近親相姦★初体験★告白


02/23/2018 10:23 AM
僕には5歳年上の姉がいます 中学に入りたてくらいのこと頃に、 まだまだ性的なことは経験がなく、 なんとなくちんこを触ったり、 、何かに当てると気持ち良いなと感じてるくらいでした ある夜に、いつものように触ってたら、突然皮が剥けて、 白いカスがいっぱい出てきました びっくりして、となりの部屋にいた姉さんに泣きながら 見せに行きました そしたら優しく一つ一つとってくれて、 大人になり始めた証拠だよと、そのまま握りしめて シコシコとし始めました あっという間に射精しました 大人になったねと優しく抱きしめてくれました 出してすぐなのに、今度は自分でシコシコしました 何回したかは忘れましたが、いっぱいしました その日はそれでおしまいでした その時はまだ2人で エッチなことをする感覚がまだなかったです 知識がなかったです 続きはまたそのうち

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02/21/2018 01:24 AM
朝、いつもより早めに目が覚めてしまいました。 とゆうより同日ですが 隣に母が寝ている 考えただけで大きくなってしまいました。 少し自信をつけた僕は母の胸を手探りしました。 とても柔らかく大きな母の胸 揉んでいる僕の方が気持ちよくなってしまいました。 どうしても母のオマンコに入れたくなりましたが童貞の僕はオマンコの場所もよくわからないし 見たこともない。 でも 無心に触り続けたら 指先が濡れてきて母が苦しそうな声を出してきました。 これが感じてるってことなのか? もしかしたら やれるかもしれない! なんか嬉しくなってきました。 そんな時 母が「入れて!」と言ってきました。 どうしていいのかわからず 困っていると母が上体を起こし 僕の上に乗ってきました。 温かい! 今まで味わったことのない温かさ。 あっ! 出ちゃった…

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02/21/2018 11:49 AM
僕は、ユニットバスの中の便座に座って自慰の最中、トイレットペーパーの音が聞こえたのか それとも、寝たふりしてて僕の勃起に気付いてたのか、 母が起きてきて、「眠れないの?」とドアをあけました。 僕は、あわててパンツを上げたが、ブリーフに納まりきれない頭が母に丸見え。 それでも母は動揺する素振りもなく 「あら、一人でしてたのね。」 「母さんがしてあげようか」 その時の会話の記憶は薄いですが そんな感じで、母の手に包まれ、 初めての温かく柔らかい母の手の感触、 自分でするより、かなりスローに上下に動かす母 「気持ちいい?出そうになったら言ってね。」 返事をする余裕もなく、 僕は、すぐに昇天し数分も経たずに 無言のまま暴発しました。 母のパジャマにベットリかかってました。

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02/15/2018 12:49 PM
母と僕は、ビジネスホテルの狭い部屋に入り 交代でシャワーをして、 ホテルのパジャマを着たのですが、薄い生地のパジャマだったので、母がノーブラなのが丸わかりでした。 しゃがんだ時に見える谷間に目が行きましたが、 まだ、理性はキープしてました。 母は、その時40歳。 高嶋ちさ子風のサバサバした性格(ルックス的にもちょい似かも?)ですが その夜は、鉄板焼で飲んでたワインのせいか、いつになく優しい口調で、僕がその日の受験の為にこれまで頑張ってきたことを珍しく誉めてくれてました。 エアコンの効きが悪く寒い部屋でした。 ベッドは、セミダブルといっても1.5人分くらいの大きさだったと思います。 「俺はいいから、母さんベッドで寝て」 と、母にベッドを譲ろうとしましたが、 母は「何いってんの 一緒に寝るのよ」と 僕の手を引いて強引に一つの布団の中に、一緒に寝転ばされました。 「ほら、冷たくなってる」と 母は僕の手を握り、足をからめてきました。 僕は、照れ隠しにちょっとだけ拒否するふりして、内心、母の温かく柔らかい感触にうっとりでした。 そうこうしてるうちに、母の寝息が耳元で感じられ、自分の方に寄りかかったまま眠ったようでした。 髪のいいにおい 、腕に触れてる胸の柔らかさ、接近してる母の寝顔は、肉親であることを徐々に忘れ、 自分のアソコに血流が集中するのを我慢すればするほど、母の太ももに押し付けられた状態で、ビンビンになってるのが恥ずかしく、 動いて摩擦したい衝動をしばらく必至で抑えてました。 このままではいけないと思い、そっと母の手足をよけてベッドから脱出しユニットバスの中にこもって自分で処理することにしました。

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02/15/2018 12:48 PM
受験シーズン大雪になると思いだします。 それまで、母を性欲の対象として意識したことなんて全くなかったのに その日の母のぬくもりが僕を変えました。 自分は、関西の私立高校を受験しました。 実家のある町からは、JR特急で3時間かかる遠隔地であり、 母は半分観光気分で僕に付き添って来てくれていました。 僕は無事、試験を終え、達成感と爽快感を味わいながら、 会場を出て母と合流し、本来ならすぐ帰路に着くところでしたが、 前日からの大雪で地元へ帰る特急列車が運休となり、もう一泊することになりました。 母は、観光もろくにできず、列車運行情報の確認と宿泊の予約に奔走してたようです。 それから、受験も終わったことだし、せっかくだからということで、少し街を散策し 鉄板焼きの店でちょっと贅沢な夕食もして、母が当日予約したホテルに向かいました。 前泊したホテルはそれなりのシティホテルでシングル2部屋に分かれて泊ってましたが、 その日はどこのホテルも空きがなく、母が何軒も当たってやっと取れたのが、ビジネスホテルの セミダブル1部屋だけだったようです。

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02/22/2018 05:14 PM
幼くして両親は離婚。私は祖父母と叔母の家で育った。 祖父は学校の先生。叔母は小説家と言うほどはないが文章で 身を立てているバツイチ。 そんな環境だったので家の中には本があふれ、今考えるとそ れほど過激じゃないけど中学生には刺激的な小説なども普通に 書棚に並んでいた そのせいか中学生の頃には愛や性にまつわる小説を読み、 週刊誌のグラビアを見て女性の下着への興味も高まっていた 叔母のショーツもときどき借りていたし・・・ そんな私が高校2年になったとき、実の母が再婚先から 帰ってきた 私を置いていったのも再婚した相手が海外での仕事だったため だったが、何かあったらしく、また離婚。 私は小学生の低学年の時に一度会ったのだが、それ依頼の再会 海外生活のせいか、服も同級生の親などとは雰囲気も違うし 妹である叔母より若く見える しかし、いきなり母親だって10年ぶりに言われても違和感だらけ 祖父母と叔母との平和な生活に割り込んできた母はなんとなく居心 地が悪く、得意の英語を活かして外に仕事を見つけた。 しかし、2ヶ月も過ぎた頃いろいろ言われて実家の居心地が悪く なって通勤に便利だからとアパートを借りてまた実家を出て行った そのアパートは私の高校に近く、週末に遊びに寄ったり、 部活の帰りに母親のところで晩ご飯を食べたりと徐々に母親と過ごす 時間が増えてきた そんなある夏の日だった 週末に服を買ってくれるというので金曜日の放課後から母のアパート にいた。 母は早めに仕事を切り上げ、一緒に近くのスーパーに夕食の材料を買 いに出かけた 母はゆったりとしたブラウス、タイトなスカート。 白の薄手のブラウスの下にはうすいブルーのブラが透けている 一緒にスーパーを歩きながら若くてちょっと綺麗な感じの母と 歩くのは楽しかった 野菜や牛乳、そしてお菓子など二人とも両手に余るくらいの荷物を提げて アパートに帰る途中だった。 スーパーを出る頃から怪しかった空からポツリポツリ。 あっという間に降り出してしまった 二人で酒屋の軒先で雨宿りしていたけど、やむ気配もなく・・ 走ろうか?という母の声に頷き、アパートまで駆けた。 部屋に入ったときにはすっかりずぶ濡れ。 すっかり暗くなった部屋の電気をつけ、タオルで髪を拭いたり・・ ふと目を上げると視線の先に母がいた。 鏡に向かって髪を拭きはじめたところ。 母のブラウスはそしてスカートもずぶ濡れ。 エレベーターの中では気がつかなかったけど、ブラウスの下の ブラはくっきりと見えてしまい、スカートも突き出ている お尻のあたりは濡れてショーツのラインが浮き出している 思わず手が止まり、凝視してしまう私。 母に女性を強く感じた瞬間だった。 母はそんな私の視線にも気がつかず、髪をざっと拭くと 着替えないと風邪引くわよ・・と部屋着を手にバスルームの横の 脱衣スペースへ向かった 私も走って泥のはねたズボンの裾を気にしながら母の部屋に置いていた 短パンとTシャツを取りに行った 母と入れ替わりに脱衣スペースで服を脱ぎ、着替える。 置かれた洗濯機には母のスカートとブラウスが引っかけてあり 横の脱衣かごには使ったタオルが掛けてある 濡れたのはかごに入れておいてねと言い残して母はキッチンに 向かった ぬれたシャツを入れようとしたかごの中にはタオルの下に パステルブルーの母のブラとショーツが見えていた 手を伸ばしかけたが、キッチンからもすぐ見えてしまいそうで 自分の手を伸ばそうとする衝動を抑えるのに苦労したのだった

