乱交パーティ★★体験告白
*強姦・痴漢・窃盗・露出・淫行・売春等は犯罪になります。全て妄想告白です。真似をすると罰せられる可能性があります。


01/11/2019 11:11 AM
部活の3年の先輩が引退卒業免許とったしーって卒業旅行行った時に海でナンパされて6Pなりました先輩ゎ処女だったしお酒も初めて飲んでナンパも初めてされて舞い上がってたのかなたまたま?ホテル同じとこ泊まってた人達だったし警戒心薄れて部屋のみして気付いたら先輩チューしてたし最後先輩残して男の部屋行って男全員と5Pしたのゎ先輩にゎ言ってません男の人達にこの歳でどんだけ慣れてんのセックスって言われた恥ずかしい思い出わら
輪姦の女神


01/10/2019 11:24 AM
週刊誌の記事を読んで、乱交パーティーに参加した。そこは一軒家で、同じく記事を読んで参加した男性陣と、主催者側の女性たちがいた。全員バスタオル一枚になって、少し話しをしてからいよいよ乱交タイムとなった。すごくきれいなひとや、ぽっちゃりで可愛い娘など素敵な女性たちだった。まず、となりに座ったひとのおまんこに手を伸ばして、中に指を入れてみた。とても締まりがよくて、布団に行っておまんこしてみたら、食いちぎられるかと思うほどだった。いまでもあれほど締まるおまんこは経験が無い。次にとてもきれいなひととおまんこをした。こっそりと生で入れて少し生の感触を味わって、出さないうちに抜いた。そのあと、ぽっちゃりのかわいいひととまたこっそり生でおまんこをした。このひともとても締まりがよくて、出さないうちに抜いた。あんなきれいなひとや、締まりのすばらしいかわいいひとと生でおまんこ出来て、とても満足でした。
輪姦の女神


01/05/2019 10:34 PM
お正月、久し振りに会った地元の友達と飲みに行きました。相手は仲の良かったYちゃん。そしてYちゃんが呼び出したAとBの男子。このAとBは2人とも私の元カレでなんか気まづい時間が過ぎていきました。でも私はもう結婚してるしお酒の酔いもあって段々と空気に慣れていきました。際どいエッチな話にも参加して気付いたらAのアパートに、YちゃんとBが目の前でキスすると嫉妬なんのか何なのか私もAと。その後はAに脱がされYちゃんの見てる前で入れられてしまいました。YちゃんもBと始めてお互い見せ合いっこみたいな感じが凄く興奮しました。Aに抱えられ突かれているとBは私のアナルに指を入れてきました。Bは私のアナル処女を奪った人でYちゃんから離れると私のアナルを犯しました。Yちゃんに私の淫らな姿を見られ私の体は滅茶苦茶。中で元カレ2人がぶつかり合って私はいかされてしまいました。
輪姦の女神


12/16/2018 07:28 AM
今年も来週忘年会。後輩のBと相談し今年はメイちゃんを狙うことにした。去年はマナちゃんを狙い朝まで2人で満喫。それからは定期的に楽しみ、今年のGWには仲間呼んで4人で楽しみました。。そのせいか夏にはやめちゃったけどね。
輪姦の女神


12/17/2018 01:45 PM
今年高校卒業して入社初日してきた子の沙織は、可愛くてすぐに会社の男性人気NO1になっちゃいました。女の私から見ても可愛くてとてもかないません。現在彼氏とは、遠距離恋愛中で寂しいみたい!2個 年上の私とは、気が合いプライベートでも最近になってよく遊ぶ様になりました。ちなみに私は、彼氏一年余り切らしていて、三十代の妻子持ちのセフレと最近SNSで会う様になった十九の大学生(やり友)だいます。三十代のセフレに沙織の写メ見せたら、"会わせろ〝てうるさくて、先日の連休に泊まり掛けでマンションに沙織を招いて  沙織 まだ 未成年だけど 酎ハイ飲ませて私はビールでスーパーで調達した食材でプチ宴会です。沙織は、缶一杯でほろ酔いになっていました。しばらくの団欒の後セフレの彼が部屋のチャイムを鳴らします。「あっ、友達が来ちゃったけどいいよね!?」「ごめんね!同僚と飲むて言ってたから差し入れ持つて来たよ、仲間に入れてもらおうとおもって!」セフレは、沙織を見てもう我慢が出来なくなってるのがすぐ分かった。いろんなアルコールを強制的に飲ませてしまいすぐに沙織の意識は、ほとんどなくなってしまって私のベットへ沙織をお姫様抱っこして運び、「沙織ちゃん大丈夫?すぐに楽になるよ!」と言って服や身に着けてる物を全部槌ぎ取り全裸にしてしまった。沙織の身体は服の上からは想像できない位胸が有りセフレも興奮して沙織の身体に貪り付いた。沙織も泥酔しながらも敏感なところを攻められ感じているのだろう声が出ている。「お前も来い!」と言われて3P泥酔していると思っていた沙織だがしばらくすると普通に私のセフレと本気のSEXをして「凄い!」「いい!」「気持ちいい!」を連呼。遠距離恋愛で久しぶりのSEXだったみたいです。すぐに彼がやってきて
輪姦の女神


12/04/2018 08:33 PM
いつか、複数でしたいとか思ったり…。けど、顔わからなきゃ無理だし、顔がいい人がいいし。出来れば女1がいいとかワガママだし(笑)何より本当に顔わからなきゃ無理で、おじさん無理
輪姦の女神


11/26/2018 10:30 PM
若かりし頃の話ですが、今は某チェーン系スパリゾートホテルになった温泉旅館に、会社のグループ6名(男のみ)で週末に慰安旅行に行った時のことです。宴会の後に、みんなで風呂に行き、そこには混浴露天風呂がありました。入った直後は誰も居なかったのですが、しばらくすると女風呂の内風呂のほうから、中年女性のグループが入ってきました。半分くらいは、男性が居るってのを見て引き返していきましたが、残りはそのまま入ってきました。特に1人はタオルで隠すこともなく、堂々としたもので、しばらく浸かりながら、いろいろ話していました。女性らも職場の同僚で慰安旅行に来ていたようで、後で我々の部屋で2次会しましょうとお誘いすると、OK。先に我々が上がり、部屋に戻って酒宴の準備。結構、酒やつまみを持ち込んでいて、足りなくても自販機で大丈夫だろうと待っていると、女性らがやってきました。とりあえず缶ビールで乾杯し、徐々に日本酒やらが空いていき、女性らも良い感じに酔っていました。自然と、どこかしらでキスやらし始め、「固ーい」なんて声が聞こえると思ったら、女性が同僚のペニスを咥えていて、そこから堰を切ったようにして、乱パ開始。適当に敷布団だけ拡げて、あちこちでハメていて、ゴムは無かったので、外出しと中出しの女性が分かれていましたが、人気のあったのは中出し可能女性で、最後のほうは精液でアソコがグチャグチャになっていました。みんなヤリ疲れたか、1時すぎには大半が寝てしまいましたが、私と一緒に寝ていたAさんが途中で私を起こし、夜中の露天風呂に。軽くイチャイチャして、彼女らの部屋で寝て、明け方にもう1回SEXして、中出しさせてもらいましたら、横で寝ていた別の女性が寝たふりして見ていたようで、「元気ね~」と言いながら抜いた後のペニスを咥えてきて、「もう1回出来る?」というので、そこそこ固くなったところで挿入。彼女は中出しNGな日だったので、顔に掛けました。3人で早朝に風呂に行き、「おしっこ見たいな。」と言うと、恥ずかしがりながらも、2人並んで目の前でしてくれました。しばらく、その光景を思い出しながら、オナネタにしていました。
輪姦の女神


