人妻との★H★体験告白
*強姦・痴漢・窃盗・露出・淫行・売春等は犯罪になります。全て妄想告白です。真似をすると罰せられる可能性があります。


04/24/2018 08:17 AM
同僚が浮気をして嫁さんにバレました。しかも、嫁さん清美と仲が良くなく一番嫌ってた恵子とです。清美から相談があると言われて、清美の家の中で近くのイオンに車で行くと助手席に乗ってきて同僚の浮気を教えてくれました。そして、旦那に復讐をしたいと私の股間から取り出しフェラリーを始めました。言葉では拒みましたが、腰を上げ脱がし易くしました。そして、下着を抜き跨って自分から入れてしまいました。

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04/24/2018 12:24 PM
昨日は基本的に無しにしている日曜デート。横浜近くをぶらぶら。土曜に比べて少し涼しくなりましたが、人妻ゆう子さんはアイボリーのワンピースにサマーカーディガンととてもお嬢さんっぽい格好。こういう格好するとちょっとお胸が大きすぎる印象を受けるのですが・・・ゆう子さんには内緒(笑)少しきつい坂を登ってツリーハウスのカフェに。以前からゆう子さんも行きたいと言っていたので、一番季節もよく、連休の混雑がひどくなる前にお出かけです。緑も濃くなり少し風もあって、ツリーハウス行くならこの季節で正解。ただ連休は外したとは言え日曜ですから、混雑は避けられずお茶しながらのんびり読書には無理がありました(^_^;)のんびり目のお茶、30分で引き上げ。この日は撮影デートにしましょうと誘っていたので、ゆう子さんにはミラーレス一眼を貸して、私はお気に入りのコンデジ持ってのお出かけ。顔を寄せて小声でレクチャーしながらツリーハウス周辺の写真を撮って腕慣らし。ツリーハウスの階段を使って下からあおる様な写真も撮ってみましたが、お上品なワンピースでパンツが見える気配はゼロ(笑)タクシーを拾って馬車道で建物撮影。ゆう子さんは絞りのセンスが良くてボカシの入った写真の見本みたいなのも撮れてました。伊勢佐木町のバリアンで途中買い物した雑貨の撮影とポートレート・・・後ハメ撮りとカメラ三昧の一日でした(笑)かなり高い部屋しか空いておらず、お財布には痛かったですが、ウッドデッキの露天風呂もある部屋でしたので、サマードレスのゆう子さんを少しずつ脱がせながらの撮影はグラビア撮りみたいでかなり楽しめました(笑)撮る方も撮られる方もドキドキの露天ジャグジーでのヌード撮影終わらせて、二人共気持ち的には準備万端。裸のままベッドに移動してキス。「ひろさん、やっぱりSっぽいよね。焦らしすぎ(笑)」と抱きつかれて倒れ込み・・・カーテン閉めずに済みました(笑)私は明るい中でするセックス好きですが、ゆう子さんは基本的に真っ暗の方が安心するみたいですので暗い方が比率的に高めです(笑)先日のプチ家出で身体の方もすっかり馴染んだと言うか・・・気持ちいいことが増えて、絶対ダメなことが少なくなったゆう子さんとのセックスは気持ちいいし楽しい(笑)気持ちよくなっている最中に笑い合う余裕も出来て、一方的に気持ちよくする様な感じではなくなってきました。正常位の時は手を伸ばして私の乳首をイタズラしてきたりしますし、座位に抱き上げると、耳や首筋に舌を宛ててきたりもします。まだあまり上手な感じではありませんが、女の子向けのサイトを熟読して勉強してきてくれた気持ちが嬉しいし、たどたどしい感じも今だけのものと思えば愛しくもありますよね(笑)以前「私、すごく妊娠しづらいみたいだから」と話してくれた時にはとても辛そうで、こちらも一緒に悲しくなったりもしましたが「ひろさんと本当に裸で触れ合えるんだから、そんなに悪い事だと思わないことにしたの」と言ってくれるようになったので、本当に危ないタイミング以外は生で挿入するようになり、私も高い確率で射精までいけるようになりました。射精までいかないと「気持ちよくしてあげられなくてごめんね」と少し元気を無くしてしまうので、二人にとってはまぁいい傾向です。日曜日の利用と言うことで、退出の時間も早め。近くにあったたこ焼き屋さんで軽く飲んで、電車では並んで手をつないで寄りかかりあって帰りました。先程昨日の撮影データをフォルダーしました。ゆう子さんの撮った何枚かはプリントして机の前に貼り付け。いい日曜日だったなー

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04/24/2018 03:00 AM
私は結婚一年記念日を迎えたばかりの、20歳代、人妻あき(仮名)です。夫と月に2~3回夫婦の営みをしています。しかし、幸せ太り?した結果、夫は出会った頃とまるで別人に、丸くなり...。夫曰わく、腰振りが苦手になった...とのこと。最近のやり方は、もっぱら私が終始上で(騎乗位)動き、きちんと中出しにはなるけど、とにかく私がイケない。結果的に、不完全燃焼の日々。ムラムラが抑えきれずに、とある出会い系サイトに登録してしまった私。知らない人と実際に会うのは、さすがに怖かったので、しばらくはサイト内の掲示板を読んだり、頂いたメールやチャットの返事をするに留めていました。と、その中で一際誠実そうなメッセージをくれる男性が居ました。はじめはその人のメッセージに気づかず、数日放置していました。謝罪しながらやり取りを開始した私。その人は(以下Sさん)、はじめこそ会うことは求めないし、メッセージのやり取りを楽しめれば良いなーと、ぐいぐい来ない感じでしたので、私も気を許して、しばらくメッセージを交わしました。Sさんはパートナーがいらっしゃる30歳代の男性で、メッセージのやり取りからは、紳士的な印象を受けました。なんとなく、根拠のない安心感で、会っても良いかな?と感じました。私はその頃、ムラムラ度が日々高まり、マイカーで車内オナニーをして、誰かに見てもらいたい欲求が高まっていました。そして、丁度Sさんに生オナ見せをしたいとのことで、初回のオフ会へと至りました。本当は初回からオナ見せを実際にしたいなぁと、企んでいたのですが...。お会いするまでに私の夫婦生活の深い悩みを、色々と打ち明けていたため、どこか気恥ずかしさが勝り、Sさんと車内で2人きりで2時間くらいただお喋りして、その日はさよならしました。Sさんと2回目にお会いしたのは、その数日後。初回にオナ見せするというのが、叶えられなかったため、その日はドキドキ、ワクワクしながら会いしました。会ってしばらくは他愛もない雑談。で、時間の関係もあり、Sさんが「じゃぁ、見せて」と突然促して下さいました。実はお会いする前に、私の恥ずかしい写真を送り、見ていただいてました。私の恥ずかしい所を、Sさんは事前に写真で見てるので、「大丈夫だよ」と、謎の安心感?のある発言。それでも急に見せるのは恥ずかしい。なので、まずは胸から。その時、ノーブラでタンクトップ、ニットのトップスだったので、乳首が立ってるのが丸分かりでした。Sさんは、「乳首立ってるの分かる」と言い「本当にノーブラなんだね」と聞いてきました。服の上から乳首が立ってるのを視姦され、興奮してきた私。このとき、既にアソコは濡れ始めていました。そして、服をめくり上げ、乳首を自分で転がし始めます。オナ見せなので。男性に見られながら胸を弄ってるこの状況に、興奮が止まらず、呼吸が荒くなりました。そして、感じて、とろけるような表情になってきたと思います。Sさんにズボンも脱ぐように言われ、自分で脱ぎました。綿製の灰色のショーツで、染みが分かりやすいものを履いていました。既に染みがくっきりであろうショーツのクロッチを見られるのが恥ずかしかったので、ズボンを脱いだときに膝掛けで下半身を隠しました。でも、「それじゃよく見えないよ」と言われ、渋々膝掛けを取り、ショーツの上から、アソコを触り始めました。人に見られながら、アソコを触るなんて、なんてエッチな、恥ずかしいことをしているのだろう、と興奮が高まります。羞恥心が一層興奮を高め、もっともっと濡れていきます。呼吸も荒くなります。で、両脚を閉じてアソコを弄っていたので、「よく見えない」と、Sさんは私の膝を持ち、外側に広げるではないですか。もう、ヤバ過ぎる!って、思いました。でも、ここで私は吹っ切れたみたいです。貪欲にもっと興奮して、もっと気持ち良くなりたい。そう思い始めました。ショーツをズラして見せるのも見せて、自分で脱いでしまいました。で、濡れ濡れのアソコを広げてお見せし、十分に視姦して頂きました。Sさんは終始、大事な所に触れない約束で、私のオナを《ただ見る》だけでした。でも、途中からSさんは、私の内股など、ギリギリの所をサワサワと絶妙なタッチで触れ始めたのです。私はオナ中の感じた表情を見られるのが恥ずかしくて、ギュッと目を閉じていたので、そのサワサワとした愛撫に腰が砕けるような感覚になり、ビクンッビクンッと身体を震えさせてしまいました。そのせいか、余計にアソコの濡れがひどくなりました。どっちからか忘れてしまったのですが、その後我慢出来ずにクンニと手マンしてもらいました。大事な所に触れない約束で、見てるだけのはずだったのに。Sさんも我慢出来なくなってしまったようです。私ももっともっと、刺激が欲しいと、求めてしまっていました。で、Sさんのお手伝いによって、本当に気持ち良くなった私は、手持ちのバイブで中を刺激したくなってきました。なので、バイブを挿入するつもりでいたのですが...。「ごめん、約束が違うんだけど、我慢できなくなっちゃった。入れていい?」って、尋ねてくるSさん。内心、え、一線を越えないはずじゃなかったの?と、戸惑いましたが、その時はもうお互い興奮に負けていました。私も理性がぶっ飛んで、立派にお立ちのものを生で挿入。夫以外の男性を受け入れてしまった背徳感。色々考えていましたが、気持ちよさに負けました。普段は叶わない、正常位でのセックス。犯されてる感のある荒々しい腰使い。こんな感覚いつぶりだろう。そんなことを考えながら、Sさんと抱き合い、無事にwww行為を終えました。私のお腹の上に放たれたアレは、とても多量に感じました。お互い我慢できなくなった二回目のオフ会でした。その後も会うことになるのですが、もし気になるという読者の方がいらっしゃれば、続きを書きます。

