近親相姦★初体験★告白


05/25/2018 02:39 PM
今から数年前、僕が中学2年の時の過去談になりますが、どうか聞いて欲しいと思います。僕の家族は両親、妹(優美)の四人家族でどこにでもあるごくごく平凡な家庭です。当時の年齢で書きますが、父は38歳、母は40歳のいわゆる姉さん女房でした…妹は1つ下の中1でした。僕も妹も思春期真っ盛りで、普通に両親にも反抗してたと思います。僕と妹はそんなに仲良しと言う訳ではなく、ごくごく普通の兄妹の関係でした。そんな家庭でしたが、たった1回目撃したあの光景は未だに昨日の事のように思い出され、脳裏に強烈に焼き付いてます。ちなみに両親同士も普通に仲良しでした。父の職業は自営業で収入も月によってばらつきがあって、それを補う為にも、母は建設会社の事務員として働いてました。まあ共働きでもあったので、僕も妹と共に家事とか出来る事は協力してました。忘れもしないあの出来事は、母が会社の慰安旅行に初めて参加したときの事です…ウィークデーでもあったので、僕も妹も普通に学校でした。その日の夜は、父の提案で外食に行こうと言うことになり、僕達3人で回転寿司に行って、8時頃帰って来ました。母が居ないので、違和感はあったけど、帰ってから風呂に入って宿題やって、いたって普通の日常でした。優美も真面目に居間で宿題やってましたが、うるさい母が居ないのでどこかに悪ふざけしたような気合いがありました。僕は当時大体10時頃には就寝してました。妹はどちらかと言うと僕よりも後に寝ることが多かったけど、この日は母もいなかったので、ずっとテレビ見てました。僕は部屋のベッドに入ったものの、なぜか眠る事が出来ませんでした。多分母が居ない不安感もあったのだと思いますが、寝ようとすればするほど焦って、眠る事が出来ませんでした。いつもならベッドに入るとトイレに起きる事などなかったけど、僕はトイレに行きたくなって部屋の電気をつけました。時間はまだそんなに経ってなくて、11時ちょっと過ぎた辺りでした。廊下に出たけど、まだ優美は部屋に来てる様子ではなかったです…「なんだ、まだあいつテレビ見てるのか…」…そんな事を思いながら階段を下りて行ったけど、居間の電気は消えてました。おかしいなぁ…そう思いながら、トイレに向かう時、両親の寝室の異変に気付きました。廊下には寝室からの灯りが微かに漏れてました。「えっ!まさか…」急に妙な胸騒ぎが襲って来ました。思いきって寝室の所まで近付くと、二人の会話が聞こえて来ました…けど会話とは、ほど遠いものでした。優美の声が…「あ~んパパ…凄い凄すぎる」その声を聞いた途端、心臓が破裂しそうになりました。それに優美は普段父の事をパパと呼んだりしませんでした…「おとう」とか、どこかふざけたような言いまわしでした。ただ事ではない雰囲気に自然に寝室の扉に手が掛かってました。今思えばその光景を見なければ、後々苦しむ事もなかったと思います。扉に手をかけてる最中にも中から二人の声は廊下にもろに響いてました。「パパ~気持ちいいよ」「優美、パパの事好きか?」「もちろんだよ…パパの事大好き」次の瞬間扉をそっと少しだけ開いてました。驚愕の光景が飛び込んで来ました。ベッドの脇で二人はいわゆる立ちバックの状態でがちなセックスをしてました。優美の後ろから父が羽交い締めにするように、おっぱいに手を添えて、お互いの腰が忙しない動きをしてました。優美は妹でありながら僕よりも身長は大きくて中1で165㌢はありました。口喧嘩しても、「お兄ちゃんチビのくせに…」そんな風に罵られてました。背の大きさは父から受け継いでいたのだと思います。もちろん優美は、母よりも大きくて全裸の姿はしっかり大人の女の身体をしてました。バストもCカップはあったと思います。今だから言えますが、母よりも遥かに大人びていたイメージがありました。僕はドア越しの二人のセックスにパニックになってて、僕自身がいけない事をやってる錯覚に陥ってました。そして不思議と性的な興奮とか全くなくて、むしろ嫌悪感でありそして何より母の事を真っ先に思いました。この先どうなるんだろうと言う不安感にも激しく苛まれました。そんな僕の思いを尻目に、二人は激しく行為に耽ってました。父は優美の後ろ髪に顔を埋めるようにして、懸命に腰を動かし、そしておっぱいを揉んでました。優美は時折父の方に顔を向け唇を突き出し、キスをせがんでました。「パパ…パパ大好きぃ~あ~ん気持ちいいよ~」「優美、俺も気持ち良すぎて、もう出ちゃうかも」「うん…一緒に行こう!!」「パパ~」「優美~」そして父と優美は身体を仰け反るようにすると、結合してるところがハッキリと見え、父のピストンが激しくなって来ました。優美のあそこには父のぺ○スがしっかりと入ってました。根元がテカテカ光っていて、コンドームもしっかりと装着されてました。動きが激しくなると、父と優美の繋がってる所から独特の音がしてきました。キュッキュッキュッ…とかジュッジュッジュッ…そんな音でした。やがて優美の顔が苦痛に歪んだような顔になったと同時に父の動きは止まりました。父は優美かはゆっくり離れると、父の巨大なぺ○スがハッキリと見えました。そしてコンドームをはずすと、優美にそれを見せてました。優美は、はにかんだ表情をしてました。父はベッドに座ると、隣に優美を座らせ、引き寄せ、キスしてました。「ねぇパパ、私とママどっちが好き?」「もちろん優美だよ」「本当?良かった~私もパパ大好き」「さあ優美、明日も学校なんだから、部屋に帰って寝なさい」「え~嫌だなぁ…今夜はパパと寝たいよ」「言うこと聞きなさい!俊幸だっているんだ…ばれたら大変だぞ」「うん…じゃあ最後にキス…」そして二人はそのまま舌を激しく絡めるdeepキスをしてました。僕は言い知れぬ虚脱感と孤独感に苛まれながら、その場を去りました。優美はどう見ても、バージンではなかったし、かなり以前より父との性的な関係があったのだと思います。僕が部屋に戻ってから10分位すると隣の部屋に優美が戻ってきた気配がしました。不思議と僕は性的興奮とか皆無で、母が不憫だと言う感情しかありませんでした。次の朝、いつもと変わらぬ父と優美の姿がありました。昨夜、激しいセックスに耽っていた二人の表情は、木端微塵もなかったです。そしてその日の午後、母が慰安旅行から帰って来ましたが、よく観察してると、優美は母に素っ気ない態度をとってました。昨夜の事を見てなかったら、どこにでもあり得る、反抗期の娘なんだろうけど、その事を知ってる僕には、あからさまに母から父を奪い取ろうとする、女の顔をしてましたね。父も複雑な心境だったに違いありません。