12/30/2018 05:38 PM
私は小柄ですが、バイク好きで、よく一人でツーリングに出かけます。20代前半の女1人のソロツーが珍しいのか、バイクが逆輸入で目立つからなのかは、分かりませんが、よく道の駅や、ドライブインで話しかけられたりして、そうゆう人達との触れ合いも楽しみの一つです。かっこいいダンディなおじさまに誘われたら、宿泊先で呑みに行く事も有りましたが、今回はタイプだった事もあり、エッチしちゃいました。そのおじさまとは、旅館でエッチするだけで物足りなくて、早朝旅館を出た後、近くの道の駅のトイレで、青姦してしまいました。おじさまとは、そこで別れて、私だけで、道の駅で休憩。エッチした後、すぐにバイクに乗ると下腹部が痛むので、道の駅で、コーヒーを飲んでたら、10代の少しヤンチャそうな男の子達に声をかけられました。どうやら、トイレから出てきたのを、たまたまみていたらしく、しつこく絡んできました。道の駅の店員も様子を見に来たりしたので、バイクで逃走。男の子達は、軽で追っかけてきましたが、山道でほとんど信号もない為、すぐに見えなくなりました。しかし、昼ご飯にコンビニに寄って、店先で食べてたら、さっきの軽がきました。朝からずっと追っかけてたみたいで、なんだか可愛いくなり、話をしてあげると、ヤンチャそうだけど、純粋で単純なエロい子供って感じ。コンビニでゴムまで買うし、仕方ないから、相手をしてあげる事に。彼らの1人の家を提案されたけど、危険そうな臭いがしたから、国道沿いのホテルに入る事に。人数的(私も入れて5人)に大丈夫か心配だったけど、パーティールームになら、入れたのでラッキー。洋室と和室がふすまで区切られていて、みんな、自分のは見られたくないらしく、洋室で2人でして、他の人は、和室待機。そこからひたすらセックス、みんな童貞ではないと言っていたけど、うそだと思う。早いし、痛いし、前戯チョコチョコとして、すぐ挿入しようとするし、わやくちゃ。コンドームも、つけるのに失敗したりして、最初の一回りが終わる頃には、3箱分使い切って、ホテルに置いてあるのは、明らか穴空いてるし、仕方ないから、外出しにしたけど。まぁ、失敗する、失敗する。抜くタイミングが早すぎていけなかったり、逆に遅くて、マンコにぶっかけられたり、ほぼ中出しと変わらない状態。彼らには、それぞれ自分だけが中出しだと伝えてたから、後で知ったらビックリでしょう。もう夕方だったし宿泊に変えて、一泊する事に。私が休んでる間に、みんなでAV見ながら、盛り上がってた。そこでメイドものの、アナル初体験みたいなのを見たところから、盛り上がって、私がコスプレしたり、彼らの中の可愛いらしい子に、女装させたり。コスプレの写真撮らしてあげる所から、マンコの写真や、裸の写真を撮らせてあげたりして、気付いたら就寝。起きたら誰かが、股の間で、ゴソゴソしてたから、寝たフリしてたら、アナル にローション塗り始めて、そのまま挿入しようとしたから、流石にストップ。お尻を綺麗にして、アナルセックス、しかも全員と。お尻には構わず中出しさせましたが、人の精液が気になるらしいので、お風呂にマット敷いてやって、流した後で、次って感じ。慣れてきたのか、まだ順番が来ない子達が、私にフェラさせたり、胸を揉んだり。終わる頃には、アナルが開きっぱなしだし、洗い過ぎでお腹痛いし、ヒリヒリするし最悪。それでも満足出来なくて、最後にフェラ抜きの順番待ちまで、出来てた。連絡先も聞かずに別れたけど、また行く時は、彼らを探してみようかな。
輪姦の女神


