近親相姦★初体験★告白


09/22/2018 02:22 PM
10年くらい前、小5の時です。私は当時アナルオナニーにハマっていて、家族が不在の時はお風呂場でオナニーを必ずしていました。その日も家族が不在なのでオナニーしてたら、ピンポンがしつこくなってだけど、気にせず続行。お尻に、小さいスプレーの缶を入れながら、クリオナしてたら、後ろで物音がして、伯父さんが携帯の写真を撮ってた。パニックになって謝ってたら、そのまま押し倒されて、犯され、マンコに中出しをされて、それも写真に撮られた。それ以来、伯父さんに調教されています。

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09/22/2018 07:10 PM
春分の日に母方の墓参りに、叔母文子と出かけた。母と3人での予定が母は急用が入り二人で出かけることになった。44歳の叔母は痩せ型で背も高く子供の頃からきれいな叔母だと憧れていた。片道約一時間のドライブは、「士」の付くキャリアウーマンである叔母とは会話もはずんだ。 帰り道に”道の駅”により休憩をとると小さな足湯があり、叔母が「入っていこうよ」と言い出した。叔母は、さっとストッキングを脱いでスカートを捲り上げ足湯につかった。叔母は透き通るように色が白い、あらわになった叔母の太腿を見ていると〝触りたい"という欲望が抑え切れなくなった。叔母の太腿に掌で触ると、叔母が体を大きく揺らし「キャッ」と小さな声を上げた。「雅之、びっくりするじゃない。こんなオバさんの脚触ってどうするのよ」「無茶苦茶、気持ちいい。すべすべ。お願い、もうちょっと触らせて」「もーう。気のすむまで触ってなさい」呆れたように甥の悪ふざけと受け流していた。近くに叔母と私以外いないことを良いことに、膝から太ももを何度もゆっくりと撫で上げていった。熟年の女のしっとりとした肌の柔らかさと弾力が堪らなく気持ちいい。「ねえ、20も年上の女の脚触って興奮するの?」「俺の初体験の相手は、高校の時バイト先のパートの人で、今の叔母ちゃんより年上だったから」「え。なにそれ」「で、今も会社の年配のパートの人と仲良しだし」「雅之は独身でいいけど、向こうは不倫でしょ」そんな話を続けながら、掌は太腿のつけね辺りをゆっくり撫で、徐々に指が布にかかっていった。化繊のつるりとした感触が伝わってきた。指先に神経を集中させ人差し指と中指で叔母の亀裂の上を軽く撫でるように動かしていく。叔母の呼吸があれてきていたが叔母は止めようともせず会話を続けた。「若い子のほうが、肌がピチピチしていいでしょう。」「俺は、同じ年ぐらいの子と付き合ってもダメなんだ。40過ぎのしっとりした肌が気持ちいい」亀裂の上をゆっくりゆっくり指先でなぞり続けると、そこは湿り気を帯びてきた。叔母は目をつむり私の掌の動きに身を任せていた。叔母のショーツは思っていたのと違いローライズだった。思い切って掌をゴムの中に潜らせた。柔らかな茂みの中で亀裂に中指を当て動かしていく。叔母のうなじが赤みを帯び、叔母は押し黙ったまま目を閉じていた。話し声と足音がし数人のグループが近づいてきた。叔母はさっと立ち上がり「帰ろう」と言って速足で車に戻った。

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09/22/2018 11:49 AM
僕は今25歳の会社員なのですが、付き合う女性は豊満な女性としか付き合いません豊満どころか普通の人からみたら超デブが好みですこうした性癖になったのは母の妹で叔母の雅美のせいです僕が高校生の時、雅美と初めてのセックスをしたのですが、雅美はスレンダーな母に似ず、超デブな女でした胸も尻も、お腹もものすごく太く、腕や脚は僕の2倍はあるかっていうくらいパンパンそれでも顔は真矢みきさんみたいで綺麗系でしたその雅美、僕が可愛かったらしくやたらとスキンシップを図ってきて、抱きつかれたりしているうちに肉に包まれるような感じが大好きになってしまい、僕の方からお願いして、最初は拒否してましたが、そのうちにセックスさせてもらえるようになりました

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09/17/2018 07:54 AM
僕は小さな頃からおばさんが好きでしたおばさんが家に来るたびにワクワクおばさんの子供だったら良かったのに!と いつも思っていました去年、僕が21歳 母が43歳 おばさんが39歳の時です偶然 母が着替えてるのを見てしまった外出から帰宅しリビングに入るとなぜか こんな場所で母が着替えていた母は身長150cmくらい体重は わからないが 痩せている僕はビックリし「ごめん」と言いドアを閉め自分の部屋に行った母とはいえ初めて女性の下着姿をみた心臓がバクバクしているヤバイくらいバクバクしている無意識だが気づくとオチンチンが大きくなってるシコシコし あっという間に発射今まで母を女性として見たことがなかったでも近くに 一番近くに女性がいることに気づいた僕は母のいるリビングに行った母はテレビを観ていた僕は 一言も話すことができずに時間ばかりが過ぎていった母は夕食の支度をするためにキッチンに行ったどうしていいのがわからずにとりあえずキッチンに行った母の後ろ姿が見えるそっと近づき 後ろから抱きしめたい「どうしたの?」母は笑いながら話しかけてきた僕は何も言えずにそのまま抱きしめてた「危ないよ」母は優しく言った僕は後ろから母の胸を掴んだ掴んだとゆうより手を添えたって感じだ僕にとっては凄く勇気がいることだ「たっちゃん どうしたね?」母は聞いてきたがどうしたのか自分でもわからない母のことを愛おしく感じたのは確かだでもそれ以上は わからない「このまま、このままいい?」僕は母に聞いた母は水道の水を出し手を洗い振り向いた「どうしたの?寂しいの?」と聞いてきたそして ギュッと抱きしめてくれた15分くらいだろうかずっと抱きしめていてくれた「お母さん いい?」「お母さんと やりたいんだ」「お願いします」「お願いします」なぜだかわからないが涙が止まらない母は何も答えなかった夕食の支度を途中にしてリビングに行ってしまった僕はどうしていいのかわからず自分の部屋に戻った1時間くらい経っただろうか母が僕はの部屋のドアをノックし入ってきた「たっちゃん 真剣に言ってるの?」「うん」僕は答えた母は自分の服を脱ぎ出したそして僕の服を脱がしてくれた「経験あるの?」母が聞いてきた「ない」母は僕のパンツを脱がしてから自分の下着を脱いだ胸は小さいがお腹が出ていなくウエストがキュッと締まっている母は僕をベッドに寝かしお腹とか胸を両手で撫でてくれたそして右手でお腹を撫でながら乳首を舐めてくれた舌で転がしたり吸ったり気持ちいいそしてオチンチンに手を添えて自分のオマンコに入れたいきなり?本で読んだ前戯がないでも めちゃくちゃ気持ちいい5回くらい動いたら発射してしまった発射の瞬間 僕は母を突き飛ばした中出しが危険なことくらい僕でも知っている「ありがとう」母が言った父とはセックスレスだからコンドームの用意がなかったらしい母は父しか経験がなく父は いきなり入れるのでセックス自体をあまり理解していないとあとから聞いたその日は それで終わり1週間後くらいに「コンドームを買ってくれない?」と母に言った母は通販で買ってくれた数日後「届いたよ」と小さな箱を渡してきたその日は父がいる日なのでとりあえずコンドームの装置だけしてみたなかなか上手くつけられない破れたりチンゲが挟まり痛かったりで。一箱くらい無駄にしてしまった父が出張の日の夜母の風呂上がりを待った母もお願いされるだろうと思っていたようだ僕は母を抱きしめキスをした初キッスだ試しに舌を入れてみた母は口を開かないそうゆうキスを知らなかったようだ僕は何度も何度もリハーサルをしている暗記力には自信があるパジャマの上から胸を揉んだそしてパジャマの上から手を入れた指先で転がしたり指と指の間に乳首を挟んだり優しく優しくを心がけたなんか母の息が荒くなってきたしばらく続け手をパンツの中に入れた毛だらけでオマンコがどこにあるのかわからないもう少し奥まで移動したら指先が濡れたオマンコは わかったがクリちゃんがわからないでも焦りは禁物オマンコに指を出したり入れたりした母は自分で立っていられないようだ目を閉じて口を開け顔をしかめているここで母のパジャマとパンツを一気に脱がした自分に余裕がなかったようだ僕も急いで脱ぎコンドームをつけ母の胸を舐めながらオマンコを触ってたどうせすぐに発射しちゃうから母がイク直前にオチンチンを入れる計算だでも いつイクのかわからない前兆がわからない声は出さないが母の動きが派手になってきた「入れよう!」僕はオチンチンを母のオマンコに入れた場所がよくわからないが適当に動かしていたら入った僕はゆっくりゆっくり動いた母の表情が違ってきた気持ち良さそうだと考えてる間に発射してしまった僕はオチンチンを出し母を抱きしめた母も僕を抱きしめてきた「気持ちよかったです。ありがとう」僕が言ったら「お母さんもよ。ありがとう」と言ってくれたそれからは父が出張の度に母とセックスした週3日は出張するので僕のテクニックもだいぶマシになったと思う一昨日ですがチャンスが巡ってきた圭子おばさんが我が家に来る