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05/25/2018 06:19 AM
都営住宅に一人住まいの老母72歳「何馬鹿な考えしてるんだね!トシオ。親子だよ!」「母ちゃんに何するんだ。トシオ!・・・」俺は入浴中のお袋を待って実行した。母ちゃんの寝具を整え枕元にはゼリー(潤滑)を置いて俺は全裸になり、男根は痛いほど勃起!準備はOK俺は全裸で身体を拭いてるお袋を羽交い絞めにして隣の居間に連れ込んだお袋は何が起こったのか分からず終始パニック状態暴れるお袋に挿入すれば大人しくなると思いまずオマンコに挿入することを考えた思いもよらない抵抗にあい俺にもあせりが・・・片手と身体で上半身を押さえつけ、ゼリーを母ちゃんのオマンコの中に塗り挿入試みる何とかオマンコの穴を探し当てると一気に・・・思ってた通り母ちゃんは抵抗を止めマグロ状態「トシオ!バチが当たるぞ、お前も母ちゃんも」お袋は目を閉じると手で顔を隠し何やら呟いていた途中で母ちゃんを抱き起こしてバックの姿勢に・・「親を馬鹿にするのもいいかげんにしな!」鬼の形相です。母ちゃんはバックの姿勢を強く拒絶俺は元に戻して母ちゃんの脚を大きく開げて「母ちゃんオマンコの毛濃いな!」「母ちゃんのオマンコ締まりよくなって来た!」腰の動きを激しくすると・・・「母ちゃんオマンコの中に出すぞ!いいのか!」「母ちゃん!嫌なら外にだすから!いいのか中で!」「何とか言えよ・・・・」母ちゃんは両手で顔を隠し、首を振って嫌、嫌、」「母ちゃん出る!母ちゃんオマンコの中に出すよ!」俺は母ちゃんに睨まれながらオマンコの中に・・・お袋は俺を押しのけるとトイレに駆け込んで行ったこの話はだいぶ前で、3年前の出来事です。先月まで2回程度、泊まりでお袋と関係していました。でも挿入の時はゼリーを使用しないと無理です。母ちゃんの一番の変化は、少し若返り買い物も以前は杖を突いていましたが今は必要がなく喜んでいます。母ちゃんとのSEXは無理なく焦らないで・・・尺八もしてくれますが、あまり上手でないです。息切れしながらも・・母親の尺八最高です!母ちゃんが言うにはクンニが大好きだったが、恥ずかしくて父ちゃんに言えなかったと・・・それが証拠にクンニを始めると72歳の婆が喘ぐ腰を突き上げ、強くクンニを求める母ちゃんとの体位は無理のない姿勢喘ぎ声も小さい悲鳴も身体を震わせて善がります。そして、「母ちゃん出るよ!出すよ!オマンコ中に・・・」お袋は俺を見て「いいよ我慢しないで全部出しな母ちゃんに・・・」そんなお袋も今はこの世にいません思い出だけが残っています。

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05/23/2018 02:25 PM
ママがSNSを始めたって。でもアカウントは僕には内緒って言われた。ケチなママ。どうせパパの愚痴をつぶやくか食べ物の写真でもアップしまくるだけのくせに。でも僕はすぐにママのアカウントを見つけることができたんだ。ある日アプリを開いたら友達かもって出てきて、なんとなくタップしてみたらママ本人でビックリした。アカウントは本名のままやってた。おバカなママ。自己紹介文に「見られたがりのドM」って書いてあった。そのままスクロールしていくと、すごいのが出てきた。鏡の前で裸を自撮りした写真とか、リビングのソファでオナしてるとことか、トイレでオシッコ中の写真もあったりして、本当にエッチな写真がたくさんアップされててビックリした。僕はショックだった。あの綺麗で優しいママがエッチで変態みたいなことしてるなんて信じられなかった。家ではいつも通りで全然そんな風には見えないのに...でも、それから僕は毎晩寝る前にママのアカウントを見ながらオナしまくるようになってた。心の中でママに謝りながら、でもやめられなかったんだ。毎日アップしてくれるから、今日はどんな写真かなってどんどん楽しみになっちゃってた。学校に行ってもそのことばっか気になって、我慢できないときは学校のトイレでオナっちゃうこともあったけどね...いつも僕は、ママの写真を見るだけでいいねとかコメントはしなかった。しなかったというより怖くてできなかったんだ。アカウントをたどられたら僕だってバレちゃうしね。僕はふとあることを思いついたんだ。何かママがビックリするようなことをしたら、SNSでつぶやいてくれるんじゃないかって。その日の夜中、僕はこっそり脱衣所に行って洗濯籠からママが履いてたパンティを持ち出したんだ。昼間にSNSにアップされてたのと同じ黒いパンティ。ママはこのパンティを履いてお股をグリグリしてる写真をアップしてたんだ。お股のところに白いのが付いてた。僕はまだ少しベトベトしてる股のところをチンコの先に当たるように包んで、アップされた写真を見ながらオナったんだ。ママがオナったパンティでオナるなんておかしな気分。僕はママのパンティに思いっきり出してやった。精子がべっとりついたパンティをまた洗濯籠に戻してから寝た。次の日の朝、ママと顔を合わせたけど何も言ってこなかった。まだバレてないのかな...その日は学校で三者面談がある日。僕は学校に着いてからもママのことが気になって、休み時間のたびにSNSをチェックした。なかなかアップしてくれなかったけど、昼休みにチェックしたらアップされてた。「息子にパンティ悪戯されちゃった。青臭くて元気な濃ゆ~い味でした暖 今日はこれ着けて三者面談行っちゃお」ママは僕が出した精子に舌を出して味見してるような写真をアップしてた。しかも1日履いてさらに僕の精子が付いたパンティを履いちゃうなんて。僕は我慢できなくってその日も昼休みにオナっちゃった...放課後、三者面談の間中、ママのスカートの中ばっかり気になっちゃって面談内容はほとんど覚えてないや。三者面談が終わった後、僕はママに先に帰るように言われた。担任の先生と2人っきりで話がしたいんだって。いったい何の話だろ。僕の成績のことかな。まさか悪戯のことだったらどうしよう。先に家に着いた僕は暇だったから、またママのSNSを見てみた。そしたら、学校の教室で担任の先生のチンコをしゃぶってるママの写真がアップされてたんだ。つぶやきに「先生のオチンポ、おいしかった♪」って書いてあってビックリした。ママは2人っきりで話したかったんじゃなくって、先生のをおしゃぶりしたかったんだ。それから、ママのつぶやきはどんどん過激になってったんだ。ビルの階段とかでおっぱい出しちゃったり、公園のトイレで知らないおじさんのチンコおしゃぶりしちゃったりさ。それを見ながらオナりまくる僕。僕はとうとう我慢できなくなって、ママのSNSにコメントしちゃったんだ。「僕のチンコもおしゃぶりしてください」ってね。その夜、ママからレスがあって「やっとコメントしてくれたね。ママ嬉しいわ。パパとママの部屋においで暖」だって。僕はおそるおそる部屋に行ったんだ。パパが寝てる横でママにおしゃぶりしてもらっちゃったよ。オナよりも全然気持ちよくってママの口の中にいっぱい出しちゃった。ママは美味しいって全部飲んでくれたよ。今ではママの裏アカに僕も登場させてもらってるよ。恥ずかしいけど、見つけたらコメントください。

