近親相姦★初体験★告白


01/17/2019 12:35 AM
弟とやっちゃったよ~酔っていたとは言え、ヤバいなぁ弟も私も20代前半です。何もなかったように過ごしてるけど、夢じゃないよね向こうの気持ちが知りたい

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01/17/2019 12:48 AM
37歳の既婚女子です。お正月にあった4歳上の兄との出来事です。兄の事は子供の頃から大好きで私の初恋の人かもしれません。お正月、実家には兄の家族と私の家族が集まり両親と賑やかなお正月でした。そんなお正月にお風呂に入ろうと脱衣所にいくと風呂から出て全裸の兄がいました。兄は私を意識してないようでしたが、私は無意識のうち兄のアソコに目がいってました。そのまま私はお風呂に入りましたがアソコが濡れていました。風呂上がりに飲み物でもと思いリビングにいくと兄が風呂上がりのビールを楽しんでいたので、私も一杯と言って一緒に炬燵で飲み始めました。暫くして兄が、さっきアソコ見てたねと言ってきたのでバレたって返事をしながら少しエッチな話しになっていきました。そこで思いきって兄の事が好きだった話しもしました。兄は私の気持ちは気づいていたと話しをしてくれました。兄にお年玉が欲しいとお願いしと言ってハグをしてもらいました。私のアソコは濡れてきたのでその事を伝えました。兄はここでは無理だからと言ってガレージに行って車の中で抱きしめてくれました。私のアソコの毛が無いのにビックリしていましたが、優しく激しく愛してくれ何度逝かしてくれました。主人仕込みのフェラで兄に奉仕をして喜んでもらいお口に出してもらい、そのままお口で奉仕を続けながら大きくなったアソコをバックから挿れてもらいました。高校生の頃の私のオナニーネタだった兄とのエッチが実現した嬉しさとと気持ち良さで何度も逝きながら最後はお口に出してもらいました。お掃除フェラをしていたら、兄から躾けられてるねと言われながら最後にハグをしてもらいました。自宅に戻って主人とのエッチでは想いを遂げたので、いつも以上に奉仕する私でした(笑)

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01/15/2019 07:14 PM
わたしは最愛の息子と関係をもっています。きっかけは高校2年生の息子が、彼女を家に連れてきてはセックスをする日々が続き、嫉妬から息子に注意をした時でした。「お母さんがセックスさせてくれたら、彼女や他の女の子とセックスしたりしないよ」最愛の息子は優しい笑顔で答えました。単身赴任の夫には愛人がいて、わたしは5年以上男性の温もりを忘れていました。そんな最中に思わぬ息子の告白。わたしは震えが止まりませんでした。母子相姦という恐ろしいことを口にする息子、それを心の中で喜ぶわたし。「お母さん、僕知ってるよ。お母さん僕のベッドにもぐり込んで、オナニーしてるでしょ」息子の瞳は純粋で、わたしを責めているのでは無いことがわかった。「僕、ベッドにお母さんの匂いが残ってるの知ってた。5年くらい前から、それで僕、お年玉で監視カメラ買って部屋につけたら、お母さんが全裸になって僕のベッドにもぐり込んでオナニーする画像が残ってた。」「もう、言わないで」わたしは膝から崩れ、顔を覆った。「ごめんなさい、いやらいしお母さんで」涙が止まらなかった。夫に裏切られ、たまったストレスを自慰をすることで発散させていました。やがて激しい刺激を求め、息子の匂いのついたシャツに包まれオナニーをして、息子に激しく突かれる妄想をすると異常に興奮したのでした。それはエスカレートして、息子の部屋で全裸になり、ベッドに入り、ゴミ箱から見つけた息子の樹液のついたティッシュに口付けしながらオナニーをするようになったのです。「お母さん、僕、お母さんが大好きだよ。お母さんも僕のこと好きなんだよね。だからお互いの気持ちに素直になろうよ。」息子の優しさが嬉しかった。わたしには息子しかいない。そう思うと愛しくさが募りました。「お母さん、優のこと大好き、愛してる。だからあなたに嫌われたくないの」「わかってるよ。だから僕の気持ちもわかって」息子の口唇が触れた。胸がキュンとして、息子を抱きしめた「優、あなたは優しいのね。お母さんを抱いて、あなたとひとつになりたい」心からそう思いました。「大好きだよ、お母さん。僕のベッドでひとつにになろう」

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01/16/2019 12:52 PM
それはこの年末年始に主人の実家に帰ったときのことでした。義母は昨年亡くなったため、主人が何時もより早い帰省を要望して仕方なく義父が一人でいる実家に年末に帰りました。でも実家に行くと義父一人住まいの家は荒れ放題。色んなものがあちこちにあって脚の踏み場もないくらいに。そんな実家の片付けを手伝ってくれるかと思ってたのに主人はさっさと同窓生たちと飲み会に出掛けてしまって一人で片付けをすることに…。そして片付けをしていると義父が見ていたと思われるアダルトビデオやSM写真集が…。ビデオのパッケージや写真集を見ているとすっかりres.な身体は熱く火照ってきて思わず股間に手が。そしてショーツの中に手を入れて弄っているといつの間にか義父が…。『由美さん…そんなの見て何してるんだ?』いきなり声をかけられて驚いて振り向くとそこには下半身を出した義父が立っていて…その股間のモノは旦那とは比べ物にならない大きさで…『すいません、お義父様…』するといきなり義父に抱き締められて倒されるとショーツを脱がされて生のオチンポが…『やめてください!お義父様!』それでも膝を持たれると脚を開かされて 『あいつとは全然違うだろう』そして肉棒が膣の中に…久しぶりの旦那とは比べ物にならない肉棒に貫かれてはじめは抵抗していてもすぐに感じてきて義父を抱きしめて自らも腰を振ってしまってそして子宮の奥に大量の精液まで受けとめてしまって…ひょっとしたら岐阜の子を孕んだかも…

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01/16/2019 10:03 PM
私は数年前に子宮の病気で子供が出来ない体にそれ以来主人とはレス、セックスも女も忘れている私です。息子と関係を持ったのは息子とは小さい頃からお風呂に入っていました、主人は長期出張で留守が多く一度主人から息子とのお風呂も注意されました。息子がオナニーを覚えた時に主人に相談しましたが息子に構わないほうがいいと言われました。そんなある日いつものように内緒でお風呂に入っていたのですが息子の様子が変でどうも私を意識して勃起をしているみたいで見られるのが嫌で出ようとしました、息子とのお風呂も卒業と思ったのですが私は息子の勃起を見てしまい大人へと変わる息子に性の知識を教えました。間違った方向に行かないようにそれ以来オナニーの手伝いをしていましたが等々息子に手を出してしまい、性行為となりました。妊娠の心配もなく一度知ったセックスに内緒でしていますがまだまだよく分からず入れては直ぐに出しています、私はその分不満はありますが2回3回と衰えない性欲に私も少し満足です。あの小さい睾丸からよく精子が出てくるなぁと感心しています。勉強も大事でおかげで息子は成績もよくお手伝いもしてくれます、主人は息子の事で勉強の監視を言われたので主人が居る時は短い時間でありますが勉強を見てくると言って部屋で性的な事をしています、今日から主人も出勤で早く出かけました、今日は二人です、息子はまだ寝ていますが部屋に行くとパンツに手を入れて寝ています、よく見る光景なのですが寒いから触って寝ているのですかねぇ。