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09/20/2018 01:26 PM
私は現在28才で独身です。叔母は私の母親の妹で、48才です。今まで一度も結婚していません。母親の実家で、母親と叔母の母で私からすると祖母と二人で暮らしています。家が近いこともあり、よく行く機会があります。行った時はだいたい夜までいて、お風呂に入らせてもらってから自宅に帰ります。小学校1年ぐらいまでは、叔母と一緒にお風呂に入っていました。しかしその時はまだ女性の裸に興味がなく、意識しだしたのは中学1年生ぐらいでした。叔母は当時33才くらいで、服の上から見てもかなりの巨乳でした。私は恥ずかしい話、昔のかすかな記憶を思い出しながら叔母の裸を想像して、自慰をするようになりました。しかし、昔の記憶なので、はっきりとは思いだせませんでした。しかし中学1年の終わり頃、思いものよらぬ出来事がおこりました。私は祖母と叔母とリビングでテレビを見ていました。すると、叔母がお風呂に行きました。いつもは、私服で、風呂場に行き、パジャマを着て出てくるのですが、なんとこの日は体にバスタオルを巻いただけの姿で、リビングにやってきたのです。私の心臓はもの凄くばくばくしていました。そしてなんと、私の目の前で、バスタオルをとって体を拭きだしたのです。下のパンツは履いていましたが、目の前で叔母のおっぱいを見ることが出来ました。巨乳なので垂れてはいますが、大きめのピンクの乳輪と乳首が体を拭くたびに揺れています。私のモノはびんびんに勃起していました。1分も経たない内に叔母はパジャマを着てしまいましたが、最高の体験でした。家に帰って何回も先程の出来事を思いだしながら自慰行為をしました。それから、10数年経過し、私は彼女が出来たり、風俗店に行ったりもしていましたが、最初の頃は、彼女とのsexの時も、風俗店に行った時も最後までイケたのですか、だんだん叔母の裸で自慰をする時しかイケなくなってしまいました。それからまた数年がたち、ついに叔母の裸を思い出すだけではイケなくなってきました。他の行為でもイケません。私は意を決して叔母に電話をしました。

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09/15/2018 10:27 PM
今晩、久しぶりに父親に寝室に呼ばれました。最近は父の仕事が忙しく、海外出張にいっていて、一時帰国の為家に帰ってきました。「ちゃんとねるのくりちんぽが成長してるか見せてみなさい。」そういってベットの上に仰向けの状態で押し倒され、両手はベットの上部に固定されました。父は私の下着を脱がせると、くぱぁとまんまんを広げ、いきなり皮をムキムキしてきました。「なんだ、くりちんぽ元気ないじゃないか。」そう言って、激しいクンニを一時間ほどねっとりされました…。イっても、止まることなくくりちんぽをなめられ、吸われ、じんじんするほど勃起していたと思います。「ねるのくりちんぽがもっと可愛がって欲しそうに勃起してアピールしてきているぞ。」何回もイッたくりちんぽに今度は電マを当てがい、強制的にイかれられ続けました。「パパがいない間寂しかっただろう。今日はたくさん可愛がってやるぞ。」そう言いながら、剥いたくりちんぽに強烈な振動を当て続けてきました。もう限界で、パパにどれだけやめてと言っても、気絶するまでパパはねるのくりちんぽ可愛がるぞと言って、聞いてくれませんでした。もう私が喋れないほどイキまくり、ほとんど覚えてないほどでした。パパは最後に挿入してきて、そこから3ラウンドしたそうです。先程起きて、散々イったはずなのに、父のテクニックによって、痛みの残らない快感を得続けた、私のくりちんぽはまだ熱を帯びており、今からおなにーしたいと思います。ねるのくりちんぽは近々パパによってほんとに壊されてしまいそうです。

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09/16/2018 05:19 AM
7年が経ちました。私が中3の頃にいきなり告げられた両親の離婚( .. )お父さんがいない日々が段々と寂しくなりお父さん世代の男性を好きになり学校の先生とも関係したりもして寂しさを紛らわしていました。社会人になってからは職場の上司や取引先の男性、全てがお父さん世代の人ばかりと今でもお付き合いしています。その中でも1番の主従関係にある上司に手渡された封筒には往復の航空券が入っていて土日の休みを利用してお父さんに会いに行き私の成長した姿も淫らな女になったのも全て晒しお父さんとセックスして来いと言われ驚いたけど7年前のお父さんの顔を思い浮かべたら濡れてきた私ここも上司に教えて貰い他にも近親者との関係がある人達がいる事を知り、お父さんに会ってSEXしたいって気持ちは高まるばかりでした。お父さんに会う日の前日に連絡して会いに来る事を告げると凄く喜んでくれたけど上司からの命令を実行してしまうと悲しませてしまうかもと不安もありました。

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09/12/2018 09:58 PM
初めて投稿します。姉の結婚で私も新たな道に進む決意とケジメや決別でチャレンジしています。話は遡り、十年前の話から書かせて頂きます。当時、受験の中三だった私。大好きな尊敬する姉は高校二年生。私にとって、姉は絶対的な理想でした。容姿162ぐらい 胸も私とは較べよう無いサイズ (たぶんCカップ)艶のあるロングヘヤー少し古い(ファンの方にはスミマセン)ですが、上戸彩さんの十代に似ています。私も料理は好きでしたが、姉の料理は美味しく中学時代はいつも私の分も作ってくれました。私も姉が通う女子学院を目指しての受験生でした。模試での判定も問題は在りませんでしたがやはり不安で一杯の日々でした。ある時期、軽いノイローゼに陥り大好きなお姉ちゃんに当たってしまいました。私はお姉ちゃんみたいに出来が良くない。余裕もない等。その晩、自室で受験勉強しても後悔ばかりしてました。そんな私に、姉は夜食を作って運んでくれました。私は「お姉ちゃん、ごめんなさい 嫌いにならないで 嫌っちゃ嫌だ」ワンワン泣きました。そんな私に姉は、優しく抱き締めて「菜々美、お姉ちゃんが嫌いに成る訳がないでしょ」「菜々美は、お姉ちゃんの大切で大好きな妹だからね」姉の胸元で抱き付いて泣いていたら、姉は「もう泣かないで」そう言って姉が私にキスをしてきました。小さい頃にされた槌へのキスでなく、唇を重ねたキス私のファーストキスでした。驚きましたが、嬉しかったです。離れた時、「お姉ちゃん大好き」今度は、私からはキスをしました。何度も何度も、キスを繰り返しました。その日から、朝のキス ただいまのキス お休みのキス必ず欠かさずしていました。溜まったストレスも吹き飛び受験も成功しました。入学して、学院でも昼休みは姉を探してくっついていました。学院に入り、識ったことそれは、姉が人気が有り慕われている事。かなりモテている事。妹の私に対して、かなりの嫉妬心が噴き出ている事。怖かったですが、表面化はしませんでした。自分で言うのも何ですが、姉が私に対する溺愛が半端ないので、手出し出来なかったと思います。