10/16/2018 03:57 AM
29歳の独身OLです。先週の金土で社員旅行に行って来ました。会社は半額負担なので、若い社員と言いますか40以下はほとんど参加していません。私は叔父が会社の役員をしているので、いつも半強制参加です。叔父は私を参加させておいて自分は用事があるからと不参加でした。女性はアラサーの私と50代のおばちゃん4人でした。女性5人で2部屋でしたが、おばちゃん達がおばちゃん同士一緒が良いと言われて私は1人になりました。宴会が終わって温泉に入って部屋で外を見たら少し歩くと海って眺めでした。少し酔っていたので1人だし酔いをさますため夜の海でも見に行こうかなと思って浴衣で部屋を出ました。鍵をかけてプラスチックの丸い棒の付いた鍵を浴衣の帯に差し込み1階まで降りてホテルから出ると寒い夜でした。私は部屋に戻り浴衣を脱いで上下パジャマ代わりの黒いスエットを着ました。鍵をかけて鍵をスエットの腰に差しホテルの外に出ると、まだちょっと寒いけどがまんできる寒さでした。ホテルを出て200メートルくらい歩くと海でした。堤防の階段を降りると砂利の浜でした。真っ暗な海をしばらく見ていたけど寒いから戻りました。戻る途中でカラオケスナックがありました。私がスナックの近くに来た時にドアが開いておじいちゃんが1人出て来ました。おじいちゃんは「おりゃ帰る」と言いドアを閉めると、すぐにドアが開いて男性が3人出て来ました。「まだ早いよ」「まあまあもう少し」とひき止めていました。私が通りかかると、その帰るおじいちゃんと目が合いました。おじいちゃんは私の所に来て私をじろじろ見て美人だとかキレイだとかすごく誉めてきました。私は唖然としていたのと誉められて少し嬉しかったのとで止まって「ありがとうございます」と言いながらおじいちゃんの誉め言葉を聞いていました。しばらく誉めた後、急に私の腕を掴みま引っ張りました。私は気分が良かったので、そのままついて行きました。スナックのドアの方に引っ張られて「おまえらこの美人と飲む方が良いだろう」と言いました。帰るおじいちゃんをひき止めていたおじいちゃんの1人が私の所に来て私をじろじろ見ました。おじいちゃんはかがんで私のアソコやお尻もじろじろ見ました。私は酔っていたこともあったのか、すごくエロい気持ちになりました。品定めされているような感じで。かがんでいたおじいちゃんが私のお尻を触りました。私が「いや」と言おうとした時、触ったおじいちゃんが「新垣結衣に似てて美人だ」と言いました。私は「いや」と言う言葉を飲み込んで「ありがとう」と言ってしまいました。私を掴んでいたおじいちゃんが「よし、おまえにこの美人をくれてやる」と私を見ていたおじいちゃんに言いました。えっ私は奴隷みたいな考えが私の頭の中で膨らみました。私を掴んでいたおじいちゃんが「良い乳してるだろう」と私のおっぱいを掴みました。かがんで見ていたおじいちゃんも立ち上がり私のおっぱいを掴みました。私は寝るつもりだったのでノーブラでした。路上で腕を掴まれておっぱいを触られていると私の頭は奴隷のような被虐感で頭が一杯になっていました。60~70くらいのおじいちゃんだけど2人とも腕は筋肉質な感じでした。私はゴツゴツした筋肉質の男に捕まってエッチなことをされている自分にすごく興奮していました。私のアソコからエロい汁が出ているのが自分でわかりました。私は知らない土地の見知らぬおじいちゃんにもっとエッチなことをされてもいいかもしれない気持ちになっていました。私の頭の中がエロい気持ちでモヤモヤしてぼんやりしていると私の背中の方から「なにしてんだよ、戻ってこい」と声がしました。3人が振り向くとスナックのドアの所いる男性が叫んでいました。スナックの中が明るいのでシルエットにしか見えなくて年齢のわかりませんでした。おじいちゃん達は「わかった戻る」と言いました。私を掴んでいたおじいちゃんが「よし、この美人はおまえとアイツらにくれてやる」と言い私の腕を後から来たおじいちゃんに差し出しました。後から来たおじいちゃんが私の腕を掴んで「わかった、この美人は俺たちの物だ」と言いました。おじいちゃんの「物」が私の頭の中でこだましていました。私を掴んでいるおじいちゃんが「おまえは俺たちの物だ、わかったらワンと言え」と私に言いました。私は「ワン」と答えていました。帰ると言っていたおじいちゃんがスナックから遠ざかり代わりに私がスナックに向かって歩きました。おじいちゃんに引っ張られよろよろと歩いていました。スナックのドアの所に来ると「そらちゃん」と私の名前をドアの男性が呼びました。スナックの中に入って良く見ると会社の60過ぎのNさんでした。スナックの中を見るとNさんの友達のAさんがいました。他にはおじいちゃんと同じくらいの年齢のおじいちゃんが2人いました。1人はこのお店のマスターでもう1人は漁師仲間との事でした。みんな席に座って「飲もう」と言ったので私は「お金を持っていません」と言いました。マスターは私の近くに座って「いいよ美人は無料」と言いました。私の横には両側におじいちゃんが座っていて正面にAさんとNさんが座っていました。マスターは通路側に座っていました。しばらくは普通に話をしていました。AさんとNさんと私が同じ会社の話もしました。AさんとNさんは私が会社の若い男性社員からすごく人気があってと言っていました。おじいちゃん達は「わかる」と言いながらAさんNさんと話をしていました。なんか恥ずかしくて私は黙っていました。黙っている私におじいちゃんが「あんた処女じゃあないんだろう」と聞いてきました。目の前に会社の人がいるのに言えないと思って黙っていたら「どうなんだ」と強く言われ私の太ももの付け根に手をおいて私の太ももをニギニギしてきました。会社の人も目の前でエッチなことをされている自分に私の頭がおかしくなっていました。Aさんが「それはセクハラ」と言うとおじいちゃんは「ここは会社じゃない」と言って身体を前のめりにしました。その時、おじいちゃんの手がズレて私のアソコに当たりました。私は反射的に太ももを締めました。おじいちゃんとAさんはセクハラで言い合っていました。その間おじいちゃんの手は私のアソコを触りながら上下に動いていました。私の中で何かが壊れました。私は「処女じゃないです」と言っていました。その後、おじいちゃん達からエッチな質問がたくさんきました。男を何人知っているか。好きな体位は。オナニーはしているのか。バイブは使った事があるのか。等々エッチな質問をたくさんされました。私は真面目に答えていました。AさんNさんは唖然として私の答えを聞いていました。会社の人の前でエロい事を暴露している自分がすごく惨めになっていました。惨めになればなるほど私のアソコは熱くなっていました。会社の人の前でエロい事を暴露しながらおじいちゃんにアソコを触られている私に私の理性が壊れました。私はおしっこがしたくなり、おじいちゃんに「トイレに行かせてください」とお願いしました。おじいちゃんは手を離し「四つん這いで行け」と命令しました。私は四つん這いでトイレに向かいました。おじいちゃん達の笑い声がして惨めで興奮しました。トイレの後、フラフラしながら普通に歩いて戻ってしまいました。席のそばまで行くとおじいちゃんに怒られました。おじいちゃんは「罰としてみんなにパンツを見せろ」と笑いながら私に言いました。私はわずかに残った理性が会社の人の前でパンツは見せられないと思い固まっていました。そんな私におじいちゃんが命令口調で「そら下を脱げ」と命令しました。私を睨み付け命令するおじいちゃんの言葉に私の心は抵抗出来ませんでした。私はスエットの下を脱いでパンツになりました。私の水色のパンツを見ておじいちゃん達が笑いました。そしておじいちゃん達は私のすぐそば来て私のパンツを顔を近付けてじろじろ見ました。私は恥ずかしくてスエットの上を引っ張り隠そうとしたらおじいちゃんに「隠すな手は上」と命令されました。私は両手を上に上げました。AさんとNさんも私の近くに来ました。しゃがんで私のパンツを見ました。5人の男の前でパンツを晒す惨めな私に私の乳首は破裂しそうになって痛いくらいでした。おじいちゃんが私のパンツのアソコが変色しているのを見つけました。「足を開けそら」とおじいちゃんが命令しました。私は足を開きました。「もっと大きく開け」と言われ私は大きく足を開きました。私の開いた足の間に男達の顔が入りました。AさんとNさんの顔も私の足の間くらいにありました。私のアソコは私が恥ずかしいと思えば思うほどエロい汁をぬるぬる出してきます。おじいちゃんが私のアソコを指で突っつきました。私の身体は大きくビクッと動き私の口からは「あうん」みたいなエロい声が勝手に出ました。男達は私のアソコを指で突っついてきます。たくさんの指が私のアソコを突っつく度に私の身体はビクッビクッと動き声が漏れました。私は「入れて」と思っていました。その時、Nさんが私の目の前に立ち上がりました。「上も脱げ」とNさんが私に命令しました。私はスエットの上を脱ぎました。胸を隠す私にNさんは「両手は上」と命令しました。私は両手を上に上げました。Nさんは私の乳首を指で弾きました。アソコを突っつかれ乳首を弾かれると私の身体は激しくビクッビクッ動きます。「ど変態だな」と言われおじいちゃんが私のクリトリスを指で弾きました。私は全身の力が抜けて倒れそうになりました。目の前にいたNさんが私を支えました。そのままゆっくりと床に落ちました。膝を曲げお尻を上げて顔は床に付けている格好でした。Aさんが「なんだこのエロい格好」と言うと、みんなが笑いました。私は力が出なくてそのままにしていました。おじいちゃんが「脱がしちゃえ」と言いました。私はパンツを下ろされました。変な格好で脱がしにくいのかお尻を蹴られました。うつ伏せの私の足首からパンツが抜けて行きました。犯されると思い私は待っていました。でも男達は何か相談していました。Nさんが「見られるのは」みたいな話をしていました。おじいちゃんが私の顔の右側を踏みつけました。私はその足を両手で掴みました。私の足首を誰かが掴んで広げてきました。そして私のアソコに誰かの指が入りました。私は「あっ」と言いお尻にギュッと力が入りました。誰かの指が私のアソコの中で動く度に私の口は勝手に声出し、私のお尻は勝手にギュッとなり、私の腰は勝手に暴れました。男達は代わる代わる笑いながら私のアソコの中をかき混ぜます。私の身体は私の意思と関係なく勝手に暴れます。「こっちは」と私のお尻の穴に誰かが指を入れようとしてきました。アソコの気持ちよさとお尻の穴をいじられる恥ずかしさで私はおかしくなっていきます。「ケツの力を抜け」とお尻を叩かれました。言われた通りお尻の力を抜こうとしても私のお尻は私の意思を拒否します。「ケツの力を抜け」と何回もお尻を叩かれました。アソコをかき混ぜられる快感とお尻を叩かれる痛みとお尻の穴をいじられる恥ずかしさがぐちゃぐちゃになって私はイってしまいました。ぼんやりする意識の中、アソコから太ももに生暖かい液体が。私はおしっこを漏らしていました。男達も「コイツ気持ち良くて漏らしてるぞ」と笑っていました。再び男達は何か相談していました。私に目隠しをしました。仰向けにされておっぱいを誰かが触り私のアソコに誰かのチンコが入ってきました。私はなんか「アンアン」と言っていました。チンコが抜けて私のお腹に生暖かい感触がありました。1人目が終わり2人目のチンコが入ってきました。今度は誰かわからないけど私の乳首をつねる人がいました。「つねるとアソコが締まる」とおじいちゃんの笑い声がしました。乳首がつねる痛みで全身に力が入ります。痛みと快感でおかしくなっている私のお腹に2人目の精子が出されました。3人目の人は私をテーブルにうつ伏せにしてバックから入れてきました。その人はセックスしている間、私のお尻を強く叩きました。その人とはべつの人が私の背中をベルトのような物で叩いてきました。再び痛みと快感が私を襲います。私は訳がわからず「あああああ」と声が出ていました。3人目は私のお尻に精子を出しました。4人目はありませんでした。私は目隠しを外されました。そしてお湯の入ったバケツとタオルを渡され「キレイにしろ」と言われました。私は自分の身体をキレイにして男達の前に立ちました。Aさんが「ケツの穴にも入れてみたい」と言ったけど、Nさんが「もうやめとけ」と言いました。マスターとおじいちゃんの1人も「背中が真っ赤でかわいそうだからやめてやれ」と言いました。マスターが「服を着ろ」と命令したので私は服を着ました。Aさんが不服そうに何か言っていたけれど目の前のNさんが「ホテルに帰れ」と命令したので私はホテルに帰りました。翌日はおばちゃん達と一緒だったので何もありませんでした。今日は会社でAさんが近付いて来てじろじろと私を見ていました。私はどうなるのでしょう。AさんとNさんが去年の旅行の時に言っていたエロサイトに書いてみました。
輪姦の女神