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01/06/2019 01:07 AM
ほんの数時間前の話です毎年正月は、親戚の家に行っていたのですがその親戚の家が、喪中になってしまい正月宴会が無くなってしまい俺は、アパートに留まることにしたのですがそのアパートに親戚の子が泊りに来た話です〇6歳の香澄ちゃんがアパートに泊りにくることになったのですが実家も特に何もすることが無く正月は明後日(3日)から仕事になってしまうため実家には帰らずアパートで過ごすことになって先月のクリスマス前くらいに香澄ちゃんから「お正月家にお客さん来ないから、お兄ちゃんのアパート泊まりに行ってもいい?パパとママとおばあちゃんとおじいちゃんから許可もらった」とラインが来て許可したのですが本日昼頃に香澄ちゃんから「駅に着いた」とラインが来まして車で迎えに行きアパートに帰りがてら二人で近くの神社で初詣レストランで昼食、ちょっとした買い物その後アパートに戻りニューイヤー駅伝を見ながらダラダラ過ごしていたのですが普段親戚の家では、なんとも感じないのですが(一人で電車に乗り継いできた)といったのを見ると香澄ちゃんが、すごく大人に感じましたそれを思わず見入ってしまって恥ずかしそうに「お兄ちゃんどうしたの?」と言われたので「香澄ちゃんも、一人で電車で来れるようになったんだ、大人になったね」というと照れながら「電車くらい乗れるよぉ」俺が「昔は一緒にお風呂に入ったりしたよね」というと顔を赤くしながら「それ、すっごい昔の話だよね」と言われ夕食を済ませた後俺が冗談で「久しぶりに一緒に入る?」と持ち掛けると顔を真っ赤にして「ええ・・・」とさすがに無理かと思っていたら「いいよ」と言われました俺が先に入り体を洗って湯船につかっていたら香澄ちゃんが「今から入るよ、恥ずかしいから見ないでね」バレないように見たのですが当たり前ですが、前一緒に入った時とは比べ物にならないくらい成長していて、胸も膨らんでいて完全に大人の女性になりかけていました下の方はタオルで隠していたため見えなかったのですが俺に背を向けて体を洗い始めてその後湯船に入ってきたのですがその時に一瞬見えたのですが、下も立派に生えてました体の火照りからか、恥ずかしさからかはわかりませんが香澄ちゃんの顔は真っ赤になっていて「さすがに恥ずかしいか、ごめんね」と謝ると「いいよ、お兄ちゃんの事大好きだから」と言われすると香澄ちゃんが「お兄ちゃん、もしかして興奮してる?」と聞かれて当然ですが立ってました誤魔化していたのですが風呂から上がるときに立ってるのが見えてしまい「お兄ちゃんすごい」と言われましたお風呂はそれで終わったのですが布団を二枚敷いたら「久しぶりにお兄ちゃんと一緒に寝たい」と言われ俺の布団に入ってきました俺も「どうにでもなれ」と思い香澄ちゃんの体を抱き寄せてみると全く抵抗しなかったので、今度はキスをしようとしたらそれも抵抗されずキスできましたどうやらファーストキスだったらしくかなり緊張していましたすると、俺の立ったものを触られてナデナデされましたさすがに最後まで行ったらヤバイと思いそれ以上はしなかったのですが香澄ちゃんは、やる気満々だったみだいだけど「高〇を卒業したらね」と約束をしました香澄ちゃんが寝た後トイレで出しておきました俺がPCで書き込んでる横で香澄ちゃんが可愛い寝顔を見せてくれています

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01/07/2019 03:58 AM
芸能人の母は当時、映画・ドラマとハードな毎日でした。父とは上手くいかず、 離婚して私を引き取り二人で生活をしていました。映画の打ち上げの日、母は遅くに酔っぱらって帰ってきました。それでもお風呂は欠かさず、ふらふらしながら入ってるようでした。私が歯磨きしてると母がよたよたドアを空け、美乳が目に飛び込みました。「○○ちゃんシャンプー切らしたこら取ってよ。」「うん、わかった。」待てよこんな美乳ならよく見てやれと思い、シャンプーを持っていき「母さんだいぶ酔ってるよ。大丈夫かよ、背中流してやるよ。」「あら、今日は優しいのね。じゃ、頭を洗ったらお願いしょうかしら。」私は裸になり、頭を洗い終った頃に飛び込みました。「悪いわね。ありがとう。気持ち良いよ。」「映画撮り疲れたろ。全部洗ってやるよ。」おっぱいもまんこも洗っていました。「○○そんな事したら気持ち良いじゃないか。」「今日は甘えろよ!」前に回っておっぱいをしゃぶって、まんこをなめあげました。母は大きい声を上げてよがりました。どうもクンニで逝ったようでした。「○○恥ずかしい。余りに母さん気持ち良くて逝っちゃったよ。お返しさせて。」「母がおチンポを洗ってくれ、そそりたつ物にフェラを優しく、激しく動かし私は母の口に大量に白濁液を放ちました。

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12/30/2018 10:23 AM
可愛い大好きな二つ違いの弟と夏以来の再会です。中性的な美少年です。少女漫画に出てくるような色白・女の子みたいにロングヘア・瞳が大きくて・細身。。。私たちは大の仲よしです。。。小さい時は私の真似するし後をついて来てくれるし頼ってくれるし。。。そんなことが頭によぎると今でも勝手に微笑む私です。賢くもなく、人気者でもなく、照れ屋で、運動できるわけでもない私。。。小さい頭。肩までの黒髪。長い手足・細身で締った腰のくびれ・成長しない小さな胸。可愛いおへそ。この身体が私の持つ全財産です。私なんか微妙なこと考えてしまって。。。弟が好きだな。。。弟と二人だけの生活ありかな。。。なんて。赤ちゃんさえできなければいい。。。なんて。その夜、並んでテレビの映画を見ているとき。私の思いなど言葉にできず。。。私は全身で思いをぶつけるように隣の弟に思いっきり抱きつきました。言葉にできない分私の思いを伝えるつもりで。。。そんなことで伝わるはずないけど。その時は拒まれました。。。もう一度その後。弟がお風呂に入ると出てくる時間に合わせて私はキッチンにいました。私は全裸になり髪を整えると対面式キッチンの流し台で夕飯に使ったお皿を洗いながら弟を待ちます。私が持つ全財産のこの身体で勝負したんです。。。弟はビックリ!!私は弟の手を優しく取り私の小さな胸に触れさしました。弟の手は、ビックリして、跳びはねるように離れました。私は涙目になってきました。だって私は全財産賭けて勝負してるの。コレで弟と結ばれなかったら仲よしの姉弟の関係が冷え切ってしまうもん。私は泣きそうになりながら、再び弟の手をとり私の小さな胸を触らせました。今度は素直に私の乳首を覆うように手のひらを胸に当ててくれました。そして弟が腰に巻いたタオルの下でむっくりアレが目を醒ましたのがわかりました。でもその時母がが帰宅する電話が入ってきて。。。SEXまでできなかったの。。。

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01/12/2019 09:08 AM
俺は普段、障害を抱えた妹と一緒に暮らしてる。妹の障害は軽度なので、施設に入れる程ではないが側から見ると、障害者だと分かるだろう。俺はそんな妹と普段から、中出しSEXをしている。妹が14歳の頃から両親に隠れて、中出しSEXをしてイチャイチャしていた。そんな妹を連れて昨日、両親の元に帰省した。終始、妹は俺にべったりだったが、寝る時は1人で寝てくれた。今回、俺が帰省した目的は母と中出しSEXをする事が目的だ。はっきり言って母は何処にでも居そうな感じの母だ。一つだけ違うとすれば、爆乳という事だった。バストは100を超え、カップはK以上。俺は妹を寝かした後、下戸の母に酒を混ぜたジュースを飲ませながら話をしていた。そして、眠くなった母をベットに連れて行き、部屋の鍵を掛けると抵抗できない母に中出しSEXをした。ベットに着いた母は直ぐに寝息をたてて寝てしまったので、俺が着替えをさせるフリをしながら全裸にしてもバレなかった。俺も酔ってたから、どんな事をしたのか言ったのか忘れたが初めて母のマンコを見て興奮して夢中で舐めて、濡らした後、挿入して腰を振ってた。母は普段からなのか、体質なのかはわからないがパイパンだった。ついさっきまで中出しSEXをしていたから腰が痛いがそれでも大満足だ。3日になったら住んでる場所に帰省するので、それまでの間母と中出しSEXを楽しもうと思う。因みに妹のバストは98のJカップある。

