近親相姦★初体験★告白


03/25/2019 06:58 PM
就職3年目の25歳の会社員です。先日、母の3歳上の53歳の伯母さんとセックスしてしまいました。母が入院して、父が出張した日、伯母さんが母のお見舞いに来て、一晩泊まっていったのですが、私が風呂から上がったフルチン状態を見られて、「あらサトシ君、立派になって。おばちゃんに見せてごらん。」と言って跪いた伯母さんが、チンポをパクリ、亀頭を舌で転がされてあえなくフル勃起、「まあすごい、おばちゃんとセックスしましょ。」伯母さんに手を引かれて居間に行くと、伯母さんは下だけ裸になり、私にお尻を向けて指でオマンコををパックリと広げました。ドドメ色のビラビラがベロンとめくれ、ピンクの穴がポッカリ、「早く入れて・・・」さっきまでの優しいおばあちゃんの顔は消え、発情した牝の顔になっていました。伯母さんのオマンコから、溢れ出た淫蜜が内股を伝い、畳ににまで垂れました。「そのまま入れなさい。おばちゃん、もう無いから・・・」それは閉経したことを意味するのでしょうが、その前に、伯母と甥では近親相姦です。「おばちゃん、マズいよ。伯母と甥だよ。血縁者だよ。」「大丈夫よ。もう子供はできないから。」そう言うう問題じゃないと思いましたが、目の前のパックリ開いたオマンコに我慢できず、勃起したチンポを伯母さんの剥き出しのオマンコに押し入れましいた。「あぁ・・・大きい・・・」叔母さんのお尻を掴んで、パンパンと音がするほど思い切り腰を振りました。暫く後輩位で繋がっていましたが、叔母さんは身を翻して仰向けになると上体を起こして対面座位になり、上半身も裸になりました。やや弛んだ乳房が揺れて卑猥でしたが、下を見ると、白髪混じりのドドメ色のオマンコに刺さる自分のチンポに興奮しました。伯母さんはもっと体を起こすとキスしてきました。母より3歳年上の54歳の叔母さんとのキス・・・それは舌を差し込まれて絡ませる濃厚なキスでした。キスと同時に伯母さんのオマンコが締まり始めました。私が思い切り腰を突き上げると、伯母さんは私にしがみついて、「あんぅっ!ああーっ!あうっ・・・あふぅ~・・・あんーっ!」と喘ぎ始めました。「硬い・・・硬いのが奥に当ってる・・・ああっ・・・イッちゃいそう。甥っ子のチンチンでイッちゃう・・・」伯母さんは身体を仰け反らせてビクンと大きく痙攣しました。対面座位の状態を保てなくなった叔母さんは、ゆっくり仰向けに倒れ、正常位になりました。「叔母さん、イッちゃったの?妹の息子に抱かれてイッちゃったの?」伯母さんの耳元で言うと、伯母さんのオマンコが益々締まりました。「叔母さん、俺の精液で孕んで子供産んでよ!」腰を突き上げながら伯母さんに言うと、伯母さんは、「ああ、甥っ子の精液で孕ませられたい・・・ああ~~」「伯母さん、イキます。限界です。俺の精液で孕んでね、伯母さん・・・」「イクーーーッ!甥っ子の精液で孕んじゃう~~!イクイクイク!可愛い甥っ子の子供を妊娠するーーーーっ!」伯母さんはんでもない禁忌の言葉を発して、身体を震わせまあした。私は伯母さんのオマンコの奥深くに思いきり精液を注ぎ込みました。「はあ~~・・・おばちゃん、これが人生で最後のセックスかな・・・」「え?どこか悪いの?」「違うわよ。おじちゃん、もう起たなくてダメなのよ。」「伯母さん、俺で良かったら時々抱いてもいいよ。俺、叔母さんのこと昔から好きだもん。」「サトシ、彼女いるんでしょ。」「いるけど、週末しか会えないし・・・」「じゃあ、またそのうちサトシの精液もらいに来るわね。」と言ってお風呂に入った叔母さんでしたが、結局、お風呂から上がってビールを飲んだらまた勃起してしまって、おばさんを押し倒して二発目を注ぎました。翌朝早く、私は出勤して、夜に帰ると伯母さんはもう帰っていませんでした。父もまだ帰っていなくて、何となく寂しくなって、昨夜伯母さんが淫蜜を滴らせた辺りの畳の匂いを嗅ぎました。何だか、伯母さんの熟した身体が恋しくなりました。