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05/24/2018 12:23 AM
私は、中学生のころからお父さんと付き合っています。初めての相手もお父さんで、ずっとお父さん一筋でした。それなのに、この前(お父さんの命令で)親戚のおじさんとエッチしました。相手は、お父さんのお兄さんです。私は何度か会ったことがありましたが、話したこともそれほどなく、親しくはありませんでした。この前、お父さんに「学校帰りに、この住所の家に行くように」とだけ言われて、スマホのナビでその通りに行きました。着いた家は、お世辞にも綺麗とは言えない古い家でした。怖いなあと思いながらもチャイムを押すと、おじさんが出てきました。「おっ、久しぶり。俺のこと分かる?」分かります、と答えると、家の中に入るように言われました。家の中も散らかっていて、ゴミ袋が置いてあったり…とても汚かったです。でも我慢して座っていると、おじさんが、「じゃあやるか」と言って顔を近づけてきました。びっくりして手で押し返して、何ですかと言うと、「えっ、お父さんから何も聞いてない?」とおじさんも驚いていました。話を聞くと、「お前とエッチしてもいいと言われた」「お父さんの許可はもらっている」とのことでした。お父さんはたまに「エッチな命令」をしてくるので、これもそうなのだと分かりましたが、私はお父さん以外の人とエッチしたくないと断りました。そうしたら「かなは言うことをよく聞くいい子だって言われたけど。お父さんの命令は絶対なんじゃないの?」と言われました。私はすごく悩みましたが、お父さん以外の人に入れて欲しくないから、フェラだけでもいいか聞きました。するとおじさんもそれでいいと言ったので、フェラだけすることにしました。おじさんのおちんちんは大きかったですけど、臭くて汚かったです。それでも我慢して咥えました。おじさんは、「すげえ、JKのフェラ…」「姪が俺の咥えてる…」「うまいな」と言って、すぐに私の口の中に射精しました。私は、お父さんから精子は全部飲むようにしつけられていたので、おじさんのも全部飲みました。そして、尿道の中の精子も吸い出して、お掃除フェラもしました。おじさんは「あいつはいいしつけをしてる」と褒めてくれました。私はフェラが終わったらすぐに家に帰りました。そして、お父さんが帰ってきたら、お母さんに気づかれないようにすぐに問い詰めました。お父さんはごめんごめんと謝りながら説明してくれました。「おじさんはお父さんの大切な兄弟だから、これからも相手をしてあげてほしい」「かながいい子だから、安心して紹介できた」「かなが安心してエッチできるようになるまで、お父さんも一緒にその場にいてあげる」と言って、優しくキスをしてくれました。お父さんの「エッチな命令」は絶対だし、お父さんのことが好きなので言うことを聞きたいと思うのですが、少し不安もあります。

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05/24/2018 10:16 PM
54歳のオバサンです。昨日までは、近親相姦なんて考えもしませんでした。でも昨日、、、23歳の息子とHしちゃったんです(*^。^*)。誰にもいえないけど、誰かに聞いて欲しいので。昨日はダンナが出張で、息子と2人だったので、「ご飯作るの面倒だから、どっか食べに出よう」ということで、近くの居酒屋へ。お酒を飲んでいる内に、なんかいい気分になっちゃって、ついムラムラと息子に若いオトコを感じちゃった・・・。話題もついつい下ネタに・・・。調子に乗ってさかんにくちびる舐め濡らしたりアイスキャンデーで模擬フェラとかもしちゃったら息子も興奮して見つめてきた。帰ってきて、普通にお風呂に入り、床についたけど、何か悶々としちゃって眠れないんです。オナニーしたけどスッキリせず、ふと、息子は何してるんだろう?と思って息子の部屋に行くと、息子はベッドに横になりテレビを見ていました。「あんた、まだ起きてんの?」と言うと、「母さんと猥談したから眠れないよう」つい反射的に「じゃ母さんとエッチしてみる?」と言うと息子はキスしてきて、その後は、、、、私も興奮してヌルヌル、すっかり発情しちゃって自慢の肉厚のくちびる舐めてたっぷり濡らして積極的に与え吸われ貪られます。わざと唾液をタップリ乗せたよく動く長い舌をベロレロからめて濡れた肉厚くちびるで吸いつきます。息子はもう夢中になって私のくちびると舌を猛烈に貪って酸っぱいツバの匂いに酔いしれてます。私も全部脱いじゃいました。だってもうオマンコが濡れてるんです。今度は私がベッドで四つん這いになって汗に濡れて湯気立ちそうな自慢のムッチプリヒップぷりぷり振って挑発♪息子に濡れまくって欲しがってるピンクのオマンコを見せてあげました。顔近づけて必死でみてるので「ニオイ嗅いでいいのよ♪」って鼻先に押しつけちゃいました。「どう?匂う?どんなニオイがする?」「酸っぱくてチーズみたいな匂いがするよ~エッチだよ~」もう恥ずかしいくらいに息子に匂い嗅がれてジュースが溢れて太ももをつたいます。息子は夢中で吸いつくように舐め吸ってます。激しく勃起してる息子を下にして、69でたっぷりお互いのニオイと味を貪ります。激しく顔を振り舌を絡めながらクチビルで激しく吸いたてます。息子もヒップのニオイ嗅ぎながら耐えてます。そしてもう我慢できません。息子は上に乗り、ヌルヌル擦りつけてからニュルっと挿入!そして初めての結合… トロけるような感触…固くて太い息子棒が私の濡れマンに出し入れされます。きゃー!はずかしい!!、、腰が抜けそうよ!父さんともこんな事しないわ! 息子は私の濡れたくちびると舌を激しく貪りながら激しく突きまくります。私は「もぉあなたの女よぉ~、女にしてぇ~っ!朝までやってぇ~いっぱい中に頂戴っ!」と叫びました。息子はビクンビクンと痙攣しながら何度もわたしのカラダの奥深く射精しました。私も同時にイキました。 私のオマンコで息子が射精した、そう思うと幸せでした。その夜は5回、激しく求めて愛し合い朝まで私のカラダを求め貪り精液まみれにしたのです。「いいっいいわぁ~抱いて抱いて抱いてぇっ!」私も久しぶりの絶頂を味わいました。 そして今、私は毎晩息子とたっぷり交わっています。結婚以来初めての浮気と20代のオトコを一度に堪能してしまいましたが、よりによってその相手が息子とは・・・・(^^;)。もうハマっちゃいそう!いびきがうるさいという理由を付けて、主人とは別の部屋で寝るようになりました。もちろん夜中に息子の部屋に忍んで行くためです。もう、家の中でも遠慮しません。まず、主人がお風呂に入っているときに速攻で挿入して貰います。主人は長風呂なので、1時間近く楽しめます。深夜も主人が寝静まった頃、息子の部屋へ忍んでいきます。「いいっ、いいよっ!硬いの欲しかったわぁーっ!」 「ねえ、もっと激しく動かして、滅茶苦茶にして、突いてっ!」 「ああ、いやあ、だめ、激しいっ!きつい・・・」 息子の若い肉棒を唾液でヌルヌルにしてむさぼり、下のおクチで愛液まみれにして味わい尽くします。汗と唾液とジュースのたまらなくエッチな酸臭を発散させながら若いセックスを楽しむんです。息子ったらもう夢中になってキスを求めてくるの。わたしもすっかり発情しちゃって自慢の肉厚のクチビル舐めてたっぷり濡らして積極的に与えちゃう・・・「あはっ・・・!いいっ、いいよぅっ!すごいっ・・・突いて・・突いて突いてぇぇぇ・・っ!・・・」息子のベッドで全裸で汗かいて激しく息子に貫かれている最中、主人がトイレに起きてきました。汗ばんだ肌を重ねたまま動きを止めて息を殺していると(もちろんイレてヌルヌルのままです)、ジョボジョボとオシッコをする音に続いてジャーと水を流し、ぺたぺたと歩いて寝室に戻り、バタンとドアを閉める音が。息子と見つめ合って、「うふふ」と笑い合いお互いの唇に吸いついて舌をたっぷり絡めあって唾が匂う濃厚なディープキッスをして激しすぎるピストンを再開しました。そして朝まで汗と愛液にまみれて激しく全裸で楽しみました。ドキドキしましたが、怖いとか、悪いとかいう気持は全然ありませんでした。