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04/24/2018 08:20 AM
友達(小中高同級生)に「うちで昼間っから酒一緒に飲まん?」とラインが来たので行ってみると奥さん(高校の同級生)がいた。奥さん(みゆ)はツンデレだけど美人で高校の時は狙ってたくらい。相変わらずきれいだなぁと思いながら一緒に酒を飲もうとしたところ、友達が電話かかってきて「マジごめん、仕事入った」とか言ってちょっと怒った表情で出かける支度を始めた。「じゃあまた今度来るわ」って俺が帰ろうとするとみゆが「え、飲もうよ」って言いだし友達も「せっかく来たんだから」と言うんで友達に申し訳ない気持ちもあったがそのまま飲み始めたんだ。正直緊張した。最初は気まずかった。ふたりだけで話すことなんてなかったし何よりちょっとみゆに気があったし^^だけど酔ってきたらお互いいろんなことを話せてとても楽しかった。すると「りょう君って背が高いしいい体してそう」っていうもんだから「脱いだらすごいんです」「ちょっと見せてよ」筋トレしてるからちょっと自信があったんでTシャツを脱いだ。ドキドキした。この時から半立ちだったかもしれないw「すごいね」「ちょっと触ってよ」みゆが近くに寄ってきた。やばいめっちゃかわいい!遠慮がちに腹筋をさわるみゆ。その時欲望のタガがはずれてしまったんだねwそのまま抱きしめてしまった。めっちゃドキドキして具合が悪くなりそうだった。「わっ」みゆはそれ以上何も言わないし抵抗もしなかった。そのままキスした。ものすごいディープなやつwすぐ服を脱がし始めた。これがみゆの体だとおもうとハンパなく勃起した。おっぱいもたくさんなめた。みゆはもうビッショビショだった。いれようと思い財布からコンドームをとって付けた。だがここで問題があった。俺はゴムが苦手なんだ。付けるとすぐしぼんでしまうという悩みがあった。その時も例外なく縮んだ。みゆは苦笑い。はずしてもう一回大きくして2個目のゴムをつける。気ははやるばかりだったwやはり2個目もダメだった。するとみゆが「外に出すならそのままでいいよ」そのままいれた。むちゃくちゃ勃起してたと思う。いっぱい突いた。「みゆかわいいね」下の名前で初めて呼んだ。みゆもすごい感じていたようだった。正常位でキスをしながら何回も突いた。限界が来て腹にいっぱい出した。ていうか飛び過ぎてみゆの顔にだいぶかかった。ものすごい気持ちよさだったけどすぐに賢者タイムに入った。ティッシュで自分のものをふこうとすると「しゃぶりたいの」といいしゃぶり始めた。くすぐったいし賢者だし。そのあとそそくさと着替えてちょっとしゃべって家に帰った。その日は友達への罪悪感でいっぱいだった。だけどそれより日に日にみゆとの体験の方が勝るようになってきた。またヤりたいなぁ。。

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04/22/2018 11:11 PM
自分はもう50過ぎの独り身男です今まで30人以上の女と体の関係はありましたが人数はそれほど多くもないですかね~(商売女は除く)でもその中で独身女性はたったの一人でしかも今は婚約中だと聞いた残りは全員、人妻で子供もいる女でした   その内、何人かは交際にまで発展して何度も逢って体の関係はしてた(半数は人妻から交際を願ってきた)時にはまっ昼間に人妻の家でダンナは仕事、子供は学校でいない間に二人まっ裸でソファーやキッチンでバックから突いたりAVさながらの事をしたりした  他の人妻とは生ばかりでやってたら妊娠してしまいどっちの子かわからないまま別れたりとあったが何故こうも人妻へ魅かれるのか?男は性行為するのは自分の遺伝子を残すためにするので子供を産んだ経験の女とすると自分の遺伝子をこの女は残してくれるのではと確信するから人妻としたいのだろう子供を産んだ事のない独身女と行為をしても妊娠するかどうかと思うので魅力を感じないのでは人妻も一人の男だけの子を産むより複数の男との子を産みたいとする学説もある  だから人妻も大胆に他の男と性行為に走ってあんなになるんだと思ったあくまで経験してきた自分の意見ではあるがそうだと自分は実感した  こう見てると結婚生活なんて幸せなのだろうか・・ まあ大半の人妻は不倫などせず普通の生活を送ってるとは思うけどそろそろ自分の精力も若い頃みたいに無いけどむしろそこで遺伝子を残したいとする体が今も人妻を求めている自分です

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04/23/2018 07:34 PM
28歳人妻ミナミナと連絡が取れなくなったのは年末の事だった。何度か会ってカカオで連絡し合っていたけど12月の始めに会う約束をしていた。一週間前に突然カカオのミナの表示が(不明です)になった。何かあったのだろうけど、深追いしないのが不倫のルールだと思っていた。それ以来不通になり、有給を取って嫁にもそれなりの言い訳をしていた事もあり、違う女の子と会う約束でその日は埋める事にした。年が明けて1月末頃某掲示板から質問の依頼があった。「何度か会ったミナです、貴方は三重県の〇〇に住んでいる方ですよね?覚えていますか?」その掲示板ではIDなどを変えていたし、当然個人情報など書かれていない。どうして確定できたのか不思議で聞いてみると2人程にIDに表示されている写真でもしかしてそうではないか?との助言を得たという。後で話を聞いてみると恐らく助言したのは一度会った東京の女の子なのは見当がついた。ミナが好きなドリンクの事を話すと、彼女は覚えていたんですね!と喜んでいた。「ごめんなさい、怒っていますか?携帯が壊れてカカオの復元も失敗して連絡取れませんでした。アキさんのIDにも連絡したのだけど不通になってて」という。確かに丁度その頃掲示板のIDを変えてしまった時期で私自信も過去のIDでは音信不通になっていた。「もし許されるならまた会ってもらいたいです。」私は深くは追求せずに既婚者同士だからそんな事気にするなと言った。細かなやり取りがありカカオでやり取りしつつまた会う事になった。待ち合わせたのは高速と下道の交わるPAだった。ミナは先に着いていて俺の車を覚えていたからミナが向こうから歩いて来た。ドアを開けて乗り込んで来た。私がにっこり笑うと「すいません・・」と言いそうになった口をキスで塞いでやる。片手で頭を強く引き寄せこれからされる期待を膨らませていただろうか。すぐに車を出しそのまま近くのホテルに行く途中に掲示板の話で穴埋めしていた。ホテルに着いてミナ会いたかったのか?と聞くと、小さくうなずく。またキスをして脱いでみなさいと言う。脱いで行くと黒い紐のエロい下着を着ている。ケツが蝶のようなデザインのものだった。「俺は何も言ってないのに、こんなのを着てやらしい子だ。」ミナがMなのは知っているので意地悪してみる。俺が欲しいのはお前のここだ。といってそんな下着どうでもいいという感じでを早速下ろしておまんこを触ってやる。やはり相当に濡れている。久しぶりに聞くミナの喘ぎ声が部屋の中に広がる。何だこれは?濡れているのか?ミナ、いつもこんななのか?変態だな。と言ってやる。抱き寄せて耳元で「会いに来て嬉しいよ、ミナ」そう言っておまんこを触ると一層濡れていた。お互いシャワーを浴びてキスから始める。去年の奴隷のような扱いはしなかった。俺と会って以来旦那ともレスで久しぶりのセックスだからだ。一通り普通の前戯をする。「舐めていい?」そう言うので目でうなずき手で頭を下に下げさせる。既に敏感になっているミナの身体を指でなぞってやる。フェラは得意ではないが、感じさせようという優しさは伝わってくる。20分以上咥えただろうか。突然何も言わずに両手を抑えつけて睨みつけながら正常位で犯してやった。どうしようもないくらいの声を上げて感じていた。わざと出し入れする際の音を聞かせる。こんな音を鳴らすなんてどんだけ濡れるんだ?とたたみかけてやる。今回は20分程で膣外に射精してしまった。それからミナ用に買ったディルドで執拗にオマンコを責め続ける。ミナはイクのが怖くて逃げ回るが、抑えつけて潮吹きしながら何度も果てた。ミナと連絡が取れなくなりSMの道具を捨ててしまった事もあり、拘束具も用意していなかったが、今回は手と足で無理矢理押さえつけるだけで充分だった。終わってホテルを後にして帰る時、キスを向こうから求めてきた。ミナの意思を汲み取るにはそれで充分だった。今度はミナのMの性癖を高める為に電気ピンチや苛虐用の細い竹棒を買った。セックスより辱められる調教をしたいと思っている。