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02/13/2018 01:00 PM
最近の事じゃないんだけど告白させて下さい。 自分が高校の時なんですが、当時中学生の妹に夜這いをかけました。 妹は一時期不眠症気味で睡眠導入剤(?)を飲んでたんです。 そんなある日、ちょっとした悪戯のつもりで妹に手を出しました。 ちょっと触っただけじゃ起きなくて、どの程度まで平気か試したくなったんです。 チンコを唇に押し付けても起きないから、ついエスカレートしてしまって…。 パンツを剥ぎ取って携帯でマンコの写真を撮りました。 軽く手マンしたらマン汁が出てきて、思わず舐めてしまいました。 妹のマンコを舐めるなんて物凄く変態だな…と感じたけど歯止めが効かなくなりました。 もっと変態的な事を…と、アナルに小指を第二関節まで入れました。 この時は、絶対に起きないでくれって気持ちになってました。 アナルから抜いた指は臭かったけど、何故か興奮してしゃぶってしまいました。 何度も何度も妹のアナルに小指を入れては抜いてしゃぶりました。 ここまでやったら最後までしちゃおう!って思って、コンドームも無いのに挿入してしまいました。 マジで妹に挿入してるよー! 超変態じゃんか俺! でも気持ち良過ぎ! こんな事しか頭に浮かんで来ませんでした。 止めなきゃ!とは、これっぽっちも思いませんでした。 起きないように静かにゆっくり腰を動かしたのに、あまりにも気持ち良過ぎて長くは保ちませんでした。 さすがに中出しはマズイと思ったけど、ギリギリまで妹のマンコを楽しもうと欲をかいたのが失敗でした。 まだイケる…もうちょっと…そろそろだけどあと少し… こんな感じで我慢してたら、妹が「んん…」って寝言を言ったんです。 感じてた声じゃなく、本当に寝言って感じでした。 その声で自分はビックリしちゃって、その拍子に妹の中に射精してしまいました。 ヤバイ!とは思いましたがパニクっちゃって抜く事すら忘れてました。 ただアワアワしながら妹の中に精子が流れ込んでいくのを見守るだけでした。 射精が終わってからも頭の中は混乱したままで、とにかくパンツを履かせなきゃ!って…。 ティッシュで拭く事も忘れて、そのまま妹にパンツを履かせて自分の部屋に逃げました。 親には言わなかったみたいだけど、妹は部屋の鍵をかけて寝るようになりました。 自分がやったって絶対にバレてるはず…。 それか父さんに襲われたと思っているのか…。 怖くて聞く事が出来ないままです。 だけど、また妹を犯したいと思っている自分もいます。 近親相姦って一度でも経験したら病み付きになるんでしょうか?

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02/23/2018 07:54 AM
私は今年45で、妻のフミは40才、実の妹です。フミを妹ではなく、女として意識したのが、フミが中学2年の時です。それから今でも、激しく愛し合います。泣きながら、兄れたのは、私が21才で、フミが16才で3日間、犯し続けたのが、はじまりでした。3日目には、フミから求めて来ましたけどね。  8月の頭だった思います。4泊5日の 旅行に両親が行った時、二人きりになる、この機会を逃すわけがありません。フミが夕飯を済ませ、先に入浴をすますと、リビングさソファーで二人に座りました。既に、私のチンコは勃起してます。何気ない会話をしながら、フミとの距離を縮めてから、ワザとフミの手を握ると、強引に引き寄せて、キスをしました。 「えっ?お兄ちゃん」 更にキスをする、舌を強引に入れ、唾液を送る。 「や、やめて、やだよ、やだって、あたしたち、兄妹だよ、やめて」 「うるさい、お前が好きなんだよ、おら」 と平手打ちを何発か入れ、パジャマを引き裂きました。女子高生の妹をレイプする快感は、何とも言えない刺激があります。 「う・・・、いやだ、いやだよ」 泣きながら、フミは抵抗するが、腕を決められた状態で何もできない。私は、胸を舐めまわし、右手で、フミのマンコに指を入れ、グジュグジュといやらしい音を立てる。 「何がいやだ、感じてるの、お兄ちゃんが舐めてやるから」 股を広げた、音を立てながら、クリトリスを舌で何度も、何度も吸い続ける。液も飲む。 「いや、いやだよ、お兄ちゃん、おかしいよ、はぁ、はぁ」 フミは涙を流しながらも、感じていた。抵抗する力も弱くなったので、フミの口をあけ、いきり起つチンポを咥え、何度も嗚咽をするが、関係無く、腰を動かす。 「フミ、お兄ちゃんの美味しだろ、いいだろ、はぁ、いいよ、いい」 そのまま、フミを四つん這いにすると、バックから、一気に挿入。 「あ~、やだ、おにいちゃん、抜いて」 「フミ~、いい、最高だ、フン、フン」 「や、やだ、や、や、やめて、お願い、やん、やん、やん」 何度も、何度も、腰をつき、胸を激しくもみ。バック、騎馬位など妹の身体を堪能。 「あん、あん、あん、お兄ちゃん、だめ、だめ、いや、あん、あん」 「フミ、フミ!気持ちいいよ、凄くいいよ」 ソファーは、フミの液、それに2人の汗を吸い込んでいる。正常位にすると、フミは、グッタリ、当然、ここまで来たら中出し。 「はぁ、はぁ、お兄ちゃん・・・」 「フミ、フミ、な、中にしてやるからな」 「あん、あん、や、やだ、中は、止めてぇ」 私は腰を一気に動かすと、妹の子宮に精子さ注いでやった。 「お兄ちゃん、やだよ、何で、中に出すんよ」 「お前が好きだからだよ、今日は、一日中してやるからな」 そう言うと二回目、更に三、四回と全て中た出した。二日目も朝から、フミを犯し続けた。フミは、気が着けば、自ら腰を動かし、兄の私を求めて来るようになりました。  それ以降は、フミとは、どちらか必ず求めるようになりました。高校二年初めて妊娠するが、高校生なので堕胎、二人で泣きましたが・・・。それから、数年後、妹は妊娠、出産をしました。もちろん、私達兄妹の子供です。奇形児でも無かったです。