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09/12/2018 02:21 AM
今年の夏休み、都内の叔母の家に泊まりに行った時に童貞を卒業しました相手は父の妹の貴子(42)です「卒業」というより「奪われた」です貴子は飲み屋に勤めていて歳よりも若くは見えますサバサバしていてあけすけで、話していてとても楽しい叔母なのですが、けっこうすけべな事も平気で口にする、ちょっと下品だな、とは思ってました中学生の甥っ子である僕のことは凄く可愛がってくれて、今回も叔母の誘いで遊びに行き、ディズニーシーに連れて行ってくれましたそしてその夜、叔母の家に帰宅すると叔母はいつものように缶ビールを開け飲み始めますすると「ねぇ、涼太はカノジョいるの?」とか「キスはしたことある?」とか酔っ払ってヘラヘラしながら聞いてきます僕はまだ何もしたことなかったから「ないよ」と返事しながらスマホをいじってました叔母は家ではいつも下着でウロウロしていて、それなりに色っぽいとは思いますが、まぁ叔母なのでなんともなかったです缶ビール2本空けたら今度は焼酎を氷入れて飲み始め「じゃあまだシタことないんだー!へー!そーかー!ドーテーなのねぇ(笑)」だんだんウザくなってきましたそしたらとんでもないことを言い始めました「ねーねー!涼太ー!アタシとシテみない?ワハハハー!」めっちゃゲラゲラ笑いながら口走りました真面目にこんな酔っ払いはイヤダと思ったので「しないしない!絶対やだ!」「えー!何よー!そんな拒否んなくてもいいでしょー!ワハハハ!」めっちゃ楽しそうな叔母もう相手すんのめんどくさかったので「、、、シャワー浴びて寝る!」と席を立ちリビングを出てシャワー浴びに行きましたしばらくすると脱衣所でバタバタ音がし、勢いよくドアを開けて全裸の叔母が乱入してきました「涼太ー!洗ってあげるぅー!」狭いユニットバスの中に無理矢理入り込んできました僕は背中を丸め「ちょ!貴ねえ!(叔母のことは昔からこう呼んでました)何してんの!」「だからぁーアンタを洗ってあげるって!ホラ!こっち向きな!(笑)」「い、いいよ、もう洗い終わったんだから!もう俺出るから!」そう言って叔母を引き剥がして外に出ましたシャワールームからは「もー!いーじゃん!たまにはさぁー!」とかなんとかブツブツ言ってる声が聞こえましたが、叔母もシャワーを浴び始めたので身体を拭いてそのまま寝る部屋に行き布団に入りましたでも、久々に見た叔母の裸は刺激的で不覚にも勃起してしまいなかなか寝つけませんでしたやがて睡魔が襲ってきてウトウトしていると、そーっと短パンとパンツが引き下ろされてオチンチンが熱くなりました「え!?何!?何?漏らしちゃった!?」僕はガバッと上体を起こしてみるとなんと叔母がまた全裸で僕のオチンチンを口に咥えてこっちを見てました「た、、貴ねぇ!!な、何してんだよー!」僕の上ずった問いかけには答えず、口に咥えたままのオチンチンを舌でコロコロと転がし始めましたこれがとんでもなく刺激が強く「あ!あぁ~!あ!」と情けない声が出てしまいました

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09/17/2018 01:24 AM
私が小学生の頃に、両親が離婚し、父と私の二人暮らしになりました。父は会社員でしたので、平日などの朝食は父が作ってくれ食べた後、一緒に出掛けていました。また、夕食は父が帰宅後に作ってくれ、その間に宿題を済ませたり、風呂に入ったりしてがあったました。夏休みになろうとしていた時に、父の出張問題が起こりました。出張も今回限りって訳じゃなく、今後もあるという事で、父は悩んで、田舎の実家で一人暮らしをしている祖母に相談しました。夏休みの間だけ、父一人で生活し、私は田舎の実家に行く事になり、夏休み後の事や私の転校話などは、父の出張後に相談しようという事になりました。実家では、祖母が何から何までしてくれるので、甘えに甘えて、何不自由ない生活でした。私は、常に纒わりつき、夜寝る時も一緒の蒲団で、還暦間近の祖母には相当しんどかったしウザかったと思いますが、いつもニコニコしてました。ある夜、いつもの様に祖母が添い寝をしてくれ、私が寝付くまで、身体を擦ってくれていました。下半身を擦って貰っていると、チンチンまで弄られて、その快感で包茎のまま勃起してました。優しく優しく、玉袋や竿を擦られたり、チンチンの皮を剥かれたり被せたりされてると、快感で堪らなくなり、イってました。イクと言っても、まだ精通前でしたので、射精感のある痙攣はありましたが、精液が出ない『カラ射ち』でイってました。祖母に弄り続けられると、萎えてくすぐったくなるので、腰を引くと、手の動きを止めてくれてました。私「婆ちゃん♪」婆「何?♪」私「あのね♪いつも気持ち良いんだけど……」婆「何?」私「父ちゃんには、言わない?」婆「何を?チンチンをいじってる事を?」私「うん!」婆「言わないよ♪二人の内緒!」私「良かった!」婆「気にしてたの?」私「何か恥ずかしい事みたいで!」婆「そうなんだ♪!」私「して貰っててね♪気持ち良かったから、時々ね♪自分でね♪弄ったりしてたらね♪婆ちゃんにして貰っている時と同じようになった♪」とオナニーを覚えた事を祖母に言うと婆「そうなの♪してるの♪そう♪」と抱きしめられました。その時の祖母の胸の柔らかさに、触ってみたくなり私「婆ちゃん♪オッパイ触って良い?」と聞くと婆「触りたい?」と言いながら、パジャマの前ボタンを外し、ぽろ~んと。私は、その乳房を撫でたり、揉んだりしてて、乳首にシャブリつきました。乳首を咥え、吸ったり舐めたり噛んだりしてたら、婆「婆ちゃんも気持ち良いよ♪」と私の頭を撫でて婆「婆ちゃんのオッパイはどんな?」私「柔らか~い♪もうお乳は出ないの?」婆「もう出ないよ♪」私「そうなんだ!」話ながらも、祖母の乳房を愛撫してました。私「婆ちゃんも気持ち良いの?でも婆ちゃんはチンチン無いじゃない!」婆「婆ちゃんもあるよ♪男と違うモノだけど♪」私「そりゃ母ちゃんと一緒だろ?ちょっとだけ見たこと有るよ♪毛だらけだったけどね♪」婆「じゃ!ちゃんと見たことないんだ♪」私「うん♪あんまり解んない♪」婆「見たい?」私「うん♪見たい!」婆「父ちゃんには内緒だよ♪」と二人で被っていたタオルケットを剥ぎ、パジャマを捲り、パンティが現れました。祖母は、パンティを脱ぎ、横たわりました。仰向けになり、M字開脚になり、私を促しました。私は起き上がり、祖母の足元へ移り、俯せで覗き込みました。女の性器を初めて見て、興奮していました。さっき萎えてたチンチンが痛いくらい勃起しました。祖母は足を広げ、指しながら、ここが赤ちゃんが生まれるところ(腟)、ここがオシッコの出るところ(尿道口)、ウンチの出るところ(肛門)と性器の全部を教えてくれました。最後に、陰唇やクリトリスなどを指で擦りながら教えてくれました。婆「見るだけで良いの?」と頭を上げ、私の顔を見ながら聞いてきました。私「弄って良いの?」婆「したいようにして良いよ♪」私「…」黙って、祖母の性器を弄り回してところ、腟の周りが濡れてきて、シーツまで染みました。私「婆ちゃん!お漏らしした?」婆「違うよ♪女のチンチンは、男のチンチンが入り安い様に濡れてくるの♪」私「僕のチンチンを?」婆「大人になったらね♪大きいチンチンになったらね♪うふ♪」と私「ふ~ん♪でも、また硬くなったよ♪ほら♪」婆「ホントだ♪」とニコニコしてました。この事が、私が性に興味を持ったきっかけだったと思い投稿しました。