母と息子・父と娘・兄と妹など様々な近親相姦動画を見てみる




03/20/2019 06:28 PM
私は40代半ばの主婦です。大学受験を控える高三の息子の剛といけない関係になりました。始まりは春先のことです。息子の部屋を掃除していると、あちらこちらに何かが飛び散ったように汚れていて、たびたびそのようなことがあったんです。そしてベッドの下にいかがわしい雑誌があるのを発見しました。私は息子を問い詰めました。「あんたもしかして部屋で変なことしてるでしょ!?」「えっ!?変なことって?」「とぼけないで。ティッシュで処理してるつもりなんでしょうけどいろんなところが汚れてるじゃない!するんならお風呂場でしなさい!それとそんなことばかりやりすぎないで勉強に集中したらどう!」私は普段から息子にガミガミとうるさく言ってきたのでその時も息子は素直に「はい」と言い、私も部屋を出ました。何日か後に部屋に入るとまた汚れていたんです。再び息子に尋ねました。「ねえ、お母さんの言うこと聞けないの?剛が何をしてるか知ってるのよ。できればやめてほしいけど、無理ならせめて部屋を汚すようなことはしないでほしいの。」「わ、わかってるよ。でも風呂場でやろうとしたけど雑誌持って入れないし、最後までできなかったんだ・・・」「それでも何とかしてよ。困るんだから!」すると息子は黙って下を向いたままでした。なんだか可哀想に思った私は息子の手を引っ張ってお風呂場へ向かいました。そしてお風呂場の入り口から中を向いて立たせ、私は息子の背後から手を回して息子のモノをこすってあげました。もちろん私は服も脱いでいませんし、浴場の外からです。それにしても咄嗟のことながら(なんで私はこ んな事をしてるのかしら。) と、複雑な思いで行為に及びました。息子は「お母さんきもちいい!お母さん!お母さん!」と、何度も私の事を口にします。私は愛しくなり、息子の背中に顔を埋めていました。しばらくして息子が「お母さん出るよ!」と言うと勢いよく射精しました。私は一瞬ビックリしたので手を離してしまったのですが、息子は自分でペニスをこすりながら、最後まて出しきっていました。「こ、これでいい剛?」「うん、ありがとうお母さん。気持ちよかったよ。」「そ、そうなの?でもこれからは自分で処理しなさい。それと何度も言うけどやり過ぎちゃダメだからね。」その日以来、息子とも主人とも私自身ぎこちなくなってしまいました。私は主人としか経験がなく、ウブなほうでしたし、結婚してしばらくたってようやくできた子が剛だったので大事に、そして厳しく育ててきました。それがあんなことしてしまうなんて・・・。でもそれは済んだ事として忘れてしまおうと思いました。でもある日用があって息子の部屋へ行った時にビックリ!?また部屋の中で雑誌を見ながら自慰行為を・・・。「剛!あんたいい加減にしなさいよ!部屋ではしないでって言ったでしょ!」「う、うん、でも、やっぱり雑誌見ながらじゃないとダメなんだ。お風呂で一人でなんてできないよ。」そう言いながら息子は手を動かし続けていました。「ちょっとその手を止めなさい!」「今日は出さないと眠れそうにないんだ。ねえ、今からお風呂場でしてくれないかな?」「ダメよ。もうすぐお父さんが帰ってくるし・・・もうここでいいわ、ほら、手をどけて!」息子に代わってわたしがペニスを握り、手を動かしました。「ああ、お母さん!やっぱりお母さんにしてもらう方が気持ちがいいよ。」「そんなこと言ってないで早く終わらせなさいよ!」私は主人が帰って来ないか気になりながら手のスピードをあげました。ようやく息子も感じてきたようで、「お母さんイキそうだよ。」「そうなの?ねえティッシュは?」「あ、さっき使いきってなくなっちゃったと思う。」「えー!ウソーっ!?」息子のモノを愛撫しながらあたりを見ると、空っぽのティッシュの箱が潰されてゴミ箱に捨てられていました。「あんたティッシュがない状態でどうするつもりだったのよ~!」「ごめん、僕もうっかりしてた。っていうかお母さん僕もうイキそう!あ、出る!」「いやぁ!ちょっと待って!!!」私は息子が射精する瞬間、思わずペニスを口にくわえていました。ドクドクと大量の精液が私の口の中いっぱいに広がりました。部屋を汚されるのは困るので最後まで受け止めると、口の中はパンパンでこぼしてしまいそうでした。息子のモノから口を離すとすぐに洗面所に走って吐き出しました。部屋に戻って周りが汚れていないか確認すると息子が「ごめんなさい。ありがとう。」と・・・。初めて口にした精液の味と感触にビックリしたのと、思ったより嫌ではなかったのと、息子のを受け止めたわずかな感動と、謝ってる息子の態度で複雑な感情が渦巻きました。その後息子と正直に話し合い、月曜と金曜だけ以前のようにお風呂場で手でしてあげるという約束をしました。その日は決まって主人が残業で遅くなる日だからです。もちろん部屋では一切自慰行為をしない条件で。ところが何度めかの約束の日、息子は黙って一人でお風呂に入り、上機嫌で出てきたんです。「剛、今日はしなくてよかったの?それとも体調でも悪いの?それにしては機嫌よさそうだけど・・・」「実はね、友達に誘われて大人のフリして風俗店に行ってきたんだ。貯めてた小遣いもあったし。最初から最後まで口でしてくれて気持ちよかったよ。」「えーっ!な、何してんのよあんた!勉強もしないでそんなとこ行ったらダメじゃない!」「えっ、でもこれからはお母さんに頼まなくても済むんだし。」「それどうゆうこと!?お母さんじゃ嫌なの!?」「な、何言ってんの、本当は僕とお母さんがそういうことするのっていけないことなんじゃないの?」「ま、まあ、そうなんだけど・・・」私はハッとしました。息子の言うとおりです。「でもね、ああいう所は怖いお兄さんとかいるし、変な病気もらったりするからダメなの!」「そうかなあ、大丈夫だと思うけど・・・」「ダメって言ったらダメ!もう来月からお小 遣いあげません!」「いや、それは困るよお母さん!・・・」私は頭にきて息子が全部言い終わらないうちに息子から離れました。(あの子ったら少しは我慢しなさいよ、情けない子だわ。)そう思いながらしばらく考えこんでしまいました。そんなある日、親友の良美が遊びに来たんです。良美は私より4歳年下で独身、何でも話し合える仲です。そんな親友に息子の事を相談すると「そうなんだ~!剛君も思春期なのね~。でもそんなに風俗店に行かれるのが許せないんならあんたがちゃんと相手をしてあげなさいよ。」「だから曜日をきめてちゃんとしてあげてたのよ。」「馬鹿ね~、そんなやりたい盛りの高校生が手だけで満足するわけないじゃない。せめてあんたの裸を見せなきゃダメね。」「え~、裸を~!恥ずかしいわよ!」「何言ってんの、剛君だって恥ずかしい所をあんたに見せてるんだから。」「それはそうだけど・・・。」「そんなに悩むんならいっそのこと最後までやってあげたら?」「最後までって???」「あんたウブなのかぶりっ子なのかわからないわ~。SEXするのよ。」「ば、馬鹿なこと言わないでよ~!私と剛は親子なのよ、そんなことできるわけないじゃない!」「へ~、じゃあ手でしてあげるのは親子でもいいのかな?」「・・・そ、それは・・・仕方なかったし。」「仕方なくないわよ。元々部屋が汚れるくらい放っておけばよかったのよ。男の子なんだから。だからこうなったのもあんたの責任よ。ああ~あ、今頃剛君お小遣いなくされて落ち込んでるだろうな~。私が童貞頂いちゃおうかしら!」「はあ~っ!?」「知らない風俗嬢とやっちゃうよりも私の方がマシでしょ?」「そんなことしたら絶対許さないから!」「ふふふっ、でもこのままじゃどこかのお店で初体験しちゃうのも時間の問題よ。それが我慢できないんならやっぱりあんたが相手してあげるしかないわね。こうなった責任とるつもりでね。」良美は思ったことを遠慮なく発言するのでだんだん腹が立ってきました。するとバッグの中から小さな袋を出し、テーブルに置きました。「ほら、これ使って。」「何よこれ」「ピルよ」「ピル???」「そう、朝飲めば夜には大丈夫だから。」「ちょっと待ってよ、話が飛躍しすぎよ!」「そんなことないわよ。やっぱり初めての時はちゃんとしてあげなきゃ。」「だから訳わかんないって・・・!」「あのね、そうしてあげたら剛君喜ぶわよ。あんただって気が済むでしょ。二人にとっていいことよ。」「ふざけないで!こんなのいらないわよ!これ持って帰って!」「わかったわよ。帰るわよ。でも一応ピルは置いていくわ。足らなくなったらまた言ってね。でもちゃんと避妊のしかたも教えてあげなさいよ。」良美は帰っていきました。(もうどうしよう・・・)良美に相談してよけいに悩むようになりました。そして息子はしばらく部屋に閉じこもるようになり、元気のない毎日でした。お風呂での下の処理も頼まれなくなり、なんだか心配になったので、ある時思いきって私の方から誘ってみました。「剛、最近全然してないみたいだけど、今日お風呂でしてあげようか?」「してもらわなくてもいいよ、もう我慢することに決めたから。」「でもたまにはしないと・・・・」「大学に入るまで我慢するよ。大学行ったらバイトもして彼女も見つけるから。」『彼女』という言葉に私は反応してしまいました。(それってなんか嫌だわ)「いいから食事終わったらお風呂に行きましょ。もうしないって言うなら今日で最後にすればいいのよ。」「もしかしてお母さんの方が僕とお風呂に行きたいの?」「ち、違うわよ、あんたが心配なのよ。最近元気なさそうだから。」「じゃあお母さん、最後に僕と一緒にお風呂に入ってくれない?今日が最初で最後でいいから。」私は少し迷いましたが、OKしました。まず二人で湯船に入り、向かい合って浸かりました。すると息子が「おかあさんごめんなさい。今まで無理言って。これからは自立できるように頑張るよ。本当にありがとう。」そう言うと下を向き、肩を震わせていたんです。「あんた泣いてるの?」「だって・・・」「馬鹿ね、私はあんたの母親なんだからあんたが悩んだり苦しんだり困ってる時は一番 の味方なの。」私はそう言うと息子の頭を抱き寄せました。今から思うとあの時、嬉しいのと愛しいのと可哀想な思いで少し理性がなくなっていたような気がします。抱き寄せた時にちょうど息子の口元が私の乳房に当たっていました。いつしか息子が乳房に少しずつキスをしているのがわかりました。私がそのままじっとしていると、しだいに優しく吸いはじめ、もう片方の胸をまさぐってきました。そして私も無意識に息子の下半身に手を伸ばしていたんです。息子のぺニスが大きくなった所で息子を立たせ、軽く手で愛撫していると「お母さん」と言いながら腰を突き出しました。いつの間にか徐々に息子のモノが私の顔に近づいてきていました。すぐそこまで来た時、自然と息子の先端に舌を伸ばしていました。「ああ、お母さん!」その声を聞いて、一気に深くくわえました。ゆっくり頭を動かすと息子は私の頭に手を当ててきました。でもその手は私に遠慮して当てているだけでした。「剛、気持ちいいんだったらもっと強く押さえて腰を動かしていいのよ。」「本当?ありがとう。お母さんも苦しかったら言ってね。」苦しくなるわけがありません。愛しい息子なんですから。私も息子のお尻に手を回して腰の動きに合わせて夢中で頭を動かしました。片手で袋の下側をくすぐりながらしてあげるととても感じていたようです。そして、「お母さんもうイキたいよ。このまま出してもいい?」私はくわえたまま首を縦に振りました。息子の手の力が強くなって「イク!」と声とともに凄い勢いで口内に精液が入ってきました。かなり溜まっていたはずで、いつまでたっても脈打っています。私も最後まで吸いとってあげようと口を離さずにいましたが、このままでは口から溢れてしまいそうだったので喉の奥へ流しこみました。「お母さん飲んでくれたの?嬉しいよ。」「ああ、剛!」その後、どちらからともなく唇を重ね合っていました。もちろん舌を絡ませながら。それから数日がたち、また良美が来ました。良美は私の話を聞くと「もう早く最後までやってあげなさいよ。もうあんたたちこのままでは終われないでしょ?」「何言ってるの、これ以上はないわよ。親子なんだし。」「だから親子だったら息子の精子飲んだりしないって。あんたたちもう普通じゃないのよ。早くピル飲んでやってあげたら。剛君喜ぶよ~!」良美にそういわれてもう私はおかしくなっていました。そしてその夜息子に提案しました。「剛、お母さん決めたわ。あんたエッチしたいでしょ?お母さんでよければしてあげるわよ。」「え!?本当に?僕もそうしたかったよ。」「じゃあ来週の月曜の夜ね、お父さん出張でいないから。」「わかったよ。嬉しいよ。お母さん!」と言って息子が抱き付いて来ました。「待って、今はダメよ。もうすぐお父さん帰ってくるから。」「うん、でもそれまで我慢できるかなあ。」「じゃあその前に明日金曜日だから一緒にお風呂に入ってあげるわ。」「うん、ありがとう。」翌日私と息子はお風呂でキスとフェラで愛し合いました。そして約束の月曜日になりました。私も息子もドキドキしています。私は念のため前日からピルを飲みました。主人が帰って来ない安心感からお風呂も一緒に入りました。お風呂ではお互い欲望をおさえて我慢しました。そして息子の部屋でベッドイン。いろいろ教えてあげたかったのですが、私もあまり経験がなく、ありきたりのことしかできませんでした。でも愛に勝るものはありません。ただ、息子の要望はできるだけ応えてあげようと思いました。私のアソコが見たいと言うので恥ずかしいけど両足を開いて見せてあげました。さらに胸をうしろから揉まれたり、息子も初めてなので、とりあえず胸とアソコしか思いつかなかったようです。「剛、そろそろ・・・してみる?」「う、うん。」「じゃあもっと大きくなってもらわないとね。」息子を仰向けに寝かせて、息子のモノを口に含みました。みるみるそびえ立ってきていつでもOKの状態になった所で、私はというと、もうすでに初めから自然とアソコが湿っていたのです。「いい剛、じゃあお母さん上に乗って入れるね。」「うん、緊張するよ。」「大丈夫よ。お母さんに任せなさい。」ゆっくり息子の上に腰をおろし、迎え入れました。「お母さん!気持ちいいよ!暖かいよ!」「本当?お母さんも気持ちいいよ!」私は腰を動かしながら息子に覆い被さり、抱き締めながら唇を貪りました。息子も必死に舌を動かします。息子はいったん口を離すと、「お母さん、ダメ、もうイキそう!」と言うので「待って、まだダメよ。ちゃんと男らしく終わらせてあげるから我慢しなさい。」私はもう一度息子を抱き締め、そのままクルっとからだを返し、息子が正常位になるようにしました。「さあ剛、このまま動いて最後までイッてごらんなさい。」「うん。でもコンドームとか着けなくていいの。」「大丈夫だから、心配しないで。お母さんの中に思い切り剛の精子出しなさい!」息子はもう抑えきれないとばかりに夢中で腰を動かしだしました。そいて私に抱き付いて唇に吸い付いてきました。私もこれが最初で最後かもしれないと思い息子の舌を食べるように吸い続けました。やがて「お母さん!僕もう本当に限界、イクよ!」「うん、いいよ、いっぱい出しなさい!」私は両足で息子の腰を挟み、きつく抱き締めました。ほどなく息子の精液がついに私の中に・・・。やっと一つになれました。しばらく息子はゆっくり腰を動かしながら最後の一滴まで私の中に出そうとしていました。私もぜんぶ絞り取ろうとからだを密着させたまま濃厚なキスを求めました。キスをした瞬間、また少し息子が脈打つのがわかりました。(剛はキスが感じるのね。私も好きだけど。)そう思いながらようやくからだを離した時、息子が言いました。「お母さんありがとう。これで受験勉強に集中できるよ。」「それは良かったわ。どれくらい集中できるの?」「う~ん、今までよりは・・・」「何よそれ、もっと集中できるように努力しなさいよ。」「時々こうしてお母さんがさせてくれたら集中できるよ。」「・・・」「やっぱりダメか~。ごめんなさい。調子にのりすぎちゃった。」「剛、お母さんとこんなことになって本当に良かったの?」「うん。でもこんなこといけないことだから今日で忘れるよ。」「剛、あんたさえよければ・・・確実にお父さんがいない時なら・・・」「本当?」「そのかわりお父さんにも誰にも絶対内緒よ。」「わかってる。すごく嬉しい。」私と息子はまた抱き合い、唇を貪り合っていました。そしていうまでもなく、その日は朝まで何度も交わり私のアソコは息子の精液で溢れかえりました。翌日息子は寝不足のまま学校に行きました。あれから主人が出張の日などはそうそうなく、息子が学校から帰ってきてから主人が仕事から帰宅するまでの数時間、二人で愛し合っていました。台所に立っている私を後ろからするのが好きみたいで、学校を出たという連絡があるといつも用事がなくても台所でゴソゴソしていたりして息子の帰りを待っています。日曜日には二人で買い物に行くといってはラブホテルへ行きます。そして夏休みなどは毎日狂ったような日々でした。良美からもらったピルはあれからすぐになくなり、しばらくは良美に頼んでもらってましたが、今では病院で処方してもらっています。でも一度だけ、ピルを飲んでいない時に息子に求められたことがありました。私は断りましたが息子の気持ちに押されて挿入を許したのです。「剛、今日はお母さん危ない日だから中には出さないでほしいの。わかった?」「どうすればいいの?」「イキそうになったら抜きなさい。お母さんが口でしてあげるから」「うん、わかったよ」私は息子を信じていつものように、そして激しく愛し合いました。しかし息子には難しかったのか「お母さんもうイキそうだよ!」「抜いて!漏らしちゃだめよ!」「やっぱりこのままイッちゃだめ?」「何言ってるの!赤ちゃんできちゃうでしょ!」「でもこのまま出したいよ!」「絶対ダメ!お願い!抜きなさい!」「あ!お母さんイク!」「ちょっと待って!いやあ!!!」私の願いもむなしく、無防備な私の体内に息子の大量の精液がドクドクと注がれてしまいました。「もう剛!なんてことするのよ~!」「ごめん。気持ちよすぎて・・・」「妊娠したらどうするのよ~」「・・・」その後、危惧していた通り息子の赤ちゃんを身籠ってしまいました。もちろん中絶手術をしましたが、妊娠が発覚してから手術の日まで一週間あったので、その間は懲りもせず無防備なまま息子と求め合いました。もう抜け出せません。息子が大学に入ったら私から離れていくことはわかっているつもりです。それを考えるとすごく寂しいんです。だから今のうちに可愛い息子の精液をアソコと口でたっぷり絞り取ってあげようと思っています。