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05/20/2018 07:19 AM
姉貴はさかんに肉厚のクチビルを舐めまわして濡れ光らせていた。「クチでしてあげようか・・・」「えっ?!」「誰にもいうなよ!!」姉は長い舌に糸を引きながら露骨に舌なめずりすると妖しく笑った。濡れて長いよく動く舌をベロ~っとペニスに這わせるとそのままクチビルをかぶせてリズミカルにしゃぶりはじめた。肉厚のピンクのクチビルがイヤらしくめくれてひっつく。亀頭のまわりをねっとりとした熱い舌がグルグル動き回る・・・オナニーとは比べものにならない、いままでに感じたことのない快感だ。「あぁ・・・ねえちゃん・・・」思わず声が出る。チンポは痛いくらいに勃起し、体がよじれる、フェラ初体験だ。粘っこいツバでクチビルをヌルヌルに光らせながらブチュブチュ音たてて激しくしゃぶる姉貴。ときどき上目で窺いながら顔を激しく上下させてエッチすぎるフェラ。太いツバ糸を引きながら、咥えたまま巧みに長い舌を裏側に這わせてレロレロまるでプロみたいだ。それに立ち昇ってくる凄くエッチな酸っぱいニオイ・・・姉貴のツバのニオイがソソりまくる。「ホラ、姉ちゃんのクチでイっていいから」「・・・だって・・・」「いいから・・・ガマンしないで・・思いきり出して・・・」「姉ちゃん・・・す、好きだよぉぉぉ・・・っ」「あたしもよ、好きっ・・・ねっ、イっていいよっ・・クチに頂戴っ!」姉貴は手コキのスピードを上げながら長い舌に擦りつけクチビルをヌルヌルに濡らして猛烈に吸いまくる。ブッチュクチュクチュクチュブチュブチュブチュッチュッチュゥゥゥ~っ!「ねえちゃん・・・出る・・・もういきそうだよ・・・」姉貴はその言葉にもかまわず、唾を一杯出しながら頭を上下に動かしている。「ねえちゃん、だめだ・・・いくよ!!陽子~っ!!いく!!」尿道をえぐるように勢いよく精液が姉貴の口の中に発射された。その間にも姉貴の舌は、グルグルと亀頭を刺激している。気持ちよすぎて気が狂いそうだ。「気持ち良かった?」という姉貴の問いに「うん」と答えるのが精一杯だった。

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05/17/2018 11:54 PM
今の主人と再婚したのは12年前です、当時は主人には2歳になる男の子が居てその頃は、私も前の旦那と別れて 主人の会社に勤めてました。3月の会社の飲み会が有って、その日に主人との関係が出来てから社内恋愛と言う形に、ただ主人との再婚は 私自身 ためらうものも有りましたが主人の押しに負けて、OKしました。子供はまだ幼くて 毎日がドキドキする事や 、幸せな気持ちも有ったりでしたがどうにか現在まで やって来れました!ただ、主人との夫婦関係は年々 減っていき 欲求不満が溜まる一方で毎日の様に 自分で慰めてましたが、息子の学校が休みの日に 息子が出掛けたのを確認して日課のオナを遣ってました!どれ位、時間が経ったのか 私は気分が最高に達した時に 息子の声が、私は慌てて 脱ぎ散らした服で身体を隠そうとしましたが 遅かったのです。私の痴態を見ていた息子は興奮してしまって、私の抵抗なんて無駄な事です胸を揉まれ、乳首を吸われたり噛まれたりされると身体中の力は緩んで私から息子を受け入れる感じで 重なりました!主人とは違って、若い息子のアレは硬くて 出しても 疲れる事が無くて私は何度も逝ってしまいました!その日から、息子との秘密が出来てしまって以来 毎日の様に息子との関係が増えて行きました!主人が朝早く 家を出ると、私が息子の部屋に行っては お口で目覚めさせて朝から、美味しいミルクを身体の中に流し込んで貰ってます!

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05/12/2018 10:24 PM
漫画も小説も動画も『近親相姦物』しか興味が無い俺が来ましたよ。試しに姉ちゃんに「俺とセックスしてくれない?」って言ってみた。「別に良いけど…姉ちゃんに欲情したの?」と、あっさりOK貰えた。かなり拍子抜けだったけど、姉ちゃんの気が変わらない内に部屋に連れ込んだ。無理矢理だったり、盛り上がるようなドラマは何も無く、非常に淡々とした流れで事が進んだ。弟のチンポをフェラするのにも抵抗無いみたい。「舐めさせて」とお願いしたら、ガバッと足開いて受け入れ態勢をとってくれた。姉弟だからお世辞とか無しだと思うけど、「指と舌の使い方が上手い」って褒めてくれた。ただ、腰の使い方と持久力は「合格ラインぎりぎり」との評価だった。姉ちゃんとやるまで童貞だったから、オマケ付きの評価ってところだと思う。最後はサービスで中に出させてくれた。これが『普通のセックス』だったら感動したかもしれないけど、何て言うか…『仕方なく』『姉として願いを聞いてあげよう』みたいなセックスだったから感動は薄かった。取り敢えず童貞は卒業できたし、近親相姦も体験できたから良しとします。

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05/11/2018 10:21 PM
僕の姉はだらしない。服は脱ぎっぱなし、下着姿で家の中をうろつく、片付けない。見た目は美人なんだけど中身が残念な人。この前のGWの話だけど、姉に貸したゲームをやりたくなって部屋に入ったんだ。姉は昼間からベッドで寝てた。いつもと同じ下着姿で。だけど、よく見たらパンツが右足首に引っかかってる。左足はパンツから抜けてた。右手の指は微妙に光ってる。近付いて分かったんだけどオマンコも濡れてた。オナニーしてそのまま寝ちゃったみたい。ネットでモザイク無しの画像は見たことあるけど、実際にオマンコを見るのは初めて。熟睡してるみたいだから、もっとよく見せてもらおうと顔を近付けた。普段の姉の匂いと違う匂いが混ざってる。匂いを確かめる為に更に顔を近付けたら、近付き過ぎて鼻がオマンコにくっ付いた。姉がピクッと動いたけど起きない。せっかくだから味も確かめようと舐めてみた。ほんのり塩味。あんかけラーメンの「あん」みたいに、トロトロした液が出てくる。結構好きかも。たくさん舐めたら、僕のツバとオマンコから出てくる液でビチョビチョになった。指で広げて見る。赤い肉に指と同じくらいの太さの穴がある。気持ち悪いとは思わなかった。エロい!と思ってジッと見つめた。右手の人差し指を穴に入れてみた。グニュっとした肉に包まれて、かなりあったかい。何度か出し入れすると姉の寝息が荒くなる。ヌルヌルの液もどんどん出てきてお尻の穴の方まで垂れてる。ズボンのチャックを下ろしてカチカチになったチンチンを出した。そして姉のオマンコに入れた。ヌルヌルした柔らかい肉がチンチン全部を包んですごい気持ち良い!これだけやっても起きないって…。もうちょっとだけ続けよう…。手でこするより気持ち良い!気持ち良すぎて腰が止まらない。どうしよう!出ちゃいそう!でも抜きたくない…。こんな格好で寝てる方が悪いんだ!まだ起きない方が悪いんだ!だから僕は悪くない!姉の中に全部出した。チンチンを抜いたら中から精子が流れ出てきたから、出てきた分だけキレイに拭いてから部屋を出た。次の日の朝、珍しく姉に起こされた。問いつめられて最初は知らんぷりしたけど、ごまかしきれなくて白状して謝った。親に内緒にする代わりに、姉の下僕になるのが決定した…。