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04/21/2018 12:59 AM
はじめまして。ここの先輩方のお話をいつも楽しく読んでいます。俺は学生時代からの筋金入りの熟女好き。初体験こそバイト先の、母と同年代のパート熟女だったが、身近な熟女に手を出すのはリスクがあるので、それ以降はもっぱら出会い系やSNSで熟女をゲットしてきた。寝取り趣味があるわけではなく、熟女ならそれで満足なので、バツイチや未婚熟女も抱いてきたが、出会い系だと人妻の方がやりやすいと気づき、ここ数年は人妻を狙うことが多い。今は俺もアラサーになったが、会える頻度はバラバラだが数人のセフレがいる。同じ街に住み、週1~2で会う女もいれば、隣県に住んでいて月に一度か二度しか会えない女、出張などの機会に年に2~3回しか会えない女もいる。共通しているのは、全員が既婚の五十代ということ。熟女好きとしては、肉体的には文句なしの女たちだが、最近、もやっとした気持ちになる事が多い。出張で会う五十代前半の女は、美人ではないものの、体はパーフェクトで、お堅い仕事をしながらも、顔つきや雰囲気に淫乱な雰囲気が漂っている。実際、「PTAはセフレ探しの場所」と自ら語るように、若い頃から浮気を繰り返してきたらしい。二度目の逢瀬の時に、向こうからホテルに誘われ、いきなりのバキュームフェラを披露してもらい、そのまま三回戦まで楽しんだ。三月に出張で会った時は、「たまにしか会えないから」と、俺の泊まるビジネスホテルにツインの部屋を女の方が用意し、そのまま一泊してしまった。女の家族には古い友人が久々に会いにきたからと嘘をついて。夜中まで延々と延長戦を楽しんだ挙句、翌朝にはバスルームで濃厚なフェラチオをしてもらい、そのお礼にそのまま風呂場で一戦交えた。女は着替えのために一旦家に帰ると、そのまま再び嘘の理由で外出し、俺も仕事がオフだったので、街のはずれで束の間のデートを楽しんだ。夕方になる頃にはお互いにまたしたくなり、駅前の小さなラブホで時間ギリギリまで楽しんだ。「2日も夕食作らなかったから、美味しいもの買って行かなきゃ」とスッキリした顔で電車に揺られる女の笑顔に少したじろいでしまった。先週末に隣県に住む別の女に会いに行った時は、「今日は私の家においでよ」としつこく誘われた。根負けして了承すると、いつもより早くに近くの駅で待つことに。やがて、「今、夫と子どもたちが出て行ったよ」と電話があり、そのまま徒歩で彼女の家に。閑静な住宅街のなかなか豪華な一軒家だった。ややぽっちゃり気味ながらも、五十代半ばに相応しい気さくさを持つ女だが、セックスにはかなり貪欲で、着いて早々にキスからの流れで、いつも夫と並んで寝ているであろう寝室で抱き合った。寝室のすぐ隣にはリビングがあり、つい1時間ほど前には、朝の家族の団欒あったのだろうと思うと、少しばかり萎えそうになった。その後は彼女からのおねだりで、広い豪華なバスルームで二回もしてしまった。彼女は夜までしようと言ってきたが、用心して少し早めに切り上げた。とは言っても、6時間近くは滞在していたが…。二人とも既に成人した子どもがおり、そろそろ祖母になってもおかしくない歳だ。おそらく普段は良い母、良い妻として振舞っているのだろう。そんな女達が既に閉経を迎えながら、家族を騙してまで性欲を満たそうとする姿に興奮とともに怖さも感じてしまう。いくつになっても、女はしたたかで怖い生き物だ。

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04/22/2018 05:07 PM
大阪に住む44歳の独身です。岡山から出張で来てた浜口さん(仮)と立飲み屋で意気投合しました。浜口さんは31歳で1つ歳上の奥さんがいて子供はいないとの事でした。お酒が進むと浜口さんが携帯にある奥さんとのハメ撮り写真を見せてきました。奥さんは浜口京子をさらにゴツくした感じで気の強そうな感じでした。その事をやんわりと言ってみると、浜口さんは携帯にイヤホンして私に着けさせ動画を再生しました。動画の内容は衝撃的で気の強そうな京子さん(仮)が実はドMで卑猥な言葉を言いながら感じまくってました。さらに、浜口さんが部下?後輩?になりきったNTRプレイ動画の見せながら、実際に嫁にNTRさせたい。と言って来たので、冗談で私がしましょうか?と言ったら浜口さんは、かなり乗り気になり色々と計画を立て始めました。私は冗談だと思ってたので一緒に計画を立てました。計画の内容は、1.浜口さんの自宅に私が金曜に泊まり行く。2.浜口さんが酔って先に寝室に行き寝たふりをする3.リビングのテレビ台に奥さんの裸の写真を雑誌の間に挟んでおく(ドMなのが分かる、顔が写ってるの)4.ソファーの下に大人のおもちゃと奥さんのエッチな下着を置いておく(何時もオナニーしてる欲求不満だと責める為@浜口さん希望)注意事項1.奥さんが本気で嫌がったらやめる事2.中出しはしない事(ピルを飲んでないので妊娠の可能性がある為、始めはゴムを着けて入れると浜口さんは言ってたが、写真を見て興奮して襲ってしまうのにゴムを着けるのはおかしいのでは?と言うと初めてだけは生でOKに変わる)冗談だと思っていましたが、翌日の夜に浜口さんからメールが届き、岡山には何時来れるのか?出来れば今月中に来れない?交通費も出すから、との内容でした。私は、直ぐに来週はどうですか?仕事が終わってから行くので20時には岡山に着くと思います。と返信しました。浜口さんからも直ぐに、ありがとう!来週が楽しみです!覗くだけなく、隠し撮りしたらダメかな?と返信がありました。誰にも見せないのなら良いですよ。と返信しました。そして私からの提案で当日までに何回か私を相手にしたNTRプレイを奥さんとしてもらう事にしました。朝起きると、浜口さんからメールがあり、奥さんとのNTRプレイが添付されてました。顔写真を送ってもらえませんか?嫁さんに見せたい。より現実的にNTRプレイしたいから、と。早速、メールで顔写真を送ってから会社に行きました。予定日までの10日程の間に浜口さんと毎日メールをやり取りしました、たまに電話で話しをすると、興奮気味に今までに何度か計画したけど嫁の写真を見せると連絡が途絶えると悲しげに言い、仁さんは嫁を見てからもと嬉しそうに言いました。私は、これなら少し無理を言っても大丈夫かなと、奥さんに渡しを誘う様にオナニーさせて動画を撮って送って欲しい。奥さんに対抗された時に最後の手段に使いたい。後、私を駅まで迎え来る前に自宅と車の中で奥さんにオナニーさせたりしといて欲しい。出来るだけ動画を使いたくないから。と送り返信を待ってると、暫くして、わかりました。わざわざ岡山まで来るんですもんね、やらずに帰れませんよね、当日まで嫁を責めて欲求不満状態にしておきますよ!との返信がありました。当日の朝に浜口さんから、奥さんが私を誘いながらオナニーしてる動画が送られてきました。しかも、お腹には赤い文字で仁さん専用おまんこと書いてありました。今日は予定通りですよね?19時半に倉敷駅で待ってるます。変更があれば連絡下さい。とも。私は、予定通りですよ。会社を出る時、新幹線に乗った時に、岡山駅に着いた時にはメールします。倉敷駅に着いたら電話しますから。とPS.奥さんにエッチな下着を着けさせといてね(笑)会社を出るまで何度か大丈夫ですか?とメールがあり、その都度、大丈夫ですよ、心配しないで下さい。私も奥さんを抱くのを楽しみにさてますから。と送りました。仕事が終わりタクシーで新大阪秋に行き、新幹線に乗り、岡山駅で電車を乗り継いで倉敷駅に着いて浜口さんに電話をしました。改札まで迎えに来てくれました。車まで戻る途中、嫁さんはイク寸前でやめて焦らしてます。下着も紫のスケスケで下はリボンを解けば着けたまま入れられます。後、効くかどうかわからないがネットで買った媚薬や赤マムシドリンクも来る前に飲ませてます。よろしくお願いします。と雑誌の間の写真が片付けられた場合にと奥さんの写真と奥さんが家を出るまで着けていた下着も渡されました。これには、流石に私も大丈夫かな?とは思いましたが、ここまで来たのでどうにでもなれって腹をくくりました。車に着くと助手席に奥さんが座っており降りてこようとしたのですが、浜口さんが、直ぐに出るから挨拶は車の中で、とせいしました。車の中で奥さんと挨拶して、世間話をしながら家に向かいました。奥さんは母は赤く少し身体が火照ってる感じがしました。浜口さんの家は駅から近くだと言ってましたが車で30分近くかかりました。