母と息子・父と娘・兄と妹など様々な近親相姦動画を見てみる




03/20/2019 04:15 PM
私と弟は5歳違いで両親が再婚で私らは連れ子同士です。弟は3歳で来て、私は弟が15歳になった今でもお風呂は一緒に入っています。弟が中1あたりから私の裸見ると勃起し、お風呂で射精したこともしばしば。そんな弟が愛おしくて、チンポの匂い嗅いだり、舐めったりしたことはありましたが、フェラやセックスまで踏み込めませんでしたが昨日とうとうやってしまいました。「お姉ちゃんから高校合格のプレゼント」って事で買ってあったコンドームも使わず生で3回しました。排卵日前くらいだったので不安はありましたが可愛い血が全くつながってない弟だったらもしもの場合でもちゃんとした子も出来るし・・・など変な風にばかり考えてしまってました。結婚する人にだけあげたいと思っててまだ1回もやってない処女でしたが、結局は愛おしい弟に本当のプレゼントとなりました。1回目は痛くて大変でしたが次第に慣れてきて、膣からこぼれ出た精液はピンク色で、血が混じってました。もう弟は自分の中では「男」としか見れません。弟もあれから私を「女」と見てるようで私を見る目が全然違ってました。両親が買い物行った時、弟に出来ちゃったらどうするか訪ねてみました。「お姉ちゃんに中絶させたくないしなあ・・ほんとに出来たら考えよう」と、お茶を濁しました。弟は「溜まったらまたお願いできる?」など言っててホント可愛いです。

母と息子・父と娘・兄と妹など様々な近親相姦動画を見てみる




03/14/2019 12:32 AM
弟とはひとつ違いです。二人とも小だった頃、親が共働きで帰りが遅くてよく2人でお風呂に入りました。洗いっこから始まってよくエッチぃこともしました。本番以外はだいたいのことをした感じです。でも親が離婚してそれぞれ一方の親についていったので会わなくなりました。私はけっこう彼氏とかつくってエッチとかしたんですけど、オナするときはいつも弟をイメージしてました。子供の頃の快感が忘れられなかったです。だんだん会ってエッチしたくなるのが抑えられなくなってるなぁ~って感じてました。お酒飲んだ時に酔った勢いでメールで飲みに誘ってみました。10年ぶりくらいなのでかなりドキドキでしたけど、すごいあっさりオッケーの返事がきてあせりました。なんとか平静を装ってお店とか探して約束しました。駅近なんですけど少し駅から離れるとラブホが2,3建ある場所です。そこの個室でした。当日お店に行くと弟は先に来てて個室の掘りごたつに座ってました。去年のまだちょっと暑いころだったので、私は薄着でした。かなりのミニで生足で、ピチっとしたタンクトップにシャツを羽織ってました。私が部屋に入ると弟は私の体全部を見ました。私はどきどきしてその視線でぬれてました。動揺を隠したくて彼の肩をポンってたたいて「元気そうじゃん」って軽い感じで言いました。彼は「そっちも元気そうだね」って言いながら私の胸にタッチしました。「ばかぁ」って言いながら彼の太ももに手を乗せながら隣に座りました。弟は私のシャツを脱がせながらキスしてきました。お店の人が注文を取りに来て、離れて、またキスしてって感じになりました。一通り注文したものが来ると、弟は私のショーツを脱がしました。ダメって言いましたけど ほとんど抵抗できなくて。そのうちブラも取られました。個室の中で服から出てる肌をなめられて、思わず彼のアレをズボンの上から触ってました。居酒屋を出て、ラブホに直行しました。部屋に入るとドアを閉めると彼はその場でズボンを下ろして私をひざまずかせました。私は彼のを奥までくわえこんで舌を使いました。彼のはガチガチで先っぽから汁がいっぱい出てて、私の唾液と彼の汁を飲みながらふぇらしました。弟は「俺の肉便器になる?」って聞きながら私の口からアレを抜きました。私が「私の体好きにしていいよっ」ていうと、私を四つん這いにして犯しました。それから 毎週呼ばれて使われてます。