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05/21/2018 02:35 AM
弟との秘密を話します。私達は兄、私、弟の三人兄弟です。兄と私、私が早生まれだったもので学年が一つ違い弟とは学年が三つ違い。小さい頃から、お兄ちゃん大好きでいつも纏わり付くブラコンでした。だからか、弟とは少し離れた感覚でいました。私が19才の初夏両親が仕事のお客様を連れてアメリカ旅行に行く事になりました。兄は、昨年 東京の大学に進学しており、弟と二人しての留守番でした。晩御飯、恥ずかしながら当時の私 全く出来なく弟に任しておりました。気は強いのですが、ホラー映画には、無茶苦茶ダメな私でした。数日前にも、強がって友達と観てしまいました。両親が日本を発って、二日目の出来事です。お風呂に入っている時真っ暗闇になりました。大声で弟を怒鳴りました。イタズラか間違えて消したと思いました。弟が外から、ブレイカーが落ちたから直すから待つよう言われました。でも怖さで、お風呂場を飛び出し弟の後を追い掛けました。台所でイスに上がり直している弟に早く直して、何しているの声を荒げて催促してました。怖いから、何かしないと弟が傍にいる確認もしたかったのです。作業が終わり電気が付きました。

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05/17/2018 07:16 PM
業種はピンサロ カーテンで仕切られた個室のソファーでお互い裸になって、手と口でヌクお店です。もちろん本番は厳禁今日、初めて来店し、姉を指名してヌイてもらって来ました店内は暗くて、相手の顔がなんとなく見える程度で。「佐藤」と名乗り年齢もごまかして。無口を装い。ゲーム感覚でした。店員に友達に「聞いた」というテイでだいたいの年齢と身長とバストのカップを話し指名をとすると、暗い店内を案内されると、出迎えてくれた女性は間違いなく、姉でした。とりあえずコーラを頼み軽く会釈。薬用アルコールで僕の手を拭きながら「仕事帰りですか?」と営業の口調で話しかけて来たので小声で「ハイ」と緊張しなくて良いですよ」と姉僕だとは分からないようで。ですがいつバレるか、ドキドキでしたが、それがかえって興奮しました。ソファーに座ると、姉は甘える感じで僕に寄りかかって来て。僕はDカップの胸を触りながらディープキスTシャツの裾から手を入れてブラを外し、生の乳首を触りました。「脱ごう」と言われ、お互い全裸になり、一応「舐めていい?」「指入れていい?」と聞くと コクンと頷いて。その仕草が可愛いこと。理性が飛びました。あそこは意外と毛深くて、尻の穴のワキまで毛が生えていて舐めているとクリが大きくなって行くのが、舌の先でなんとなく分かりました。指を入れると中は意外に狭くて、前後に動かすと小さなあえぎ声を。夢に見た光景でした僕の大きくなったモノを触り、上下に摩ってきたもので姉から離れ、又を広げると口でくわえて来ましたあっという間にフィニッシュ。僕は21歳 姉は25歳 家族と同居しています。背は小さいのですが、スタイルも良く肌も白くて服装も髪型も、どちらかと言えば地味な方で性格もおとなしい方だと思っていました。いつからか、可愛なと思うようになり裸を見たいと、触りたいと、できれば最後までと思っていました。姉の携帯が台所にオキッパになっていた時何気に指でなぞりロックを解除できてしまい中を見てしまいました。発信履歴に「お店」というのを見つけて最初はバイト先のスナックか居酒屋かな?まさかキャバクラ?と思いながらその番号に自分の携帯から電話したところピンサロだったというワケです。しばらく通ってみようかな?と考えております

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05/06/2018 10:45 PM
特に面白い話じゃないけど俺の体験談を書き逃げしてく。5つ歳の離れた姉は弟の俺から見ても度が過ぎるくらいのブラコン。小学生の低学年くらいまでは姉弟で一緒に風呂に入るってのは良くあると思う。ところが、うちの姉は先に書いた通り度が過ぎると言うか…異常なくらいのブラコン。中学どころか、俺が高校生になっても風呂に乱入してきてた。しかも家に居る時は親の目があるにもかかわらずベッタリくっついてくる。何度か親に注意されてたけど、「別に姉弟の仲が良いのは変な事じゃないでしょ?」って堂々と反論。最終的に親の方が諦めて注意すらしなくなった。中学生になってやっと自分の部屋を貰えたのに、姉が常に俺にくっついてるからオナニーすら出来ない。寝る前にスッキリすりゃ良いって思うだろ?姉も自分の部屋があるのに毎日俺の布団に潜り込んできて一緒に寝てたんだよ…。姉とはいえ思春期真っ盛りの男なんだから、起きてる時も寝てる時もオッパイ押し付けられて我慢できるか?これ以上の我慢は無理だと開き直って、ある日、姉の目の前でオナニーしてやった。さすがに引くだろうと予想してたんだけど、「そういうことする歳になったんだね~」ってニコニコして言われて愕然としたよ。それからは「今日はしないの?溜めるのは体に良くないよ?」とか言うようになっちゃった。ガキの頃から姉がベッタリだったから女子も俺を敬遠して彼女も出来ない。だから俺も思考がぶっ壊れたんだと思う。こうなりゃ姉に責任取ってもらうか?なんて考えるようになった。それで高2の時にそれを実行した。いつもみたいに俺の布団に潜り込んできた姉が寝静まるのを待って犯した。脱がすのには苦労したけどな…適当にマンコ弄って濡らしてから一気に根元までぶち込んでやった。さすがに犯されりゃ俺から離れるだろうし、その前に俺も気持ち良い事が出来て一石二鳥だと思ってた。だから遠慮無くガンガン腰を振った。案の定、姉は途中で目を覚ました。最初は寝惚けてたけど、自分が犯されてると気付いて慌てだした。「待って!」とか「ダメ!」とか言ってたけど無視した。俺は今までのお返しとばかりに連続3回中出ししてやった。疲れてグッタリしてたら姉が信じられない事を言った。「レイプするなんて酷い!ちゃんと甘えてくれたらヤラセテあげたのに!」…はいぃ!?目が点になったよ。他にもいろいろ言われた。要約すると『まだ学生だから生は勿論中出しもダメ』『大好きな弟に頼まれて断るはずがない』『もっとムード作りしてほしかった』『初めてはお姉ちゃんが優しくリードするつもりだった』と…要はダメ出し。おかしいだろ?普通は弟にレイプされたら泣き叫ばないか?俺の方がビックリしたわ!でもこれで姉からは逃げられないって理解した…嫌だけど…以上、俺の方が衝撃を受けたレイプ体験でした。

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05/13/2018 10:13 AM
はじめまして僕の体験を書きます。僕は現在26歳叔母は46歳僕が19歳の時でした。地方の高校を卒業し、自宅から電車で2時間位のところにある大学に進学しました。自宅は田舎ではないけど都会とは言えないところで、大学のある街はそこから比べると当時の僕には大都会に思えました。何をしたいか考えていなかった僕はとりあえずどこかの大学に進学して、この街から出てひとり暮らしで自由にしたい事をしたいとだけ考えていました。なかなか進学先を決めない僕に、両親が今の大学に進学する事を半ば強引に進めてきました。この大学がある街には母の妹が住んでいて、ある程度監視出来ると思った様です。叔母は当時39歳、バツイチ叔母が離婚してすぐ、田舎の土地持ちだった祖父が、家賃収入で生活出来る様にと叔母に賃貸マンションを建ててもらい住んでいました。両親はその部屋を格安で借りられるので、家計への負担が少なくて済むと考えていたようです。家賃が格安でしかも監視付きと両親にとっては好条件以外のなにものでもありませんでした。叔母も18歳とは言え男の僕がマンションに入居してくれれば、簡単な修繕くらいは出来るだろうからと、大賛成をしてくれたそうです。後に聞いたのですが、それは別の意味で大賛成だったそうです。無事に進学が決まり、叔母のマンションでの一人暮らしがはじまりました。叔母は母に頼まれたと言い、毎日の食事や洗濯、掃除をしてくれました。僕は家政婦付きの部屋に住んで毎日自由な事が出来ると大喜びで、大学生活を楽しんでいました。大学に入って直ぐに同じサークルの一つ上の先輩と付き合い始めて、童貞も卒業し、毎日が楽しくてしかたがありませんでした。思ったより前置きが長くなったので、続きはまた書きます。