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12/25/2018 08:37 AM
寒さが厳しくなり今年もコタツを出しました。スイッチを入れてしばらくすると足先に温もりが伝わってきます。この温もりを感じる度に叔母のことを思い出してしまいます。地元を離れて名古屋の大学に進学し、見知らぬ土地で独り暮らしをすることに。親の反対はありましたが、条件付きで渋々認めてくれました。条件の1つが愛知の叔母夫婦に週一で顔を見せることでした。別に難儀な条件でもないので、私は二つ返事でその条件を受け入れました。大学生活が始まると同時に、私は週一で叔母夫婦の家へ顔を出すになりました。叔母夫婦は子どもがいなかったので、私と食卓を囲むことが何となく癒しの時間になっていたような気がします。私がバイトを始めたことで、食事は土日の夜にするようになっていきました。ほろ酔いの叔母夫婦との明るい会話が私も楽しくて、半年もすると叔母夫婦には何でも相談出来るようになりました。自動車の部品会社に勤める叔父、ドラッグストアーのパートの叔母。すごくお似合いの夫婦だと思っていました。2月の金曜日の夜でした。9時にバイトを終えて携帯を見ると珍しくショートメールが。叔母からのメールでした。普段は電話連絡しかしないので、初めてのショートメールだったと思います。(バイト終わったらうちに来れない?)土日じゃないのに何だろうと思いながらスクーターで向かいました。15分ほどで到着し、玄関脇にスクーターを停めていると、台所の窓から「玄関開けといたからね」と叔母の声。慣れた玄関を入り『こんばんわー』とリビングを覗くと叔父と叔母がコタツに座ったままこちらに顔を向けました。「透君、急にごめんね。寒いからコタツにに入って」と言う叔母の顔はいつもと違って暗い表情でした。『うん、イイよ。何だった?』本当は夫婦喧嘩をしてることぐらい感づいていましたが、あくまで平静を装って叔父の横に座りました。するとすかさず叔母が「透君はこっち」と叔母の右側を指差しました。一瞬力強い視線に変わったので、私は叔母の横に座りました。長方形のコタツに叔父に向かい合うように座るとすぐに叔母が続けて話し始めました。「透君、どう思う?」「この人ね、浮気したのに開き直って謝ろうともしないんだよ!」何となくの想定内でしたが、いきなりのヘビーな問い掛けにビックリしました。私がちょっと答えに困っていると、叔父がいきなり【謝っただろ?開き直ってない!】と。続けて【どうやって謝ったらお前は納得するんだ?何を言っても納得しんのだろ?】どうやらほろ酔いでの夫婦喧嘩が収集つかなくなってしまったようでした。それで叔母が私にも聞いてもらつうってことになったようでした。酔いもあってか二人の言い合いは終わりません。「悪いと思ってないじゃん」【はいはい、スミマセンでした】こんなやり取りが繰り返され、次第に叔母が感情的になっていきました。「じゃあ、私が同じ事をしても文句はないね?」【はいはい】「いいんだね?」【どうせ誰も相手にしないね】「いいんだね?」【誰も見向きもしないね】「いいんだねっ!?」【勝手にすれば?】そう言うと叔父はテレビの方を向いて肘枕で横になってしまいました。「いいんだね?」叔母の声をかき消すようにテレビのボリュームを上げる叔父。その姿に「子どもを産めなくっても私だって女なんだからねっ!」叔母が強い口調で言いました。【どこが、女だっ!】向こうを向いたままで叔父が言い捨てました。『もう、喧嘩はやめようよ』耐えられなくなった私の精一杯の言葉でした。言い争いは一旦収まったものの、それから重苦しい沈黙が始まりました。テレビの大音量が余計に互いの無言を強調させているようでした。三人が黙ったままテレビの画面を見続けました。5分ほど経った時でした。叔母が小さく咳払いをしながら右手をコタツ布団の中に入れました。その手は私の左の太もも辺りに乗せられました。私はちょっと驚いたものの、何も言わずにテレビの画面を見続けました。更に5分ほど経った頃でした。少しずつ叔母の右手が移動を始め、その手はすぐに私の股間に触れました。女性経験の無かった私は何も抵抗出来ず、ただただ素知らぬふりをし続けました。ジーンズの股間を撫でる叔母の手。その手がゆっくりと揉み始めると股間は直ぐに反応してしまいました。亀頭がジーンズを押し上げるようになると、叔母の指が布越しに優しく摘まむのがわかりました。亀頭を指先で撫でられ、その固さはすでに最高潮になっていました。叔母にもそれが伝わったのか、叔母の手はベルトにかけられ、器用にベルトを外し、ホックを外し、ファスナーも下げられました。開いたところへ叔母の手が入り込み、トランク越しに固くなったペ●スを掴みました。手がゆっくりと上下に動きます。もう限界と思っていたペ●スが更に固く大きくなるのが自分でもわかりました。それは叔母も同じでした。手のひらが下腹部に当てられ、そのまま下へと滑っていきました。柔らかい手のひらにペ●スが触れました。ビクンとなる私。その反応を確かめるように叔母の指がペ●スに絡みついて淫靡に動き始めました。茎を擦り、亀頭を摘まむように何度も。叔父は大音量のテレビの方を向いたままです。叔母の指先が先走り汁で濡れた亀頭の先を何度も擦ります。初めての経験に私は異常に興奮して、叔母の手で出して欲しいばかりでした。叔母もそこは理解してくれたのか、より淫らに指が動き、射精を促すように茎を擦ってくれました。限界が近づいた時でした。「あたしも横になろっと」少し上擦った叔母の声。叔母の手の動きが速くなりました。もう本当に限界でした。その瞬間、さっと叔母が布団を持ち上げ頭を中に入れました。あっ、と思った瞬間に亀頭が温かい叔母の口に含ました。滑らかな舌が亀頭を廻すように動き、一瞬で精液が沸き上がってきました。叔母が奥までくわえると、亀頭がノドの奥に当たりました。更にグッと叔母の頭が押し付けられました。ドクンっ!射精しました。ドクドクっ…本当にそんな擬音がピッタリの勢いで精液が叔母の口の中に。あまりの快感に声をこらえるのに必死でした。精液を飲み込み、絞りとるように吸い続ける叔母。舌が再び動き始め、亀頭を舐め廻します。無意識にビクンと動く腰を楽しむかのように叔母は舐め続けてくれました。そっと身体の向きを左にずらし、叔母の頭を両手で掴んだまま布団の外へと向けました。反対側で横になってる叔父からは見えません。私が両手を緩めるのを合図に叔母の頭が上下に動き始めました。すでにくすぐったさは消え去り、叔母の口の中の快感が徐々に戻ってきました。たぶん射精した後も固さを保ったままでした。淫靡に亀頭に舌を絡めながら、ゆっくりと上下に動く叔母の頭。ペ●スの先まで頭を上げ、またゆっくりと一番奥まで。卑猥な動き。少し横から見ると、本当に叔母が私のペ●スを口に含んでいます。何度も何度も亀頭が叔母の口の中へ。その光景が再び射精感を呼び戻し、そのまま叔母の口の中へ出しました。ゆっくりと頭を持ち上げながら叔母の顎が動きました。そして口先から離れた瞬間に頷くように全部飲み込んでくれました。そのままこちらを見上げて微笑む叔母。これが私の叔母との一度限りの思い出です。今日まで12年間で何人もの女性を抱いてきましたが、あの時以上の快感はありません。正月休みに叔母宅を久しぶりに訪ねて、あの時の続きを出来ないものかと考えています。抱きたくてしかたありません。