母と息子・父と娘・兄と妹など様々な近親相姦動画を見てみる




03/12/2019 10:19 AM
10年ほど前の初体験について。13歳、中学二年生の時に私は初潮がきた。ここでは伏せるけれど、その日がいつだったか、10年近くたった今でもよく覚えている。その日、下着に僅かだが血が付着していることに気がついた私は母親に相談をし、それが初潮である……ということを知った。大人になったから……と、少しお祝いをしてもらったその日の夜、兄が私の布団の中へと入ってきた。8つも年の離れた兄は、とても頼もしく、私にいつも色々な遊びを教えてくれる優しい兄だ。私は今も昔も兄が大好きで、兄が教えてくれる遊びが大好きだ。お医者さんごっこに、犬と飼い主ごっこ、赤ちゃんとお母さんごっこも沢山してくれた。まだ膨らんでいない私の胸や、産毛も生えていなかった私の性器に触れ、舐め、そして兄はいつも言うのである。二人だけの秘密だよ。と。そんな兄が布団に入ってきたとき、私はまた新しい遊びをしてもらえるのだとわくわくしていた。兄が私のパジャマを脱がせながら嬉しそうに笑う。ゆかりも、ようやく赤ちゃんが産めるようになったね。お兄ちゃんの赤ちゃん産みたいよね?お兄ちゃんが今大人にしてあげるからね?私は勿論と頷いた。だって大好きな兄だったから。そしていつも通り、いや、いつも以上に兄は私と……厳密に言えば私の身体で遊び始めたのである。乳首に歯を立てつつ舌を這わせ、腹部を撫で回したかと思うと割れ目の奥へと指をつき立て……と。何度か頭が真っ白になったころ、兄がズボンと下着を下ろしたのが視界の端に見え、舌よりも熱く指よりも太いものが自分の中へと入り込んできたのを感じ、私は大人になったのだと理解した。痛みよりも嬉しさと気持ち良さの方が勝っていたおかけで、兄が満足するまでの間、私は何度もイっていたのだと思う。朝、下着にこびりつき乾いた白い液体を見て私は母に言ったのだ。お母さん、私、少し大人になったみたい。と。

母と息子・父と娘・兄と妹など様々な近親相姦動画を見てみる




03/12/2019 01:40 PM
弟と二人でお留守番。二人でお風呂掃除しました。前から弟が私のことを女としてどう見てるかなって気になっていました。女として見るわけないと思いながらひょっとして、私を美人だと思わなくてもいいから、胸とか足とかに興味ないかな?なんて。。ちょっと弟のエッチな本能をくすぐりたいって思っていました。でもあからさまに弟を男として気を引くような仕草をしたら絶対にバカにされる!って思います。両親がいない今日。お昼から弟を誘って一緒にお風呂掃除。浴室暖房にして私は髪をまとめてデニムのショーパンとT-シャツ。ブラなしです。弟は姉弟でもブラくらいしろ!って怒るの。小さな胸では膨らみもほどほどでポッチリが少し浮かぶだけ。。。コレじゃ誘惑はムリよねって自分に言い聞かせていたら、背を向けてスポンジで壁をごしごし磨く弟のトランクスが膨らんでいるんだから!槌然です。私のこんな胸でも起つの?一瞬そんなに女の身体に飢えてるの?って思ったらキモいって思ったけど。。。そんなこと思ったらこの機会潰してしまうから。。。私もエッチに舵をきりました。それから私から弟に身体がぶつかると邪魔寄よ!って言うこと数回。。。かなり密着度の高い接触事故のふり。最後はわざとびしょびしょになって弟の前でT-シャツとショーパンを脱いで裸になりました。小学生以来の弟に見せる私の裸。もちろん恥ずかしいけど旬な身体だからね。当然弟は服を着ろって怒るけど。。。子供の時は一緒にお風呂入っていたのに気にすることある?って全然気にならないように振舞ってました。弟のエッチな本能がどうなるか楽しみになってきた♪タクも裸になりなよって私が弟に言うと固くなに首をふります。それがとても可愛くって。私が強硬手段で弟の服を全て脱がせて裸にしました。思った程抵抗なく陥落。そして弟も成長したアレが天に向いています。以外に長いんだ。。。私の知ってるアレの中でも一番の長さかも?後は未成年の弟に大人になる大事なこと教えるって言って弟の童貞頂戴しました。案外近親相姦ってもろく崩れますね。今日のことは私が大人として弟が悩まないように心のケアしないっとって思ってます。どうしたら悩ませないか。。。ちょっと考え中です。弟はひとり自分の部屋にいます。

母と息子・父と娘・兄と妹など様々な近親相姦動画を見てみる




03/18/2019 12:54 PM
僕は21歳の大学生です。1年前に父を病で亡くしてから母との2人暮らしです。母は46歳に成りますが美人でスタイルも良く明るい女性です。O型の性格なのか?…まぁ良いかぁ!精神で余り落ち込んだりしない性格です。父が他界した時も1ヶ月位で明るい母に戻っていました。そんな母を僕は高校生の頃から女性として意識していました。母との淫らな事を妄想してはオナニーを何度もしていました。そして3週間前の3連休の時に僕は我慢の限界が来て…母を強引に犯してしまったのです…ここのサイトには母親との母子相姦も良く載っています。犯しても…その後も相姦関係を続けている話しがほとんどです。僕と母もそうなる…母の性格の事も有り僕は安易に考えていました。しかし現実は…翌日から母は家を出てしまいました。親子であんな事は神様は許さない地獄に落ちてしまうもう一緒に暮らす事は出来ませんそんな書き置きを残して…1週間位は電話にも出ずに帰って来ませんでした。ただ仕事にはきちんと行っている様でした。待ち伏せも考えたのですが…成人している息子が職場まで母親に会いに行くのは抵抗型有って…家を出て10日目位にやっと母が電話に出ました。怒られましたし…絶対に有ってはならない事…そんな事を繰り返して言われました。母には…もうあんな事は絶対にしない…無かった事にして忘れる…それが帰って来る条件と言われました。僕はそれを誓い約束したのです。僕は今までに6人の女性とセックスの経験がありました。皆同年代の若い女性です。しかし母とのセックスが1番興奮して気持ち良かったのです。母が家出中も毎日母の肉体を思い出してはオナニーしていました。以前の時の妄想とは違い実際の母の肉体を知った後のオナニーも気持ち良かったのです。帰って来た母は以前の様に明るく接して来ました。本当に僕とは何も無かったかの様に…ただ母の寝室には内鍵が付いていましたが…でも僕の頭の中には母の裸が浮かんできました。肉棒もあの時の感触がまだ残っていて…直ぐに勃起してしまい…以前の我慢よりもより強い我慢が必要になってました。そして僕は母との約束を…母の風呂上がりにまた無理矢理に犯してしまったのです…初めての時は1時間位でしたが…その時は朝方まで何度も母を犯したのです。ただ2時間超えた頃だったでしょうか?…あの時とは違う母の姿が有りました。初めての時の母は口を閉じて声は出していませんでした。しかしこの時は声を出して来たのです。それは明らかに喘ぐ声でした。身体からもあの時の様な抵抗や堅さも無くなっていました。後半は◯◯ちゃん…良い…母さん気持ち良いの…それを何度も繰り返していたのです。その時に僕の中に安堵感みたいなものが有りました。もう母は家を出ない…そう思ったのです。そうなると罪悪感型消えて一層気持ち良いセックスが出来ました。母が帰って来てから10日…今は毎晩母とセックスしてから一緒に寝ています。

母と息子・父と娘・兄と妹など様々な近親相姦動画を見てみる




03/04/2019 12:41 AM
ここ見るとみんなよくやってるんだな~と思ってあんしんするんだけど、、自分、中1の時にオカンの乳揉んでたよ。夜寝静まるの見計らって寝室行ってさそれが日課だったわそ~っと忍び込んでチューブトップっていうの?そんな感じのやつめくりあげてさオカンの乳揉むんだよ乳首舐めてるとどんどん固くなってって、それがたまらなく面白かったよ。その時まだガラケーだったんだけどね、それで乳の写真撮って、その写真見ながら自分の部屋戻ってオナニーしてさ。翌朝何もなかったように朝ごはん作ってくれるオカン見てさ、またムラムラして画像見てオナニーして学校行ってたわ。こんなところでしか吐き出せないけど、ちょっとした自分の体験談。ほんと1度だけパンツに手を入れようとした事あったんだけど、寝返りされてねまぁそれでも無理矢理触ったんだけど、凄いヌルヌルしててさ入れる気なかったのに2本指がヌルっと入ったんだよしたら「んふ」みたいな声出されて今思えば普通に俺のした事って普通にバレてたんだろうな~って、、黒歴史ですわ、、