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05/07/2018 06:36 AM
嫁いでから同居を初めてそれなりに普通の関係で過ごしてました。が、一年ほど経ってお義父さんと趣味の話で意気投合して今まで以上に仲良くなり2人で出かけたりするようになりました。ある日2人で車を停めてただ喋っている時「好きだ」と告白され、不意にキスされました。まったく嫌ではなかったし日頃から尊敬している方なので怒れないでいると(というか呆然としてた笑)いきなり私の座っているシートを倒して覆いかぶさってきてキスをしながら胸を揉み、服を脱がしていきます。さすがに「やめてください」とお願いしましたがすぐに下着を触られて濡れているのがバレました。下着も脱がされ無理矢理脚を開かされ為す術なく挿入されました。ほぼレイプです。お義父さんの荒々しい攻め方に私も反応してしまいいつのまにか抵抗することもなく最後はお腹に出されて終わりました。

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05/07/2018 07:49 AM
私の初めての相手は叔父さんでした。叔父さんと言っても私と12歳しか離れていなくて、叔父さんと言うよりお兄さんに近い関係だったと思います。叔父さんの住んでいたアパートは私の家からは自転車で10分弱の距離でしたし、独身だった叔父さんはよく私の家に来て実の姉である私のお母さんの手料理の晩ご飯も食べに来ていました。私のお父さんとも仲が良くて、お酒を飲みながら二人で盛り上がっていました。私の記憶に残っているのは、私が小学3年生の頃に叔父さんと二人だけでした一緒にお風呂に入っている時に、オマンコ触られたり叔父さんのオチンチンを触っている記憶で、そのあとは決まって叔父さんが私をお風呂の縁に座らせて、広げたり私の股に口を押し付けて、ペロペロと私のオマンコを舐めたり叔父さんの唾液でヌルヌルになってる割れ目に指を押し付けると、ニュルニュルと叔父さんの指が私の割れ目の中に滑り込んで人差し指は完全に中に入り込んでいました。中で指が曲げられて動くのも感じていましたが痛みは全く有りませんでした。たぶんその時は二人とも無言だったと思いますが、叔父さんとのこのお風呂での行為は私は嫌ではなかったので、叔父さんに言われるまま股を開き、無言のまま叔父さんの行為を受け入れていましたが、さすがに私が小学4年生の時には「もう京子も4年生なんだから、お風呂ぐらい一人で入りなさいよ」と言われたけど、「叔父ちゃんが嫌がらないから良いでしょ」と言っては一緒に入っていました。そんな時にお父さんと叔父さんがお酒を飲んでいる時に「京子、たまにはお父さんとも一緒にお風呂に入ろうよ」と言われたけど聞こえないふりをして聞き流しました。何度かそんな事が有りましたが、5年生となるとお父さんにも言われて叔父さんと一緒には入らなくなりました。でも、お酒に酔って叔父さんが泊まる事はそれ以降も続き、お父さんとの飲みも終わるとお風呂に入るか、翌朝にシャワーを浴びるかしていました。そのあとは、叔父さんはお母さんが別の部屋に用意したお布団で寝るのが定番でした。お父さんとお母さんの部屋は1階にあって、私の部屋と叔父さんが泊まる部屋は2階にあって、あまり騒がなければ下のお母さん達には気付かれなかった。酔ったまま叔父さんと私の部屋でゲームをしたり、テレビ見たりもしていましたが、お風呂に入ってパジャマ姿の私の身体に触れてきたり、パジャマの中に手を入れて膨らみ始めの胸を弄られたりもしましたし、だいたいはパジャマのズボンもショーツも脱がされて、お風呂に入ってされていた様に、ベットやカーペットに寝そべってる私の股に口を付けて舐めてきたりされてました。そうされると私のお腹の奥の方がフワフワした感じが広がり、不思議な気持ちになってきてて顔が火照って来るのが分かり、叔父さんの舌の動きに集中してると叔父さんの指がまた中に差し込まれるのを感じました。中に指を入れられて、クリトリスを一緒に弄られたり、口で刺激されるとジンジンした感じがお腹に感じで股を閉じたり、腰が浮くような感覚に襲われていましたが、当時は、イク、 と言う感覚では有りませんでしたが気持ちいいと感じていました。でも、それ以上の行為は有りませんでした。叔父さんの仕事の方が忙しくなり、家に夕飯を食べに来る回数も減りお父さんと一緒にお酒を飲む回数も減りました。そして私が小学6年生の夏休みの時に、お父さんの田舎からスイカが送られてきて「京子、叔父さんの所にもスイカを一個持っていってあげて」とお母さんに言われて、見ていたテレビを消して、「まだ朝早いけど、起きてると思うんだ」と言われて私は自転車の前のかごにスイカを積んで叔父さんのアパートに向かいました。朝早くてもさすがに夏場の自転車は暑かった。いつもよりは時間は掛かりましたがうっすらと汗を掻いたけど、無事にアパートに着きスペアーキーで叔父さんの部屋の鍵を開けて中に入りました。部屋の中はエアコン効いてて涼しかった…と言うより少しだけ寒いかも知れない位でした。スイカを台所に置いてベットのある部屋に行くと、そこは涼しいを通り越して寒かった。エアコンのリモコンを探して設定温度を見たら18℃になってた。叔父さんはタオルケットを頭から被って足だけはでてて、そっと触ったら少しだけ冷えてて笑った。設定温度を上げてタオルケットを剥がすと真っ裸の叔父さんが見えた。よく見るとベットのある部屋とは別の部屋にYシャツやらズボンも下着も脱ぎ散らかされてて、またお酒を飲んで酔って服を脱いで真っ裸のまま寝たのがすぐにわかりました。真っ裸の叔父さんを見ると、オチンチンだけがピーンッと立っていてお腹が痛くなるくらいに声を殺して笑ってしまいました。でもなんと無く立っているオチンチンを触るとドクンドクンとした鼓動が私の手に伝わり、握って上下に動かすようにしてみました。どれくらい触っていたかは分からなかったけど、オチンチンの先から透明な液体が出てきて、人差し指でその液体に触れるとネバネバしていました。面白半分で触っていたら、いきなり叔父さんが起き上がり、ギュッと抱き締められたと思ったら、そのまま私はベットに寝かされてしまい叔父さんが私の上に重なってきました。うっ、お酒臭い…と思ってたらスカートの中に手を入れてきてショーツを脱がされてしまい、叔父さんの手がオマンコを弄り始めたけど、私は自分では気付かなかったけど、叔父さんの指が触られてすぐにツルツル滑る様に割れ目の中を動いて、ニュルと私の中に指が入るのが分かりました。暫くはいつもの様に触られていました。でもその日はそれで終りませんでした。重なったまま私の足を左右に開き、開かれた股に叔父さんの身体が擦り寄ってきて、固くなってるオチンチンが先まで叔父さんの指が入っていた所に入ってきました。グニュとオチンチンの大きさに入り口が拡がって何回か突っかれると更に中に入ってくるのが分かりました。さほど痛いとは感じませんでしたが、苦しい様な感覚に襲われてて、そのあとはオチンチンが出たり入ったりを繰り返してて、私は叔父さんにしがみ付いているだけでした。そんなに長い時間には感じなかったけど、私も叔父さんも汗を掻いてて叔父さんの動きが止まると私に覆い被さってきて重かったし、オチンチンが入ったままで苦しかった。叔父さんはそのまま動かないし、私の中に入っているオチンチンも抜いてくれる様子も無かったから、一生懸命に叔父さんの身体を横に避けるとヌルヌルになってるオチンチンが抜けて濡れているのが見えました。暫くは動けないで居たけど、横を見ると寝顔の叔父さんがイビキをかきはじめて笑ってしまいました。エアコンの風が私の股に当たると涼しく感じて触ってみたら、ヌルヌルの液体で滅茶苦茶に濡れていました。これが私と叔父さんが初めて結ばれた日の出来事でした。