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02/12/2018 03:41 PM
私は自分の布団に戻り寝転びながら余韻に浸りました。 姉としたことをいろいろ思い浮かべていると、ふと「あっ、フェラチオしてもらうの忘れた」と気づきました。 そして、そんな事を考えているうちにいつの間にか眠ってしまいました。 明け方にトイレで目を覚ますと隣で姉が寝息を立てて寝てました。 数時間前にこの姉を抱いてしまったのか、と何とも言えない気持ちになりましたが、罪悪感はありませんでした。あまり深く考えるのはやめて、再び眠りにつきました。 朝、姉に「もうすぐ朝ご飯だよ!」と起こされました。 時計を見ると8時ちょっと前。 姉は既に洋服に着替えてました。聞くともう朝風呂にも入って来たとのことです。 私は何とか起き上がり急いで大浴場に行き、目を覚まして戻って来ると、姉と二人で朝食を食べに宴会場に向かいました。 朝食を食べている間、姉が何事もなかったように接してくるので、私も自然に会話が出来ました。 部屋に戻ってコーヒーを飲みながら寛いでいる時も姉は昨日の昼間と同じ感じでした。私は昨夜の出来事が夢だったのではとさえ思いました。 チェックアウトまではまだ1時間半程ありました。 特にする事もなかったので、私が「どうする?早めにチェックアウトする?」と聞くと、姉は「えっ」と少し驚いたように私を見て、「う~ん、どうしようか…」とハッキリしません。 まだゆっくりしたいのかなと思い、「ギリギリまでゆっくりしようか?」と聞くと、「うん、そうだね…」とどことなく落ち着かない様子でした。 私は少し気になりましたが、煙草を吸いにベランダに出ました。 煙草を吸いながら昨夜の事を思い浮かべていると、もう一度姉を抱きたいなと思い、私の方こそ落ち着かない気持ちになってきました。 気持ちを静めようと2本目に火を点けると、ふと「もしかして姉も同じ気持ちなのではないか?」という気がしてきました。 煙草を吸いながら、「どうしたものか…」と悩みましたが、結局結論が出ないまま部屋に戻りました。 しばらくテレビを見ていましたが、私はあることを思い出し、何気なく「そういえば忘れちゃってたな」と呟きました。 姉が「えっ、何を…?」と聞くので、「フェラチオしてもらうの」と冗談めかして言いました。 姉は少し顔を赤らめて「そうだったけ…」とは恥ずかしそうに目を反らしました。 私が「ねえ、まだ時間あるし…思いきって」と言うと、姉は「え~~…」と少し困った顔をしました。「フェラチオするのは嫌い?」と聞くと、「別にそういうわけでもないけど…」 「本当?じゃあ、お願いします!」と両手を合わせました。 すると姉は「でも、あんまりそういう事したことないからうまく出来るか分からないよ」と半ば了承して呉れました。 私は「大丈夫だって」と言い、急いでズボンとパンツを脱ぎました。私のペニスは既に少し元気になってます。 座っている姉の前に立つと、姉は「え~、本当にするの?なんか恥ずかしいよ~」と照れたように私のムスコから目を反らしました。 私が「お願い」としつこく頼むと、姉は仕方なさそうに私のペニスに目をやり、「どうするんだっけ…?」と言いながら、戸惑い気味に私のペニスに手を触れました。 しばらく迷った様子の後、意を決したように「こうかな…」と呟き、パクリと咥えました。 そして、少しぎこちないながらも一生懸命に口を前後に動かししゃぶってくれました。 私は自分で頼んでおきながらも、あの真面目な姉が私のペニスを咥えてフェラチオしている姿に不思議な感覚を覚えましたが、それ以上に興奮してペニスは完全に硬くなってました。 姉は健気にしゃぶり続けてくれてます。 私はいきそうになるのを堪えて姉の口からペニスを抜くと、姉を押し倒しキスをした後服を脱がせ始めました。 姉は抵抗することもなく、自らも服を脱ぐのを手伝ってくれました。 淡いピンク色のブラジャーとパンツも脱がせ全裸にすると、私も全裸になり姉の体を抱きしめました。 昨夜とは違って姉も積極的で激しく絡み合いました。 時には姉が上になり私の体を愛撫してくれ、再度フェラチオもしてくれました。 私がペニスを挿入して腰を振ると、「あっ、あっ、あっー、気持ちいいー」と昨夜にはなかった声を発しました。 バックになったり、姉が上に乗ったりと様々な体位で楽しんだ後、最後は正常位になり挿入しました。 「あっーあー、あーん」と姉が気持ちそうに声を出し、私も夢中で腰を振り続けました。 姉が「あー、もうダメッ、いっちゃうー」と喘ぐとの同時に私も限界になり、姉から抜き、果てました。 姉と部屋にある浴室でシャワーを浴び、急いでチェックアウトしました。 駅に行く間は自然と手を繋いで歩きました。 帰りの電車の中ではあまり会話せずに、ほとんど寝てました。 姉の最寄り駅に先に着き、姉は「正志、ありがとうね!」と手を振って電車を降りていきました。 姉の「ありがとう」が一緒に温泉に付き合ったことに対してだったのか、姉を抱いたことに対してだったのかは分かりませんでしたが、何となく嬉しい気持ちなり立ち飲み屋に向かいました。 その後、姉とはまだ会ってません。 近いうちに連絡してみようか迷ってます。