母と息子・父と娘・兄と妹など様々な近親相姦動画を見てみる




03/08/2019 12:30 PM
母方の兄の一人娘の従姉は僕より8つ上の48歳バツイチで息子が1人。僕もバツイチ子供はいない。幼い頃は千葉の我が家に居候して大学に通っていた事もあり、姉弟みたいな関係だった。今は僕が仕事の都合で九州にいるのでもう10年会っていない。ちなみに従姉はCAをしていたので容姿は悪くない。ある日突然ラインが来た。従姉も九州に移住しようかなということだった。もう、親戚身内も亡くなり、そこに住む理由も無く、持ち家を処分して九州へ引っ越すということだった。僕は一度様子を見に来たらいいと返事した。それから2カ月が経ち、従姉が空港に着いた。昼前の便だった為、腹ごしらえをし、我が家に到着した。夕方は温泉にでも連れて行きゆっくりしてから食事するつもりだ。我が家から車で30分で温泉がある。7時前になり、出発した。何軒もある温泉だが、僕のお気に入りは、家族風呂のある温泉で、人数に関係無く2時間2500円で6畳の部屋に、テーブル、テレビ、トイレがある。風呂は、内風呂が檜風呂。露天風呂が特にお気に入りだ。彼女と良く利用している。その温泉の前を通過しながら、説明すると、従姉が、ここにしよう?と言いだした!家族風呂だよ?と念押ししたが、昔は良く入ったじゃない?と言われ、了解した。僕流は、コンビニでビール、つまみを買って持ち込むことが多い。コンビニに寄ると従姉がいち早くビールを持っている。と、言うことは、僕は運転するのでお預けだ。コーラ、つまみ、ビールなどを買い、家族風呂に。受付にて、何種類もある部屋から露天風呂付の部屋に決めて部屋に移動した。ここまで来て、心臓がバクバクしている。従姉には悟られないようにするのがやっとだ。部屋を開け、鍵を閉め、落ち着き無くウロウロ…従姉は、テレビをつけ、コンビニの袋から飲み物、食べ物を並べている。僕も座って、まずひとくちコーラとビールで乾杯従姉は、風呂に入ってからがビールは美味い!と言いながら大胆に全裸になり、内湯の檜風呂に入った。僕はどうしてよいか分からず、トイレに行ったり、タオルを用意したり…すぐに従姉から、早く入りなよ!と言われた。僕も全裸になり、入る。従姉の方を向かず、会話する。昔話や、これからの話で時間が過ぎた。従姉は、露天風呂に入ろうと言って移動した。また、従姉に言われないうちに僕も露天風呂に。外なので薄暗く雰囲気は最高だ。あまり広く無いので足があたる。あまり見えないが、うっすらと胸から上が見える。僕は、露天の周りの石に座った。熱くてたまらない。ふと、彼女、彼氏の話しになった。僕は今も続いている彼女がいる。従姉は今彼氏がいないらしい。すると従姉が突然僕の前にひざまずきペニスを握ってきた。スローモーションに見えた従姉の手がペニスを握っている。すぐに上目遣いで僕の顔を見ながら、クチをペニスにもってきた。ゆっくり、舌を絡ませて最高に気持ちいい。カリクビのあたりに強く舌を押し付けて、仰け反る程だ。数分が経ち従姉はすっと立ち上がりタオルで拭きながら部屋へ戻って行く。後を追う様に僕も部屋に入った。酒に弱い従姉はビールを飲みほろ酔い気分になっていた。タオルを肩にかけているだけなので姿が全て見えた。50歳近い年齢とは思えないスタイルだ。乳首も綺麗で胸の形もありえないぐらい綺麗だ。もう僕もストップが効かない状態だった。押し倒して、股を広げヘソの辺りから焦らしながらアソコを舐めた。少し酸っぱい味がした。従姉は先程の僕より仰け反り悶えた。ほんの数分でイッてしまった。息遣いは激しくハアハア言い、目を閉じている。そして、ペニスを入れた。温泉で温まった従姉のアソコは熱かった。畳敷きなので正常位で膝がスレていた。横向きにして、後ろから入れた。また従姉はイッた。座布団を使って膝の下に敷き正常位に。僕も動きが激しくなり、イキそうと伝えた。正直中に出したかった従姉は中はダメ!クチに頂戴!と半ば叫び声に近い口調で言ったので、ペニスを抜き、勢いよき従姉の顔に射精した。従姉はクチをペニスにもってきて、受け止めたそして、お掃除をする様にフェラしていたお互い無言でしばらく放心していた従姉が、話し出した昔、あんた風呂覗いてたよね?バレていた。が、続けて従姉が言った本当は私も興奮してたのそれを想像して自分でしてたの僕も従姉に伝えた僕も自分でしてたよ想像して抱き合った帰り道、運転していると従姉が僕のスエットを下げ出したそして、フェラしているまた、クチに出してしまった

母と息子・父と娘・兄と妹など様々な近親相姦動画を見てみる




03/03/2019 06:19 AM
「遊びに行っていい?」突然の電話でみゆきが聞いてきた。美容師の仕事ゆえ、平日休みで友達も少ないみゆき。俺は店勤務で同じく平日休み。特に予定もなくヒマしていたから、久しぶりの対面で会うことにした。車で一時間の距離があるが会うのは3年ぶりだ。この時、二人の間にセックスをするなんて気持ちはなかった。単にヒマだし思いついたから。それだけだ。俺の家は2LDKのマンションだ。広いから泊めるにも問題はない。しまい込んでいた布団を乾かして用意もした。仕事が終わって、みゆきは車でやってきた。二人とも下戸だが、少しの酒とみゆきの手料理で近況を話し合う。家族の話、恋人の話…とりとめもない会話で盛り上がった。「結婚しないの?」「相手がいないよ」「私と同じかぁ…」二人とも30歳手前にして独り身だ。それぞれに風呂に入った。その時、肩こりがピークに達していた俺はストレッチをしていた。「どしたの?」「肩こりだ」「あー、わかる…私も酷いのよね」ならば、お互いにマッサージしようとなった。「私、上手いんだよ」「なら、頼む」ほどよくツボを押してくれる。だが一つだけ、おれには弱点があった。脇の下がくすぐったくてしょうがない。「そこはしなくていいからな」そう言ったら、みやきが悪戯心を出した。「ほら!」と両脇を掴む。「おぅっ!」「あは、ほんとなんだ」「こら!やめろって」「ふふふ・・」楽しみを覚えたらしく何度もやられた。「このやろぉ」ひとしきり終わると今度は俺の番だ。うつむせに寝たみゆきは部屋着に着替えていた。少しむっちりした体をくまなくマッサージした。意外とお尻も押し込むとコリがわかる。おしりの下側から上にあげるように押し込む。「あっ、それそれ…いい」「ここってコルよな」「うん、よく知ってるね」「似た体質なのかもな」「あっくん上手だね。マッサージ屋さんより上手いかも」(おっ…仕返しせねば)この時に今度は俺の悪戯心が沸いた。ガツッとわきを掴む「あん!」脳髄が痺れた。みゆきの口から出た言葉は「あの時」のような声だった。冷静に考えれば女だから、当たり前なのだがトーンが予想を上回るようなかわいい声だった。もっと聞きたくなった。「ちょっと…そこ反則」「その反則をやってくれたよな」また繰り返す。「あん!や!」脇を下から上にさする。「あっ…や…はぁっ」ものすごく可愛い声だ。職場では頼られる姉御肌的だと聞いていた。だから余計にギャップに興奮した。少しむっちりしてる上に胸にある。たぶんDだ。「もぉ…マッサージしてよね」「わかった。じゃ仰向けになりな」「うん」ピンクの部屋着。下はショートで白い太ももが光るように出ている。「肩の内側もやるといいぞ」グイグイ押す。「あ…いたきも…ほんとだね」「だろ?」「足の付け根もいいの知ってるか?」「あ~、そこもいいんだよね」そこも線に沿って押し続ける。「うわぁ…凝ってるの、わかる?」「みゆきさ、おれよりひどいな」「やっぱりそうかな…」