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04/29/2018 04:01 AM
息子と…を書かれた蓮華さん…私もあなたと同じ境遇にいます。私の時も何の予兆も無くて突然でした。こちらのサイトには母親の意見として予兆の事も良く書かれています。下着が無くなるとか下着に精液が着いていたとか息子の視線が気になるとか…しかし私の時も何もありませんでした。本当に突然だったのです。私は48歳の母親です。54歳の夫と二人の息子がいます。長男は23歳で今は一人暮らししています。21歳の次男は同居しています。その次男に私は犯されたのです。無論長男とはその様な事はありません。それは1ヶ月位前の土曜日でした。夫は今年初のゴルフに上機嫌で出掛けて行って家には私と息子だけでした。一通りの家事を終えてリビングで寛いで居る時に息子が起きて来ました。顔を見た時に息子の異変に気付きました。険しい顔で私を見ていたのです。すると[こっちに来て]と言いながら私の腕を引っ張っていきました。息子の部屋に連れて行かれるとベッドに倒されました。一瞬何が起きたのか把握出来きないでいました。しかし息子が私の体に重なり手がスカートの中に入って太股を触ってきた時に目的が解りました。嫌…やめて…私は大きな声を出していました。[母さん…大きな声出したら…近所に聞こえるよ…誰かに知れたら…ここに住めなくなるよ]そんな事を息子は言って来ました。確かにそうです。私が悲鳴や大声を出して近所に知れたら…親子で如何わしい事をしてると知れたら…この家には住めなくなります。息子は笑いながら私の上着を脱がしました。この場から逃げなくては…大声は出せなくても抵抗はしなければ…私は必死に抵抗しましたが……数分位で私は裸にされました。[母さん…良い体してるね…堪らねぇよ…]まさか息子にそんな事を言われるとは…両手を息子に押さえられながら乳首を舐めたり噛まれたりして変な気分になりました。夫とは今でも月1位で有ります。欲求不満では無かったのですが…夫とは違う荒々しい愛撫に…

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04/30/2018 02:22 PM
うちの場合は、なんの予兆もなく唐突に始まった。 夫のいない晩に、いきなり布団の中に潜り込んできた。 背中から抱えられて、最初は寝ぼけているのかと思った。 手のひらがお腹の辺りから胸を探るように動き出して脚が震えた。 もう23歳にもなっていたから、冗談では済まなかった。 それでもまだ信じられなくて、やんわりと逃げながら拒絶し続けた。 手で払いながら、ふざけないでと何度も言い聞かせた。 いよいよ下着の中に手を入れようとしてきたので本気で怒った。 返ってきたのは容赦のない平手打ちだった。 馬乗りになってきたあの子は、まるで躊躇うこともなく私の頬を何度も打った。 それであの子が本気なのを知った。 怖すぎると声なんか出なくなる。叫ぶこともできなくてあっという間に裸にされた。 泣きながら、やめてと繰り返すしかできなかった。 あそこにあの子が顔を埋めてきたときには、もう半分くらいはあきらめていた。 ただ怖くて、大きくなったあの子のものが入ってきたときには、泣きながらあの子にしがみついていた。 痛いくらいにきつく抱きしめられて躊躇うことなくあの子は私の中に出した。 すべてが終わったような気になった。でも、あの子は終わらなかった。 一晩中抱かれ続けて、明け方近くになった頃には自分からお尻を差し出していた。 お尻をピシャピシャ叩かれながら、わけがわからない気持ちよさに私は声を上げ続けた。 私のお尻を掴みながら、もう、お前は俺のものだからなと、あの子はいった。 あきらめの気持ちが強かった。私の中で激しく動き続けるあの子のものが惜しくて、私は、うんと頷いていた。 あの子の大きくなったものには、私をあっさりと観念させるだけのたくましさがあった。 何度もあの子は、私の中に出した。ようやく落ち着いたのは、夜が明けて白々と光が差し始めた頃。 あの子の胸に抱かれながら眠りについた。 どうして、と訊いたけれど、あの子は応えてはくれなかった。 起きたら、またするからな、とだけいわれて、私はあの子の胸に顔を埋めたまま、また頷いた。 それからは、夫の目を盗みながら、あの子に抱かれ続けている。 あの子は、自分の言いなりになる女性が欲しかっただけなのかもしれない。 職場は男性だらけで、女の子と知り合う機会もなさそうだった。 毎日外で遊べるほどのお給料をもらっているわけでもない。 自分の自由にできる女性が欲しかったから私を選んだ。 手近で手っ取り早かったのが私だった。たぶんそうだ。 でも、その方が私も気が楽になる。 気の毒な息子の相手をしてあげているのだと思えば、多少なりとも罪悪感は薄れる。 あの子は王様になるのが好きらしい。いつも私を虐めることに一生懸命だ。 足の指を舐めてあげないと、あの子は気が済まない。そうして私を足蹴にすることで、気が晴れるのだろう。 熱心に舐めてあげると頭を撫でてくれる。嫌がったり拒んだりすれば容赦なく打たれる。 打たれるとあきらめることができる。あきらめて、心底あの子を気持ちよくしてあげなげればならないという気持ちになる。 これは理屈じゃなくて、本心からそう思える。 私をうまく扱えるのは、たぶんお父さんよりもあの子の方だ。 あの子に抱かれていると気持ちよすぎて、だから、私はいつまでもあの子から逃げられない。