10/07/2018 05:54 AM
教室に入って授業を見ていると。なんとなく見たことのある先生が巡回してきました。誰だろうと思案を巡らしていると思い出しました。彼女は、私が中学生の頃に教育実習で来ていた先生でした。彼女とは凄い因縁がありました。 とても綺麗な先生で、男子の間で評判でした。みんなやりたい盛りなので彼女をオカズにシコッタ話などをしていました。私も、何かにつけて相談したりして仲良くなっていきました。ある日、彼女の家に遊びに行けることになり、有頂天になったものでした。 彼女の家は、実家が持つアパートで独り暮らしをしていました。 若い綺麗な先生の家に行けることで当日は朝からワクワ
輪姦の女神


10/06/2018 10:00 PM
ごく普通ではない生活を送っていたある日、彼女に参観日に行って欲しいとの依頼を受けました。 どうせ暇なので行くことにしましたが、どういう間柄で行けばいいのか試案しましたが、彼女らは、あっけらかんとして新しい父親として行けばと言うのでした。この家庭環境では、納得です。 結局、スーツを着て、出かけましたが、そこで思わぬ再開があったのです。
輪姦の女神


10/06/2018 02:19 PM
あれから、私が家に帰ると二人は素っ裸のままですごしており。私も心配になり、生挿入を避けるためコンドームを渡してありますが、二人はほとんど使いません。息子は避妊という意識がないらしくいつも中出しのようです。彼女も息子の子供なら生むと言う始末です。 些か狂った生活となり果てていました。 その頃には、息子の張り付いた包茎もすっかり大人のように剥け、陰毛も少し生えかけてきました。
輪姦の女神


10/06/2018 01:45 PM
若いのは羨ましいです。 彼女は、あなたのお父さんより大きいと言って頬を摺り寄せたり、私の前で大きく咥え込みました。 彼女は、自分の股間を自分の指で弄り始め、息も荒くなってきました。ジュボジュボという淫らな音が轟いました。 中学生といえば、当然そのようなことも知っており、毎日がムンムンして自分の母親のパンツを見ても勃起することも分かりますが、本当の母親にされてみてどう思ったのでしょう。 私はというと、年甲斐もなく二人の行為を見ながらいきり立たせていました。それから、毎日3人でベットルームで寝るという不思議な光景となりました。 それから、どこで覚えたのでしょう69の体制で彼女が上になり、股間を彼の顔の上で前後に振りながら彼の物を一心不乱に貪っていました。 母息子の淫悦な光景を見ながら、私も興奮して彼女に後ろから挿入し、彼は挿入部を舐めだし、とても幼い子とは思えない状況でした。
輪姦の女神


10/06/2018 08:48 AM
彼女と中学生の息子が交わりました。彼女とは、半同棲していたのですが、息子とは一緒に風呂に入る中でした。 彼は、端正な顔立ちで女子にかなりモテていました。 毎晩一緒に風呂に、入るのですが臨戦態勢でなくとも、一物は15センチくらいあり、完全包茎でした。彼女にその事を話すと、教えてあげてと言うので、毎晩風呂で剥けるように手助けをしていました。毛も生えていない一物ですが、途中で大きくなるとコーラのペットボトル位の大きさになりますが、やはり皮を被ったままです。 ある時、沖縄に3人で旅行に行った時です。彼女と一緒に風呂に入っていた時です。湯船の中で、彼女に挿入中にいきなり彼覗いたのです。 彼には悪気はなかったですが、彼女は狼狽えていました。そして、彼を風呂の中に来させ3人で湯舟につかり、スキンシップを図っていると、息子の息遣いが大きくなってきました。湯舟でオナニーをしていたのです。それに気付き彼女の手を取って息子の一物に導きました。彼女は抵抗していましたが、それも私の一物の挿入の快感からか徐々に抵抗も薄れ、息子の一物をしごいていきました。彼は、ウッと言う声を発し湯舟の中に発射しました。湯舟の中に、白い白濁したかなりの量の物体が浮遊していました。 風呂上り後、部屋で3人で食事をしていると、酒も手伝って包茎の話になり、息子の下半身を露わにさせました。彼女は酔っているのか、息子の一物を咥え、亀頭に張り付いている皮と亀頭の間に舌を入れ剥がしだしました。彼の無毛の一物はは見る見るうちに勃起し目を白黒させていました。
輪姦の女神