母と息子・父と娘・兄と妹など様々な近親相姦動画を見てみる




03/19/2019 08:16 AM
昨夜、息子とセックスしてしまいました。主人は海外へ単身赴任で、この数年、年に1度年末年始に2週間程度帰宅するだけです。帰宅した時は毎晩激しく愛し合います。なので、単身赴任先に行ってしまった後、寂しさと体の火照りを我慢できず、一人でしてしまいます。昨夜も、大学の受験勉強をしている息子に夜食を出した後、ベッドで火照った身体を自分で慰めていました。夢中になっていたので、寝室のドアが開く音に気づきませんでした。人の気配に気づいた時ベッドの脇で全裸の息子が勃起したモノを握りながら私の方を見ていました。目が合った次の瞬間「ママーっ!」と言って、息子が私に覆いかぶさってきました。咄嗟のことに混乱していました。<自分の淫らな姿を見られた><近親相姦になってしまう>でも「ママ、ママ」と言いながら、胸を揉み、唇を重ねてきた息子を押し返すことができませんでした。抱きしめながら息子の名前を呼んでいました。十分に濡れていたので、息子の硬くなったモノはすんなりと入ってきました。後は、ただの男と女です。激しく突かれる毎に喘ぎ声を漏らし、息子が果てるのを受け止めました。息子が疲れて眠るまで何度も・・・息子が寝ている内に、ベッドを出て、シャワーを浴び、着替えて、朝食の支度をしました。息子は私に目を合わせることも無く、無言で朝食を摂り、塾に出かけて行きました。つい数時間前の出来事を思い出し、今も体が火照っています。

母と息子・父と娘・兄と妹など様々な近親相姦動画を見てみる




02/19/2019 06:39 PM
中3の夏休みに大学生の姉と関係持った姉のオナニーを覗きながらオナニーしてたのがばれたのがきっかけその時には姉に呆れられたがお互い中途半端な状態仕方ないからとお互いのオナニーを見せ合う事になった見せ合いながらしてたら姉からチンコ入れてみたい?と聞かれる 不味いとは思ったが欲望に負けた姉に上に乗ってもらいチンコを姉のマンコの割れ目に合わせる姉が一気に腰を落としチンコが全部入ったら痛い痛いと声をあげマンコを痙攣させながら耐えてる姉は経験あるかと思ってたけどまさかの処女だった動けないからそのまま待ってたら痙攣してる感覚がチンコに伝わり逝くのが我慢できずそのまま姉の膣に射精痛くて動けない姉の体勢を変えてチンコを抜くとチンコは血塗れでマンコからは血と精液が流れてくる姉は痛さと膣出しのショックで泣いてたでもまだ治まらない自分は無理矢理姉の中へチンコを入れて腰を振るまだ痛さは抜けないのかもい止めてと叫ぶが止まらないそのまま膣出し2回目行為が終わり落ち着いたら殴られそれ以来は目を合わせず口も利いてくれなくなった姉弟の初体験が近親相姦膣出し半レイプになりましたとさ

母と息子・父と娘・兄と妹など様々な近親相姦動画を見てみる




02/22/2019 05:42 PM
26歳の会社員です。今日、50歳の叔母とセックスしてきました。父の妹で、一昨年離婚して、娘は大学で東京にいるから独り暮らしなので、彼女が仕事で会えない休みの日には時々遊びに行ってるのですが、ついに一線を越えてしまいました。実は、叔母は菊池桃子さんに似た可愛い女性で、小さいころから憧れていたので、感激でした。大好きな叔母の裸は、50歳って緩んだ言え卯かと思ったら、まだまだいける裸身でした。でも、元人妻だけあってオマンコはグロテスクでした。ビラビラは濃い紫色で、クリも赤らんでて、グロテスクなんだけどとってもエロく感じました。4歳年下の彼女のピンク色のオマンコと比べると卑猥で、興奮しました。叔母のオマンコに入れた感触は、彼女と比べて柔らかくて包み込まれ感がありました。セックスの反応も激しくて、女の色気が溢れていて、何だか癖になりそうです。叔母はまだ生理があるとのことで外出しでしたが、生で3回も射精させてもらいました。また、彼女が仕事の休みの日は、叔母とセックスさせてもらおうと思います。

母と息子・父と娘・兄と妹など様々な近親相姦動画を見てみる




03/03/2019 09:18 AM
11才の息子が、初めて私にいたずらをするようになったのは、旦那が居ない時の正月明けの日でした。その日は朝から風が強く夜になっても時折ガタガタしてるし、私が寂しがり屋なので、子供部屋から呼んで隣に寝て貰った日でした。テレビを一緒にみてそのまま寝て。夜中に身体になんか違和感を感じ何気に薄目を開けると。誰かの手が私の胸を??旦那?今夜は居ないよーね?ってて思って。息子?そう息子が後ろから私の胸を触っていたのです。私は、ええー? 甘えてるの?といった感じで理解できず、身体をよじり、息子とは、逆の方に寝返りをうちました。私は、寝るとき、パジャマ1枚で寝てるので胸が固くなっててドキドキしました。私が寝返ったことであきらめたみたいなんですが、朝までちょっと変な気分でした。私は、息子に、夜の事を聞こうと思ったけど、聞けずじまいで何事もなかったように接して過ぎました。それからしばらくは旦那さんの会社泊は無かったので。数週間後にまた旦那さん居ない時、習慣みたいになって?また息子と寝る日が、何も考えないようにワイン飲んで酔って寝ました。ぐっすり寝てしまいまい、朝まで起きることはなかったのですが、気持ちよい目覚めでした。夜お風呂入ってから洗濯機回すので、軽く下着を手洗いしたら、息子の下着がカサカサに?11才で?あーなんか昨晩有ったの?もしかして?なぜか寝ちゃたのが損した気分でした。それからまた日が空いて、先日、旦那が2日間続けて留守。私はパジャマの下にブラ着けて寝ました。寝付けないけど、寝たように上を向いたまま寝ていると、パジャマの上から私の右胸に手が被せる用に揉んで来て、ちょっと固くなった乳首がブラに擦れて、あまりいい気分ではありませんでした。乳首が痛いので逃げる様に反対に寝返りしました。息子は止まりましたが、しばらくして後ろから抱きついて密着してきてその後少し動いて寝てました。わたしは動けないし、しばらくしてから向きを変え、抱き合って寝てみました、温もりが気持ちよくねられました。次の日は、ブラ市内で寝ました。寝付いたと思って、同じように胸をさわられ、硬くなった乳首にもふれて、感じ過ぎてしまい声が出そうに、慌てて横向いて逃れました。そのあと、全身で密着してきて、とても気持いいので、はぁ・・はぁ・と荒い息を隠発してしまいました。私は、もう、どうしたらいいの?はぁ・・んっいつもよりしつこいくらいに乳首をいじられ、体の中心が熱くなりはじめた私。すると今度は、下着のあたりに後ろから硬いものが当たってきて。すでに、乳首への刺激で蜜壺はトロトロと愛液で溢れていて滑ってそりも快感。固いのがすれるたびに、花びらの中がくちゅん・・くちゅん・・と卑猥な音が聞える。私はたまらず自然と喘ぎ声がでてしまった。「ぁああんっ!ああっ・・んん・・」「やぁんっ!ちょっとぉ・だめよ・」息子は止まってしまったのでもっとって思て「うん・・でもやっぱり・・もっと動いて」硬くピンと立った胸の先端と、蜜壺部分を同時に刺激されて、私はあっという間に昇りつめて。「はぁんっ!うぅ・・んぁああー」体をビクビク痙攣させて、快楽にのまれてしまった私の体。息子も出したようで、固まってました。私はパジャマの上だけ脱いで、息子を抱きしめて胸に顔があたるように仕向けると、ママ、苦しいよ・・どうしたらいの?口に胸を近づけると舐めてきました。(ああ・・ママ気持ちいいの・・)、と息子に言ってから、アレが固いのに当たるように挟んで擦りました。息子が(ママすきだぁ~)と、言ってきたので(知ってるよ^私も好きだもの)と、言うと、抱きついてきて、キスしてたら息子の体が一瞬硬くなってまた終わりの感じ。もっと他も触って貰いたいのは我慢してます。