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01/10/2019 11:11 PM
本社の近くに従姉妹が住んでいる、旦那は海外に長期出向中なので本社に出張の時は何時も泊らせて貰っている。母方の従姉妹で一歳歳上休日は一緒に買い物に行ったりもする。ある時を切っ掛けに男女の仲になった、地震だ槌夜中寝ていたら結構大きな揺れ、俺は何時も二階の部屋を借りていたので慌てて一階に大丈夫って声を掛けに降りていくと怖かったって半泣き状態の従姉妹暫く抱き寄せ数分だっただろうか?頭を撫でていた。最初は急な事なので見向きもしなかったが従姉妹はNBだった体を密着させていたせいもあるのか、乳首は堅くなっていた。嫌だ恥ずかしいって言う従姉妹だが離れようとしない、頭を引き寄せキスをしても嫌がるどころか受け入れてくれた、優しく胸を撫でると身を震わせる。指先で軽く摘み転がすと吐息が漏れ出した、緩急をつけながら続けるとなんと乳首の刺激だけで逝った。耳元で敏感なんだねって囁くと恥ずかしくよねって頬を染めた。犬を飼っているので二階の俺の借りてる部屋に移り優しく抱いた、既に従姉妹同士ではなく…男と女飢えた者同士身体中を舐めあった。避妊はって尋ねると我慢出来ないから挿れてって囁く従姉妹。アッって叫びとは裏腹に腰を押し付けて来た、少し動きを止めると早く動いてって言いながら自ら腰を動かす従姉妹。体位を変え騎乗位で跨がらせると自ら膝を屈伸させなが感じていく従姉妹。優しく人差し指をクリトリスに押し当て密着するタイミングで擦ってあげると身をよじらせながら逝く従姉妹。座位の体制に変えキスをしながら優しく乳首を摘み転がすと敏感に反応し喘ぎ声をあげた、もっと、もっとと貪欲に求める従姉妹に何処に出すのって囁くと危ないかなって呟く従姉妹。どうするのって聞くともうダメ奥に頂戴って言う従姉妹、体位を正常位に変え膝を抱えて緩急をつけてリズムをあげた、ダメ、逝く逝くと身を震わせる従姉妹の中に放出、暫く強く抱きしめ合う二人。その時を境に夫婦のような生活が始まった、無論避妊はちゃんとしようねって約束をした。

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12/24/2018 09:29 PM
姉は、小柄だが、ませていた所為か6年生で私よりも2年も早く初潮が始まり、ターゲットが私へと移った。断片的な記憶は、妊娠中に、蘇り、母親を攻めた。記憶の中で、離れに作られた、お風呂場で父親にクンニされ、その後勃起したペニスを無理矢理喉の奥まで押し込まれ苦しくてむせながら頭を抑えられ動かされ、苦しかったのと、顎の痛みとクンニの気持ちよさが蘇る。今は、イラマチオは、苦手だか、フェラもクンニも好きだと思えます。学校が休みの前日、夜更かしをした日曜の朝は、カーテンが付いた二段ベッドの下の段に眠る私の布団の中に入り混んでくる、父は、母から、掃除のために布団から追い出されたからだ。その後、母親は、カーテン越しに朝食の支度をする気配を感じながら、ベッド中へ入ってくると、流石に気が付く、背を向けて寝返りをうち、眠ったふりをすると乳首を触られ濡れた股間に最初は素股をされ気持ち良くなり息が荒くなり徐々に固く大きくなり、そのうち、父が耳元で息が荒くなったと同時に口お抑えられ痛みを感じた。その時は、自分に何が起こったか分からず。トイレへ行くと太腿につたう血と痛みが何なのか分からなかったが、高校2年生の頃、彼氏が出来て彼は、私と同じ中学だった男子と仲良かった為か、中学の頃のエロ本持込みがバレた男子が私と見たとバラし、エロ軍団の一人とされて、色々な噂され、強姦されそうになった事を聞かされたのか、初めてのSEXで、確認させられた。でも、血はやっぱり流れなく、摩擦で傷付いて血が出たのをペーパーでふき取って彼氏に見せた。その時、あの時、私の処女が失われた事に気が付いて、悲しいくなり、信じられなかった。父親から、口止めは、されなかった。それが、疚しい事と、母には、秘密だと子供でも分かる。それに何と言って、母親に救いを求めればいいのか分からなかった。父親が姉とは、違って、全く性に興味が無い私は、同級生のませた女子が、親が留守の自宅の寝床へ男子を誘ったと、話しを聞いても全く興味が沸かなかったし男の子達を、異性として見た事も、無かった。ただ、家では、違っていた。なにが始まりなのかは、覚えていないが姉から、オナニーを教わり、気持ち良さも知っていた。いつの間にか、カーテンでベッドは、隠されて、隣の部屋の両親の寝室のドアノブが取り外され、覗ける様になっていて、姉と両親のSEXを覗いた。その時は、何故突然ドアノブが無くなっていたのか?寝室の電気が消えて無いのか、不思議には、感じなかった。ただ、弁座に登ると手の届く様な高さに棚を父が作り、そこには、エロ本が置いて有った。その本には、リアルな豊満な熟女の身体に、亀の頭が入り込むのを見て、下腹部が熱くなるのを感じた頃、ドアノブが外されてた。SEXへの興味よりも、後ろめたさや、秘め事への快感を感じた。今でも、気が付かないふりや、声を押し殺したカラオケやネカフェや居酒屋などの愛撫などで口をふさがられるのに、快感を感じてしまう。エロ本の初めの衝撃以外は、忘れてしまったが、今の漫画の描写よりも、中年雑誌がそうなのか、リアルでいやらしく感じる。その後、何度もトイレで、両親の目を盗んて本を覗く事が楽しみになったが、母親がそれに気が付いてか、父親に本を片付けさせた。父は、1級建築士なのに、働かなかった、器用貧乏で、仕事を、転々と変えて、4人の娘のために内職をしている母に、内職の機会をこさえたりしていた。そんな父と食事をするのは、緊張し怖かった。誰も逆らえなかったが、お風呂場を隣の家には、玄関脇に作ったのに、何故うちは、離れに作ったのかと怒った。実際、裏玄関には、近くにプロパンも有り、作れるスペースも有ったからだ。何も言わない母親にも腹を立てた。そんな事は、長くは続かなかった。母親と私がお風呂に入って、出ようとして居たのに、父が母と入れ替わりで、母が出て行った。父のクンニが始まり、突然、ドアが開いた。母がお風呂から出て来ない私に不信感を感じ、見に来たのだ。その翌朝、父親は、親戚のおばさんと駆け落ちして戻らなかった。妹が忘れた筆箱を取りに行くと言い残し

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01/09/2019 10:02 AM
母は44歳、二十歳の時に地元の資産家だった当時40歳の父の後妻となった。ちなみに俺には母親違いの年の離れた兄と姉がいる。病気で無くなった前妻の代わりに小学生だった兄達を可愛がり、後に生まれた俺と同様に愛情を注いだ。兄達は地元の国立大に入り父の会社に入った。そんな家庭環境で俺自信も何不自由無く、常に学力も学年トップクラスで育った。いつもいい香りのする美しい母が自慢だった。外に買い物に行くときは中学生になるまで母お手をつないで歩いた。中学生に入り好きだった女の子に告白され、喜んでいると、その女の子が耳打ちした。「優くん(俺)ってマザコンなの?」それ以来俺は母と手をつないで歩くのをやめた。急に手をつなぐのを拒み出した俺に母は「ママのこと嫌いになったの?」と心配そうにのぞき込んできた。「違うよ、好きな子ができたから」俺はもじもじしながら応えた「え~ショック!優はママのボーイフレンドだと思ってたのに~」冗談とは思えない顔で母は顔を近づけてきた。母の美しい顔がほんの数センチ先にあった。「だって、ママとはキスしたりできないじゃん」俺はいたずら心で言った「そんなことないよ」母の柔らかい口唇が俺の口唇をふさいだ。「ママなにすんだよ」「親子だからキスしてもいいんだよ」母は微笑んだ「だからって俺のファーストキスを」俺は恥ずかしさで視線をそらした「あら、優、小さいときママにいっぱいキスしてくれたよ、ママ大好きって」「…」俺は恥ずかしさで言葉が出なかった「それだけじゃなくて、よくママのお布団に入ってきて、オッパイとかも吸ってたよね~」母はいたずらな笑みを浮かべて俺をのぞき込んだ「それは小さいときの話で…」「今でも優はママの赤ちゃんだよ、そうだ、今夜ママのベッドに遊びに来てよ、なんならオッパイ吸ってもいいよ~」後で聞いたのだが、この時すでに父とレスになって10年だったそうだ。それに俺に彼女ができたことで嫉妬していたらしい「行かないよ」俺はそっぽを向いた。「じゃー、彼女にいっちゃおうかな、優はマザコンですって」「もう、やめてよ。今夜行くから」「う~ん、やっぱり優はいい子」母は俺の頭を撫でた。その夜、俺は母との一線を越えしまった。