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04/22/2018 01:52 AM
以前、職場の隣のスーパーのレジの人妻の、続編です。3度目の飲みデートで、した。4時間飲み後に、お持ち帰りできました。40歳代半ば、永谷園のCMに出てる、片岡京子、似の和風美人です。今回、居酒屋はラブホの近くに、設定しました。先月の2度目のデートでは、生理中の為、路上ディープキス止まりでした。 今月、いつが都合が良いかと聞いたら。明らかに、生理が、終わった週を、指定してきたので、すでに、堕ちてました。笑旦那は、高校生の長女が誕生してからは、妻より子供に100、愛情を注ぐように、なってレス生活だったらしいです。ラブホに、入るなり、シャワーを浴びたいとの、懇願を無視して、手マン、クリニングスしました。マン汁の味、最高でしたね~手マンで一回逝かせポルチオで、逝かせました。普段から、買い物する、マックスバリューのレジの人妻に、フェラさせたり、ナマハメですので、興奮どマックスで、中出しは辞めてと懇願され、体外射精しました。精液いつもより、多量に出ました!さすがに、人妻だから、深夜1:00に、解放してタクシー代渡しました。次の日の昼間に、怪しむ嫁を、黙らせる為、嫁にもサービス2回逝かせ、中出ししましたが、精液の量は、少なかったと、思います。彼女、アナルは、未経験で触り、舐めも、嫌がってました。徐々に仕込んで、再レポします。

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04/22/2018 12:05 PM
近所のコーナンで三段ボックスかスチールラックのどっちを買うか迷ってると、40代後半位の女性から声を掛けられました。「組立式の食器棚を今日配達して組立て貰えるのか?」と聞かれました。私は店員では無いと伝えると謝ってきました。謝ってる姿を見て悪い考えが浮かび、「時間あるから、私が組立ましょうか?千円でどうですか?バイト代」と言ってみました。初めは悪いからとか言ってましたが、少し強引に話を進めて、2人で食器棚と三段ボックスをレジに持って行き会計を済ませました。三段ボックスも良美さんが払ってくれました。良美さんの案内で家に行き、ガレージにクルマを停めて家の中に入りました。旦那さんと娘さんは仕事で居ない事は道中に確認済みです。私がリビングで食器棚を組立始めると、良美さんは既存の食器棚から食器を片付け始めました。良美さんとたわいも無い世間話をしながら組立てました。良美さんから「食器棚を入れ替えて、古い食器棚をガレージに出してくれたら嬉しい」とも言われてたので、とりあえず古い食器棚を庭に出して新しい食器棚を設置してから、庭からガレージに古い食器棚を運びました。途中、リビングから見えない所に洗濯物が干してありました。見えない様にカバーが付いてる洗濯物の中に2組の下着がありました。ピンク色の可愛いらしいのと、茶色のシンプルなのがあり、両方のショーツをポケットの中に入れて家の中に戻りました。「コーヒーを入れますから、ソファーに座ってて下さい」と言われて座ってると、コーヒー持ってきてくれました。コーヒーを置くと申し訳なさそうに、「少なくて悪いんですが」と二千円を渡してきました。「いいですよ!三段ボックスも買ってもらったし、コーヒーもご馳走してもらってるのに!」と断りました。良美さんは、お礼させて下さい。と何度も言ってきたので、私の悪巧み発動です。ポケットからショーツを取り出し、「お礼なら、奥さんの方を下さい」と言うと、良美さんは呆然してました。良美さんを抱きしめて、「奥さん誘ってるんでしょ?わざと下着も見せつけたんでしょ?」と耳元で囁くと、「うそ、タオルで覆ってたはず、何で」と呟いてました。「誘ってたんだね」とお尻を鷲掴みしながら、キスをしました。すぐに対抗されて顔を背け「やめて、大きな声をだしますよ!」と言うだけで逃れる様な抵抗はありませんでした。「困るから、口を塞がせてもらうよ」とソファーに座らせ覆い被さる様にキスしました。舌を入れようとすると口を閉じたのですが、シャツを捲りブラを上にずらして乳首を摘むと「あっ!」と顎を上げたのを見て舌を入れると舌を庇わなくなりました。「奥さん、名前は何て言うの?教えて」と尋ねると「良美、良美です」と教えてくれました。「奥さん犯すよ、無理矢理犯すから、奥さん悪く無いんだよ!抵抗したけど仕方なく犯されるんだから」と「仕方ないの、わたしは悪く無いの、無理矢理なの」と小さく呟いたので、落ちたと確信しました。きつい口調で「裸になれ、ならないと、どうなるかわかってるな!」と胸を鷲掴みしながら言うと「はい、でも、ここでは、、、。」と答えたので、「何処なら良い!そこに行くぞ!」と立たせると廊下に出て2階に上がって行きました。2階の奥のドアを開けると洋服ダンスのある和室でした。「裸になれ!」と再度言い様子を見てても、モジモジするだけだったので「早くしろ!」とキツく言うと、シャツを脱ぎブラを外し、スカートを脱ぎました。ショーツに手をかけた時に「待て!」と近づき足元に屈み目の前にショーツがくる様にし、「奥さん感じてるのか?シミが出来てるよ」と指で突きながら行ったら、良美さんはしゃがみました。「早く脱がないから、恥ずかしいシミ見られたな、見られたく無かったらはやく脱げ!」と言うと、しゃがんだまま急いで脱ぎました。私も裸になり、布団があるか聞くと押入れの中だと言うので、布団を敷かせました。私も我慢出来ない状態だったので、良美さんを仰向けに寝かせ、足の間に身体を入れ「奥さん、入れるよ!」とチンポでビラビラを擦りながら言いました。「ダメ、まだあるの、着けて!」と今日1番の大きさで言ってきました。「ゴムなんか持ってない」と再度擦りつけると「有ります、あるから、着けて下さい!」と叫びました。「持って来い、全部持って来い!」と言うと、四つん這いで洋服ダンスの一番下の引き出しを開けて持って来ました。持って来たのは、全部で3つでうすうすとイボイボ付きが2種類でした。「奥さん、イボ付きが好きなんだ~」とからかうと両手で顔を隠しました。その動作が可愛くてドキッとしてしまいましたよ。「もう我慢できないから着けて」と顔の前にチンポとゴムを持って行きました。奥さんは手慣れた手つきで着けてくれました。「奥さん、膝を立てて寝て欲しい」と言うと素直に寝て膝を立ててたので、覆い被さる感じで「入れて下さい、入れて欲しいと言って欲しい!と言って欲しい、お願い」と耳元で囁くと、小さかったけど、ハッキリと「入れ下さい、入れて欲しい」と呟きました。その言葉をキッカケに激しく突き入れてました。