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09/03/2018 10:08 AM
昨日の夜12時頃だったかな?小便したくなって目が覚めたんだ。小便を済ませてトイレから出たら、泥酔した姉ちゃん(23)が帰宅。なんだか少し機嫌が悪そうだから、下手に関わらない方が良いと思って部屋に逃げた。「さて、もう一度寝るか!」と布団に入った瞬間、姉ちゃんが部屋に突撃してきた。ズカズカと近付いて来たと思ったら布団を剥ぎ取られた。更に胸倉を掴まれて無理やり上半身を引き起こされて「おい、慰めろ!」と来た。いきなりすぎて頭の中は「何のこっちゃ?」の文字がグルグル渦巻いてた。そしたら今度は押し倒されて無理やりキスされ、突き離したら金玉を掴まれた。抵抗できなくなった俺に再びキスしてきて舌まで入れられたよ。やっとキスから解放されたら今度は「寝ろ」と、かなり上から目線で命令された。金玉を人質(?)にされてるから仕方なしに従ったら、顔の上に跨って座りやがった。グリグリとパンツ越しに押し付けられるマンコとケツの穴…鼻が痛いわ息苦しいわで抵抗したけど、グッと金玉を握る手に力込められて無力化された。「私を慰めろって言ってんの!」「舐めなさいよ!」とイカレタ命令されて正気を疑った。従うしかないからパンツ越しに舐めたら「直接舐めろ」だって。まだシャワーも浴びてないくせに…パンツずらして小便臭いマンコとウンコ臭いケツの穴舐めたよ。マジで涙目になった…「止めるんじゃないよ」と念を押してきたと思ったら、金玉が一時的に解放された。その代わりに足でギュッと顔を挟まれて逃げられなくされたけどね。んで、パンツ脱がされてチンコ咥えられた。信じられるか?実の姉がまだ未経験の弟のチンコを咥えるんだぜ?嫌なのに気持ち良くて勃起しちゃうのが悲しかったよ…「気が弱いくせにココはなかなか凶暴じゃん!」とか喜んでるけど、そんなの知るかって感じ。チンコから口を離したと思ったら、チンコが潰れるほどギュッと握られた。でも舐めるのからは解放された。まあ…予想できると思うけど、姉ちゃんがチンコの上に腰を下ろして入れちゃったんだわ。まさか童貞まで奪うとは思ってなかったから大ショック…人の気も知らないで元気いっぱい腰を振りやがって!「出ちゃうから止めて!」って言ったのに、「出せ出せ!遠慮しないで思いっ切り!」とか馬鹿なの?しかもマンコに力入れて締め付けてくるから我慢なんて出来なかった。ええ…思いっ切り中に出しちゃったよ…「あんた溜め過ぎじゃない?オナニーしてんの?」って大きなお世話だ!「まだ出るでしょ?」って強制的に2回戦目に突入。立て続けに搾り取られてもう腰ガクガク…それなのに「あんたももっと腰振りなさいよ!」とか無理だから…「もっと頑張んないと『あんたに犯された!』って叫ぶよ?」まさかの脅し文句頂きました。で、上から降りてケツ突き出して「ほら、バックからガンガン突きな」だって。マンコから出た精子が布団に垂れてるじゃんか…どうすんだよ…いまだ元気なチンコが恨めしい…濡れ衣着せられちゃ堪らないから、言われた通りバックから突いたけど腰が…とても『ガンガン』なんて突けない。弱弱しくペチペチ腰を打ち付けて、なんとか3回目の射精までこぎつけた。やっと満足(?)してくれて解放された。去り際に「もっと持久力と耐久力つけときなさいよ」の一言を残してったけどね。姉ちゃんには今後一切酒を飲まないで頂きたい…

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08/31/2018 10:13 PM
私 洋介25歳 妻 杏23歳今とある地方都市で2人で暮らしています「妻」と書きましたが、婚姻届は出せてません2人の間では夫婦になっています僕達が結ばれて7年が経っています地方の大学に進学した18歳の夏休み、高2だった杏が泊りがけで僕のアパートに遊びに来ました駅に迎えに行きホームで待ってましたやがて電車が到着し、杏が降り、僕を見つけると一目散で駆け寄って来て抱きついて来ました生まれてからこんなに離れたことがなかった2人でしたから僕も杏に会えて嬉しくキツく抱きしめ返しましたすると杏が泣いてます「どうしたの?」「お兄ちゃん、お兄ちゃ~ん!」顔を覗き込むと涙目で「寂しかったよぉ~、会いたかったよぉ~!」杏が堪らなく愛おしく頭を撫で撫でして 「お兄ちゃんも会いたかったよ、杏に」自然に、ごく自然にキスをしていました杏も自然に受け入れてくれました杏が小さい頃、よくチューをねだって来てしていた時以来のキスはそれとは全く違うねっとりとした熱いキスでした人が行き交うホームでしたが気にもしませんでした「へへっ、久しぶりのチューしちゃったね」潤んだ瞳ではにかむ杏「やだった?」そう聞くと杏は大袈裟に頭を振り「ほんとは、ずーっとしたかったんだよ、お兄ちゃんとキス、、、」「いつから?」「ずーっと前から」「そうか、じゃあ、こっちにいる間、いっぱいしような」「うん!する~(笑)」でもそれは、キスだけだとは2人とも思ってはいませんでした