母と息子・父と娘・兄と妹など様々な近親相姦動画を見てみる




02/20/2019 03:41 PM
興味ある人居れば今日の夜にでも書きますけど…

母と息子・父と娘・兄と妹など様々な近親相姦動画を見てみる




02/25/2019 12:57 PM
最初にノンフィクションです。彼女は高卒居酒屋でバイトしている時に可愛いかったので声をかけたのがキッカケなかなかOKしてくれなかったが誠実に対応して、やっと付き合えた色々あったが結婚するこんな事が実際にあるなんてこの気持ちを抑えきれず文章にしてみます彼女と付き合ってみて彼女の不思議な行動に気付く連絡が全く取れない時間帯がある就職先を教えてくれない事務の仕事なのに深夜まで残業がよくある束縛するタイプでは無いが結婚を考えるうえで最低限は知りたい怒らずゆったり問い詰めると泣きながら全部教えてくれたデリバリーヘルスで働いていること多額の借金があること解せなかった金銭感覚は普通派手なタイプでも無いのに何故借金?話を聞いていくと彼女を覆う闇がとてつもなく深いことを知った両親と4つ下の弟の4人暮らし両親はどちらも中卒彼女が中学生になった時不況の煽りであっさりリストラされた酒に溺れ荒れる父親家庭内暴力の犠牲になる彼女その時の暴力で片目の視力がほぼ無い3年になり進路相談成績優秀で大学進学を見据えた高校を目指すが両親に「高校卒業後は働いてもらわないと困る」と勝手に進路を商業高校にされる両親との溝がさらに深くなる彼女は泣きながら勇気を振り絞り話を続けた中3夏、彼女が父親と衝突した時ボコボコに殴られ蹴られ顔は腫れ上がり立つことも出来ない家の中を引きづり回され着ていた服は破れ半裸状態それをジッと見ていた父親髪の毛を鷲掴みし父親の部屋まで引きづっていくベッドの上に投げられる父親が彼女にまたがりマウンティングポジションをとるそのまま、また往復ビンタが始まった永遠に感じるぐらいベッドの上で長い時間殴られたらしいたまに拳を振り降ろされ鼻血で血塗れになり息がしづらい片目もその時見えなくなった衝突した理由も明らかに父親が悪いのにベッドで殴られながら彼女は「ごめんなさい、ごめんなさい」と謝ってしまっていたらしい。いよいよ意識も朦朧としてきた時暴力が止まった部屋にあったタオルを口に押し込められ声が出せない状態にされる破れたシャツを全部破られ全裸にされた圧倒的な暴力を受けたあとでタオルが無くても声はだせなかったし抵抗も出来なかった彼女は父親により処女を捨てたその日以来彼女は父親の物となったほぼ毎日父親に抱かれ色んなエッチをしたらしい圧倒的恐怖で父親の言う通りにしか出来なかったらしい裸を写真撮られたり言うこと聞かないと中出しして子供を孕ますなんて脅されたもっとも暫くしたら中出しばかりだったらしい高校生になって父親はエスカレートしていく朝でも昼でも夜でも自分のタイミングでそして父親の部屋以外でも彼女を抱くようになる風呂、リビング、トイレ、彼女の部屋、ある時はラブホ母親は父親と娘の関係をもっと前に知っていたが見て見ぬ振りを貫いていたらしいリビングのソファーで日曜の昼間父親に犯されている時にリビングのドア越しに母親がこっちを伺って見てる時目が合ったけど母親はすっといなくなったらしい高校2年で事件があった続きはまた今度

母と息子・父と娘・兄と妹など様々な近親相姦動画を見てみる




02/03/2019 06:15 PM
当方40代のしがないリーマン。母は親父を癌で亡くして早5年。私は長男で離婚歴がある。娘は確か小学生?もう何年も会っていない男一人で大変でしょうの一言で実家に帰り母と同じ生活。一年位して母との二人暮らしも馴れた頃いつもの食事 母はお酒好きお風呂上りは上下のジャージ姿がほぼほぼ少し酔いすぎたのか 日本酒が母の胸にこぼれたアラッ 少し酔ったかな?っと着替えに・・・それは 私の見る目を変えさせた私のスポーツ・ジムで着ているトレーニングウェア白色の体にフィットする母のはちきれないとする胸に私の男の本能がというか 胸好きの私の忘れかけていた心が一瞬で目覚めた今まで何の気持ちもない普通の母親が今現在私に目にはメスになった。視線が母の胸に集中している母は上機嫌で飲んでいるが私の視線は母の胸から離れないその時私はしてはいけない妄想にこのまま母を酔わせて・・・・お母さん大丈夫?グタッとしている母親の胸をおそるおそる触ってみるが反応がない。風邪ひくから 布団に行こうよ?夢の中であるネットリ、マッタリ母のオッパイを舐めては揉み舐めては揉みを繰り返してこの晩は私も酔いがまわっていたので母の横で眠りについた。翌朝、母は何事もなかったように朝ごはんを一緒に食べて会社にそれから2か月位たったでしょうか仕事中に携帯に母から電話が・・・〇〇ちゃん  今晩お鍋にするんだけど何鍋がいい?   じゃー魚にしてよ解った。〇〇ちゃんが好きな日本酒買っておくから早く帰ってきてね。  解った帰宅したのは19時頃だいつものようにエプロン姿の母。いつものような晩酌  美味しい鍋でお酒も進みお互いに寄ってしまった頃  母が〇〇ちゃんお風呂先に入って。私はかたずけてから入るからうん、かーさんじゃー先に入って寝るわ風呂に入って少し酔いがさめたので冷たいビールを飲んで母が風呂から出てくる親子なののでバスタオルを巻いて奥の部屋にいつもと様子が違う カタン・コトン何か探している様子かーさんどうしたの???ピチィパチン・・・エッ?\(◎o◎)/!それはまぎれもなく以前私が母に興奮した私のトレーニング・ウェアをその時に私は直感しました。あの時母は寝てなかった

母と息子・父と娘・兄と妹など様々な近親相姦動画を見てみる




01/31/2019 12:00 PM
妹・ユキ。年子。ややポッチャリ系。。胸・発育途上。物心が付いた頃には父親はおらず、母は幾つもの仕事を掛け持ちしていたため、常に留守。いつもユキと2人きりの生活だった。八畳一間の家で自分は常に読書をしていた。ユキはいつも自分の太腿を枕に寝てばかりいた。母はいつも周囲から美人と言われていたが、自分も同感だった。そんな母に似たユキは可愛い顔立ちだった。ユキはいつも自分にベッタリくっ付いていた。自分も何となく嬉しかった。中2の夏の昼間の事だった。いつもの様に図書館から借りた本を壁を背にして読んでいた。ユキもさり気なく、自分の太腿を枕にゴロ寝を始めた。タイトルは忘れたが、性描写の多い小説で、堪えていたけど遂に股間が膨らんでしまった。タオル地の短パンの股間は雪の目の前でムクムクと隆起。お互い性に対して好奇心が旺盛な年ごろ。大した知識もない中、ユキも自分の変化に、その意味を知っていた。テンションの上がったユキはパンツの上から悪戯をし始めた。「止めろ!」と言いながら、自分は抵抗しなかった。自分の股間も更にヒートアップ。「見せて」「ヤダ」「見たい」「ダメ」押し問答を繰り返した末、強引にパンツを脱がされた。初めは驚いた表情のユキだったが、徐々にニヤ付き、直に触れ始めた。それだけでも十分に気持ち良かった。何処で覚えて来たのか、突然ユキの口に包まれた。温もりを感じ、ユキの舌が先端に触れた瞬間暴発てしまった。トイレでコッソリしていたオナニーとは比較にならない快感に、大量の精子をユキの口に放ってしまった。ユキは驚きながらも全てを飲み込んだ。後日談だが、ユキが学校から帰った時、母が知らない男の隆起したペニスを口に咥えていたのを目撃した事があったらしい。射精を終えても勃起は収まらない。「お前のも見せろ」言うのを待っていたのか、ユキはスカートの裾をまくり、パンツを降ろし、横たわって脚を広げた。産毛の様なヘアと、一本の縦筋が見えた。初めて見た女性器。筋を広げると真っ赤に充血し、初めて嗅ぐ不思議な香りがした。訳も分からず、無心に舌を這わせた。息が荒くなるユキ。上の方の豆に舌が触れる度にユキは身体を捩じらせた。下の方の穴からは夥しい液体が溢れ、香りもきつくなった。『ココに居れるんだな』知らないながらも本能が導いた。硬くなったままのペニスを握り、先端を穴に宛がった。痛がるユキ。中々入らないペニス。2~3分かかって漸く先端が収まった。ユキの目尻から涙の糸。それから奥へ入らないペニス。ユキを徐に抱き上げ、抱っこしたスタイルになった途端、ユキの重みで一気に根元まで収まった。「痛い。痛い。」を連呼し泣き叫ぶユキ。ユキのTシャツとスポーツブラを脱がして、再びユキを仰向けに。膨らみかけた乳房に舌を這わすと海老反りになるユキ。少しずつ腰を振ると、動きもスムーズになりだした。動きが滑らかになった頃には涙も治まり、ユキも両手・両脚を使って抱き締めてきた。気恥ずかしくてできなかったキスも、何時しか自然に舌を絡ませ合っていた。再び襲ってきた快感に、ペニスを抜こうとしたが、ユキが両脚で腰を固めていたため、間に合わなかった。収まらない射精。抜くのを諦めた。この日を境にユキとの関係は自分が高校を出るまで続いた。日増しに大きく膨らむユキの胸と、濃さを増す陰毛。ユキは時々援交をしては大人のテクニックを身に着け、伝授してくれた。援交以外はグレル事のなかったユキも自衛官に嫁ぎ、今では二児の母。自分も数人の女性と交際したのち、ユキとよく似た嫁を貰った。

