痴漢凌辱物)をみてオ〇ニーをしていたら姉が突然帰ってきてみられてしまいました。「へえーあんたもそういうことするんだー」と言われ僕は「お願い!この事は内緒で!」と土下座して懇願しました。姉は「わかった、じゃあ私の言う事聞きいて。」といい僕の手首をタオルで後ろ手に縛り僕のチ〇ポをフェラしたり手でしごいたりされてしまい最後は姉の口の中に精子を発射してしまいました。僕は「もうやめて…」とお願いしましたが「ダメ~まだ許さないから」といい手首の拘束をほどき服を脱ぎ捨て下着姿になり僕も全裸にさせられベッドに押し倒されるとキスをしてきました。姉はブラジャーを外し僕の顔に姉の豊満なおっぱいを押し付けてきて僕はおっぱいを舐めたり手で愛撫すると姉は喘ぎ声を出しました。姉は僕の手をアソコに持ってきて「ここ触って」といい手でいじるとアソコから液が漏れてきました。姉は体勢を入れ替え僕はアソコを舐め姉はフェラしました。姉は四つん這いになり「バックから犯して…」といい僕は姉のこしの辺りを掴みバックからチ〇ポを挿入して激しく動かしました。姉は「いい~気持ちいい~」と喘ぎ声を出しお互いにイッてしまい姉のお尻に精子を発射しました。姉とは両親にバレない程度にいまもセックスしています。

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06/14/2018 05:52 PM
6年の息子がいます。今井翼くんの若いころにそっくりで、サッカーしてるので真っ黒です。うちは主人が単身赴任でいないので2人で住んでます。夜別々の部屋で寝てるんですけど、2か月くらい前から夜に息子が私の部屋に来るようになりました。私はベットに入って1時間くらいしてからのことが多くて、寝ついたと思って来てるんだと思います。最初の時はたまたま寝つけてなくて息子の部屋のドアが開いたことには気づいてました。トイレかなって思ってると私の部屋のドアが開いたのでびっくりしました。私はドアに背中を向けて寝ていたんですけど、そのままの体勢でじっとしていました。すると息子はベットのそばに来て私の肩に指をはわしました。なんとか気づかないふりをしてると、パジャマの上から胸に手を伸ばしました。私が寝返りをうつふりで体を遠ざけると彼は部屋を出て行きました。そんなことが週に2,3回のペースでしばらく続きました。私は部屋のドアが開いたりするとすぐ気がつくんですけど、ある日まったく気づきませんでした。なんのなくエッチな夢を見てる気分でいてふと気が付くとパジャマがはだけてました。しかもドアに背を向けるでもなくて仰向けに寝てました。息子が乳首をつまんでるのがわかるといっきに濡れてきました。「乳首なめたい?」って聞いてしまいました。彼は答えないでなめ始めました。小さい舌はすごい快感で思わず変な声が出ました。その恥ずかしさを隠したくて彼の下半身に手を伸ばしました。カチカチになってるのはパジャマの上からすぐわかりました。パンツの中に手を入れて軽く握りました。すぐ手の中にドロ~って流れ出ました。彼は気まずそうに部屋を出て行きました。私は男性を触ったのは何か月振りで興奮してました。指にこびりついた白くて濃い彼の液を口に運んでしゃぶりました。指を3本口に入れて自分で出し入れしながら下を自分の指にはわしました。もう片方の指を下の口に挿入しながら何度もいきました。息子の名前を呼びながらオナると絶頂感が高まりました。朝、息子を起こしにいくとベットで仰向けで寝てました。「僕の名前で何してたの?」って言いながらパンツを脱ぎました。聞かれてたぁっ て動揺してると「昨日は手だったから今日は口がいい」って言われました。ちらっと見た彼のアレはガチガチで驚くほどおっきくて、思わずベットの上にのってなめました。少し舌をはわすとすぐいきました。全部飲んで部屋を出ました。彼が学校にいく前に玄関でもう一回フェラしました。帰ってきてまたしました。いつか犯られるかもしれないです。

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