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09/12/2018 05:29 AM
父も母も死に 嫁も貰わず1人農家を継ぎました。四十半ば 性欲は近所の御婆と人妻相手に済ましてました。その日は五十路の人妻が来れないというので 72歳の御婆を昼から呼んでSEXしてました。元気溢れる俺のチンポに七十路御婆はヨがるヨがる!「又 近いうちに よんでよ」と 言う御婆と風呂に入ろうと茶の間に丸裸で部屋から出ると、姉(50歳)が茶の間でビールを飲みながら タバコを吸ってました。ビールの空き缶が2本と灰皿には吸い殻が数本!御婆「あら! 洋ちゃん!」慌てて白髪割れ目を手で隠してました。姉「婆ちゃん いい年して 随分 お盛んだったね! 聞くに堪えられ無かったわよ!」すると御婆も負けじと「何だい 良いじゃないか! 大も 気持ち良いって ほら こんなに出してくれたんだ 洋ちゃんに とやかく言われる筋合い無いね!」と 片脚持ち上げ 姉に白髪マンコをモロ見せすると 俺の精子が ドロ~と真っ黒マンコから内股を伝い垂れ出て来ました。俺「ま~ま 姉ちゃん!で 何で姉ちゃん居るの?」と チンポ丸出しで居ると いきなり御婆がチンポにシャブり付いて来ました。俺「御婆 ちょっと‥姉ちゃんの前だで‥」姉「爺ちゃんに言いつけるよ!」御婆はサッサと風呂に行き 俺も風呂へ。風呂から上がった御婆は 隠しもしないで姉の前を横切り 襖も閉めず 服を着ながら、「四十過ぎても こんな百姓屋に 嫁の来ても無いから 私が善意で 大に遣らせてんだ!ブツブツ‥」服を着ると「じゃ 大 またな」と 帰って行きました。姉の浮気は知ってましたが やはり浮気がバレて夫婦喧嘩して 飛び出して来たようでした。姉は2日居て帰りました。それから半月 姉の1歳年上 婿取り奥さんとSEXして部屋を出ると 又 姉が茶の間に居ました。姉「あっ 京ちゃん‥大の浮気相手って 京ちゃんだったの!」慌てて京子さんは服を着て「洋子ちゃん 家の人には 内緒にして‥」と 逃げるように帰りました。その夜 風呂に入ってると姉が入って来て、俺の背中を流しながら「あんな おとなしい京ちゃんが 大と浮気なんて 信じられ無いわね‥」「婿さん 交通事故で 立たないだってさ 可哀想じゃないか‥」いつの間にか 姉の手はチンポを掴み 扱くように洗い「大は 誰でも良いんだね‥」スレンダーな京子さんと違い 豊満な姉の乳房が背中に当たってました。

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08/25/2018 11:07 PM
俺と姉ちゃんの仲は悪くないって言うか、たぶん他よりも良い方だと思う。一昨年のクリスマスに姉ちゃんに愛の告白したら、拍子抜けするほどアッサリとОKしてくれた。夕方からデートして夜は自宅で初H。姉ちゃんは経験あったんだけど俺は童貞だったから、初めての記念にって生でやらせてくれた。オナニーならそれなりに保つんだけど、マンコに入れた瞬間に射精しそうになってマジで焦った。姉ちゃんも分かってるから「焦らないでユックリで良いからね」って言ってくれた。途中で何度もイキそうになっては動けなくなった。休み休みだったけど限界は来るね。だから「もう無理!出そうだから抜くね!」って言ったら、姉ちゃんが『大好きホールド』ってやつしてきたんだ。抜くに抜けなくなって戸惑ってたら、「初めての記念だって言ったでしょ?中に出して良いよ」って耳元で囁くんだ。その瞬間に思いっ切り射精しちゃった。我慢し続けたからなのか、興奮しまくってたせいか分からないけど、めっちゃ精子出て自分でもビックリ!普段よりも射精が長かった気がする。その間ずっと姉ちゃんは俺をホールドしたままだった。大好きな人の中に射精するのって最高に幸せな気持ちになるのな。因みに、愛撫から始まって射精が終わるまでの所要時間は1時間ちょいでした。一回の射精で腰が抜けそうなくらいにガクガクになって、残念ながら二回戦目には突入出来なかった。その代わり、一晩中抱きしめ合ってイチャコラしたよ。めでたく姉ちゃんと恋人同士になれた事を誰かに言いたくて書き込ませてもらいました!全部の会話まで覚えて無いから概要だけになったけどゴメンね。