10/03/2018 06:40 AM
40歳の主婦です。 乱パではありませんが、3年前から娘の幼馴染の兄弟と関係を持っています。 切っ掛けは夫とのHがすっかりなくなり、その夫が長期の単身赴任の最中、17歳の兄君とたまたま二人きりになり、兄君に同級生の彼女ができた話を聞き、まだ、Hをしていないというので「わたしが教えてあげようか」と冗談で言ったら「教えてください」といわれたのでHをしたのが始まりです。 兄君の初Hはがちがちでしたが私がリードする形でなんか童貞を卒業しましたが、彼女を絶頂させるまでのテクニックを身に着けたいというのでそのまま付合いました。 兄君のあれは割と大きいですが、がさつな性格のためか、テクニックは雑、腰の動きもうまくはありませんでした。 それでも二か月間、毎日Hをしたので、かなりうまくなり、私を絶頂させる事に成功しました。 兄君はその後、彼女との初Hを済ませることができたそうです。 ただ、兄君は彼女とのHに夢中なり、私とはしてくれなくなりました。 それで私の体が火照って困りました。 そこで仕方がないので11歳の弟君に手を出しました。 弟君は私が迫るとおろおろしましたが、「私の事嫌いなの?」というと「ううん、おばさんの事は大好きだよ」といってくれたので、そのままHができました。 それからは弟君と毎日Hをしました。 ラッキーだったのは弟君のあれは、兄君のよりは小さいですがカリ高で、出し入れする時に私の子宮口にひっかかり、とても気持ちがいいのです。 前戯やピストン運動のテクニックも私が喜ばせようと頑張ってくれてうまくなり、その上、弟君はおばさんである私をセフレとしてではなく、恋人のように優しく扱ったくれました。 一月もすると兄君よりうまくなり、弟君とのHは火照った体だけはなく、心も満たしてくれました。 弟君と関係を持って三か月した頃、兄君が私とHをしたいと言ってきました。 兄君の話にしよると彼女がHをさせてくれなくなったそうです。 でも、弟君とのHを私はやめる気もない事を話すとそれなら3Pをしようと兄君はいってきました。 私は乱交の経験はありませんでしたが興味があったので同意し、弟君も不承不承ですが同意してくれました。 私たちの3Pは弟君が兄君となるべく絡みたくないというので、兄君が私の上半身を攻めたら、下半身を弟君が抱き、時間が来たら交代するというやり方を取りました。 私は横になると兄君が頭の体を置き、上下さかさまの形でキスをして、おっぱいを揉み扱きと弟君は普通に股間に顔を埋め、クンニをします。 兄君は雑ですが乱暴さと弟君の丁寧でも激しい攻めに悶え狂います。 私がイクと一旦、シャワーを浴びて、インターバルを取り、兄弟が位置を交代して、私を攻めます。 またイクと再び、今度はインターバルなしに、私は四つん這いになり、兄君は頭にきて、私は口で兄君のあれを咥えて舐りまわします。 下の口に弟君のあれが限界まで入り、あれをぐりぐりと回転させ、私も腰を回し、下の口の中をかき回します。 私は動いてもいいといっていますが、二人とも私の体に負担をかけないようにしてくれています。 やがて私がイクとスパートをかけ、兄君が腔内射精、弟君が膣内射精をしてくれます。 それが終わると兄弟反対になり、私を抱いてくれます。 上下の口の中を兄弟の精液で汚されて満たされて私はシャワーを浴びて、これで終わりにしようと思いますが、兄弟ともにやりたりないようで、私を押し倒し、今度は兄弟交代で私を犯してくれます。 兄弟が満足するまで私はイキまくり、失神するまで犯され続けました。 意識が吹き飛ぶとき、ああ、最高と思いました。 それからしばらくの間は3Pをしていましたが兄君の彼女がHができないといったのは妊娠したためと判り、両家の話し合いで高校卒業後に結婚と出産をすることになり、兄君は彼女とのHを我慢する代わりに私と再び、Hをすることになりました。 弟君はしかたなしに私とのHを諦めましたが、代わりに娘とHをさせてあげました。 現在は奥さんとなった彼女のお許しの元、兄君とは月1回くらい、弟君とは週2回(それ以上は娘が許してくれない。黙ってやったらめちゃくちゃ怒られた。)、3Pは月1回しております。
輪姦の女神


09/29/2018 11:03 AM
8年前に結婚をし、それなりに幸せな家庭を築いて来た36歳です妻35歳、7歳・4歳の女男の子供がいます。3年前都心のマンションを売り都下の一戸建てを購入しました。夫婦生活には満足していました。2人目の出産を期に子作り終了を。付き合ったのは結婚前の2年間。それぞれ経験数は有ったのですが、彼女は「指攻めは痛がる・バックからは嫌だ・騎乗位も嫌だ」で、2人目作りまで「正常位のみ」の性生活でした。最後の出産から1年、やっと子育ても楽になり始めたころから隔週金曜日近所に住む妻の実家に子供たちを預け飲みに出るようになりました。始めは「居酒屋、スナック等」そうして今や行きつけになるスタンドバーに通うようになりました。   その店のオーナー夫婦は海外を転々としバーデンの腕を磨いてきた方で酒も・話も楽しく面白い方たちに囲まれている店です。われわれ同様の常連客の中には外国人の方もいます。そのような生活環境の中で以前にも増して妻がリラックスしてきているのがわかりある日「どうせHをたのしんでいくなら色々な体位でやろう」と、提案しました。当初は嫌がっていた妻も「そうね~楽しんでいくなら」と半ば諦めと、好奇心で了解してくれました。それから3年、今では「バック大好き・騎乗位最高・指でも逝きまくり・挙句の果てには潮まで吹きながらの絶頂淫乱ま○こ」に調教しました。自分としては今の妻の現状は満足していましたが、だんだんと「こんな淫乱妻を誰かに抱かせたい」願望が芽生えてきましたその白羽の矢に立てたのがバーの常連客フランス国籍の黒人男性「ジョセ」です。身長188cm、ガッチリとした筋肉質の体つき、分厚いタラコ唇、見た目はサッカーフランス代表の「シセ」に似た形相。が、しかし心はガラスで出来ているようなやわらかく思いやりがあり過ぎる好青年。大学院留学の為米国にその時日本語を猛勉強。仏国に本社が有る企業に入社し希望を出して日本支社へ来て5年。35歳には見えない風格の持ち主。自分同様妻も彼に対しては尊敬の念を抱くようになりました。もちろん、来た当初は六本木・赤坂・渋谷に繰り出し何人かの女性と交際していたようですがここ2年は仕事オンリーの生活。そこで今年1月、バーで楽しく飲んでいるとき彼に1つの提案をしました 「11時半過ぎたかな~」店内に流れるラジオがそう告げた。しっかりと目を開き見つめながら大きな「タラコ唇」で妻の唇を奪っているジョセ。強引では無くやさしく舌を入れ始めた。俺はウォッカをショットグラスで煽りながら上半身裸になりレモンスライスにかじりついた。長く静かなキス、妻はまだ、怯えた目をして「たすけて!」と言わんばかりの目で俺を見る。俺は深く目を閉じ「大丈夫だ!」と、サインを送った。それを見た妻は諦めとジョセのとろける様なキスに身を任せていった。胸元を隠していた手がジョセの首に巻きつきキスが激しさを増してきて「ジュルジュル」と、音が聞こえ始めた。ジョセの右手は空いた左胸をやさしく大きく揉み出した。乳首を摘んだ時、妻があえぎ声を微かに漏らした。ジョ「全て見るよ」と、囁き胸へ顔を近づける。レース越しに見える茶色い乳輪、完全におっ立ったピンク色の乳首。それをジョセはレース越しに舐め始める。眉間にしわを寄せ嗚咽を漏らす妻。右・左、感触を確かめるように舐める。ジョセの長く太い指が妻の肩にかかる紐を下へ、両紐を腕から取りそのまま妻の両腕を妻の頭の後ろに重なるように組ませた。かろうじて立った乳首に引っかかるように覆っていたスリップをジョセは首を愛撫しながら右手で下げた。2人の子供に乳を与えていたとはいえ、型崩れのしていないパイが現れた。先ほどの愛撫で少し乳首が濡れていた。ジョセはむき出しになったオッパイをデカイ両手で脇から中心に向け揉み出した。妻も声を抑えることなくあえぎ出した。その声を聞き「ジョセの野生」がむき出しとなった。荒々しく揉みしだき乳首を転がす・吸い付く・噛む。妻が「痛・痛ィ!」と言っても激しさは変わらない。何かに取り付かれたように黒い筋肉の鎧の様な体がクネリながら愛撫を続ける。俺はカウンター内からジョセの後方に移動し「特等席」で眺めることにした。オッパイへの愛撫を続けつつジョセは妻の両膝に手を掛け閉じていた足をオッ広げた。もうパンティーのアソコの部分はグショ濡れ!徐々に内腿へ手を移動させ腿裏を押し上げた。ジョセは濡れたま○こを見ながら「スケベだよ、いずみ!」と目を見ながら呟く。妻「あなた!お願い電気けして」 涙目で懇願するが無視した。「見るよ」とジョセ、両手を奥に忍ばせパンティーを一気に取り除いた。あわてて閉じようとする足に分厚い黒い鎧を入れ力まかせに、強引に足を広げさせた。両手で顔を隠す妻。広げられあらわになったま○こ。ジョセも俺も目が釘付け。おびただしい淫汁でヌラヌラにテッカッている「クリ・まん・アヌス」ゆっくり顔を近づけ匂いをかぎつつ舌を這わせる。ビックッ!と体が反応する妻。ザラザラした舌が大きく上から下に動き出す。「あぁぁ~~~ん」と声をあげ体ごとヨガリ始めた。いつしか顔を覆っていた手がジョセの髪の毛を掴んでいた。体をグラインドさせ愛撫する。その動きに合わせるように妻の体も声をあげ動く。マンを堪能したジョセが体を起こし妻の右に座る。軽く口付けを、首・耳への愛撫へ・・右手の中指がクリをイジリスッルッと中に進入した。長く太い指がま○こを「グチュグチュ」と言わせながらかき乱す。2本目の薬指も中へ、2本の指とはいえ俺のより太く長い。10回ほど出し入れされた途端、妻は「イ、イク~~!」と叫び大量の潮を出しつつイッタ。それでもジョセの指は止まらない、全ての淫汁が出てしまうかと思うほどビシャグシャにした。シートはおろか、床にまで、まるでお漏らしをしたかのような大量の淫汁。鼻につく淫汁の匂いが充満してきた。指を抜き、手についた淫汁を振り払うと、やおら立ち上がりベルトを外しズボンもろとも脱ぎ捨てた。妻の、俺の目の前に「神が与えた黒人の悪魔の御神体」が現れた。「こ、これが今から妻に入るのか」そう思い、妻をみた、妻も声にならないと言う表情でブツを見ていた。23CM越え、直径4~5CM黒光りした、ものすごくエラの張った御神体。ジョセは自ら妻の口元に差し向け、ビックリして動けない妻の口にねじ込んで言った。カリまでしか入らない様子。そこまで行っては止まり腰を引く、その繰り返しを1分ぐらい続け抜き出した。ジョ「入れるよ、心配しないで」ゆっくりマンの入り口にあてがいこすり付ける。十分に淫汁を塗りたくりいざ、挿入。息を呑む俺、上の歯で下唇をかみ締め妻に沈めていく。妻も歯を食いしばりその動向に目を向ける。カリまでが入った、まだ、深く沈める、真ん中辺まで入ったとき妻「あぁぁ~~イ、痛い!」それを聞きジョセは抜き始める妻「あぁぁっっ・・・」そしてまた沈める、段々と速度を上げ上下に動く妻は頭を振りながら「あぁっ、太い、大きいあぁぁっ」ジョセも何語かわからない言葉を発し打ち込む!「イ、イク、イッチャウ」、潮吹きながら涙を流し妻はイッタまだ、打ち込みは続く、「グチャグチャ」淫音を響かせ付きまくる。その間10分ぐらい、何回も妻は潮を吹きイッタ。デカマラ抜き妻を後ろ向きに立たせ「立ちバック」の始まり。先ほどから何度も打ち込まれた妻のま○こは完全にジョセのサイズに広がったのか今度は「パンパン」と玉袋が当たる音がしてきた。俺は下にシャガミこみ見上げた。完全に収まっている。あの長太い御神体が妻に納まっている愕然とししりもちをついた状態で2人を見ていた。妻「あぁぁ~もうだめ、イク、イッテ~お願いイッテ~」ジョ「**KJDH}*}*dsf(8」ジョ「イクッ!」と、最後に深く思いっきり打ちつけすばやく抜きケツ目掛けてぶちまけた。シートに倒れ掛かり気を失っている妻、体は小刻みに痙攣していた。出し切ってたたずむジョセにビールを渡し自「すごっかた、よかったろう、いずみは?」ジョ「最高だ!奥まで入れれたのはいずみが初めてだ」自「またシタイか?」この問いにジョセは「また最高によかった」今でもジョセは「英語の先生」として我が家に、飲み友達としてバーで酒を酌み交わしている。もちろん妻も以前と変わりなく付き合っている
輪姦の女神