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12/27/2018 05:56 AM
娘との初体験を告白します何年も前の話しなのでもう時効と思い書きます自分が20歳の時の子で、母親は同い年で娘(あやか)を産んでしばらくして事故で亡くなりましたそれで男手一つで育てていたのですがあやかが中学生になったある日自分が仕事中の事故で両手の甲にヒビが入ってしまい両手包帯になってしまいました落ち着くまで仕事を休むことになったのですが両手が不自由になってしまい一人で風呂に入ることが出来なくなり〈指先は、かろうじて動かせるのでスプーンなどを使えば食事は可能トイレはウォシュレットを使えばなんとか〉どうしようと思っていたら、あやかが(私がパパの体洗ってあげるね)と言ってくれて恥ずかしかったのですが、頼むことにしましたあやかと最後に一緒にお風呂に入ったのが確か小2久しぶりの風呂に緊張していました自分が先に入りシャワーを浴び〈手を濡らさないように〉するとあやかが入ってきて俺の体を洗ってくれました自分が椅子に座り、まず後ろから久しぶりに見たあやかの裸体は最後にお風呂に入った時とは比べ物にならないくらい成長していて完全に女性の体になってましたついこないだまで(大きくなったらパパのお嫁さんになる槌)なんて言ってたのがウソみたいでした両手が使えないので、当然することもできずたまっていて前面を洗ってもらってる時に恥ずかしながら反応してしまいましたするとあやかに(パパ・・・大きい・・・)と言われて余計に恥ずかしくなり、完全に上を向いてしまいましたすると何を考えたのかセッケンのついた手で俺の物を触り始めましたシコシコされたわけではないのですがぎこちなく触られて「あやか、パパ恥ずかしいからやめて」と言ったのですが(恥ずかしがってるパパ可愛い)と言われてされるがままになっていたら射精感がこみ上げてきました「これ以上触ると出ちゃうよ」というと(それって射精のこと?性教育で習った)触り方はぎこちないですが、さっきよりもスピードが増してほとんどシコシコされる状態になってしまいましてしばらく抜いてなかった分、大量の液を発射してしまいました液があやかの体に、かなりの数かかってしまいすると、あやかが俺に抱きついてきました手の先が使えないので腕だけで抱きしめたのですがそれはそこで終わり風呂を上がったのですが(パパと一緒に寝たい)と言われてそれも数年ぶりに一緒に寝ることになりましたあやかを俺の胸枕で抱きすると(お嫁に行かない、ずっとパパと一緒)と言ってくれましたケガが完治したあとも内緒ですが一緒にお風呂に入ったりしましたあやかはもうお嫁に行ってしまいましたが今でも強烈に思い出しますね

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12/05/2018 09:47 AM
もう20年も昔の話ですが、2歳下の妹とセックスしてました当時高1の私と中2の妹、ナオは小さい頃からとても仲良くしてましたいつもナオは夕飯が終わると私の部屋に来て2人でベッドに寝っ転がりながらマンガ読んだり学校での話などをして過ごしていましたそれがいくつになっても変わらずに続いていましたやがて私が女の子の身体に興味が湧き始め、当然いつもそばにいるナオに関心が向かい、ナオが中1くらいからうつ伏せでマンガ読んでいるナオに乗っかったり、抱きついたりしていました最初は乗っかるだけでしたが、調子に乗った私はナオの胸に手を回したり、お尻を撫でてみたり、ちょっとちょっと女性らしい部位を触るようになってましたでもナオは何も言わず別段嫌がらないでしたいようにさせていましたナオの胸やお尻はか細い身体なのに柔らかくて、さらに仄かに香るシャンプーの匂いが女の子を感じさせ、ナオが部屋から出てった後に覚えたてのオナニーで思い出しながら発射していましたそんなことをしばらく続けていたある日、私は相変わらずナオにぺったりくっついてその感触を楽しんでいました中2になったナオの胸はだいぶ膨らんできて、ちょうど私の手に収まる大きさになっていて、私は触るたびに興奮していましたそしてその頃にはさらに調子に乗っていたので、ナオのお尻に私のちんこを擦り付けて腰を動かしたりしていましたうつ伏せのナオに乗っかり、後ろから胸に手を回しながら腰を振っていれば誰だってヘンだと思うでしょう案の定、ついにナオが身体を傾けてこっちに向いて「ねぇ、お兄さ、最近なんなの?何してんのよ?」と直球で聞かれてしまいました私の心臓がドクンと脈打ち、あ!やべ!と思いましたが、まぁ嘘ついてもしょうがないし、「え、こうしてるとすげぇ気持ちいいんだよ」とこれまた直球で返事しましたこれでこの関係も終わりだな、、、もったいないけどしょーがない、なんて思っていたのですが「へー、そーなんだ、そんな気持ちいいの?」今度は変化球で返してきました「え?、あ、あぁ、気持ち良いよ、とっても」「あれだよね、男の人って胸とかお尻好きだよね?」「?なんで?」「最近、クラスの男子もよく触ってきてさ、すごくイヤなんだよね~」「なにぃ~!?」聞くと、多分周りの女の子よりも発育が良いナオの胸に同級生の男どもがちょっかいを出してきてるらしく、それがすごくイヤなんだそうでそれを聞いてちょっと凹んでしまい「じゃあ、俺がしてたこともヤだったね、ごめんね」と素直に謝ると「え?うぅん、お兄は別に良いの」キョトンとした顔で言われて、「え、そーなの?」と聞き返すと「うん、お兄のは別にヤじゃないよ、平気~」「じゃ、じゃあ、おんなじようにしていいの?」「う~ん、あんましつこくしないならいいけど、もうおしまいってナオが言ったらやめてね」「わ、わかった!約束するよ!」思いがけずにナオからおすみつきがもらえ、私はとても嬉しかっです

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12/02/2018 11:30 PM
私の初体験は2つ上の姉でした。ただひとつ違うのが、私が犯されたということです。家は両親が仕事の関係で遅いときがあり日によっては日が変わる頃に帰ってきます。そのため、姉も私も家事が出来るようになりました。私の初体験は小3の頃で、きっかけは姉と風呂に入ったとき、姉の縦スジを見て勃起してしまったことです。当時、姉の保健体育の本でほんのちょっと知識があり、見慣れた姉の縦スジでも勃起してしまいました。そして視線に気づいた姉がニマニマしながらバスタブの縁に腰かけて足を開き、「あんた自分だけ隠すなんていい度胸ね」と蹴飛ばします。もうお分かりと思いますが、力関係は姉>>>弟です。床に座らせられ、足を開く(M字開脚)ようにいわれて、勃起したちんちんを見られると「わーすごい」といいながら、まじまじとみられました。いまでもかなり恥ずかしかったのをおぼえています。そこから姉は私にマンスジを見せながら、足で私のちんちんを踏んだりもんだりして弄び、ついに初めての射精をしました。あとで思い返してみれば、多分私は姉にちんちんを踏まれることに興奮していたと思います。それと、なぜ姉が『足こき』を知っていたのかというと、友達の交友関係から仕入れているようでした。射精したあとも姉に踏まれ→射精を繰り返し、顔から腹まで自分の精液まみれになって、ついに勃たたなくなっていまいました。

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11/28/2018 06:29 AM
俺の初体験の女性は4つ上の姉でした。初めて女性の体に興味を持ったのは小2の頃、姉と家で留守番していた時でした。親が買い物に出掛け姉と二人で炬燵でテレビを見ていた時、姉と足が当たったりしてじゃれあいをしてました。幼い俺に付き合ってくれてた姉だったのですが、二人とも炬燵の中に入って身体の弄り合いをし始めました。しかし、俺はこの時姉の胸や股間が異様に気になってしまい、じゃれあいついでに姉の服の中へ手を入れました。その時の姉のぷっくりした乳首の感触は今でも忘れません。姉も嫌がる様子がないので、そのまま下半身にも手を入れて直接まんこを触ろうと思いましたが、それだけは拒まれました。俺はその時から姉という女性の身体に興味を持つようになりました。その日から小4位までは姉と一緒にお風呂に入り、ことあるごとに胸を触ったりしてましたが、まんこだけは絶対に触らせてはくれませんでした。