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02/12/2018 06:19 PM
ベランダから部屋に戻ると姉は布団の上で半身起き上がっており「どうしたの、眠れないの?」と聞いてきました。 私は常夜灯の灯りの中でハッキリ見える姉の無防備な姿を見て決心が揺らぎながら、姉の隣に敷いてある布団に上に座り「ちょっと煙草を吸ってた」と言いました。 やはり強引に迫る訳にもいかず、いろいろ悩んだ結果、冗談ぽく攻めてみることにしました。 姉が「もう寝るよ」と再び布団に横になろうとしので、私は「じゃあ、お休みのキスしよう」とふざけた感じで言ってみました。 姉はちょっとびっくりしたようですが「やだ、何言ってんのよ~」と笑いました。 怒ってる様子もなかったので私が思い切ってキスをする振りをしてみると、姉は固まってるようで特に抵抗しなかったので、そのままの勢いで姉の唇に軽くキスをしました。 姉は驚いたようで「もう、何してんのよ~」と言いましたが、やはり怒ってはおらず照れてるような感じでした。 私はその様子に調子に乗って再びキスをしました。今度は思い切って舌を入れました。 さすがに姉は「ちょっと…暖」と抵抗しましたが、私は構わずに少し強引に続けました。 少しして姉に押されて仕方なく唇を離しました。 姉は「あ~、驚いた。何で正志とこんなこと…」と少し放心状態です。 しばらく私が黙っていると「どうしちゃったのよ…?」と姉が聞いてきたので、私は正直に「さっき姉ちゃんの裸見たから興奮しちゃったんだよ」と答えました 「えっ」と姉は困ってるようでしたが気持ちを落ち着けるように「何で私の裸なんか見て興奮してるのよ~」と言い笑いました。 そして「本当にもう寝よう」と布団の中に入り横になり私に背を向けてしまいました。 私の興奮はピークです、ここで我慢できるはずもありません。 姉の肩に手をやりこちらを向かせて「お願い、もう一回だけ」と頼みました。 姉は「もう止めておいた方がいいって…」と困ったように言いましたが、私が必死に頼み込むと、諦めたように「じゃあ、もう一回だけだからね…」と言ってくれました。 私は喜んで再び姉の唇に吸い付き舌をねじ込みました。 さっきとは違い今度は姉も舌を絡ませてきてくれました。 濃厚なディープキスを繰り返しつづけている内に、次第に姉の目がとろんとしてきました。 姉も感じてきてるかもしれない…、と嬉しくなり夢中でキスを続けました。 姉の目が焦点が合ってないように完全にとろ~んとなると、姉も気持ち良くなっていると確信し自信が出てきて、思い切って掛布団をどかし姉の浴衣に手をかけ左右に開きました。 先程貸切風呂で見た白のブラジャーが目に入り、ますます興奮が高まってきました。 姉は「ちょっと止めてよ暖」と慌ててましたが、私は構わずにブラジャーの上から姉の胸を揉み始めました。 「ちょっと、マズいって…」と言葉では拒否していましたが、抵抗する力はそれ程強くはありません。 それをいいことに私は姉のブラジャーをたくし上げました。 小振りで形の良いおっぱいが見えました。 「あー、いやっ」と姉は慌てて両腕で胸を隠そうとしましたが、私はその腕を押さえて姉の乳首を口に含みました。 姉は「何やってるの、もう知らないからね…」と半ば諦めたように力を抜いて行きました。 私が夢中でおっぱを舐めていると、「あっ、あっ」と姉が次第に喘ぎ始めました。 私がブラジャー取り、浴衣を完全に脱がすと、姉は白いパンツ一枚だけなりました。 こんなに艶っぽい姉を見るのはもちろん初めてです。 再びキスをし、体のあちこちを愛撫した後、パンツの上から指で姉の秘部に触れました。しっとりと濡れてました。 姉は私のされるがままで、私が指を動かし続けると、喘ぎ声が大きくなるのを必死で堪えてるようでした。 しばらく唇、胸、秘部などを攻め続けた後、もう我慢できなくなり、遂にあねのパンツに両手を掛けました。 脱がそうとすると、今までおとなしかった姉が「ちょっと、それは駄目!」とパンツを押さえて抵抗しました。私が無視して再度引き下ろそうとしましたが、姉は必死にパンツをつかみ、私を見て「正志やめて、お願い、やっぱり恥ずかしいって…」と訴えました。 私は少し動揺しましたが、もちろんここで我慢出来きる訳もなく、「大丈夫だって、お願い。」 姉が「何が大丈夫なのよ~」などと言い、しばらくせめぎ合いが続きましたが、疲れたのか一瞬姉の力が弱まった瞬間を見逃さず、私は一気に姉のパンツを脱がしました。 姉は「あ~、も~」と恥ずかしそうに両手で顔を覆い隠しました。 そして脚を組むようにしてましたが、あまり濃くないヘアが見れました。 私は姉の両脚を掴んでゆっくりと横に開きました。姉は完全に諦めたのか抵抗しません。 遂に姉の大事なところを見てしまいました。 実の姉の花芯を間近で見ていることに不思議な感覚を覚え、また見てはいけないものを見ているという思いに興奮し、私のペニスは今までに経験がない程にいきり立ってました。 私は浴衣とパンツを脱ぎ全裸になると、姉の両脚を軽く持ち上げ、花芯に顔を近づけました。 姉は相変わらず顔を両手で隠してます。 私が耐えきれず、姉の花芯の割れ目を舐め上げると、姉は「ああー、いやっ」と体をくねらせました。 私が構わずに舐め続けると、姉も気持ちよさように喘ぎます。 姉の中に指を入れ動かとすと、かなり濡れてきて「ビチョビチョ」と音が鳴り始めました。 姉は「あっ、やだ、恥ずかしい…」と言いながらも、かなり感じているようです。 その後はもう無我夢中で体中を愛撫しました。 そして、いよいよ最後の一線を越える決心をしました。 私がいきり立ったペニスを姉の花芯の割れ目に当てがうと、姉が「えっ」と慌てたように私を見ました。 私が「入れるよ」と言うと、困ったように顔を左右に振りました。 とんでもない事をしようとしている気持も少なからずありましたが、もちろんここまで来て留まることは出来ません。 再び、「お願い、入れるからね!」と言うと、姉は何か言いたそうに私を見詰めましたが、しばらくして覚悟したのか、何も言わずに目を閉じました。 私はゆっくりと挿入していきました。 遂に姉の中に入ってしまいました。 姉の中は暖かく、今迄に味わったことのない位の感触でした。 この瞬間の何とも言えない感情、喜びは一生忘れないでしょう。 奥まで挿入すると、姉は背中を反らして「あーーっ」と声を出しました。 私は激しく腰を振りました。 姉も私の首を両手で掴みながら私の動きに合わせて声を上げてます。 姉の体をうつ伏せにすると、貸切風呂で見た形のいいお尻が目の前の現れました。お尻を持ち上げ四つん這いにだせると、バックから挿入し激しく腰を動かしました。 姉は枕に顔をうずめ必死に声を抑えようとしてます。 あの清楚な姉が四つん這いになり私にお尻を向けている。その姉を後ろから挿入して犯している。 こんな想像したこともなかった、あり得ないような状況に興奮しきって、私は早くも限界に近づいてました。 姉を仰向けにして再び正常位で挿入すると、腰を振りました。 姉はもう完全に私に身を委ねており、我を忘れたかのように「いや~、あっ、あっ、あ~ん」と叫んでます。 私はもう限界になりましたが、さすがに中で出してはいけないと思い、姉が「いやっ、あっ、あっーー」と叫び、姉の体が痙攣したと同時に姉の中から抜いて、思いっ切り発射しました。 その後、二人とも無言でぐったりしいていました。ふと気づくと姉の目に薄らと涙が浮かんでました。 私は気になりましたが何も言えませんでした。 しばらくすると姉が「何だか凄い事しちゃったね暖」と言いました。 私が「ごめんね」と言うと、姉が「えっ」「何で…」と聞くので、「何か泣いてるみたいだから…」と答えました。 姉は不思議そうに目に手を当て、「あれっ、何で涙出てるんだろう」と笑ってました。 私は姉が後悔しているわけではないと思い安心しました。 少しすると姉は「ちょっとお風呂に行って来るね」と言い、下着をつけ、浴衣を着て立ち上がりました。 タオルを手に取るとそのタオルで涙を拭い、「久しぶりにこんな事したから嬉しかったのかな…」と照れたように笑って言い、部屋を出て行きました。