09/23/2018 10:55 AM
何度、しても興奮します!!妻(34歳)が知らない男達に逝かされる姿は・・・ことの始まりは、マンネリした夫婦生活に刺激を求めてスワッピングに行ったのが始まりでした。その日は私達夫婦も合わせて三組の夫婦、あと単独の男性二人が参加者でした。初めこそ照れていた妻でしたが、男性の愛撫を受けると感じ始めて、自分からチン○ンを咥え、ゴム着きでしたが全ての男性にハメられて大きな胸を揺らしながら逝っていました。その日参加した女性には、妻以外に巨乳がいなく私的にはチョット物足りませんでしたが、それでも逝かされる妻を見ながら私もニ度射精しました。初めて行ったスワッピングに満足した妻は、私が行けない時でも一人で行くようになり、以前より淫乱で綺麗になりました。そんな変わった妻を見て、私はもっと過激なことをしたくなり、あるサイトの掲示板で、複数プレイに興味のある男性を妻に内緒で募集しました。集まったのは四人でした。プレイ開始時間は深夜0時、誰もいない公園・・・妻には、当日それとなく教えて連れ出しました。妻も私のやろうとしていることが分かっていたようでしたが、「何処に行くの?」「何をするの?」と嬉しそうに聞いてきました。公園に着いた私達は、トイレの近くのベンチに座りました。そして、妻のスカートをめくり、足を拡げさせてアソコを舐めました。妻はすぐに声を出して喘ぎ、それを聞いた四人が集まって来て妻の身体を触りだしました。妻は「イヤ~ン・・・誰か触ってる~」と大胆に声を出して集まった男性達を挑発しました。私は妻から離れ、男達に妻を与えました。私が妻から離れたら、男達は欲望丸出しで妻に襲いかかり、妻にキスをする者、アソコにムシャブリつく者、胸に吸いつく者、足を舐める者と妻に群がる獣でした。妻も我を忘れて悶え喘いでいました。そして、我慢の出来なくなった妻が、自分から「チン○ンちょうだい!!逝きそー!!」と言いました。すると、アソコを舐めていた男が急いでズボンを脱ぎ、衣類の乱れた半裸の状態の妻に勃起したものを正上位で生入れました!!妻は私以外の男性に生で入れられるのは初めてでした。私の今回の目的は、妻に私以外の生チンを入れされることだったので、集まった男性達には生ハメ中出しOKという募集内容での募集でした。始めに入れた男はすぐに妻の中に出して逝きました。妻はその時に生入れに気付き、「えっ!!ゴムは!?ウソ!!」と正気に戻り驚いて男達から離れようとしました。しかし、次の男がすぐに妻に襲いかかり、続けてバックから生ハメ!!妻は抵抗して嫌がっていましたが、そのうちに感じて喘ぎ声に・・・口では「イヤ~やめて~」「中に出さないで~」などと言っていましたが、「イィ~!!またイっちゃう~!!」と言って結局中出しされた瞬間に逝っていました。私はそんな妻を見てオナっていたのですが、妻が逝ったのを見て我慢が出来なくなり、妻の所に行って妻の顔にかけて逝きました。妻は顔に出されたザーメンを口を開け、舌でイヤらしく舐めていました。しかし、すぐに次の男が正上位で入れ中出し、四人目もそのまま正上位で中出し、そして、また一人目に・・・と立て続けにハメられて、妻は男達のザーメンでアソコはもちろん、口のまわりから胸にかけてドロドロ・・・結局、私も含めた男五人で朝の四時過ぎ、辺りが明るくなり始めるまで妻を犯し続けました。終った時の妻は、全裸でザーメンと芝生の草まみれで無残な姿でした。しかし、当の本人は快楽でボ~としながら、「もっと・・・もっと」と足を拡げながら求めていました。男達もまだハメたそうでしたが、時間も時間だったのでお開きにしました。私は全裸の妻をそのまま車に連れて行き、後部座席に寝かせて家に戻りました。家の前で妻を一度起こし、服を着せて家に入りました。しかし、疲れていた妻は家に入るなりシャワーも浴びないで寝室に向かい寝てしまいました。昼過ぎに妻は目覚めてシャワーを浴び私と遅い昼食を・・・妻はまだ、ウットリとした表情で「凄かった~、癖になりそう~」とニヤニヤしてました。でも、病気や妊娠のことも心配して「大丈夫かしら・・・」と不安そうな表情もしてました。そのこともあって、二ヶ月は大人しくして病院にも行ってたみたいです。でも、なんともなかったようなので、また再開・・・といっても、普通のスワッピングにですけど・・・ヤッパリ、生ハメ中出しは病気の心配があるからと言って、あれ以来していませんでした。でも、妻もあの時の快感が忘れられず、つい最近ラブホテルで輪姦を・・・今回は避妊もして以前より清潔にしてやったので、以前ほど過激ではありませんでしたが、妻は大満足してました。私も妻が生ハメ中出しをされているのを見て異常に興奮して満足しました。次は妻にアナルの良さを教えて、アソコとアナルの二穴責めを試してみたいと思います。今はまだ痛がるだけなので無理ですが、そのうち絶対に!!
輪姦の女神