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12/05/2018 07:06 PM
大学の2年のてるです。いろんな女とセックスしたがみんなわがままか何もしないつまんない女ばかり。僕はSなので少し強引にすると怒りだし、雰囲気も台無し…母とは8月に無理やりして、それから続いている。泣いて抵抗もされたがそれが可愛く、他の女ならこれで終わりだが母は僕を許してくれて、今では抵抗もなく一緒に感じてくれている。他の人が書いている様な会話はそれほど無かった。今もただ母の部屋に行き服をめくり胸を揉み、乳首を舐め、下だけ脱がしてセックスしてきた。。母も顔を横にして我慢している様だが、顔を動かしてディープキスしたら舌を絡めてくる。口を開ける様に命令したら素直に聞き、僕の唾液を受け入れる。ここまでくるとあそこもヌルヌルになってきてるので、そのまま挿入。あまりの気持ち良さにすぐ射精、仲に出てるのを感じながらそのまま2回戦。何度も出し入れして、母に好きかと聞くと好きって答えてくれる。自分の思った通りに答えてくれる母は最高です。その後の射精にも出てるのを感じてくれて、出てくる精子を拭く時は恥じらいながら隠れて拭いている。そんな母に興奮し、ちんちんを出すと何も言わなくてもフェラで綺麗にしてくれる。。父にもこんな事してるのかと聞くともう何年もレスと言っているがどうだか。でも僕はこんな従順な母が大好きだ。母はピルを飲んでるので妊娠はしないけど、もう僕の女。父を見送る母は下着も履かず、俺の精液を垂れ流しているのに、明るく見送ってその後は僕の性処理奴隷に堕ちている

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11/26/2018 12:47 PM
元々女装に興味があったのですが、中学生の時に母親の下着を身に付けていたところを二つ下の弟に見つかってしまいました。何とか誤魔化そうと、弟のモノをふざけて触っていると徐々に硬くなって来て、思わず口に含んでしまいました。弟も気持ちが良かったのか、抵抗せず、そのまま舌を転がしていると、「兄ちゃん、気持ちいい。変な感じだよ」と私の頭を抑え、気付いたら私の口の中に射精していました。初めての経験でしたが、全部飲み込んで綺麗にしてあげました。「このことは内緒にしておいてね」とお願いして、その日は終わりましたが、それから弟は度々両親の目を盗んでは私のお口を求めるようになりました。元々男の人が好きだった私は仕方がないな、と思いながらその度に彼の求めに応えていました。そうこうするうちに、私は高校生になり、弟は中学生になりましたが、弟の成長は早く、中学2年の時には身長も私より遥かに高くなっていました。私は相変わらず、お口で彼を満たしてあげていましたが、段々弟の要求はエスカレートして行き、夜中に弟の部屋に来いと命令され、両親の目を盗んで部屋に行き、お口を犯されたりということが続いていました。でも、一線を超えることはなく、私は自分で自分の欲望を処理していました。そんなある日のことです。両親がいないのをいいことに私は母の下着を身に付け、自分の小さなモノを弄んでいました。ドアの隙間から弟が覗いていることは分かっていましたが、いつものようにズボンのチャックを降ろして私にアレを咥えさせるのだろうと思って、気づかないふりをしていました。やがて、ゆっくりと弟が部屋に入って来ました。私は目をつぶり、寝たふりをしています。すると、弟は下着を剥ぎ取り、私のアヌスに彼の屹立したモノを押し当てて来ました。まさかと思いましたが、弟の表情は真剣です。「入れたいの?」と聞くと弟は素直にうなづきます。私はいつかこんな日が来るのではと思って用意しておいたローションを彼のモノに塗り、「優しく入れてね」とお願いしました。弟のモノは、今までオナニーの時に入れていた自分の指とは比べものにならない大きさで、私は思わず悲鳴を挙げました。弟は奥まで彼のモノを入れた後、しばらく動かさず、それからゆっくりと円を描くように腰を動かし、果てました。私は、正直、感じる余裕は無かったのですが、自分の中でイッてくれた弟が愛おしく、弟のモノを綺麗に舐めてあげました。それからの私達は機会さえあれば、セックスをするようになりました。弟はゲイではなく、私が女性らしい格好をすると喜んでくれたので、ウィッグを買い、化粧をして彼に抱かれるようになりました。私が大学に進学し、一人暮らしをするようになると、弟は何かと理由をつけて、私のアパートにやって来るようになりました。両親はまさか子供達がそのような行為に及んでいるとは夢にも思わなかったでしょう。それから弟が大学に進学し、私達は二人で暮らすようになりました。アルバイトのお金でホルモンを始めた私の胸が膨らんで行くのを弟はとても喜んでくれました。私は初めは痛かっただけのセックスでしたが、だんだんと気持ち良くなり、アナルだけでもイクことができるようになりました。今は彼に愛してもらうのが楽しみで、早く家に帰りたい一心で毎日を過ごしています。