母と息子・父と娘・兄と妹など様々な近親相姦動画を見てみる




01/31/2019 06:06 PM
やさしくて頼りがいがあって、だれよりも私のことを大事にしてくれて、そんなパパが小さな頃からずっと好きだった。 周りの友達は、お父さんなんか気持ち悪いっていうひとが多かったけれど、私にはそのひとたちの気持ちが全然理解できなかった。 中学生になったくらいからは、毎晩パパのおチンチンを頭に思い浮かべて自分でするようになった。 だから、パパの顔を見るとすごく恥ずかしくて、いつも顔を俯かせてしまう私を見てパパはとても心配していた。  高校2年生の時に仲の良かった友達と大きなケンカをしてしまった私は、それからは誰にも会いたくなくなって学校を休むようになった。 ずっと部屋に閉じこもって家から出ない日を続けていると、心配したパパが昼休みに仕事を抜け出して様子を見に来るようになった。 毎日じゃなかったけれど、顔を出すときは決まって甘いパンやお菓子を差し入れしてくれて、それをぼそぼそと頬張る私をパパはうれしそうに眺めていた。 私はただでさえ痩せていたのに、学校を休むようになってからは、ますます食べなくなっていたからパパはとても心配していたんだと思う。  パパの安心したような顔を見ていたら、なんだか私もすごくホッとして、そして、ずっとそばにいてもらいたくて、ある日、私は仕事に戻ろうとするパパに、行かないでって泣いて頼んだ。  パパはとても悲しそうな顔をして、私の頭を撫でながら、ごめんね、早く仕事を終わらせてまた来るからね、って部屋を出ていこうとしたけれど、私はパパにしがみついて離れなかった。  パパは身動きが取れなくなって、私が落ち着くまでしばらく抱きしめてくれていた。 パパの大きな手のひらに背中を撫でられていたら、すごく落ち着いて、すごくうれしくて、パパがこの世の中にたった一人しかいない男の人のように思えて、どうしてもこの気持ちを教えたくて、パパを独り占めしたくなった私はパパにしがみつきながら、セックスしようと言った。  その頃の私は、ひどくエッチでいやらしいことばかり考える女の子になっていた。 頭に思い浮かべる相手はいつもパパで、パパにならば何をされてもいいと本気で思っていた。  パパは驚いていたけれど怒ったりはしなかった。困ったような顔をして、今度ね、と笑いながらスルーしようとした。 私はどうしてもパパにエッチをしてもらいたくて、ずっとしがみついたまま離れなかった。  でも、どんなに待ってもパパはその気になってくれなくて、ずっとしがみついているわけにもいかなくて、そのうち大きなため息が聞こえて、パパに嫌われたくなくて、キスだけでいいと言ったら、チュッと簡単なキスをしてくれた。  その次の日もパパは様子を見に来てくれて、やっぱり私はパパにセックスしようと言った。 でも、パパもやっぱりその気になってくれなくて、私が可愛くないから嫌なんでしょうって泣いたら、すごくまじめな顔になったパパは、お前ほどかわいい女の子はいないよ、と言って、私の頬を手に取りながらやさしいキスをしてくれた。  すごくうれしくて何度もキスのおねだりをした。 パパは、何回もしてくれて、そのうちキスをしたまま私たちはベッドの上に倒れこんだ。  キスは舌を絡めあうものに変わってパパの手が私の胸に伸びてきた。  おっぱいを揉まれながら、もう、泣いたって許してやらないからな、といったときのパパは、私の知らない”男の人”の顔だった。  私はパパに裸にされて、うれしさよりも怖さのほうがずっと大きくなって、パパにしがみつきながら泣きじゃくっていた。  痛かったら言えよって言われたけれど、実はもう私は処女じゃなかった。 パパは私が初めてじゃないかと心配していたみたいだけれど、中学生の頃に付き合っていた人がいて、すでにその彼に奪われていた。  それをパパに教えてあげたら、なんだか安心したような、少し残念そうな複雑な表情になっていた。  初めてじゃないなら、うんとイジメてやるからなと言われて、本当に恥ずかしいことをたくさんされた。 わけがわからなくなるほど体中を舐められて、アソコやお尻の穴まで舐められ、声も出せないくらいになったころに、パパはいよいよ私の中に入ってきた。  見た目なんかよりずっと大きくてすごかった。 息が止まるような大きさがあって、私は必死にパパにしがみつくしかできなかった。  前からされたり、後ろからされたり、パパのおなかの上にのせられて下からもされた。 パパにおっぱいを握られながら、意地悪そうな目で見つめられて、すごく恥ずかしいのに、下から突き上げられるとすごく気持ちよくて、泣きながら気持ちいいとパパに教えた。  最後はおなかの上に出されてパパは私の上に倒れこんできた。 しばらくは無言でなんだか怒っているようにも感じたのは、きっとパパが自分自身を責めていたからだと思う。  だから、私はパパに何度もキスをした。 ぐったりとしていたおチンチンも積極的に舐めてまたおっきくしようともした。 そのまま、パパが二度としないと言い出しそうで怖かったからだ。  一生懸命おチンチンを舐めていたら、パパはやさしく私の頭を撫でてくれた。 そして、またおっきくしてくれると、私の身体を持ち上げたパパは、私を抱きしめながら舌を絡めるねっとりとしたキスをずっとしてくれた。   それからというもの、パパはお昼休みになると必ず家に帰ってくるようになった。  12時少し前から午後の1時を少し過ぎたころまで私の部屋で過ごして、もちろんその間は、ずっと私とセックスしていた。  それまで、なんの楽しみもなかったのに、パパとセックスするようになってからは、パパが帰ってくる時間を待つのが楽しくてならなかった。 パパに裸にしてもらうために、家の中でもちゃんとした服を着るようになったし、下着にも気を遣うようになった。 メイクなんか一度もしたことはなかったけれど、パパのためにキレイになりたいと思って雑誌を読んで勉強するようにもなった。 ご飯もちゃんと食べてパパに心配させないように心がけている。  私が元気になるとパパも喜んでくれた。 うれしそうに私を抱きしめて、そして何度も情熱的なキスをしてくれて、私が泣いて降参するまでおチンチンでイジメてくれる。  すごく激しくて、でも、すごくやさしくて、前に彼としたセックスとは全然違うセックスがうれしくて仕方ない。  今でも私は学校に行ってなくて不登校のままだけれど、でも、大学に行きたい気持ちはあって勉強は続けている。 全然ストレスを感じていないのは、パパがすごいセックスをいっぱいしてくれているからだと思う。 今のところ、パパ以外の男の人は考えられないし、パパほど私を大事にして可愛がってくれる男の人もいないように思う。  もう、パパは私のものだし、私が大学に入ることができたら、一人暮らしをして、その部屋でパパと一緒に暮らしたい。  始めてパパとエッチをしたのがちょうど1年前の今日。 何か記念を残したくて、カキコした

母と息子・父と娘・兄と妹など様々な近親相姦動画を見てみる




01/30/2019 11:49 AM
甥(姉の子供)と私では近親相姦になるのでしょうか。甥が生まれたのは私が18歳の時。甥がまだ生後6ヶ月の時、姉が用事があると言って私に甥の面倒を任せて1時間ほど出かけた。ミルクの入れ方やおしめの変え方は見ていて知っていたが内心ドキドキでした。寝ている甥の隣でテレビを見ていても気になり、時々息をしているか確かめるほど。しかし、20分もすると起きて泣き出し困った。お腹が空いていると思いミルクを作って飲ませるとぐいぐい飲んでいく。そこで思いついたのが私のオッパイでも吸ってくるのかなということ。シャツを捲りブラジャーを押し上げて乳首を甥の口の持っていくと最初は吸っていたがオッパイが出ないと分かると泣き出した。それでもミルクを咥えさせ交互に何度か試し、姉がオッパイを上げるってこういう事だと経験した。飲ませてしばらくしておしめを確かめるとおしっこをしていた。おしめを交換するときオチンチンを見るとかわいかった。あの時、私は彼もまだいなかった。あれから19年、甥も大学生になった。私は大学の時彼ができ、初めて経験した。でも1年で別れ、27歳で結婚するまで男を3人知った。その3人も半年から1年しか続かず、結婚した主人とも10ヶ月で別れた。姉からは「あんたが飽きっぽいからよ。」と言われ同感した。でも今は2年続いている男がいる。姉の子供の甥で高校の時勉強を見ているうちに関係を持ってしまった。今では私の乳首からオッパイが出ないのに吸ってくれるし、体中を愛撫してくれる。あの時、私の小指より小さかったおちんちんも今では数10倍も大きくなり私の股間に入って来ては精液を吐き出している。私も今ではマンションに一人で住んでいて週に2度ほど甥が来てくれ一緒にお風呂とベッドでセックスをしている。そして時々の週末には姉に友達のところで泊まると言って私の所で泊まるのです。

母と息子・父と娘・兄と妹など様々な近親相姦動画を見てみる











こちらの告白は近親相姦・禁断の世界よりのRSSを取得表示しています
過去の告白・投稿などは上記リンクよりお進みください


Copyright C 2008 エロの宝庫!アダルトス ALLRIGHT RESERVED .