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09/12/2018 06:04 AM
「あたしも、お兄ちゃんも、60歳くらいまでなのかな…」風呂から上がり、濡れた髪の毛をタオルで拭き取りながら妹がボソッと独り言のように呟いた。タオルを洗濯篭に入れに立ち上がった妹は、居間に戻ると台風の情報を流すニュースを見ていた私の隣に座った。「あの道のコト、ニュースでやった?」「いや…」「何台か波に呑まれたよね?」「多分…」「大丈夫だったのかな?」「通行止めにはなっているけど…」「道のコトも、お母さんのコトも、私には大事件なんだけど、世の中では小さな、ニュースにもならないような出来事なのかな…」「母さんはともかく、道の方は明日ニュースになると思う。」「うん。」そう応えた妹は、私の右肩に頭を乗せて凭れ掛かって来た。右腕をテーブルに伸ばしてリモコンを取ると、テレビを消した。居間は少し暗くなった。「お兄ちゃん…」「ん?」「なんか、怖いね…」「そうだな。」薄暗い居間で、妹に凭れ掛かられながら無言の時間が過ぎていく。肩に感じる妹の重みが不思議と心地好かった。私は30歳、妹は27歳、それぞれに仕事を持ち、お互い都内近郊に部屋を借りて別々の場所で暮らしている。私と妹は特別に仲が良い訳でもなく、悪い訳でもなく、ごく普通の、それこそ、どこにでもいるような兄妹だったと思う。私も妹も、それぞれに付き合っている相手がおり、ぼんやりとだが、いずれ結婚するだろうと思っていた。実家の両親は、農園を営んでいた。裕福とまではいかないが、お金に困るようなこともなく生活してきた。一昨年、還暦を迎えたばかりの父が心不全で呆気なく亡くなった。母は自分だけの裁量で切り盛りできる農地だけ残し、ほとんどを手放した。今度は、その母が還暦を前に倒れたのだ。父を亡くしてから、盆暮れ正月以外にも2ヶ月に1回くらいは、私も妹も実家に顔を出すようになていた。父を亡くし半年程あまり元気が出ない様子だった母だが、この1年半程は明るさも元気も取り戻していたように感じていた矢先の連絡だった。父に続いて母も…というショック。休日だったにもかかわらず職場で病院からの連絡を受けた私は、妹にLINEを送り、一緒に実家からそう遠くない病院へと車を走らせた。珍しく関東から西へと進路を取った台風が来ていた夕方だった。母の下へと帰る為に遣った道。波が高くなっても越えないように計算され、更に高い位置まで築かれた防波堤で守られていた道。遣い馴れた近道だし、通行上めにもなっていなかったので、大丈夫だろうと判断した道。高潮と台風のうねりは、様々な想定を嘲笑うごとく易々と防波堤を超えて、黒い塊になって私と妹が乗る車を呑み込むみたいに立ち上った。私も妹も声を失うような恐怖に支配された。砕けて道を走る海水も、防波堤に打ち付ける高波も、二人の行手を塞さぎ、逃げ道も無くそうとしてるかに思えた。色々な出来事が一度に起きた。私も、妹も、想像もしていなかったような、非日常的な出来事が。意識を失って眠る母を見舞い、実家に戻った時、私と妹は、それぞれ今の状況に言いようのない不安と死に対する漠とした恐怖を抱えていたと思う。いつもとは違う出来事の連鎖に、二人とも心細さと頼りなさでいっぱいになっていた。私と妹は、居間に寄り添って座ったままでいた。今の私の気持ちを解るのは妹だけだろう、今の妹の気持ちが解る奴は私しか居ないだろう。そんなことを思っていた。私の右肩に乗っていた妹の頭がフッと離れた。顔を右に向けると右腕越しに私を見上げるように見つめる妹と目が合った。妹は睫毛が濃くて長い黒目勝ちなドングリ眼だ。川栄李奈さんとか桜井日菜子さんとかに似ている。これほど近くで妹から真っ直ぐ見つめられたコトは初めてだった。私も妹も無言のまま、見つめ合っていた。右腕を少し妹の背中にずらすと顔が近づいた。妹は見つめていた黒く大きな瞳を静かに睫毛で隠していった。私は妹の額に唇でそっと触れた。妹の右手が私の左腕から左肩へ沿って移動して、私の唇は妹の額から瞼に、睫毛から頬に、唇に触れる。妹の唇が弛み、私の唇と重なり合った。弛んだ唇から互いの舌が絡み合う。異常な興奮に私は支配されていた。今の私を一番解っている人と抱き合っている心地好さと安心感。触れてはイケナイ人と求め合っている後ろめたさと罪悪感。快感は罪の意識で増幅され、分別や良識という防波堤を軽々と踏み越える。そうして堕ちていく感覚。理性が麻痺し本能に身を委ね初めて味わえる快楽。そっと目を開くと、色白な妹の頬は薄い桜色に染まっている。妹の小さな背中に廻した右腕は華奢な腰を交い抱いていく。これまで知っているどの女より艶っぽく淫靡な妹が私の腕の中で身を摩り寄せて来る。妹の唇の感触も、絡まり合う舌の動きも、混じり合った唾液の味も、風呂上がりの香りも、仄かに感じられる肌の温もりも、頭が痺れるような気持ち好さである。どのくらいの時間、妹と唇を貪り合っていただろう。私も妹も息が荒くなっていた。私は、舌を絡ませたまま、150センチちょっとと小柄な妹を抱き寄せ、抱え、抱き上げた。妹はトロンとした目で私を見つめ、また長い睫毛を閉じる。私はキスしたまま抱き上げた妹と居間から続く両親の寝室へと向かった。クイーンサイズのベットにそっと妹を横たえる。妹の両腕は私の首に廻され、唇を重ねたままである。言葉を交わしてはイケナイ…多分、私と妹は暗黙の内にそう感じていたと思う。居間の弱い灯りが漏れて来るだけの薄暗い寝室に、二人の息遣いだけが聞こえている。私は痛いほど勃起していた。再び舌を絡ませながら左腕を妹の頭の下に廻し、私は妹の右側に半身で身体を横たえる。妹がパジャマ代わりに着ているロンT から剥き出しになっていた白い脚に右手を這わす。パンティに指をかけると、妹は少し腰を浮かせてくれた。右手と右足を遣い妹の脚からパンティを抜く。初めて触れる妹の股間。しっとりと柔らかく掌に収まってしまう陰毛。妹の長い睫毛が痙攣しているように細かく震える。指を下に這わすとトロトロに蕩けていた。右手だけでハーフパンツと下着をずり下ろし、妹の両脚の間に膝を入れる。自分でも驚くほどに怒張している。左腕を頭の下から抜いて、肘で自分の上体を支え、そっと唇を離した。妹はゆっくりと瞼を開く。妹と見つめ合いながら、私は自分でも記憶にない大きさに怒張しているモノに右手を添えて、トロトロに蕩けている妹の股間に当てがい、上下に沿わせた。深く長い息遣いと共に瞳を閉じた妹が、「あっ」と声を洩らす。初めてセックスを体験する女を相手しているように、妹の顔を見つめながら、ゆっくり、そおっと、腰を進める。妹の睫毛が揺れる。温かく柔らかいところを押し拡げるようにして少しずつ妹の奥へと這入る。ジワッと熱いものに何度も包まれながら、突き当るとムニュムニュと抱き締められるように吸い込まれる感じがして、私の先端は更にきつい奥の肉壁を押し開こうとした。不意に妹の両脚が私の腰を掻き抱くよう廻された。強烈な射精感が襲って来る。「あぁ、お兄ちゃぁん!」妹の小柄な身体は、言葉を発すのと同時に背中が弓なりに反り、私のモノをより深い奥に押し当てながら、全身をビクビク、ビクン、ビクンと震わせた。力の抜けた妹の身体の中で、私のモノだけが未だに硬かった。初めてだった。挿れただけでイッてしまったコトも、ドクドクと何度も何度も繰り返し長く長く射精していたコトも、射精したにもかかわらず勃起したままでいるコトも。腰から下がひとつに溶け合ってしまったような感覚。これほど気持ち好いセックスは経験したことがなかった。仄暗いベットの上で、私はモゾモゾと身を捩りながら自分が着ていたものを脱いだ。私に貫かれたまま横たわっている妹を抱き起こし、妹のロンT を脱がせた。上気した顔の妹が初めて見せる瞳で私を見ている。私は胡座を組んで座る自分の上に妹を向き合わせて乗せる。大きくはないが、形の良い乳房。妹の素肌が白く浮かぶ。少し汗をかいた妹の肌が私に吸い付いて来る。私たち兄妹は、両親の使っていたベットの上で、生まれたままの全裸になって抱き合い、再び口づけを交わしていた。翌朝。「お兄ちゃん、朝ご飯出来たよ」妹に起こされて私は目を醒ました。返事をして、のそのそと脱ぎ捨てた服を着て、居間に向かった。テレビから台風のニュースが流れている。「昨日の夜、ホテルの食堂の大きなガラスが波で割れて大変だったみたい。あの道のコトもやってたよ」「そうか」「やっぱり何台も車が巻き込まれたみたい、死者は出なかったようだけどね」「うん」半分、上の空だった。テーブルに卵焼きと味噌汁と海苔とご飯が並ぶ。「冷蔵庫を漁ってみた(笑)」「ありがと…いただきます…」なんとも居心地が良くない…いや、それは妹も同じだろう…それが解るだけに、自分の身の置き場に困っていた。ふと目を上げると、正面に座る妹と目が合った。妹は片笑窪を浮かべて私を見つめる。「どぉ?卵焼き?」我が家の卵焼きは、牛乳と砂糖を混ぜてあり、半熟気味で甘い。「美味い…」「だよね。でも、不評なのよねぇ、甘い卵焼き…」「…あぁ、だし巻き?」「そそ、甘い卵焼きなんて子どもの食べ物なんだって…」「俺、砂糖入れてる…」「あたしも(笑)」「そっか…」「うん。」甘い卵焼きを食べ、馴染みの味の汁をすすり、ご飯を食べ終えた。「美味かった…ごちそうさま…」「あたし片付けるから、お兄ちゃん、シャワーでも浴びて…」「あ、… ぅん … 」「流石に、ちょっと顔出し難いでしょ?(笑)」「… ぅん … 」「お兄ちゃん?後悔してるの?」「 …… ぃゃ… 」「なら、過ぎたコトで悩んでも時間の無駄遣いだよ(笑)」不思議と後悔する気持ちはなかったのだが、妹の言葉と笑顔に少し救われた気分になったコトも事実であった。

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08/28/2018 12:47 PM
22歳大学生です。弟は今年から大学生になり夏休みバイトに明け暮れてます。バイトの目的はあたしと沖縄旅行に行く為です。先月弟から「俺バイトして稼いだら夏休みの最後に二人で沖縄行こうよ」って言われました。あたしは弟の目的があたしの身体であると分かりながらOKしてしまいました。何故狙われていると思うのか…弟が中2あたしが高2の頃から居間で寝ていると身体を触ってくるようになりました。だんだんエスカレートしキスをしてきたり直接胸やあそこを触ってきたりあたしの手に弟のモノを握らせることもありました。最近は深夜になるとあたしの部屋に来てイタズラをするようになりました。最初の頃は怖くて寝たふりをしていましたが次第に興奮するようになり自分でも濡れているのが分かるくらいです。多分弟はわたしが気付いていることを知っているのかもしれない。指を入れたりクリを触られて思わず身体をピクリとしてしまったり…そんな弟に沖縄旅行に誘われてあたしは怖さと期待と興奮でいっぱいです。来週末の夜あたし達はどうなるのかしら?ここに投稿してる人達みたいになるのかしら?避妊だけはしないとダメだよね!でもコンドームなんか持っていたら変だよね!あと一週間…すごーく不安です。