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12/09/2018 05:45 AM
俺(事件当時24歳)と姉(事件当時28歳)は、その日、両親ともに遠方の親戚が住んでいる場所に法事に行っているとの事で朝から留守だった。夕方くらいになり、「そろそろメシする?」と姉貴に聞いてみたら、姉貴は「作るの面倒だから、〇〇屋いこうよ」と言ってきたのだ。〇〇屋っていうのは地元の居酒屋であり、無添加、オーガニックを歌っている健康料理を提供する店でもあり、そこで晩飯にしましょうよ。という話になったのだ。俺と姉貴は二人で徒歩で駅前にある〇〇屋へと足を運び、俺は道中(どうせタダだし、酒でも飲むかw)なんて考えていた。そして店の中に入ると、「ラッシャイ!」との掛け声のもと、「2名様で!」と粋のいい店主が出迎えてきた。すると店主の声のすぐ後に、「おお!麻衣香じゃんwww」という、姉貴の下の名を呼ぶ声がしたのである。その声の主に視線を送ると、4人掛けのテーブル席にどこかで見た事がある姉貴の同級生の男が4人、彩様々な品々とテーブルに並べて、飲み会をしている真っ最中との事だった。姉貴は「おおー。久しぶりー」と流されるようにその4人組の隣のテーブルに座り、ワイワイと地元の話で盛り上がり始めたのである。そして俺は俺で、適当に食べる品を注文し、予め目当てだった酒の注文も済ませ、後は適当に食って飲んで腹一杯になったら、先に帰ろう。とくらいに考えていた。あくまでこの時は。だが現実は、4人組が「おごるからもっと飲めww」との勢いに、俺もついつい「あざーすwww」と調子にのって酒を奢ってもらっているうちに、明日が休みという事もあって、酔っぱらうまで飲んでしまっている俺がいた。姉貴も同じ状態だった。それから二次会へと同行し、さらに三次会へも付き合う事となり、解散したのは午前3時というありさまだった。俺と姉貴は2人でタクシーを乗り、なんとか無事に家に到着。そして姉貴は着の身着のままでリビングのテレビの前のソファーに横になり、すぐさま爆睡状態へ移行。俺は寝る前に何かお茶漬けでもいいから食べておかないと、胃の負担になるから簡単に食べれるものを作るために同じくリビングのキッチンへと足を運んだのだった。そしてカウンター式のキッチンで湯を沸かしている時に、俺の目線に入ってきたのが・・・・。ドキッ・・・・!とする意味の分からない鼓動だったんだ。それは、俺が酔っぱらっていた、いや酩酊クラスというまで飲んでいたことが原因であるとしか思えない。なぜなら、日常の時に姉貴にドキッとする事なんてありえないからだ。それは俺の目線の向こうには、ソファーの上で ぐだー ってなって横になっている姉貴の頭のてっぺんだったのだが、その時、ソファーの背もたれに、姉貴が右足を垂直に立て置き、さらに左足をぶらーんと水平に開いた状態で寝ていたため、はいていたロングスカートからヒザやふくらはぎが丸見え状態になっていたのだった。それを見た俺は、(きっと俺以外の男連中(つまり肉親ではない)が、こういうの見たらめっちゃラッキーって思うんだろうなw)なんて余裕をもって見たものの、だからこそ、俺が立っているキッチン側からは角度的に見えない、ロングスカートの中を見てしまいたい衝動にかられたのである。そもそも、姉貴は弟の俺からしても、姉としてどうか。と聞かれたら、うーん。としか答えようがないが、女としてはどうよ。と質問を変えられたら、「スタイルはいいと思う。顔もふつう。仕事は百貨店の化粧品売り場で美容部員をやっているので外観はいいほうなんじゃない?まぁ昔からモテる部類にはいたと思うけど」と、一気に返事を変えてしまう事になるのは確かだった。そもそも、この心理状態になった原因の一つに、先ほどの居酒屋での会話も一躍かっているかもしれないと思った。それは4人の同級生が、酒の席では無礼講、学生時代の同級生だからなおさらっていうノリがあるのかもしれないが、姉貴に「今日、どんなパンツはいてんだよww」とか、そんな盛り上がりを見せていたこともある。そういった背景原因もあって、普段なら、美容部員であるというプライドの高さか、服装にも気を使い、家庭内においても家族の誰にもプライベートな姿を見せない姉貴が、こんな目の前で酒によってスキだらけの恰好で寝転がっているのである。そう考えると、ちょっとくらい姉貴がどんなパンツを履いているのを見れるのも、これも弟の特権であろう。と思ったのだ。そして俺は沸かす湯のガスを切り、お茶漬けを作る手を止めて、ゆっくりと姉貴が寝転ぶソファーへと足音を立てないで歩いていった。酔っぱらっていたのでコソコソしているつもりはなく、堂々と姉貴に接近していったが、姉貴であるかどうかは別として、酔っぱらって寝ている女のスキをついて。という状況にスリル感を覚えつつあったのだ。目的地まで徒歩2秒 すぐに姉貴の足元へと到着した。そして俺は(普通に生きてたら、こんな角度で女の人のスカートをのぞき込む機会なんてありえないよなwww)と自分に問いかけていた。そして俺はスカートの中に目をやった。ドオオキッ・・!!!!!最初より、はるかに強い鼓動が俺を襲ってきたのだった。いあ、見えているものは単純なものだった。ただ2本の細い足がスカートの奥から生えていて、その2本足の根本の部分に、オレンジ色の生地がうっすらと見えるだけ。俺はそれから中腰になって姉貴の足元でしゃがみ、ポケットの中にあったスマートフォンを取り出し、それでライトをつけ、スカートの中を点灯している俺がいたのだった。スカートはターコイズ色のロングスカートで、色が濃いものであり蛍光灯の光をそこまで届けていなかったのだった。携帯ライトに照らされた姉貴のスカートの中、そこは細部まではっきりとクリアに俺の目にはいってきた。足を不自然な形に曲げているので、パンツの生地にシワが出来き、そのシワのもっとも堀の深い部分が、姉貴のワレメに沿って食い込んでいるように見えた。そしてもっとリアルに・・・!!という衝動の元、さらに携帯ライトを差し込み、そして自分の顔本体もできる限りスカートの中に近づけた。姉貴の膝に自分の髪の毛などが付着しないように最新の注意を払いながら。が、そんなことをしている間に、さっきから小うるさかったのが、姉貴のカバンの中から定期的にピンロン ピンロンと呼びだす、メッセージアプリの通知音なのである。(うるせーな。)と思い、このアプリの通知音でせっかくのスリリングな楽しみが奪われてしまっては困ると思い、俺は姉貴のスマートフォンをカバンから取り出し、音を消そうとした。するとスマホの表示画面にはメッセージの通知が出ており、俺は不可抗力でその部分を指で触れてしまい、メッセージアプリ本体を開けてしまったのだった。と同時に 既読 という文字が付いた。うわーー!!!! やっちまった!!!!!!!!で、さらに驚いたのが・・・・ともひこ「今日はありがとう。また会いたいわー 起きたら連絡頂戴 ハート」というメッセージが入っていたので、(ん、さっきの4人の中の1人かな)というのは容易に想像がついた。そして1回見てしまい、既読をつけてしまったもので、そのまま指でスクロールし、会話をたどっていくと。。。ともひこ「届いた?」麻衣香「届いてるよ」ともひこ「ありがと。めっちゃ気持ちよかったw」麻衣香「バレてないよね」ともひこ「バレはないと思うよ」麻衣香「それだといいけど」ともひこ「またやってw」麻衣香「無理。今でも既に後悔しつつある」ともひこ「なぜww」麻衣香「口だけっていって、他にも色々触ってきたでしょ」ともひこ「いやいや、それはご愛敬みたいなものでさw」麻衣香「なので無理」ともひこ「めっちゃ濡れてたやんww」麻衣香「うるさいー」ともひこ「でもまぁ、まさか飲んでくれるとはw」麻衣香「あんたが飲んでくれっていったんでしょ 怒り顔」ともひこ「いまどこらへん?」麻衣香「家接近してきたとこ」ともひこ「無事帰れた?」ともひこ「もう寝たかな?」ともひこ「今日はありがとう。また会いたいわー 起きたら連絡頂戴 ハート」この最後の3つのメッセージの呼び出し音が、姉貴が寝てからずっと鳴っていたのだと思う。そして確かに、姉貴はタクシーの中で誰かとスマホを使って連絡を取り合っている光景をみたが、まさかこんな会話をしているとは思わなかった。つまり、俺と姉貴と他の4人との夕方18時から朝方3時までの間のどこかのタイミングで「ともひこ」なる人物と姉貴はこっそり抜け出し(そんなタイミングも結構あった。その時は何とも思わなかったけど)どこでかは知らないが、姉貴はともひこにフェラをしたのだろうというのが検討ついたのだった。しかし、、既読にしてしまった・・・・。いあ、まぁいいか。ピコピコうるさいから携帯を停止させたときに触っちゃったんじゃね?ととぼければ既読の件はなんとでもなるだろうと思った。(酒によって気が大きくなっていた)しかし・・。しかしだ。実の姉である麻衣香は、結構、堅い人物だと前から思っていた。そんな飲みの場で彼氏でもなんでもない男にフェラをする度胸がある女には見えなかった。意外と姉貴は姉貴で裏の顔っていうのもあるのかもしれない。だが。。。それを知ってしまった俺は、また別の感情が沸き起こってきたのである。それをめっちゃくちゃ簡単、単刀直入に表現してみたいと思う。(今入れたら、簡単に入るのかな)だった。こんな単純明快な思考だった。ともひこに触られて濡れているというとこまでは確認が取れた。しかし、実際には挿入まではしていないのだろうとも思う。