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02/10/2018 09:42 PM
私は38歳の独身、一人暮らし。 私には41歳の姉がいます。姉は結婚していますが子供はいません。 その姉から今年の正月休みに連絡があり、旦那と行くはずだった温泉旅行に旦那が行けなくなったので私に一緒に行かないかと誘ってきました。 私は迷いましたが特に予定もなく暇だったので結局了承しました。 そういう訳で二人で栃木の鬼怒川温泉に行くことになりました。 姉と二人っきりで旅行に出掛けるのは初めての事です。 最初は何か照れ臭いような落ち着かない気分でしたが、行きの電車の中でお酒を飲んでるうちにそんな気分も無くなっていきました。 特に観光をすることもなく直接ホテルに向かいました。チェックインの際(私がした)に貸切風呂があるのが分かりました。受付の女性から22時から空いているが予約するか?と尋ねられ、まさか二人で入るわけもないと思いながらも姉には確認せずとりあえず予約しておきました。 部屋に入った後は夕食の時間までそれぞれ温泉に入いったり、横になったして寛ぎました。 当然、姉と二人で一部屋。またまた落ち着かない気分…。 夕食の後は本格的にお酒を飲みはじめました。お酒が進むにつれ次第に姉と二人っきりの状態にも慣れ、話も弾み楽しくさえなってきました。 21時30分を過ぎた頃、姉が「もう一度温泉に入ってくる」と言った時に貸切風呂を予約していた事を思い出しました。 それを姉には伝えると、「えっ、貸切風呂なんてあったんだ」と思いのほか嬉しそうだったので、私は「俺はいいから姉ちゃん入って来なよ」と勧めました。 姉は「悪いわね、じゃあそうさせてもらうわ」と。 まだ予約の22時まで多少時間があったので引き続き飲んでると、姉が「せっかくだから正志(私)も行こうよ」と言い出しました。 私は何を言い出すのかと思いながらもドキドキしてきました。 姉はそこそこ酔ってきてるようです。私が戸惑ってると、姉が「一人で入るのも何だか怖いし…。」 姉は昔から勉強が出来て真面目で清楚な感じ。背はそこそこ高く痩せててなかなか美人です。 言い過ぎかもしれませんがテレビ東京の大江アナに似ています。 昔は友達に羨ましがられたりして 、自慢だったこともあります。 40歳を過ぎて多少肉が付いたかもしれませんが体型はあまり変わっていません。 正直姉の裸を見てみたいという気持ちになってきました。 私がハッキリしないでいると「もう時間だよ、どうする?」と姉。 私も結構酔っていてその勢いで「まあ姉ちゃんも酔ってるみたいだし、確かに一人じゃ危ないかもね。俺も行こうかな」と言っていました。 そんなこんなで結局二人で貸切風呂に向かいました。 貸切風呂は脱衣所と露天風呂があるだけのこじんまりした感じ。 脱衣所で何となく浴衣を脱ぐのを躊躇していると、姉は私に背を向けて浴衣を脱ぎ始めました。 上下とも白の下着でした。大人でも白の下着を着けるのかと思いつつも 優等生タイプの姉らしいなとも思いました。。 見てはいけないと思いながらも目が離せません。姉がブラを取りパンツに手を掛けました。少し躊躇ったような感じの後、いっきにパンツを下ろしました。 私の目はもう釘付けです。 姉のお尻は大きくないせいかそれほど垂れてなくいい形をしてました。 実の姉のお尻を間近に見てるなんてなんとも言えない奇妙は感じで少し興奮してきました。 すると私の視線に気づいたのか姉が振り向いたので、私は慌てて目をそらしました。ヤバいと思いながらチラッと姉をみると何か言いたそうでしたが、結局何も言わずにそそくさと露天風呂に入って行きました。 姉が振り向いたときにさすがに大事なところはタオルで隠してましが、小さめのおっぱいは見えた気がします。 私はバツの悪い思いになりながらも益々興奮してきました。 急いで浴衣とパンツを脱ぐと反応しているムスコをタオルで隠しながら姉のいる露天風呂に入っていきました。 湯船につかって二人とも無言でしたが、しばらくすると姉が「さっき見えた?」と照れくさそうに言いました。私が戸惑っていると「もうおばちゃんだからいいけどね~」。 姉が怒ってるわけでもなく酔ってるようなので安心して、私は正直に「そんなことないよ、姉ちゃんまだまだいけるよ、つい見入っちゃった。」 「何言ってるの、人に見られるの久しぶりだから恥ずかしいよ、自信ないし…」 「そうなの?武さん(義理兄)とは一緒にお風呂入らないの?」 「入らないわよ~、そんなの若い時だけだって 。」 「そうなんだ…、でも夜の営みの時には裸見られるでしょ?」 「もう変なこと聞くわね、そんなこともう何年もしてないわよ暖」 「へえ~、そんなもんか~」 「そんなもでしょ、夫婦なんて。」 確かに私の周りにいる会社の先輩達も奥さんとは何年もしてないと言っている人も多いな。 「じゃあ、武さん以外の人とはそういう事してないの?」 「えっ、するわけないでしょ!」と姉は真顔で言いました。 「でも、今不倫とか流行ってるじゃん」 「そんなの芸能人とか一部の人だけだよ」 そんな事はないと思います。実際私も職場のパートの人妻とそういう関係になったことがあります。 姉は「もうやだ~、何で弟とこんな話してるんだろう…?」とケラケラ笑いました。 そんな姉を私は完全に女として見てました。姉の体に触ってみたい衝動にかられました。 姉が酔ってる今なら大丈夫ではないか、いややっぱりマズいかなと葛藤してると、姉が「もう時間だね、そろそろ出ないと」と言いました。 制限時間の30分はあっという間でした。 私の気持も知らずに姉は「先に上がってるね」と湯船から出て行きました。 姉が湯船から出る時、相変わらず大事なところはタオルで隠してましたがおっぱいとお尻は見逃しませんでした。 私はしばらく脱衣所で私に背を向けて着替えている姉を見ながら、何故思い切って迫らなかったのだろうと後悔しましたが、諦めて湯船から出ました。 部屋に戻ると、姉が「ちょっと酔いが覚めたね、飲み直そうよ」と言い改めて缶チューハイで乾杯。 姉は真面目なタイプですがお酒は結構好きなようです。 ホテルに着く前にコンビニで買い出ししておいたつまみ肴にテレビを見ながら飲み始めました。 姉も私も気持ち良く酔っ払い会話も弾みました。 見ているテレビの話、お互いの仕事の話など様々な話をしました。 私が私の女性関係や下ネタを話しても姉は嫌がることもなく盛り上がりました。 姉の男性関係も聞きました。 姉は大学の時に知り合った義理兄と結婚したのですが、男性と付き合ったのは義理兄が初めてで、つまり義理兄以外の男は知らないとの事でした。 そんな時間を過ごしながらも、私は先程貸切風呂で見た姉の裸が頭から離れません。姉の裸を見たい、姉を抱きたい思いでいっぱいでした。 思いき切って自分の気持ちを伝えてお願いしてみようか、あるいは強引に押し倒してしまおうか…、などと様々な思いが頭の中を駆け巡りましたが結局何も出来ないまま時間が過ぎていきました。 姉はまさか実の弟がそんな事を考えているなんて思いもよらないようで、陽気に話しをしてました。 午前1時を過ぎた頃、買っていたお酒も無くなり、姉が「もうそろそろ寝ようか」と言いトイレに行きました。 私は何とかしないとと焦りましたがどうすることも出来ません。 姉はトイレから戻ると「電気消してね」と言い、夕食の間に既に敷かれてあった布団に入ってしまいました。 私は仕方なく常夜灯だけ残して電気を消して布団に入りました。 布団に入ってからも悶々としてなかなか寝付けません。 30分位経っても眠れないので起き上がりベランダに出ました。 ベランダで煙草を吸いながら気持を沈めようと努力しましたが無理でした。煙草を何本か吸っているうちに「もうどうなってもいい、姉を抱くぞ」と決心しました。

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02/09/2018 10:24 AM
中学生の頃だったか初体験しました。 いつものように部屋でオナってたんですが、両親が 祖父の介護について話をしに来たんです。 俺は父からもらったヌードカレンダー見ながら下は 裸でした。 俺は固まってしまいましたが、両親は笑ってました。 「お、やってるな。若くてうらやまはしいよ」 「ホントね、立派なもんじゃない。もう精子出るよう になったの?」 そのまま両親にはさまれながら(笑)、けっこう 深刻な話をされてました。 「分かってくれるか?」 父に言われながら、母に手でちんぽ撫でられたり しこしこいじられたり。。 分かりましたと返事してしばし談笑してましたが、 こらえきれず射精。なんと勢い良すぎて自分に顔射。 両親は爆笑。 「拭いてもらえよ」 「待っててね」 そういって両親は出て行ったのですが、母はタオル を持って戻ってくれました。 「ごめんね、おじいちゃんの件。分かってね」 母は優しく拭いてくれるのですが、何分勃起するのは 止められず。。(笑) 「あらやだ、まだしたい?」 そう言うとフェラしてくれたんです。 超気持ち良くてそのままにしていると、 「いやじゃないんだ?」 そう言うと下を脱いでちんぽをこすりつけてその まま入れてくれたんです。 人生初の。。(笑) やってしまいました。。 まあ今では良い思い出なんですけどね。

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02/12/2018 06:45 AM
自宅から車で凡そ50分程の県境に〇沢硫黄温泉があり、湯治が主の3軒の古い客舎がありました。入浴だけの日帰り客の休憩場所は大広間で雑魚寝です。料金は1日700円で、2000円追加すれば6畳の個室が借りられます。 ちなみにこの湯治場から凡そ10㎞の所にJRの駅があり、マイクロバスで送迎もしていました。 この客舎には男女別の浴場と、脱衣場は別ですが、わりと広い混浴場があり、また貸切りの家族風呂が二つあります。 とにかく古くて汚ないのか、客の殆どは年配者ばかりです。 仕事疲れで1日ゆっくり出来るこの客舎を、土曜日毎に行っていました。 顔なじみも出来ていつも気安く休めます。 トイレは男女共用で、自分が小便していた最中に、大便所からドアを開けて出てきた女性に、私的には、唯一自慢な巨根を凝視されました。 (この続きは後で)