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04/21/2018 05:05 AM
舐○犬募集って所から人妻から突然メールが届き栗を沢山舐めて欲しいとメッセージ!半信半疑ながらメールとしていると本当に舐めて貰いたいって言うのでとある駅で待ち合わせする事に!そこには現れた女性は凄く真面目そうなのか感じで栗を舐めて下さいなんです言うかけらもない女性でした。車に乗るなりホテル直でいいですか?って聞くと、ハイと!ホテルに入ってお互いがシャワーを浴びていざプレイ!キスもせずにいきなり栗を舐めてあげたら、物凄くいい鳴き声が部屋中に響き私の息子は一気にフル勃起!強弱つけて舐めること5分でいきなりの潮吹き!顔にかかる勢いでクジラみたいでした。そしたら小声で欲しいって聞こえたので、何を?っと聞いたら手で私の息子を握りイキナリシャブリついてきました。フェラはさほどうまくなくまだまだって感じでしたが唾液を垂らして音を立てながら美味しそうに舐め挿入は騎乗位から腰を落としてズッポシ奥まで入れ腰をみすから振り腰使いはまあまあで挿入から2分ぐらいでイッテシマイ、一度逝くと何度もいき喘ぎ声も素晴らしかった!フィニッシュはどこでもって聞いたら口に欲しいとの事で思いっきりお掃除フェラをしてくれました。帰りぎわにまた会ってもらえますか?と聞かれ勿論と!そらからメールを何度もし、旦那様とはレス状態なので色んな事をおしえてもらいたいって言うので、まずは汗だくチンコを舐めなさいと!指示を出し、いざ次に会うとホテル入るなりにベルトを外しパンツを脱がし即尺をしてくれました。その模様は調教動画に投稿してあります。着衣のままバックから突くとものの数秒で何度も逝きアソコはこの間以上に濡れてました。昨夜も会いエッチし、今では汗だくチンコを舐めさせてってメールからお願いしてくるようになり、ゆくゆくは貸し出し、3P.SWまでいけたらと思います。

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04/20/2018 02:19 AM
東北住みの人妻Kさん。4年ぶりにデートしてきました。セックス自体は6、7年ぶり?昔施設勤務していた頃の同僚で、仲良くなったのはお互い退職してから。飲みに行って数回寝ましたが、その頃も住まいが近くない上お互い仕事も忙しく、身体の関係の方は自然消滅していました。お年はそろそろ50半ば。ぽっちゃりで愛嬌のある丸顔。アイメイクしっかり、たっぷり目の長い髪を、いつも茶系に染めてウェーブさせているせいもあってか実際の年齢に見えることはそう無い感じです。上京自体も二年ぶりになるそうで、観光と友人に会うことの他「代々木に美容室を構えた従兄に会いに行って髪をやってもらう(笑)」のが目的(笑)「一晩泊まるとこ確保出来なかったのよ」とのことで、昨夜は家にお泊りです。東北住みと言っても嫁いだだけで、元々はこちらの人間。昼間相当ぶらついた様で、自宅近くで待ち合わせて、合流しての第一声が「とにかく荷物置かせてー」でした(笑)元々の荷物はキャリーバッグだけだとしたら、どんだけ買い物したのって量でした(^_^;)まずは「ご無沙汰ー」くらい言え(笑)家に上がり込んでペラペラのコート一枚脱ぐと、スケ感のあるODカラーのニットにふくらはぎまでのパンツ。確かに春ですけど、花冷えの上朝は降っていたし薄着過ぎ。やっぱり北の人は寒さ強いなー(笑)お土産を受け取ってお茶をしながら近況報告。ほぼ同業者なのでしばらく仕事話。斜め向かいのソファーに座っていたので、お喋りしながら見るともなしに身体も眺めていたのですが・・・チビなせいもあってぽっちゃり感すごい(^_^;)身体のお付き合いがあった頃から10キロくらいは増えたかな?まぁおっぱいも大きくなっているのでバランスは悪くないし、一言で言って「エロそう」な身体ではあります(笑)ちょっと身体を見過ぎたせいか、話題はプライベート、主に下方面に(笑)「相変わらずヤリチンしてるの?」と聞かれたのをきっかけにKのプライベートも訊いてみると「彼氏はいるよー」とのこと。「じゃぁセックスとかはしない方がいい?」と尋ねると「こんなデブおばちゃんでイヤじゃなかったらいいよ」との返事。まぁ実際しなくてもいいかなーくらいだったのですが、泊まりにきている女性口説かないのもどうかと思っていたので大分気楽になりました(笑)中途半端にお互いを知っていると逆にやりにくいんだよな(^_^;)それじゃあと言うわけでもありませんが、拒否られる心配も少なくなったしと、ソファーの隣に移って手のひらマッサージをしながら話の続き。旦那さんは少し年下なので、彼氏はもっと下かと思えば60代のエロ紳士さん(笑)一年くらいのお付き合いのデブ専さんで、太らせようとやたら美味しいものを食べさせくると笑ってました。ペニスは勃ったり勃たなかったりな分、エロ下着や玩具の持ち込みが多くて、勃た無いときは2、3時間はクンニしてくる。陰毛の処理したいんだけど剛毛が好きで付き合って以来一回も処理してない・・・とか聞いているうちにこちらもムラムラ(笑)まずはほっぺあたりから、首筋、胸をそーっと撫でながら「うんうん、それで?」と話の続きを促していたのですが「もういいでしょー?そんなにされたら我慢出来なくなっちゃうよ」と言われてキス。そのままハグしてみると・・・ボリュームすごい(笑)デブ専ではありませんが太った女性も大好き、セックスのパートナーさんの中にも肥った人はいますが・・・考えてみると年上で太っている人とセックスしたことないですね。「セックスするならお風呂入らせてー」と言われてお風呂を準備。髪を洗い終わったタイミングでお風呂をご一緒。身体の前に抱きかかえる様に浴槽に入ったらぎゅうぎゅうでお湯がザバザバ溢れました(^_^;)抱っこして首筋に唇を這わせながらおっぱいをもみもみ。大きいけど張りもなかなか(笑)甘い声が出てくる頃には、先に浴槽に入っていた私限界。暑くて浴槽の縁に腰掛けたら勃起したペニスをペロペロしてくれました。旦那さんのなのか彼氏さんのなのかお仕込みがよくかなりお上手。昔は口が小さいこともあって、よく歯が当たったりしていたのになぁ・・・髪の毛を乾かすのに時間が掛かりそうなので、上がって一先ずビール。お互いタオル一枚のままベッドの上でだらだら。つまみはおっぱい(笑)少し手伝いをしながら髪を乾かしてようやく本日はじめてのねっとりキス。お風呂でもしようとしたんですが「歯磨きしてからー」とお預け食らっていましたので、その分濃厚に。身体を舐めたり触ったりしながら「クンニした方がいい?」と尋ねてみると「ん?早くしたいし濡れてたらそのまんまでいいよ」と言われたので、濡れているよと言う代わりに中に入れた指をクチャクチャ鳴らして即入れ。本人さま希望でゴムは無し。正常位で脚を抱えての挿入だったのですが・・・肉厚!(笑)太腿とお腹を重ねるとペニスが奥まで届かない感じ。脚を開かせて身体を預け押し込むと「にゃー」とよく分かんない声を上げました(笑)昔と変わらず、手のひらや背中、腰骨辺りが敏感でした。太ったせいもあるのかあそこの締め付けは以前より強くなったかも?上と同じく下の口も入り口が小さめで、あまり乱暴に抜き差しすると陰唇を巻き込んでしまうので、奥の方に押し付けるようにして腰を揺すると面白い様にイキます(笑)特に腰を上下に振るようにすると、その度にハメ潮で、バスタオルは敷いていたのですが全然足りず・・・布団までしっかりいってしまったので、ご飯食べに出た時に布団乾燥機セットしてきました。潮噴くなら先に言っといてくれれば防水シーツしたのにー(^_^;)中だしおっけーだったので、気持ちよくなった所でさっくり軽めに射精。「まだ抜かないで」と言われてそのまま動き続けて復活。射精後のあそこはぶちゅ!ぶちゅ!っとかなり大きい音を立ててエロさ倍増。「もーダメ、休ませてー」と言われて抜き出すとお互いあそこの周り泡立った愛液と精液でぐちゃぐちゃ。身体を離し「ほら」と口元にペニスを持っていくと素直に咥えてお掃除。口が小さいとペニスでっかく見えます。そういや昔もそれが妙に優越感感じさせてくれたなぁ(^_^;)「どうする?このままお口で出したい?」と尋ねられて「Kの好きな方に出してあげるよ」と頭を撫で撫でするとおかわりを希望(笑)「もー若い子みたいなおちんちんしてー(笑)」と笑いながら私を仰向けにして自分から騎乗位。体重だけで言ったらもっと重いパートナーもいますけど、チビなせいかみっちり詰まった感じでずっしり。友人から譲り受けた高いベッドもスプリングぎしぎし言わせてました(笑)二回目の射精後、もう一度お風呂に。先程のお風呂の時には平気だったメイクも激しい運動には耐えられなかった様でメイクオフ。あら?メイクなしの顔見たこと無かったかも?髪の毛とアンバランスでは有りますけど、案外可愛い系の顔なのね(笑)お風呂をでて23時。「お腹空いて眠れそうにない」と言うので散歩がてら夜中の日○屋。店の端っこでタンメンと餃子、ビールしながら感想戦(笑)お互い「昔よりずっと良かった」と落ち着いた所で帰宅。「私まだ濡れてるわ(笑)」と言うので、指マンから軽く挿入。あまり動かさず射精まではいけませんでしたが、Kはしっかりイッて頭を撫でられながら寝落ち。本当に何年ぶりかわからないくらい久しぶりのセックスでしたが、充実した良いセックスでした。不眠症の私、早々に起床(笑)Kも早起きしてくれたら朝イチでもう一回出来るかなー?(笑)