ビール、焼酎、日本酒、のトリプルちゃんぽんをし、足元が右へ左へと斜めに揺らぐような酩酊していた俺は、(勢いにのって姉貴にいきなり入れたろかwww 濡れてたら簡単に入ったりしてww) というのを、なんの恐れもなく、なんの罪悪感もなく、まるで子供が直接、家の床に油性マジックで落書きをするくらいの無邪気さで、そう思ってしまったのだった。気が付けば俺の陰部はさっきからずっと勃起しており、先端の亀頭には少しガマン汁が出てひんやりするのも感じる始末だった。目の前の姉貴はスカートを中途半端に膝上くらいまでまくり上げ、足を左右にポーンと開いて眠っている。寝顔からは、スゥーー・・・スゥーー・・・と深い吐息のようなものが聞こえるのだった。単純な問いを改めて自分にやってみた。 入れるのか。 入れないのか。そして、俺はこうしてココに投稿している以上、前者を選んだのだった。俺は手でサッサと簡単にスカートを指でつまんで軽く膝上まではたくように上げた。そして自分のズボンのチャックのみをおろし、そこから強引にトランクスを下に下げ、そして隆々と勃起している自分の陰部のみを取り出した。そして中腰のまま駒を前にすすめるようにじりじりと姉貴に接近し、左手の人差し指と親指の指先に力を込めて、姉貴のパンツのゴムの部分をつまみきった。そしてヌー・・とゆっくりめくりあげると、パンツの裏にはびっちょりと愛液らしきもの(いあ、愛液なのだが)がくっついており、ワレメはまだ多少、愛液でテカテカと光沢があるように見えた。まだ姉貴は起きない。姉貴といえど、俺以上に今回は酒を飲んでいた。これしきの事くらいでは目が覚める事はあるまい。そしてさらに俺はじりじりと接近。そして完全に接近し、俺の亀頭と姉貴のワレメがあと15cmくらいまで接近したところで、俺は落ち着いて姉貴の背もたれの右足はそのままにし、そして左足のふくらはぎを抱ええてM字に開脚させた。そしてめくっていた位置にあるワレメに自分の亀頭をあてがい、、、グッ!・・・と腰を前方に揺らしてみた。簡単だった。ニュプ・・ という感じで、いとも簡単に俺の亀頭は姉貴のワレメの中に入っていた。それでも俺はなんの罪悪感もなかった。むしろ、(入ったwwwwww)くらいの、まるで面白い事をやっているかのような心理状態だった。そして亀頭の先端が入った事で、俺は左手でつまんでいたパンツのゴムを離し、亀頭とワレメが抜け出さないようにだけしながら、自分がとれる最も楽な態勢をキープする事にした。姉貴はまだ寝ていた。そして俺はさらに腰を前に進めた。。。にゅぐぅ・・・・ と奥にしずんていく俺の陰部。そして完全に根本まで入ってしまった。瞬間!!!!!麻衣香「ちょ、、ちょっとおい!!!!!気は確かか!!??」慌てて飛び起きようとした姉貴、しかし飛びきるどころか、俺に完全にがっちりと首や肩を掴まれ思う動作が取れずにいる姉貴。何を思ったのか、俺が言った最初の一言はコレww「天罰じゃwwwww」だったww麻衣香「何が天罰なんよ!!!あんた、自分が何してるか分かってる!!!!!! やめろって!!!!!」それでも姉貴は強引に俺から抜け出そうと、腕で俺の腕を掴んだり、腰を揺らしたり、足を使ったり、とにかくもがいてもがこうと奮闘していた。しかし体格差もある俺と華奢な姉貴。ガッチリと結合している部分さえ離れなければ、俺はなんとでもよかったので、ただひたすらに姉貴の首と背中の身体の軸を中心に支えて、いや抑えるだけで、これといって腰を振ったりしようとはしなかった。むしろ、勝手に姉貴が腰を上に動かしたり、左右によじったりするので、入っていた陰部に姉貴のワレメの壁がこすれて、姉貴が自ら腰を振っているような状態になっていた。すぐさま、身体をむやみに動かすことは逆効果だと悟った姉貴は、今度は冷静に、「ちょっと、いいからちょっと話きいて。冷静になって。」と俺を説得するような、諭すような物言いで言ってきたのだった。麻衣香「あんた、今なにしてるか、本当に意識あってやってるの?」俺「入れてるw」麻衣香「あのさ、入れてるって、、、頭大丈夫?」俺「いあ、俺もわからんねんww 気が付いたら入れてたwww」麻衣香「気が付いたらって、、、で、出して。早く。今すぐ!」俺「無理ww」麻衣香「あんたは弟で私は姉よ!!!!!」俺「わかってるwww」こんな具合で、完全にもう訳の分からない状態になっていた。すると姉貴も姉貴で、酒の勢いみたいなのがあったんだと思う。もうガッチリ入れられてそう簡単には抜け出せない事は姉貴が一番理解したのだと思うけど、「入れられている事実」という事そのものにはもう、無駄な抵抗はしなくなってきた。だがいつまでたっても姉貴は「今ならまだ間に合う」 「もうやめよ。いい?やめるよ」 「どいて。重い。苦しいから」 と理性的に俺を諭そうとする姿勢は変わらなかった。俺はそれを聞き、「わかった。じゃ出るから」と姉貴をいったん、安心させ、ゆ~~~くりと姉貴から陰部を取り出しながら、、、、8割くらいでたところで、またズン!!!!!と奥をついてやったりもしたのだった。同時に「ハンアッ!!!」と艶めかしい声を出してしまった姉貴だった。その声からなんだか、俺自体にスイッチが入ってしまい、今度は自主的に腰をガンガンと前に振り、意図的に姉貴の奥を突くよう、突くようにと動きを速めていった。また姉貴は壊れたかのように、「やめてって!!!!! ほんま怒るよ!!!!!!」 「やめろ!!!! おい!!!!!!」とか必死で抵抗していたが、俺はまったくそれに動じず、腰を動かし続けるマシーンとなっていた。そのうち、叫んでいた姉貴もおとなしくなり、怒号の代わりに、「アッ!!!・・・ヤダ!!!! アッ・・!!!!!」とか、あえぎ声にシフトしていった。ただひたすら腰を振る俺。そして酒の効果もあってか、、射精はなかなか上ってこなかった。そのうち、姉貴のほうが冷静になってしまい、、「ゴムつけてないでしょ!!!! ゴムくらいつけなさいよ!!!!」と、もう入れられている事に対して苦情を言う事はなくなっていた。俺は「ちゃんと外で出すから」とボソっというと、姉貴はもうあきらめたのか、あえぎ顔は見られまいと、クッションで顔を隠しながら「アッ!! アン!!!!」というだけの子猫になっていた。しかし、いつまでたっても昇ってこない俺の射精要求。俺はだんだん、ソファーに中途半端にかぶさるような不自然な状態(腕立てしながら腰を振るみたいな)で腰を振っていたので、息が切れてきた。内心、(もうそろそろやめてあげるかな)なんて朦朧としながら考え始める俺がいたのだった。そして動きもだんだんと大人しくなっていき、最終的に俺は姉貴の中に入った状態で停止した。すると「まさか、、出した・・!?」と聞いてくる姉貴。それに対し「疲れただけ・・ww」と答える俺。すると、姉貴の本心がそこで出てきたのだった。麻衣香「中で出してるんだと思った。焦らせないでよ」俺「それは大丈夫」麻衣香「もう終わる?」俺「終わったほうがいいでしょ」麻衣香「まぁそうだけど・・あとちょっとでイキそうだから、、あと少しだけならいいよwww」俺「はぁ~~~???^^;」なぜか一気に場は明るい雰囲気となり、そして俺と姉貴は座りなおした。姉貴は今度はソファーの背もたれに背中を預け、足をM時開脚。俺は先ほどよりかははるかに楽な姿勢で姉貴に正面から入れる事が出来た。姉貴もふっきれてからは、「こんなことしてるの親にバレたら、あなたどもども一家心中になるよ」俺「へいへい」そんな会話を重ねながら、俺は姉貴に再度入れる事となった。姉貴は途中からまたあえぎ声だけに代わっていき、小さく「い・・・いくっ・・・」ともらしたあと、、腰をガクン!ガクン!ガクン!と3回くらい大きく揺らしたのだった。そして俺は姉貴からすぐさま抜け出すと、姉貴は頼んでもないのに中途半端にひらいた自分の口を人差し指で指さして、無言で(ここ! ここ!)という感じで、つまり口の中に射精しろ。と言わんばかりのジェスチャーをしてきたのだった。俺は両足で姉貴をまたぎソファーの上に仁王立ちをし、言葉にあまえて姉貴の口の中に精子を突入させる俺がいたのだった。すると姉貴は全部精子が出た後、お掃除フェラまでやってくれたのだった。それから俺たちは二人とも賢者モードになり、いきなり無言。それぞれ酔いも完全に冷めてしまって、それぞれ別にシャワーを浴びる事になった。そのまま部屋に帰って就寝。。。翌朝、、昼過ぎに部屋のドアがトントンとノックがなったかと思うと、そこには姉貴がたっていた。そして昨日、なぜあんな展開になったのか。という反省会みたいなものを開くことになり、俺は酔っぱらっていた。二度としない。というか、二度とあんなに酒を飲まない。と姉貴に誓った。すると姉貴も自分の昨晩の醜態を俺にバレている「フェラの件」と思ったのか、姉貴も姉貴で飲みすぎたと反省をするのだった。結局、それから俺と姉貴はこれといってギクシャクする事もなく、いつも通りの生活をしている。ただ、俺の中での姉貴は堅い女だという印象があったのだが、今では(なんだかんだ、オトコを知ってるところもあるんだな)という印象に代わっている。ただ、あの時の事をふと思い出すことがあるのだが、姉貴とのあの一連の流れを興奮して思い出している俺と、おぞましいほどの嫌悪感をもって思い出している両極端な俺が両立しているのは確かだ。今の俺は興奮して思い出していながらこの文章を書いている。以上

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