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04/26/2018 10:56 PM
今月JCになったばかりの娘、以前から洗濯機の中の娘のパンツの臭いや染みチェックは、なんとなーくしていたものの娘となにかしたいって衝動は一切なかったんですけど昨日とうとう、やらかしました、、(笑)夜帰宅してそのまま脱衣場に向かうと娘が風呂に入っていたので、たまには成長ぶりもチェックする為に一緒に入ろうと作業服をそーっと脱いで一気に風呂に入った時にまさかの光景を目の当たりにしてしまいました、、なんとシャワーをオマ〇コに当てながら、防水バイブを口に咥えてオナニーをしていたのです、、とっさの事で娘も動揺したのかバイブを床に落とし娘「違うの最近ここの毛もちゃんと生えてきたなーって観察してたの暖」なんとも苦しい言い訳だったけど床に落としたバイブを指差して「じゃあ、、これは?(笑)」と苦笑いするオレ今にも泣き出しそうな表情だったけどここで不覚にも娘のまさかのオナニーを直で目の当たりにしてしまった自分のチンポがフルボッキしてしまっていたのを娘がチラチラと見ていることに気がつき、、親子から雄と牝の雰囲気になってしまい「〇〇もこういうのに興味が出てくる年頃だもんなぁ、、彼氏はまさかいるの?(笑)」「いないよぉ、、、」「じゃあこれが立ってるのを見るのは初めてか?(笑)」「うん、、(笑)」なんとなく和んで来たときに、その異常な空間で、なぜ自分がそんな事を口走ったのか今もわからないんだけど思わず「触ってみるか?」と言ってしまいました、、「いいの?」浴槽に腰掛け娘を正面に座らせチンポに娘の手を持っていかせ、恥ずかしがりながらも上下に手を動かす娘、、「どこでそんな事覚えたん?(笑)」「エッチな本を友達に貰ってそれ読んだの、、、」「じゃあこれはどうしたん?(笑)」床に落としたバイブを拾い上げ、娘の口元にバイブを差し出すと「友達に使ってみなよって、、貰ったの、、(笑)」「そっかぁ、、さっき口にくわえてたけど、、どうしてくわえてたの?(笑)」恥ずかしがる娘、、、さすがにオチンチンを咥えてるの想像してたとは言えない様で、「これを咥えてるの想像してたんだろ?(笑)」娘が握ったままのチンポを力ませ、ビクンビクンと動かすと驚いたように手を離したので、、「ママには内緒にしてあげるから、、舐めてごらん、、、」異常な空間の中でついに言ってしまいました、ためらいながらも、父親のチンポを咥える娘、、ぎこちないながらも本やネットで覚えたであろう、フェラチオの仕方を初めての彼氏ではなく、父親のチンポを咥える娘、、鏡越しに娘の背中から尻を見ていたらあっという間に射精に近づいてきたので「出すけど、、なにが出るかわかるか?、、」「えっ、、うそ、、暖」焦る娘の事も構わず、、娘の口の中に射精するダメ人間です、、(笑)

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04/23/2018 05:47 PM
私が小3の時、父が他界し、私は母1人子1人の状況で育てられた。幸い、母は県内中学校の教師(亡父も)をしていたので、経済的に非常に困窮した状況の記憶は無いが、子供心に父親が居ない分、贅沢をしてはいけない、「父親が居ないから・・・」と他所の人に言われてはいけない、という自制の中、育てられてきたと思う。それは私の子供時代が「楽しかった」とか「楽しくなかった」という次元の事じゃなく、父の死と母との2人だけの生活をそのように捉え、そのように過ごしていた。母はスタイルの良い美しい人だったが、職業がら化粧・服装は地味で、とても優しかったが厳しく、女性として感じる部分(無論、私がであるが)も性の対象としてなんか見た事もなかった。私が高校入試に合格し、呆けた様になっていた春休みのある日、母と外食し、食事の後、母が「相談があるの」と俯きながら言った。私の進学問題が落ち着き、将来を考えられる人間となったと思うから、1年前位前から付き合ってる人と再婚しようと思っているとの事。「うそっ~」って本当に目が覚めた感じで、母が再婚するなんて全く想像もしてなかったし、又そんな素振りも無かったし、そもそも「母と結婚の関係」、「結婚とセックスの関係」の外に母がいたと思っていた私は、頭が真っ白になって、その後母が何を言っているが訳も解らず、母の話をラジオの様に聞きながし、頷いていた。レストランを出て帰宅。家に帰って自分の部屋に戻っても訳も分からず落ち着かなかった。母が、母が、「私以外の誰かを愛してる・・・」「母が抱かれる」「いや、1年も付き合っているならば抱かれている」「男とディープキスをして乳房を揉まれている」「乳房を舐められ、喘ぎ声を出している」「上目遣いで、媚びる様に男のチンポを舐めている」「男の肛門をなめチンポをしごいている」「指で広げて、オマンコを舐めさえ、喘いでいる」「そして大きく足を広げ、チンポ受け入れている」「激しいピストンを受け入れ、ピストンが止まると腰を振り男に応える」「もっと奥まで突いて、オマンコ気持ちイイィー」「オマンコ壊れるー」私の頭の中は爆発寸前だった。私は、部屋を出て、階下へゆっくり降りた。母は私の反対の方向を見ながら電話をしている。会話から例の男と分かった。媚びを売るような話し方。「いやっ~、そんなことないって~」楽しそうに話している母。私はゆっくり、ズボンを脱ぎ、パンツも脱いだ。「それじゃ、週末のに、うん、・・・」電話を切った母に後ろから抱き着いた抱き、乳房を揉み、スカートの上から腰を振った。「何をするの」「バカなことは止めなさい」という母を無視し、首を舐め、耳を舐め、キスしようとしたら「いい加減にしなさい」っていつもの母の顔に戻っていたが、足を掛け倒し、ブラウスのボタンを外そうとしたが上手くいかず引きちぎり、胸を舐めまくった。「どけなさい、こんな事しちゃいけないの、広志」、暴れ喚く母に「近所に聞こえるよ」って言うと抵抗は少なくなった。そして私の下半身が裸であった事を見て、驚愕と一定の覚悟したと思う。乳房を舐め、両手を上げ、腋をなめた。「もう止めてよ・・・」すすり泣く母。スカートをまくり上げストッキング越しに太ももを舐め吸った、「やめてょ~」母の声。太ももを舐め、袋はぎを舐め、足指もなめた。黒のストッキングに包まれた母の足は美しかった。ストッキングを脱がせ、パンティーを取ろうとしたら、又激しく母は抵抗した。「ダメだって、入れるのだけはダメ」「こんな事は許されない事だって」「もう許してよ」といってきた。そしては母は立ち上がり、僕も立たせ、向かい合う形でディープキスをしてきた。熱く、柔らかな母の舌が私の舌を舐め、吸う、蕩けそうになる位気持ちがよかった。そして母の手は僕のチンポをしごいた。他人にしてもらった事の無い手コキ、柔らかで小さな母の手で私のチンポは1分程で発射した。「もう良いでしょ」って感じで、母はすすり泣きながら散らばった物を片付け、浴室に向かった。シャワーの音がした。僕は呆然としながら椅子に座った。とっても気持ち良かった、でも後悔の念も少しある。シャーワー音に混じり、母の泣き声が聞こえる。また勃起してきた。浴室は鍵が掛からない。私は浴室に向かった。

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04/29/2018 02:12 PM
僕は21歳の学生です。父親は一代で財をなした苦労人で、父親絶対主義の家庭です。兄は父親の期待どおり一流私大に進学、僕は1浪の末三流大学に進学。父親から追い出されるように一人暮らしを始め一年が経ちました。実家には帰らなくなり、疎遠になっていたのですが母親が心配し父親に内緒で母の妹の叔母に頼み月に一度叔母が僕の様子を見に来るようになりました。叔母はぽっちゃり巨乳のおしゃれで可愛らしい53歳。ワンルームの僕の部屋を掃除してくれ、家から食事を持って来てくれ、僕の近況を聞き帰る、時間にして3時間ほどの訪問です。最初は女として見ることはなかったのですが、いつ頃か叔母の訪問の後、残り香に欲情し叔母に似た熟女のAVを借りて見るようになり、すっかり熟女好きになってしまいました。しかし、叔母に告白しエッチをさせてもらうなんてできずに妄想しオナニーをするだけでした。先月の訪問の時、五十路六十路のAVを叔母に見つかり老け専なんて気持ち悪いと笑われた時に告白しました。叔母は赤い顔して、ひと言だけ「ありがとう…」それだけ言って帰りました。もう叔母は来てくれないだろうと思っていたのですが、先日来てくれると連絡がありました。

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