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08/23/2018 04:55 PM
妄想だと思ってください。私は高2の女子です。弟は高1で、優介(仮名)といいます。私は小さい頃プリキュアが大好きでした。女の子なのに強くて勇気があって、悪い敵を倒す。そんな姿に憧れていました。小学校に上がる頃、親に頼み込んで空手教室に通うようになりました。私は空手に打ち込んで、男の子にも負けないくらいの強さは手に入れました。一方、優介は大人しくて気弱で、年下の子にもいじめられるような性格でした。私は小さい頃から優介を守ってきました。いじめっこ達も、私が空手を習っているのを分かっていたので、大抵間に入れば引いていきました。弟も頼りにしてくれていたと思いますし、私も弟が好きでした。それは普通の「好き」でした。でも、少し前から気持ちが変わってきました。弟の部屋に入った時、たまたまエッチな漫画雑誌があったので読んでしまいました。色んな話があったのですが、その中の一つにドキッとしました。いじめられっ子の弟を助ける姉。でも姉は返り討ちにあってしまって、いじめられっ子たちに押さえつけられ、無理やり弟のおちんちんの上に乗せられ、姉弟でエッチをさせられてしまう…そんな内容でした。それを見てから、なんだか弟を意識するようになってきました。最近は、弟に犯されてみたい…とまで思うようになってきました。良くないことだとは思っていますが。ついつい考えてしまいます。

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08/15/2018 12:35 PM
先月とうとうオヤジから娘の男になってしまった。しかも長女と次女二人を続けて犯してしまった。妻とは、娘達が中学に入学してからレスになってた。妻の影響なのか小学生の頃から風呂上がり裸で家の中をうろつく体が冷めてくると下着は、着るけどパジャマをなかなか着ない娘達が小さい時は、反応しなかったけど娘達がだんだん女の体に成長していくにしたがって油断すると勃起してた。それでも理性で押さえることが出来てたが先月家を出てた娘達が家に戻って来たとき長女29才次女27才妻50才オヤジの私が55才結婚当初から妻には、バカにされてた体型身長や体型は、妻より劣ってた。顔や声も妻以外の女性に特に声が黙ってれば宝塚の男役みたいでいいのに身長が低いけどと言われてた。妻は、どちらかといえばボーイッシュでホントに宝塚の男役みたいで他の女性に持ててた妻と付き合い出して一緒に歩いてると妻と私の性別が逆に見られた。その為に娘達の友達が家に遊びに来て私をお母さんと思いこんでた。妻は、お父さんと思われてた。参観日に妻が長女で私が次女の参観してから交代すると他の奥さんにお宅の旦那さん素敵ですねっと言われてた。それが娘達が中学になると妻もパートから正社員になって会社の制服を着るようになると少しして私との夜の営みも拒否されだしレスになってた。 娘達もそのうち私をオヤジと見なくなってた。私の働いてた会社は、事務服だけでしかも男女同じだった。同じ社員でも下手したら私を女子社員と思ってた人も会社の忘年会やたまに幹事が新入だと女子会にも誘われてた。酔った男子社員に言い寄られることもよくあり妻とレスになってから娘達に勃起しないように考えてるうちにトランクスからブリーフに小さいけど勃起するとそれなりに目立つから妻が下腹のぽっこりを隠すのに穿いてたガードルで押さえ着ければと試しに妻のタンスの中から最近穿いてるのを見てない古いのを持ち出し穿いてみたそれでしばらく会社に行くときにも穿いてたら長時間穿いてるとキツいので仕事帰りにしまむらで何かいいのがないか見に行った。男物で探したがモッコリを強調するのしか見当たらなくて女性下着のほうを見に行った。最初躊躇しながら見てたけど気が付けば女性下着を手に取り選んでた。隣で同じように下着を選んでる女性と取ろうとした下着が同じで私が先に取ることができた。気にいったのがなくて探してると先程の女性も私が探してるのと同じ物を探してるようでその人から声をかけられてました。私を同じ同性として見られてた。少し高いけど同じタイプの下着を色違いで購入

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09/12/2018 08:00 PM
智洋と言います、初めまして。年齢は13歳です。お姉ちゃんは17歳です。昨日の夜、PCでオナニーのネタを探してました。色々な動画を見てる内に【本物の姉弟近親相姦】と言うタイトルの動画を見つけました。試しに見たら、ほとんどが海外の個人撮影動画だったけど、何個か日本人の個人撮影動画もありました。大抵は嘘っぽい動画で期待ハズレでした。だけど最後に見た動画は、本物としか思えない物で興奮しました。短い動画だったからオナニーのネタには使えなかったけど、本当にお姉ちゃんとセックスしたら気持ち良いのか気になりました。時計を見ると深夜1時…。家族は全員熟睡してるはず…。僕は静かに自分の部屋を出て、お姉ちゃんの部屋に侵入しました。お姉ちゃんは横向きで口を半開きにして、枕にヨダレを垂らしながら熟睡してました。しかも布団も掛けずにスポーツブラ&パンツと言う姿です。忍び足でベッドに近付いてパンツに手を掛け、時間をかけてゆっくり脱がしていきました。何分掛かったか分からないけど、やっと膝の辺りまで脱がすのに成功。マン毛はクリトリスより上の所にちょっとだけ生えてるだけで、ワレメもアナルも丸見えでした。まずはマンコを濡らす為に指でワレメに沿って何度か撫でました。そしてクリトリスも軽く刺激します。お姉ちゃんは最初は無反応だったけど、その内にピクンピクンと反応しだしました。マンコも徐々に濡れ始めます。人差し指を入れて滑り具合を確かめました。ニュルっと簡単に入ったので準備はOKみたい。指を抜いたらマン汁が糸を引いてエロかったから、そのまま指を口に入れてお姉ちゃんのマン汁を舐めました。僕はパンツを脱いでベッドに乗り、お姉ちゃんの後ろ側に横になりました。心臓が口から飛び出るんじゃないかってくらいにドキドキします。マンコが良く見えるように少し態勢を整えて、右手でしっかりチンコを握って入り口に固定します。そのままゆっくりチンコを押し込んでいきました。マンコの中は熱くて柔らかくて、でもチンコをキュッと締め付けてくれます。お姉ちゃんの中に僕のチンコが入っていくのをしっかり見て、チンコで感触を確かめながら奥に進みます。チンコが全部入ってお姉ちゃんのお尻と僕の下腹部がくっ付きました。入れただけだけど、セックスがこんなに気持ち良いんだって初めまして知りました。気持ち良すぎて動けなかったです。ちょっとでも動いたら出ちゃいそうで…。だけど、動かなくても少しずつ気持ち良いのが込み上げてくるんです。気持ちを落ち着かせようと深呼吸しました。なんとか落ち着いてきたとこで、チンコが抜けないように気を付けながらお姉ちゃんに身体を密着させました。全身でお姉ちゃんを感じて、また出そうになるのを必死に我慢しました。ギリギリ抑える事が出来たので、調子に乗ってお姉ちゃんの身体を抱き締めてスポーツブラの中に手を入れました。柔らかいけどハリのあるオッパイ。軽く揉みながら乳首をクリクリといじるとすぐに硬くなりました。また出そうになって我慢しようとしたけど、今度は無理そうだと分かりました。残念だけど中に出すわけにいかないから、仕方なく抜く事にしたんです。でも腰を引こうとしたタイミングで、お姉ちゃんが急に寝返りを打とうとしたんです。起きたのかと思ってビックリした瞬間に出ちゃいました…。(あ!ヤバいヤバい!中で出ちゃってる!)パニクってしまい、なぜかお姉ちゃんにしがみ付いて寝返りを阻止するのに必死になってました。その間もチンコがドクドクと脈打って精子を出し続けてます。(お願いだから目を覚まさないで!)チンコを抜くよりも、お姉ちゃんが起きない事を願いました。いつまでも続きそうな射精の気持ち良さと、お姉ちゃんが起きないか不安な気持ちがごちゃ混ぜです。やっと射精が終わった時は、腰がガクガクになって全身に力が入らなくなってました。息もハアハアしてて全く動けません。お姉ちゃんも目を覚ます様子がなかったから、しばらく抱きついたまま休みました。まだ身体に力が入らないけど、息が整ってくるとだんだん冷静になります。(ものすごい気持ちよかった~!)(でもお姉ちゃんの中に出しちゃって大丈夫かな…)(それより…どうやってマンコの中の精子を出せば良いのかな?)(指で中からかき出す?口で吸い出す?)上手く証拠隠滅しなきゃ、次の日にお姉ちゃんに殴られます。まず口で吸い出してみようと思い、マンコに口を付けました。精子って苦くて臭いんですね…。これは無理だと思って、指でかき出す事にしました。中で指を少し曲げて何度も出し入れします。たくさんの精子がドロドロ流れ出してきました。これなら上手くいくと思ってたけど、お姉ちゃんの身体がピクピク反応してマン汁まで大量に溢れてきます。見てるうちにチンコがたってきて、我慢出来なくなってまた入れちゃいました。(ダメなのにまた入れちゃったよぉ…でも気持ち良いよ~!)そこで気が付きました。(指の代わりにチンコで精子をかき出せば良いんだ!)起こさないように気を付けて腰を振りました。すぐにまた出そうになって、今度はちゃんと抜いてからマンコに精子をかけました。精子とマン汁でドロドロのマンコをキレイに拭いて、パンツを元通りに穿かせようしました。でもお尻の所に引っかかって上手くいきません。しばらく頑張ったけど無理だと思って諦めました。中途半端にパンツが脱げたままのお姉ちゃんを放置して、自分のパンツと使ったティッシュを持って部屋を出ました。今朝のお姉ちゃんは普通だったから、運良くバレずに済んだみたいです。またチャンスがあったらやりたいけど、バレた時が怖いからもう出来ません。とりあえず童貞は卒業出来たし、お姉ちゃんとの近親相姦も体験出来たから満足です。