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02/10/2018 11:30 AM
だいぶ幼い日の記憶だけど、昼寝の際、母が胸を触らせながら寝かし付けてくれたのを今でも何となく覚えてる。それに加えて、俺は母子家庭だったから、銭湯に行くと幼稚園くらいまでは母と女風呂に入っていた。そんな幼少時代を経験したせいか、女の好みも落ち着いた歳上の方が好みだし、体型も少しムチムチの方が好きだ。 俺の実家は3LDKの市営住宅で、祖母は俺が生まれる前に他界、小4の時に祖父が脳梗塞で亡くなってからは母と二人暮らし。6畳の和室に布団を並べて寝ていた。ガキの頃、冬の寒い時季には、よく母の布団に潜り込んでいたものだ。母が熟睡しているのを恐る恐る確かめながら、こっそり胸を触っていたことも今となっては全てが成るべくして成った…と言えるのかもしれない。 俺が中学2年の頃、一丁前にオナニーを覚えて、母がいないタイミングを見計らっては、隠していたエロ本を観ながら毎日サルのように抜いていた。流石に中学にもなって母と同じ布団では寝られないので、胸を触るチャンスはほぼ無くなっていたが、その頃はまだ女の胸を揉む感触といえば当然母の胸以外知るよしもなく、チャンスがあれば……と毎晩のように企んでいた。 俺が高校に入った頃母は仕事の疲れのせいか、寝つきが悪く、軽い頭痛にも悩まされていた為、医者から軽めの睡眠改善薬を貰うようになった。まぁ……お察しの通り俺は母が眠剤を飲んで熟睡する日は毎回夜中に母の胸を好き放題していたわけだ。 最初は恐る恐るパジャマのボタンを外し、そっと揉む程度だったが、意外に起きないのことを覚えると日に日にエスカレート。乳首をクリクリと弄り始め、舐めたり吸ったり噛んでみたり(笑)。ついには歯止めが効かなくなって、母の胸をおかずにチンポを扱き、そのまま胸にザーメンをかけるのも当たり前になった。

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02/02/2018 08:44 PM
31歳の会社員で独身です。 母は現在53歳。母子家庭で育ちました。 小学校の3年の時に離婚して以来です。 昔の話をします。 僕が小6の頃のある夜の話です。 母がオナニーをしているのを目撃しました。 その日から毎晩、母のオナニーを覗いて自分で扱いていました。 本当に毎日で僕も毎晩、母のオナニーをおかずにセンズリに励んでいました。 中学2年の時まで続きました。 ある日、その日の母のオナニーが余りにも激しく射精の瞬間、声が出てしまいました。 ばれました。 母が扉を開けました。 僕は叱られると覚悟しました。 ですが母は射精した僕のチンポを握りました。 そして「いつも見てたの?」と言って扱き始めました。 母の手で射精しました。 母の胸元に精液が飛び散りました。 母は手でかき集め口に含みました。 そして「ふふふ・・・おいしぃ」と言って微笑みました。 続けて「綺麗にしなきゃね」と言って咥えてくれました。 三度目だと言うのに、考えられない気持ちよさから再び勃起してそのまま母の口中に射精しました。 その日から毎日母が抜いてくれるようになりました。 母はしゃぶりながらオナニーをしていました。 2か月ぐらいが過ぎた頃に僕は母に言いました。 「セックスさせて」と。 すると母は「ダメ。これはちゃんとした人としなさい」と言って断られました。 僕は「せめてアソコ見せてよ」と言うと仕方がないと言わんばかりに「はいはい。見るだけよ」と言って69の体勢になってくれました。 僕は我慢できずに母のアソコを舐めました。 「もう!見るだけって言ったのに~」と言って受け入れてくれました。 それからは毎日お互いに舐め合うのが日課になりました。 大学受験の時期にも机の下でしゃぶってくれたりして励ましてくれました。 僕は母にあることをお願いしました。 「しゃぶってくれるのもいいんだけど、オナニー見せてよ」と言いました。 母は「いいよ」と言って僕のベットでオナニーを始めました。 僕は母をおかずにセンズリをして母に精液を掛けました。 その日から勉強の休憩時間として母のオナニーショーが始まりました。 大学に合格した僕は母に合格祝いとしてセックスを求めました。 すると母は「いいよ」と言ってその場で全裸になってくれました。 そしていつものように舐め合って母と結ばれました。 その日から毎日するようになりました。 その関係は今でも続いています。 結婚する気はありません。 風俗にも行ったことがありません。 と、言うか・・・母以外の女性をしりません。 母が死ぬまで母に抜いてもらおうと思っています。