09/21/2018 05:05 PM
出産を経験してから妻はセックスに積極的になったというか、すごく貪欲になりました。私はこれじゃあ、もたないよと内心思っていました。そのことを。友人に相談したら、一度貸してくれと言われました。冗談だと思っていたら、会うだけでもいいからと真剣に頼まれました。そんなに飛びつくようないい女じゃないぞと言うと、普通の人妻ってのが、たまらんと言ってました。あまり必死に頼むので、一度うちに遊びにくる約束をしました。友人が遊びに来て、その日は何事もなく帰りました。その後、私は両方の感想を聞いてみました。、友人は「色白のぽっちゃっりした感じがたまらん」とか「唇がかわいい」とかさかんに妻の魅力を口にしていました。妻は「単身赴任って大変ね。いろいろ不自由してるんでしょうね」と同情していました。私は妻に一度相手をしてあげなよ、と言うと、吃驚してましたが、友人は美顔だし、逞しいね。としか言いませんでした。そこで、今度は夫婦で友人のアパートに遊びにいくことにしました。 単身赴任の彼の家に行くということで、子供は妻の実家(慰安会行くと)嘘を言い預け、食事の材料を買って行き妻が料理をしました。簡単な料理ですが、友人は妻の手料理に感激して「美味い、美味い」と連発していました。友人が用意した缶入りカクテルや、ビールを妻はごきげんで飲んでいました。あらかじめ、妻の好きな麒麟淡麗の生だと友人に教えていたので、「私、これだいすき~」とか言って、妻もハイテンションでした。友人も「こんなにきれいで料理上手な嫁サン」とか、会話の中で妻をほめちぎっていました。褒められる度に「いやだぁ。もう」とか言って、妻がやたら友人の肩をたたいたりし始めました。目はトロンとして、思考力が落ちているのがわかりました。友人が「奥さんの手って、白くて優しそうな手だよね」と言って妻の手を包み込むようにして見ていたとき「ふふふん」って艶っぽい声で笑いました。私が、わざと「ちょっと酔い冷ますから」と言って、ソファーに横になり、テレビの音もわざと大きくしました。寝たふりをしていると、後でなにやらゴソゴソする気配がしてきました。「いや、だめよ。主人が、、」「しっ。大丈夫。ぐっすり寝入ってるよ」「むん、、」と妻の口が塞がれたような声を最後に、会話はなくなりました。すごく興奮していましたが、下手に感づかれてはいけないと思い、じっとしていました。最初は遠慮がちに聞こえていたキスの音も、次第に大胆に貪りあうようにさえ聞こえてきました。我慢できずに斜めに態勢を変えて見ると、私のことなんかそっちのけという感じで二人が抱き合っています。友人が妻のTシャツの下から手を入れて、もぞもぞ胸をまさぐっていて、髪の後毛をゴムで括った妻のうなじも、耳までもが赤くなっていました。その耳を友人が舐めたとき、彼と目が合いました。なんとも言えない雰囲気で、私は手で「いいから、いいから」とOKの合図を送りしました。私の了解が得られたと介した友人は、積極的最後の砦を攻めに。その時、妻はそっと私の方を見やりポケットからゴムを取出し友人に手渡しました。受取った彼は大急ぎで下半身脱いで即座に着装、ショーツを脱がし、スカートをたくし上げ妻に 正常位からの挿入。私の黙認、妻から避妊具を手渡され両方の了解を得たとばかりに激しく出し入れし、「ぬちゃぬちゃ」とネバイ音を聞きながら、とめどなく流れ落ちる粘液を見ていました。友人の巧みな腰づかいに、自分の腰痛を恨みました。私以外の男を受け入れるなど、結婚以来初めての経験のはずです。こりゃあ、癖になってしまうぞと心配しましたが、むしろ癖になりそうなのは私の方かも知れません。自分の妻が抱かれている姿ほど、生々しいものはありません。このまま、寝たふりをしている方が良いと思いましたが、つい誘惑に負けてむっくり起き上がってしまいました。一瞬、友人は目を丸くして驚きました。でも、私の目的が別にあることを悟ると続けて妻を背後位(バックスタイル)に変りました。「あっ、いや、あなた、、」完全に支配されていた妻の驚きようはかわいそうなくらいでした。私が半狂乱になって友人に殴りかかるのではないか、そう思ったそうです。(事後の話)でも私は無言でズボンからセガレを取り出して、妻の鼻面にもっていきました。「すごいことをしてますね」ちょっと皮肉まじりに言って妻に咥えるように促しました。ビデオやマンガで見た事のあるアコガレの構図です。「…」妻の目はうつろに光っていましたが、ためらいもなく咥えてくれました。妻の好きな体位(バック)で突かれながら、眉間に皺をよせて懸命に私のセガレに奉仕しますが、時折、快感に負けてしまいます。この表情がすごく扇情的です。容赦なく、責めていた友人が妻の背後に抱きつき膣中に大量のスペルマを放出しました。抜きさったゴムには多量にスペルマ液が入っていました。友人に散々、耕された妻のアソコに私は素早くムスコを挿入すると、其処はすごく熱くなっていました。私は私なりに一生懸命、腰を使いました。お世辞にもうまいとはいえないと思いますが、妻は友人に聞こえるように「いい、あなた、すごい、いく、いく」と声を上げて、膣を「キュ、キュウ」と締め付けてきました。私はそれには、たまらず中に発射しまいました。泥のようになってそのまま、寝てしまいました。翌朝、友人はとなりの部屋で一人寝ていて、妻は私に抱きついたまま、眠っていました。友人は私達に気をつかってくれたのです。「また今度、遊びにくるよ」と帰り際に挨拶すると、「今度は、家の嫁も呼んでおくよ」と意味深なことを友人は言いました。帰宅後、妻は私に抱きついてゴメンナサイと、私は、妻の背中をポンポンと軽く叩きました。その後、友人とはしばらくの間連絡をとりませんでした。一度きりの白日夢ということで、妻も私も、すませておきたいと思っていたからです。ところがです。友人の方から久しぶりに連絡があり、とんでもない提案がありました。夏休みに彼の奥さんをこちらに呼ぶから遊びにきて欲しいと言うのです。もちろん、ただですむはずはありません。妻も即答を避けていましたが、家族ぐるみの付き合いをしたいという強いての誘いを断りきれませんでした。そして。友人が奥さんを連れて約束のレストランに現れました。あの時のこと、奥さんは承知しているのだろうかとか色んな思いが巡りました。奥さんは清楚な感じの人ですが、しゃべりだすと止まらないというか、とにかく第一印象とはかけ離れた人でした。考え方も自由奔放で、夫が単身赴任中はお互いに干渉しないのだと言っていました。「そんなわけでもし良かったら、これからみんなでカラオケでもどうでしょう」と友人が切りだして、カラオケのあるホテルに4人で行くことになりました。ホテルと言っても部屋にカラオケのあるところと言えば、ラブホテルくらいしかありません。そんなとこに二組一緒に行けるのかなぁと思いました。ありました、ありました。二組で利用できる部屋を知っているとは、友人もなかなかのスキモノです。友人はネットで調べてたと言うので最初からそういうつもりだったのでしょう。ロイヤルスイートといった雰囲気の広い部屋でした。ベッドもダブルが二つ、ちゃんと並んでました。妻達は、部屋の様子をひとしきり見学していました。こんな家に住みたいねなんて、夢みたいなことを言うものです。カラオケもそこそこに、私達が先に入りました。風呂にでは。「ねぇねぇ、あなた、鈴木さんの奥さんとシタイなんて思ってるんじゃないでしょうね」「おまえこそ、この前みたいに、、」そんな会話をしながらも、軽くキスをして、妻の大事なところに触れてみました。言葉とは裏腹に、しっかりヌメラセています。そのことには触れずに、しっかりと丁寧に洗ってやりました。この前の妻の姿を思い出して愚息もピンとなりました。「コンコン」とバスルームの硝子がノックされ、友人が待ちきれずに入ってきそうになりました。いきなり風呂場でっていうのも良いですが初めてのことだから、慎重にと思って断りました。友人夫婦が風呂に入っている間、ベッドに寝転んでテレビを見ていました。妻の様子を気にしていた私も、シャワーの音を聞いているうちに、友人の奥さんの裸を想像していました。友人が待ちきれなかった理由がわかります。頭の中の妄想がすぐ実現するのです。待つ身は長いったら、ありゃしない。。。バスタオルを巻いて出てきた友人の奥さんも、妻に負けず劣らずのダイナミックボディです。タオルの下の谷間と膨らみは服を着ているときには、それほどのものとは思いませんでした。もう、お互いが待ちきれない状態でした。友人が部屋の照明を落として薄明かりにするのを合図に、私が友人の奥さんの居る向うのベッドにゆき、友人が今まで私がいた此方のベツトに寝転び妻を抱寄せました。友人は大きく広げた妻の股間に容赦なく顔を埋めていきました。前の時もクンニで散々いかされてしまった妻。今度は友人も私を意識してなのかわざと音を立てまくりました。「そんなにしたら、、いやぁ、」と嫌がるような言葉を発していた妻も次第に「いい、いい、気持ちいい~」をうわごとのように良さを表現する呻きを繰り返しました。友人がクンニしながら指を挿し入れて刺激し始めると、「ああ、そこそこ、いい、いい」と言って、友人の指が膣内のスポットを捉えたことを告げました。ビデオでしか見た事のない潮吹き、まさにあれが妻の身にもおこるとは夢にも思いませんでした。「ダメダメ、変になっちゃう」と言ったのを最後に激しく腰を突き上げ絶叫する妻。友人の出し入れする指に誘導されるように「ピチャピチャ」いっていたのが、「シャッシャッ」と噴き散りはじめました。唖然として眺めていると、私の愚息をしごいていた奥さんがもう我慢の限界よってな感じで私のムスコにスキンを被せ、上に跨りました。まるで吸い込まれるように、元気いっぱいのムスコが挿入されていきました。友人の奥さん相当のH好きと感じた、体位のことに小さい声ながら色々注文を付けに。両手で、腰使いのテンポを速める仕草など積極的に。向うのベツト組もバックで声を荒げてラストスパート。私も奥さんに同じくバックから発射の了解を得てスペルマを快く放出しました。だが、ティシュを5~6枚奥さんの又にあてがい、自分の愚息の後始末をしパンツを履くまでの照れくさいこと、妻の組もごそごそ恥ずかしそうにショーツを付けている。全ての行事が終り、次回の約束を(?)して、私達が先にホテルを出ました
輪姦の女神