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04/19/2018 01:09 PM
昨日の良い天気に洗車しに出掛けました。帰りにホームセンターに寄り、買い物をしてると…近所で綺麗で若々しいと有名な人妻さんに出会いました。人妻さんの名前は、めぐさん。40代にも関わらず若くて愛想の良い美人妻。足も長くスタイル抜群…(胸はEカップと推測。笑)僕が階段を上がってる時に、めぐさんが前にいました。めぐさんだと気付かずに階段を上がってましたが…めぐさんのパンチラが…紫色のワンピース、ラインの入ったストッキング。生きてて良かったー!と思えるほどの、絶景でした。階段を上がり終えたところで、めぐさんだと気付いた僕は少し恥ずかしそうに挨拶をしました。可愛い笑顔で挨拶をしてくれためぐさんの口から…「もしかして、見えちゃった?」と、微笑みながら聞いてきました…「えっ!?…あっ、はい。見てしまいました…」「やっぱりー!視線を感じたのー!」「何色かわかった?(笑)」と、いたずらに聞いてきました。「白(笑)」と答えると、大正解!とまたいたずらに微笑んでました。その後…

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04/17/2018 12:42 AM
彼女の呼吸が落ち着くのを待ってから顔を見つめると、少し涙目になっていた。昔のことを思い出したようだった「私はわるい女なの」と遠距離恋愛の寂しさから他の男友達としていたことを遠回しに話してくれた。「いいんだよ 何となくわかってたし、別れたくないって自信もって言えなかったから…」ギュッと抱きしめあった。切ない気持ちになった。「お風呂に入ろっか!お互いにベタベタだし」湿っぽい雰囲気になってしまったので気分を変えたかった。二人で20年ぶりにお風呂に入り、触りあっこした。旦那とのセックスの話をしてくれて痛くて気持ちが良くなくて、旦那に冷たくなってしまうと教えてくれた。「かわいそうに、仲良くしてあげて」というと「ずっと女性の喜びを感じずに過ごしてきたから あなたと気持ちよくなれば旦那にも優しく出来るかも」と言ってきた。「そんなもんかなぁ」というと妖艶な目つきで再びキスをしてきた。ねっとりと舌を絡ませた情熱的なディープキスだった。熱い吐息がくちびると鼻からもれた。抱きしめてきて騎乗位のような体勢になりやわらかいおしりとおマンコが半勃起したペニスに当たった。お風呂の湯船でだきあっていた。ペニスがおマンコに当たると、水の中でも濡れているのがわかるぐらいヌルヌルしていた。彼女のおしりの動きは、ペニスを濡れたところに挿入しようとする動きに変わっていった。そして彼女がペニスを握り、おマンコにあてがった。入口周辺で亀頭と愛液と水が引っかかって挿入に抵抗を与えていた。彼女の耳元で「生だよ、ダメだよ 赤ちゃん出来ちゃうよ」というとオレの言葉を無視して薄めを開けてこちらを見てきたが、気持ちよさで目を開けていることが出来なくなり、目をつむってしまった。もうすでにペニスが半分くらい挿入しかかっていた。あまりのエロさと気持ちよさで我慢できなくなり、彼女の腰とお尻を持って思いきり奥まで挿入した。メリメリっと水に引っかかりながらおマンコの奥までペニスが入った。これほどまでに気持ちいいセックスが他にあるだろうか?あまりの気持ちよさに彼女の唇をむさぼりなめた。動物的なキスに彼女は花をフーフー鳴らしながら低い声で喘ぎだした。ぴちゃんぴちゃんとお風呂の水が跳ね、同じリズムでおまんこに挿入し続けた。単調なリズムの挿入を好む彼女に、一定のリズムでペニスを出し入れした。もはや水の抵抗はなく、彼女の愛液がペニスを包み込みヌルヌルの状態だった。「我慢汁が出ちゃうといけないから抜くよ」というと彼女は抜かないようにおまんこを押し付けてきた。水の浮力を使って上手に腰を使い「これ、これがいいの」と自らピストン運動に没頭してセックスを楽しんでいた。「だめだって出ちゃうから」と言って腰を動かさないように両腕で抱きしめたが、それでも少し動かして快感をおまんこに与えようと必死で動かしてきた。「我慢汁が一番赤ちゃん出来やすいんだよ」と言っても動かすのをやめようとしない。もう快楽の虜になってしまい、ピストン運動をやめるという選択は彼女では出来なくなっていた。

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04/18/2018 02:58 PM
仕事先の人妻M(45)が気になっていて私(30)がちょっとしたプレゼントを渡し、そのお礼にランチ奢って下さお願いするとokが貰えたので先日の土曜日にランチに行ってきました。ランチ後は私がマッサージが得意なのでマッサージしまする体でラブホテルに連れて行き、マッサージが終わった後にキスしようとすると「○○店長に伝えますよ?いいんですか?」「こんなことしていいんですか?」と言われたので「別にいいですよ、二人だけの秘密にすればいいじゃないですか」と伝えそのまま最後まで出来ました。最初は抵抗してたんですが、下はすごく濡れており3人産んだ割には久しぶりのHだったせいか締まりもよかったです。終わった後も「こんな年上でいいの?」など何回も聞いてきたので「そんなに年齢上に見えないぐらい綺麗な方です」と伝え恥ずかしがっていました。

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04/17/2018 10:21 AM
去年引っ越してきた家族の奥さんが綺麗でずっと狙ってた。4月から子供が小学校に行きだしたのを見て、平日の午前中に何回かアタックしゲットしました。近所という油断で家に入ってしまえば、あとはただの女でした。1度関係を持つと、行けば家に入れてくれる関係になったのでもう十分です。