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02/04/2018 10:59 PM
母との経験を書きます。 母は46歳、僕は21歳。年齢=彼女いない歴の童貞でした。 母は絵にかいたような教育ママで、僕は幼いころから今に至るまで 母には頭が上がりません。 僕は顔もいまいちだし、勉強もスポーツも人並み以下。このまま一生童貞なんだろうなあ、 という悩みは常にありました。 性欲については風俗に行く勇気もなく、自己処理で解消するしかなかったのですが、ある日 〇〇書店というアダルトグッズを大量に販売している店の存在を知りました。 勇気を出して、人目につかない時間帯にその店に行きました。 そこは夢にまで見た女の裸、SEXをしている映像など天国のような場所でした。 アルバイトはしていたので、お金は多少ありました。 僕はDVD,雑誌,オナホールを大人買いし、レジに向かいました。 するとそこには「どんな女でもスグにやりたくなる!」というキャッチコピーのいわゆる媚薬が置いてありました。 全く信じることはできなかったし、使う相手もいるはずのない僕ですが、なぜかそれも一緒に購入してしまいました。 その夜は大変満足のいく夜となりました。 事件があった日はその2日後でした。 その日は日曜日でしたが、父は仕事でいませんでした。 前日夜もそのグッズで満喫したにもかかわらず、僕はその日も朝から自分の部屋に籠ろうとと近くのコンビニでいろいろ 買い出しをして、家に帰ってきたときのことです。 自分の部屋に向かおうとしたとき、母に呼び止められました。 「ちょっとそこに座って。」 母の顔は明らかに怒っていました。その理由は母の目の前にある見覚えのあるビニール袋を見て、すぐに悟ることができました。 本当にビビりました。怖かったです。 「これは何?」 僕は母とテーブルをはさんで向かいに座り、うつむいたまま何も言えませんでした。 母は怒るといっても怒鳴ったり手が出るようなタイプではありません。 ねちねちとイヤミを言うタイプです。 内心では「自分も20歳をこえた健康な男なんだからこれぐらい普通だろう。 いちいち説教するようなことかな?」なんて思ってましたが、 黙って母のイヤミを聞く以外に術はありませんでした。 そして問題のものに話が触れました。 「これは何なの?」 封を開けずにそのままにしていたため、その存在を忘れていたため、ビクッとしました。 本当に深い意味もなく興味本位で買ったものなのでなんと答えるべきかさっぱり思いつきませんでした。 ここからは心なしか母の口調が和らいだように感じました。 「彼女いるの?」 「そんなのいない」 なぜか正直に答えてしまいました。 母は僕が何か性犯罪に使うんじゃないかと心配したようです。 僕にはそんな勇気さらさらなかったのですが・・・。 ただここは母に余計な心配をかけたことに素直に反省しました。 母はよほど心配だったのでしょう。誰にどういう目的で使うつもりだったのか、しつこく 問いただしてきました。 ただ僕も使う相手がいない、ということがつまらないプライドからどうしても言えず、 しばらく黙るしかありませんでした。 それでも母は涙目になりながら、怒るような感じではなく本当に心配してくれてるように 問いただしてきました。 あまりにも母がしつこいので、ここで僕は自分でも思いもよらぬことを口走ってしまいました。 「もう一度聞くわよ。これは誰に使うつもりだったの?」 「・・・・・・お母さん。」 「・・・・・・えっ!」 「ななな・・何言ってんの?え~~~・・・。」 母はパニックになっているようでした。 母とSEXをしたいなんて考えたこともない・・・、訳ではありませんでした。母は特別美人ではありませんでしたが、 女に全く縁のなかった僕にとっては十分ストライクゾーンです。実際母のパンティを使ってオナニーしたこともあります。 ただ、ありえないことだと思ってました。 その時は母とできるかも?という期待は全くありませんでした。 ただこの場をごまかすことに必死でした。 「僕、お母さんがすきだったんだ!」 「僕が彼女をつくらないのはお母さんのことがすきだったからなんだ。」 「ずっとお母さんとしたい、と思ってたんだ。でもどうしていいかわからなくって・・・。」 僕は土下座までしました。 「お母さん、ごめんなさい!」 僕はこの時初めて謝罪の言葉を口にしました。 顔を床にこすりつけて。 しばらくそうしてましたが、母は何も言いませんでした。 僕が顔をあげると母は僕を見ていませんでした。 母の視線はその媚薬の入った箱にありました。 僕は黙って母を見ていました。 そして母はちらっと僕を見た後、僕をそのままにして席を立ちました。 母はすぐ戻ってきました。コップに水をくんで・・・。 なんと母はその箱を開けたのです。 母は箱の中にあった説明書きをしばらく読んだあと、 パキッとその錠剤を開け、それを何錠か口に含み、水を飲みました。 もうびっくりです。僕は動けず母の行動を見るしかできませんでした。 母は僕を見ず、その場で座ったままです。 5分くらいたったでしょうか? 「なんか眠くなってきちゃった。」 母は僕を見ないまま再び席を立ち、部屋を出ていきました。 僕は思いもよらぬ展開にどうしていいかわかりませんでした。 でもこのままでいる訳にもいかず、母を追いかけました。 母は寝室にいました。 ベットで眠っています。 「お母さん。」 母を呼びましたが、返事はありません。 母に近づきました。 母は頭まで布団をかけ、僕に背中を向けた状態で動きません。 母をゆすって起こそうとしました。 「お母さん。」 母は反応がありません。 僕は布団をめくりました。 なんと母は全裸でした。 下着もつけてません。 情けない話、この直前まで僕は母はまだ怒っていると思ってました。 ここで初めて母が僕を許してくれた、と気づきました。 僕は布団をはぎ取り、母を仰向けにしました。 母の反応はありません。 僕が大人になってから初めてみる女の裸。僕にとっては十分魅力的でした。 母のおっぱいにむしゃぶりつきました。 母は無反応でした。 意外な反応にとまどいましたが、構わず母のおっぱいを堪能した後、僕の手は 母の下半身に向かいました。 びっくりです。 母のそこはぐっしょり濡れてました。それは布団までも濡らし、まるでおねしょを してしまったようでした。 手を離すと僕の手もぐっしょりで糸をひくほどでした。 「薬ってこんなに早く効くものなの?」 そんな疑問もありつつ、僕は自分のズボンとパンツをおろし、すでに大きくなった自分のものを取り出しました。 でもここでも情けない話、僕は母の許可もなくこれ以上進むことをためらいました。 「お母さん、お母さん。」 僕は母を起こそうと母をゆすりました。 なかなか起きてくれませんでしたが、僕があまりにもしつこかったのか、母は目を開けると キッと僕を睨みました。 僕はビクッとなりましたが、その瞬間母の手は僕の大きくなったものをギュッと握りました。 そして上下に動かすと母のヒヤッとした手の感触にうっとりとしていました。 すると母は怒ったように 「はやく入れてっ!」と。 僕は慌てて自分のものを母の中に入れようとしました。 もたもたしていると母はまた僕のそれを握り、 そしてもう待ちきれない、といわんばかりの母のそこにあてがい、 母は腰を僕に突き出すように僕のものを向かい入れてくれました。 僕のものは母の中にずぶずぶっと完全に埋まり、 「動いてっ!」 母は叫び、僕は母に言われるまま、腰を動かしました。 するとそれまでの無反応が嘘だったかのように母は 「ああああああ!」 と大きな声で僕の腕にぎゅっとしがみつき、母自らも腰を動かしました。 僕はあっさり母の中で果てました。 思わぬ形で僕の童貞は母にもらってもらいました。 実は今でもこの関係は続いています。 僕は母と二人っきりになり、母としたくなるとこの薬を母に渡します。 「また~~。」 と言いつつも母に拒まれたことは今までありません。 「今日もするの?」 母から聞かれることもあります。 母は以前より明らかに優しくなったし、ボディタッチも増えました。 薬はもういらないかなあ、とは思いますが、きっかけとしてまだストックを おいてます。

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02/01/2018 04:26 PM
皆さんみたいに行為まではしてませんが書いてみようと思います。 私は3姉妹の末っ子という事もあり、特に父からは溺愛されていたと感じています。 昔ながらの家に住んで居たので、小さい頃は布団を並べて皆で寝ていて、姉妹の布団に順番に父がふざけて入ってきたりしてきて、少し大きくなってくると姉達は「もぉ、お父さん止めてよ~」ってじゃれ合ったりしてました。私もくすぐりあいっこをして「くすぐったい~」って最初はこんな感じでした。 ある時父が私の布団に入ってきました。まだ6才位です。暖かくて、安心していました。その時の私はそういう変な事をされるとは思ってなかったので、単純に嬉しい気持ちだったと思います。後ろからぎゅっとされて足の間に父の足を挟む感じにされました。何となく寝ぼけてる私は頭でぼんやりと分かって居ても「なんだろう?」って感じだったと思います。 その瞬間後ろから父の手がパンツの中に入ってきました。まだ知識とかない私でも嫌な気持ちはあり、父の手を掴んで足を動かしましたが、抵抗するとより、父の力が強くて、クリトリスを何度も弄られました。その時は気持ちいって感覚は全然無くて、父の凄い力にただ、ただびっくりしてました。 その行為が何度か続いたある時、たまたま父と私だけ家にいました。「トイレに行きたい」と言った私をここでしなさいって布団に寝かせられて、パンツだけ脱いで父にクリトリスを弄られてしまい、「やだ、お父さんやだ、」って言っても止めて貰えず、漏らしてしまいました。私は凄く恥ずかしくて、おねしょは卒業していたのに6、7才でしてしまい、恥ずかしくて泣いてしまいました。そうすると父が「◯◯ちゃん、泣く事ないでしょ?着替えようね」って額にキスをされて、上の服を脱がされました。小さいながらに恥ずかしくて身体をぎゅってしてると、「お風呂がまだ沸かないから綺麗にしようね」って顔から順番に舐められました。時々、父が股間を私の身体にスリスリ擦り付けていたのは今でも覚えています。胸もあそこも舐められてやだって抵抗すると「大丈夫」って口の中に父が舌を絡めてくるのです。大丈夫って言葉と舐められ続けられて私の身体は麻痺していました。

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02/08/2018 12:35 PM
日曜日、いつも仕事なのですが雪で出勤できない同僚の代わりに休日返上していたので、珍しく休みでした。 用事もないので一日寝て過ごすことに。 両親も出かけた様子でした。 我が家は両親と私、19才の弟と41才の父の妹と暮らしています。 叔母はとにかく根暗です。無駄に胸だけ大きい。 両親が出かけた後、叔母と弟が二階に上がって来ました。 叔母が 「何時に帰ってくるかわからないから一回だけだよ!」 弟が 「大丈夫!当分帰ってこないよ!」 そんな会話をしながら叔母の部屋に、ドアの閉まる音の後少しして 「あっあ~ん…そこもっと…」 みたいな叔母の喘ぎ声が聞こえました。 ビックリしたけど、息を殺しずっと聞いていました。 そっとベランダをつたわり叔母の部屋を覗くと二人は全裸でした。 なんか怖くなり部屋に戻り布団をかぶり寝ていました。 その夜、私がいたことに気付いた叔母と弟は焦っていましたが、ずっと寝ていたとごまかしました。 私はどうすれば良いでしょうか?