08/30/2018 09:50 AM
俺31才の花粉症持ちの営業マン。秋の花粉症もあり、ほぼ通年耳鼻科に通っている。ここ数カ月は若めの女医が診察していまし。大学病院から来ている見たいです。常にマスクをつけていて顔は分かりませんが奇麗そうな感じ。 初冬の頃、取引先の社長に誘われて紹介制の乱交パーティーに参加。参加費は結構高く秘密厳守が徹底しています。顔を覆面で覆う決まりがあって個人特定に配慮されていました。全員デストロイヤーマスク姿です。最初に店員から全員に注意事項を説明してから乱交パーティ開始。 俺はエリカと名乗る女性と野球の話で意気投合してベッドルームに向かった。ガウンを脱がすと大きくはないが美乳が現れた。愛撫しているうちに、69にしようと積極的な人でした。そして挿入。体の相性がいいとはこういうことか、と分かるくらい気持ち良かった。その日は他の2人とHしてから、一息入れているときにエリカがもう一回と誘ってきた。やはりエリカとは体の相性が良く一番気持ち良かった。エリカもまんざらではなくまた、ここで会いましょう、次に〇日に来る予定だから、と言ってくれた。エリカと話していて、どっかで会ったことがある、と思ったが聞かない約束。俺は生活費を削り毎月の様にエリカとHしていた。 2月になり花粉症の為、久々に通院。いつもの女医に診察される。右手甲のほくろにハッとした。首筋を見るとやはりエリカと同じ場所にほくろがあった。この女医エリカかぁ、と判った。次の診察の日にエリカも気付いたようだった。俺は名刺の裏に連絡先を記して女医に渡した。その晩に連絡があり、病院には内緒にして、との依頼と月に2回2人で会おうと言われた。月に2回ビジネスホテルで泊りがけでSEXしまくった。ピル飲んでいるから、と生挿入中出しでさらに気持ちよかったが、エリカガ転勤で連絡が取れなくなった。1年後くらいに病院で看護婦たちが○○先生(エリカ)が結婚したとのうわさ話をしているのを聞いた。セックスフレンドをもう少し続けたかった。
輪姦の女神


09/19/2018 11:09 PM
私47歳、妻32歳の子なし年の差夫婦です。先日知り合いの紹介で大阪のイベントに行きました。カフェバーの様な店が貸し切りになっていて、中ではすでに複数の方がキスをしていました。私と妻はまず飲み物を言い待ってると、若いカップルがやってきて彼らも初めてと聞き、お互いの話をしていました。少しお酒も入り、周りから喘ぎ声も聴こえてくるとエッチな気分になり、若いカップルと交換して少し楽しむ事にしました。私はまだ20代の彼女に別室に連れて行かれ、ある程度話した後、フェラをしてもらいました。その後セックスしたいと言うと、少し拒まれたので指だけ入れて感じる顔を堪能しました。最後は手コキで抜いてもらい、妻を探すと別室で知らない男2人とのセックスの真っ最中でした。よく見ると妻が泣いてたので、状況を言いやめてもらいました。妻に話を聞いたが、すぐには無理そうだったので、服を着て家に帰りました。妻が落ち着いたのをみて話を聞くと、私と別れた後、若い彼から強引に中出しセックスをされ、その後休む事なく複数の男に襲われたとの事でした。妻は犯されながら悲しくなって泣いてたそうです。一緒にシャワーに入ると、あそこからは大量の精子が出てきました。今回自分の提案で行ったお店だっただけに後悔しています
輪姦の女神









こちらの告白は近親相姦・禁断の愛よりのRSSを取得表示しています
過去の告白・投稿などは上記リンクよりお進みください


Copyright C 2008 エロの宝庫!アダルトス ALLRIGHT RESERVED .