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04/16/2018 02:36 AM
まず、これを書いてる俺は20代後半。前前から、女の人って30代くらいが一番とエロイんだろうな。ってなんの根拠もなく、身勝手なイメージを持っていたんだけど、ここ半年くらいの間で、やっぱ俺のイメージは間違いではなかったって思う出来事があったので報告したい。どこまでかけるか未定だけど、まずは身近にいる、30代、子持ち、人妻である俺の姉から書いていきたいと思う。俺の姉、こいつ、、、めっちゃ悪いんです。たぶん、結婚した旦那さん、つまり俺でいう義理の兄貴の目の前とか、子供の目の前では多分、、いい奥さんであり、いいママなんだと思う。何度か家に遊びに言った事もあるけど、家はちゃんと掃除も行き届いているし、トイレや風呂を見ても、ちゃんと備品類が揃えていたりと、家事に手を抜いてるとか、そういう感じは見受けられない。義理の兄さんが来ているスーツも、ちゃんとアイロンがかかっているし、会社には栄養バランスの考えた弁当を毎日弁当を持たせているとの事。あと、子供の服もちゃんとした服着せてるし、食べさせてるものも自分で子供にも食べやすい料理を研究したりして、子供にとってもいいママなんだと思う。どこから見ても、幸せな結婚生活を演じていて、俺のオカンもそう信じているみたいだが、俺はここ半年間で立て続けに、「裏でやってる姉の悪行」を垣間見てしまった事があったんだ。それは単純な話だったんだけど、子供がもう4歳くらいになるので、いつも「ママ!ママ!」っていう年ごろも終わったので、姉は同窓会とか、地元での忘年会とかに、ちょくちょく実家に帰ってくるようになったんだ。新婚の時や子供が生まれて最初の何年かはそんなことなかったんだけど。いつも例外なく、実家に帰ってくるときは、「友達と飲み言ってた」とか、「同窓会があって」とかいう理由で、夜の1時頃に酔っ払って帰ってくることが多かったんだ。そんな感じで俺が一番最初に、「姉の悪行」を見たのは去年の9月頃だった。俺は今も田舎の実家暮らしで、地元にある工務店で働いているんだけど、夕方、仕事から帰ったら見慣れない女物の靴が玄関に置いてあったので、すぐに(姉貴帰ってきてるのか)と思ったんだ。そしてやっぱ姉貴は帰っていて実家のリビングルームでオカンとしゃべっていたんだけど、その日、中学か高校かしらないけど、同窓会があるとの事だった。そしてその夜は特に、姉貴が実家に帰ってきている。っていう事以外は、なんの変哲もない夜だったんだけど、俺の家は田舎なもんで、実家とはまた別に、畑と、その畑を耕すための農耕機械を置いてる倉庫みたいなのが、実家に隣接してあるんだよね。2階の俺の部屋からは、その倉庫が見渡せるんだけど、どうも夜の1時くらいなのに、倉庫のシャッターの隙間から、光が漏れていたんだ。俺は毎日毎晩、窓を開けてたばこを一服するので、夜の倉庫の光景は見慣れていたので、シャッターの隙間から光が漏れている。という事がいつもと違う事だけはすぐに分かった。(電気消し忘れてるんかな?)と思い、俺は自分の部屋を出て、階段を下りて、裏口から出て、倉庫の前まで行ったんだ。すると、倉庫の中から、なにか人の話し声が聞こえるのさ。男と女の。すぐわかった。(姉貴だな・・・)もともと、この農耕機械を置く倉庫には、トラクターとかだけでなく、人間が農作業の合間、くつろげるようにソファーがあったり、テーブルがあったり、灰皿があったりと、広い倉庫の一角に、壁とかに囲まれていない開けた休憩スペースがある場所なんだよね。がしかし、話声のその次に、、、「アハ!!!♪」とか、、、、常軌を逸した、夜の倉庫からは普段、聞くことのない声が聞こえてきたんだ。(は??何いまの???)と思った。まさか、、結婚もし、子供もいる姉貴が、実家に男を連れ込んで浮気??? 一瞬、信じれなかった。俺は覗くという目的ではなく、何かの間違いだろう。という事を確かめたくて、正面のシャッターの部分ではなく、倉庫の裏口から中を入って確認しようと思ったんだ。倉庫の裏口には、いつも鍵をしていない勝手口がある。おそらく姉貴もそこから入ったんだと思う。そして勝手口の周辺には、それこそ倉庫のような棚や機材が置いてあって、身を隠すにはちょうどいいくらい、ごちゃごちゃしている。逆にソファーがある場所のほうが、周辺が開けているっていう感じ。俺は中に入って、さっきの変な声は何かの勘違いで、普通に姉貴と同級生がソファーでくつろいで冗談を言い合ってしゃべっていたら、何も見なかったことにして、また帰ろうと思っていた。がしかし、、俺が見たものははるかに俺の期待を裏切るものだったんだ。中にいたのは、男が2人と、姉貴の合計3人。 全員が一つの3人掛けソファーに座っていた。中央にいたのは姉貴。そして姉貴は、姉貴からみて右の男(両腕をソファーの背もたれに伸ばして、めちゃくつろいでやがる)に上半身を倒してフェラをしていた。そして姉貴から見て左の男が、姉貴の胸を服の上からもんで、姉貴のスカートの中に手を突っ込んでいた。全裸とか、そういうのはなかった。3人が3人、全員服を着ていたし、唯一、姉貴にフェラをしてもらっている男だけが、ズボンから己のサオだけを取り出してるだけ。という感じだった。(・・・・・なによこれ???)まだ言っても20代の俺にとっては、この四捨五入すれば40に手が届こうとしている男女が、夜な夜な、こんな倉庫で淫行をしているという現実に、俺は驚きを隠せなかった。テーブルに酒を並べて、ソファーでやってることが、中学生とか、高校生と、あんまり変わらないのである。いあ、中学生、高校生の時の同級生と一緒だから、久しぶりに気分が中学、高校時代に戻っているのか? なにかよくわからんけど、常軌を逸した姿であるのは間違いなかった。それに、姉貴はそんなに中学や高校と、ヤンキーでもなかったし、遊んでいるような女でもなかったと思う。それがこの姿・・・。一瞬、なにもかも信じれなかった。俺は何もみなかったことにして帰ろうかと思ったけど、何か、こいつらが、どこまでするのか見ておかなければならない責任があるような気もして、、それに俺がしゃがんていたポジションは、完全に姉貴たちから見ても様々な遮蔽物があって、俺は目だけをのぞかせることができる安全地帯だったので、そのまま監視する事にしたんだ。夜の倉庫。声もよく聞こえた。最初にフェラをされていた男をAとし、胸をもんでいた男をBとする。B「俺もやってくれw」姉「後でw」A「少しまってくれ。もうちょっとでイクから」しばらくそのままフェラ状態が続く。姉「ン!!!」どうやらAが姉貴の口の中に発射している模様。そして姉貴はどこかに吐き出すという事もせず、最後まで口の中で絞り出した後、、口をはなして上半身を起こし、、そのまま飲み込んだのか、テーブルにあったコンビニかどこかでもらうようなテッィシュ(唐揚げとかについてる)で口元を少し拭くだけだった。出していたものを収納するA。B「どうだった?w」A「めっさ気持ちいwww けっこう上手いww」姉「もーw じゃ、次はこっち~?」B「おうww」そして今度はズボンから、A同様に、己のサオを取り出すB。そしてすぐに、姉貴は今度はB側に上半身を倒し、Bのサオを口の中に入れていった。A「うまいだろw」B「おおおう。。w 熟練の技とはこのことだなww」姉「・・・!」 口にサオをくわえているので言葉にはしないが、手でポンとBのひざをたたいた。そしてBは体の力を抜いてリラックスしている感じで姉貴の奉仕を堪能し、今度はAが姉貴の服の腹のとこから手を突っ込み、胸をもんでいた。そして胸を数分もんだ後、姉貴の片膝を立ててスカートをまくしあげ、青いパンツの上から手で姉貴の股間をつかんで指でこすっているような、そんな動きをしていた。徐々に、姉貴の体が、妙な具合になっていた。上半身はBにゆだね、下半身はAにゆだねているような、そんな構図だった。地面にくっついているのは、姉貴の左足のカカトだけであり、右足は、パッコーンって開いてAに股間部をもてあそばれていた。正直、変に体をひねった無理のある態勢だったと思う。5分~8分経過すると、姉「ン!!!」先と同じ展開が繰り返される。姉貴は口を一切離そうとせず、口の中でBの出す精子を最後の一滴まで吸い取っているのだろう。最後の一滴まで吸い取ってから、やっと口を離し、、「ハァ・・!! 」と安堵したような表情を見せて、また口のはしをテッシュで少し、拭くだけだった。B「うまいなーw こんなうまいフェラ初めてだわ俺ww」A「俺もw 基本、あんまり俺、口でイッた事ないからなw」B「二人立て続けに連続でイカせれるテクって、これ相当だぞww」姉「うるさいwww」こんな感じで3人は、和やかなムードで淫行を楽しんでいる様子だった。そしてBB「これ、倒すことできんの?」A「ソファー?」B「おう。狭くない?」そしてAとBが立ち上がって、背もたれをいろいろ動かして、ソファーを倒してベッド状態にしようとしていた。B「多分、背もたれ前に起こしたら倒せるな、コレ」A「俺こっち持ってるから、お前むこう持って。せーの!」するとソファーの背もたれが前に倒れたと、すぐにバターンと背後に倒れ、ベッド状態となった。そして3人はベッド状態のソファー、(以後、ベッドと表現する)のへりに腰をかけ、テーブルにあった酒類を飲んで少しの休憩を挟んだ。するとAA「よしw 続きwww」と言い出し、姉「なに今の変な間www」B「おうww 俺も思ったww」するとBは、座る姉貴の両足をつかんでベッドに上げて、Aは姉貴の両わきをつかんで、同じくベッドの中央に姉貴を寝かせて配置するようにした。そして上半身担当のAは、自分のアグラや、股間を枕がわりに姉貴の頭をおき、そして両手を伸ばして、服の上から姉貴の両胸を同時にもみ始めた。そして一方、下半身担当のBは、姉貴をM字開脚にし、黄色いロングスカートをつかんで膝より上にめくれ上げ、またもや、パコーンとさらした姉貴の青いパンツのクロッチ部を、親指でさすっているような、そんな手の動きをした。B「湿ってきてるぞww」姉「そんな実況しなくていいし^^;」A「俺も乳首いこっとww」そうすると、Aは、姉貴のブラウスをへその部分からまくしあげ、青のブラをさらしだし、そしてその流れのまま、ブラから両方の生乳をポロンと出すと、乳首をコリコリと右と左の同時に攻め始めたのだった。苦笑いをしながらも、まんざらでもなさそうにしている姉貴。(ちょ・・・・アホすぎるだろこいつら・・)とみている俺は、そう思った。そしてそのまま、姉貴はベッドの中心に寝転がった状態が続いた。そしてAA「もっかい口でやってw」姉「もうお腹いっぱいwww」A「飲まなくてもいいからwww」姉「もーw」そんな会話が少し重ねられた後、ベッド中央で寝ていた姉貴は、男2人の誘導で、バックで入れられる人みたいな態勢になり、ベッドであぐらをかくAにフェラをし、Bに尻を突き出した感じになった。そして姉貴はAのフェラを開始すると、Bは尻側からスカートをまたまくしあげ、そしてBは指2本を突き立て、ニヤっと笑い、Aに、(今からコレ入れるぞwww) みたいなジェスチャーをした。そしてBはパンツをずらし、突き立てた右手2本の指を姉貴のワレメに立て、ググッグ・・!!と中に入れると、姉貴は「ンハアッ!!!」と、一瞬、Aのサオから口を外してしまったのだった。それからずっと、姉貴は、「ンン!!!!」 とか「アアア!!!!」とか、そんな声をまじえて、Aにフェラし、Bから指マンされ続けるのだった。そして指マンしていたBは、自分のズボンを脱ぎ始め、今度は指ではなく、勃起したサオを姉貴に入れようと、中腰になった。そしてバックの態勢で入れ出した。「アアア!!」と、ひときわ高い声を出す姉貴だった。生で入れていた。そこから俺は見るに堪えなくなり、、、そっと倉庫を後にした。すげー気分悪かった。 なんとも言えない気分だった。どうせ、このあとAとBの交代して入れ続けられ、最後は顔射でもされて終わるのは予想がついていた。目の当たりにした現実。でも、(なんで俺が、あんな30にも40にもなる連中のことで悩まないといけなんだ。もう考えるのやめよ。)と俺は無理やり思考停止し、それ以上考えるのをやめた。翌朝、姉貴は何事もなかったかのように実家のリビングで朝食をとっていた。俺ともなんの気兼ねもない挨拶。そして自分の夫に、「昼イチで駅つくから迎えに来てw お土産とかあるから。○○駅ついたら電話するー」と連絡していた。しかし、自分でいくら考えるのをやめようと思っても、なかなか頭から離れなかった。(旦那さんかわいそうだな・・。姉貴が他の男と、しかも3Pとかしてるの何も知らないんだろうな。。)という考えはしばらくの間、ずっと残った。しかし、2週間もすると考えなくなっていった。時間が解決したんだ。(あんな大人になるのだけは、絶対に俺はごめんだ。)と心に誓った俺が今年の3月、今度は、タイトルとまったく同条件の、30代、子持ちのとある人妻と一晩限りではあったが、体の浮気をさせてしまう当事者になる事を、その時の俺は何も知らなかった。つづく。