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02/08/2018 12:39 PM
現在32歳ですが、私が中2のときの体験です。日曜日に近くに住む後家の祖母(62歳)に頼まれて、付近の山に山菜を採りに行ったときの出来事です。 採るのはもっぱら祖母で私は運び役です。大分収穫したのでブルーシートひろげ二人で山菜を束ねていた。祖母が用を足してくると言ってやぶをかき分けて行った。気になりそっとあとをつけた。そしたら祖母が中腰で小便をしていた。 私の位置から祖母のマンコから後ろに勢いのある放水が見えた。 その場所から戻り、山菜を揃えていたら祖が戻って来た。 見たべというから見てないと白らを切った。俺のを見せろというからズボンを脱いで見せた。 そしたら叔母も下を脱いで俺の金たまに触って上下してくれた。固くなったら叔母が上になり入れて来た。自分的には気分が良くならない。祖母に頼んでバックで入れたら程なくして祖母のマンコに発射した。 初めての体験でしたが、叔母のマンコを拡げて見たら金たまが入る穴が小さく、未成熟な俺の金たまでも十分な締まりで、とても気持ちが良かった。 その秋は祖母と何回も山に行き、やりまくりました。

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02/14/2018 02:56 AM
伊藤聡子という女を知っているだろうか? テレビでコメンテーターやタレントとして出ている女だ。 50歳だが…その美貌は素晴らしい。 色白の美人でスタイルや脚も美しい女だ。 熟女好きの男なら間違い無く…抱きたい… そう思わせる美熟女なのだ。 母親が伊藤聡子似ならどうなるだろうか? 息子でも女として見てセックスも考えてしまうのでは無いだろうか? あんな美熟女と同じ家に住んだら… 年頃になると淫らな妄想をするのでは無いか? 俺の母親が伊藤聡子に似ているのだ。 顔もスタイルもそっくりと言っても良い程に… だから俺が母親を女と見ても仕方無いのでは…母親とのセックスを妄想しても良いのでは無いか? 高校生までは妄想だけで満足していた。 寝室や台所や風呂場…リビングのソファ… 時には車内で母親を犯す妄想をしていた。 夏場の薄着の時は毎日妄想で自慰していた。 しかしセックスを知ると意識に変化が来た。 母親とならどれくらい気持ち良いのだろうか? 胸の形はどうなんだろうか? どんな喘ぎ声を出すのだろうか? そんな事ばかり考えていた。 それが数年続いていた。 母親と息子がセックスするなんて…… それこそ妄想だから許される事なのだと… 1年前にナンネットを知った。 その時の衝撃は今でもはっきりと覚えている。 体が熱くなり肉棒はすぐに勃起していた。 その時の俺には読んだ話が真実か嘘かなんて事はどうでも良かった。 ただ…こんなにも多くの人が母親とセックスしている話に興奮していたのだ。 俺に母親とのセックスが現実化してきた。 母親とセックスしてみたい… その時に俺は本気でそう考えるといた。 遅れてしまったが… 俺は20歳の大学生で母親は46歳になる。 家族は50歳の父親と18歳の妹の4人家族だ。 母親は耳鼻科の受付の仕事をしている。 毎週木曜と日曜と祝日が休みだ。 俺は父親も妹も居ない木曜に実行すると覚悟を決めていた。 それは去年の12月21日だった。 俺は風邪だと嘘を言ってバイトを休んだ。 きっと母親は心配して俺の部屋に来る…… 俺はその時に母親を犯す…そう決めていた。 俺は暖房を点けて裸で布団に入っていた。 すると案の定母親は部屋に様子を見に来た。 CDコンポにリモコンで音楽をかけると突然の大音量に母親はビクッと驚いていた。 母親が悲鳴を出しても外に聞こえない様に… 立ち尽くしている母親の前に俺は立った。 裸の俺に母親は唖然としていた。 その隙に母親をベッドに押し倒した。 すぐに俺の目的が解ったのだろう… 母親は我に返りすぐに抵抗してきた。 [嫌ゃああああ~] 母親の大きな声に一瞬たじろいてしまった。 そして真冬だった事を後悔もしていた。 夏の薄着と違い母親はセーターだった為だ。 しかし下はスカートだった。 肌色のパンストだが太股を見て興奮していた。 何度こんなシーンを妄想しただろうか? だが現実の母親の抵抗は想像以上に強かった。 必死で抑えながら服を脱がそうとした。 しかしセーターでは簡単にはいかない。 俺は場所を下に変えた。 スカートを脱がそうとした時だった。 母親が暴れて膝が俺の顔に当たったのだ。 俺はカーっとなり思わず母親の頬を平手で殴ってしまった。 [止めて…乱暴な事は…殴らないで…お願い…] そう言うと母親は涙を流していた。 そして抵抗もしなくなったのだ。 [母さん……良いんだね……] 俺がそう言っても母親は何も答えなかった。 セーターを脱がそうとすると… [ううっ…駄目ょ……こんな事…止めて…] 体を揺らしてきたので手を上げると [嫌…ぶたないで…] 母親の弱まった一瞬に俺はセーターを脱がした。 中にはもう1枚シャツを着ていた。 それも強引に脱がすと…ノーブラだったのだ。 母親の乳房は想像以上に大きかったが形の良い綺麗な乳房だった。 俺は一気に欲情してしまった。 母親の両手を抑えながら乳房を愛撫した。 夢にまで見た母親の乳房を俺は今… そう思うと身震いがした。 乳房を揉むだけで高揚していた。 母親は抵抗せずに目を閉じていた。 その顔は感じている様には見えなかった。  じっと事が終わるのを待っているかの様に… (絶対に感じさせてやるんだ…) そう自分に言い聞かせていた。 片手をスカートの中に入れると母親は少し体を横にしてきた。 俺は気にせずに下着の中に手を入れた。 [うあぁ…駄目ょ…そこだけは…絶対に駄目…] 母親の体からは再び抵抗が強まった。 俺は母親の上に乗りながら強引に膣穴に指を差し込んだ。 [嫌ゃああ…止めて…そこは…触らないで…] 膣穴は少し濡れていた。 [母さん…濡れてるよ…感じているんだね…] AVで聞いた言葉を言ってみた。 [ち…違う…] 指を奥まで入れてゆっくりと出し入れした。 [ひぃぃ……駄目…止めて…動かさないで…] 指の出し入れを強く早く行った。 膣穴は次第に愛液が溢れて来た。 [ああ…母さん…すごく濡れて来てるよ…] [うううっ……うっ…ぐぅ…嫌…駄…目…] もう体からの抵抗は無くなっていた。 しかし母親の顔は耐えているだけだった。 …母さんの感じている顔が見たい… この美しい顔がどう変わるのか?… 妄想と同じなのだろうか?… しばらくすると母親の体は膠着した。 [母さん…手マンで…イッチャッたんだ…] 母親は何も答えずに苦しそうな顔をしていた。 しかし体はぐったりしている様だった。 俺は素早くパンストと下着を脱がした。 そして今度は舌で膣穴を舐めてみた。 [ああああっ…嫌ゃぁ……舐めないでぇ…] 若い女とは違う臭いと味にまた身震いした。 膣穴からは愛液が垂れ落ちる程に濡れていた。 しかし母親からは喘ぐ声は聞こえなかった。 もう…入れるしか無いか? 俺の肉棒は痛い位に勃起していた。 早く母親の中に入りたかった。 母親に二度目の絶頂が来た。 顔はまだ楕円形いたが体の脱力感は前よりも大きいのは見て解った。 急いで母親の両脚を開いた。 [母さん…入れるよ…良いだろう…] まだAVで聞いた言葉を言ってみた。 毛穴が開いた様な感覚が襲って来た。 心臓が破裂する程に音が聞こえてきた。 [駄目ょ…それだけは…地獄に落ちるわぁ…] [母さんと出来るなら…落ちても構わないよ…] 入れた時には血が逆流したかの様に体が震えて熱く成っていった。 ドクンっと心臓が跳ねた感じもした。 続きはまた後で…

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