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08/24/2018 08:21 AM
私、49才主婦で同じ年の夫と大学生の娘、高校生の息子がいます。関係しているのは今現在の家族ではなく、二つ年下の弟ととです。それらしい関係は子供のころからなので、いつのどの行為が最初と言えるのかよくわかりませんが、私と弟の初期のころまでを書かせていきますす。私と弟は子供のころ首都圏に両親と住んでいましたが、夏休み、冬休み、春休みは休みに入ると父を残して母と私と弟の三人で東北地方の父の実家に帰省し、休みの間は父の実家で過ごすのが私の家の慣例になっていました。父はお盆やお正月の会社の休みの期間だけ帰省するのですが、私たは夏休みや冬休みのほとんどを父の実家で過ごしていました。当然、休みの間はまわりにお友だちがいないので、遊び相手は弟だけでした。小さいころは普通に遊んでいましたが、大きくなってくると夏休みともなると一ヶ月以上になるので、当然弟とあそぶたたけでは飽きてきます。それでも相手は弟しかいないので、遊びに変化が必要になってきます。私たちがしたのは、銀河鉄道999ごっこでした。同世代の方はご存知と思いますが、当時人気のあったアニメで私も弟と一緒に毎週見ていましたし、原作の漫画本も買って読んでいました。もちろん、私がメーテル役で弟は鉄郎だったり車掌さんだったり敵役だったりその時で変わってました。これも同世代の方はご存知と思いますが、999のメーテルよく裸になりましたよね。そうです、私がしていた999ごっこは必ずメーテルが裸にされるシーンを真似してたんです。なぜそうするようになったのかですが、またまた同世代の方はご存知と思いますが、あのメーテルの美しい裸に私は憧れがあり、メーテルのように人の前で裸になりたくて仕方なかったのです。そこで私は弟に999ごっこしよう、と言ってメーテルが裸になるシーンのある回が書かれている漫画本を用意して、ここわやろう、と言って弟の前でメーテルの真似をして裸になったんです。父の実家は田舎の家で非常に広く、祖父母や母に隠れて誰にも見られずに遊べる場所はいくつかあありました。初めてしたのは私が小三の夏休みだったと思います。弟は小二でしたが、小さいながらに私の裸を見るのは嫌ではなかったのでしょう。それからちょくちょく999ごっこをして過ごしました。夏休みが終り家に帰って来てからは狭い家なので、両親がいない時しかできませんでしたが、逆に親が出かけて二人きりになると必ず999ごっこをするようになりました。一年が過ぎて弟が小三になった頃には弟にも性が目覚め始めたやようで、二人とも999はどうでもよくなり親に隠れて裸になることが目的となっていました。いつからか弟ま裸になり、お互いな裸を見せあっていましたが、当然見せあうだけで終わるまずもなく、お互いの性器をさわり合うようになったのは私が小四、弟が小三の終りの春休みに父の実家に帰省していた時のことだったと思います。弟は小三とはいえ触れば勃起してましたし、私もまだ毛が生えてなかったのではっきりと露出していたクリトリスをさわられて気持ちよくてあそこが濡れるのを感じたのをおぼえています。(それ以前にも弟に裸わ見られている時にあそこがむずむずしてなにかしみ出て来ているような感覚は感じていましたが)そして、当時私にはフェラチオという知識はありませんでしたが、なんとなくなめてあげたいという思いが芽生え、自然に弟のお槌槌ん槌槌んをなめるようになり、弟にお姉ちゃんのもなめて、と言いクリトリスをなめてもらうようになりました。そのころには私はオナニーも自分でするようになっていたので、自分でして気持ちいいところや刺激の仕方もわかっていましたから、弟におしえて気持ちよくなめてもらうことができ、弟もそれなりに気持ちよかったようで、それからは親が家にいても隙を見つけてはさわりあいあい、なめあいをするようになっていきました。当時は狭い家で弟と私は相部屋だったので、宿題をやっているときや夜寝る前など、親に隠れてエッチなことをできる隙はかなりありました。そして、私が小五の夏休みに入る少し前、夜二段ベットの下の段の弟の布団で私は全裸になって仰向けにかねて、両膝をあげて足を曲げた状態で弟にいつものようになめてもらっていたとき、いつものむずむず感が急にしびれるような感覚に変わり、気持ちやさがあそこから少しづつお腹の方に上がってくるような感じになって自然に背中わ反らして腰が持ち上がった時に目をつむっているのに目の前が白くなったよくな感じがして、そのあと力が入らなくなってほんの一瞬ですが動けなくなりました。はじめて逝ってしまったのです。少しあそこの汁が飛び散って弟の口の回りはベトベトでシーツまま濡れてしましたした。それからはくせになりましたが、やはり小学生なのでそれなりに時間をかけてなめてもらわないと逝くことはできず、むしろオナニーの方が自分で気持ちいいところをピンイントで刺激できるので逝きやすく、弟になめてもらうことよりオナニーすろことの方が多くなり、オナニーはほぼ毎日、弟になめてもらうのは弟がしてほしいと言ってきてなめてあげるときに私が気分が盛り上がった時になりました。逆に弟は私から求めることが少なくなった分、私になめるよう求めて来ることが多くなり、弟が小五になった頃はほぼ毎日となっていました。そして弟が小五の夏休みが終わって二学期が始まってすぐの頃だったと思います。いつものようになめていた弟のお槌槌ん槌槌んが口の中で一回り大きくなったような気がした瞬間、私の口の中に弟の精液が飛び出して来たのです。私はビックリしてむせってしまい、急いで服を着て洗面所にうがいをしに行きましたが、部屋に戻って来た時まだ弟は放心状態でどうしていいかわからずにぼーっとしていました。私はその頃はフェラチオや男性の射精のことも知っていたので、気にしないでいいよ、と落ち着かせて上げました。長文になってしまいましたが、これが私と弟の関係の始まりと、お互いはじめて逝くまでのお話です。続きは経過報告の方に書きます。

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