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04/17/2018 09:25 PM
仕事の関係上、沢山のパートさんを雇う立場にある自分は、面接から採用までしている為、ある程度の情報がおのずと入ってくる。それらをもとに色んな女性を味わってきたが、やはり人妻が遊んでいて一番楽しいしエロい。一人目は自分のお気に入りのミホだ。彼女はもともと自分に気があったようで、誕生日にサプライズプレゼントや色んな相談にのっているうち簡単にホテルへ連れ込めた。旦那とはとっくに終わっているようで、ホテルに入るや、風呂にも入ってないムレムレのチンポにしゃぶりついてきた。М気質である事を見抜いていた自分は、奉仕プレイと羞恥プレイで彼女を満足させてやったらあとは言いなり。仕事中に抜きたくなったら、彼女を呼びつけ、誰も来ない、いや、誰か来てもおかしくない倉庫で臭いままのチンポをしゃぶらせた。出勤前にコンビニの駐車場でしゃぶらせたり、旦那がいるのにあえて家から呼び(レンタルCD返しに行くというテイで)、カーセさせ、車内を潮吹かせてびしゃびしゃのままで帰らせたり、指定したアダルトショップに一人でローターを買いに行かせたりと色々楽しかった。彼女も自分とのエッチにハマってしまったようで、頼んでもいないのにオナ写メ送ってよこすようになった。それは日々過激さを増し、最初はディルドでオナって潮吹きした写メが、職場のトイレでオナ写メしてきたり、排便時の写メを送ってくるなど変態さも増していった。ホテルではプレイも過激さを増し、スパンキングが大の好物。彼女曰く、「このアザが愛された感じがして嬉しい」だそうで。喉奥にまでチンポ突っ込みゲロ吐きながらするフェラや、野外で浣腸しぎりぎりまで我慢させ、男性トイレでする脱糞が興奮するそうで。そうして頑張ったときにはご褒美として中田氏してあげると更に頑張るようになっていった。しかし、自分もだんだん飽きてきたので、プレイの一環として、自分が探しだした単独男性さんとエッチしてくるよう命令し、そこでの報告として、彼女からリアルタイムでプレイ映像を送らせるようにした。そんなプレイで、数人の見ず知らずの男性に肉便器として扱われていても変態嗜好の彼女にはむしろ喜びであったようだ。そんな彼女との関係は自分が異動に伴い自然消滅したが、その後自分の同僚と関係を持っていることを後日知った。これが一人目のミホとの関係であった。

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04/14/2018 07:03 PM
農家の長男、独身40歳の健一です。一昨年の夏から近所のオバサンとSEXしてます。年1度有る 用水路の草刈りの時でした。機械で どんどん草刈りして行く後の刈り残しを 俺とオバサンが鎌で刈りながら行きました。途中 林の中で小便がしたくなり 用を足してると オバサンが覗き込んで来ました。「あら~ そんな立派な物もって 独り者なんて勿体無いわね‥」と まだ小便が出てるチンポを掴んで来ました。「ちょっと オバチャン 手に付くよ‥」小便が出終わっても掴んで離さず「こうしたら 大きくなるんじゃない(笑)」と扱きだし、チンポはグングン勃起し始め「オバチャン したくなるから 止めろよ‥」と言ってる間にフル勃起し「凄い 立派だね~(笑) ちょっと 待って‥」草むらに仰向けになり パンツごとズボンを膝までずらすと 脚を上げました。オバチャンの黒ずんだマンコが木漏れ日に照らされ 目にも眩しいくらいに輝いてました。今度は両手で黒いビラビラを広げ「健一 早く しろ!‥」俺とオバチャンは最後尾 草刈り機の音が ブ~ン ブ~ン 遠ざかってました。俺もパンツごとズボンを下げて オバチャンのマンコに突き挿し 無我夢中で突き オバチャンのマンコの中に射精しました。チンポを抜くと マンコからドロドロと精液が垂れ出て来ました。オバチャン 小便屈みで精液をヒリ出すと「健一 遅くなると 変に思われっから‥」急いでズボンを上げて 草刈りに戻りました。オバチャンは還暦前の 森公美子タイプの豊満体。草を刈る オバチャンの尻を見て ズボンの中のチンポは勃起してました。1度家に帰り午後3時から公民館で御苦労さん会の宴会が有り、8時過ぎまで宴会は続いたそうですが、俺は1時間くらいで家に帰って来ました。家に帰って少ししたら オバチャンが来ました!オバチャンの旦那さんが公民館で宴会してる最中 オバチャンは俺とSEXして居てたんです。オバチャン週2~3回は来て 毎回 濃く量の多い1発目を飲み後はしっかり中出しで朝方まで4~5発は当たり前で すっかり抜き取っては「スッキリしたかい?又 来るから(笑)」と 帰って行きます。昨夜も即ハメから1発目「溜まってたね~いっぱい出たよ(笑)」飲みこみ、4発を中出しさせて朝方早く「2・3日したら又来るから(笑)」と帰りました。

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04/14/2018 12:05 AM
数年前にテレクラでソープ街に旦那と娘でマンションに暮らす人妻と…関係が深まり、マンションに招かれる様になり、普段寝てる布団での行為と中出しは背徳感でも上位かと。

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